はてなキーワード: アタリとは
North American video game crash of 1983 - Wikipedia, the free encyclopedia
アタリショックの真実(1)「それは暴落から始まった」 - 東京のはじっこで愛を叫ぶ
ソーシャルゲームブームがアタリブームに似ている3つの理由 | Generation V
第37回:ソーシャルアプリに“アタリショック”は起こるのか?:日経ビジネスオンライン
急成長続けた米ソーシャルゲーム市場に変調の兆し :日本経済新聞
[ネットワーク外部性][収穫逓増][キャズム][Twitter][Facebook][gree][mixi][DeNA][sns]
自分が祖チンでもテクなしでも早漏でも馬鹿にされないし幻滅されないという安心感から来てる部分が少なからずあるじゃん?
そこまで自分の体にコンプのある男じゃなくても、非処女とヤルなら「前の彼氏が超巨根で俺のチンコに満足できないとか思われたら嫌だな」くらいは思うでしょ。
でまあ、その点から言って処女は男を知らないから安心、と思うんだろう。
でもさでもさ、思うんだけどさ
今の時代の女の子って普通にレディコミやBLに触れてるし、もっと言えば、AV見てるよね?
処女の頃から大学の宅飲みで恋バナの延長で下話して、盛り上がったらキャーキャー言いながらネットでAV探して見たりしたよね。
女友達と貧乏旅行行く時、旅費浮かすためにラブホ泊まって、テレビつけて意味もなくAV流して「これはないわ!ww」とか爆笑したよね。
そういうわけで、しょーじきな話、処女でも男のチンコがどれほどのサイズなのかくらい知ってる。
「日本人の平均は13センチ」(とか12センチとか11センチとか、まあ細かい数値はいい)とか、
仮性包茎は普通だけど真性はダメとか、みんな知ってるよ。何分くらいのピストンが好ましいのかとか。
ちなみに私がいたのは旧帝大なので、オマタも頭もゆるゆるの馬鹿大ってわけでもなく、そこそこまじめな処女が集まっていた。
そりゃ超お嬢様の私学一貫校とかなら、どうやって子供ができるのか知らない処女も実在するのかもしれないけどさ。
つまり何が言いたいかっていうと処女にハコイリとか性的無知を求めるのってすごく無理があるんですよね。
いざコトに及んで、平凡なサイズのちんこを見て「男の人のってこんななの・・!?こ、こんなの入らないよぅ///」とか、そういうのもう、噴飯物です。
・しょーねんは外に出れば必ず死にたがる生き物となってしまっているのですよ
・ここにいる患者は、つらいことから楽になりたいと願った時、満足に飛び降り自殺することもできないじゃん。追い詰められた時に、精神の矛先が塞がれちゃってるんだよ。だからフェンスを取り除けば、やる、やらないは別にして閉鎖感は和らげられるかと思ってねー
・内臓は激痛を訴えてたけど。自分を削って他の人を詰め込むのが人間関係だから、納得してた。無理にだって限界はあるものだと実感した日がくるまで、そう長くなかったけど。
・だれもこたえないでほしい。だって、かみさまは、いないほうが納得できるから。
・死にたがりながら生きてるのと、生き生きと死にたがるのと、どっちがましか、アタシには判断出来なかった。人は生きてるだけで意味があるんだって、そんなことは学んで来なかったから。
・まいのりてぃなぼくらは効率を求めてはいけないのだ。それは、趣味だけじゃなく、生き方とか、そういったこと全部に当てはまる。もはんてき人間であれないのなら、どれだけこの美しい世界がふべんに感じられても、がまんして生きるしか無い。そのがまんができない人を、「犯罪者」と世間は呼ぶ。
・やられる側としての想像や耐性があったぼくと違って、攻めるだけしか経験のなさそうな「おいかけてくるの」あらため「えらそうなの」は未体験の激痛に反撃を忘れる。
・人が動くために必要なもの。惰性、欲、他人。全くないわけじゃない。ぼくにだって、その3つは少しずつ残っている。この倍、どんな形をしているか何も分からないけど。
