はてなキーワード: イラストレーターとは
ローティーンの造形的生物的に美しさはちょっと他には無いと思うし
不細工なローティーンには何の興味も無いけど
美形のローティーンは許されるならずーっと見ていたい。
やっぱロリコンなのかなこれ。
不細工な子にも「子供」だと言うだけで興味を持つ点だと思ってる、ネットで彼等を見かける限り。
triggerhappysundaymorning
自身のロリコンを否定する輩を色々見てきたがこの手の相手の人格を否定して「造形美が...」とか言う奴がリアルで犯罪犯すロリコンに一番近いと思いますよ. 2011/09/014 clicks
勿論その子が怖がったり嫌がったりするようなことはしませんよ?
でも別に精神的にお近づきになりたいとか話をしたいとかじゃなくて
ただ外見がや様子が好きなんですよ。
これそんなに危険なことでしょうか。
あなたも好みの外見とそうでもない外見ってあるでしょう。
本当にちゃんと考えて、理屈があって「危険」とか言ってるならお考えを正座して聞く用意があるけど
なんかあなた、あんまりたいした考えもなくてきとう言ってない?
feita
お勧めのイラストレーターを聞いてもいいけど、きっと一瞥して鼻で笑ってしまうと思う。
あと「二次ロリ」って言う人達のツボはおれの好みより数歳幼いみたい。
houyhnhm
「造形美」って「とか言っちゃうのねえ」とか言われる語句なんだろうか。
あなたが言葉の意味をよくわかっていないか、その手の言葉になにかのコンプレックスを持ってるだけではないだろうか。
そもそも紗綾は美形ではありません。
こういう反論を待っていました。
なお俺は自称中立を気取るつもりはありません。書き手のバイアスは当然あるわけで、主観が強い場所については意図的に「俺」という一人称を書き足して明示をしたつもりです。
そもそもPIXIVが注目されたのは
同時に同内容の通報してみたところ
この2つのアカウントについて語るのであれば、「誰か」のアカウントが本当にカオスラウンジのものと同等なのか、運営に悪質だと即座に消されるような問題を抱えたものだったのではないか?という点まで触れなければ話にならない。
発端となった2つのアカウントの通報を行ったのは誰なのかを調べると、多くのまとめではみかん理事の通報ということになっている。
だがそのみかん理事は「僕が通報したのはどっちもスルーされましたよ。 見てないタイミングで一時停止→復活があったかどうかはわからないですけど。」と発言しており、またtwitterではもう一つのアカウントがどこなのかは触れていない。
さてどういうことだろうか?
単純に考えただけで上の三つの可能性が考えられる。そしてどれが正解なのかは、複数のまとめを参照しても知りえることはできない情報だった。
みかん理事の言動を見ていると、彼がカオスラウンジメンバーとは無関係なアカウントを意味もなく晒しあげるとは思えなかった。
ゆえにこの件については何らかの誤りを含む可能性も十分考えられるため、デマの再拡散には慎重な立場からあえて触れていない。
カオスラウンジと同じこと、同手法の作品をPIXIVに投稿してみた人達がいたんだけど
手法が問題視されたわけではなく、運営に対する害意があったから消されたのではないだろうか。
害意があったことを意図的に隠蔽して、手法のみの問題に擦り変えるのは、俺はそれこそが「嘘」だと思う。
カオスラウンジと同じやり方をすることで、削除されるはずのない、運営やコミュニティが望まない画像を大量投稿する、そういう反撃方法を面白がるメンタルは理解できるが、賛同はしない。
さて、やがて運営の削除基準はひどく曖昧になり、規約上削除されるはずのない手描きの絵までもが、運営への害意の一点で削除されるようになった。
その恣意性は問題視されて然るべきだが、「俺が描いた絵をpixiv運営は残さなければならない」というお客様幻想もまた問題視されるべきではないのだろうか?
