はてなキーワード: アメフトとは
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出る杭は全力で叩く
出る杭が叩かれるのはどこも似たり寄ったりだと思うけど
日本の場合はそのものの利害やらとは別に「そこになじまない」って
理由で叩かれるよね
年間成績一位の黒人学生には何もナシで、五位の白人学生にアイビーリーグの奨学金付き推薦が認められた、なんて話はザラにあります。
また、周囲と馴染めないというのは協調性が無い事の裏返しと見なされ、当然ですが高い評価は与えられません。
友達がいない→悪い
やるとしても普通の食事会でいいだろ
特に英語圏では仕事が終わった後に同僚達と呑むというのは割と普通の慣習なので、特に用事がないのに断るという人は変人扱いされます。
人をいじってとる笑い
特に多民族国家では「言葉ではっきり言わないと誰にも分からない」が前提なので。
右にならえの風習
こういう奴がよくいるんだが本当に腹立つ
特にチームワークが重視される仕事ではスタンドプレーは極度に嫌われます。
ヘタしたらチーム全体の評価も下がりますし、リーダーのマネジメント能力も問われますので。
容姿が並以下だと、どれだけアメフトで活躍しても名門校への推薦はもらえません。それをコーチから告げられた学生が整形手術代欲しさに強盗に入って捕まり人生台無し、なんて事件も過去に何度かありました。その都度メディアでは社会問題として扱われますが、実際の所全く改善されてません。みんな薄々それを容認しているって事です。
また、赤毛を理由に虐められるケースはどの小中学校にも必ずあると言って良いくらい。赤毛の教師がそれを黙認しているなんてケースも。
さらに「ブロンド=バカ」というのも、未だに根強く残っているステロタイプの一つ。
黒人やヒスパニック系との結婚を嫌悪する白人も珍しくありません。
だが、育成=部活と思い込んでるのがまず間違い。
野球において、『甲子園のヒーローは、同年代の中で最高級に野球ができる選手である』というのはおおむね正しい。
だが、サッカーは違う。高校サッカーのヒーローは、同年代の中で最高級にサッカーができる選手か―否だ。
高校進学の段階で才能のある選手はどこへ行くか。答えはシンプルだ。まずクラブユースに行くことを考える。サッカーの強豪校に行くのは次善の選択でしかない。
中村俊輔は典型例で、彼は「(身長が理由で)ユースに上がれなかったから、高校のサッカー部に行った」
別にこれは彼だけの選択ではない。昔は高校サッカーの方が優勢だったが、今はクラブユースの方がレベルが高い。
高校とクラブユースをまたぐ大会としては現在『高円宮杯』があるが、ここ数年、クラブユースの方が上位には多い。
U-17代表何かを見ても、高校サッカー勢は2割程度で、ほとんどはクラブユースだ。(ごく一部、プロがいる)
とまぁ、少なくともここ10年ほどは『各年代で才能の溢れる選手』を集めていたはずなのに、2010の日本代表も、その前も、高校サッカー出身者の方が多いのはユースの育成に問題があるのではないか?という論点があるが、これは少なくとも部活とか日本社会の問題ではない。
どちらかというと、『欧州型・クラブスポーツの文化』に属するスポーツと、『米国型・スクールスポーツの文化』に属するスポーツがあって、
サッカーは前者の典型(他にラグビーなど)、野球は後者の典型(他にバスケ・アメフトなど)になっている。
前者の方がルールがシンプルで個の力重視、後者はルールが複雑で戦術重視という大まかな傾向はある。
で、日本は色々あって米国型のスクールスポーツ文化が主流だったところに欧州型の典型であるサッカーが入ってきて、
それでせめぎ合いがある…というのが現状だろう。
http://anond.hatelabo.jp/20100620101202
アメリカ人のスポーツ好きは異常。バスケもアメフトもホッケーもあるから、365日いつでもなんかのスポーツに盛り上がってるし。ただ、そのおかげで「レッドソックスの試合に行きたい」とかいうとそれで盛り上がれたりするから楽。アメリカ人はそのあたりアプローチの仕方さえ間違えなければすっごいオープンだと思う。ヨーロッパ人の方がその点ガードが固くて戸惑う。
