はてなキーワード: イオとは
((*))キュ 嗚呼ァ 待たれよぉ! そこいくマラ伏どもよ!
((U)) あいや、滅相もござりませぬ!我等はマラ大寺の再建の為におまんこ勧進を行っているだけでしてェ!
((*))キュッ んならばァ!おまんこ勧進帳!読み上げてみよ!
(((U))) あいぃ、分かりやしたぁ!おまんこ勧進帳、読み上げてさせて頂きますゥ!
((U)) (武蔵棒 便慶!出来るのかァ!このマラの瀬戸際、貴様に託すぞォ!)
(((U))) アイィ、おまんこ勧進帳!いや、アア、おまんこ感じちゃうゥ!あ、感じちゃうゥ!(イヨッ 勧進帳!)
アイアイアイアイ、アァッおまんこ感じちゃう、アウワおまんこおまんこ感じちゃう!アイィ、感じちゃう!(アイアイ 勧進帳!)
感じちゃうはおまんこ感じちゃう!オォイオオォ あ、マラも涙を流すはおまんこ感じちゃう!(ハーッ 勧進帳!)
マラ棒 デチ棒 男の業!咽び泣くは女のおまんこぅ!アア感じちゃう!アアァァオオウ!(コレゾ 勧進帳!)
((*))パカッ グヌヌ!なんと見事なおまんこ勧進帳!マラ共よ、ここは開いて通そう!
メシウマとは
メシウマは「2ちゃんねる」などで使われる、他人の不幸に関するニュースに対し用いられるインターネットスラングである。「他人の不幸で今日も飯がうまい」の略称で、「(他)人の不幸は蜜の味」や「幸災楽禍」(春秋左氏伝)等とほぼ同義である。
このメシウマという感覚、通常は、有名人のやっちゃった系ニュースとかでざまぁwwって感じで使われていたんだけど、
最近、この感覚を正義という名の下に甘受している人が多すぎる。そして、それをし続けるとやばい。絶対に精神的に腐った人間に墜ちていく。
つまりあれだ。最近バカ発見器として名高いtwitterを使って、カンニングだの飲酒運転だのの発言を元に、
イイオトナたちがよってたかって祭り上げ、通報し、大学に連絡し、一人の人間を陥れる。
これを、「犯罪」の名の下に行うから、批判してる側も傍観してあきれてる人間も、
全員正義の側だから、安心して批判できる。安心して見下せる。安心して、他人の不幸で飯が食えるのだ。
芸能人のゴシップに夢中になる主婦をバカにする人たちも、このちょっとした正義っていう後ろ盾があると一転。
もう井戸端会議で済むおばちゃんなんぞ比較にならないくらい、残酷な手口で相手を陥れ、それでいて
正義面して良いことやった、みたいな感じの気分で、他人の不幸を愉しむという感覚。
これはかなりヤバい。どう考えても、精神的を濁らせ、腐らせていくとしか思えない。
いくら法律とか道徳とか正義とかを盾にして炎上に乗っかる自分自身を肯定したとしても、
心の底では分かってるはずなのだ。「他人の不幸、気持ちいい」と。
芸能人のゴシップは、自分自身は単なる観客だからまだかわいいほうだ。
そして、大人数だから罪悪感がない。それどころか、正義だと思っている。
そういう炎上記事を「はぁーあ、まったく近頃の学生はがくしゅうしねぇなぁw」
つって読む。
読むたびに、きっと、重要な何かが腐敗していっている。
近所のうるさいおばちゃんと変わらない腐臭が漂いはじめている。
近頃の若者は、っていう、加齢臭ひどいおっさんに近づいている。
ネット上の祭りに参加すればするほど、実際の自分という人間は、
どんどん本当のお祭りから遠ざかっていく。寂しくひからびていく。
それを無自覚にやってるから怖い。
必死で連続ツイートして小池に投票すべき旨を丁寧に説いたのに読んでないのかよ!
真面目に言うけどさ、
君らバカサヨってどうしてそうコミュニケーション能力がないの?