pixivはお客様の為に運営しているわけではなく、表現の自由を守るために活動しているわけでもなく、「絵描きのコミュニティを構築する」という一点についてpixivの営利目的とユーザーの思惑が合致しているに過ぎない、ということは留意する必要がある。
これはpixivに限った話ではなく、webサービスを利用する際の当然の心構えであると思う。
梅ラボの著作権侵害作品が問題ならば、最初から無断使用された著作権者に働きかけてルールに則った削除申請を行うべきだったし、自分の作品が残されるべきだというならそう運営を説き伏せて残される権利を勝ち取るべきだと思う。
pixiv運営がコミュニティを守るため、大多数のために少数を切り捨てたのは、実は今に始まったわけではない。
例えば現代アート用のコラージュ素材を用意した高橋けんじは、かつて初音ミクのデザインで有名なKEIがランキング1位を取るのを妨害する意図から、ラピュタパンの絵を投稿し圧倒的支持を得たにも関わらず、健全な絵ながら理由もなくグロテスク表現のレーティングに強制移動させられた、という過去がある。
例えばpixiv批判の絵を複数投稿しているK田は、かつて東方のファンアートがランキングを賑わせた際に、それを快く思わずアンチ東方のイラストを投稿し、運営から強制削除処分を受けた一人だ。
彼らの行為はコミュニティの大多数を不愉快にさせたのかもしれない。だが問題ある一部のユーザーを切り捨てることは、多数派を優遇するということだ。その優遇された多数派にとっては、運営の行為は居心地の良いコミュニティを保護した正義だったのかもしれないが、切り捨てられたユーザーにとっては到底容認できたものではなかったはずだ。
本来中立平等が望まれる運営が独善的に削除基準を振りかざすことには議論の余地はあるだろう。まして、そこに「(pixivにとって都合の良い)絵描きのコミュニティを構築する」というpixivの営利企業としてのエゴがあったことは疑いないのだから。
もっとも俺には万人を納得させる解決手段があったとは思えないが…。。
ともあれこの騒動はpixivがカオスラウンジの著作権侵害作品の後ろ盾とみなされたことだけではなく、運営の優遇政策により、「抑圧されてきたマイノリティ」たちの不満が爆発したという側面もあるのだろう。
現代アートの投稿による運営やコミュニティへの攻撃が、解決の道しるべだとは思わないが、運営はその裏にある「意図」を単純な「荒らし」だと切り捨てるべきではないという指摘も正しい。
既に書いたことの繰り返しになるが。
カオスラウンジが活動すること自体は罪ではなく、カオスラウンジがその活動の中で著作権者の心証を無視したコラージュ作品を展開したことが罪なのではないだろうか。
pixivを立脚地とするカオスラウンジのメンバーが、pixiv社長とプライベートな付き合いを持ち、人脈のきっかけとなったり、交流を深めることまで責めるべきだとは思わない。
pixivがカオスラウンジに対して受賞作品を素材として提供するなど、企業としての立場・権限を悪用して著作権侵害を幇助した事実があれば批判されるべきだろう。現時点でpixivはそうした事実はないと否定している。
ただ近づきすぎたpixivとカオスラウンジが襟を正さなかったから、癒着関係と見なされて批判されるのだ、という指摘は正しく、近しい距離感のユーザーならばこそ厳しい対処に当るべきだったと思う。
pixivにおける場とユーザーはの関係は、商業イラストレーターのそれよりも、90年代の投稿雑誌文化のメンタリティに近いように思う。
雑誌という場に対してハガキ職人が無償で投稿し、採用されれば金一封で応じる。編集は雑誌のカラーに合わない投稿に対しては冷徹に切り落とす。
雑誌文化はハガキ職人を食い物にしていたのか?そうではなくハガキ職人がその雑誌に対する愛を、場に対する愛着を持っていたからこそ成立した文化だろう。
だが運営の優遇政策は、愛され続ける場を作るために、切り捨てられた場を憎む人をも作り上げ、それがコミュニティに歪みをもたらし、今の混沌とした状況を作り上げた。
pixivにおける場は今や崩壊の分岐路にあり、運営の手腕が試されている。命綱である場への信頼を取り戻すことができるのか、或いは憎まれる場として生きながらえるのか、滅びるのか。
言葉を発し、行動を起こし、正しい選択へと導くことは、ユーザーにとっても運営にとっても利益があるだろう。
ならばこそ、事実に基づく批判は歓迎されるべきだが、解釈による非難の扇動に対しては慎重になるべきだと思う。
ネット上で伺える事実は、「pixivがカオスラウンジと癒着し支援していた」ともそうではなく「pixivの平常運転が招いた事態だ」とも解釈することができる。
それは所詮ネットを通じて得られる情報でしかなく、いずれも解釈であって真実ではないし、なおも癒着を批判するならば相応の証拠を示すべきだろう。