英語は大切だけど、ハードスキルは「それがなければお話にならない最低限」なので、手を抜けないよね。こっちも所詮は雇われ外人だから、usefulだっていうところはちゃんと見せておかないと・・・。
Spring8は使ったことがないけど、添削してもらうと本当に英語は上達するのでお勧め。死ぬほど校正して提出した原稿が真っ赤になって帰ってくると凹むけどね・・・。
親の所得の多寡で人生を縛られるのはどこの国も同じだけど、もっときついのは、親の想像力の範囲内でしか子供の世界が広がらないってことだと思う。むかーし以下のエントリーでも書いたことだけど、親がバスの運転手だと「奨学金で大学院に進む」ことのメリットが想像できないんだよね。いくら理路整然と説明しても、想像力を超えた話を人間は受け入れない。それに比べれば、所得の多寡はまだ自力で何とかなる範囲内じゃないだろうか。想像力のほうは、既に親のそれよりもずっと遠いところを見ているんだから。自分はお金の問題は運良く乗り切れてしまったので、楽観的に過ぎる可能性はあるけど。
http://anond.hatelabo.jp/20070829100649
どちらにせよ、そこまで先を見てやっているのなら、いつか絶対にその努力に助けられる日が来ると思う。というか、いつの間にか努力を生かせる方向に人生が引っ張られていくもんだと思ってる。少なくとも自分と周りの人たちの人生ではそうだったし、そう思えないと努力って続かないよね。
mixiの日記に、こんなのあった。
女の人は共感できるし、男が読めば、「女に媚びてる」と思われるだろうなと私は思った。
でもまぁ、男女関わらず、悩んでる人がいるようなテーマだし、載せちゃおうと思った。無許可で 笑 噂では、本当は続きがあるらしく、そこまで読んで、真意がわかるだろう。とのこと。どういうことでしょうね。ま、とにかくエッチについて悩んでる人は呼んだ方が良いと思うよ
ここからは、筆者さんの本文です↓
まず初めに、この日記は特にエロの要素はございません。
SEXについて、きちんと考えようという日記ですので、これはオカズにはなりません。
だからお前、ちゃんとパンツ履きなさい。
僕は、自分自身の外見・内面共にある程度妥当に評価しているつもりです。
僕は真っ白けでガリガリのガリクソンで、オカマ風、もしくは中性的です。
アメフトのクオーターバックやってた友達から「手がきれいだなぁ」と言われて身の危険を感じたこともあるほどの、極めて頼りなく、華奢で、女々しい外見であると同時に、結婚も決まったということで、一人の男というよりは気の置けない兄貴分、女友達感覚の友人という風に接してもらうことが非常に多いのです。
これは非常に光栄なことです。男同士だけではなく、女友達とも腹を割って話せる、そんな立場にはなかなかなれないでしょう。ありがたい話です。
で、そういう立場で女性陣と接していると普通は話して聴かせてもらえないような話まで聴く機会があります。そのひとつがSEXについて、です。
男性陣、よく聞け。
君たちのセックスは、間違っている!
男の子のほぼ大半はAV(アダルト・ヴィディオ)によってセックスという行為の存在、そのなんとなく甘い感じ、たまらん感じを知り、いつかオレもこんな風にする日が来るのかなぁと思いめぐらせるものです。
実は、もうその時点で間違っているのです。
アダルト・ヴィディオに出ている女優、俗にいうAV女優さんというのは、これプロの方で、お金をもらうことでああいったヴィディオに出演してらっしゃるワケです。
つまり、あれは対価と引き替えに行っている純然たる“仕事”であり、男優・女優共にターゲットとしているのは“視聴者であるお前ら”なわけです。
もうこの時点で普通のSEXとは全く色が違います。
普通に行われるSEXはあまり撮影される機会はないですし、まぁ密室に2人というのが通常でしょう。
つまり男のターゲットは女であり、女のターゲットは男なのです、視聴者ではない。
アダルト・ヴィディオは視聴者をターゲットとしている関係上、
「見て興奮するSEX」というものを重視します。ひとつ例を挙げれば、男優と女優が抱き合って正常位でセックスをしてるシーンはあまりないでしょ?
