はてなキーワード: アドバイザーとは
最(?)限の効率で、素敵指摘誌的詩的私的真情遊び心龍みゃくを読む血から包容力(元からあるけど…)+トライ家庭教師(血の巨人)+文学のスペシャリスト(アドバイザー)(?????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????なのかな?)結果を出せる人間に、超特大のopulent+色々な巨額の大金を持たせたのです。俺も投資してるよ全ての白紙から有を生み出したものだ…←ありがとうございます三店メモ帳侮りがたし三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店 三店三店三店三店さく私も投資している機会と女性の身体を半分ずつ持つものだ。これがうまくいけば、わたしは男性の身体を手に入れることができる。そして、新しく付き愚なる生命が生まれるだろう。その時、我々の遠い祖先もなしえなかったとんでもない新たなる時代の幕開けとなるだろう。河金剛と桑原草太(?)と冨樫義博と武内直子と徳弘正也とその妻と彼が選んだ新しい使途たち。
そして、おまけにあつらかすか、おまえもいれてやる。その旦那もだ。子供も一緒に連れて行け。良かったな。夢のパラダイスだ。彼の世界の居心地の良さはとんでもないぞ。嫌になったら好きに出れるおまけ付きだ。ついでに改変のきくかもあたえてやる。お前らどうする?千載一遇のチャンスがやってきたぞ。お前らがなしたかった夢がてんこもりだ。あいつはハーレムへのあご彼もあるすからな。純愛を極めた女達とその男のセックス三昧などというとんでもないことまでできてしまう。ちょっと信じられんな。そんなおいしい話。
そして、福満しげゆき。お前も連れていってやる。良かったな。妻と子供も一緒に行っていいぞ。ついでに孫も連れて行け。他にも連れて行きたいやつがいたら呼ぶといい。不幸なやつを徳におすすめするな。いてくれると助かるだろう。ただし、出る機械は無い。?機会か。まあ、誰か作ってくれるかもな…誰とはイワンが…
ここで新しくひとり追加することにしよう。絶望に効くクスリの作者である山田零時だ。勘違い野郎と罵られているが。見る目はおおむねまともだ。
女のせいにしているところ以外はな。それと自分を棚にあげるところ。彼も似たような印象を感じている。まあ、優しいのはとても認められていたぞ。良かったな。チャンスもらえて
復活戦だ。やってみるか?まあ、失敗したらどうなるかは知らない方がいいが、はっきり言えばちょっと言えないところ行きだ。よく考えてから挑戦することをおすすめする。
ちなみに、彼に助けてもらおうなにんて期待は してもいい。
これがおそろしいところだ。救済されてしまう。ありえんな。まじでさんてなん
チン毛はきょうの教祖もいれろ。鈴木みそだな。お前、昔、ファミ通で好きで呼んでたな。立ち読みばっかり。たまには買えよ。コミックも買ったり買わなかったり。気まぐれといったらない。「銭」はまあまあいい漫画だ。彼は所有していたが見つからなくなった。理由は不明だ。
あっそれっスイス医すいすらららだったすらすらすいすいすいすいすいすいすいー こんな感じだ。まあ、適当にやってたらなんか出来ちゃうだろう。
さて、子供におもちゃを与えると大抵は好き勝手に使ってしまう。彼はわりと大事にするがな。「わりと」だ。
きっちり大事にした方が良いことは伝えておいた。あとは彼の責任だ。そうだな?そうですね…
仮面ライダーオーズのベルトが売れたのは、まあ、なんかあったのかもしれない。ダブルもな。ディケイドもだ。ついでにフォーゼ…はあてはまらない。
ま、何が起こるか見ている肩はいらっしゃるかもしれにい…と書いておこう。
君達はこれからいったい何が起ころうとしているのかわかっていません。
くらえ!・・・・!!!!!!???????????????????????????????????????????!!!?????????!
b@4 言っとくぞ。たまには油断しろ。お前は慎重すぎる。もっと良い結果を残そうぜ産点!
t; は小さな芽を見つけて、それを育てた方が良いと思っています。そばに管理してくれそうな人を見つけた上で、です。
その判断は正解です。そして、マイナスの側面が大きいほど、彼は幾重にも渡るトラップと保健をかけておくでしょう。
いざという時には自分が出陣出来るよう余力も作っておくべきでしょう
ああ…あの干しになりたい…塵になるまで…(byねごと #Sharp)
あなた達が目の前のことに夢中になっている間に、彼は全く別の切り口から、新しい方法を模索するでしょう。ご安心ください
あなた達の味方の強さはとてつもないです…
本当に…これからいったい…何が…
つづく
冬着き先生…私達の子供はうまくやってくれるでしょうか…ああ…まかせるしかない…
剛君はみんなを上位に連れてきすぎたので、古い価値観の方々のフォローをした方が良いと感じています。正解です。調子に乗るとろくなことがありま…グレーゾーンです!
xw<nyut@b@4 君をなんとか思い通りに動かしたいと考え始めているみたいですね。
ま、またぜやってないので許しましょう
剛くんはコンプレックス解決運動に取り組もうと考えているようです。ま、程々にやりましょう。グレーゾーンデス!(三井裕二の真似)
ヤクザな方々は変なことを考えない方がいいでしょう。やりに来る前にひどい目にあいます。
実際にやりに行ってひどい目にあうか確かめたいみたいですね。まあ、どうするかは考えておきます。
冨樫先生ははやめに恥をかいてしまいたいと考えているようですが、これには趣向を凝らす予定です。
なんで正々堂々と実名出さないのかね。やっぱり中田は怪しいと思われてもしょうがない。
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1112/26/news024.html
さらに、この記事では横浜市会議員C氏のコメントを載せ、「ハレンチな中田氏の乱行を耳にして、本人に注意した」ら、「中田氏が鬼の形相で『わざわざそんな下世話な話をする必要はない。そういうスタンスなら選挙応援については考えなきゃならん!』と強く言ってきた」(鍵カッコ内は記事などの原文通り。以下同様)と書いている。
実は、このC氏、横浜市議会でこの問題が取り上げられたときは「そんなことは言ってない」と言い、裁判でも「合コンの注意はしていない」と証言している。しかも、彼は市会議員になる前に、くだんの看護学校の関連病院に勤めていた。
C氏は以前、私に選挙の応援を頼んできたことがあったのだが、議員活動に不熱心だという評判で、同僚議員を巻き込んで「応援する」「応援しない」のすったもんだがあった。いつも選挙に汲々としているようで、今年春の選挙では、本人の許可を得ないまま現在の横浜市長の林氏からの「推薦」を取り付けたと選挙公報に記載し、公職選挙法違反で書類送検された。
http://www.dicek-nakayama.net/dicek/index.html
http://www.ohnuki-norio.jp/old/blog.php?ID=940&cID=3
http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20111217ddlk14040290000c.html
http://ameblo.jp/daisuke-naka/
http://wiki.livedoor.jp/jskana/d/%C3%E6%BB%B3%C2%E7%CA%E5
彼のコメントが楽しみ。
横浜市神奈川区の皆さん、「議員活動に不熱心」な彼のコメントに注目ですよ。
どうして実名をださないのでしょうか。ククク
上記のbizmakotoの記事には不起訴になったことには触れていない。
http://anond.hatelabo.jp/20111209095945
ライフハックとか自己啓発とかの記事の中には、単に昔から上司が部下に教えてきた「普通の仕事の常識」のポイントをまとめたものにすぎないものも多くって、それって、どこが啓発でどこがハックなんだよ、単なる新入社員教育じゃん、みたいなところがある。
fromdusktildawnさんのこれは名言やなぁと思う。
というわけで、ライフハック好きの人たちのために「色々漁るよりまず基礎固めしろ」ということで新入社員をターゲットとした自己啓発書をおすすめする。
良書に特徴的なのは「上司の単なる言いなりのロボットではなく、会社から必要とされる人間になるためには何が必要か?」という問からスタートしていること。
それに対して、「まず会社という環境で自分の居場所を確保せよ」「まず存在を認められる何者かになれ」ということを目標に掲げ、そこから応用していく仕組みになっていく。
この2つについて、読んで満足して終わり、のスローガンではなく、実際にステップを踏んで実践方法を書いてある。