君の小池を推す文、ていうのを俺はまだ読んでないから内容は知らないけどさ
いや、たまたまめぐり合わせで流れてしまったってこともネットなんかじゃ普通にありうるのに
理由はわかってる。
君達はさあ、説得しようとする相手を最初から見下してるじゃん。
「カシコイオレサマがおまえらばかどもを啓蒙しちゃる!」なんて気分だろ?
サヨなんて大多数は頭良くもなんともないくせにさあ。
というより、サヨの中のかなりの割合の人のサヨに走った理由って
「頭良くない人間が、それでも大衆を見下す特別な人になる」ためのツールとして
サヨ思想やサヨ仲間に飛びついただけだよね。
そういう人間の書く文ていうのは
相手の考え方が理解出来ないまま自分の考えを押し付けることになる。
呪詛と怨念と悪罵と脅しと上から目線が凝集した、見るもおっかない変なアジになる。
サヨたちは「知能の低い愚民ども」を作り出して見下すことで自分達を慰撫してる。
そんな、自分達だけが気持ちよくなるための設定を、外部の人間が受け入れてくれるわけないじゃん。
サヨたちの設定は必ず見下すべき相対劣者、知能や人格に劣る反動分子を必要とし続けるから
ちょっと仲間が多くなるとすぐ破綻する。だから内ゲバなんかが起きる。
普通に生活してる人には
本当に現実を変えたいなら、普通に生活してる人に通じる言葉や論法を考えて作文してごらん。
http://anond.hatelabo.jp/20101214221201
http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20101214221201
nodada シャラップ 他人事みたく言うな?テメー自身には「こういう発言を後押しした社会を作っ」た責任ねーのか。腐女子を差別の大元にする事で自身の社会的責任をボカす輩が多くて困る。てか味方に付けられて歓喜!とか妄想激しすぎ。
( ´,_ゝ`)プッ
はてなでのゲイ論議になるとよく出てくるid:nodadaが、またアホなことを言ってるよ。
id:nodadaって、ゲイじゃなくて、なんちゃってクィアなのに、
なんちゃってクィアのようにはブレてないからこその悩みがあるわけだよ。
なんちゃってクィアが、何でゲイ論議になるとしゃしゃり出てきて、
オレの言うことが正義だ!とか言うわけ。このid:nodadaって、いつもそうだよ。
http://anond.hatelabo.jp/20101214221201
の文脈での腐女子問題を抜きにして、腐女子を批判するほうを批判している。
id:nodadaって、毎回、腐女子の問題はいいから腐女子を批判するなって言うわけだよ。
まぁ、なんちゃってクィアだから「女を守るカッコイイオレ」という
男らしさが出てくるのは仕方ないよ、だから、なんちゃってクィアが
はてな女子にモテることを言ったら、はてブもつくはてブ乞食にもなれるしね(笑)
id:nodadaが、異性愛から抜け出せない心理がよく見えるよ。
まぁ、こんなことを言っても、id:nodadaのはてダをまともに見たことはないんだけどね(笑)
味方とか歓喜とか言ってるのは、同性愛サロン板の住人だからね。
腐女子はBLで勘違いして、「ゲイからの支持を」とか言ってるけどね。
ゲイが腐女子を何で批判してるのかをもっと考えたほうがいいよ。
まさか、はてなから日本のゲイ論議を変えるとか躍起になってるわけではないだろうけど(笑)
腐女子擁護をするのは仕方ないが、
他人事みたく言うな?テメー自身には「こういう発言を後押しした社会を作っ」た責任ねーのかでなくて、テメーのように腐女子の問題を直視できないで無理に腐女子を庇うアホ
id:nodadaを見てると、中学生男子がかっこつけるために女子を守っている場面
が想像されるんだけど、そんな感じだよね。
それで、また、はてダとかではてブ乞食をして、はてブが付いてまた勘違いして、
なんちゃってクィアの道を突き進めばいいよ。ネットde真実の仲間だろ。
id:nodadaがBLをイイっていうのは、よく分かる。BLはなんちゃってクィアで
ゲイを描いたものではないからだよ。だから、なんちゃってクィアのid:nodadaと
BLはピッタリなのさ。だけど、それでも腐女子やBLの問題は批判しないとけないだろ。
id:nodadaはBLを批判されることが、なんちゃってクィアの自分を批判されてるようだから
キレてるんじゃないの。
そして、ゲイがBLや腐女子を批判する本当の憤りを、id:nodadaは理解できない。
一生理解できないだろうね。
面倒だから結論からいうと、あんたの考えなんかどうだっていいんだよ。
これから、赤ん坊がおっぱい飲まないとか、睡眠不足とか、ホルモンバランスとか、
なんだかんだで、奥さん不安定になるんだよ。
そんなときに、そういえばアンタ妊娠中から、アタシのやりたいことに横槍いれたよね!!
