はてなキーワード: オリーブオイルとは
このレシピは私(記者)がフランス取材中、あるフランス人シェフに教えてもらったもので、今でも寒い夜に作って食べています(※このレシピはかなり日本人用にアレンジされています)。
ってわけで、どのへんが日本人向けにアレンジされてるか考えてみた。
・にんにく(丸まま)
・キャベツ
・にんじん
・玉ねぎ
・塩・胡椒
・コンソメ
・パセリの茎
・セロリの葉
・ローリエ
・サワークリーム
ポトフっていったら牛肉と野菜の煮込みというイメージですので、まずここ。
豚肉(特にハムや塩漬け豚肉、ソーセージなど)を使う料理はポテという。
ポトフでも間違いじゃあないんだが。
コンソメ、まあフランス人も使うけど、ポトフみたいに肉!肉!たまに野菜!っていう感じの肉が多い煮込みだと使わないイメージ。
魚のアラ汁を作る時に本だしを使うような違和感。
■作り方
【1】お鍋にオリーブオイルを入れ、にんにく(丸まま)を炒め、その後、玉ねぎ、ウィンナー、ニンジンを順に入れ炒める。
【2】炒め終わったら、お鍋に水をたくさん入れ煮立て、コンソメ、パセリの茎、セロリの葉、ローリエ、塩コショウ(少量)を入れて煮込み、その後、ニンジンを入れ、さらに煮込む。
炒めない。というか炒められるような大きさではなく、肉は塊でドン!野菜はせいぜい皮をむく程度。たまに2つに割る。皮さえ剥かない野菜もって感じなので。
一口大に切って炒めてから煮るのも日本人向けのアレンジだと思う。けんちん汁の技法かな?
【3】ぐつぐつ煮込み、ニンジンが柔らかくなってきたら、じゃがいもを入れさらに10分程度煮込む。
【4】「じゃがいも」も柔らかくなったら、キャベツを入れ煮込んで完成。最後に塩コショウで整える。
【5】お皿に盛りつけして、お好みで「サワークリーム」を入れる。
本来は3時間くらい煮込むと思う。
最後に皿に盛る直前まで塩を入れないのも、味噌汁の技法じゃないかと。
http://sociopouch.files.wordpress.com/2011/11/potaufeu1.jpg?w=580&h=435
各自が勝手に切って食べる。
僕も家事労働が嫌い。
最近、ずぼらなひとり暮らしさんが書いたエントリーがホッテントリしていたから、僕も便乗して書いてみる。
というか、被っているところもあるので、そこはごめんなさい。
参考にしたエントリー
http://anond.hatelabo.jp/20110828154004
僕は非常に面倒くさがり。そして時間が惜しい人。家事労働している時間があったらアフィリサイトを作ったり、読書をした方が良いしね。
ということで、このエントリーはちょっとお金がかかる(といっても月単位に直したら数千円)けど楽で時間が節約できる方法を紹介します。
だから、ご飯を一度に炊く。そして、パックするわけですが、案外ラップでご飯を包むという作業は面倒くさい。
これは、ラップのようにいちいちラップを切ったり巻いたりしなくていいので、楽だし、一膳ずつ取り分けられる。
これは割愛してもよかったんだけど、とりあえずトマトスープ缶を買えばスープはできる。
適当にコンソメの素と塩コショウ、あとオリーブオイルやバジルがあればおしゃれなスープになる。
スープはおなかもいっぱいになるし、効率よく野菜も食えるからマジでおすすめ。
ごはんを前は3杯食ってけど、おかげで1杯になったし、何より痩せた。
補足
どうせだったら、炊飯器はいいものを買いましょう。それも5合炊き。
3合炊きだと6膳ぐらいにしかならない。やっぱり5合炊き。それもいいものを買いましょう。
それに電気代もかかる。