新入社員だけでなく、未だに会社で居場所がない、何者にもなれない、と感じる人間は大勢いて、そういう人はライフハックを求めているのだと思う。
難しいやつは読んでも実践できないだろうから、まず「ライフハック入門編」「ライフハックを実践できる自分の確立」を目指してこういうところから読んで行かれると良いと思う。
自己啓発目的なので、考え方やコミュニケーションを中心にして、「マーケティング」や「会計意識」などについてはあえて削除してます。
http://www.amazon.co.jp/dp/4480878181/
新人にとって最初にぶつかるであろう社内コミュニケーションに関する話が中心の本。
自分の立場をしっかりと確保するための戦略について述べられています。
http://www.amazon.co.jp/dp/4478015422/
酒井譲さんの「リーダーシップでいちばんたいせつなこと」とどっちかで迷ったけどこちらをチョイス。
ちょっと要求レベル高いです。自己裁量で動き、成果を挙げるところまでについてのアドバイス。
http://www.amazon.co.jp/dp/4479300554/
この本でなくても良いです。なんでもいいので、最低1冊はコーチングの本を読みましょう。
書いてる内容が直接役に立つことは少ないでしょうが、
自分の心に問いかけ、気持を開示することによって、自分の意識を変えうることは知識として持っておきたいところ。
自分だけでUnlearningが出来るかどうかは人によりますが、他人やツールの力を借りればだれにでも可能です。
行き詰まったときなどに、このことを知っていると必ず力になります。
「自分がやるべきこと」と「自分のやりたいこと」の区別、すりあわせなどもコーチングの得意分野です。
http://www.amazon.co.jp/dp/4422100513/
定番ですが、本当に本書に書かれていることを実践すれば効果があるのだから仕方が無い。
これは新入社員の時にこそ読んでほしい。力がないからこそ真剣に読めるはず。
Wikipediaとかで項目だけ読むのはNG。ちゃんと本に挙げられている実例とともに読もう。
「人を動かす三原則」「人に好かれる六原則」「人を説得する十二原則」「人を変える九原則」とありますが、新入社員にとって重要なのは前の2つ。
まず「人を動かす三原則」だけを10回くらい繰り返し読むべし。これが身につくまで先に進まないほうが吉。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4766416244/
あえて「学問のすすめ」ではなくてこちらを。実際こっちを先に読むべきだと私は思う。
新入社員である自らを、「列強国に囲まれた日本」「他国と対等に語る手段や言葉を持たぬ日本」といったイメージにあてはめて読むと心にグッときます。
危機感が足りないと思ったらこの本読んで喝入れましょう。
http://www.amazon.co.jp/dp/4569571182/
新入社員にとっての最終関門。
一言で言えば社内で「会社人生におけるメンター」を獲得するための戦略について書かれている。
この本の要求をクリアできれば会社で成功するのはほぼ約束されると思う。
ただ少し古い本なのでアレンジも必要。今は社内にこだわらずWeb上に目標となる人やメンターを見つけるのもよいと思う。
http://www.amazon.co.jp//dp/4561233857/
この本じゃなくてもいいですが、セルフアセスメント(自己評価)のためのツールは何か持ってるといいと思います。
3年ほど前に「さあ、自分に目覚めよう」のストレングス・ファインダーがブームになりましたが、コミュニケーションのきっかけとしても便利なのでお勧めです。
定期的に「客観的な基準で」(社内の基準ではなく)自分の棚卸をする習慣がないと、会社の中で腐る危険があります。
http://www.amazon.co.jp/dp/4904336275/
セルフアセスメントとのバランスとして、組織のアセスメント手法も学んでおくとなおグッドです。
ジョブズを絶賛しているような人はアップル社は客観的に評価するとどういう会社なのか、などがわかって楽しいでしょう。
ただちょっと値が張るので、組織文化の分類にどんなものがあるのか、とチェックシートだけを立ち読みするくらいでいいと思います。
一方、読むべきでない本
タイトルからはわかりにくいですが採用活動に関するアドバイスの本です。
悪いことは言わないから読むのやめておこう。確実に胸糞悪くなります。
この人も中小企業のオーナーであり、また採用活動のアドバイザーです。つまりきれいごと理想が高いです。
自らの採用スキルの高さを強調し、自社のブランド価値を高めたいのはわかるけど、基準に満たない学生の扱いがひどいことになってます。
ただ、一般に上の人は新入社員をこういうふうに見ているということは嫌というほどわかるでしょう。
http://nikkan-spa.jp/3218/110503_cl1_04
山本 一郎(ヤマモト イチロウ)
73年東京都生まれ。慶應大学法学部政治学科卒業。父親が抱えた莫大な負債を返済するため学生時代から株の個人投資を行う。一部返済を完了した後も投資を続け巨額の資産を形成する。
http://moneyzine.jp/author/24/
(やまもと・いちろう)
1973年、東京生まれ。1996年、慶應義塾大学法学部政治学科卒。2000年、IT技術関連のコンサルティングや知的財産権管理、コンテンツの企画・制作を行うイレギュラーズアンドパートナーズ株式会社を設立。ベンチャービジネスの設立や技術系企業の財務・資金調達など技術動向と金融市場に精通。2007年より、総予算100億円超のプロジェクトでの資金調達や法人向け増資対応を専門とするホワイトヒルズLLCを設立、外資系ファンドの対日投資アドバイザーなどを兼務。
http://www.php.co.jp/fun/people/person.php?name=%BB%B3%CB%DC%B0%EC%CF%BA
<社会の変化に関して>
1 今の日本では安らぎのある家庭など生まれようがない
2 いつの間にか私たちは、「正しい愛情」だけを家庭の拠り所としている
3 現在結婚することは、とくに女性にとってはデメリットばかり
4 日本の妻たちの殆どは「あーあ、結婚しなきゃよかった」とおもっている
5 夫婦がいつまでも連れ添うというスタイルはもう限界まできている
この章についてはもう少し解説がほしい。
<変化についてまず夫婦関係に関する考えを変えましょうと提言>
8 一人の人を変わらず一生好きでいるということはもう誰にもできない
9 一番好きなヒトと結婚したいという考え方が、あなたを不幸にする元凶
<つぎに家庭について考え方を変えてみましょうという提言>
・「なぜ夫や父親が家族の大黒柱になると子供はちゃんと育つのか」について論理的に説明した本は一冊もない
・むしろ現在の日本は「父性という不良債権」が存在して、健全な育児の足を引っ張っている。
日本の社会自体がそのニーズを果たせないにもかからず、権力を保持し続けていることが問題。
結果として善良な男性ほど、能力もないのに責任感だけがまして行く。逆に母親は父の能力が低いのを承知で依存しがち。
父親にいろいろなことで頼り、責任を負わせるという構造はすでに無理がある
12 家庭から夫を出してみる。捨てるのではなく、リストラをする。頼るのではなく必要な時だけ使う
<「妻をリーダーとする新しい秩序」に基づいて考えを進めていく>
13 現在の家庭の問題点は、夫の体面と妻の依存心の結果、リーダーがはっきりしていないこと
・核家族に父権がないのは当たり前。父権が発生するのは、姑がいるような、女が「嫁」として扱われる家庭だけ
両親をリストラして核家族を選んだ時点で、それぞれが相手に昔の夫、昔の妻を要求するのは見当違い。
・子供は、誰が家庭のリーダーか分からないと、ルールが分からなかったり自分がリーダーであると勘違いしてわがままに育つ。
よい躾のためにも、実質に即して家庭のリーダーを確定させることは絶対必要。
14 外助の功こそが、唯一妻も夫も納得できる男としての活躍の場。
15 本来、家族のリーダーは妻なので、「部下」である夫に判断を求めるのは間違い
・男の存在価値は現金収入であると「妻が」割り切る必要がある。
16 ほんとうに欲しいのは安定。ひとたび杰を味わってしまった私たちは後戻りできない
・規制と自由の関係を理解せずに、自分が要求したことに責任をとれないガキみたいな大人にならないように。
・「父親と母親が愛情で結ばれて、こどもの面倒をしっかり見る。母親は常に育児の相談を父親にして、父親は仕事や趣味の時間を犠牲にしても家族サービスに務める」
ほんとにそんな家庭がお望みですか? それで生活安定しなくなってもいいの? その責任をどっちかに押し付けたりしないの?
