はてなキーワード: オレオレとは
これから土俵という言葉を使ってネットでの会話を考えたいと思う。
会話をバトルに例えると、自分の土俵で戦うか、相手の土俵で戦うか、どちらを選択するかが大事になると思う。
一般に、自分の土俵で戦う場合は、自分は経験値が高く、アイテムもたくさんある。相手より有利で安心して戦える。
一方、相手の土俵で戦う場合は、自分は経験値が低く、アイテムもない。不利な状況から頭を働かせて互角に持っていく必要がある。
常に有利な自分の土俵で戦えればもちろんいいのだけれど、
相手もバカではないので最初から最初まで自分が有利な土俵にこだわって引きこもるなら、そもそも勝負をしてもらえなくなるケースが多い。
飛んで火にいる夏の虫を相手にする場合以外において、
しんどくても最初は相手の土俵に合わせ、そこからいかに自分の土俵に引きずり込むか、という勝負になる。
さて、ネットの会話においては、実名匿名という問題があるが、これは基本的に土俵の選択権に関わる。
実名の強さは、相手の土俵で戦う際でも自分の名前やステータスといった道具を持ち込めることにある。聞き手もある程度勝手が通じる人である場合が多い。
匿名は、基本的には相手の土俵で戦うしかない。匿名の人間が自分の土俵で戦おうとしても、誰も相手にはしてもらえない。
というかそもそも自分の土俵の存在を認識してもらえない。自分の土俵で戦いたければ、まずその都度作っていかなければいけない。
非常に面倒くさい。実にめんどくさい。本当に面倒くさい。
いうなれば、匿名はシレンジャーであり、実名はチョコボの不思議なダンジョンになるだろうか。
アイテムを持っていなければ、あるいはアイテムを持っていても持ち込まないなら、実名で有ることのメリットは何も無い。
せいぜい普通の人であれば阿呆なことは言わないだろうと期待してもらえる程度なのだから。
もしそこに価値があると思っているのであれば
「俺はチョコボのダンジョンでもアイテムやレベルを常に初期状態のままで挑んでるんだぜ」と自慢している阿呆である。
それならシレンをプレイすればいいだけの話だ。そうでなくとも、「で、あなたは初期レベルでどこまでがんばれるの?」と聞かれるだけである。
それで大した実力がないということになれば、匿名でまともに会話できるようになってから出なおしておいで、と言われておしまいである。
・・・とまぁ、匿名で、知らない人相手に伝わる話を書こうとすると、本題に入る前にいちいちこういう説明をしないといけないわけです。
説明が長くて相手に飽きられたらソレでおしまいだし、説明がピンぼけだったらさんざんに叩かれます。
自信のある記事が見向きもされなかったり、たまたま通りすがりの人間がクズで実にひどいコメントしかもらえないなんてザラです。
めんどくさい割に実入りが少ないです。(だからどうしても読んで欲しい時はタイトルとかも考えます。この記事はそれほどでもないかな)
だから、基本的に相手を批判したり喧嘩を売ったりする時など、相手のフィードバックがしんどいなーって思う場合を除き、匿名っておすすめできないと思います。
あと私みたいにgdgdと前提部分から語りたい暇人なら匿名もありだと思うけど、まぁ一般にはオススメしない。
どうでもいいけどG.A.Wの人とmedtoolzの人とNBONLINEのオダジマンは僕ら増田民のあこがれだと思う。あのくらいカラーを持てたらなぁ・・・。
で、土俵の話。烏賀陽というひとはどんなことがあっても自分の土俵から出てこないタイプみたいですな。
正直、相手にする価値がないというか、相手にして欲しくても相手にしてくれないんだからほうっておくしかない人だ。
ネットでは、自分の土俵から一歩もでてこない人間というのは会話する意味が全くない。
にも関わらず、katsuta66という人は、相手が土俵の外から一歩も出てこない引きこもりであることにすぐ気づいておきながら
それでも相手の土俵で戦おうとするのだろうか。それがパンク・ロックというものなのだろうか。
リアルが充実している人間は、ネットでもリアルの流儀を貫こうというのか。
