はてなキーワード: エイプリルフールとは
ウィキペディア日本語版では、ユーザーの世代交代が進みつつあるという感じがある。
特に今年4月くらいから、それを象徴するような出来事がいくつかあった。
まず一つ目は、管理者二人がアカウントを不正に共有しているのではないか、という疑惑に端を発する、管理者辞任の騒動。
詳細は「Wikipedia:コメント依頼/婚姻・それに準じる場合のCU権限について」あたりから。
そもそもの始まりは、荒らし目的の多重アカウントに対抗するためにルールが厳格化されたことだった。
「荒らしが何かやらかす→それを見つけた管理者が荒らしを投稿禁止にする→荒らしが新しいアカウントを作ってまた同じことをする」とか、
「荒らしが複数のアカウントを使ってあたかも別人のように議論に参加し、特定の意見を多数派に見せかける」とかがそれにあたる。
古いルールでは、「悪いことをしないなら、非公開の多重アカウントを持っていてもいい」となっていた。
要するに、普段は歴史系のお堅い記事ばかり書いてる人が、
アニメの記事を書くときは恥ずかしいから別アカウントにしたい、というようなことが許容されていた。
新しいルールでは、非公開にしてはいけない(つまり同一人物だと明記しないといけない)、ということになった。
それだけではなく、同一人物でなくても同一世帯に住んでいてIPアドレスが同じであるなら、
事実上見分けがつかないので、その場合も「同一世帯にいるよ」と言っておかないといけないことになった。
ウィキペディアでは、アカウント持ちユーザーの接続元IPアドレスは、
ごく限定された管理者数名(チェックユーザー権限が必要)にしか見られない秘密情報だし、
よほど露骨に互いを持ち上げ合ったりしていなければ、疑いをかけられることもない。
ことが公になり始めたのは、本人たちが同居を臭わせる発言をしたところからだった。
片割れが、エイプリルフールの冗談の一環として、相手の人と「新婚旅行のため」ウィキペディアを休みます、という発言をした。
これと前後して、チェックユーザー権限持ちの管理者がIPアドレスをチェックし、
「接続元を共有しているにもかかわらずそのことを明言していない」という点でルール違反の状態にあることを公表した。
明言していないのが問題なら明言すればいいんじゃないの、となるだろうけれど、
なかなかそうは行かなかった。
まず、同居というのは(少なくともこの二人にとっては)けっこうプライベートな情報で、積極的に公開したいものじゃない。
おそらくそれに加えて始まりがうっかりした失言だったこともあって、本人たちは対応を1ヶ月近く渋った。
他のユーザーからは、問題の二人自身がチェックユーザー権限持ち、ということが深刻に受け止められた。
非公開のIPアドレスの記録からIPアドレスの一致を確認して、多重アカウントを摘発する立場である人たち自身が、
しかもそれを指摘されてから長い間、何も対応しようとしないのは明らかにまずい、と考える人が多く出た。
一方で、「特に悪いことはしてないし、ルールの精神に照らし合わせれば問題はない」という意見もあった。
「同一人物なのに複数の人物を装って議論に参加していた」わけがない。
あくまで形式的には抵触するというだけのことだから、目くじらを立てることはないという意見。
特にベテランで、当人たちと親しくしていると見受けられる人からは同情論が目立った。
その後の顛末は「Wikipedia:コメント依頼/婚姻・それに準じる場合のCU権限について」からたどれるけれど、
結果としては本人たちが管理者やチェックユーザーの権限をすべて返上することで収束した。
状況説明が長くなったけれど、この一件から読み取れると思うのは、
古いユーザーには、
「実質的に問題でないのなら神経質にルール違反をとがめる必要はない」
という傾向が強い。
新しいユーザーは、
「ルールは守るために作ってるのだから、形式的に守って当たり前」
「チェックユーザーや管理者ならなおさら厳密に守らないと、示しがつかずルールが形骸化してしまう」
と考える傾向が強い。
ウィキペディアの古い時代には、そもそも活発なユーザーは互いの活動を知っていて、