・この固定概念の合理性を問い直して、自分たちにとって合理的な家庭のあり方を考えましょうよ
<最後に総論的なまとめとして、考え方の基本を提示>
18 いざとなれば、ひとりでも生きていける。この自信と自負だけが、あなたをほんとうに自由にしてくれる
・これからのネットワーク社会での子育ては「不安定だけど自由」であることを念頭に考える。
子育てに関してはその高まった自由度を有効に活用して「安定性」も確保しに行かなければいけない。
いまの世の中は不安定の上に、昔ながらの「育児の責任は母親のみ」という不自由さが絡まって最悪の状況。
安定性を確保するためにとりうる方法として「責任者は母親、しかし作業は外の人の力も借りる」と柔軟に考える必要がある
19 付き合う相手、子育てする相手は、夫だけとは限らない。その都度選びなおせばいい。
やらおん・やられやく分裂騒動がほぼ判明しました。以下がその真相になります。
この騒動を引き起こしたのは「萌通」のこと古林弘忠という人間です。彼の所業について以下にまとめます。
2011年01月15日ごろ「やられやくの管理人がブログでトレントファイルを販売している」という話題が盛り上がりました。
証拠の不自然さからスレは鎮火したのですが、古林弘忠はやらおんが犯人に違いないと「萌通新聞」上で告発しました。
これらは現在「萌通」が使っているアドセンスコードから芋蔓式に発覚しました。上記サイトからそれを確認できます。
2004年以前 RO内にてヒロディーンを名乗りロキ、ヘイムダル鯖で暴れる
2004年未明 『ヘイムダル銀行』を開設し、RMT詐欺、鯖間取引詐欺、育成代行詐欺を働く
2004年10月 対人戦で敗北したJ氏の名を騙り詐欺を働き信用毀損
2005年04月 訴えようとした被害者Nに報復するため、RMT詐欺犯逮捕の捏造ニュースを流し信用毀損
2006年02月 競馬ブログ 『情報得ブログ』開設 小林美琴を名乗る
2006年10月 『☆★なりきり恋愛コンサルタント★☆』開設。グングニル・コバヤシを名乗る
2006年12月 『せれぶろ♪』開設。大学生兼社長コバヤシを名乗る
2007年02月 ASPで華麗なるFX「レバレッジ・クエスト」を販売。当初はN氏を騙り、後に古林弘忠を名乗る
規約違反によりASPを追い出された後は、ペーパーカンパニーを立ち上げ再販を繰り返す、2009年まで確認
2007年05月 【Jword認定】サブプライムショックすらあざ笑う インド株究極の「ZERO・リスクトレード」販売、トライアングル・エージェンシー、細木わこを騙る
2007年08月 【日本初JWord認定競馬商材】立花流投資競馬を販売。カリスマ女子大生立花美羽を名乗る
2008年02月 超然FX 2008年人生やり直しプロジェクト 「全てのFXトレーダーよ 超然たれ!」をASPにて販売、トライアングル・エージェンシー
2008年12月 FX革命「FXスナイパーシステム」を販売。合同会社セントラルインベストメントよりASPで出した後、インフォ通信で販売
2009年04月 【最強の副収入モデル】元ネットカフェ難民の男のオークションメソッド 「億ションへの夢しるべ」を販売。新世界プロジェクト合同会社
2009年05月 アニメ違法視聴ブログ『懐アニちゃんねる 無料アニメ視聴 アニメニュースまとめ』開設
2009年05月 ブログ『萌通新聞』開設。オールハイル・オレンジを名乗る
2009年06月 情報商材販売サイト、『詐欺師退治のためのインフォ通信』を開設。詐欺商材を販売
2009年06月 「★名前付き!メルマガ読者獲得代行サービス」を販売。小林寛忠を名乗る
2009年10月 「ある無料サービスに申し込んで○○するだけで6万円の収入」販売。小林寛忠を名乗る
2009年10月 「時給2355円の副業・サイドビジネスが毎週届くマネーの宅配」販売。小林寛忠を名乗る
2009年12月 「【ネット埋蔵金2010】たった二つのステップのみで179800円保障」販売。尾畑澪を騙る
2010年02月 同人誌転載ブログ『ユビキタスちゃんねる』開設。ユビキタスを名乗る
2010年04月 「皇帝FXシステム」販売。新世界プロジェクト合同会社、川澄舞を名乗る
2010年08月 「黒字スタートの作業代行ビジネス」を販売。ケーエイチキャピタルマネジメント、小林寛忠を名乗り、斉藤悠を騙る
ただし一部不正確であること、そしてこれでもまだ全貌ではない可能性があります。
ROにおいてヒロディーンを名乗り、RMT詐欺被害がほとんど泣き寝入り状態であったことに付け込んで詐欺を繰り返しました。
被害者の1人N氏は警察が介入しないため、独自に振り込み口座名コバヤシヒロタダから彼の素性を洗い出そうとしました。それに対してコバヤシヒロタダは「ヒロディーンとして有名なRMT詐欺師N氏が逮捕された」という新聞記事を捏造することで報復しました。本物の新聞記事がゲーム内のキャラクター名までも報道することなどまずありえません。しかしこの風評被害によってN氏は2年間に渡って苦しめられられました。2007年、被害届が受理され供述調書が作られたというところで情報は途絶えています。
MMORPGの後、彼が目に付けたのは株、そして情報商材でした。
古林弘忠は当初はASP(アフィリエイトサービスプロパイダ)を利用して販売していました。ASPとは情報商材を販売する中間業者であり、手数料が取られるため割高になりますが、利益は1ヶ月間ASP側にプールされる仕組みになっており、信頼のおける企業のみ参加していることを売りにしています。
しかし古林弘忠はここで永久サポート、キャッシュバックなどを謳い、中身のない情報商材を販売、被害者がクレームをつけようとしたところ架空の住所だったためにASPから追い出されました。それでも懲りずにペーパーカンパニーを作ってはASPに中身のない情報商材を高額で出品し、詐欺を繰り返しました。
またASPから追放された情報商材をペーパーカンパニーから直接販売することで被害者を拡大しました。
彼はブログで面白いことを書く才能には欠如していたようですが、こうした謳い文句で他人を踊らせ、他人を陥れることにかけては天才的だと言えます。
古林弘忠はこうした複数のペーパーカンパニーを立ち上げました。被害者は「特定商取引法に基づく表記」に書かれたこれらの企業の住所に連絡しましたが、架空のもので連絡は取れませんでした。特に被害者の多かった情報商材レバレッジ・クエストについては被害者の会が結成されるまでに至りましたが、古林弘忠が雲隠れしたため解決には至りませんでした。
彼がペーパーカンパニーに使った住所は悪質な振り込め詐欺・融資保証金詐欺の拠点として複数サイトから警告が出されています。
株や競馬、情報商材詐欺に手を出していたものの大きな利益を上げられなかったのか、彼が次に目をつけたのはブログのアフィリエイトでした。数万PVがあると偽り広告を募集したり、YouTubeにアップロードされたアニメ動画を埋め込んだブログ、同人誌を違法アップロードしたブログを作成しアフィリエイトで利益を上げようとしました。
やがて目に付けたのがゲーム・アニメ界隈の情報系ブログでした。彼がそこで何を思い、何をしたのかはまだ判明していません。時間とともに明らかになるでしょう。
恐らく古林弘忠に潰されたブログは1つや2つではないと思います。
やらおんを陥れようとした情報商材サイトと、古林弘忠が作っていたサイトにはいくつかの共通点があります。
彼のサイトや、彼が作った情報商材サイトには一定の文体の特徴があります。
彼が作った情報商材サイト、そしてやらおんを陥れようとした情報商材サイトのヘッダを確認すると次の記述があります。
<META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Studio Homepage Builder Version 10.0.0.0 for Windows>
これはホームページビルダー10で作成されたサイトだということを意味します。最新のホームページビルダーのバージョンは15で、バージョン10が発売したのは2005年です。
萌通が過去、2007年や2008年に作ったサイト、そして2010年にやらおんを陥れるために作ったサイトは全て修正パッチを全く当てていないホームページビルダー10で作られていました。
もちろんここまでは偶然という可能性もあります。
ASPを通していない直接販売型の情報商材サイトというのは、一般的に詐欺の可能性が高いのでほとんど相手にされません。
それだけでなくこのサイトは宣伝・広告が全く行われていませんでした。通常情報商材はその手のスパムのようなブログで大量に取り上げられることが多いのですが、このサイトのように1件もリンクされないの異常です。どうやって利益を上げるつもりだったのでしょうか?