キーッ!!とか、オイオイ泣くとか、離婚する!とか、飛び降りてやる!とか、
そういうことになるんだよ。悪いことはいわない。
ホメオパシーとかでない限り、好きなこと好きなだけ、やらせとけ。
あとさあ、俺からすると、最初の子供そだててる嫁さんのお腹を、
たとえ増田だろうが、「ボテ腹」って臆面もなく書いてる時点で、
あんたと奥さんの認識の間に、よほど大きな溝があるんだろうな、って思う。
ありえないって、それ。そういう無神経な増田と、わざわざ写真を撮ろうっていうくらい、
結婚生活は、自分の我を押し通すより、相手のいうことを大体丸飲みする
特に、女の妊娠中の感情とか理屈とか、こっちには分かりっこないだろ?
『たまごクラブ』とか、奥さんと同じくらい熟読できるか? 端から端まで?
できないだろ? なら、まかせちゃったほうがいいって。
http://anond.hatelabo.jp/20100908072436
オイオイ相手の意がつかめん奴が議論しようとするなよwww
まぁめんどくせぇが是非聞いてみたいんでな、一度だけつきあってやるよ。
話が進まないからちゃんとこの「何故」に答えてもらえるかなー?
パスワード解析にはいくつかの手法があるが、一番手っ取り早く試されるのは文字を「総当たり」で試す「ブルートフォース攻撃」である。
話を単純にするためにパスワードに使えるのが数字だけとしよう。文字種類としては0~9までの10種類。
~
パスワードが8ケタなら、組合せは10の8乗=100000000種類。
となり、試す組合せ数が増える分パスワード解析にかかる時間が増えていく。
破る速度は解析処理をするコンピュータの能力によってくるが、パスワード解析を遅らせるためには、「組合せ」が多くなればいいんだから、上記のように桁数を増やすとともに文字の種類を増やすのが定石。
よって、数字に加え、アルファベット大文字小文字(52文字)にいくつかの記号を使えるようにして大体70文字種ぐらいの組合せで行うのが一般的だ。70文字種ぐらいになれば、
7桁なら 8235430000000通り 約8兆通り
8桁なら 576480100000000通り 約576兆通り
ぐらいの違いが出てくる。
もちろん解析する側のコンピュータの処理速度も進歩してるから「パスワード解析されない」と言う事ではない。
ただまぁ桁数が増えれば解析にかかる時間が月単位、年単位になってくるから、現実的な攻撃にならないという話しだわな。
こんぐらいでOKか?
んじゃまこの「パスワード文字数」という比喩が、Twitter・はてブにおける何に対応してるのか、ってのを教えてくれ。
言っておくが
まではekkenもOKしてる。俺もOKだ。
問題は
twitter≫はてぶ
だ。
条件を同じにするために規定すると
・Twitterを匿名で行い、Twiiter以外に活動の形跡がまったく見られない者
と
・はてブを匿名で行い、はてブ以外に活動の形跡がまったく見られない者
について、「安全性の差」が 「twitter≫はてぶ」というように存在し、その安全性の差を「パスワード文字数」で表現できる、ということだよな?