誰が信用できる人なのかは分かっていた。
だからルールはそもそも少なかったし、形式的なことで細かくとがめる人もあまりいなかった。
最近ではそれが、個人個人の信頼と裁量に任せたやり方を、形式化されたルールで置き換えていこうという風になっている。
というのも、信頼ベースでやっていると、それ自体が新しい人に対する参加障壁になってしまうからだ。
新しくウィキペディアに来た人から見ると、誰が常連で信頼されているのかというのはすぐには分からない。
そこで「この人は常連さんだから、例外的に大目に見られてるんですよ」などと言われても困惑するだろう。
「昔は活動的で信頼されていたけれど長い間休んでいる」というような人の扱いにもややこしくなりがち。
久しぶりに戻ってきて昔の感覚で自由にやると今はルール違反、みたいなこともよく起こる。
今回の場合、二人が古い意識でいて、ことを大きくせずに終わらせたいと考えていたところ、
本人たちにとって不本意な結果に終わってしまった、というように見える。
形式化されたルールを重視する人が多数派になっている、という意味で、
この出来事はユーザーの世代交代を象徴する出来事だったように思う。
もう一つは「秀逸な記事」からいくつかの記事が除去されたという話、だったんだけど、
http://b.hatena.ne.jp/entry?mode=more&url=http%3A%2F%2Ftwitpic.com%2F4ts0zd
コホート別でないけど,とても興味深い。ピークは安産なら病院側の出産日の微妙なコントロールが効いているということか(休日はスタッフが減少するから色々不都合)。
元々計画分娩予定(勿論医学的理由で)なら当然休日は避けるから。
今時病院側の都合のみで計画分娩なんてしている所あるのかなあ。
誘発するのも当然リスクある&それで何らかの事故が起こったら訴えられるんじゃね?
(妊婦側の都合で、だったらあるだろうけどそれも嫌がる病院が多そう)
エイプリルフールは大抵親が届け日すらずらすが
いつの時代の話だ。
日本政府発表によると「先日の東日本大震災における壊滅的状況を一日でも早く復旧するためには、インフラの再整備を一日でも早く進める必要がある。これまでの基地周辺にある都市機能整備には実績があると判断し、度重なる沖縄、山口、神奈川の基地被害問題もこれをもって解消可能。」とのこと。
これに対しアメリカ政府は「軍事機能が維持できて、思いやり予算がこれまで以上に充実したものになるのであれば何処だってかまわない。」とコメント。
なお、「基地整備のための土地選定はこれから行い、決定次第民間所有地を国有化する」とも合わせて発表された。
これに対する沖縄、山口、神奈川、宮城の県知事によるコメントはまだ発表されていない。
この増田に「金の匂いに寄ってきてるわけじゃない」「コミュニケーション能力が上がったからもてだした」「状況が変われば評価は変わる」とか言っても慰めにはならないよ。
女が「条件」で相手を選別しているという事実が嫌だ
その「条件」が金でなかろうが、別の条件である限り同じなんだよ。例えば性格が良くて、そのことを好かれていたとしよう。ここだけ聞くと非常にまっとうに聞こえる。外見や豊かさで人を選ばない。立派だ。
でもちょっと待てよ。てことは性格が変わったらもうダメなのか、という。そして性格なんてちょっとしたことで変わるんだよ。ちょっと脳の血管が詰まって半身がしびれて、なんとか命が助かってもそこで性格が変わってしまう人がいる。突然猜疑心が強くなったり荒っぽくなったりなど、あちこちにある。認知症の老人を見たことがあれば知っていると思うが、若い頃どんなにいい人でも認知症を発症するとガラッと変わってしまう。単純な現実認知だけじゃなくそれに対する反応、つまり性格まで変わってしまう。
結婚式で牧師が言う「病めるときも健やかなるときも愛す」ことは並大抵のことではない。この牧師に「ハイ」と答えているものはウソをついているのだ。しかしそのウソに納得がいかない。ウソが嫌だ。そこに恋愛はないようだ。
では無条件で無償の愛を注げと元増田は言っているのか?
なんて気持ち悪い! 私はお前のママじゃない!
