はてなキーワード: アラモとは
「ネットでの議論が長引けば長引くほど、ヒトラーやナチを引き合いに出すことが多くなる」=ゴドウィンの法則
議論がgdgdになると、議論能力のないやつが残り、
残った奴らは極論とか、相手に反撃を許さない意見に走ってしまうってことなんだろうな。
ちなみに真剣に差別を考えてる人からしたら、なんかあったら「それは差別だ」といって相手を攻撃するような、
差別自体は議論の対象でないもののように扱う奴は迷惑以外の何者でもなかろう。
日本では「議論が長引けば長引くほど、カツマーやカヤマーを引き合いに出すことが多くなる」かな。
他には「差別」とか「格差」とか「マスゴミ」とかも強キャラっぽい雰囲気。
多分これがオーストラリアになったら「捕鯨」とか「捕鯨」とか「捕鯨」になるんだな。
アメリカだと「正義」とか「アラモ」とか「機会平等」とかかな。
クリス・アンダーソン Chris Anderson
「ロングテール」という言葉を初めて提唱したワイアード誌の編集長。
ジョージ・ワシントン大学で物理学の学位を取得し、量子力学と科学ジャーナリズムをカリフォルニア大学バークリー校で学ぶ。ロス・アラモス研究所の調査員、アメリカ運輸省のチーフ・サイエンティストの調査アシスタントを経て、ネイチャー誌、サイエンス誌に就職。その後、英エコノミスト誌に移り、ロンドン、香港、ニューヨークと飛び回り、テクノロジーからビジネスまでの幅広い領域を担当する。2001年にワイアード誌編集長に就任すると、以来同誌を五度「全米雑誌賞」のノミネートに導き、2005年度には「最優秀賞(General Excellence)を獲得。同年には、アドバタイジング・エイジ誌の「エディター・オブ・ザ・イヤー」にも選ばれた。現在はカリフォルニア州バークリーに妻と四人の子どもとともに住んでいる。彼のロングテールに関する考察・最新情報はブログ(www.thelongtail.com)で読むことができる。
増田 Masuda
中卒。自宅警備員。恋人いない歴=年齢。彼の「ろんぐてーる」に関する考察はブログ(http://anond.hatelabo.jp)で読むことが出来る。