ああいうシーンでは男優が体を起こし、女優の体や顔を見やすいようにしている。なぜなら、抱き合ってしまえば男優のきたない背中が映ってしまうからです。
繰り返しますが、アダルト・ヴィディオは「見て興奮するSEX」を重視しています。だから、例えばものすごく激しかったり、女優も「あんあん」叫ぶわけです。
これは有名ですが、アダルト・ヴィディオを見た女が「あんな声、出ぇへん」と言いますね? つまりアレは女優の演技、お金と引き替えの“仕事”の一環なわけです。
それを、あんまり声を出していないのを「感じてない」と誤解した男が、これまた誤解に乗っ取って「もっと激しくすれば良いんじゃないか」と考えてさらに乱暴になる。
これ、女性陣に言わせると「痛い以外の何物でもない」です。
アダルト・ヴィディオを見ることを否定しているわけではありません。
そうではなく、アダルト・ヴィディオのSEXと実際のSEXを同じものとして考えてはいけないということなのです。
ひどい奴なんて、SEXの最後は女の顔にかけるものと勘違いしていたりします。
でも、健気な女のコは耐えているのです。「気持ち良かった」なんて嘘をついて、それで男が満足ならいいやと考えるのです。
「早く終わらんかなぁ」と思いながら男に抱かれている女の人も多い。極めて多いです。「寝そうになる」という声もよく聞きます。
さて男性陣、考えてみよう。“抱いてやってる”つもりが、完全に“抱かれてやってる”状態になってるだろ? 女性は懐が深いから言わないけど、もしかしたら、「おっしゃぁ、感じさせたった」と思った直後に「へたくそやなぁ」の一言が飛んでくるかも知れないんだよ?
アダルト・ヴィディオを実践にまで持ってきてしまっているお前のSEXは実生活においては茶番でしかないのです。
今回は、男性陣に対して、女性陣が具体的にどういう部分を望んでいるのか、何を嫌がっているのかを、項目ごとに、不快にならない程度にお話したいと思います。僕もビックリしたことがたくさんあります。
これは女性陣の意見の集約です。
「古くねぇ?」と思ったお前。このやろー。お前みたいな奴が一部偏った人間を母数とするアンケート結果、「女の子の初体験の平均年齢14歳」を鵜呑みにするんじゃ。ホンマに平均的に14歳で初体験しとったら、相手の男は漏れなく犯罪者じゃ。
ちなみに前回言い忘れましたが、この件でいうSEXは「愛のあるSEX」と定義します。ゆきずりとか、ナンパとか、そんなんはもう自由にやってください。なんならオレに見せてください。
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では、男性陣、以下の項目を刮目せよ!
女の子はね、1年365日、花柄で上下セットのゴージャスな下着をつけてるわけじゃねーんだよ! もうこの段階で「えっ!」と思った男、おるやろ。オレもそう思てた。
アレはちゃうねん。デートの朝、「もしかしたら今日、あるかも」と思った女の子が、日頃は無印とか3点1980円で段ボール売りされてるの下着なのを、その日は特別にワコールやらトリンプやらの“マシュマロ”だか“天使の”だかしらんけども、ちょっと高めのん着て待ち合わせに来とんねん。
い~や、前夜にゃ脇毛剃ったり、むだ毛剃ったりもしとんねん。
だから、そういう時になったら、女の子の下着を誉めてあげよう。
「かぁいいね」の一言が、女の子にとってどれだけ嬉しいか。その言葉でどれだけお前らへの愛情が増幅するか。「愛の増幅」これが男女のギャップを埋める上でのテーマになってくるから。
まぁこれは、それぞれカップルのSEXスタイルによって変わってくるとは思いますがね、たとえば女性のブラジャーを、一瞬で、片手で外せることを自慢してるお前、男の間では英雄かも知れんが、女は鼻で嗤ってるぞ。んなもんもアダルト・ヴィディオの影響なんや。朝、入念に選んできたブラジャーを一瞬で脱がされてみぃや、悲しいやないか。
女性を正面から抱き締める形で、背後に手を回し、それはもう恭しく両手でホックを外す。そして外れたブラジャーを床に投げ捨てるのではなく、丁寧に畳んで、なんなら一度ブラジャーにも会釈をして、椅子でもいい、テーブルでもいい、そういうとこに置く。
とにかく「大切にしている」という姿勢を女の子に見せてご覧なさい。それはもう喜んでくれるよ。