俺はカオスラウンジ憎さに活動の内面(問題の本質である著作権侵害)に直接関与したわけではない人々まで焙り出して魔女狩りする風潮が正しいとは思わない。
ただpixivがカオスラウンジの活動を間接的に支援したことで、彼らの行為を助長したのは事実であり、身内であったことも踏まえて癒着と見なされないためにも、通常よりも厳しい処罰に臨むべきだったと思う。
そういう「見せ方」の拙さ、信頼を失うやり方を続けていけば、何者かが擁護を書いたとしても、いずれ自滅するだろう。
人は広大なネットに自分が望む結論を探し、そこに落ち着くだけで、何者かも分からない俺が、何か書き残したからといってそれで誰かの結論を変えられるなどとは考えていない。
pixivに対してこれだけ非難が集中するということは、それが多くの人にとって「望む結論」だったというだけだろう。そしてその種を蒔いたのは他ならぬpixiv自身である。
Togetter - 「PIXIVから送付されたというメールについてまとめ」
感想としては大体同じだと思う。やはりpixivはユーザーとの距離の測り方に完全に失敗しているという印象。
「退会」という運営否定の最強のカードを切るユーザーまで出てきている、その意味を甘く見積もり、この非難の高まりに対して、コミュニティへの影響は僅かだという言葉が沈静化になると考えるのは、コミュニティ志向なあまりユーザーに対する敬意が疎かとなっている証左と見える。
運営サイドの論理とユーザーの論理とでは別物なのだということが、恐らくは分かっていないのだろう。その危うさはいくらでも悪意でデコレーションできるし、単なる身内意識なのだと好意的に解釈することもできる。
もっとも私信を流出させる方法には賛同したくないので、あの内容に対して第三者である俺には文句を付ける権利はないと考える。
願わくならば、受け取った人間が、一言ガツンと文句を言って欲しい。「運営がそんな考え方でいて、俺たちが気持ちよくpixivを使えるとでも思ってるのか」と。
>ところがアニメの絵だと最初にイラストレーターにギャラが発生するだけで、その後はいくら使ってもただ
そんなの契約次第では?
芸能人だって、一回撮った写真を使いまわすような契約したら、支払いは一回、その後いくら使ってもただになるでしょ。
逆に言えば、アニメの絵をいろいろ描きおこせば都度支払いは発生することになる。
http://anond.hatelabo.jp/20110801011035
韓流は実は敵じゃないんだよ
本当の敵はアニメ
よく田舎でアニメの絵をイメージキャラクターにして町おこししてるだろ?
あれが最悪
どうしてかって言うと、生身の人間を起用すれば、呼ばれる都度ギャラが発生して仕事になるわけ
ところがアニメの絵だと最初にイラストレーターにギャラが発生するだけで、その後はいくら使ってもただ
芸能人がイラストレーターに仕事を奪われるだけならいいんだよ、それは純粋に競争だからね
だけど、仕事を奪ったイラストレーターも一度きりしかギャラがもらえない
・夏への扉
この作品は言わずと知れた海外SF小説の名作だねー。最近自分の中でSFがブームなんだけど、読んでみてすごく良かったと思った。
はっきり言って始めは退屈だったけど、中盤以降の盛り返しがすごい。最後は爽快な気分に慣れたから、エンターテイメントとして高得点だった。
ピートは可愛い。リッキィも素敵な人だ。ただ主人公の精神的というか、即物的なロリコンへの耐性はどうなのよって思うなあ。
兼ねてよりそう見ていなかったとしても、やっぱりねえ。ダニィさん、そこんところどうなのよ、ねえ。
・隣の家の少女
かわってこちら。イギリスの絞首刑執行人が書いた、悪夢のような一冊だねー。まとめブログで欝になるとか後悔するとかの一冊としてよく上がってる。本当にそのとおりだと思った。
正直言って、この本のレーティングはR18クラスなんじゃないかな。ホラー小説というよりも、もっとグロテスクで内蔵抉るような嫌悪感に満ちていたよ。
始めの方こそ牧歌的な青春ものって感じの内容なんだけど、臆面も無く表現された凄惨への伏線がいい意味で嫌な感じだったなあ。
実際嫌な後味が残ったし。
でも、一度は読んでみるといいと思う。邪悪を具現化したようなかの女子高生コンクリート詰め殺人事件の捉え方も、ちょっとだけ変わるかもしれないね。
最後はこれ。完璧な趣味で選んでみた。川上弘美の文章はときどきすごく読みたくなる。あの空気感が素敵なのです。
まあホラーとSFとラノベとを読んで、少し文学っぽい物語に触れたかっただけってのもあるんだけど。
落ち着いたレディースコミックって感じで、安心して読めるよー。唐草模様の物語って感じなんだな、これが。
うん。すごく伝わりづらい。なんていうかね、綺麗な水がひたひたと満ちていくような読後感があるんだー。