・こんなもんなんだ、ぼくは。このていどなんだよ!ぼくは子供で力が足りなくて頭も回らなくて笑ったり泣いたり怒ったりできなくて、自分勝手で人の力を借りたくないのに借りないと生きて行けないのに借りれなくて生きていられるかすごく怪しくて!誰も助けてくれる人がいないし何も助けて返せるものがないし。マユちゃんを助けても感謝されないしぼくを助けても感謝することしかできないし。
何も無いけど、
何もないけど助けて。
助けて、「○○○○○」
・ある人に刷り込まれた幸福のための条件は2つ。その1は自分以外の誰かに期待されたり求められたり、必要とされたりすること。そのニは省略。こっちはアタリマエのことすぎるから、反芻するほど味があるわけじゃない。
(22ページ後)
幸福の条件、その2。自分以外の誰かが、不幸だったり悲惨だったり同しようもない状態であること。こんなの、幸福を感じる為の比較として、当然のこと。・・・でも、おかしい。僕はついさっきまで、どっちも傍で与えられていたはずなのに。ちっとも幸せな気はしなかったんだけど。
・でも・・・でも、ぼくといたときはぜんぜん、幸せそうに見えなかった。
・御園はね、幸せなんだよ。君の目がどれだけあの子の背景に不幸を捉えたって、背負う本人は幸せだけを凝視し続けてるの。それを他人がとやかくいう権利は、無いんだよ。あっていいはずがない。正しい不幸と間違った幸福を天秤にかけたら、どっちが重いって話よ。
・ぼくがマユちゃんを見て不幸だと思ったのなら、どうすればいいんだろう。惰性と他人と欲望の、何に従えば僕は正しく生きられますか。
・先生は、それをクチにしない。意地が喉としたを麻痺させて、容易には送り出させない。対策を練る時間を稼いで、何とかしのいでいく。諦めるのを、どんどん後回しにできる。僕には一生、真似できそうもない人間らしさだ。
・なるほど、大人は、視野が狭いのに、奥が深い。ぼくのうそなんて、まだまだ子供だ。
・起きなさい、××
・金子はドラえもんばりに便利な男ではない。かと言ってのび太でもスネオでもない。僕も同様だ。一体僕らは、何に属せば、収まることが出来るのだろう。
・望む望まざるにかかわらず、僕の一日はここにあった。これがぼくの世界なんだから、甘んじて受け入れよう。日常の価値は非凡なのだ。それを忘れないから、ぼくは普通である自分をどこまでも好きでいられるのだ。
・父の投げかけた言葉を噛み締めてみると・・・中身スカスカで、歯が咬み合ってしまうあー、つまり・・・・僕はとても幸せってことだ。今のご高説は、「ぼく」には不要なわけであり。
なるほど、もし仮にそう捉えたとしても、
美人が美人であるというだけで喜んでもらえる世界(美人に慣れた男のいる世界)にて、
楽しく暮らせばよかった、という結論自体は変わらない気がするんだけど。
言いたいのは、万が一美人で困ってる奴いたら、
美人がアタリマエ(美人というだけではちやほや、若しくはストーカーなどされる心配のない)の銀座の水商売とか、
麻布界隈で遊んでる経営者連中を相手に楽しくやるのが良いのでは?ということ。
男のほうも、普段からグラビアアイドルとかアナウンサーとか相手してるので美人に慣れてるから全然どおってことない。
もちろん、例に上げた意外にもたくさんあると思うが、
だが、ほんとうのジョブズは、もっと冷酷な人間だったそうです。
妹はさすが作家だけに、事実を美しく描くことに長けているけれども、たとえば、
というエピソードの実態は、
Macintoshの開発中にもスタッフらのガールフレンドや妻たちを酷評することは日常だったという。
誰だって自分の彼女や女房の悪口など他者から言われたくはないが ジョブズは他人の思いなどに気持ちが向く人間ではなかったようだ。
だったとしたら、笑えませんか?
ぜひ、ジョブズの妹の弔辞を読んだ後に、このブログ記事を読んでください。
(元の文は長いため、所々を中略している)。
スティーブ・ジョブズの陰の部分に光を当てる!