だけど食器洗いって面倒です。結構自炊するので食器も多く。保存容器(ジップロック)も多くでるので、いちいち洗うのが面倒。
でも食器洗い機ならばその手間が省けて、なおかつ手洗いよりもキレイ。
洗濯乾燥機もそう。洗濯物を干すのも面倒だし。雨がふるリスクに直面しなくてはいけない。
でも、この機械があれば、そんな面倒とリスクからも解放される。
この2つの機械はもっと普及した方がいい。この2つの機械はマジでおすすめ。
僕はイオンだけど、イトーヨーカドーもやっているらしいじゃないですか。
送料も500円以下だし、いちいち買い物に食材を出かけなくもいいし。重いカゴをぶらさげて長いレジ待ちをしなくてもいい。
ネットスーパーに限らず、アマゾンや楽天といったネットショッピングを使いましょう。
はてなを見ているようなネットのヘビーユーザーの方に言うのもお恥ずかしいですが、本当に楽ですよね。あれ。
服をたたむなんてありえないぐらい面倒です。
下着はどうせしわになっても見る人は限られるので、そのままボックスにぶちこみます。
靴下ボックス
などといった感じ。
これ結構楽。服を効率よくたたむテクニックなんて習得するだけでも面倒ですわね。
これも被っているから書きたくないけど、大きいごみ箱は本当に楽。
昔、シリコンバレーの人のゴミ箱は大きいっていうことを本で知ってからホームセンターで買いました。
結論は楽です。
ゴミ捨て場まで持っていくという面倒くささが2週間で良くなったことは時間的な効率面でいうと大きい。
これが実は一番大切。
いらないものは捨てる。モノがたまると余計に片付ける気力が萎えるのが人情です。
それに、モノが増えると今度は物を失くしたときにモノを探すという、非常に絶望的な非生産的な活動に従事しなくてはいけません。
そのようなリスクに備えるために捨てる。
言葉で説明するのが難しいけど、イメージは佐藤可士和のオフィス
とりあえず、引き出しや整理ボックスも同じような形で統一する。
それは食器類も同じ。
さっき言った捜索リスク回避になるし、何より見栄えがいい。
部屋もすっきりする。
ということで、家事労働という労働集約的な活動はいかにして、機械化、合理化を行い工業化に近づけるかということを考えればいいのではないでしょうか。
面倒くさいという人にとっては、動線も意識したらいいかもしれない。以下に最適な位置にモノを配置するか。
それだけで、面倒くささも軽減され、何より早く終わる。余った時間で本を読んだり、人に会う。これってリア充じゃないかしら?
忙しかったり、面倒くさがりの人はいかに家事を合理化するかということを考えた方がいいです。
確かに家電を使うと電気代の問題がでますが、だったら、電気代を賄えるようビジネスをもてばいいんです。
自分で何でも節約と思ってやるよりも、家事労働に充てる時間をサイドビジネスやら勉強に使った方が効果的ですし、何よりも充実人生になると思います。
煩わしい家事労働をいかに合理化し、かつ節約して電気代を賄うか。
ということで、みなさまも何か家事の合理化テクニックや節約テクニックがあったら教えてください。
僕も定期的に追記していきたいと思います
さっそく良いエントリーがあったので、さっそく紹介してみる
http://anond.hatelabo.jp/20110905222642
これは良いですね。調味料だけというのはなるほどと思いました。僕も結構調味料であふれているので、別に分けようと思ってました。
肉は冷凍保存できるので、まとめ買いする。スーパーとかの閉店間際でよく買い占めてます。
その他にも
などなど。ちょっとした工夫で家事労働の煩わしさから開放されるみたいですね。
良いエントリーに本当に感謝します。ありがとうございます!!