この他にも小川一水とか貴志祐介とか恒川光太郎とか中村航とかの著書もいいよー。
黒野伸一とか五十嵐貴久とか有川浩とか梨木香歩とか加納朋子なんかも素敵だと思うなあ。
雨の休日は読書に最適だよ。湿っぽい匂いと紙をめくる音とが心地いいだねー。
さて、次は漫画の紹介だよー。手軽に楽しめるのが漫画のいいところだと思うんだけど、どうなんだろう。
まだ一巻しか出てないクイズ漫画だよー。ゴールデンタイムにやってるような奴じゃなく、競技としてのクイズをテーマに据えた作品だよ。
この作品の面白いところは、その焦点もさることながら漫画としての構成にもあると思うんだ。
王道的なストーリーテリングを無理なく無駄なく簡潔に描ききってるからすごく読みやすいんだよねー。この上手さは夢喰いメリーにも通ずるところがあると思うよ。
続刊に期待が持てる、熱いクイズ漫画になんだよねー。この作者のもえタイも一巻完結ものでおすすめだよ。
昨日二巻が出たみたいで、なんか完結してた漫画。なんとなく目についたから一巻と合わせて買ったんだけど、すごく良かったよー。
はっきりいって表紙を見て安易な萌えものかと思っちゃったんだけど、どっこいかなりシリアスで温かな作品だった。
独特な世界観はもとより、その絵柄もいい味出してるからいろんな人に読んでみてほしいなあ。
作者はイラストレーターさんみたいだけど、内容も骨太でしっかりしてた。
・繕い裁つ人
本との出会いって不思議だねー。ぱっと手が伸びてしまうんだから。この作品もそんな一冊だった。続き物で、こちらもまだ一巻しか発刊されてないけど、すごいんだよねー。
正直なところ、絵柄はすごく人を選ぶと思う。人物の顔なんて下手だって表する人がいるかも知れない。加えて余白の多さを指摘する人もいると思う。手抜きだとなんとか、無粋なことをさ。
でもねー、この作品はそう言った朴訥としたところとか簡素なところが最大の魅力だと思うんだよね。
読み取りにくい表情や、何も描かれていない空間に、とてもたくさんの情報が詰まってる。読んでるとね、だんだんその距離感とか漂ってる空気みたいなものが、濃密に溢れてくるんだー。
こいつはすごい作品ですぜぃ。静謐で穏やかな読書感に浸れると思うよー。
・午前3時の危険地帯
現在三巻まで発刊されてる。恋に仕事にって感じのレディースコミックで、でもどろどろした絡みだとか鬱々とした展開のない、変にカラッと乾いた漫画になってるよー。
この人、表紙が素敵なんだよねー。もちろん内容もいいけど、髪の毛とかすごい好きな描き方してる。
なんていうか、働きマンみたいにちょっと元気をもらえる作品になってると思うんだー。まあ結構毛色は違うんだけど、本質的に力をもらえるって言うか。
コミカルな描写も多くて、読んでて楽しいのもグッド。同作者の少年少女っていう短編集もおすすめだねー。
この漫画も元気になれるよー。よつばとみたいな感じだけど、また違った良さがあるんだよねー。よつばは元気を発散する中心だけど、先生は元気を周囲と分かち合ってる。
のどかな田舎暮らし、なんて内容じゃないんだけど、すっごく懐かしくて、もう帰れない夏休みのことを思い出さずにはいられない、かと言って切なくもならない、そんな作品なんだなー。
ぼくのなつやすみってゲームを、思いっきり濃口にしたような内容って言えばいいのかな。ぼくのなつやすみやったことないからわからんけども。
すっごく胸が軽くなる作品なんだねー。いや、すっごくってのは言いすぎかもしれんけども。なんとなく笑えてしまう楽しい漫画なんだなー、きっと。
なんかいっぱい挙げたら疲れてしまった。アホだなー。でもまあ自己満足にはなったからよしといたしましょうや。うん、そうしよう。
世の中にはたくさんの本があって、面白い物語が隠れていて、到底全てを網羅することなんてできなくて、そもそも本意外にも呆れてしまうほどにたくさんの娯楽があるんだけれども、そういったことを考えるといつもスゲェって圧倒されてしまう。本屋とか行くだけで、すごくワクワクする。
もうね、どうなってるのこの島は、状態ですよまったく。
他にもいろんな本を知りたいなあ(チラッチラッ
そんなことよりミスドに行きたい。
日本で使われる文字表記で最も穏健なのが"ひらがなのみ"であり、逆に最も過激なのが"唐突な異種文字の組み合わせ"である。穏健とは温厚、おとなしい、常識的、角の立たないということであり、過激とは刺激的、どぎつい、ドキッとするということである。
字種の印象を比べるのは難しいので、それぞれの表記の筆名を使っている人とその作品で比べてみる。穏健な文字表記を筆名に選ぶ人は作品も穏健であり、過激な文字表記の筆名を付ける人の作品も過激な傾向にあるはずだ。
ひらがなのみの筆名ではイラストレーターのこうたろ氏が代表例である。綺麗で整った絵を描くのだが退屈と言えば退屈である。他の例:しんたろー(イラストレーター) 、らする(漫画家)