スティーブ・ジョブズ氏はいまや世界でもっとも有名な経営者でありそして大金持ちのひとりである。
アップルの共同経営者でLisa、Macintoshは勿論 iPodやiPhoneといった世界的ヒット商品を生み出したというだけでも歴史に名を残すのに十分だが、瀕死のAppleに復職した後の活躍たるやまさしくスーパーマンである。
しかし彼は常に負の部分を多く持つ人物としても知られている。
(中略)
彼の負の部分、陰の部分とは 誰の人生にもあるであろう例えば青春の一時期…粗野で他人を顧みない言動をする…といったことではない。
私が最も忌み嫌うことは 信頼している人たちを裏切るというその一点にある。
筆者は、ジョブズが人を裏切る例として、まずは、比較的よく知られた、ジョブズの詐欺話を紹介している。
アタリ社からブロック崩しのゲーム機の設計を頼まれたジョブズ。彼は親友のスティーブ・ウォズニアック一人に仕事を丸投げし、ウォズニアックは48時間で設計を完成させた。
ところが1,000ドルという報酬額を隠し、「600ドルをもらったので折半しよう」と言って、400ドルを懐に入れてしまった。
親友を裏切ったジョブズ。後日それを知ったウォズは、泣いたという(多分ほんとうだろう。ウォズは感激屋で、ジョブズが亡くなったときのインタビューでも、泣いている)。
しかしジョブズは、親友を裏切ったことを「覚えていない」で済ましたそうだ。
また、1978年5月にジョブズの娘・リサが生まれたものの、ジョブズは実子であることを決して認めず、その頃は億万長者だったのに、養育費もまともに払わなかった。
1979年の夏、ジョブズはやっと父子鑑定テストを受けることを承諾したが当時はまだDNA鑑定はなかったものの結果はスティーブ・ジョブズがリサの父親である可能性は94.97%と出た。
しかしそれでも彼は自分の子供ではないと主張し続け養育費を払おうとはしなかった。
リサの母親はやむなく生活保護を受け、裁判沙汰となりようやく養育費を支払うことや医療保険を与えることなどに合意したものの、当の子供に会うことを拒絶し続け父親であることを認めなかった。
暴君として振る舞う彼のエピソードもある。
また有名な話のひとつにApple社のストックオプションの話題がある。
すでにジョブズはAppleが株式公開を果たしたことでアメリカ有数の金持ちになっていたが、自身の力を見せつけるためか 創業期から苦楽を共にしてきた社員たちの多くがジョブズのひとことでストックオプションを与えられなかった。
なにしろ従業員第一号だったビル・フェルナンデスにも恩恵はなかったというのだから酷い話だ。
見るに見かねたスティーブ・ウォズニアックは「ウォズプラン」と名付けたプランを実施する。
こういう威圧的な専制君主ぶりのためか、ジョブズはよくハシゴをはずされるが、彼は、はずされたハシゴの代わりに他人を踏み台にして上を目指すのがお得意なようだ。
それは「宇宙をへこましてやる」と豪語までして開発を進めていたLisaプロジェクトから外されたことだ。
この決定は社長のマイク・スコットによるものだが、マイク・マークラらも賛同していたという。
会長というポジションに祭り上げられたジョブズだったが目標を失っていたものの、翌年ジェフ・ラスキンが細々と進めていたMacintoshプロジェクトに目をつける。
そしてCPUをモトローラの68000にするよう圧力をかけるなど大幅な路線変更を命じ、様々な口出しをするようになるが ジェフ・ラスキンはなすすべもなかった。
そのMacintoshプロジェクトでのエピソードが、冒頭に挙げたもの。
Macintoshの開発中にもスタッフらのガールフレンドや妻たちを酷評することは日常だったという。
誰だって自分の彼女や女房の悪口など他者から言われたくはないがジョブズは他人の思いなどに気持ちが向く人間ではなかったようだ。
そして開発スタッフらと外食に行けばスタッフらはジョブズの態度に目を伏せ恥ずかしさに震えなければならなかったという。
なぜならジョブズには出てきた料理を突き返すという癖というか習慣があったからだ。
自分の権力を見せつけようとするかのようになんだかんだと難癖をつけて料理を突き返す。
間違った料理が運ばれてきたわけでもないのに…である。マナーも思いやりも彼にはないようだった。
さらに大金持ちなのに払い汚いことでも知られていたという。
先日ジョブズが通った寿司屋のインタビュー記事を読んだが、TBNというニュースサイトの主は、そういうジョブズを「海原雄山」みたいだと指摘していて、笑った。
記事にはこの後、彼がアップルに返り咲いて、彼を引き上げてくれた恩人たちをどのように追放していったかも書かれている。
この辺り、講談社の最新の伝記には、どう書かれているんでしょうね……。
さらに、彼の恐怖政治の実態について。
とにかくAppleの体制を立て直し業績を上げるという目的のためには恐怖政治さながらの雰囲気を社内に作ったことでも知られている。
よく話題になることだが、この頃Apple社内ではジョブズとエレベータに乗り合わせるのを怖がり階段を利用する社員たちが目立ったという。
エレベーターでいきなり「お前はクビだ」といわれる恐怖。
ヤダヤダヤダ。
考えたくもない。
こんど私が社長と一緒にエレベーターに乗ったら、この話を思い出して、オシッコをちびりそうだ。
さてAppleに復帰しAppleを盤石の体制にした功績は間違いなく彼にあるし最近ではジョブズも丸くなったという説もある。
まあ、こんな憎まれ口をたたいても何の得もないわけだが、世間にはAppleの躍進を追い風にし諸手を挙げてスティーブ・ジョブズを素晴らしい人物と評価する傾向があるのが些か気になるのだ。
確かにビジネスで成功することや金持ちになる…有名になるということが人生の目標であってもそれが悪いわけではない。そしてAppleという企業や魅力的なプロダクトも無くなっては困るわけだがスティーブ・ジョブズという人物は正当な理由も無く、理不尽きわまりないことで立場の弱い人はもとより、信頼すべき周りの多くの人たちを不快にし傷つけてきた男であることも忘れてはならない。
( 引用元 http://www.mactechlab.jp/from-mactech-with-love/11840.html )
なお、こういう文章をはてなに転載すると、「筆者乙」などと書かれそうだけど、違いますよ~。
そして、こんなに立派なジョブズが、リサの母親と別れた理由は何かを「ジョブズ」「離婚」「理由」などの言葉で検索するうちに、一年前以上前のこの記事をみつけたのだ。
妹の弔辞を裏打ちする、面白い記事だと思うけど、どうでしょう?