それはネットという土俵を理解しないで、自分の土俵で戦おうとしているという意味で烏賀陽という人とあんまり変わらないと思う。
っていうか根本的な話をすると、先にちょっかい出したのはこのkatsuta66という人でしょう。撤退戦略取らずにケンカ売るのは30歳までにしろよ。
159 名前:名無しさん@涙目です。(東京都)[] 投稿日:2011/05/19(木) 19:17:47.14 ID:UWc0xwf90 チンポムの「芸術活動一覧」 ちなみに、すべてパトロンに金をだしてもらうをコンセプトにしているため、メンバーは働いたことがない 本物の生きたドブ鼠を渋谷で捕まえて殺してピカチュウ(朝早くの通勤時間帯にやっていたため、メンバー一人が派出所につかまる) http://chirock.laff.jp/photos/uncategorized/2008/11/07/0075.jpg 夢の国、ディズニーランドとディズニーシーで子供の見てる前で裸になってチンポみせつけて記念撮影 http://www.flickr.com/photos/webdice/2658156928/ 渋谷でカラス死体をつるしたり、鳴き声をスピーカーで大音量で流してカラスを大量に集める。周囲はカラスの糞で真っ黒に http://www.flickr.com/photos/webdice/2657328497/ 作品名「アイムボカン」カンボジアの地雷地帯にいき、現地で800円でガイドを雇って地雷の上に何十万もするブランド品を置いて爆破させる 爆破したブランド品は金持ち相手にオークション。下は800円で命をかけさせた現地ガイドと、セレブなエリさん。ちなみに、この際に保険を使った詐欺の疑いあり。 http://www.flickr.com/photos/webdice/2658155702/ 「ピカッ」広島の空に飛行機雲でピカとかかせる http://www.k4.dion.ne.jp/~wakaba55/LOVELOG_IMG/pika.jpg 「ともだち」富士の樹海に放置してある自殺者の遺品や遺書を面白オカシク展示! http://www.flickr.com/photos/webdice/2658155172/ 「エリゲロ」エリというメンバー唯一の女にゲロを吐かせる。これだけで200万くらい儲かったらしい http://www.flickr.com/photos/webdice/2658154606/ このキッタネエのが彼らの個展。日本のアートは10年遅れている!が合言葉 http://www.flickr.com/photos/webdice/2662681407/ http://www.flickr.com/photos/webdice/2658246740/
188 名前:名無しさん@涙目です。(東京都)[] 投稿日:2011/05/19(木) 23:35:48.53 ID:wnEEPJJr0 過去スレにまとめがあったよ http://www.unkar.org/read/mamono.2ch.net/newsplus/1224844127 ・生きたネズミを捕まえてぶっ殺して加工、本物のピカチュウができたと大喜び! ・意気揚々と今度は鶴を剥製にして本物の千羽鶴を作ると豪語するも、保護鳥の鶴が捕まらずショボーン ・富士の樹海に自殺現場に行き、遺書も散乱する近くの木の穴から顔を出して「樹の精」と称して記念撮影。 自殺者が首つりに使った木や紐や遺品を持ち帰り、展示のネタに(木に紐がかった状態)して大喜び! ・故ダイアナ妃の地雷撲滅活動を見て、自分もわざわざカンボジアへ行って 私物のブランド品を爆破、これで私もセレブよと、大喜び! ・カラスの死骸にカラスが集まると聞いて、死骸持参で公道を走り回り、 わざわざ東京の都心のど真ん中(渋谷109)にカラスを集めて、本当に集まったと大喜び! さらにこれに味をしめ、岡本太郎の墓などピンポイントでカラスを呼び寄せ大はしゃぎ! ・ディズニーシーで、全裸or半裸になってディズニーキャラのまねをしてテンションageageで記念撮影。 