是非お前の考えを教えてくれ。
例えば、お前等がありがたがってるブログヘラルドやSEO Japanはアイオイクスが運営してる。
http://neta.ywcafe.net/000788.html
http://kachibito.net/wordpress/ioix-with-wordpress-theme.html
賢威とかいうスパムテンプレート販売してる自称ホワイトハットSEOの松尾茂起はこの有様。
http://search.yahoo.co.jp/search?p=link%3Ahttp%3A%2F%2Fwww.seo-keni.jp%2Fblog%2F+-seo
ウィルゲートの@seoamigo とかいうやつは、
自分のツイートを自分でTogetterから自分のTwitterにリンク集めるし。
ウィルゲート自体の被リンク元もおかしい。
http://search.yahoo.co.jp/search?p=link%3Ahttp%3A%2F%2Fwww.willgate.co.jp%2F&search.x=1
草食系とか非モテとかそういう談義が大変盛んで、みんなモテたいんだろーなと思うんだけど。
ふと、わたしは一石を投じてみたくなった。それは「どこ」での話なんだろうか。
かくいうわたしはマジでモテない。ルックスは並以下だし、少々学歴は良いものの「とーだい」というレベルではなく、
女の子の好む話題など到底出来ない。テレビは見ない、読書オタク、少々創作文芸も嗜むという
いわゆる「文学部によくいるアレ」である。趣味は一人酒と喫茶店巡りだ。
もちろん、読書が好きな人間がまともな青春など送るわけがなく、中学高校と大変に恵まれない日々を生きて来た。
あんまり恵まれなさ過ぎて、蔵書が日々増えた。いわゆるオタク趣味のような仲間の作れるジャンルではなかったため
独り黙々と本を読み、文章を書いて暮らして来た。高校時代、女性と話した時間は断言できるがゼロである。
男女問わず、友人と話した時間で1時間行くかも怪しい。グループワークの必要な授業が何より嫌いで修学旅行は不参加だった。
そんなわたしだが、現在既婚者である。
というのも、わたしは大学では「モテた」とは言えないまでもそこそこ女性と縁が出来たのだ。
わたしの通った大学では「文学に詳しい」とか「ドイツ語が出来る」というのは、そこそこのモテ要素だったのである。
大学に入ったわたしはとりあえず、文芸サークルに入ってみた。折を同じくして、自作小説がとある文芸賞の佳作に引っ掛かった。
これで、人生にバーストがかかった。「なんかすごい奴」という風評が立ったのである。
わたしの挙動不審な喋り、垢抜けない服装、無駄な知識量などは尊敬を持って世間に受け入れられた。いわゆる「何かの間違い」である。
ひとたびそうなってみると、世界は全く変わって見えた。わたしは「原著で読むカント勉強会」を主催してみたり、
「物語論を読み込む会」を主催してみたり「サルトル再評価勉強会」を主催してみたりと、ニッチジャンルの帝王と化したのである。
自分で雑誌を主宰してみたり、あるいは「同人誌」(本来の意味での)を主催してみたりとまさに文学部、リア充大学生活を送った。
最終的には自主ゼミを二つ持ち、見事フル優で大学を卒業した。その勢いで就職は奇跡と呼ばれるほど良い場所に決まった。
あの時のわたしは輝いていたと思う、今でもたまに大学生活を夢に見ては枕を涙で濡らしている。
その後といえばわたしは就職前に学生結婚し、赴任地となった職場では見事スタートダッシュに失敗したかと思えば追走も空しく
見事なる「職場のキモい奴」として単身寮でゴミのような暮らしを送っている。(ヨメは介護の都合でついてこれなかった)
筆で食う、などという野望はとっくに四散し、その後は送れども送れども何の賞にも引っ掛からず。
ダイガクインニイキタイシゴトヤメタイオレハクリエイティブナニンゲンナンダと呪詛をはきながらはてなを汚して暮らしている。