ひらがなは汎用性が高いのでひらがなのみの筆名を使いながらも穏健とは言えないあさりよしとお氏のような例外もいる。
"唐突な異種文字の組み合わせ"の筆名の代表例は氏賀Y太氏である。グロ、暴力描写で名の通った漫画家である。他の例:ジョン・K・ペー太(漫画家)
穏健と過激は両極端でありどっちが優れているという話ではないが、穏健傾向の作品のほうがより商業ベースに乗らない印象がある。
追記
すごい人だな。
まともな絵が描けない人間から見れば、どうすればそこまでうまく自然に絵として完成させられるんだろうと思う。
コラージュと一言で言いきれない部分があるし、自分が出来る事と出来ないことを理解してる人なんだろうなぁ。単につぎはぎしただけだとどうしても全体的に違和感があるけどそういうのが極力抑えられてる。
確かに細部を見るとタッチが違うとか一緒にするには無理があるものを組み合わせてたりするところがあるけど、ちょっと見ただけでは気付かない。
プロのイラストレーターの中にも絶対に分からないようなやり方をしてる人がいるし、テクニックの問題なんだろう。同じことを何度もやることで技術が上達すれば、上手く馴染ませる方法もおのずと習得できる。
2・漫画家だかイラストレーターだかの道に挫折して今はライター
5・肉体的には貧弱で不健康
6・称号は"ヘッド"
分かったような分からんような……。質問を変えてみるか。
具体的にこの人は何をしている/してきたの?
2・漫画家だかイラストレーターだかの道に挫折して今はライター
5・肉体的には貧弱で不健康
6・称号は"ヘッド"
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ここから個人的に感じてきたこと
わたしは3と4については相当に欺瞞の匂いを嗅ぐ。
自己欺瞞まで行ってるのかもしれないけど
あんた実は思い込みでその役やってるでしょうって言う。
言い争いが多い割には深刻になるほどの対立をするということがなく
戦端の収拾がスマートで、
形勢の悪いところに踏み止まったりもしない。
他の"はてサ"にみなぎる憎しみと攻撃のモチベーションが、どこか彼には感じられない。
ニューカマーから見て「馴れ合いウザい」的な感想を持たれがちだと思うし自分も持ったけど
よく見るとあの人は破滅的無軌道やってるように見せてなかなか細かく神経使ってると思う。
要するに、「かつて日本はゲーム関連で世界一だった」みたいな話があった。多分それはまあ事実なんだろうけれど、そこで疑問に思った事。日本が世界一だった当時と言えば、FF7とかが出てたあたりだったはず。じゃあその頃のアメリカで「何故我が国のゲームメーカーはファイナルファンタジーを作れないのか?」みたいな議論ってされてたんだろうか。
今アメリカでFPSが流行ってる(ぶっちゃけそればっかり売れてるように見える)現状を見てると全然議論してなさそうに見えるのは俺だけ?
国内のネット上でも「何故洋ゲーは日本で売れないのか?」みたいな議論は掃いて捨てるほど出てくるけど、あれって言い換えれば「何故洋ゲーメーカーは日本で売る気がないのか?」に置き換えられる話だよな。日本だけで売れてるソフトといえば、たとえばドラクエとかモンハンとか色々あるわけだけれど、じゃあそれらタイトルを海外メーカーが研究してる(してた)かというと全然そんな話を聞かない。その時点で「日本でのヒットを諦めてる」と言っていいんじゃないか。「諦めてる」時点で売れないのは当たり前だろ、と。
最近の洋ゲーを見ても、相も変わらず女性キャラクターは釣り目で頬骨が出っ張ってて不細工だし、出てくる男はムキムキマッチョで坊主頭が異常に多いし、あれで日本で売れると本気で考えてるとはとても思えん。「売れたら御の字。売れなければ売れなかったで別にいいや」位の認識しかしてないだろ。そんなに日本で売りたいならキャラクターデザインに日本の人気イラストレーターとか漫画家とか採用するくらいの事すりゃいいのに、そんな簡単な事すらやろうとしないしさ。
今のアメリカのゲーム産業が世界一なのはまあ確かだろうけれど、単にアメリカの市場だけがやたらでかいだけって話にしか見えないんだよね。違う文化圏では全然売れてないって点は日本のゲームメーカーと大差無いじゃん、と。
http://b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/gosyu/statuses/11080509769654272
イラストレーターとかフリーライターとか同人誌作ってて、旦那は普通の会社員だけど趣味はそこそこ合って、専業主婦の片手間にクリエイターっぽい事やりながら、世の中をちょっと面白おかしく斜に眺めたりはしゃいだりして周囲の男から承認欲求搾取するのがサブカル女子の上がりだって先生が……
ブクマでも突っ込んでる人いるけど、女からじゃね?