係員に怒られても、かまわず展示のネタに。 ・ピンクのゲロを笑いながら吐き続け、これがギャルの生き様よと、カッコいいと大喜び! ・9.11事件を伝えるTVをみて、崩壊するビルの被害者の断末魔の叫びがたいそう気に入り 事あるごとに、「Oh My God! 」とマネし、これがマイブームよと大喜び! ・「オレオレ金振り込むから口座番号教えて」と老人をおちょくる電話をかけまくり、当然相手にされないが 60人目でやっと口座番号を教えてもらって大喜び!通話を勝手に録音して流しながら領収書を展示のネタに! ・WebTVの生放送中にいきなりケツをだして、女子高生に向かって放尿開始。 逃げ惑う女子高生を見て大喜び! ・New、広島の上空に原爆を意味する文字を書き広島市民を威嚇、「テロの予告か?」「また原爆が落ちるの?」 と、恐怖におののく問い合わせTELが、本人は「若い人に関心をもってもらうため」と31才がケロリ!! (謝罪を促され、後に謝罪するも、行為自体については「後悔はない」と開き直り)
よう、オレオレ。久しぶり。
最近どうなの?んーまあ、知ってて聞いたんだけどさ。
聞きたくないけどいろいろ良くない噂って聞こえてきちゃうもんだしね。
インターネットは広いけど狭いよな。うん。
あ、今日はそのことでどうこう言いに来たわけじゃないんだ。
やっぱり、辞めるって聞いたからさ、ちょっとさみしくなってね。
あとお礼も言っていなかったし。
なんて酷い文章だらけのサイトなんだ!ってびっくりして。
まさに一目惚れだったね。
こんな酷い文章書き散らかすサイトに、オレのひどい文章を載っけたい!
勢いでオレのブログの中でも一番ひどい文章メールに貼り付けて、「こんなの書いてるからライターさせろ!」って送ったけ。
もちろん、即答でOK。思えばあの頃からオレ達は相思相愛だったんだな。
傍目から見たら性格の悪いブサイコ同士、最悪カップル。まあそれもいいと思うよ。
何と言っても書いた文章はほぼ掲載してくれるし。
まあ、オレの書いた文章がひどすぎて、「ホント申し訳ないんだけど…」って表現の改訂をお願いされたこともしばしばあったけど。
そういや2本ほどお蔵入りしたのもあったな(笑。あれはなんだかかえって逆に気を使わせてしまって本当に申し訳なかったと思う。
1発目で滑ってしまったのもあるし、結構みんながおもしろがってくれたのもあるし、書いた後で反省会したりしてな。
うん、楽しかったよ。すごく。
で、オレはそんな楽しい場を、プライベートが忙しくなってしまったり、ちょっと方針のズレを感じてしまったりという理由で抜けてしまった。
今思えば突然のワガママで正直ムカっとしたと思うんだ。ほんとうに悪かったと思ってる。
でも本当に勝手なんだけど、抜けた後もずっとあんたの仲間だと思ってた。
世間ではいろいろあんたを悪く言う人もいるし、実際いろいろ悪いところもあるんだと思う(おい
でも、それでもオレは非モテタイムズというサイトが好きだった。
こんな状況にならなければ、いつか復帰してまた馬鹿な文章書き散らかして「これはひどい」タグを沢山貼り付けられてたんだろうな、と思っている。
正直あんたに記事を書いていた数ヶ月、自分になんのメリットがあったのかは全く分からないけど、まあ恋愛感情はメリットが全てじゃないしな。
オレは非モテタイムズというサイトに惚れて、楽しい時間を過ごすことができた。それでいいのかな、と思う。
あ、今発生している問題は全く話が別なので、それはきちんと解決してくださいねっ!
http://anond.hatelabo.jp/20110422235719
ブコメで「エヴァに呪われている」とか「エヴァ脳の恐怖」とか「エヴァをアニメの物差しにしている」といったコメントを見て、なるほど的を得ているなと。
そして残念ながらid:kyo_ju、ネタじゃない。マジで書いた内容なんだ…orz
てか自分でもマジでエヴァ脳だと思う。じゃなきゃ増田で書かない。
俺がこんなコメントを普通のブログに投稿してる奴をみたら、とりあえず全力で叩く。
何でだ?