パンティも同じ! 片手でむしり取るように脱がすのではなく、もうなんやったら一度、横たわる女性の足元らへんに正座して、合掌して深々と頭を下げて、「失礼をいたします」くらい言うて、これもやはり恭しく、大切にゆっくり脱がすこと! んで、きれいに畳んで大切に扱う。
そして、露わになった女性の裸身を誉める。「太ってるでしょ?」だの「あんまり見ないでよ」だの言われても、「んなことないよ、キレイだよ」の一言を添える。こういうひとつひとつが非常に大切なのです。「愛の増幅」ですよ。
ある女友達が4年付き合った彼氏と別れたあとに僕にこぼした一言があります。
「4年間、レイプされ続けたようなもんやったわ」
これを聞いたお前、「そらかなり乱暴にされたんやろ、どうせ」と思たやろ? オレもそう思た。でも、ちゃうかったよ。
その彼氏のSEXスタイルはアダルト・ヴィディオをまんま模倣した物だったのだよ。女性の大事な部分に指を突っ込んで乱暴に引っかき回す。「どや? ええやろ?」との言葉と共にね。
アダルト・ヴィディオなんかでは「潮吹き」なんつって、それをさせることができた奴は“テクニシャン”の称号をもらえるほどの技がある。
でも、あれをさせようとしてるときのアダルト・ヴィディオ内の映像は、すごいよな? もう女性の大切な部分をムキムキマッチョの男がフルパワーで引っかき回してる。
あのね、これについては、僕、1回考えてみたことがあるのよ。
あの感じ、男で言うとどういう状態なんだろう…と。
んで、たぶんこれはけっこう真実に近いと思うんだけど、女性の大事な部分を力任せに引っかき回すというのは、男で言うとチンコにおもっくそ、フルパワーのデコピンを百連発で食らわし続けることと同じなんじゃないかと…「びしっ、びしっ、びしっ…」なんかじゃなく、「ズドドドドドドドドドドドドドド」ってね、デコピンを。
んなもん、死んでまうで。
女性にしかない部分に関しては、女性にしかわからない。でも、そこはとてもデリケートな部分、いつかそこから赤ちゃんがやってくる道なのです。それを荒らしてはいけない、いじめ、カッコ悪い。
そしてなにより、彼女を喜ばせるという行為がその後、円滑に進んでいく準備にもなるわけでしょ。そしたら働き蟻のようにベッド中をはい回って彼女を喜ばせる、エンターテナーに徹することで、その対価をその後にいただけばいいじゃないか。
女友達に「新しい彼氏とのSEXと元彼とのSEXを比べたりするん?」と聞くと、十中八九、「する」とか「してしまう」と言います。んで、まぁ8割方、「なんだかんだ言って、初体験の人が一番良かったかな」って言います。
それは、女性にとっての性への入り口がそこだったからです。男の場合、童貞を“捨てる”と言いますが、女性の場合、処女を“失う”と言います。
ある種、儀式的な要素を含んでいるのかも知れません。だからこそ、初めての恋人とのSEXを特別視してしまう部分があるのかも知れません。
それに打ち勝つには、男ども、お前らが、彼女のためだけを思い、彼女のためだけのSEXを考え、彼女のためだけのSEXを創り上げることじゃないのかぃ?
なによりも、恋人同士であるのなら、話し合うことが大切。
僕に色んな愚痴をこぼしてくれる友人に「それ、彼氏に言ったら?」と言うと「そんなん無理やわ」と言われます。
なぜ無理だ。なぜ話し合えない。それは、女性の方に「喜んでくれてるなら、それでいい」という一種諦めに似た感情があるからじゃないのかな。
でもね、10組のカップルがあれば10通りのSEXがあるのよ。彼氏にとって、彼女さえ喜んでくれたらいいわけでしょ? 彼女にとって、彼氏さえ喜んでくれたらいいわけでしょ? 他に喜ばせたい人がいるなら別だけども。
オリジナルで、お互いに楽しめるSEXを実現するには、なによりも話し合うことが大切なのです。
[オマケ]
もしお前が、今の彼女と結婚したいな、なんて考えているのであれば、彼女の生理に感謝をしましょう。だってそれは、将来お前の子供が生まれてくるための準備なわけですよ。
お前はオナニーしてヘラヘラしてりゃいいかもしれないけども、女の子の生理ってのは聴くところによると、もうすんげぇツラいらしいよ。
だってよ、もんのすごい出血するんだもん、分類するとしたら歴然たる「病気」だぜ?