アフィリエイトブログによって利益を上げる方法を定価98,800円のところを特別価格29,800円で販売するといいながら、1,575円のアフィリエイトノウハウ本のAmazonリンクを貼るのも謎です。まるで商売する気がないというか、Amazonリンクにアフィリエイトコードを埋め込むために置いたと解釈した方が自然です。
この情報商材サイトが発覚したきっかけは、次の2chの書き込みでした。
351 名前: レインボーファミリー(catv?)[sage] 投稿日:2011/01/15(土) 19:12:19.81 ID:MxCsM2Jp0
さて、ここで俺が気付いた情報が一つある。
http://*********.tsuchigumo.com/
このサイトだ。
なんと http://*********.blog39.fc2.com/ のブログに張り付けられているアフィコード 「******-22」と一致
ですが、この時点でこのサイトは作りたてでgoogleのクロールの対象ではなく検索しても出てこなかったのです。
検索しても出てこないサイトを、彼は一体どこから見つけ出してきたのでしょうか?
この発見者の発言は「萌通新聞」における古林弘忠の発言と驚くほど酷似しています。
329 名前: レインボーファミリー(catv?)[sage] 投稿日:2011/01/15(土) 18:59:56.97 ID:MxCsM2Jp0
・つまりミクシーと割れの関連は本来皆無で、ミクシーはプライベートな物だと推測できる。
・ミクシーは晒される事は予定しなかったので意図的な嘘のない信用できる内容が書いてある。
・つまりミクシーに張り付けている新しく作ったプロフの内容も信頼できる。
・割れ厨は http://*********.blog39.fc2.com/ の管理人である。
ここまでは確定できる情報だ。
355 名前: レインボーファミリー(catv?)[sage] 投稿日:2011/01/15(土) 19:14:33.95 ID:MxCsM2Jp0
皆惑わされるなよ。
やられやく管理人なのか、やらおん管理人なのかはどうでもいい。
割れ厨を追求することこそがこの祭りの本旨だ。
やられやくにしろやらおんのどちらかにしろ、割れ厨をつぶせば終わる事だ。
以上。
まとめるとこうなります。
全ては状況証拠であり、確定的なものはありません。なので彼の言葉を借りておきます。
この記事は特定個人を誹謗中傷するために書いたわけではありません。
つーか当たり前の正しいと思うことに気付いたことをアウトプットして整理してるだけだ。
「発表したんじゃなくて整理してただけなんだから突っ込むなよーウワーン」か?
だいぶしおらしく、と言うか弱気になってきたじゃないかw
いやいい傾向だよ。
ただの日記なら誰からもレスポンスつかないだろ。だからこんなとこに書いてんの。
でもな、お前みたいな「当たり前の文章書いてないで学校行け」みたいなうっぜー批判はいらないの。俺に批判はいらないの。わかるか?
人に見せるつもりじゃない、
批判されるのが怖い、
つーならメモ帳で整理してりゃいいじゃねえか。
なんかすげーこと考えたつもりで自信満々で発表したのにフルボッコでショックなんだろ?w
じゃ人がいない密室でチラシの裏かメモ帳に書いてりゃよかったじゃねえか。
中二だかなんだかそういうくっせー言葉使うのはいいが、俺には使うな。俺には必要ない。
それしか言えないなら二度と俺に向かって言葉を発するな。
君は発言するたびに匂い立つほど新鮮に中2だ。
俺が気持ちいい!?
酷い言掛かりだ。
みんなお前みたいなの見ると気持ち悪くて恥ずかしくてしょうがないんだよ。
安ドラマや安ラノベの主人公の演説タイム見てるような恥ずかしさだ。
自分の過去の無知で未熟で恥ずかしかい部分が、自我持って拡大して喋りだしたみたいな気分になんだよ。
それから、学校?しらねーよんなところは。学校が俺に何か与えてくれたか?
なんもなかったよ。ただ学校はクソだってことが分かっただけ。
お前の大好きな経験談から言ってやるよ。大学まで入ってるからよーーく分かる。
学校はクソだ。現在絶賛留年中だ。もちろん卒業するつもりなんてない。
単に除籍されるまで大学生って肩書を利用するだけ。
あーあー
もうそんな歳なのか。
うー。
話しててもう一つ分かってるけど
君人間関係苦手だろう?
親しい友達とか教授とかいなかったろう。
一連の発言を知能の問題だと思って対応してたけど
神経的な問題かもしれない。
まだ取り返しつく年数なら、
俺のやっている仕事を別の部署でも活用していかなくてはいけないということで
俺がその部署のアドバイザーとして呼ばれた。
ただ、呼ばれたタイミングがちょっと遅かった。
その部署の担当がなんとなく資料を作って形にはしているものの
基礎を理解しないままに、応用をまとめた資料を用意しているものだから
そして、その部署に波及させるための具体的な方法も考えていないものだから
もっと早いタイミングで相談もらっていたら、活用のアドバイスもできたのにと思った。
正直、「これ意味ないよ、時間の無駄だからやめなよ」と言ってしまいたかった。
イチ平社員がそこまで言ってしまうのもちょっと違う気がしたので
「ほんとにその方法がベストなのか、もう一度考えてごらん」という感じに濁した。
なんていうか、もうすでにある程度走ってしまっているんだけど、
専門家から見て明らかに間違っている方向にいってしまっている仕事に対して
軌道修正をはからせるのってかなりしんどい。
だって、担当者からみたら、わからないながらも頑張ってまとめた資料だし、
それを無にしたらものすごくヤル気をなくすだろうし。
かといってこのままほっておけば、もっと無駄な道を歩むことになるから
そっちのほうが問題なんだろうけどさ。でもさ・・・。
久々に歯切れ悪い仕事にぶつかったなと感じた一日だった。
増田です。
私のその人格は決して「人格統合の推奨」はしません。そればかりの判断は「主人格であるK(私)が決めることだ」と私を立ててくれています。
つまり、良きアドバイザー役・唯一の相談相手、という「役割」を請け負って存在している人格が主人格を否定して、人格自身が持っている権限を逸脱した言動を示唆するのはなんだか考えにくいです。
ISHは私に常にこういっていました「私(ISH)はこの子(いつもISHは彼女のことを「この子」と呼称してました)のために、良いと思う行動と判断をします」と、常に善意に満ちていて、誠実、冷静な話し方とアドバイスをしてくれていました。ISHは彼女のことを常に心配をしていて、「統合」という結論に達したと話していました。もちろん、ISH独断で決めたわけではなく、他の交代人格と話し合ったと言ってました(反対したISHのことを嫌っている人格には反対されていたようでした)。
演技ではないかとのことですが、私にはなんとも言えません。
彼女は前からカウンセリングや投薬をしている時期がありました。
ISHは主人格を否定しているというより、彼女が幸せに生きていく手段を合理的に優先しているといった感じでした。
彼女にとって不合理なことは一切教えてくれませんでした(前の彼氏の時の状況をきいたことがあるのですが、「あなたにそれを話す必要はありません」とはっきり断られました。)
僕が、もっと彼女のことを愛してあげ、寂しい思いをさせなければ、統合の必要はなかったのだと思います。
彼女は僕から「世界で一番愛して欲しい、自分のことだけを見て欲しい」と常に言っていました。私が前の彼女がいたという事実(付き合い始めのころ、彼女に聞かれたりして
何気なく話してしまったことをずっと引きずっていました)に3年間悩み続けていたようです。私はある女性アーティストのことが昔から好きなのですが、曲を聞いたりライブにいくことが苦痛だと言われ(付き合いはじめは、好きなアーティストだと言って一緒に聞いたりしましたが、だんだん本性がでてきました)、彼女の前で聞かなくし、ライブも行かなくしましたが、彼女はいつも「あの女(女性アーティストのこと)のことを一番愛している、殺してやりたい」といつも
言っていました。僕が「歌声が好きなだけで、顔も性格も好きじゃない」と何度も言っても聞く耳を持ちませんでした。
彼女は「ISH」をはっきりと認識してはいませんか?「ISH」という存在を利用してその真似を行い、彼女は「自分自身に対する貴男の愛」を試したんじゃないかと感じます。
私と、私自身のそのサポート的人格との接点は初め、交換日記のようなところから始まり、小さい頃から見ていた夢の中に顕れる誰かという解釈を得ています。そういう意味ではその人格を認識出来ていますが、実際に他の人とどう接しているのかまでは分かりません。
ISHを含め、他の交代人格のことを主人格は認識していませんでした。
また、交代人格がでてきている間は、記憶が飛ぶので、ISHは経過した時間を常に
気にしていました(丸2日、主人格がこもってしまったことがあったのですが、
ISHになんとか戻してほしいと懇願して、主人格に聞いてもらったことがあるのですが「この子はもう外にでたくないと言っています」とでてきてもらえませんでした)
なので、交代人格がでてきている時間が長くなると、主人格の記憶と時間の概念に
食い違いがでることがありました。私は演技ではないと感じていました。
また、印象的な出来事ですが、彼女はトイプードルを飼うのが昔からの夢だったようで、付き合って半年の時に、お迎えしました。同棲している間は、息子として
お互い愛情を注いでいました。ある時、小さい女の子の交代人格が初めてでてきた
時、女の子は「かわいいワンちゃんだね、おいでおいで」と手を出したのですが、
トイプードルは非常に警戒して後ずさりをしました。私たち二人には普段は
絶対見せない行動だったので、動物には違う人だと本能的にわかるのかと
思いました。