自分なりに考えてみたんだが、エヴァに前のめりで楽しんでた人達、というか後ろに引いて見ることが出来なかった人達は、
エヴァが終わった後の娯楽としてそれぞれ別個の道に進んで行ったかと思う。
まずアニメという枠に傾倒する道。
アニメは当時の世相を反映してか「自分探し」のような内容か、あるいは「萌え」に特化した内容ばかりだった。
自分探し的な部分は十分エヴァで堪能したし、萌えは視聴者が勝手に後付けするものであって主食として作者が提供するものじゃないものと考えているので無理だった。
SFは─漫画だろうと小説だろうと、作者の設定自慢ばかりで人の営みが希薄なのが多かった。「イカにSの面白さを最大化するか?」が最大の関心事になっている世界だった。
Fだけでいいから人間ドラマが欲しくてSFの道には進まなかった。
※その中で何故か『BLAME!』だけは面白いと思ってた。我ながらかなり謎。
「設定?誰がんなもん語るか。察しろ。」というスタンスがよかったのかも知れない。
あるいは設定の説明がない分、人間(と愉快なクリーチャー達)の営みに思考が集中できたせいかも知れない。
自分は娯楽なしで生きられるような人間ではない。おそらくは他の人もそうだと思う。
大人になって仕事や家事に忙殺されても、アウトドアや人付き合い以外の何かしらの娯楽を大なり小なり楽しんでるんじゃないか。
人によって、それが映画だったり、ドラマだったり、推理モノだったり、歴史モノだったりすると思う。
自分は「エヴァの次の娯楽」として、最終的に「古いモノ」を選んだ。
小説に手をだし、散々色々な誇大広告に騙された結果、最低10年以上「これは良い」と語られる小説は、少なくとも個人の趣味で好き嫌いはあっても外れはないことに気づいたからだ。
そしてこの単純な法則が、小説という枠だけでなく他の枠にも当てはまることを知った。
「古いモノ」を楽しむコツとして、「その当時の世相や時代背景を同時に知る」ということ。
今ではやや物足りない部分があったとしても、当時としては革新的な技術や手法、あるいは独自の視点が盛り込まれていたために長らく語り草になることが多い。
それと同時に他人の解釈をガン無視すること。例えるなら、どれだけ権威ある人が「このキャラはツンデレだから萌え」と言っても自分が「ツインテールだから萌えであってツンデレなのはどうでもいい」なら自分の直感に従って楽しむこと。
こんな風に古いモノ、かつ娯楽として時代の振り落としを生き抜いたモノを、自由気ままなオレオレ解釈で楽しみ、アニメを見なくなった結果、自分はアニメの物差しはエヴァとジブリと千年女優だけになったorz
敢えて弁明、というか開き直らせていただければ…
だって仕方ないじゃん!1年間で1割より少ない程度で面白いアニメは出てると思うよ?
けどその1割弱を探すためだけにアニメの世界に飛び込めば、まさに「渡る世間は萌えばかり」、あるいは「前門の厨二アニメ、後門の監督が厨二の自称芸術unkoアニメ」ばかりじゃん!
アニメの作り手にしても、ちょっと成功して有名になるとすぐ芸術気取りしたり宮崎駿の後継者気取りしてばっかじゃん!
そんな中途半端なことをするくらいなら、いっそワーグナーみたく「アニメはただの芸術じゃない。神聖な祭事だ!」ぐらい突き抜けつつ「よろしい!私に投資する権利をやろう!」的なノリで資金調達&製造とかやれるだけの実力と人間としてゲスな気概を持って挑めよ!>ヤマカン、細田
特に'00年代は酷かったよ!観客の声を聞かずに監督が見たいアニメか、大向うの観客の声しか聞いていないアニメばっかだったよ!