あと、生ごみが腐るんじゃね?という指摘がありましたけど、すみません、ぼくの記入漏れでした。
僕の部屋には生ごみ処理器があるので、それで処分してます。そしてその土を使って家庭菜園してます。
一言家庭菜園について触れると、あくまで趣味なので全く合理化とは関係ないかもしれません。
改めてありがとうございます。もっと。。。もっとエントリーください(ハァハァ)
家事労働合理化のためには、少しずつの改善が必要。ちょっとしたことだけど、それが確実に効いてくると信じて。。。
お米を今だに研いでいる人が多いけど、面倒でしょ。
ということで、無洗米を使う。環境にもいいし、何より寒い冬場に水に手を浸さなくてもいい。
400円ぐらい高いけど、月割りにしたらたいしたことない。
ブックマーク数が8になってる!(わーい)
ということで、今日も追加して書いてみる
理由は単純に食器を洗う手間がなくなるから。
理想は先述のとおり食器洗い機を買うことだけど、まだ無い人は割り箸と紙コップで楽になる。
どこかに前田京子さんのシンプルスキンケアを実践して「すごくイイヨー」って言ってる人いないかしら
メイクも泡洗顔で落とす。
化粧水はそんなにレシピがあるものでもないから普通に作っている。
本に載っているオイルは全16種類
順番に使っていって自分に合うものを見つければいいと思っていたし、簡単に見つかると思っていた。
でもいまいちだ。
試したものはオリーブオイルとホホバオイル、馬油にマカデミアナッツオイルにククイナッツ油。
どれもいまいち。
オイル一種類で事足りる人は幸運な人だって書いてあって、だから自分にあうものなんてみつかるのか?って感じ。
最近まで馬油を使ってたけど頬が硬くなってきちゃってまた新しいオイルに挑戦せねば。
馬油、最初はいい感じだったからこれ一個で済めばラッキーって思ってたのになあ。
やけどしたら使おう…
また本をイチから読んでみなければ。
基本ポイント押さえれば誰でもお店の味に。本当に基本のみ。
1.ちゃんと皮をむけ
切り子でも塊の奴でもちゃんと皮を細かくして混ざりやすくすること。
んでもって軽くボウルで混ぜてペースト状にすること。
2.味付けはしろ
醤油でも白だしでもかまわんけど、明太子の味だけでは単調かつ量が多く必要になり財布に優しくない。
個人的には醤油、白だし、料理酒、マヨネーズを上のペーストに加える。茹でるときの塩も忘れずに。
3.バターをすぐに和える
ゆであがったらお湯を切ってすぐバターを和えろ。こうすれば風味も際立つしよく混ざる。
麺も固まらなくなるので次の日弁当とかに入れるのにも良い。
4.のりは彩りに非ず
のりは彩りじゃない。大量に入れる必要はないがなるべく細く切って全体に混ぜろ。
のりと明太子の風味はよく合う。
5.オリジナリティは出すな。
パスタ系全般にいえることだけどあんまり色々いれると大抵失敗する。
別増田が追加するよ!
まず、食事の回数を増やす。たまに食事抜いちゃうくらいはいいけど、1日1食はダメすぎ。
食べる習慣をちゃんと取り戻す。栄養を考えるのはそれからだと思うのね。
がっつり食べなくても、クラッカーにチーズとか、ヨーグルトにフルーツとかでもいい。
コンロは熱いうちにざっと拭き掃除。大抵の汚れは落ちる。
シンクは洗いもののときに、洗いものと同じスポンジでさっとこすって流す。
どちらにしても、毎日のちょっとした掃除で維持できる。
水滴・油滴1つたりとも逃さない勢いだと、心配しすぎだよね。
オシャレなの大好きな人だったら、ルクエのスチームケースとかレンジ可のタジン鍋おすすめ。
野菜ざくざく切って入れて、上にしゃけとかたらとかの切り身の魚を入れて、レンジでチン。
バター風味にするもよし、ポン酢で食べるもよし、塩コショウでもよし。
野菜切るのもめんどくさかったら、もやし売り場周辺に炒め物用カット野菜があるからそれを。
外食するなら、単品(どんぶりものとかパスタとか)じゃなくて定食を選ぶ。
品数の多いもの。自分で作れなかったり、作るのがめんどくさいもの。材料の数が多いもの。
どうしても油ものが多くなるのでそこだけ注意。
もうちょっと自炊に手間かけてもいいなと思ったら、夏場はラタトゥイユおすすめ。
トマト嫌いな人には向かないけれど。
なすとピーマンとズッキーニとにんじんときのこ類をささっとオリーブオイルで炒めて、
ホールトマト缶つぶして入れて煮る。味付けは塩コショウ。パンとかパスタにあう。