もちろんママじゃない。何かしてもらおうとは思わない。今までだって一人でやってきたし、一通りのことはできる。生活も心も、依存しようとは思わない。
ただ「ママじゃない」=「条件で選抜します」という女にお金を注ごうとも思わない。
でも、もしも、条件じゃなく自分を選んでいるということを感じさせてくれる女が一人でもいたら。たった一人でもいいから。その女のために全てのことをしたい。依存じゃなく、与えたい。別にママを求めてるわけじゃない。受けたい愛は「してもらう」という意味の愛じゃない。ただ「条件」ではない自分と一緒にいたいと思ってくれさえすればそれが全てなのだ。もちろん、たまたま自分が今「いい条件」みたいなものを持っていたら、それを捨てようとは思わない。むしろこの女のために使いたい。
しかし状況は、女性の行動原理が「条件による選別」以外の何でもないことを示しているようにしか思えない。そこには絶望があるだけだ。それが現実? く そ く ら え
あんた無条件の愛を受けられるほど魅力があるとでも思ってるの? ああ、「魅力」という「条件」ね。条件を満たせなくてすいませんね。
残念だね。俺はあんたのパパじゃない。条件を突きつけてくる女性だからって関係なく愛して、ATMになってお金という愛を注ぐほどお人よしじゃあない。あんたのパパはどんなにあんたがワガママ言っても、いつもお金を稼いできてお小遣いをたっぷりくれたんだろ? パパの下着と一緒に洗濯しないでって言ったでしょ!? それでももらうお小遣い。パパだから当然じゃん。そうだね。でも俺はあんたのパパじゃあない。こ れ も 現 実 の 側 面 。人口の男女比なんて大して変わらんのだから、どちらかが一方的に選ぶ側ってことはないはずだ。あんたなんかどうせもてないよ、と言ったとき、当然その言葉は自分にも降りかかってくる。そのとき感情的に自己肯定感を維持しようとすれば、残念でした自分はもてますよという思い込みを強く捏造し、過去の後悔と未来の不安を回避するのだろう。しかしそれでも残るわずかな不安!
しかし希望があるとすればあの話だね、フィクションだろうけどどっかの実業家が付き合ってる女に「事業に失敗して億の借金を背負うことになった。苦労をかけるかも知れないが結婚して欲しい」とプロポーズしたら断られたって話。実はその話はウソで、事業は順調で、数年後別の女性と結婚したという。その話を聞いて、別れた女性は「だますなんてひどい」と。
少なくともこの話には、「事業が失敗しても結婚してくれる女性」がいることが救いになっている。女性全般をdisっているのではない。それがわずかな希望なのだ。ひどい? こんなウソたいしたことじゃあない。だって条件で相手を選ばなければ、エイプリルフールにつく小さな嘘と何の差もないのだ。「重要なことについてウソをつかれた」と思うのは、あんたが「条件」を重要だと思っているからだろう。
少なくともある程度稼げるようになった男はみんな心にこの実業家がいる。
同年代の平均以上の収入があれば、同年代の平均以下の収入しかない自分と結婚してくれるのか知りたい、外見を認められたのであれば、事故でぐちゃぐちゃになった顔の自分とでも結婚してくれるのか知りたい、性格がいいというのであれば、突然性格が変わってしまったらどうなの?
ねえ、どうなの?