「そもそも今客席にいない人を、どうやって小屋に来てもらうか」を考えている人なんて皆無だったよ!
00年代はまだブロードウェイ- ミュージカルの方が観客を呼ぶためのモノ作りをしてるよ…
例えば「Wicked」はファンタジーで低年齢児を釣り、女の友情で少女を釣り、あげくに社会派的要素で親を釣り上げる万能釣り竿だよ。
「Next to Normal」なんて狂気の中から家族愛を導き出すーそれも母親が主役でーっていう化け物ミュージカルだよ。
ミュージカルってさ、親しみが無い人には「子供が見るモノ」あるいは「軽いモノ」ってイメージがあるんだ。
酷いと「演劇と歌が同居する必要性がないんじゃねーの?」って言われる始末www
まぁ当然だよね。舞台としては戯曲という枠が、歌劇としてはオペラという枠が、ダンスはバレエという枠が、技巧も歴史も名作も持ってる。
けどミュージカルが子供やミュージカル自体にマニアックな人ばかり相手にしてたってお金にならない。
彼らが飯を食っていくためにミュージカルという枠のファンを増やすしか無かった。
かと言って技巧だけで挑めば間違いなく他の枠に負ける。
だから彼らはあらゆるものを取り入れ名作を作り上げた。
例えば古典の悲劇の恋愛をベースに、彼らの身近にあるダンスや風俗、そして身近にありすぎるマイノリティへの差別問題を注入したWSSとかね。
そういったことを繰り返し繰り返し続けた結果、今のブロードウェイミュージカルの地位が出来上がった。
アニメを作ってる側の人からも、「売れない、売れない」という声ばかり聞こえた。
けど自分からしたら、なんでアニメを作ってる人は「今、テレビの前にいない人」を捕まえようとしないんだろうと思ってた。
筋を古いモノから流用し、装飾や人々を今の時代に合わせ、最後の結末に自分たちのメッセージを盛り込む。
これだけでも十分面白いモノが出きるのに。
「守破離」の全部が大事なのに、今のアニメは「守」だけ「破」だけ「離」だけみたいに、個別の実装しかないものが多い気がする。
「魔法少女」っていう小さな視野で見ても、かなり綺麗に守破離してる。もちろん違う角度から見たときにも様々な守破離があるのがまどまぎの魅力。
けど、きっともう後16年くらいは守破離をしっかり出来たアニメは出ないんだろうなぁ…
まどまぎの脚本の人は「ロボットものを書きたい」って言ってるらしいから、おそらくロボットを書くのに夢中になって客席を見なくなるか、大向うの客席しか見なくなる。
そうすると悲劇が好き過ぎる人みたいだし、シェイクスピアを消化しないままシェイクスピアの再発明を得意気にしちゃったりするんだろうなぁ…
かといって他のアニメの作り手は、まどまぎのパラメーターだけみてメソッドを見ず、もっと酷いものを作るんだろうし…
「処女厨がウザい・怖い」的な発言をよく作り手側のコメントで見かけるけど、
なら小デュマみたく処女厨を逆手にとって、ビッチであることが生きるために必然である椿姫を処女厨の目の前に置いて、
「それでもお前らこいつを罵れる?」といけしゃあしゃあと言ってのけるような人は今までいなかったし…
基準値を引き上げて出荷したら、ますます買い控えで売れなくなる
他方 基準値を引き下げて、出荷自粛したばあい、あとから、東京電力に損害賠償を求められる。
この場合、損害賠償求めたほうが、出荷して売れないより得じゃね?