職場の飲み会があれば何とか逃げる手段を模索し、定時になればそわそわと落ち着かず、モテるとかそういう以前に
まず人間関係が無い。いわば、高校時代に見事逆戻ったわけである。支店にテポドンでも落ちればいい。
要するにどういうことかといえば、人間には向いた場があるということだ。
ある場所ではクズであっても、ある場所では輝ける人材ということも決して少なくない。
モテたければ、「自分を変える」というのも一興だが、「環境を変える」というのも一つの手である。
要するにわたしは今すぐ環境を変えたい。「辞職届・書式」で検索しながら酒を飲む夜は今夜で最後にしたいのである。
人間というものは栄光の時期がひと時でもあると、その後の凋落が圧倒的に耐え難いものとなる。
誰でも、探せば特技の一つくらいはあるはずだ。「モテる」というのは「場に合っている」という意味である。
あるのは本能がより複雑な形や一見意味がよくわからないほどの形を獲得したものだけではないか
ツガイ動物のオスがなんで「処女性」を重視するかと言うのはもちろん
ツガイの相手から生まれてくる子を自分の子と信じただ1人の父親として養育するから
ツガイ成立後にツガイオスは他のオスから遠ざけようと徹底的にガードするようになるけど
ツガイメスは浮気を試みることがよくある(オシドリのメスですら)し
ツガイになる前に他のオスの子どもを妊娠してたらツガイオスとしては一巻の終わり
「処女を奪ったら俺だけのモノ」なんて思い込む
>1.「提案型にする」
オイオイ 問題が起きたとか、解決方法はこういうのでどうでしょう?とか提案してるんだよ? オマイは派遣社員かと。
相談は、こういう風に解決しますけど、いいですね。ぐらいで十分だ。
解決できないなら、こういう問題が起きていて、こういう風に解決したいが、ここができないので、XXというヘルプを要請します。
という風に提案してくれ。解決するのは、オレじゃない。お前だ。
>2.「依頼は、疑問文を使う」
まぁ、なんでもいい。うまく回せ。
>3.「反対意見や低い評価は想定する」
というか、賛成意見や高い評価は、参考にならん。
反対意見や、低い評価をこそ大切しろ。(もちろん、賛成してくれた人は大切に)
納得できないなら、材料を揃えて 説得しろ。
説得できなかったのなら、説得できなかったオマエが悪い。
迷った場合は、まずは、言われたとおりにやってみて、こまめに相談してくれ。
少なくとも一日の長は上司にはあるはずだ。
>5.「行動に迷った時、組織にいいこと、社会にとっていいことを選ぶ」
迷ったらとまれ。
覚悟がないときは進むな。相談しろ。
1日目の夕方に時間が出来たので、その仕事のパートナー(同じ会社ではないので上司ではない)と、夕食でも、となる。
仕事で一緒にご飯を食べることはあるが、飲むのは相当久々であった。相手は飲んべえのおっさんなので「ご飯」と言っても飲み屋で数時間がデフォルト。自分は健康上の事情でアルコールは控えめのため、ほぼしらふ。
相手は酒に強いのでがばがばと飲む。いつもは寡黙な人なのだが、アルコールが入ると酔っぱらいモードでポツポツと話し、逆にいつもは気を遣って話しかける立場の自分が聞き役となる。
30も年齢差&仕事経験差があるので、会話は若干仕事上のカツを入れられたり、人生設計について(男できたか、とか。いつも「いーえ」という返事しかできないのだが)、久々に会う親戚のおじさんのごとくたずねられる云々。ありがたいアドバイスなのではあるが、明日も仕事なので時々「あー早く引き上げたいなー」という顔をすると、頭をポン(というかゴツンが正確)とやられることしばし。
そんなこんなでやっとお開きとなり、ホテルまでの帰り道。相手、千鳥足。「絵に描いたような千鳥足の人間、久々に見たなあ〜」とか思いながら適度な距離感で「だいじょーぶですかー」「んー」とか言い合いながら並行。