それでも、お腹痛いのも、腰が痛いのも我慢して、デートに来てくれる。
で、その時に「今日生理やねん」って言われて「マジかよ~」なんて言うたらアカン。
「いつもご苦労様です」くらい言うて、ランチをご馳走するとか、そういう気遣いを見せていこうぜ。
男にとってSEXは原始的に快楽を追求するものかもしれない。それは仕方ないのかも知れない。でも、女性は愛を感じたがってる。男が快楽を追求することは否定せずにね、それでも愛を感じたがってる。
男が快楽を追求することは悪いことじゃない。でも、愛を、底辺に愛を置いて、そしてそれを彼女にわかりやすく伝えながら、その上で快楽を追求すりゃいい。
そういう部分を頭に置いて、素敵な週末を。
1 アメリカ人はみんな銃をもっている
寝室のベッドサイドのテーブルにあるって言ってた同僚がいた。子どもがいたずらしたら困るからっていって銃を売った同僚もいた。そもそも拳銃持ってる?なんて話はあんまりしない。
2 治安がめちゃくちゃ悪い。
綺麗な街は裕福な人が住んでいて、税収もあるから公的な清掃も行き届いてる。
汚い街は悪いスパイラルなので、貧困層が集まり、税収が少なく、街は汚いし治安も悪い。
1ブロックずれると急激に危険なエリアもあって、夜は交差点で車を止めるな、と脅されてた。なので怖くていかなかったけど。
3 アメリカ人はでかい
4 アメリカ人の運転は荒い
いや、比較的みんなうまいと思うな。
割り込みをスムーズに入れたりとマナーがいいのは、その昔割り込んだ車のドライバーを追いかけていって撃ち殺すって事件があって、
撃たれるリスク回避のためにはニコニコして道譲れってのが常識だ、と言われた。
5 みんな野球好き
自分の周りにはそんなに多くないなあ。子どものいる同僚は安上がりでラクチンなレジャーとしての野球・アメフト・バスケ観戦はやってる。
チェーン店じゃないけどそんなに高くもないハンバーガーショップがそこそこある。チェーン店よりも確実にうまい。
日本で言うとラーメン屋感覚かな。それぞれに好きな店があって面白いし、うまい。ただしでかい。
自分の好きな店にはフライド・ズッキーニて拍子切りにしたズッキーニにうすい衣を着け揚げてある。これに、タルタル付けて食うのが最高。
しかしカロリーは凄いだろうなあ。
うにとかぼたんえびとか、サーモンとか安くて新鮮でうまいよ。25ドルも出せば腹いっぱい。
場所によりけりには同意。中西部で2年暮らしている私の場合。
1 アメリカ人はみんな銃をもっている
-> 中西部の田舎だからか、友達の親御さんはハンティングを趣味にしていた。その友達の実家を訪問した時にライフルは見た。ところが日本に住んでる私の祖父や叔父も狩猟するので、珍しいとちっとも思わなかった(爆)。拳銃はみたことない。
2 治安がめちゃくちゃ悪い。
-> 中西部の田舎は極めて安全。京都や大阪よりずっと安全。ただし、フィラデルフィアに住んでる友人とボルチモアに住んでる友人いわく、あの辺りでは昼間でも平気で重犯罪が起こったりすることがあるらしい。発砲とかも珍しくないとか。真昼でも歩く場所を選ぶと言っていた。こればかりは本当に場所によりけり。
3 アメリカ人はでかい
-> 女性は皆平均的に日本人女性より背が高いと思う。あと、太れる限度がアジア人と違うのででかく見えると言うのはあるかも。
4 アメリカ人の運転は荒い
-> マナーがいいというのには完全同意。運転自体は上手な人もいるし下手な人もいますね。
5 みんな野球好き
-> 私の住んでるところにはチームも野球場もあるので、割とみな野球好き。おなじくらいかそれ以上、アメフトとアイスホッケーも好き。
日本車の多さにも驚いたけど、デジカメといえば日本製!なのにも驚いた。アメリカ人の持ってるデジカメはみな日本製。それから東芝やソニーのラップトップも人気。あと宮崎駿の知名度は異常。しょうじきびっくりした。