1981年生まれの私に、ユーミンの歌はいつも隣にいてくれた。
私のユーミン好きは母の遺伝。
気づいたときには耳に入っていた。
小学校の頃によく聞いていたのは「ひこうき雲」「MISSLIM」「COBALT HOUR」とか。
高学年になる頃には「天国のドア」や「DAWN PURPLE」。
特に「DAWN PURPLE」は車の中でよく聞いた。DAWN PURPLEの1曲目の出だし「ガーン ガーン」の音が聞こえると妹と盛り上がったものだ。
当時まだCDを買えるような身分ではなく、親の買ったCDからダビングしたカセットを使っていた。
ネットもない時代、歌詞を知る方法がない。
親のCDからこっそり歌詞カードを抜き出し、学校の休み時間や家で一生懸命書き写したっけ。
なんだかんだで2冊くらいにはなったと思う。アルファベットに苦労したな。印刷物のaの書き順がわからなかったしw
友達にもユーミン好きがいて、帰り道二人して歌って帰った記憶がある。「満月のフォーチュン」とか。
そうそう、DAWN PURPLEの歌詞カード、結局ボロボロになった上になくしちゃったんだっけw
いつバレるかってひやひやしたわ。透明なシートだけは残ってるんだw
たしか「情熱に届かない ~Don't Let Me Go」を歌った。ひとりで。もうちょっといい選曲もあったろうにw
男子に「英語のところも読めるなんてすげー」と言われた記憶がある。
小学生だったか中学生だったかは記憶にないけど、誕生日に買ってもらったCDが「U-miz」。
「11月のエイプリルフール」の出だしがアメリカ横断ウルトラクイズっぽいなーっていつも思ってた。
Julyが結構好きだったな。
中学生の頃の夏休み。田舎に帰り、自分の車のヘッドライトしか見えないような道で流れていたのが「ダイアモンドダストが消えぬまに」の「霧雨で見えない」。
これにはかなり切なくさせられた。初恋の真っ最中だったのもある。
地元から遠く離れた田舎へ来て、流れる白線を眺めつつこの曲聞いたりしたらもう・・・。
今でもこの曲が私の中のユーミンNo.1。
「SWEET DREAMS」とか「TUXEDO RAIN」もやばいね。
これもこのくらいの時だったか。サンタの正体を知っていつつも、とぼけたふりしてクリスマスのプレゼントを期待していた頃。
目が覚めると枕元には小さな包みが。
開けてみると「ALARM a la mode」と「VOYAGER」と「時のないホテル」だった。
おかん・・・いいセンスしてるぜ。
繰り返すが、ネットも大した小遣いもない時代、家にあるCD以外に聞ける曲などテレビくらいしかなかった。(レンタルは高校からだったな)
だから全然聞いたこともなく、しかも「時のないホテル」とかは総じて暗いし、だけど好きになって繰り返し聞いていた。
高校へ入って半年ほど、彼氏ができた。恋愛に憧れていつつも、何をしたらいいのか、何をすべきなのか分からなかったあの頃。
初めて二人で行ったカラオケで、最初に歌ってしまったのがこれ。「Delight Slight Light KISS」の「リフレインが叫んでる」。
イントロの部分でもまだ気付かなかった。歌い出してからしまった!!と思ったw
「どうしてどうして僕たちは出会ってしまったのだろう~~」急に止めるわけにも行かず、最後まで歌い通したけど・・・。その後どうしたっけ。
高校に入ると流石に小遣いも増えるし行動範囲も広がって、ユーミン一色にはならなかったけど、親が買わなかったCDを借りたりして
「SURF & SNOW」とか「OLIVE」「悲しいほどお天気」とかも聞くようになる。
「悲しいほどお天気」は大好物!
ふとユーミンを聞きながら深夜に洗い物をしていたら、急にこういう思い出が蘇ってきた。
ユーミンの歌を聞いて、歌ったり切なくなったり。ユーミンの歌とリンクする人生がこの先あるんだろうかと考えたら少し泣けてきた。
結婚して子供もいて。安定してるし、幸せでもあるんだけど、若い人を見るとちょっと羨ましいなと思ったり。
小さい頃から「結婚するならユーミン好きな人にしよう」なんて思ってたけど、残念ながら好きでも嫌いでもないみたい。
数人と付き合ったけど、みんなそうだった。残念。
取止めもなく書いてみた。本当にユーミンが大好きだ。無人島に1アーティストのCDだけ持っていって良いって言われたら、迷わずユーミンです。
「政治家がばかでは国もたぬ」=公務員研修の訓示で鳩山首相