(もしもブログ主の筆者にとって不愉快ならば、すぐに削除するのでご自身のブログにてそのようにお書きください。すぐに指示に従います。)
そして、それとかけ離れた、彼と仕事をともにした人々から見た、ジョブズの姿。
異なるエピソードならともかく「スタッフの恋愛に関心を持つジョブズ」のように、まったく同じエピソードですら、正反対の評価になるのだから、なにが正しいのか、よくわからなくなる。
狭いスペースにちっこい文字でぎっしりと自分の体験とそこから得られた面白いぼやきが書かれているんですよ(ぼやきだからいいんですよねこういうのって)
特にEDENは、最初は厭世的というか暗いメッセージだったのが、巻が進むごとにだんだん前向きというか明るいものになっていったのがとても印象的でした。
作品自体はひたすらどす黒い上に終末に向かっていく世界を描いているのに、本人は明るくなっていく。その対照ぶりがすごい面白かった。
リアルタイムでこの流れを読んでいて、作品とまではいかなくとも、外に向けて自分の漠然とした悩みとか鬱屈を、何らかのカタチで外に出そうとすること、
そのために真剣に考え詰めるコトってのは、自分をすくうことにつながることもあるのかな、などと思うようになりました。
ぜひ他の皆さんも、単行本「EDEN」や「オールラウンダー廻」を買い求め、単行本を読んでみてコメント部分の感想を聞かせて欲しいと思います。(マテ
というわけで遠藤さんの最新作「オールラウンダー廻」の7巻の単行本コメントを引用してみたり。
世の中の「しくみ」ってわかってる?
俺40になったけど未だによくわかんね。
かつて我が家の生業は木材店だったのだが、父が具体的にどんな仕事してるのかさっぱり分からなかったので、
高校の頃「手伝わせてくれ。そしてバイト代くれ」と申し出てみたが、何だか現場でひたすら重い角材を担がされただけだった。
次に弁当工場にバイトに行ったが、ひたすら稲荷鮨のシャリにごま油をぶっかけてかきまぜる、という作業を続けるだけで、
これが1パックいくらで売られ、利益がどう分配されるのかさっぱり分からなかった。
さらにイタリア料理店でバイトしてみたが、ひたすら鍋を磨いたり、バジルソースを作ったりしただけで、
なぜ親方が俺の後頭部を包丁の柄で殴ったり、ローキックして来たりするのか分からなかった。
今、漫画家をやっているが、この原稿がどういった行程を経て印刷されて本屋に並ぶのかよく分からないままだ。
若い頃は、世の中のシステムが分からないことが不安だったが、今は何となくわかった振りをしていて、今のところは差し支えない。
まぁ世の中が平和でうまく回っている間は「ボク歯車」でいいんだけど、
どうもここ最近の日本はマイナス成長だの年金問題だの天下りだの沖縄の基地問題だの、
要は「お金」がなくなっただけでこの国はこんなにハリボテだったのね、と思ってたら大震災と原発事故ですよ。
世の中がマズくなったおかげでシステムのポンコツぶりがわかってくるというのは皮肉だなぁ。
とは言え、願わくばこの先もこの国で生きていきたいと思ってる次第なので、
できることといえば「投票する」「デモに参加」みたいな「当たり前」な事しか言えないのが何ともいやはや。
10代の頃なら、「ブッ壊セェー」とか言ってたかもしれんが、実際は何も壊してなんかなかったし。
「システム」や「制度」が最早ポンコツなら、あまりそれに頼らないで生きられるようにするべきだし、
そのためには相互扶助が欠かせないけど、今度はそこにしがらみが生まれるし、それが嫌で都会に来た奴もいるわけで、やれやれ(春樹風)。
とにかく政府やメディアの言うことは信用できんし、学者だって言ってる事バラバラ。
すべてを疑いながら情報を集めて、自分の哲学に基づいて判断するという、楽じゃないがアタリマエのことをするしかないという、何だこのツマラン結論は。
> さん(DMで送りました)
ですよねー。
アダルトチルドレン問題ってほんと何なんだろうね。
技術のない人が指導に口を出すと不幸な結果にしかならないというアタリマエのはなしだろうに。
ちょっと親の間違いを批判することを書こうものなら、
「子供に落ち度はなくて全部大人の責任だって偏った主張をしている」みたいに突っ込む人間がいてうんざりします。
子供が間違いを犯すのは当たり前だし、大人だって完璧ではないのが当たり前の前提で、
その中からちょっと程度を越えたものだけを取り出して語ってるに決まってるでしょう。
そんなことまでいちいち説明しないと分からないバカが偉そうに他人の記事にくちだすな、と思いますけどね。
アダルトチルドレン教徒の人たちは、自分たちの努力不足とかも全部親のせいにしますし、
反アダルトチルドレン教徒の人たちは、アダルトチルドレン教の人間の無責任に嫌気が刺してアンチになってしまうんですよね。
このあたり、アダルトチルドレン教の言ってるレベルは反差別教とか、反中韓の人たちとなんもレベルが変わらんってのに気づけと思いますよ。
ホントに、なにか私がちょびっと親の愚痴を書いただけで、