場所によりけりというのはあるかも。南部のとある州で3年過ごした俺の場合。
1 アメリカ人はみんな銃をもっている
-> これは俺も見たことがない。ただ、ホームステイしてた友人がホストファミリーが持っていたというのは聞いた。でもそれぐらい。
2 治安がめちゃくちゃ悪い。
-> 場所にもよると思うのだけど、俺の場合も、日本より安全という印象。大学の周りの町だったから夜3時でも図書館から歩いて家に帰ってたりした。日本だったら変なのがコンビニあたりにうろついてそうだし、むしろ日本の方が怖い。ただ町の南にある低所得者層の住むブロックには絶対行くなと言われたし、ダウンタウンの夜は危ないとも。
3 アメリカ人はでかい
-> 日本人よりも小さいってことはなかったけど、小さいやつもいるっていう感じ。でも腰の位置が日本人より高いせいか、大きく見える。横にでかいってのは同意。しかも半端なくでかいのがいる。
4 アメリカ人の運転は荒い
-> 荒いっていうか下手?ただ、飛ばすやつはほとんどいないし、マナーはいい。歩行者には必ず道を譲るし、車線変更とかでも必ずと言っていいほど入れてくれる。信号のない交差点は先着順というルール(ローカル?)があるのだが、それがきちんと守られていた。
5 みんな野球好き
-> 町によると思うが、アメリカは野球よりもアメフトのほうが断然人気は上。特に、地元に強いチームがいたりすると、ほぼ町はそれ一色になる。ちなみに俺がいた町は、プロ、大学両方とも強いチームがある町だったので、週末の試合に勝ったりしたあとはほぼお祭り状態になっていた。
個人的に驚いたのは、日本車がめちゃめちゃ多かったこと。行く前はアメ車がガンガン走ってるのかとかおもってたのが、空港おりて駐車場行ったら、トヨタとホンダばっかりで、ここは日本か?と思った。
まず、私はゲイだ。 ファッション的な性癖ではなく、本当に彼を愛していた。 ずっと一緒に居たいと思っていたし、それはお互いに真剣だった。 けして受理されない二人のサインの入った婚姻届をお守りのように大切にしている。 それなのにある時、彼が浮気の現場を目撃してしまった。 私達の共通の友人だと思っていた男と、彼は頻繁に体の関係を持っていたのだ。 その時、友人の男に明確な殺意を抱いた事を認める。 友人の男を殺害する事しか頭になくなってしまった私は、 友人の男の部屋の合鍵を手に入れる事に成功した。 彼と友人の男が行為に及んでいる所に押し入り、 目の前で友人の男を殺してやろうと出来るだけ緻密な計画を練った。 そして、遂にその日が訪れた。 私はチェストからこの日のために用意した、大口径の拳銃を取り出した。 とても威力の高い、どこを撃っても致命傷になるようなものを選んだのだ。 これから行う事に胸が高鳴った。 自分の中に黒々と沸き起こるその殺意を認め、変態的な興奮を覚えた。 その計画は思う様にすすんだ。 心の中で、彼が思い直す事を望んでいたが、それがかなわなかった事だけが残念だ。 ベッドルームで裸になり抱き合う二人をみとめると、拳銃を向けて声をかけた。 撃鉄を起こして脅し友人の男を立たせると、そのこめかみに銃口を押し当てた。 その時点では殺す気だった、怯えて崩れた顔を見ていて歓びすら感じていた。 だが、どうしても引き金が引けなかった。 津波のように罪悪感が押し寄せ、悪意を全て押し流してしまった。 激しい後悔にとらわれ、拳銃を投げ捨てると友人の男に向って土下座をした。 確かに殺意があった、しかし後悔をしている、どうか許して欲しいと。 友人の男は声をあげて笑いながら床に転がる拳銃を拾い上げると、状態を確認しながら私の額に銃口を突き当てた。 口汚く私を罵ると、撃鉄のあがったままのそれの引き金をわざと見せ付けるように引き絞った。 