はてなキーワード: アナニーとは
誤解させてしまってごめん。
兜合わせじゃねーよ。
アナニー。
一人じゃアナルを刺激しにくいから、
もう一人にアナルを刺激してもらう。
それが相互アナニーだ。
「ふたりでできるもん~オトコのコのための相互アナニー入門~」
中学生「ケツの穴使えますよね?」
俺「は?え?どういうこと?」
中「この家からアナニーの声が出ているのは分かっているんです。」
俺「え?いやまあ確かに大人のおもちゃ使っているけど・・・」
中「ぷっちょくらいは入りますか?」
俺「あ~入るかもね」
中「じゃあ四つん這いになってください。あとはこっちでやるんで。」
俺「は?ちょっとまって何する気?」
中「え?」
中「DSじゃできないから具合の良さそうな人の物を使うんじゃないですか」
俺「いやいやだからといって使わせることはできないよ」
中「少しくらいいいじゃないですか。枕を甘噛みするだけじゃないですか」
「ふたりでできるもん~オトコのコのための相互アナニー入門~」
http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51056330.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/geek/archives/51056330.html
ブコメで言及しようかなと思ったけど色々とチキンな自分は増田でこっそり言い逃げしようかなと思うんですけど、まあ、感想として「引く」「何か間違ってる気しかしない」ですよ。
ただ、100歩か100万歩か判らないけど譲るとすると、筆者の言う「これはけしてホモセックスではない」という主張は理解できなくもないんですよ、正直。自分は。
けして愛情じゃなくて、オナニーの一環として、同姓のパートナーを見つけて二人で女装して裸になってちゅっちゅして最終的に<censored>までするけどけしてセックスじゃないよ、相互オナニーだよっていう。
正直、自分はその主張を受け止められなくもないんですよ。だからブコメなんかで言及されがちな「これただのBLじゃん」ってのが的外れだってのも一応、理解できる。自分がソレをやりたいと思うかどうかは別として。
ただ、それは一応、理解はできるけど、それを現実に実践できる環境と精神力ってもう普通に異性の恋人作って(以下略)を目指すよりもずっと非現実的でハードルもリスクも比べものにならないほど高いと思うのに、どうしてこうなった…!って思うのと、本当に一応、その概念は理解できるんだけど、それを実践できる精神力とか覚悟とかって、どんだけ今のオタクの最先端クラスタは進化してしまうんだっていう。もう、軽くヒトの概念を超えかけてるんじゃないかって言う、そんな戦慄を感じた。
まあ多分だけどこういう本を買う人ってネタ精神や興味本位やブログでツッコミエントリを上げる目的だったりで買う人が99%以上で、本気でこれ買って実践する人は約1%も居ないとは思うのよ。でもその約1%の人たちは、本当に恐るべき人種だと思う。自分は。
新年度が始まって何か新しいことをしてみたくなってアナニーに入門してみた。
アナニーっていうのは、アナルオナニーのことなんだけど、日本ではアナル=変態みたいな印象だが、海外では立派な性感帯として認識されていて、アナニーもオナニーのひとつのジャンルって感じ。
まぁそんなことはどうでもよくて、とりあえずネットで知らべながら、アナルグッズを何個か買ってみたのね。
上は買った順番。
アナルに指を入れてみようとすると、ローションが重要ってことはよく分かる。なので、最初はローターとローションを買った。
ローターがアナルに入る感触は新鮮で、ちょっとだけ気持ち良かったが、慣れてくるとアナルには小さ過ぎてすぐに飽きた。
次にアナルバイブを買ってみたんだが、これはそれなりに太くて慣れてくると出し入れが結構気持ちいい。
だが、アナニーには誰もが憧れるドライオーガズム山というイキの最高峰があるんだが、その頂には登ることが出来なかった。
そこで、ちょっと値は張るが、ドライ山登頂の確率を一番上げてくれるというエネマグラというアイテムを購入することにしたんだ。
電動を得らんだのは、バイブがあった方がエロそうという理由だが、これは後で話すが大正解だった。
で、1ヶ月弱ほどかけて何度かアタックした結果、ドライ山の頂上に到達することが出き、今では毎日アナニー状態になってしまったんだけど、今日はその気持ち良さと悩みを聞いて欲しい。
コツを見つけてからは、それはもうすぐにイキ状態に到達できるようになったんだけど、このイキがすごい!(別冊宝島)。
どんな感じかと言うと、AV女優がバイブでヨガりまくって「あん! あん! ぁっ! っ! んっ! んんっ!」ってずっと言い続けて、最終的に「あぁああああ!!イクー!! イクー!!アー……(沈黙)」っていうシーンがあるが、まさにアレ状態なんだ。
電動エネマグラのバイブが動いている間はずっと自然に腰が振らされる。で、女性のような「あっ!ぁんっ!んっ!んん!」って高い声が自然に出てしまう。で、ずっと何とも言えない気持ちの良い状態が続くんだ。
射精の気持ち良さを一度味わったのに、もう2度としたくないと思う男性はゼロに近いのと同じで、アナニーでこのドライを味わってしまうともう止められない。