男から承認要求得ようとして男に擦り寄る既婚女は他の女から袋叩きだし下手に不倫でもしようものなら結婚生活もやばいけど、
同人界なんてそういう主婦同人だらけじゃん。知り合いにも何人も居るわ。
非同人の既婚サブカル女もそういうの沢山居るよねー。結婚出来た勝ち組のアタシ!でもただの主婦とも違うアタシ!気取り多すぎ。
PDFファイルの作り方が悪かったのが原因っぽいんだけど、PDFビューアの違いでレイヤー表示の仕方が違ってくるみたい。
調べてみたけど、それぞれのPDFビューアの仕様がよくわからん…。
これらのPDFファイルを、パソコンや携帯、iPhone等で閲覧したが、
(1)レイヤー3を非表示にしたPDF がパソコンと携帯・スマートフォンで見え方が異なっていた。
以下、閲覧環境とそれぞれの見え方について。
| 閲覧環境 | 状況 |
|---|---|
| パソコン(Acrobat Reader) | 問題なし |
| 携帯(ドコモ) | レイヤー3が重なっている |
| iPhone | レイヤー3が重なっている |
| iPad | レイヤー3が重なって、2のレイヤーが透けて見える |
| Android(IS03のAcrobat Reader) | レイヤー3が重なって、2のレイヤーが透けて見える |
同人音楽やってると同人ゲーム作ってるサークルさんからの依頼が結構くるんですよね。
参考になればと。間違ってる記述あったらごめんね。
以下、依頼時の注意。
ビットレートについての指示も細かく書きましょう。
従って、最低限の知識として音声圧縮のフォーマットについて頭に入れる必要があります。
また、後述するマスタリングを行うならばWAVE以外のファイルを要求されても疑問に思ってしまいます。気をつけましょう。
また、真っ先にこの作業について伝えなくてはならないものです。
ここでは同人ゲームを作る上でのマスタリングについてかみ砕いて説明します。
CDを聞いていて「1曲目が小さくて聞こえない。でも2曲目は爆音」なんて経験はほとんどないと思います。
これはマスタリング作業が行われているからであって、この作業が無いと全てバラバラで聞きづらいCDになってしまいます。
通常は0db(音の大きさ)を超えないレベル、かつ均一の音量になるように調整します。
深い話をすればrms値が云々という話になるので、分からない場合はこの作業も外注で行った方が良いかと思います。
マスタリングについて軽く説明をしましたが、さらに詳しい話をします。
マスタリングとは簡単に言うと音量を揃えるものという話を長々としました。
ではどのように音量を揃えるのか。これについてサラっとだけ知りましょう。
まず音を揃えたいファイルにコンプレッサーというエフェクトをかけます。
これは非常に表現しづらい作業なんですが、「音圧」というものをここで出します。
ここで音量を0dbに揃える訳ですが・・・ 問題が起きる場合があります。
既にこのファイルにコンプレッサーがかかっていて、音量も0dbだったら。
必ずしもそうなるとは限りませんが、そのままマスタリングを続行すると、音が割れる・聞き心地が悪くなるなどといった作用が出てきてしまいます。
ではどうしたらいいのか。
ここでやっと結論です。
もらうファイルは、コンプレッサーをかけず、音量を0db以下にしたファイルをもらう。
音量は-3db以下だとマスタリングする人もやりやすいと思います。
ちょっと音楽的にいえば「マスターコンプをかけずに、ピークを-3db程度にして提出してください」といったとこでしょうか。かっこいいですね。
そう思われるのは勝手です。予算や人材的に厳しいものもあるかもしれません。
しかし、この作業を行えば聞き心地のよいものが完成する事は確かです。
マスタリングを行うならば、「マスターコンプかけないでね!」「ピークは低めで!」と伝える。
マスタリングを行わないのであれば、「個々でやってね!」くらい言っておくと優しいお兄さんになれる。
恐らくマスタリングしないよ!と言えば個々にマスタリングしてくれる方は多いと思います。
しかし、作成者によって音量がバラバラになると思われるので注意しましょう。
※ここで言う音量とは単純にスピーカーの音を下げた時の効果とは違うものです。
一番重要かもしれません。
音楽を作るという作業においては、その人の経験や技術が反映されます。
よって、注文する人がどのような曲を作っているのか細かく観察する必要があります。
つまりどういう事か。
普段は水彩画で風景を描いているイラストレーターに萌え絵の女の子を描いてくれと注文して上手く描いてくれるでしょうか。
もちろん人によっては上手く描いてくれるかもしれません。
しかし大半の場合は専門外の知識を必要とするため、上手くいかなかったり不自然に仕上がることでしょう。
極端な例を挙げると、ピアノのインストを作ってる人にシステマチックなテクノを作ってくれといってもはっきり言って無理です。