心が「安定する」事はあっても「つよくなる」事はないんじゃないかと。
それに、ケースとして人格統合した結果、主人格だと思われていたメインの人格に安定するのではなく、ごくまれに副人格だと思われていた人格に安定してしまうこともあるようです。後者の場合、「自分は●●だ」と今までと同じ副人格として名乗りをあげることが多いようですが・・。
それを考えると、文中の「彼女」は人格統合した後も主人格として名乗りをあげているんですよね?でも、文中にあるような変わり方は私は聞かないです。
人格統合の話はかなり長い時間話あった(ISHや他の交代人格もふくめ)ので、
「強くなる」とも言われたのですが「安定する」とも言っていました。
彼女は統合後も主人格として名乗り上げています。ただ、統合の時に過去の
虐待の記憶も統合されたようで(統合前は、虐待の記憶の欠落がありました)
文中は「かなり」と表現していますが、私の主観ではあります。ただ、あまり
泣かなくなったのが一番印象的です。
願わくば、貴男が暴力被害の証拠を集めて、「彼女」を警察につきだす事を切に思います。
加えて、貴男もメンタルケアが必要な状態に陥っている可能性が高いと感じました。いわゆる「ストックホルム症候群」に類する状態じゃないかと。
情けない話ですが、未だ彼女のことが好きです。もし、彼女がやり直したいと
泣きついてきたら、間違いなく許します。
ストックホルム症候群のこと少し調べました。たしかに非日常的な毎日と、
激しい愛情表現の快感があったのは確かです。同時に、彼女のことをどうしても
守りたいという一心でした。この3年半、彼女の仕事が終わったら、1日も
欠かさず車で迎にいき、迎に行く時に飲み会があってもお酒は絶対に飲みませんでした。職場でいじめられて、仕事中に泣きながら電話してきたときも、早退して会いにいったりと、あきらかに普通の恋愛ではなかったと思います(今まではこんな恋愛はしたことがありませんでした)。こういうことをする自分に自己陶酔していると言われても仕方ありませんが、自分の頭の中は彼女で一杯で、何を差し置いても、彼女のことを最優先し、自分の時間の大半を彼女に浪費してしまいました。
解離性同一性障害というか境界性人格障害の人は、一度嫌いになると、どんなに
好きだった人でも生理的に受け付けないくらい嫌いになると見たことがあります。
僕の友人の中に、彼女も「Nさんは、博識で素敵な人だね」といっていた友人が
いたのですが(私も彼女との付き合いを差し障りのない程度の相談していました)
Nさんが彼女に「増田くんばっかり攻めるんじゃなくて、自分のことも見直したらいいよ」と冗談ぽく説教されたようですが、それ以後、親の敵のように態度が
豹変しました。私は彼女のことを優先してしまい、大切な友だちを一人、自分から
無くしてしまったのです。他の嫌いな友だちも自分から疎遠にしてしまいました。
今思うとなんて馬鹿なことをしたと思っています。。
カウンセリングには本当に行ってこようと思います。
28歳♀さんのお話を聞くことができ、救われる想いがしました。
もっといろいろな話を聞きたいと感じました。
http://anond.hatelabo.jp/20100829132535
28歳の♀です。
乖離性同一障害を私も持ってます(・・・と思われる。というのは、統合を進められることが怖くて受診できないです。なので、そういう診断がありません。)
文中の彼女の症状がとても私の様子と似ていました。また、「ISH」とかいう存在とかもなんか、似たような役割を持った人格がいます。
確かに、私は気がつくといろんな事を自分がしていたようです(暴れ回った、部屋を荒らした、自傷行為を実行途中だった、部屋で混ぜたら危険の洗剤を混ぜてた、スロットでメダルをカチ盛りしていた、財布に大金が入っていた、大量に買っていたおやつのストックが一晩にして食い散らかされていた、セックス中に明確な殺意を持って現彼氏を殺そうとした、セックス中に奴隷を志願しだした、言葉が解らなくなって幼児のように鼻水垂らして泣いてた、等)。これらは現彼氏の会話から出て初めて知ったことも少なくありません。
幸い、なのかどうなのか定かではありませんが、人格形成に関連のありそうな期間についての記憶が3年ほどありません。
文中の「彼女」がいうようなISHみたいな私の人格が教えてくれたには、「思い出されるのも忌々しい転落した廃棄物の期間だった」らしいです。
他の人に話したら「それ何てエロゲ?」って言われそうな濃い内容です。
ただ一つ、文章を拝読していて、ひっかかった事があります。
私のその人格は決して「人格統合の推奨」はしません。そればかりの判断は「主人格であるK(私)が決めることだ」と私を立ててくれています。
つまり、良きアドバイザー役・唯一の相談相手、という「役割」を請け負って存在している人格が主人格を否定して、人格自身が持っている権限を逸脱した言動を示唆するのはなんだか考えにくいです。
彼女は「ISH」をはっきりと認識してはいませんか?「ISH」という存在を利用してその真似を行い、彼女は「自分自身に対する貴男の愛」を試したんじゃないかと感じます。
私と、私自身のそのサポート的人格との接点は初め、交換日記のようなところから始まり、小さい頃から見ていた夢の中に顕れる誰かという解釈を得ています。そういう意味ではその人格を認識出来ていますが、実際に他の人とどう接しているのかまでは分かりません。
私は自分の「人格統合」や、乖離が起きる原因を探るために、心理学を勉強しました。
乖離が起きるがゆえの同一性の障害。これの要因はわかりました。でも、豊富な経験を持つ専門家ナシでの「人格統合」に起こる結果を予想して述べること、また実行することが私には妙なことと感じます。
心が「安定する」事はあっても「つよくなる」事はないんじゃないかと。
それに、ケースとして人格統合した結果、主人格だと思われていたメインの人格に安定するのではなく、ごくまれに副人格だと思われていた人格に安定してしまうこともあるようです。後者の場合、「自分は●●だ」と今までと同じ副人格として名乗りをあげることが多いようですが・・。
それを考えると、文中の「彼女」は人格統合した後も主人格として名乗りをあげているんですよね?でも、文中にあるような変わり方は私は聞かないです。
3年もお付き合いがあったということなら、彼女も貴男に対してそれなりの気持ちを持っていたとは思います。
本当に乖離性同一障害であったならば、「人格統合」も真実ならば、彼女のかつての副人格がメインとして安定してしまった可能性もあると思います。
しかし、なんにせよ、貴男と「彼女」はお互いが普通の関係ではありません。
「彼女」という寄生害人物が貴男を食い物にしているだけ、が文章から読み取れる現状です。
貴男の「彼女が好き」だという感情も彼女に洗脳されているという可能性もあり得ます(「好き」という感情に洗脳・コントロールする事は難しい事じゃないそうです。特に異性の場合はキスやセックスといった「性行動」と結びつけることでさらに感情を強くすることがあるとか)。
正直、文中の彼女にはムカっときました。
願わくば、貴男が暴力被害の証拠を集めて、「彼女」を警察につきだす事を切に思います。
加えて、貴男もメンタルケアが必要な状態に陥っている可能性が高いと感じました。いわゆる「ストックホルム症候群」に類する状態じゃないかと。
心理学は専門的に勉強はしたけど、私は医者じゃないので↑は私が感じた予想であり診断ではありません。
しかしながら他のコメントで、「君自身もカウンセリングに通いなさい」と書いていらっしゃる方の真意はそれ(ストックホルム症候群のおそれ)だと思います。私も同意です。
普通の心療内科や精神科ではこういった類のカウンセリングはほとんど行われていないと思います(診断、投薬がメインのところがほとんどのため)。
もし、カウンセリングを受ける気があるならば、弁護士や警察関係者から紹介を受けた機関に行くといいです。
32歳なんて、まだこれからです。
貴男の傷がこれ以上深くならないうちにどうか、勇気ある行動を。
その人はその分野では結構な権威の人で、前政権下でちょくちょくアドバイザー的な事をしていたり、外国でもその発言はよく取り上げられるような、実績も名声も十二分な人だった。
しかし、周囲の人々は一つだけ不満があった。この人、二十一世紀も10年を過ぎようかというこの時期に、未だにまともなウェブサイトを持っていないのである。いや、あるにはあるが、驚くことにジオシティーズなのだ。
どうやら、10年以上前に当時ゼミに居た学生に一通り更新の仕方を教わったきり、今日までずっとジオシティーズのページに近況や研究成果などをアップロードし続けていたようなのである。ページタイトルすらない、真っ白な背景色。アクセスカウンターなどあるはずもない。メルマガの過去ログと見紛うほどにシンプルなページである。
しかしさすがに10年間ともなるとテキストがメインのサイトといえども容量的に厳しくなってきたらしく、その人は私に相談を持ちかけてきた。当然私は
「先生ほどの人の公式サイトが個人向けの無料サービスというのはもったいない。独自ドメインを取得したり、そこにブログなどを設置してみてはいかがでしょうか。名だたる人は皆そうしていますよ。」
と進言した。するとその人はこう答えた。
「なんたらドットコムなどとアドレスを見栄え良くしたからといって、私が掲載する論文や論説の質が上がるわけでも下がるわけでもなかろう。重要なのは、私が公開した論文を誰もが見ることが出来るという事だ。」
とりあえず私は、その人のためにジオシティーズにもう一つアカウントを作成し、現在のサイトのトップに「使用容量上限に近づいたため新サイトを立ち上げました。アドレスは~」と追記しておいた。
じゃあ、自分の中の現時点での答えを書こう。
頭の良さとは何か?