賠償したくないから、基準値が上がってるのに、さらに上げろとか、意味不明だと思った。
安全安全、って叫んでるけど 全く付着していない水と、混ざっている水 バカじゃなければ、同じだとは思わない。それを安全って言えば言うほど
嘘をついている。安全ではない。不正確な表現で売ろうとするCM表現だ!と 危機警鐘を鳴らす力を強めなければいけない。
つまり、安全だと叫ぶ人がいるほど、危険だと叫ぶ人が増える。
反面、文部科学省のように、淡々とデーターだけを出して、危険か安全かの判断をユーザーに任せれば、
データーの統計から見て、もう1度大きな事故がなければ、WHOの水質基準に照らし合わせても年間取得上限を超えない地域が大多数ということが分かり
安全だと言わなければ、皆が安心するのに、 なんで、わざわざ、安全だと言って 危機感を募らせるの?意味不明すぎる。
安全だということばを信じろって、詐欺の手口だから、一番信用しちゃダメだろ。オレオレサギじゃないんだから。兎に角データーに基づいて
レントゲン>>CTスキャンみたいな、CM的手口を使わず、淡々とデーターや、複数の人の とくに 一番危険だと思っている人がなんと言っているのかを出さなきゃ。
「オレオレ」って、「自己評価なんですけど(しかも、お前それって甘くね?的な)」という意味でしょう。
元発言者みたいな人ってこの業界には腐るほどいて、そんな人があまねく幸せになるのを切に願うのだが、やはり他人頼みじゃ駄目なんだろうなぁ。
Web関連の業務に携わっている。
会社の経営が何年か前から思わしくなく、数年前から派遣社員の人員整理や業務内容の変更がことあるごとに行われている。
ただ最近は、その整理の方針がめちゃくちゃ。
社員にステップアップしたいという意思表示をしてしまうと、今の契約で切るという方針らしい。
そして、別の派遣社員を新しく雇ったり後任を探すという。
表向き経営判断とかいう理由らしいが、会社自ら切っておいて後任を同じ派遣で雇ったりアサインするというのは
この前も仲良くしていた派遣社員の仲間が2人切られることになった。
俺について言えば、元々Webが好きで制作や開発ができれば、それで充実してた。
やむを得ず派遣という形を選んだが、以前は好きなことができていたので雇用形態についてはそれほど気にしてなかった。
新しい技術を身につけるのも、むしろ楽しいくらいだったので、周りの社員よりも勉強してた。
デザインもプログラミングも身につけ、いくつかの案件ではディレクションも任された時期もあった。
JavaScript・PHPはもちろん、Javaだって解る。Adobeのクリエイティブなツールだって上級レベルで使える。
とくにJavaScriptについては社内一だと思っている。トレンドのスマホやHTML5についても知識が豊富である自負がある。
これも、オレオレだと思ってもらって結構。
もちろん、こういう経験ができて技術が身に付いたのは感謝している。
以前は、派遣に対してもディレクションをまかせてくれてた。
大規模なプロジェクトで、クライアントに使ってもらう管理画面の打合せだった。
プロデューサー(社員)、ディレクター(社員)、作業者(俺・派遣)、もう一人の作業者(外部スタッフ)というメンバーで、
その場で、親会社の社員と会話や意識のすり合せ・調整をおこなっているのは、ほとんど俺だった。
俺以外はほとんど無言だった。
話さないんじゃなくて、親会社の言う用語やHTMLコーディングの話ですら分からなくて、会話できないのだ。
社員にとっては、実作業者じゃないので専門的なことはわからなくてもよいというスタンスなのかも知れない。
でも、俺の感覚では、Web業界にいながら知識が無くてもいいの?