クラブミュージックばかり作ってる人に熱いロックを作ってくれといっても無理です。
これらは極端な例ですが、少なからずこういう事が起こりえます。
音楽を作る上では、機材投資にかける物がかなり必要な場合が多いです。
上記の例で挙げたものを掘り下げてみましょう。
クラブミュージックをメインに作っている人がメロウなサウンドを出せるギターを持っているでしょうか。それを接続できる機器を持っているでしょうか。アンプをシミュレートする機材はあるでしょうか。それ以前にギターは弾けるのでしょうか。
そして、ロックを作る事が出来る知識を持っているでしょうか。
大半の人はNOです。
受けた人は「無理だよ」と言わざるを得ません。
このような摩擦が起こってしまっては、どちらも幸せでないのは明白です。
しかし、必ず弱点があることを頭に入れ、その人が作る曲をよく聴いた上で判断する事が大事です。
それを踏まえ楽曲を注文しなければなりません。
担当して欲しい人の曲を必ず聞き、何が得意で何が不得意か聞き分ける事が重要です。
暇人\(^o^)/速報 : LOの表紙の画像集めようぜ - ライブドアブログ
http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51566262.html
この記事を見ながら、いろいろと思うところがあったので書かせてもらう。
まず、幼女を求める姿勢というものが、性的か、或いは『性以外の別のものか』というものに分けられると僕は思っている。
では、その『性以外の別のもの』とは何か。
僕は『無垢』だと思う。
汚れていない心。世間や、社会、人間や文化に侵されていない精神……そういったものが、『この世に性を受けて間もない生命』にはあると思う。
だから幼女だけではなく、幼児全体にそれはあると思うのだけれど、なぜかオスは無視され、メスのみが『無垢を求心する層』には好まれる。
う~ん、それは何なのだろう。
接客する仕事には女性が採用されやすいと聞くし、やはり『女性』という性の方が、人間的には安心を感じやすいのか。
とにかく、『生まれて間もない生命』には、無垢がある。これは間違いないだろう。
ところが、この世にはそんな無垢性を邪魔する思慮が介入する。これが人間の高度さでもあるが。
その中でもっとも社会に蔓延しているのが『子供らしさ』だ。子供は『子供らしさ』が無くてはいけない。いつも明るくニコニコ笑っていなくてはならない。でも『子供らしさ』って何だ?
例えば、自分の子供を体験学習や観光スポットに連れて行っても、『どうだった?』と聞いて返ってくるのは『楽しかった~』という答えだけ。アホか。子供は、どういった答えを返せば大人が『喜ぶ』か、経験的にちゃあんと学習しているのだ。そういった答えが子供の『本音』であるわけがない。その証拠に、子供は家に帰ったら「待ってました」と言わんばかりにテレビゲームかオンラインゲームを始めるだろう? 『本当に楽しいこと』を始めたのだ。
そんな姿が、果たして『無垢』であるといえるだろうか?
世の中のロリコンは、そんな現実にもう嫌気がさしたのだ。いくら可愛くたって、化粧をしてイケメンを追い求めている幼女になんて、萌えるはずがない。だからロリコンは『本当の無垢』を求める。文明に浸っていたとしても、その文明から切り離された瞬間というものが必ず『生命』にはある。「あ、今この少女は無垢だ」と思える瞬間が必ずある。その一瞬という物を、イラストレーターのたかみち氏は高度な技術で描き尽くす。ただの幼女を描いてもダメなのだ。『無垢』である瞬間を切り取らないとダメなのだ。だから『LO』の表紙はいつまでも評価される。そして『LO』自体もいつまでも廃刊にならずにいるのだろう。
単純にクリエーターは供給過剰なんだよ。特に漫画家、イラストレーター、アニメーターとか絵方面。
なりたい人がたくさんいたら、労務単価はどうしたって下げられちゃう。
特にPIXV出来てからは「PIXVで当たりつけたアマチュアに廉価で発注」とかする仁義なき手段が出てきちゃって、分野によってはすごい勢いで相場崩壊中。
他にもレスがついてたけど、それはイラストレーターの収入云々でなくその人の金銭感覚がダメなんだろう。
どんなに稼いでいても貯金ゼロとかそういうタイプの人も存在するのよ。
だいたい仕事してたら節税のためにも設備投資はきちんとするものじゃないのかな。経費使えるんだし。
もしくは稼いでいるけど稼いでいると見られたくないがためのアピールなのかもよ。そういう処世術。お金がないなあといってれば善意の誰か(熱心なファンとか?)が何かしら送ってくれるとかね。
あー、でもねえ
そのイラストレーターさんは、決して有名ではないけれど、
それなりの企業にそれなりの数のイラストを定期的に納めているように見えたし、
私を含め、一部には結構な数のファンがいた。
仕事歴はもう10年近く、同人誌などでお小遣いを稼ぐ事もせず、
作風にそっくりなストイックな人柄だった。
その「ストイックな人柄」ってさ、
実際はどうだろうね?