すぐに意図を無視して学歴問題とかアダルトチルドレン問題のように、自分の問題に結び付けたがる人が多くてうんざりしますね。
お前ら日常的にそんな事考えながら親と接してんのかよ、ト。そりゃあんたの親だって嫌になるわ。周りの上司だってあんたのこと嫌いになるよ。
North American video game crash of 1983 - Wikipedia, the free encyclopedia
アタリショックの真実(1)「それは暴落から始まった」 - 東京のはじっこで愛を叫ぶ
ソーシャルゲームブームがアタリブームに似ている3つの理由 | Generation V
第37回:ソーシャルアプリに“アタリショック”は起こるのか?:日経ビジネスオンライン
急成長続けた米ソーシャルゲーム市場に変調の兆し :日本経済新聞
[ネットワーク外部性][収穫逓増][キャズム][Twitter][Facebook][gree][mixi][DeNA][sns]
なんだかテレビに随分な逆風が吹きつけているように見受けられる。無理やり推し進めたデジタル化に世論は割合反発を強めているし、ネット世論ではフジテレビ騒動から業界が抱える根幹の問題としての電波利用のモラルハザードが周知されることになってしまった。そしてこの度の島田紳助の引退である。この件は政治的側面から語られることも多く、そこらの事情通はこの引退はまだ端緒に過ぎず、ここから続く一連の出来事を見守る気構えでいるようだ。そのあたりは情報の真偽を確かめる術を持たないので知らない、けれど彼の引退(ここでは敢えて「勇退」とでも言うべきか)は少なくとも「テレビに関わっている人達」に大きな影響を与えたし、そして今後与えていくことになるんだろうと思う。庇護のもとにあった芸能人は勿論、視聴率の稼ぎ頭として頼っていたテレビ局、そしてなにより様々な背後関係になど感心も向けずに、ただテレビのスタートして彼をモニターの向こうから見守っていた何千万の無辜の市民は芸能界の一時代を築いた彼の引き際をどう見守ったのだろう。
テレビを慈しむ人々というのはそれはもう絶対的になっていて、少しインターネットに触れるようになり物知り顔になってしまうと見落としがちな側面なのだけど、やはり依然として社会において支配的な行動様式というのは朝新聞を読んで、ご飯を食べながらテレビを観て、そして学校や会社で話題の中心を占めるのは「昨日テレビで見たあの話」なんだ。これはWEBの業界にいたり、ネットを主要な情報源にする仲間たちと群れ合うようになると薄れがちになる感覚なのだけれど、人々の中でそのような旧態依然とした行動様式を採る人々というのは未だ支配的なのは明らかなんだよね。
娯楽としてのテレビがこれまでかくも人々の関心の総量において支配的であった理由というのはそこまで明確ではない。戦後豊かになって時間ができはじめて、生得的に「惰性」という性質を持ち合わせたがゆえのに、ただ受動的に、そして非常に楽な形で情報を受け取ることができるメディアとして非常に便利な箱は家庭に頒布され、今日までアタリマエかのように人々の話題の中心で在り続けた。そしてテレビのCMなんていう綺麗な俳優女優の顔でしか認識しないような広告に莫大な広告費がぶら下がることになってきた。
インターネットがこれらの流れを崩すことになるかもしれないよね、なんて話は梅田氏以来、ネット牧歌論的な肯定派の中で何度も云われ続けてきたことではある。しかしこれまではそれはただの業界人のポジショントークであり、楽観的すぎる夢物語として終始してきた。しかしいよいよ本当に人々の眼がひらかれる時が来ようとしているのかもしれないね。テレビを「面白く」してきた、有能な大道芸人が辞世し、その箱を通して見る風景が相対的な魅力を失う、同時にスマートフォンはじめとするより開放的な情報体系としてのインターネットへのアクセシビリティが拡充されたときに人々は情報の扱い方を緩やかにでも変えていくのだろう。
大袈裟なのかもしれないよ。でも人々の考え方において大きな影響を与えてきたのは教育とマスメディアの中で、そのうちの後者がいま大きく音を立てて崩れようとしているように少なくとも自分には見える。能動的に情報を得ることを覚えた人々は、ネットで調べたあの面白そうなお店に行ってみようということになるかもしれないし、新しい趣味を始めることになるかもしれない。結局これまでのテレビというものが多様な人間の余暇生活の中で過大なシェアを占めていたのが、「その中の一部」へと収斂していく過程を僕らは見ているのだと思う。それは明らかに始まっているし、鼻息を荒げるには実はまだ早すぎるのかもしれない。でも僕はその崩壊の彼岸にある景色は今より少し綺麗なものが見れるんじゃないかなあと、少しだけ期待をしているんだ。
放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シュピーゲル誌とインタビュー