鳩山由紀夫首相は7日の国家公務員合同初任研修開講式で訓示し、入省したばかりの新人を鼓舞したが、その中で「政治家がばか者の集団では(国は)もたない」などと脱線気味に発言する場面があった。
首相は弟である鳩山邦夫元総務相が政治家を志した際、大蔵事務次官を経て政界入りした父威一郎元外相が「政治家なんてものは物ごいをする情けないばか者だ」と反対した話を紹介。「父親は役人だったことに誇りを感じていた」と語る一方で、「トップの首相が大ばか者であれば、そんな国がもつわけがない」と繰り返した。
首相としては、政治主導への決意を示しつつ鳩山内閣の優秀さを強調したかったようだが、指導力不足や自らの発言をめぐる迷走が指摘されているだけに、新人公務員も複雑な表情だった。(2010/04/07-16:57)
はてな民が大敗北したので満足。
「非モテSNS」のえがちゃん起業 「エイプリルフールネタじゃありません」 - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1004/01/news019.html
音楽配信会社 4/1からAndroid向けにも1曲300~420円で配信
ttp://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-2707.html
99 : のり(大阪府):2010/04/01(木) 10:47:48.08 ID:q6Vh7b9j
ttp://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100121_343845.html
>Androidの著作権保護技術を用いた世界初の音楽配信サービス。ただ、
>その著作権保護の関係上、パソコンなどへ楽曲データをバックアップ
>することはできず、機種変更や故障による本体交換時、メモリカードの紛失時でも
>楽曲データを引き継げない。ただし、楽曲購入から一定期間は再ダウンロード
>できるようになる見込み。また、ダウンロードした楽曲は着信音として設定できる。
検索したらやっぱ駄目みたいだ。
著作権は大事なのはわかる。
着信音設定とかいらねぇから安く使いやすくすべきだと思うんだが本当頑固だなw
176 : ペン(dion軍):2010/04/01(木) 21:06:38.03 ID:CW/SqX1O
»99
信じられない。
バックアップすら無理なんて!
102 : パステル(福岡県):2010/04/01(木) 10:50:00.53 ID:+9xuf8Da
»99
正にゴミだなこれ
165 : パステル(catv?):2010/04/01(木) 15:44:08.90 ID:a8DrKRux
»99
これエイプリルフールだろ?
166 : パステル(愛媛県):2010/04/01(木) 16:12:50.32 ID:gR30KRDC
»165
違うよ
105 : 硯(東日本):2010/04/01(木) 10:55:29.62 ID:Sebjpzij
»99
もう正気じゃねえだろこんなん
108 : ムーラン(東京都):2010/04/01(木) 10:59:01.67 ID:oGTISN2E
»105
もし、「三次元で人として最低限の尊敬しあえる関係を結ぼう」と思っているのであれば、
「エイプリルフールだから何でも許されると思っている奴は嫌い」
「『エイプリルフールなんだからムキにならないでよ』とか言うヤツも大っきらい。」
などといっていないで、その人たちに向けて、もしくはその「あるオタク」に対して
最低限の尊敬しあえる関係を結ぶつもりがあるなら
面と向かって「嫌い」っていったらだめなんじゃないですかね
http://b.hatena.ne.jp/kechack/20090928#bookmark-16284933
kechack 単純に民主党の議席を減らしたければ、自民党は都市型新自由主義政党と農村型再配分公共事業重視政党に分党して、まったく違う政策で民主党を両側から攻めるのがいいんだろうけどね。
↓
前は自民党は分散するべきといったのに今になって分散させると負けると言い出すのはようやく学習したということなんだろうか?とりあえず自民党をけなしたい、民主党を持ち上げたいからその場しのぎでころころ変えてるという風にも見えてしまうが。
mixiのエイプリルフールネタに利用者激怒 せっかく育てた「サンシャイン牧場」が山火事で灰に
ttp://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52274964.html
