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はてなキーワード: エンジニアとは

2012-02-16

けっこう良い会社転職できたけど辛い状況って話

メーカーの子会社外注SIerというとても弱い立場から、その某メーカーお客様的な立場転職しました。

エンジニアとしてのステップアップとしては理想の状況なんだろうけど、結局そこでできるのは

メーカーに対してあーしろ、こーしろ、みたいな注文とか。

んで、社内上司へのプレゼンとか外注さんへの作業依頼書とかがメインの作業になりつつ。

あれ?これってはたしてステップアップなのか?はたしてエンジニアとしてはスキルが身に付いているのか?

社内向けに実現するのかわからない未来のロードマップ資料を作ったり、

はいったい何がしたかったのか?

毎日そんな作業に追われ、技術的にはあまり身につかず、ワード・エクセルパワーポイントの日々。

git?なにそれ、Linuxコマンドなにそれ?みたいな環境世間から取り残されているような。

#そういう職種なんだろうけど

大きな企業に属するってこういうことなのね、みたいな諦めの気持ちとかが出てきて少し辛い。

んで、本音を言えば、もともとたいして学力とかないし学歴もFラン大卒程度なんだけど、

なんだかうまいこと採用されて周りはそこそこ良い大学新卒の人が多いわけ。

正直に思うと、やっぱり頭の善し悪しはハッキリと出てくる。頭の回転の早さとか

飲み込みの早さとか、理解の早さとかで。

中途で入ったわけだけど、その会社の超若手にも劣る部分がけっこう見えるわけで。

なんというか、レベルの違いを感じていて正直辛いわけです。

Fランを卑下するわけじゃないけど、いままで居た弱小会社ではそこそこ出来る方だったと

自負できるくらいではあったつもりなのに、今の会社では周りのレベルが違いすぎた。

今まで上の中くらいのつもりだったのに、今は下の中くらいのレベルになっている気がする。

まぁ最初の不慣れを差し置いてとも思いたいけど、やっぱりそうじゃない。

まり会社スピードについていけていない。

現在30を少し超えた年齢だが、新卒4年目社員よりも出来が悪いという状態。

おそらく「なにコイツ、中途のくせに使えねぇ」と周りで思っている人もちらほらいる

雰囲気を感じている。年下ばっかりですし。

毎日、朝になると吐き気胃痛で辛い。

その会社を選んだ自分責任でもあり、転職はもちろん自分の意思なわけで。

しかも、おそらく日本ではほとんどの人がCMを見たことがあるくらい

有名な会社なわけだけど、やっぱりきつい状態で困っている。

増田愚痴ですまん。

2012-02-11

Web企業バックエンドエンジニアとして必要な知識メモ

そこそこPVがある場合。そうでなかったら、どうにでも動くしね。

基本はLAMPなんですけど、オペレーションの部分も分かってないと即戦力にはならんと思う。


かいWEB企業でも、下記をわかってて、ちゃんとできる人ってそんないねーよな、っていうことを最近知ったお。

もちろんフロントエンドまで一人で担当する場合もっと必要な知識が増えるわけだが。

そう考えると、「ふつうエンジニア」に到達できるのって、3年とか5年とか10年とか普通にかかるよなーって思うわけですよ。

http://anond.hatelabo.jp/20120211143458

バブルが弾けるとしたら規制が入ったときだろうなと思う。

政治家への利益供与が何らかの形で滞るか、バックの先生が失脚するかじゃないかなぁ。

あとはまぁ技術者が逃げてグダグダになるかだと思う。

今は「有名なあの人がいるから正しいんだろう!」くらいのノリで、その他の疑問を握り潰してみんな集まってる感が強い。

何人かそういう人が抜けたら、「あれ?やっぱり正しくなかったの?」みたいな雰囲気になって一気にシュリンクすると思う。

それまでにいかエンジニア社畜化して離れられないようにするかが会社にとって勝負かも。

2012-02-10

http://anond.hatelabo.jp/20120209183012

エンジニアの癖に本質より枝葉末節に拘るのは何なんだろうな。

まぁそういう人もいるか仕様書を綺麗に仕上げるのが仕事SEとか。

その割に、他の増田に突っ込まれてる通り、「聞くべき視点」とか珍妙なこと言っちゃってるのがまた…。

http://anond.hatelabo.jp/20120210102413

こいつはただただ速いPCが欲しいだけの駄目エンジニアで、聞くべき視点無し。

なんだろう。「聞くべき視点」という表現もにょる

http://anond.hatelabo.jp/20120209191403

十分意味通じるし厳密に使わないといけない用語でもない

こういうことを普段やってるとか、是非やりたいとか、情報を十分に収集してれば普通の言い回しができるはず。その普通の言い回しができないということは、普段やってないし、情報も収集してないってこと。だからTDDでー」とか「アジャイルでー」とか言いたいだけの似非エンジニアだと判断。Java精通してると自称してる奴が「JAVAは」とか表記したら強烈な違和感を持つだろ?それと同じ。