http://ex-skf-jp.blogspot.com/2011/08/blog-post_9917.html
↓
放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シュピーゲル誌とインタビュー | EX-SKF-JP ex-skf-
http://b.hatena.ne.jp/entry/ex-skf-jp.blogspot.com/2011/08/blog-post_9917.html
tikani_nemuru_M
「チェルノブイリでは避難住民の寿命が65歳から58歳に低下」。強制移住はやはり非常にハイリスクだな。インタビューはまっとうだが、調査をして「モルモット」と抜かす煽りが受け入れられるようでは、補償も困難。 2011/08/22
t_kei
『科学界に記録を打ち立てる大規模な研究』/これ読んで何も疑問に感じず、上から目線で「補償も困難」とか言っちゃう人って、完全なエア御用だよね。何様なんだろう。誰とは言わないけどさ。 2011/08/22
↓
はてなブックマーク - 放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シュピーゲル誌とインタビュー | EX-SKF-JP
http://b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/entry/ex-skf-jp.blogspot.com/2011/08/blog-post_9917.html
tikani_nemuru_M
おいおい>id:t_keiクン、脳が煮えてるのか? 事実に基づかずに何をどう補償しようってんだ? 調査を否定する輩は被害者の敵だぜ/調査を否定してるんじゃなかったら、ナニが言いたくてエア御用呼ばわりしたの? 2011/08/2262 clicks
t_kei
id:tikani_nemuru_M さん、ご心配いただきどうも。ところで『調査を否定』なんて誰がしてるんですか?/「疫学的な事実」が判明するって段階がどういう段階なのか、知ってて言ってるなら話にならないなぁ。。 2011/08/22
↓
はてなブックマーク - はてなブックマーク - 放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シュピーゲル誌とインタビュー | EX-SKF-JP
tikani_nemuru_M
エア御用、だのという程度の低いレッテル張りをする輩は本当に頭が悪いな>id:t_kei 補償ってのは被害がでないところには成り立たないことも知らなかった? 僕のいっているのは健康被害への補償なんだけど。 2011/08/2213 clicks
t_kei
id:tikani_nemuru_M さん、既に『疫学的な事実が判明するって段階がどういう段階なのか』と書きました。補償云々に関しては要するに順番を履き違えているということです。他にもありますが取り急ぎ。 2011/08/23
↓
はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - 放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シュピーゲル誌とインタビュー | EX-SKF-JP
tikani_nemuru_M
id:t_kei 疫学的事実というのは、数十年後にあるだけではなく、いま現在の健康状態と被曝量でもあるんだよ。調査は除染・当面の生活補償とならんで優先されるべきことだ。順番の履き違えって何のことだ? 2011/08/2322 clicks
t_kei
id:tikani_nemuru_M さん とりあえず山下氏に代表される「100mSv/y以下は有意の差がない、安心して」という言い草と「現在の疫学的事実」というものがどう両立するのかが理解不能ですね。他にもいろいろありますが取り急ぎ。 2011/08/23
↓
はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - 放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シュピーゲル誌とインタビュー | EX-SKF-JP
tikani_nemuru_M
id:t_kei 山下が何を抜かそうが、いまの健康状態や被曝量は「現在の疫学的事実」だよ。そもそも低線量被曝の影響が確定していたら調査の意味が無い。こんなこともわからんカスからエア御用呼ばわりされて嬉しいよ。 2011/08/2334 clicks
t_kei
id:tikani_nemuru_M さん その山下氏が行政と一体となって現地で「安全」を喧伝して、結果、「モルモットではない」と怒りを買っている。その状況に対して『補償も困難』と言い放つのは、エア御用としか言いようがないです 2011/08/23