78 名前: 手錠(長崎県)[] 投稿日:2010/04/01(木) 14:15:14.23 ID:aIjLBqd+
そんなに畑仕事したいんならうち来いよ
484 名前: 目打ち(長屋)[sage] 投稿日:2010/04/01(木) 14:16:28.21 ID:2aROsmwi
»478
488 名前: 手錠(長崎県)[] 投稿日:2010/04/01(木) 14:17:09.86 ID:aIjLBqd+
»484
いや楽しくねーよ
506 名前: スプリッター(神奈川県)[] 投稿日:2010/04/01(木) 14:20:51.24 ID:4vLyacZ/
»488
ワロタ
517 名前: 釣り竿(石川県)[sage] 投稿日:2010/04/01(木) 14:22:35.89 ID:g9Rks/Zl
»488
ワロタw
494 名前: 目打ち(長屋)[sage] 投稿日:2010/04/01(木) 14:18:05.99 ID:2aROsmwi
»488
そこは楽しいって言ってくれよ
それにより苦痛をうけた。
「ニヤリ」とされ「『そんな簡単な嘘にだまされちゃだめですよ』とか何とか、情報リテラシー」
などと説教された。
まず第一に「あるオタク」がそうであったからといって、
実際に「あるオタク」と同じ傾向を持っているかは分からない。
さらに言えば、「あるオタク」+「2ちゃんねるの一部」だけを、
鑑みて、「オタクは全ていやらしいものである」と認定することはできない。
「オタクは無害であり、おとなしくしている分には
(筆者には)扱いやすかった」としている。
つまり、今まで「無害であった」と思っていたものに、
「牙を向けられ」、「頭に来た」ということなのであろうか。
「見下している」。
また筆者はヤリチンのいやらしさを、「下品な性欲のいやらしさ」としているが、
そうではないのではないだろうか。
「下品な性欲の(対象として私を見てくる)いやらしさ」なのではないだろうか。
さらに言えば、筆者が言っているオタクのいやらしさについても、
「人を見下す精神的ないやらしさ」ではなく、
「私を見下した精神的ないやらしさ」なのではないだろうか。
無論そういったいやらしさを認めるものではない。
しかし、「オタク」は常に「人を見下しているのであろうか」。
確かに、2ちゃんねるの一部では、社会的弱者を一方的に誹謗中傷している
ことがあり、それは全く認められたものではないが、
人のことを見下しているとは思えない。
そういった、「人を見下すいやらしさ」やなんらかの「いやらしさ」と、
解釈されかねない態度をしない人はいるのであろうか。
私は存在しないと思うし、そのような人がいるとしたら、
押しつぶしているひとなのであると思う。
自分の行動を振り返ったときに、嫉妬をしたりそういった暗い感情が
湧いてきたことは今まで一度もないという人はいるだろうか。
「三次元で人として最低限の尊敬しあえる関係を結ぼう」ためには、
そういった「暗い感情」も含めて人間として、今目の前にいる存在として、
認めていく必要があるのではないか。
「あいつらは腹黒い」「あいつらはいやらしい」といって、
他人の欠点ばかりを断罪することは可能であろうが、
そういった欠点ばかりを断罪していても、
「三次元で人として最低限の尊敬しあえる関係を結ぼう」ことにはならない。
もし、「三次元で人として最低限の尊敬しあえる関係を結ぼう」と思っているのであれば、
「エイプリルフールだから何でも許されると思っている奴は嫌い」
「『エイプリルフールなんだからムキにならないでよ』とか言うヤツも大っきらい。」
などといっていないで、その人たちに向けて、もしくはその「あるオタク」に対して
「わたしはあなたの~~がきらいである」と表現したらどうなのであろうか。
「わたしはあんたのそういったいやらしさが嫌いである」となぜ表現しないのであろうか。
つまるところ、筆者にとってのオタクは「無害であり、おとなしくしている分には
(筆者には)扱いやすい『物』」であり、
「正常」で「三次元」で、「人として最低限の尊敬しあえる関係を他の人々と結んでいる」わたしにとっては、
「オタク」など「扱いやすいもの」以下の何者でもなかったのであろう。
誰だ、あんなものマネしだしたのは。
特に政治ネタ。
笑えない。
冗談にならない。
笑えない驚かされるだけの冗談なんていらない。
誰だ、あんな碌でも無いもの日本に持ち込んだやつは。
大学時代、回りに最低なヤリチン野郎が多かったっていうのもあって、