こいつはただただ速いPCが欲しいだけの駄目エンジニアで、聞くべき視点無し。

2012-02-09

悪意と詐意でバカを上手上手に搾取して荒稼ぎしろ、がBtoCの極意なので、

ソーシャルゲームはまさしく理想的なBtoCビジネスだと思いますよ?

その上、エンジニアを高給で優遇してくれる、ってんなら、エンジニアソーシャルゲーム業界に行かない理由はない。

GoogleAmazonみたいなイノベーティブなビジネスに参画できなくても、腕を生かせて高給を稼げるならよしとしなくちゃね。

http://anond.hatelabo.jp/20120209215108

エンジニア世界はよく分からんソーシャルゲー業界技術さえあれば高給が取れる業界らしいから、嫉妬なのかな。

ただでさえ景気が良い業界って嫉妬されて無理矢理叩かれるもんだし。

どうやったらこういうスーパーポジティブシンキング自然にできるようになるんだろう。

厚顔無恥とも言うが…。

http://anond.hatelabo.jp/20120209113650

習い事している=底辺って無理があり過ぎるだろ。

別に趣味に使う金は月○円までと決めてやる分には、その使い道が何であろうと変わらないだろうに。

何に使おうと金額が異常に多ければ無駄いである事に変わりは無いし。



何がなんでもソーシャルゲーは底辺だと主張したいから、無理矢理理屈をひねくり出してるんだろうなあ。

そこまで敵視するのが謎だ。

エンジニア世界はよく分からんソーシャルゲー業界技術さえあれば高給が取れる業界らしいから、嫉妬なのかな。

ただでさえ景気が良い業界って嫉妬されて無理矢理叩かれるもんだし。

http://anond.hatelabo.jp/20120207012316

こいつは似非エンジニアだな。開発を担当する奴が「俺たち若手SE」なんて自称するのも変だし。「テストドリブン型」なんて言葉も無い。アジャイルって言葉知らないんだろうな。

なんだろうね。優秀な人材=金儲けの道具

金払ってってオダてとけ みたいな感覚が嫌。

エンジニアなんて所詮自己顕示欲の塊で、金とオダてときゃいんだよ。と思ってんだろうなと。

仕事から仕方が無いんだけど、あー、金なんだなーとはおもう。

http://anond.hatelabo.jp/20120209124606

いいよ、少なくとも俺の知ってる限りでも1000万プレイヤーごろごろいるからwww

とある150人くらいのソーシャルゲーの会社10人位の売れっ子ゲームエンジニア1000万超えてる

http://anond.hatelabo.jp/20120209123024

いや、どうなんだ? 具体的に報酬額(それこそ1000万円とか)提示してる場合はともかく、一般にそう期待出来るほどソーシャルゲーのエンジニア待遇はいい、というコンセンサスが出来てるのか?

単に、ゲーム仕事をしたいだけなんじゃないの?

http://anond.hatelabo.jp/20120209121249

横だが。

年収スキルの高さだけで決まると思ってるのが(エンジニアとかに多い)間違い。

年収多寡に対する支配的な要素は業種(もっと言うとビジネスモデル)だよ。個人の能力って(入社時以外は)あんま関係ない。

何言ってんのかわかんない。

googleでの開発職なら、年収25万ドルとか貰ってるやつ普通にいるだろ。

よく日本との比較に使われる、判りやすいシリコンバレー企業から、一般的な企業とは違う理念で動いてる。「個人の能力」次第だぞ。

から、そういう企業風土踏襲しようとしてんのなら、モバゲだって、「1000万(12.5万ドル)」くらいポンと出すだろ。

そこで必要とされてるのは、まさに「個人の能力」だ。

ネットワークにしろ、データベースにしろ、WEBサービスにしろ、他人と違う「個人の能力」を1000万で売るんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20120209122852