一緒に階数ボタンを押してさしあげ、6階についたのでさっさと「では失礼しま〜っす」と退散しようとすると、隣りからぐいーっと右肩を寄せられ、「おっとっとっと・・」とよろける間にエレベーターの扉が閉まってしまった。7階まで上がるエレベーター内で肩抱かれる格好。ひとりじゃ立てんのか、と振り返ると真上から頭をおさえられて、顔の距離が近づく。「オイオイ、なんだかこのままチューとかいっちゃいそうな勢いだぞ」と妙に客観的な一瞬ののち、幸運にも(?)口じゃなく頭に顔が埋まった感じで止まった。
7階の扉が開いた。そのまま二人、立っている。と、扉が自然に閉まりそうな気配なのでギューッと開ボタンを押し、左手で執事のごとく「どうぞ」と廊下を指して「付きましたよ。おつかれさまでした。」「ん」「明日もよろしくお願いします。それでは」と6階ボタンを押した。相手、千鳥足で出て行く。扉が閉まるまでの間、お辞儀をする私。のろのろ扉が閉まったその後、思わずくらりとして狭いエレベーターの後ろにゴンと頭を打ってしまった。
このご時世、捉えようによってはセクハラと言えなくもないのだが、犬猫飼いなので自分が犬にでも見えたかなーと思えなくもない感じで、かといって、父娘ぐらい年齢離れてる孫有りの仕事関係者にドキドキが発生するはずもなく、他人事のように振り返りながらもなんとなくモヤモヤ感が残った。
で、どうせ相手は記憶ないんだから、酔っぱらいってヒドいよなー。
http://d.hatena.ne.jp/toronei/20100105/A
たいへん読み応えのある面白いM-1評で、納得できる点も多々ありました。
そして拝読後、真っ先に感じたのは、「このM-1評に納得し大いに感心する一方で、toroneiさんが大プッシュし『過去最高のチャンピオン』とまで賞賛するノンスタに依然としてモヤモヤした気持ちが残るのは何故だろう?」という点でした。
この点について考えてみたところ、出たのはバカみたいに単純な答えです。
私にとって08年優勝時のノンスタが、面白さ<努力の痕跡に見えてしまったこと。これが問題だったわけです。
これは、想像力がよほど欠如した人でもない限り誰でも簡単に推し量れることです。
M-1には、劇場で普段やっているよりもずっと短い4分間で漫才を疲労しなければならないというルールがあります(しかも時間超過したら減点されるというシビアさ!)。予選時には更に短い2分間でのネタ披露も要求されます。この時点で、出場する芸人には「普段のネタを抜粋・再構成する」あるいは「普段より格段に短いネタを新規に作る」努力が要求されます。これだけで相当な労力だと思うのですが、勿論そのネタは抜群に面白いものでなければならず、かつ実演の際も非常に高いパフォーマンスを求められます。
近年では「4分間という非常に限られた時間の中に幾つの手数を盛り込むか」が争点となっていると語られていました。とすると、極力無駄を削りつつ、かつ話の流れや設定はは容易に伝わるようにし、その上で笑いどころを可能な限り増やしていくことが課題となるわけです。それを実現するなど一体どれほどの努力が必要か、素人の私は気が遠くなる思いです。
もっと単純なことで言えば、「4分間×2の台詞を完璧に暗記」し、「一度も噛まず言い澱まず、適切な声量で聞き取りやすく、必要であれば大小のアクションを交え、最善のテンポと間合いを崩すことなく自分のセリフを披露」し、「以上のことを、ただでさえ緊張するのにゴールデンタイムのTVで大先輩が睨みを利かすという苛烈な状況下でも確実に完遂」する――こんなことを一体どれだけの人ができるか。それを考えるだけでも、出場者たちの並々ならぬ努力は簡単に想像できるはずです。
初年度で何も解らない手探りの状態で、優勝候補というプレッシャーだけしっかり課せられて戦った(中川家)。ラストチャンスに加え、非吉本という重圧(ますだおかだ、アンタッチャブル)。コンビ暦が浅く、前コンビでは両者がボケ担当だったところから漫才を再構築した(フットボールアワー)。優勝前にすっかり売れっ子になってしまい多忙を極める中での挑戦(アンタ)。ネタの内容・構造を大きく変えた(ブラックマヨネーズ、チュートリアル)。大会も知名度を高め「強豪」が定着する中、ほぼ無名状態で優勝をさらった(ブラマヨ、サンドウィッチマン)。過去に低評価を受けたというマイナス実績を背負い、その汚名をきっちり返上した(フット、チュート)。超弱小事務所所属に加え、敗者復活戦からの出場で本番への準備もままならなかった(サンド)。