↓
はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - 放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シュピーゲル誌とインタ
tikani_nemuru_M
id:t_kei こんなアタリマエのことを何度もいわなきゃならんのか。事実は被害者の味方なの。「事実がわからなければ補償は無理、というのはエア御用」が君の主張ということでオッケーだね。馬鹿は被害者の足を引っ張るな 2011/08/2327 clicks
t_kei
id:tikani_nemuru_M さん はぁ…。今までの公害訴訟の歴史を勉強しなおして、一から出直してください、としか。 2011/08/24
↓
はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - 放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シ
tikani_nemuru_M
id:t_kei 「事実がわからなければ補償は無理、というのはエア御用」が君の主張ということでオッケーだね、と聞いているのだが。公害訴訟についてはざっと知っているつもりだがどの文献がチミのキテレツな主張の裏付け? 2011/08/2412 clicks
t_kei
id:tikani_nemuru_M さん だからそれへの答えが公害訴訟の歴史を勉強しなおせです。それこそ徹底した調査が行わなれたはずの広島長崎で、被害者がなぜ訴訟を起こしたのか調べてみたらいいんじゃないですか。 2011/08/24
↓
はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - 放射線研究で世界に冠たろうとす
tikani_nemuru_M
id:t_kei あー、やっぱり調査は補償にとって無意味といいたいんだね。オッケー。いま、宿題が溜まっているけど、気が向いたらブログ記事のネタにさせてもらうから、まあそのときに。 2011/08/2415 clicks
t_kei
id:tikani_nemuru_M さん はぁ…。調査が不要とかではなく、こういう場合、直ちに因果関係を捕捉することは困難で、被害は疫学的事実の確定を待つのではなく「社会が被害をどう措定するのか」に依る必要がある。基本です。 2011/08/24
↓
はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - はてなブックマーク - 放射線研究
t_kei
そしてその上で。山下氏は長期的なリスクが予想し得る中、行政とともに現地で「安全」を喧伝し怒りを買った。id:tikani_nemuru_M さんはそれに対し為政者目線で『補償も困難』と言った。だから僕はエア御用と言いました。 2011/08/24
tikani_nemuru_M
山下は啓蒙型リスコミの失敗例。「救済」には措定も大事。しかし、被害が確定しないと補償もできない、ってのは為政者目線じゃなくて補償の語義の問題/疫学的因果関係を行政・司法が認めてくれればねえ…>みつどん 2011/08/2411 clicks
最後には「山下は啓蒙型リスコミの失敗例」「「救済」には措定も大事」と地下猫が折れた。
住民が今まさに求めているのは、健康被害が出てしまった後の補償や「科学界に記録を打ち立てる大規模な研究」のための調査ではなく、治療もしくは予防のための調査のはずなのに、それが二の次になっているとしか思えない受け答えを山下が行っている。
山下たちの行う調査が、治療・予防を最優先とするものでないのなら、調査に先行して「社会が被害をどう措定するのか」という作業を進めて、治療もしくは予防といっしょに県外への避難を促し、それらを円滑に行える枠組みを早急に国、地方自治体、東電を頂点とする財界、科学者、議会が整備していかなければならないんじゃないのか。
地下猫は、過去に、こういう勘違いもしていた。今も勘違いについての訂正は行われていない。
http://d.hatena.ne.jp/tikani_nemuru_M/20110731
これはブログ記事を書いた島薗氏にも聞いてみたいところなんだけど、仮にICRPが中川のいうとおりに「核・原子力を進めてきた当の国家や原子力産業が、その推進策に添う放射線防護策をも作り上げてきた」組織だとして、それではWHO(世界保健機関)やUNSCEAR(国連科学委員会)などの他の国際機関、あるいは各国の疫学、放射線医学などの学会がICRPの提唱しているモデルを原則的に承認しているのはどういうことなんでしょうかにゃ? これらの諸機関や諸学会には、健康状態や疾病などについてのデータがガンガンあがってくるはずだから、ICRPの言っていることがおかしければそれらのデータと整合性がとれなくなってくるんでにゃーの?