間一髪だった、とっさに友人の男にアメフトでのタックルのように飛び掛ると、乾いた破裂音と共に床に穴が開いた。 硝煙のツンとした香りが脳のどこかを刺激する、何もしなければ死んでいただろう、私を殺すつもりだったのだと感じた。 飛び掛った時は無我夢中だった、何も考えず押し倒した。 友人の男は苦しそうに呻きながらも、私に照準をあわせようとしていた。 その時殺さなければ、殺されていた。 私は銃を向けられた反射のように、友人の男の首を手で絞めた。 死ね、死ね、人の彼をとった報いだ、死ね 殺意はまだあったのだと思う、無意識の内にそう叫んでいた。 私は友人の男を、この手で絞め殺した。 今、私は法廷に立っている。 私は上記の事をすべて隠さず話し、彼も全て認める証言をしている。 高らかに鳴り響いた木槌が、私への判決を言い渡した。
※作中の「私」は罪に問われるだろうか?
※全て真実で偽証は一切無く、全ての件に裏付ける証拠が提出されているとする。
でもそれって、アメフトも体育会も何も関係無い、単なる貴方の個性・能力だよね。だって、
って書いてあるんだから、それはつまり「体育会系が居ても誰も意見をはっきり言わずグダグダになる可能性が高い」ってことになるよね。
http://anond.hatelabo.jp/20080705092603
社会に出てから一番役に立っていそうなのは、
議論を生みだす叩き台を作るという能力でしょうか。
大学時代、チームのミーティングなどでも、最初から意見をはっきり言う人間は少なくて、gdgdに終わってしまうことが多かったので、
まず自分が一番最初に意見を言って、それに対しての皆の反応からスタートするようなやり方を取っていました。
社会に出てからも、同じような事をやっています。
みなさん、方向性の修正は出来ても方向性を生みだすってのはなかなか出来ないようですね。
あと、本音すぎて誰にも言っていませんでしたが。
人と対峙した時に、暴力ではまず勝てるだろうという所が利点ですね。
「いざとなったらヤってしまえばいいし」という所でしょうか…。
もちろん、絶対に暴力は振るいませんが、人間どんな事でも逃げ道があると余裕が持てるみたいです。
おかげで人前でもほとんど緊張しません。
参考になれば幸いです。
すません、ちゃんと質問に答えることはできませんが...。
ボクの勝手な考えなんだけど、仕事ってのは同じ職場の人達と仲良く毎日の作業をこなすことを言うんだと思うんだ。もし、体育会の人をみて、あいつら仕事できないくせになんで重用されるんだろう?って思うんだとしたら、それは体育会だからってところに原因があるんじゃなくて、自分の側になぜそんなコンプレックスに似たような感覚が生じたのかを考えてみるほうが、より深い考察が出来るんじゃないかな?
異常に抜きんでたパワーを持ち、クリーンヒット一発だけで(人によってはかすっただけでも)主役級が「戦闘不能決定」という破壊力は、今まで少年漫画で見た覚えがない。
これはもう武闘モノなら「毒手使い」とかそういったレベル、いや、毒手だって毒が効き始めるまでにはタイムラグがあってその間に倒すことは可能だし、倒しさえすれば都合よく解毒剤が待っていたりするもの。
範馬勇次郎だってここまで強烈ではない。
刃牙だって独歩だって一発や2発食らったって立ち上がってくるだろう。
そして本当に主役級が「食らってしまった」のも見た覚えがない。
ここから話をつなげられる、なんかトリックがあるのか。
同じフットボールに属して、楕円形のボールを使ってるにもかかわらず
ラグビーはアメフトに比べればルールは緩やか(審判の裁量が大きい)だし
がちがちに装備を固めてるわけでもない。
(アメフトの防具は死人がたくさんでたかららしいが、ラグビーも死ぬしな、下手すると)