別に具は↑これじゃなきゃだめってわけじゃなくて、オクラとかジャガイモとかも。
作ったらタッパーウェアに入れて冷蔵庫に入れて、数日で食べきる気持ちで。
時間がなければ冷たいまま食べても大丈夫。玉子焼きに入れてもかけてもおいしい。
豚肉とか鶏肉とか入れて一緒に煮てもおいしいよ。
ブロッコリーとカリフラワーとアスパラガスとにんじんが入ってる。
そのままレンジでチンしてマヨネーズで食べるも可、ドレッシングも可。
生野菜より量が摂取できます。
冬場は鍋。
一人暮らしに鍋?と思うかもしれないが、汁物とメインディッシュを同時に満たせる最強技。
いろんな味の液体つゆが出てるので、それを何種類か買ってローテーションすれば飽きない。
具はそれほど凝らなくてよい。野菜は白菜とねぎとか、肉は固まりじゃなくて薄切りでもOK。
魚は切り身ならそのまま入れたって問題なし。どうせ自分で食べるんだ。
それなりに美食だったりするから、多分まずくはないはず。
あふれる肉汁に、とろける脂身。
レストランなら食べる順番に
前菜2
と、出していけばいいんだけど
家庭料理だから、いっせーの、せ! で出さなきゃいけなくて
料理を出してね。
スープもアツアツ
メインもアツアツ
前菜もあったかいものはアツアツで出したわけです。
結構大変ですよ、この計算。
(さすがにパスタまでアツアツ無理だった。
アルデンテで茹で上げたやつにオリーブオイルなじませて準備だけして
あったかいジェノベーゼソースを絡めるぐらいまでは善処したけど)
それはともかく
「いただきます」でみんなで食べて
「おいしー!」って言ってくれれば
料理人としては嬉しいわけです。
5タスクぐらい同時進行しなきゃいけないけど
それを乗り越えて同時に料理をバンと出してね
全部おいしいタイミングで食べられるの。
すごいでしょ。
少なくとも、私はすごくおいしかったし
娘(2歳)もパクパク食べてくれたから
おいしかったんだと思う。
テレビ見ながらもぐもぐするかな、うちの旦那は。
「おなかに入ればみんな一緒」
「味は良かった」
とかたまに聞く言葉だけど
素人から見れば、豚肉を焼いただけですよ。
せいぜい、「ロース肉のステーキw」ぐらいしか認識はないと思う。
そこに表面を高温で一気に焼いて肉汁を閉じ込めたあとじっくりと脂身まで
火が通るようにオーブンで焼き上げ、うっすらと肉にピンク色が残る程度に
仕上げたとかね、そういう目はないわけです。
もちろん、そこまで読んでいただかなくて結構(笑)
おいしいか、おいしくないか?
そこだけなんです。
味だけじゃなくてね、見た目や香りとかも全部含めて料理ですから
全身で味わってもらいたいんです。
テレビを見ながらもぐもぐして、本当に美味しいのかなって疑問に思う。
コンビニ弁当をもぐもぐしながらパソコンでwebページ見るのと
レベルが一緒でしょと。
スペシャルなディナーだったし、すごい計算の上で作られた料理だったから
一口食べて「うまいっ!」って言って欲しかったのが正直な気持ち。
もぐもぐしながらテレビ見てる旦那に
「どう? お肉おいしい?」
ってわざわざ聞かないと「おいしいよ」って言ってもらえないって
すごくやる気がなくなります。
市販のお漬物でも出してやることにしましょう。
ああ、なんて簡単な晩御飯。
昨日2時間かけて作ったディナーとは程遠い手軽さだわ。
脂肪酸には
がある。
現代人はオメガ6をとりすぎている。
なのでバランスをととるためにオメガ3系の油をとる必要がある。
一価脂肪酸
オメガ9系の油。必須脂肪酸じゃないけれど悪玉コレステロールを減らし、中性脂肪を減らす。
飽和脂肪酸:多価脂肪酸:一価脂肪酸=1:1.5:1か、3:4:3が望ましい。
じゃあ動物性の脂もとらなきゃいけないか、といったらそうでもない。
変な油は口にせず
料理・お菓子作りにはオリーブオイル、アーモンドオイル、ハイオレイン紅花油、米油を取り入れて
間食にはミックスナッツとアボカドを食べれば最強なんじゃないかと思う。
スイーツ(笑)な女の子が増えてきたせいか、私もそうだと決めつけられる。
すてきなお店でごちそうになると、決まって、ここのスイーツは有名なんだと連れてきてくれた男の人に言われてしまう。
上司だったり、取引先の人だったり、彼だったり。
お店を選ぶ理由はきまってスイーツ。
有楽町のお店まで来て、私が食べたいものはスイーツだっていうの?