視野が狭いも何もエンジニア自身は皆そう思ってるから転職してる訳だろwwww

コードも書けないアホ共と一緒にするなと思ってる奴らが実際にコードを書けるエンジニア高収入を提示するソーシャルゲー業界に流れてるんだよ。

http://anond.hatelabo.jp/20120209122420

でもSI業界の多くのエンジニア軽視に比べるとまともにエンジニアに対価払うのソーシャルゲー業界位だよ

http://anond.hatelabo.jp/20120209122016

そもそも「1000万円」だけの話をしてるわけじゃない。

エンジニア価値を認めて高い対価を提示します!」という基本的なメッセージと実態の乖離を言ってる。

ソースは俺の周りに腐るほどいるソーシャルゲー会社(DとG)への転職者。

(もちろんその辺のカスみたいな会社に比べればよっぽどマシではある)

http://anond.hatelabo.jp/20120209121020

年収スキルの高さだけで決まると思ってるのが(エンジニアとかに多い)間違い。

年収多寡に対する支配的な要素は業種(もっと言うとビジネスモデル)だよ。個人の能力って(入社時以外は)あんま関係ない。

http://anond.hatelabo.jp/20120209114706

それ通常採用じゃなくて特別枠の求人の話じゃなかったか

エンジニアの幹部候補生みたいな扱いになるんじゃないかね。

新興でどうしても不安定に見られるだろうし、優秀な人材を高報酬で集めるという発想だろうな。

2012-02-08

http://anond.hatelabo.jp/20120208033452

残ってるかどうかで言うとDeNAじゃないかモバゲー以外にも事業あるんだから

GREESNSしかやってないから廃れたら終わり。まあそんなことわかってるから他に何か始めるだろうけど。

エンジニア以外全部リストラしてWeb系開発の請け負いで食えるかもな。

全く逆で笑った、お前らほんと適当に物言うな

なんでGREE文系営業力企業なんだよwwwwまったく逆だろwwwwwww



圧倒的にDena文系・営業系企業Gree理系っていうよりエンジニア企業

Greeソーシャルゲーからしか収入はない

一方denaは様々な業態に手を出してる、今回の球団もそう。

denaの元社長ハーバード出身でコードは書けない人

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E5%A0%B4%E6%99%BA%E5%AD%90

Gree社長田中社長は三度の飯よりコードを書くこと大好きな社長

元々Gree生粋エンジニア集団なんだよ。

業界中の人からしたら2年くらい前からGreeの優勢は明らかだったし

からDenaGreeに対して勝てないから色々不正な手をGreeにやってたかGreeから訴えられた


http://anond.hatelabo.jp/20120207233915

2012-02-05

Re: 落日パナソニック

先日パナソニック決算報告があり、2012年3月期の利益予想が7,800億円の赤字になったという発表がありました。 http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20120203_509787.html

また、1月28日週刊東洋経済では、「落日パナソニック」という特集が組まれていました。この特集が組まれた段階では、赤字額がまだ 4,000億円の段階でしたが、それでも絶望的だという論調で書かれていました。

実際社内ではどうなっているのか、またどう受け止められているのかについて書いてみます

社長レースについて

社内ではほとんど話題になりません。社長が交代する、しないについても全く興味がない様子です。タブー視されているのではなく、単に関心がないだけのように見えます

雑誌に書かれているとおり、確かに津賀専務の評価は高いです。大鉈を振るう改革を進めるので、反発も強いですが、きちんと数字を出しています。ただし、本社で「年齢が若すぎる」という声が出ているかどうかはわかりません。否定できないほどには、パナソニック年功序列です。

余談ですが、 p27 に掲載されている「津賀が新工場を閉じるべきと発言したら、取締役会修羅場になり、席を立つ取締役まで現れた」というのはかなりリアリティがあります。普段の社内会議も、机を叩いたり叫んでみたりで、相手に威圧感を与えて意見を通そうとする人がいますから...