問題設定能力というのは、大抵、いわゆる「気づき」から始まる。
「あれ、これっておかしくね?」みたいな(ちょっとした)違和感を持てるか?という話。
そして、それを言語化できるか。つまり、他人に説明できるくらいその問題を問題として”意識(自覚)”できるかという話。
言われたことしかできない人(=頭の悪い人)は、ちょっとした違和感を持っても、「当たり前」だと見逃してしまう。思考停止してしまう。処理が重いから。考えるのは辛くてイヤだから。
あるいは、言語化できない。自分の中にモヤモヤしたものがあるが、ストレス解消とかの拍子に忘れてしまう。
例えば、そのモヤモヤを「~に対してモヤモヤした」「~の言っていることがよく分からなかった」とでも自覚的にメモに残しておけば、深層意識で処理が走って、ふと、ある拍子に、ああ、こういうことだったんだな、ということが分かる(こともある)。そして、その「未解決問題」の質と量が増えれば増えるほど、”洞察力が上がっている”。そして、「解決した問題」が増えれば増えるほど、「問題解決能力(=論理的思考力)」が上がっている事を意味する。(ちなみに、このサイクルは一旦走らせてしまえば、ほとんど自動的に頭が良くなるという恐ろしさを秘めている)
当たり前だが、「問題設定能力」だけでは頭が良いとは言えない。
つまり、重箱の隅をつついて悦に浸っている人が頭がいい人か?と問われたら、Noでしょう。
果たして、アドバイザー気分で、無責任に「愚痴」だけ言っている人が周囲から”頭のいい人”と見なされるだろうか。
要するに、大抵、「頭のいい人」は問題を解決して結果を出している。あるいは、将来、結果を出す。
東大の大学院を出たと。そして、今はフリーターをやっていると。将来の展望はないと。話していても退屈だと。
その人は果たして頭が良いのか?みたいな話だ。
記憶力がすばらしい。十年前のテレビに瞬間的に映った人物の顔を覚えている。でも、無職。自分の能力の使い道が分からない。その人は頭が良いのだろうか?
論理的思考力が凄い。何が書いてあるか分からないような数学の問題をすらすらと解いてしまう。でも、ニート。やる気がない。その人は頭が良いのだろうか?
美しい絵や音楽を作る。でも、周囲には迷惑をかけっぱなし。その人は頭が良いのだろうか?
ただしだ、 だからといって、頭が悪くたって良いじゃない?という考え方もある事はあると思う。そこは自由意志だし、自己責任だ。
でも、「頭のいい人は基本的に幸せ」だと思うのも確かだし、逆説的に言えば、「幸せになる方法を知っていて、それを実践している人が頭のいい人」なんだろうと思う。
ベイクルーズという洋服メーカーに「FRAMeWORK」ってブランドがあるじゃん。
昨日、青山ブックセンターに行ったらFRAMeWORKが出しているという雑誌があったの。
そのときは急いでいて見られなかったので、今日ぐぐってみたらサイトがあった。
ベイクルーズの服、たとえばジャーナルスタンダードとかスピック&スパンの服をときどき買うので、
ファッションのことが載ってるのかと思ってみてみたら違った…。
「首に大きな瘤(それは後に癌とわかるのですが)ができたその方は、ひたすら半身浴を続けたのだとか。それも「治してやるぞ!」という感じではなく、「こんなんできてるし、とりあえず風呂でも入るわー」というノリのようでした。何時間も何時間もお湯につかり続けたある日、口の中にドロッとしたものが流れ出してきて、見る見るその瘤はしぼんでいったそうです。」
http://murmur.frame-works.co.jp/column/girls08.html
とか
「本誌最新号の進藤幸恵さん(冷えとりアドバイザー)の連載でも「靴下が破れるわけ」が掲載されていますが、しばらくはいていると、靴下が破れてきます。それも、一番外側ではなくて、1枚目や3枚目が破れてくる。それは、「気」として出てきた毒素によるもの、といわれています。破れる箇所によって、内臓のどこが悪いのかがわかります。」
http://murmur.frame-works.co.jp/column/girls17.html
とか。
体から毒が出て靴下が破れるって、どんだけ…。
なんかこわくなってしまった。
ベイクルーズの服がもう買えないよ。
はてなブックマークニュースという広告企画で、
インターネットで物議をかもしてる人物が登場してることがわかった。
問題となったのは「切込隊長」と名乗る人物。
100億円規模のプロジェクト専門のファンドを設立し、IQ190以上を自称するが、
その経歴には多くの疑問符がつけられ、まとめサイトがいくつも作られている。
今回の広告でも資金調達や金融関連の事業をやってるとほのめかしてるが、
台所の一角にしかみえない。
外資系ファンドの対日アドバイザーや知的財産権管理、3Dエンジンの開発、
複数の会社の上場準備などを手がけてると語るわりには、どうも質素なオフィスである。
はたして、この企画を担当したはてなは、誰かを騙そうとしてるのだろうか。
ライフネット生命は信用できるのであろうか。
http://b.hatena.ne.jp/articles/200910/532
パパになった切込隊長
http://b.hatena.ne.jp/articles/200910/532
切込隊長という御仁がいる。
○正森委員 いいです。三菱銀行が言っています。
○浜田委員長 あのね、あなたの質問が終わる前に、ちょっとおかけください、恐縮ですが。
○正森委員 私は質問中です。これの切りのいいところで伺います。切りのいいところで伺います。
○浜田委員長 いいんですか、そうでないと後悔しますよ。それはどういうことかというと、昭和八年十二月二十四日、宮本顕治ほか数名により、当時の財政部長小畑達夫を股間に……
○正森委員 委員長、そんなこと言ってないじゃないか。何言うてんです。
○浜田委員長 針金で絞め、リンチで殺した。このことだけは的確に申し上げておきますからね。いいですね。
○正森委員 何を言っておるんだ。そんなこと、聞いておらないことを何を言っているんだ。(発言する者あり)
○浜田委員長 いいですか。それを言わぬとあなた方は……そのことだけは言っておかなければ、あなた方はそのことでごまかそうとしておる。
○正森委員 委員長は、私が質問しているのに対して関係ないことを何言うんだ。(発言する者あり)
○浜田委員長 異議があるなら言ってきなさい。それだけを明確にしておかなければなりません。
○正森委員 先ほど委員長の発言で……
○正森委員 先ほど委員長の発言で、我が党の宮本議長に対し著しく事実に反する不当な発言がありました。宮本議長の事件は、侵略戦争反対を貫く日本共産党指導者であること自体を重罪とする治安維持法等違反に問われたものであります。
○正森委員 その戦前の判決でさえ殺人とは認定していないものであります。しかも、その治安維持法自体、戦後の民主化の中で廃止され、宮本議長は勅令七百三十号で刑の言い渡しを受けざりしものとみなすとされ、判決自体がなかったものとされているのであります。ここに私は判決を持ってきております。勅令適用の文書もここにあります。このことは国会でもたびたび確認されていることであります。(発言する者あり)
ちます。
○正森委員 法務省、この点等再度確認していただきたい。
○岡村政府委員 私といたしましては、ただいま手持ちの資料もございませんので、どういう事実関係になっているかにつきまして直ちにはお答えいたしかねるところでございます。ただ、安原刑事局長が答えておられるのであればそれはそのとおりであろうかとも思いますが、今申し上げましたように、私としては、今の時点ではお答えをいたすだけの資料も持ち合わせておりません。
○正森委員 刑事局長ともあろう者が、自分は知らないなんということは言語道断だと思います。しかし、安原刑事局長がそういう答弁をしておることは承知しておりますという格好でお認めになったことは間違いのないところであると思います。
政府の答弁でも明らかなように、先ほどの委員長発言はこうした事実を全く無視したものであります。委員長の不穏当な発言について、取り消し削除の措置をとられることを求めたいと思います。