すてきなディナーを楽しむのなら、やっぱりワインぐらい選んでいるお店がいい。
高い必要はないけれど、ちゃんと選んで身の丈にあった、料理に合うワインを出すお店がいい。
席に座ると、メニューが運ばれて来てどこのワインだって書いてある。
「もし、魚料理にするならこちらがいいですね」
うん、それでいい。
前菜だってちょっと気が利いたものが出てくるところがいい。
クスッと笑ってしまうようなかわいい料理だったり、ぽーっとしてしまうようなおしゃれな料理だったり。前菜はディナーコースの一番初めだから、ちょっと気を引く、なんだろうと好奇心を掻き立ててくれるものが出てくると嬉しい。
「これ、なんですか?」
「キノコの一種なんです」
へぇー。
すこしだけ会話がはずむ、ふしぎな料理が出てくると、なにが出てくるんだろうと、会話がはずんでしまう。
パンが出てくると、メインディッシュがはじまる。
ちょっとかわいいパンを選んで、噛んでみる。
胡桃が入ってる。
伝統的なパンなんです、とウェイターがにこやかに笑う。
そんなにうれしそうな顔をされると、こちらまでうれしくなる。
スープにつけてたべる。
いい匂いがすると、シーフード。
ムール貝だ。
「なんか、こういうのが出てくると地中海って感じだよね」
「けっこうスペインってシーフードなんだよ」
「ワインに合うね」
にこってなる。
「最後はパエリアだよ」
「なに?」
「うーん、シーフードの炒めご飯というの?」
そんな料理がでてくるのか。
胡桃のパンを囓る。
メインディッシュは鮭のソテー。
庶民的だけど、空腹は満たされる。
やはり料理人がいいのかな、クリームのソースがおいしくて、ついパンですくってしまう。
夢中になっていて、はしたないかもと、はっとする。
視線を上げるとにこにことされて照れてしまう。
「ここ、イカスミも有名なんだよ。
イカスミだったら、すくっちゃうな」
そうだよね。
そして、真打ち登場、仔羊のスペアリブ。
もう、おぎょうぎなんて気にせずかぶりつく。
おいしい!
こんなお店に連れてくるんだからよっぽど食いしん坊だと思われているはずだ。
だから、もう食いしん坊でなにが悪いって、骨までしゃぶる。
「ガーリックかな?」
それでおいしいのか。
ワインのおかわりがつがれる。
大きなお皿から小皿へよそってたべる。
もう、いっぱいかなあ。
けっこうたべたよ。
ウェイターが、食後のオーダーを聞く。
デザートは何ですか?
大丈夫? たべれる? だって。
大丈夫。
さいごのデザートは女の子にとっては、別腹。
だって、スイーツ、大好きだもん!
こんな、フルコースのあとのデザートはさいこー!