テレビ事業の失策について

プラズマテレビへの傾注が今の事態を招いたとしていますが、これは疑わしいと思っています。少なくとも、液晶メーカーが軒並み赤字になっている中、パナソニックプラズマを早期に撤退して液晶に注力していたらよかったかというと、それはわかりません。ただし、2010年尼崎第三工場は、減損処理をしていることからもわかるように、失策だったのでしょう。

「まるごと事業」の空虚について

32ページからはまるごと事業に関して、事業部間の対立などが書かれています。これはパナソニック社内ではとても有りそうな話です。

まず、予算や人員が事業部単位で割り当てられますから自分の事業部の利益を最大化しないといけません。そして、事業部感で連携する際に「どちらがやるかはっきりしない仕事」は、拾ってしまうだけ損になります。極端に言えば、事業が失敗したときに、いかに相手に責任を取らせるかを考えて仕事をしている向きもあります

それから、紙面では「部門間の身分差」について書かれています。私の実感では、まず大阪が本流で、それ以外は傍流扱いです。事務職はわかりませんが、技術職では「ハード屋」と呼ばれる、電気回路などのエンジニアが偉く、次に「機構屋」、最後に「ソフト屋」が来ます工場生産技術者の地位もハード屋より低いでしょう。それぞれがお互いに責任をなすりつけあっている風景はよく目にします。また、重要な決定はほぼハード屋だけで行われ、その決定にソフト屋が従うことになります

このような状況でいくら「まるごとソリューション」と叫んでみても、うまくいかないのではないかな、と思います

水道哲学について

33ページに「水道哲学」について軽く触れられています。そこには「松下幸之助によって提唱されたが、今や乗り越えるべき過去であるはず」と書かれています

しかし、社内ではまったく逆で「松下幸之助が言ったことは、時代が変わっても常に正しい」と繰り返し叫ばれています水道哲学も、かなり強調されるテーマです。ですから最近でも「ボリュームゾーン戦略」や「中所得者向け商品」と名前を変え、いかに数を売って利益を出すかに力点が置かれてきました。もっと言えば、09年度の不振高所得者層に注力しすぎたからで、水道哲学無視した結果であり、松下幸之助精神に立ち返らなければならないといったムードさえ漂います

ですから、高度成長の価値観から抜け出せていないのは確かですが、社内ではそれで上手くいかないのは「やり方が悪い」からであり、「水道哲学そのものが悪い」という考えには決してなりません。

中村邦夫という聖域について

役員の人事がどう決定されているのかは全くわかりませんので、社内で中村会長がどう扱われているかだけ説明します。

端的に言うと、「松下幸之助が亡くなったあと傾いていた松下電器を立てなおした救世主」という扱いです。研修でも歴代社長の中では、松下幸之助の次に長い時間をかけて説明されます中村会長大坪社長の業績も、やはり比べられます。そのような中で、求心力を発揮するのは難しいのかもしれません。

この会社もうだめかもわからんね

その他、雑誌に書かれている中長期的な将来の話はわかりません。ただ、最近大坪社長の象徴的だった一言があります。それは、サムスンとLGに有機ELテレビ商品化を先行されたことについて、「サムスン、LGが2012年中に有機ELテレビを発売すれば、我々は出遅れることになる。遅れて出す以上、商品のスペックで負けるということがあってはならない」と答えたことです。 http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/ce/20120117_505035.html

日本企業の負けた原因は、スペック技術力ではないと思っています戦略の誤り、組織的な非効率を見なおさず、「商品力で負けないようにする」とだけ答えるのは滑稽です。

かつては平均年齢35歳だった会社も、今では45歳です。自己資本比率は30%を割り込みましたが、今なお社内に危機感は感じられません。サムスンアップルを例に出し、赤字会社ばかりではないことを述べると、「彼らだっていつまでも儲かるとは限らない」「円高だから」「雇用を守るという社会的責任がある」となります。今回の赤字決算のことを話したら、「それでも営業黒字で、会計上の赤字でしょ」という返答が周りの社員から返ってきます年功序列ですので、課長になれるのはだいたい40歳を過ぎてからです。

どうしましょうね。

http://anond.hatelabo.jp/20120204214910

>なんか本当に世の中変えたいとか言ってる熱い人達いるんならここって目を向けるところなんじゃないかのかなって思うんだけどこの問題意識ってそんなにずれてるんだろうか。