それぞれが重荷を背負った中で、M-1の大舞台で漫才をしました。そしてその漫才は、ネタ・パフォーマンスともに素晴らしい出来であった。何の努力もなしにできることではありません。
「そこそこにお笑い好き」である私は、彼らが優勝目指してその年のM-1に挑んだとき、上記の情報を既に知っていました。
しかし、少なくとも個人的には、彼らのネタ中、「彼らの努力」について思いを馳せることはありませんでした。
例えばブラマヨのネタ中、私の頭の中を占めていたのは、「ヘイヘイオーライとかやってた人たちが、よくぞこんなに面白いネタを作ったなあ。すごい進歩だなあ」「これだけの台詞量を、こんなに噛まずに滑舌よくできて凄いなあ。しかも後半に行くにつれてどんどん怒鳴り合いか、素晴らしいスタミナと集中力だなあ」というようなことでは一切なく、「おもしれえええwwwwwwwwww」「村上ファンドwwwwww鮭よりハチミツwwwwwwwwwwwwwwバカスwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」というようなことであったわけです。感慨や賞賛は、ネタがすっかり終わった後にじわじわと湧いてきました。
ノンスタのことは、大ファンとかイチオシではありませんでしたが、低温ながら応援していました。やっと出られたか。良かったなああ。面白いのをやってくれるといいな。去年の敗者復活はそれまでの年よりかなり面白かったよな。でもボケの細い子、繊細そうだから緊張しそうだな、心配だな。頑張れよ。大会前、そんな風に思っていました。
そしてネタ中、私の頭の中を占めていたのは「よく出来たネタだな」「2度ボケるシステム、よく考えたな」「凄い頑張ってるな」ということでした。
私は、ノンスタを、その工夫を、ネタの出来の良さを、練習量が凄まじいものであろうことを、並外れた努力を、即時に認めて評価し、賞賛し、あまり笑えませんでした。
「何言うてんねん。俺らは楽しそうにみせてナンボやろ。真面目なとこなんか見せてどないすんねん」
これはかつて明石家さんまが、「芸人は軽く見られる。裏ではたいへんな努力をしているのに」と愚痴をこぼした品川祐に向かって言った言葉です。
「努力の痕跡」と「笑い」は食い合わせが悪い。少なくとも、努力の痕跡は笑いにとって「ノイズ」です。私たちは「一生懸命に必死で頑張っている人を笑う」ようなことを「いけないこと」だと教えられて育っているのですから。
「お笑い芸人は何の努力もせずテキトーにやって笑いを取っている」などと考える無神経な人はそうそういないでしょう。私たちの多くは、さんまさんをはじめとする芸人たちが才能のみならず不断の努力によって「私たちをコンスタントに笑わせてくれる」という状態を生み出していることを知っています。裏返せば、それでも私たちが芸人を見て笑えるということは、「努力の痕跡を見せないようにできることが(一流の)お笑い芸人の条件である」とも言えるのではないでしょうか。
08年M-1は、かつてなく優勝者に不満があがった年でした。toroneiさんは「お笑いファンは皆ノンスタ優勝という結果に納得している」と書かれていましたが、実際はやはり「ノンスタが優勝?え?」という声が非常に多かったと思います。そして私もその一人です。
しかし、私は決して、ノンスタのネタが悪かった、つまらなかったと言っているのではないのです。彼らは優れたネタとパフォーマンスを披露したが、「頑張り」がそれを上回って伝わるような出来に見えたため、残念ながら「高評価だが笑えない」という結果になってしまったと言っているのです。そして、それまでの優勝者が成し遂げてきた、公然の事実である「血の滲むような努力」を舞台上では見せない、あるいはすっかり忘れさせてしまう、という「努力」を怠った(もしくはそれを成し遂げる力が不足していた)コンビを優勝者に選んだという点においてM-1に違和感を抱いたのです。