私の中ではオタクはなんか取っつきにくいけど、ヤリチンよりははるかにマシ、って考えだった。
基本無害だし、大人しくしている分には扱いやすいし。
でも今日はっきり思った、ヤリチンもオタクもどっちも最低、って。
オタクって、自分の得意なナワバリに相手が入ってきたと思った途端、
ヤリチンのいやらしさが文字通りの下品な性欲のいやらしさとすると、
ほんっとびっくりして、しかも嫌な思いをして、
エイプリルフールだからってこういう嘘は本当に嫌な思いをする、っていったら、
ほんとその瞬間忘れられない、
もっっっんのすごいいやらしい「ニヤリ」って顔をして、
「そんな簡単な嘘にだまされちゃだめですよ」とか何とか、
情報リテラシーがどうのこうのとか始まったわけ。
mixiの数億倍嫌な思いしまくりで今こうしてハテダ書いてるんだけど、
普通の顔からあの「ニヤリ」への変わりようったらなかった。
獲物を見つけた、見下せる、オレの得意分野だ、
なんかいろんないやらしさが最悪に混じり合って結晶したって顔だった。
2ちゃんのまとめでも、mixiのエイプリルフールネタへのレスには、
「情弱乙」的なのがすっごい多い。
はっきり分かった。
オタクって人を見下したがっていて仕方がないんだね、って。
自分が頭良くてものをよく知ってるつもりでいて、
そういう感覚で「この程度のことも分かってないとかどんだけ情弱だよ」とか
増田の中で「あんたたちのやり方についていけない」っていう投稿があったけど、
私もすっごくよく分かった。
「やりこめるって思った相手にはとことん最低ないやらしさを発揮する」っていうこと。
自分の数少ない味方を、わざわざ自分からぶちこわしにして見下して満足しているんだから。
2次元がいいとか一生言ってろよ。
3次元で人として最低限の尊敬し合える関係を結ぼうって考えがないなら、
抱き枕とでも一生会話してろよって感じ。
あとエイプリルフールだからって何でも許されるとか思っているやつも嫌い。
さんざんあおるようなことを言っておいて、
「エイプリルフールなんだからムキにならないでよ」とか言うヤツも大っきらい。
私のこのハテダはそんなエイプリルフールとかじゃないから。
あーもう、エイプリルフールネタもヤリチンも見下しオタクも大っきらい!
なんでもうこんな新年度初日で嫌な思いばっかするかなあ。
ウィキペディアに載せられたエイプリルフールの嘘記事の紹介をしてみる。
ウィキペディアのエイプリルフール記事には、削除・整理されやすいのもあって、
あまり日の目をみられてないのがかわいそうだと思う。
少しでも読者が増えればと思って、気に入ったのをここに書き留めておく。
エイプリルフールにつかれる嘘にはさまざまな種類があるが、その中でも「宇宙人が襲来した」、あるいは「宇宙人を発見した」「宇宙人との交信に成功した」「宇宙人に拉致された」「エルヴィスは宇宙人だった」「気がついたら首相が宇宙人だった」といった、宇宙人が登場するものが一つの類型となっている。
→ もっと読む
これはウィキペディアらしい、(嘘の部分ももほんとの部分も)本文と出典のしっかりした力作。
このように編集に明確な根拠がある場合は、その旨を明記しておきましょう。
(前略)
また、蟲彁学において、イルプエフリールは、変化に富むバシツカガとして1890年にチェコのアフューグ・イネーシによって発見された[一次 1][二次 1][二次 2][二次 3]。これらのバシツカガには、2つの型が存在すると推定されていた。例えば、イギリスのA・デイムは、顕微鏡下で見られる後図有無系を根拠に、A型とB型の2種類のタイプが存在すると主張した[一次 2][二次 4][二次 5][二次 6][修辞 1]。この推定は、おおむね正しいものと信じられていたが、その証明は日本人蟲彁学者、阿乱済志の1912年における補螺不軌理論まで待たなくてはならなかった[一次 3][二次 7][二次 8][二次 9][修辞 1]。
(後略)
→ もっと読む
アンサイクロペディアのあの記事と対をなすような記事。
妻の即売とは、かつてのイギリスにおいて、相互の合意に基づいて結婚を終わらせる手段のひとつだった。17世紀後半当時のイギリスでは離婚は一部の上流階級にしか許されていなかったことから、この手段が用いられるようになった。妻の即売において、夫は妻の首や手に縄を掛け、オークションを開いて最高値の買い手に妻を売り渡す。
これは嘘記事じゃないみたいだけど、英語版のトップに出ていて、嘘記事かと思った。