これは同じ思いを持ってるね。

なんかエンジニアは「ひたすら新しいサービスを考える」というアプローチ偏重しすぎてると思うよ。

まあそれも大事なんだけど、「既存サービスや便利なモノを、最も必要としている人にマッチングさせること」というアプローチちょっと足りないかなって思う。

「本来の純粋クチコミ」というか、よく知った知り合いからのリコメンドというか、そんな感じの

2012-01-30

イベントについて

忘れないうちに幹事についてまとめる。

あとでトゥギャッターにでもしよう

ちょうど0128hwoffが終わったタイミングだし。

本当に来ていただいた皆様には感謝

で今回は一応無事になんとか終わった印象。

少し私が顔とIDと経歴とを間違えてて不愉快にさせてしまった可能性は否めない案件はあって

それについては今後の課題。顔とIDを一致させる。

hwoffについて、57人参加で運営上の大きなトラブルがないのは奇跡に近くて

それに甘えてる幹事な私。

普通このくらいの規模ならば、連絡なしのドタキャンが発生することは否めないし

可能性としては織り込まなければならない。

その場合キャンセル料はどする?全額請求するのか、参加者につけ回すのか。

今回はドタキャン発生が皆無なのは本当にすばらしい、金銭的な収支も計算どおり。

実際はこれに対処する術をもっていない

現状1人でやってるってのは良くなくて、不測の事態が起きた時に対処が遅くなる。

本来ならばすでに1人でまわすことが無理あって

hwoffの参加者が行儀がいいだけの話。

なんで一人幹事ばかりなのかっていうと、話しあうとか意思疎通のコストが高いと思い込んでるから

対人関係をうまく構築できないといってもいい。

運良けりゃ回るけど、最悪なことが起きた場合 例えば私が当日42度の熱出てほんとに動けないとか

そんな時を想定すると1人で回すのは愚の骨頂。

マネジメントみたいな話になると思うんだけど、もう少し

自分でやったほうが早いとかいってないで、自分の分身をつくらなきゃまずいよね 的な。

これは高専部活時代にも先輩から諭された話。

中身だと0.5hが集合時間、開始から3時間で本会が終了。

結局1hくらいはLTやってた、このあたりのバランスは確認したい。

全部に興味ある人はいないだろうし、それを考えるとLTを挟むことの是非とか。

もともとの趣旨は顔見せて集まることの少ないエンジニア交流促進なわけで

そーすると無くてもいい事項か。

会費については5000円が妥当か。しゃぶ庵で3.5h専有して とか考えると

高いとは考えないが財布の状況を考えると軽食程度にして4kとかに抑えることも視野に。

今お越し頂いてる層が上は50くらい 下が19くらいなことを考えると微妙

大半は社会人なのを考えると5kにして、未成年B2M2まではキャッシュバックみたいな事を考えるか。

コストどーすっかね。

例えば立食で軽食で4h専有できて60人でみたいなスペースはあるんじゃないか

むしろ昼からみたいな、一つの解ではある。

しゃぶ庵のご飯は僕は好きだし美味しいと思うけど、それをメインにしてる人もいないのは事実

そーなると軽食のがいいのかしら。

これからの規模について

もし1人体制を改めるならより大きくする方向はありか無しか

それとも縮小させるか。

すでにある程度顔見知りになってしまってる人が多いので

このまま回数重ねて同じ人ばっかりになるとコミュニケーションの方向性が内向きになることはやむを得ない。

すでに常連みたいな人は30人を超えてる。

そーなると新しい人が入りやすい、コミュニケーション取りやすく促進をはかるならば規模は増大させるほうが望ましkうはある。

いまの規模の制約条件は、私個人が幹事である、私の知り合いに基本声かかる 宣伝の問題なんか。

規模大きくすると、特徴性が薄くなるのは仕方ない。

もし来場者の満足度を最大限高める方法って。。?つうか顔見知りばかりなら僕が主催しなくてもいいよね。

もし規模を拡大するならば、親和性の高そうなところに声をかけるのはありではある。

例えばtggdとかUNIXAndroidのとことかmbedのところとか

規模拡大させればいいこともあるし当然トラブルが増える可能性は非常に増大するよ。

定期的に開催することの意義はホントにあって

次いつやるかわからないよりは、来年もあるよね ってのが集客しやすいよね。来やすいだろうし。

スケジュール的には12/20前後にやること決定して

会場にお願いの連絡いれて12/21にATND立ててしばらくはtwitter広告みたいな感じか。

なので

もし来年も動くならば、それも一人でやらないなら少なくとも12/15くらいには動き始めようね 的な。

ということで乱文ですがざっと今回の0128hwoffの思うところでした。

2012-01-28

何度書いたかからないが、はてな界隈で「エンジニア」=「ソフトウェアエンジニア」になっている現状はなんとかならないもの

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