これだけ技術が激変しているご時世なのに?と思うのだが、俺は間違ってるのだろうか。
正直、俺には彼らがなんのためにいるのかわからない。
制作や開発の作業もやった上、ドキュメント作成・外部との調整も実質的には俺がやっている。
そんな矢先、自分がアサインされる次の案件と役割を言い渡された。
前述の切られた派遣仲間のひとりの後任だそうだ。
その切られた仲間も以前はディレクターだったが、前述の経緯により一作業運用者となっていた。
もちろん、俺にディレクターを任せるというわけではなく、その運用の後任というわけだ。
その案件のディレクターは、今の俺の案件同様に専門的なことはわからない人が継続。
なにそれ。
切られた仲間はなんのために切られたんだ。
そんな疑問が真っ先に浮かびつつも、俺はようやく気づいた。きっと気づかなかった自分が馬鹿だったんだな。
彼らにとっては、派遣がやってる仕事=誰でもできる仕事、としか見ていなかったことにようやく気づいた。
俺はこの会社を辞めることを決めた。
彼らは俺を評価し、必要としてくれた。
彼らの役に立てることが嬉しかった。
「君はもっと凄いことができると思うよ」とまで言ってくれる社員もいた。
今ではもうプロジェクトも違ってしまったり、親会社に行ってしまった人だったりで、彼らの力では俺をどうすることもできない。
人に頼るんじゃなくて、自分でどうにかしろよ、って思われるだろうけど、
派遣っていう肩書きが付いてるだけで無力。
今の状況の俺になにかを変えることはできない。
なんせ「社員になりたいです」的な前向きな姿勢を見せりゃ切られるんだから。
生き残る方法はただひとつ。
なによりも悔しいのは、辞める本当の理由を誰にも伝えられないことだ。
まぁ、社会なんて、そういうものなのかも知れないけど。
今の俺にわからないのは、仮に別の会社で社員になったとしたら、知識や技術を磨くのは無駄なのか?ということ。
そういう技術じゃなくて、
派遣を駒のように使う
そういう技術を身につけろと?
ちがう。
感情を理解できるかどうか?は 統計によって人間の行動を予測できる できるかどうか? に 部分的に依存する。(全てではない)
という事実と、
ワケワカンナイヨという発言は感情がないと出来ないのではないか?この発言に感情論以外の合理的な理由があるか?
という話は別な話。
現状QBが感情を理解していたのではないか?と定義するには、背理法的なアプローチと、 QB自身が感情を有すると証明する。
前者は統計の話は背理法で、 ワケワカンナイヨは演繹的証明。 手法が違う。
此処で言うのは、QBはウソを能動的に付けるかどうか?という点。そのために、ワケワカンナイヨが能動的な嘘か?という事の証明。
だとすると、インキュベーターがいわゆるジャイアン。力は強いが知性は低い。存在でもいいと思うけど。そういう事になっちゃうよ?
(大小関係は別として個体の死の価値を理解できるとなると。)個人的には、スケールが違いすぎて個体の死が理解出来ないのかと思っていた。
大物小物は、作品のスケール間の話。えらい、ちっちゃな話になったなぁと思って。
ようするに、さやかが騙されたホストはQBだった。という話で。 QBは所詮ホスト程度のサギでしかないと。
途中から、読んだけど、なんか、話がおかしくない?
資本主義も共産主義も、経済のシステムだから、幸福でも不幸でもなんでもないよ。
あえて、この国の悪いところを上げるとすると、中央集権国家・体制的なことかな。
人を育てられない30代40代が多いなぁと感じることかなぁ。中央の言うことを聞いていればいいんだ的な発送で、若い目を潰すのはもったいない。
20代後半の若手下手すりゃ30代と話をしていても、新人・若手がこう言っているから、
こういう事をさせてみたいんだ的なアプローチがなくて、オレオレ的なアプローチだとげんなりするし、市場を独占してどうたらこうたらと
いいけど、日本市場を独占してカッコっちゃったら、独創的なアイデアが出なくなって、国債市場での競争力が落ちるだろ、国内市場だけ取れればいいのか?的な発想とか疲れる。
体制的なところで、保守的に基盤を守っていく活動と、国際的な競争力をつけるために、競争をしながらスキルをつけていく攻めの発想と、
新しいことを次の世代を活かすための、若者の育成的な発想とを
この3つをバランスよく配分しながら、話を進めなきゃいけないのに、なんか、違うんだよなぁ。
どの制度をどの程度まぜて、日本に見合ったシステムにするには、どいう新しいシステムを次の世代のためにつくっていくか?どの制度の何を見習ってって話だよね?
資本主義・共産主義だと話が大きすぎて、よくわからない。資本主義・共産主義も、もう過去のシステムだから、これから先の未来には合わないと思う。