ただ、大きな問題がひとつある。
それは、射精と違って、いつまで経っても賢者タイムが訪れないということなんです。
賢者タイムが訪れないということは、オナニーを覚えたサルが死ぬまでオナニーをし続けるという伝説とほんと同じで、サルのようにいつまでもアナニーをし続けてしまう。
どうやって止めるかというと、とてつもなく強い精神力を持ってもう止め! という誓いを立てるか、体力の限界が訪れるかしかない。
でも、アナニーを止めるのは好きな女性の裸を目の前にして、初セックスしないのと同じレベルかそれ以上のスルー力が必要で、これがかなり厳しい。
結局、一度アナニーをはじめると気付くといつも3時間以上続けてしまい、寝不足で最近は本当に生活に支障が出てきて困っています。
なので、最近はアナニーをはじめる時間を繰り上げて、9時くらいからスタートするようにすることで、0時に終われるようにして何とか生活リズムを保っている。
今も時間がもったいないんでアナニーしながら増田にかいてるんだけど、ほんと気持ち良くて困る。
みんなアナニーをはじめてたら、昨日はアナニーが気持ち良すぎてあまり寝れませんでしたっていう人が続出して、絶対アナニー欠勤とかいうのも常識化するはず。
『最高の人生の見つけ方』という映画がある。
老人二人が余命半年と宣告され、死ぬまでにやりたいことをやりつくそうとする映画だ。
映画そのものの出来は普通で語りにくいが、彼らの行動は見習える点が多かった。
彼らのやったことはスカイダイビング、ピラミッド見物、スーパーカーでぶっ飛ばす。
「やりたいことがみつからない」と自分探しちゃう専門学生と違って、どこまでも単純だ。
「このCDはどこにしまおう?という身も蓋もない思考が、ドロドロと煮詰まり悪臭を放つ心を洗い流すのだ。
そこで自分が何をしたいのかわからないという人にアドバイスがある。
具体的で徹底的にくだらないが、今までやったことのないやりたいことを追求してはどうか?
ちょっとでも興味を持ったらすぐ実行してみるのだ。
男性ならパフェを食べたことのない人が多い。一度くらい食べてもいいかな、と思う人も多いだろう。
ここで自分が少しでもパフェを気にしてると気づいたら、即ファミレスへ行って人生初のパフェを食べるのだ。
他にもエロ小説の音読、バレエを観る、くさやを食べる、夢日記をつける、逆立ちの練習をする、自分の趣味とは真逆のファションをする、
リットル千円の高級ミネラルウォーターを飲んでみる、下着を履かずに街を歩いてみる、サンマをさかなクンのようにまる齧りする、
激痛足つぼマッサージに行く、中東人とスカイプする、名もしらぬバンドのライブへ行く、アナルを開発する、レジの店員にありがとうと言ってみる
だんだん自分には全く縁のない世界ということで、あえてやってみたくなるようになり楽しい。
こういうくだらない興味をすくい上げてやることでしか、自分が何をやりたいかという問題には答えられないのだ。
さあ、君もアナニーをしよう。
背が小さくてメイクもしない地味目の女。
おたがい初恋人で一緒にゆっくり階段上ってる感じがしてたんだけど、
一気に踏み外されたっていうか、彼女の方がぜんぜん上だったっていうか・・・。
四回目の行為の途中、正常位で入れようとしてるときに
「ちょっと待って」って言うから怖がってんのかと思ったら
「こういうの使ってみない?」ってローションとアナルパール渡された。
二つとも画像では見たことあるけど、実物は初めて。
なんでこんなの持ってんだよ・・・。ローションは半分くらい減っていた。愛用してんのかよ・・・。
彼女の言うとおりにやってみたら、今まで聞いたことない声。
正直自分はノーマルだし、見た目と性格から彼女はもっとノーマルかと思ってたから、
ちょっと引きました・・・。だって初エッチからわずか四回目でアナルって・・・。
なんでこのタイミングならカミングアウトいけるって思ったんだ?少しずつやってくれよ・・・。
もちろん受け入れますが、一人で進みすぎだろってちょっと怖くなりました・・・。
そもそも男の娘ってのは女装して可愛い女の子になって犯されたい願望のある訓練されたオタクが
アナルオナニーする際に、より効果的に二次元世界に入り込めるように生み出されたオカズでしょ?
したり顔で「男に見えない」とか言う奴いるけど、当たり前じゃん。
女性化願望の依代だから、男だったら駄目なんだよ。
必要なのは女の容姿と男という設定。
それがアナルオナニーの際に、読者と男の娘の感覚を繋げるんだ。
http://web.archive.org/web/20040206200328/www2.ttcn.ne.jp/~wild-duck/conodonts/conodonts015.html
その女の子の感覚を男性読者が共有するために「オチ○チン」が存在するのである。
つまり、ふたなりの女の子のオチ○チンというのは、読み手の男がその子と一体化するための
インターフェイス(依代といってもいい)なのである。
ただちんこをしごくだけの単純なオナニーしか知らない大多数の訓練されてないオタクは黙ってろ。
男の娘の価値はアナルオナニーをしなければ見えてこないんだよ。