本当のところ分からないのだけど、望むと言ったがためか、そのいくつかが実現した。
例えば「泣きたい」とか「怒られたい」とか。望むと言ったのは私だけども、言った自分を自分と思えないとまた都合のいいことを頭に浮かべて、言霊は嘘を知らないのかと考える。嘘とか、見栄とか、勢いとかさぁ、言霊は、言霊は言霊は言霊は、知らないかもしれないけど知っていて欲しいのは、嘘という言葉も言葉であるし、嘘は嘘として、わりと上手に表わされている言葉だと思うからで、見栄も同様に。
言霊は、母音がオオアアだからか(オインアオオアアアアアア)、響きに宿る気がする。音オオにイ、宿るアオウものだオオア。ねぇ。言霊はこわい。嘘を知らないか、知ってそれでいて叶える。叶える。叶えるという字を見ればきっと願いを思い起こすけれども、呪いだって叶うものだと思う。叶う。アアウ。呪いも願いもどうでもいいような空想、戯れも叶うものかもしれない。
だからよく知らないものについてなにか言うときには気をつけたほうがいいかもしれない
アアアオウイアアイオオイウイエアイアイウオイイアイオウエアオウアイイアオイエアイ
久しく忘れていたのだけど、泣くと頭が痛くなるんだよね、鼻水も出るし。なにも食べたくないのになにか食べようとするあの感じ。言葉にできないから言霊の力の及ばない、あるいは一方通行の、なんか、そういうの、知らないしどうでもいいといえばいいけど、それについて対処する私と言霊のことを考えようと思った。上手くいかない。なんの意味もないように思う、この文章に、確かに書き手として私は意味がないことを言えるけども、言霊は宿ったかなぁ。言霊って思いのこもる言葉にだけこもるの? 私泣きたいなんて思っていたかな、怒られたいなんて、本当に? 思っていたかもしれないなぁ泣いて怒られて嬉しかったかなぁ、嬉しかったかもしれないなぁ、あぁ、アアアア。
脂肪酸には
がある。
現代人はオメガ6をとりすぎている。
なのでバランスをととるためにオメガ3系の油をとる必要がある。
一価脂肪酸
オメガ9系の油。必須脂肪酸じゃないけれど悪玉コレステロールを減らし、中性脂肪を減らす。
飽和脂肪酸:多価脂肪酸:一価脂肪酸=1:1.5:1か、3:4:3が望ましい。
じゃあ動物性の脂もとらなきゃいけないか、といったらそうでもない。
変な油は口にせず
料理・お菓子作りにはオリーブオイル、アーモンドオイル、ハイオレイン紅花油、米油を取り入れて
間食にはミックスナッツとアボカドを食べれば最強なんじゃないかと思う。
http://anond.hatelabo.jp/20090928002752
もう何か完全にキャパを超えてるよね電車の……完全にもう隙間がないのに、なぜか、ドアが開いたら人が乗ってくるし。だーからあいてねぇよ!!みろよ!あいてねぇよ!!って思うんだけど、「オイオイお嬢さん、ここは初めてかい?ここはこうして乗るんだぜ」と言わんばかりにオッサンがドアの上のところに手をかけて無理矢理はいってきた。でもドア付近にいる人も「いれさせねぇ」と言わんばかりにはりあってるし無言の小競り合い。いかに面積を守るかの小競り合い。
人が乗ってるというより電車の人パックだった。
大阪でもそれくらいは結構ある。だから東京の本当に酷いところはもっと酷いことになっているはず。
限界にいくと積み残しが発生する。積み残しは大阪でも時々発生している。
会社が通勤手当を支給しないようにすれば、あまり通勤電車に乗らなくなるし一極集中は避けられたりするのかもしれない。
あとは時差つけて分散させるような取り組みをもっと進めるべき。勤務時間が7:00~15:00だったら結構マシだったりしない?
(それはそれで遠方から通ってる人が文句言うんだろうけど)