フリーなのに出来うる小遣い稼ぎもしてない、
長年使った仕事道具がヘタレて来てるのに買い替え用の資金も用意してない、
これ、芸術家っぽい仕事だから&ファンのあなたが見るから「ストイック」になるけど、
社会に出てるいい歳の大人としては「無計画なアホ」とも言えるよ?
ちょっと決め付けちゃうけど、そういう人ってたいっがいは
危機感緩い、貯金の習慣が無い、消費が計画的でない、
が貧乏の理由だったりするんだよね。
業界がキツいんじゃなくて、
稼げるだけ稼いでない、先を考えて準備してない、経済観念がオカシイ。
そういう人結構一杯いるから。イラストレーターとか漫画家とか。
別に芸術家だからとかじゃなくて、
単に堅い世界で暮らしたことがないから。
大好きなイラストレーターさんのモニターが壊れてしまったらしい。
その人はアナログで下書きした絵をスキャナーで取り込んで、ペンタブレットで仕上げる、という手順を踏んでいるようだった。
モニターだけでなく、どうやらスキャナーも年季の入ったもののようで、こちらもそろそろ怪しいらしい。
モニターがなくては仕事にならず、どうせならこの機会にタブレットモニターを導入してしまおうかとも考えたが、値段を調べたら十万程する。
イラストの仕事に耐えうるモニターも、十万とは言わないがそれなりな金額がする。そんなお金は無いぞ、困った。
日記でそうこぼしていた。
専業イラストレーター職が「稼げない」とは知識としては知っていたが、現実をまざまざと見せられた気分だった。
そのイラストレーターさんは、決して有名ではないけれど、それなりの企業にそれなりの数のイラストを定期的に納めているように見えたし、私を含め、一部には結構な数のファンがいた。
仕事歴はもう10年近く、同人誌などでお小遣いを稼ぐ事もせず、作風にそっくりなストイックな人柄だった。
そして私はというと、ごくごく普通の会社員で、欲しい物はまあ、それなりに買う事ができるくらいの給料を頂戴していて、なんとなく趣味で時々pixvに下手な絵を投稿していて、つい数日前に友人(これまた趣味の範疇で絵を描いている)の勧めでなんとなくタブレットモニターを購入した。
恐らく、タブレットモニターを今一番必要としているのは、このイラストレーターさんだろう。
だが、その人にとってタブレットモニターは"高級品"で、例え飯の種だとしても、金銭的な理由で購入する事ができないでいる。
そして私は「ただの遊び」でタブレットモニターを買った。誰が見たってオーバースペックだ。
タブレットモニターの件は一例にすぎないが、実際、道具を調達するお金が無くて、仕事に支障をきたしている専業クリエイターは、果たして結構いるんじゃなかろうか?
道具は彼らの職業にとって、大切な仕入であり、原材料だ。
必要な魚が高くて仕入れられず、営業できない寿司屋のようで、まったくナンセンスだと思う。
高級寿司店ならば、若干グレードを落として庶民派寿司店となることもできるかもしれないが、クリエイター職ではそうもいかないだろう。
つまり彼らは念願の職業についたものの、今使っている道具が故障するまでに、それ以上の稼ぎを持てるようにならないといけないわけだ。
そういう世界だ、と言われればそれまでだが、どれくらい有名にならなければいけないのか。
片手間の趣味でやっている人間が買える道具を、本職の方が買えないような世界は、なんだかやっぱりおかしい。
よく、「××会社のイラストレーター○○さんは、早く退職してフリーになればいいのに」なんて言う人がいるが、サラリーマンクリエイターをやっている○○さんは、社会人として正解だろう。道具は会社が用意してくれるし、その上、月々の収入は最低限度保証されるからだ。
「フリーランスのクリエイター」なんて、とても夢があるし、とてもカッコイイ。けれど、このような現状で、サラリーマンを辞めてまでできるだろうか。私だったら、とても恐ろしくてできない。
最初の例として挙げた、そのストイックなイラストレーターさんは、結局、なけなしの貯金をはたいて、なんとかモニターだけは新しいものに換えたそうだ。