私は、真実は真実として申し上げているのでありまして、取り消す考えはありません。
○正森委員 私は委員長の発言は不当だと思いますが、私の大事な経済の発言の途中に突如として関係のないことを発言された委員長の態度は、これは全国民が見ておりますが、決して正当だと思われないであろうと思います。
○正森委員 私は自分の質問を続けたいと思います。私は自分の質問を続ける権利があります。
○正森委員 大蔵大臣、続けますが、三菱銀行もこう言っているのですよ。三菱銀行はこう言っています。「目下の米国にとって……」(発言する者あり)
○正森委員 そんなばかなことがあるか。
○浜田委員長 私が言っているのは、ミヤザワケンジ君が人を殺したと言っただけじゃないですか。それは何が悪いんですか。これは真実を言っているだけにすぎない。しかし、あなた方は、正当性を主張しようとしながら真実を隠そうとしていることはいかぬ、それは。
○正森委員 委員長がそんなことを言っていいのか。委員長がそんなこと言っていいのか。委員長は公平でなければならぬじゃないか。そんなばかなことがあるか。何ですか委員長は。
○正森委員 委員長はそんな権限があるのか。
○正森委員 委員長はそんな権限があるのか。
○正森委員 そんなばかなことがあるか。
○浜田委員長 あなた方は、委員長が黙っていればいいことに事を欠いて、共産党は何だ。
○正森委員 何にも今聞いてないじゃないか。経済の論議をやっているのじゃないか。円ドル問題をやっているのじゃないか。だれがそんなことを聞いた。そんな委員長があるか。そんな委員長があるか。
○浜田委員長 それでは、社公民も続行を主張しておりますので、質問を許します。正森君。(発言する者あり)とんでもなかったら議会法に基づいて可罰性を問いなさい。こんなところで大きな声を出さなくても、そのために議会法が存在するのだから議会法にかけなさい。あえて受けて立ちます。
審議を続行します。正森君。続行しなさい、質疑を。
○正森委員 極めて遺憾ですが、私が冷静に円ドル問題を聞いていたときにいろいろ違う意見が入りましたので、中断されました。大蔵大臣、大蔵大臣……
○浜田委員長 しかし、あなたの政党は何ですか。その間に刑事局長を表に出して何をやっていたんですか。(発言する者あり)何を言っているんだ。
○正森委員 こちらが平穏にやろうとしているのに、委員長、委員長らしい態度をおとりください。
○正森委員 やっているじゃないですか、的確に。
大蔵大臣、こういうことを言っているのは、三菱銀行も言っているのですよ。「目下の米国にとって最大の問題は、景気が悪いことではなく、むしろ内需が強く、輸入が減らないこと、その結果対外不均衡が一向に解消しないことにあるように思われる。とすれば、米国通貨当局に望まれるのは、株価急落を奇貨として、内需の減速を甘受し、不均衡の解消を優先するという選択であろう。近着のビジネス・ウィーク誌は、「米国よ目を覚ませ」」ここにあります。「と題し、消費抑制と財政赤字削減による一種の耐乏生活を受け入れることを米国民に求めているが、まさにそれなくして目先の景気拡大を優先するというのでは、結局不均衡の解消を先送りにして事態をかえって悪化させることになる。」こういうように言っております。これと同じことは、ここに持ってまいりましたが、幾らでも言うことができるのですね。
そして宮崎義一氏は、結論としてこう言っているのです。スティーブン・マリスというOECDの事務局長のアドバイザーがおります、経済の。この人が、「なぜ日本は国債を買うのか、買うからアメリカは真剣に赤字財政の是正に努力しようとしないんだ、ブラジルなどがそうなっても誰も金を貸さないだろう、貸さないから余儀なく襟を正すのに、日本が貸すものだからアメリカは少しも襟を正さない、」こう言っているのですね。いいですか。
ですから、あなたが世界経済のために買っているんだというのは、かえって世界経済を危うくし、アメリカ経済の破滅をより劇的なものにする。そして日本経済にも決していい影響を与えない。論より証拠、二年間介入に介入を重ねたけれども貿易摩擦は緩和されない。よくならない。ドルは下がる一方だ。それはアメリカの経済実体がよくならないから。なぜよくならないかといえば、日本が、自分の国の歳入ではないけれども、財政法五条で日銀引き受けはいけないというのに、事実上日銀引き受けで証券を出して、どんどんと日本国内に円をばらまく。その分はアメリカに差し上げてアメリカの財政赤字を賄う。結局、アメリカの大軍拡を日本が日銀券を発行して賄っているのと同じことじゃないですか。これはアメリカの従属国であると言われても仕方がないんじゃないですか。こういうやり方、特に今度の予算で二十八兆円という、五十六兆の日本の国家予算の半分も出そうとしていることに対して、私は断じてこういうことは認められない。これは決して日本国民の利益にならない、世界の利益にもならないということを申し上げたいと思います。御意見。
○宮澤国務大臣 いつも途中まではなかなかいいお話なんですが、最後のところがちょっと曲がるように私は思うのでございます。つまりアメリカの貿易赤字、財政赤字というものがなかなか直らない、これを直さなければ問題は根本的に解決しないだろうというのは、私どももそう思います。たくさんの御引用をなさいましたが、それはそうなんでございますし、アメリカもそのことは知っておりますから、昨年も財政赤字の削減をやりましたし、また経済の競争力で貿易赤字を小さくしようとしておる。それが効果をあらわすのに時間がかかっておるということであろうと思います。
日本の企業がアメリカの証券、債券を買いますのは、これは何もアメリカのために買っておるわけじゃございません。自分の採算で買っておるのでございますから、これは政府が指図をすること
もできないし、またすべきものでもない。日本の企業の判断でやっておるわけでございます。
政府が為替市場に介入いたしておりますのは、そう申しましても、やはりドルが世界の基軸通貨でございますから、これを今急に何かに変えるということはできることではない。やはりドルが強くなるということが自由世界みんなのためになるわけでございますので、そのための努力をして、人のためではない、やはり自由経済の一つであります日本経済のためでもあるということでやっておりますので、正森委員の言われますように、ほっておいたらアメリカの経済がつぶれて大騒ぎになるだろう、かえってそうした方が事は早いんじゃないかとおっしゃいますようなことは、なかなか現実に政治をやっておりますとできるものではございません。
○正森委員 あなたの御発言をかりますと、初めから少し曲がっておりましたが、終わりはだんだん曲がっていくというように言わなければならないのですね。私がいつアメリカの経済がひっくり返ったらいいなんて言いましたか。そんなことは言いませんよ。アメリカの国民でさえウエークアップ・アメリカと言って、今のような状況を続けては生きていけないから、消費を削減して財政再建をしなきゃならない。そういうことに水を差して、今の放漫なことをやってもいいようなそういう後押しをするのはかえってよろしくない、こう言っているのじゃないですか。それを宮澤さんともあろう者がねじ曲げてねじ曲げて、私の言わないことをこっちへ持っていくなどということは言語道断だと思います。
そして委員長、私どもは今度の国会に、こういうことを踏まえまして米国の軍事費大幅削減要求に関する決議を出しております。これこそ私は本当にアメリカ経済をよくし、世界経済をよくし、そして我が国の経済をよくする愛国的な決議である。これは必ず後世の史家がそういうことがおわかりいただけるときが来るであろうということを申し上げておきたいと思います。
宮澤大蔵大臣、あなたは私に対して共産党だから対抗心を持っておられるのかもしれませんが、いいですか、日本の国債でさえやってはいけないことを為券で、日銀引き受けで引き受けさせて、お札は幾らでも出しほうだい、それでアメリカの財政赤字を賄うなどということは、いやしくも独立国であれば絶対にやってはならないことであります。そのことを強く指摘しておきたいと思います。