でも、違うの。
このデザートがいいの。
こんなすてきな食事の最後に出てくる、料理にぴったりあった、すてきなデザートが好きなの。一時間も、二時間もすてきな食事をして、その最後に出てくるデザートが好きなの。
最近ブームに便乗してトンカツにはまり中の女子でつ。|´・ω・)ノ
今年に入ってかなりたくさんの男子さんとトンカツデートを繰り返してきたのですが、
ありえないレベルの低さにヘキエキ
特にあたしがIT(イタリアン)系なのでIT(イタリアン)系の男子中心なってしまうのですが
いやはやひどいひどいノ(´д`*)
ありえないランキング
5 まともなトンカツを食べる場所を知らない
特に多いのがぐるサイゼリア男
あー、この人イタリアン系チェーン店しか食事する場所無いんだと
4 草食アピール
それ何期待?気持ち悪いから
3 マナーがひどい
たとえば、一緒に歩く時、すれ違う女子をかたっぱしからナンパとか
どうどうとお座敷に靴のまま上がるとか
仕事できなさそう( -人-)
2 割り勘
ネットでは色々いわれてますが、女子的にはやっぱりアウトですね
一番きついのが「ユーロでいいよ」とか言い出すやつ
どんだけ上から見てるの?凸(゚Д゚#)
1 公共の場でトマトの話題をする
「トマトとモッツァレラチーズの組み合わせが~」とか嬉々として話すイタリアン系男子
やめて~ 回りが見てるよ~(/ω\)
おかしいのばっか
年を取ると耳が遠くなるという話。
本質的に聴力が落ちている場合と、耳垢によって聞こえにくくなっている場合とがある。
症例としては、耳垢の固まりによって耳道が塞がれてしまう耳垢栓塞(じこうせんそく)があるが、これ以外にも、鼓膜の表面と耳道の表面とを耳垢がつなげてしまい、結果的に鼓膜の振動が阻害されて聞こえにくくなる場合や、それが慢性化して鼓膜と耳道の接面にリング状に耳垢が固着するという場合がある。前者の場合には、大あくびをすると一時的に外れて改善する事があるが、残っている耳垢が再び固着を発生させてしまう。後者の症状は若い人にはめったに見られない。加齢によって発生する耳垢の増加と脂性と、通常の耳掃除では取り除けない場所という事で、発生すると推測されている。
こういった症状になった場合には、耳鼻科に行って、耳鏡という道具で状況を観察し、オリーブオイルを垂らして耳垢をふやかしてピンセットで取り除いたり、吸引したりという処置を行う。
しかし、日常の生活の中でも、耳を清潔に保つ方法はある。
石鹸の泡を作り、綿棒等で泡だけを耳道から奥へと送りこみ、鼓膜の表面まで泡を届けて、ふやかし、耳垢を剥離させやすくする。次に、お湯で洗い流すのであるが、これも、微温湯でふやけて膨らんだ綿棒を使って、今度は鼓膜の表面までお湯を送りこんで、洗い流す。この時、綿棒が奥に入り過ぎないように、指で持つ場所を決めて、絶対に突っ込みすぎないという配慮が必要であるし、水の重みで鼓膜を破らないようにしなければならない。耳穴を真上にして、耳たぶに微温湯を貯め、綿棒をトイレの詰まりを治す吸引カップ(ラバーカップ、通水カップ)のように使うという事をやると、鼓膜が破れる。耳の下にタオルを当て、綿棒に含ませた水分だけを流し込んで排出するという地味な操作を繰り返すのである。湯船につかって100数える時にやるのが、お勧めである。
入浴の度にこの洗浄を行うと、症状が軽ければ数回で、多少重くても、数十回で、鼓膜表面は清浄になり、耳道に水が入ってもすぐに水が切れる状態になり、高音の聞き取り能力等が回復する。これでも回復しない場合には、本質的に聴力が落ちているか、別の理由があって聴力が落ちているという事になる。
オリーブオイルかけて塩コショウすればノー問題
ウス。火加減はばっちりでしたが、鍋で炒めてました。
だから大変だったよよよ。
次回はテフロンフライパンで炒めて鍋に投入するようにするよ。
タマネギとかは。
ニンニクとショウガなどは油に香りを移す役目もあるから、鍋でやるとは思うけどね。
http://cookpad.com/recipe/252807
ブックマーク数が半端じゃないので、オイラも気になって作ってみたよ。
一番最初に作るときはレシピ通りに作るようにしているんだけど、ちょっと難しかったところを順番にメモ書きしてみるよ。
下味を付けたくてたまらない。ただヨーグルトに突っ込むだけでいいのかな。
あとビニール袋に入れたらあとで鍋に入れる際に袋からヨーグルトを絞り出すのが大変だった。冷蔵庫の中がそんなにキツキツじゃなければ、どんぶりなんかの方が楽かも。
オリーブオイルで揚げるように炒めるのはよくやるけど、バターは初めて。なんと焦がしそうになった。バター、パネェ。
一瞬で火が通って焦がしそうになる。鍋を火から離してギリギリオッケー。余熱を使いながらがいいね。
タマネギは別に炒めておいた方が絶対に簡単。鍋肌にくっつくおろし生姜とか剥がすのが大変でね…。
カレー粉を入れた後に炒めるのは楽しいけど、タマネギから出てくる水分で練り上げる感じ…でいいのかな?この辺よくわからなかった。
ここで大問題発覚!オイラのトマト缶はどいつもこいつもサイコロ切り済みだった!