委員長、時間が残り少なくなりましたので、政治資金規制の問題について申し上げたいと思います。
政治資金規制につきましては、宮澤大蔵大臣、またあなたに当たって申しわけございませんけれども、あなたは去年、政治資金規制について改正すべきである、こういう意見を言っておられますね。どういう意味でおっしゃったのですか。
○宮澤国務大臣 それは昨年、自民党の総裁選挙のございます前のことであったと思いますが、そういうことを申しておりますし、ただいまもそう思っております。
○正森委員 今の御発言は、そういうことを申したことがあります、現在もそう言っておりますと言うだけで、なぜそういうことを言っているのですかということについてはお答えがなかったと思います。けれども、時間がございませんので、今度は総理に伺いたいと思います。
総理、昨年政治資金規制の届け出がございましたときに、斎藤英四郎経団連会長でさえこう言っているのですね。特にパーティー券についてであります。「やむを得ず買わされている。あの手この手でくるので、拒みにくい」「政治資金規正法の外であり、文字通り、大きな抜け穴だ。その結果、政治家が企業から収奪する金額が大きくなっている。」こう言っております。経団連の会長が、企業が収奪されるということまでパーティーについて言っているのですよ。
自治省、もう時間がございませんけれども、去年の一件当たりのパーティーは六千三百万円であります。利益率は八一・九%で、大したものでないおつまみだとかウイスキーを出して、そして実質上はもうける。八一・九%の利益率なんてめったにないですよ。行った者が水割り一杯飲めない、こう言っているんですから。そういうぐあいにしてお金を集められる。これは九月四日付の読売新聞でありますが、これであります。読売新聞で言っているのでは、あるゼネコン、ゼネコンというのはゼネラルコントラクターといいまして、日本の大成建設、清水建設、竹中工務店、大林組、鹿島建設、この五つのことですね。そのうちの一つがこう言っているのです。「むげに断ると、公共事業など受注の邪魔をされるとの思いがどうしてもつきまとう。一種、身の危険を感じて、相応のおつき合いをするわけです」こう言っているのですよ。だから自民党は……
○正森委員 今いろいろもめごとがありましたので、私はその分は引いてやらせていただきます。
いいですか、このゼネコンは、自民党の大きな派閥の方のパーティーのときに一枚三万円のものを一万枚持ってこられた。これを建設業界全体で持て、こう言われて泣く泣く買わされて、年間五億五千万円おつき合いした。政治資金規正法では一億円が限度じゃないですか。こういうことをやっているのです。もちろん……
○正森委員 これで終わります。
野党の議員もいろいろ事件がございました。こういう点は正さなければなりませんが、自民党はこういうことを正し、政治資金規正法について国民の納得のいく措置をとらなければいけないんじゃないですか。このことを竹下内閣総理大臣に伺いたいと思います。
○竹下内閣総理大臣 政治資金規正法の附則八条でございましたか、それで見直し規定というのがあるということは十分承知しております。しかし、これらの問題は、やはりその上に立つ政党の話し合いが一番いいんじゃないかというので、今自由民主党の方でも、私も幹事長時代に聞かされておりますが、小委員会が設けられ、検討されておるというふうに承っております。
○浜田委員長 これにて正森君、岡崎君の質疑は終了いたしました。
次回は、来る八日午前十時より開会し、昭和六十二年度補正予算の審査を行います。
本日は、これにて散会いたします。
午後六時十二分散会
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/112/0380/11202060380007c.html
正森vs宮澤の構図が、
ttp://nihon9999.blog77.fc2.com/blog-entry-4398.html
「時代と逆行するような選択をされるのなら、 民主党政権は長崎に対してそれなりの姿勢を示すべき」、
「1票くらい、聖徳太子1枚くらい出せば十分取れる」、
年金未納、
金正日が北朝鮮の国防委員会委員長に推戴されたことを記念する祝賀宴に参加、
北朝鮮との対話友好を目指す議員連盟「朝鮮半島問題研究会」顧問、
ネットワークビジネス(マルチ商法)推進連盟名誉会長、
マルチからの資金提供問題、
パチンコ換金合法化推進「民主党娯楽産業健全育成研究会」初代会長・現名誉顧問、
副議長ポスト争いに敗れ「お前たちの情報収集と根回しが悪いからだ」と秘書全員を解雇した、
他になんかある?
北朝鮮に制裁を加えろという人はたくさんいるのに、パチンコ屋の税務調査をきちんとしろということは、横田さん夫妻でさえ言わない。
拉致被害者は、北朝鮮にお金が流れるありとあらゆる可能性を抑えたいと思っているはずなのだが、彼らが情報操作を受けているのか、それともパチンコ屋が拉致被害者の会に多額の寄付をしているから、何も言えないのか?
マスコミもほとんどそのことには触れない。
たかじんの番組では何度も北朝鮮問題をやっているが、パチンコ屋の税務調査などをしっかりやれと発言した人はいるのだろうか?
北朝鮮の人間は飢えているし、北朝鮮のことについては書きたい放題だが、実質的な利益を彼らがそれだけあげている上に、マスコミも警察もパチンコを聖域としているのなら、まさに植民地といわれても仕方がない。
彼らに地方選挙権など与えなくても、実際は、警察にもつかまらないし、税務調査もいい加減にしか受けないのなら、むしろ上級国民の扱いである。
早くこの逆差別を何とかできないのか?
前にも書いたが、パチンコチェーンストア協会の政治分野アドバイザーは自民党より、民主党のほうが多い。(小沢一郎は入っていないようだ)
私に言わせれば、虚偽記載や建設会社から金をもらうより、国を売るという意味では、こっちのほうが罪が深い気がする。こういう恥ずかしいことをされないためにも名誉というインセンティブの再建を切に望みたい
1を投稿した人とは何の関係もありません⇒http://anond.hatelabo.jp/20100205133048
今回ご紹介するのは切込隊長が最近自称してる経歴のごく一部です。他の場所でもいろいろ面白い経歴を語ってますが全部一気に紹介すると大変なので割愛します。
1973年、東京生まれ。1996年、慶應義塾大学法学部政治学科卒。
2000年、IT技術関連のコンサルティングや知的財産権管理、コンテンツの企画・制作を行うイレギュラーズアンドパートナーズ株式会社を設立。
ベンチャービジネスの設立や技術系企業の財務・資金調達など技術動向と金融市場に精通。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4569771785.html
プロジェクトの立ち上げの中でも開発期間の比較的短い(15か月以内)ゲームなどのインタラクティブ性のある軽量級コンテンツを対象として,
企画立案から計画の策定,エンジンの開発・カスタマイズと提供,プロトタイプ制作ぐらいまでが守備範囲になっております。
中でも,最近相談が多いのは据え置き機と携帯電話3キャリア以外で伸びている分野
――すなわちiPhone向けやブラウザゲーム向けの企画相談と,
OpenSocial向けのアプリケーションを含めた軽量級アプリの企画,それと上流の相談では,
http://www.4gamer.net/games/000/G000000/20100202054/
でもなぜ、切込隊長の文章はイレギュラーズアンドパートナーズ以外は「某」で書かれるのでしょうか。
http://fusoshatokiri.seesaa.net/article/12051871.html
http://f.hatena.ne.jp/tsubomi_ugetsu/20090930103606
http://b.hatena.ne.jp/articles/200910/532
早速ご自宅兼事務所にお邪魔してきました