うーん、中からトマトをすくって入れてみたけど、分離は不可能で結局そのまま全部入れちゃった。(汁を入れると酸味が増すとあったけどね)
これで「水気が無くなるまでなんてミリ!」状態になっちゃったけど、頑張って水分飛ばした。あんこを煮ているぐらいの粘りになったので次の行程へ。
炒めるという表現がだんだんわからなくなってきたよ…。とりあえず、ドロドロが均一になるように混ぜて、鶏肉の表面が白くなったのでOKとしてみた。
トマト缶全部入れちゃったので、水の分量を減らした。缶の横に書いてあった固形物量を参考にトマト汁を計算して減らしたので分量は合っているはず…。レシピ通りかなり色も薄くサラサラ。ホントにモタッとして来るのかな…と半信半疑で煮込み開始。
圧力鍋でな!
圧がかかったら10分+自然冷却してみた。
できあがりは、どう見てもカレースープですありがとうございました。
スープカレーということにしてOK!
これで味は締まっていい感じ。スープなのを無視すればレシピ通りほぼ完成!
同じインディアンのを買ってみたよ!安っぽくない香りでいいかも。
インディアンとカレーの結びつきを考えると、アメリカ大陸発見の歴史まで考えちゃいそうになるからあまり考えないこと。
スープカレーだけどね。
反省点は色々あるけど、とりあえず、次回はホールトマト缶でつくろう。水が多すぎ。あと、圧力鍋じゃ水分が飛ばないから、ちょっと水の分量を見直さないと。
酸味の話だけど、トマトの酸味は好きだからあまり気にならない…けど、やっぱりちょっとキツイね。全部入れると。今までトマトソースやなんだかんだで全部入れて食べてきたけど、ここまで酸味が残るのは初めて。カレーだからかな?ポイントに入るのは確かだ。
とりあえず、材料はいつも手元にあるモノばかりなので、今度また作ってみよう。
最近レコーディングダイエットの練習中で、カロリーが気になるお年頃なので計算してみた。
あとはオマケなので計算しない。全部で965kcal
これは4食分なので4で割って、一食ご飯200g(336kcal)と一緒に計算すると…一食577kcal
意外と低カロリーですね。
#おかわりしなければ…だけど(笑)。
そう聞かれたことがある。
パスタソースは四つの属性を組み合わせ、多彩なコンボを決める男のゲームだ。
・トマト
入っただけでそれっぽくなる。そんだけでも美味しくなる。
・醤油
なんでもかければとりあえず食べられる。日本人大好き。
トマトのような単体での威力は低いが、後述するコンボの宝庫だ。
・クリーム
入れると腹持ちがよくなる気がする。
〓既成の食品
達成感は望めないが手軽で美味い。
さあ属性は決まった
あとは以下にコンボを稼ぐかだ
よほど素材が良くない限り、コンボは稼げば稼ぐほど高得点だ。
ただし、基本中の基本の技がある。
・ニンニク
・バター
この時点で高威力コンボパスタの筆頭をなす「バター醤油」が完成している。
残りの技はなんでもありだ。台所にあるものでいい。「たまたまいれてアラ美味しい」パスタが男の料理といわれる所以だ
代表的な技をあげていこう
・コンソメ
・鷹の爪
・ベーコン
・粉チーズ
・刻み海苔
・しょうが
・ゴマ油
・塩
・卵
以上を組み合わせればパスタの出来上がりだ。
組み合わせの是非は人によるが
前述した通り、コンボが多いほど(入れたものが多いほど)美味しく感じる筈だ。
さらには
『トマト×ひき肉×コンソメ×オリーブオイル×ベーコン×ニンニク×玉ねぎ』
そして、このゲームには三つのコツがある。
・油に味を付ける
・最後に味見をする。
この二つを気に留めておくと良い
空腹なのでこれ以上は割愛するが
大体4-5コンボ稼げば作った人に「美味しい」と言ってもらえる筈だ。
そう、その言葉こそが幻のプラス1コンボ。人呼んでファイナルコンボ
作った人だけが味わえる特権だ
諸君の健闘を祈る