↓
はてなブックマーク > 科学・学問 > 事実認定がそもそもおかしい - 地下生活者の手遊び
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/tikani_nemuru_M/20110731
kmiura
逆の部分が。UNSCEARやWHOの報告書を元に、ICRPが基準を提言している、という形(ICRP自身がそう説明している)。だからICRPの基準にUNSCEARやWHO(実はこっちが問題)が反対するはずがない。 <<
まずはじめに断っておくと、私は大学の教員ではないので、こうやって愚痴を垂れることはできても、
「そうやって切り捨てないでください。やり方はあるんじゃないですか?」
に答えることは出来ないですし、答えられてもいい加減な素人考えの域を出ないですよ。
なのでもう興味ないかもしれませんが、思いがけず誠実なレスが帰ってきたので、問い掛けられた事柄に返答します。
小学生の喩えは意図を汲んでくれたようなのでそれでいいです。どう答えるべきか?ってのは簡単に結論の出る問題じゃないし、仰る通り算数教本をあたるのが最適でしょう。
例としてあげた2人の教員については、気持ちだけ解って欲しかっただけで。
常微分方程式(ODE)は大学2年次くらいで勉強するんじゃないかと思うんですけど、線形代数で習ったことが大活躍して面白いんですよ。ですから1年の線形代数の授業でもちょっと触れられたら授業面白くなるんじゃないかな、とは誰でも考えると思うんですけど、でもやっぱりそれは本来教えるべき内容を圧迫してまで詰め込むことではないんですよ。線形写像の例に微分がありますよ、ってのはどんな本でも出てくるんじゃないかと思いますが、その時にちょこっと微分方程式の雑談をするとか、それくらいが関の山でしょう、となる。でも、やっちゃった教員が居るんですよ。授業の半分か三分の一か知りませんが、とにかく授業のある程度の割合を使って、線形代数の授業でODEの授業した人が。それが一人目。(もう一つのジョルダン標準形というのは線形代数のやや発展的な内容です。)二人目はもっと過激派だと思ってください。
そういう例を知っているから、まぁやっぱり定められたカリキュラムを逸脱して「進んだ応用例」とか扱うのは難しいよね、って思っちゃうんですわ。
「大学数学教育は、不均一で落ちこぼれを量産するような体制にあって、
そのような中で、ちゃんとわかるように説明してくれと言われても、それは無理です。
私の愚痴はだいたいそんなところです。前半の部分ですけど、別に教育の体制を問題にしたつもりは無いです。出会う教員によってアタリハズレ激しすぎるのは問題かもしれませんがそういう話はしてないです。あなたの求める「俯瞰的な視点」とかを授業に全面的に盛り込むには、線形代数の先にはあらゆるものが待っているから、ちょっと説明しきれないよねってだけです。さらに「何となく分かった気にさせる」のも不誠実だと思っています(多分この点があなたの考え方と根本的に違う点かもしれません)。
ただ、講義中に少しレベルの高い話題について、教師の趣味でいいから題材をいくつか選んで雑談しておくことには価値があると思う。
ほんとうにびっくりするのだが、TLを見てると仕事に対する不満や愚痴をつぶやく人が本当に多い。
本人がどういうつもりで公然とそういう行為にでるのかはわからないがハッキリ言っておこう。
金額とか適当なんだけど、たぶん、そう外していない。
今の年収から下がる、というケースもありうるかもしれないが、ここで言いたいのは「これから上がるかもしれなかった年収が上がらなくなる」可能性についてだ。
今いる会社の人事(小さい会社だと直属の上司かもしれないし社長かも知れない)は、あなたのツイートを見ている。俺は絶対に探してみる。エンジニアとかだとかなりそれは容易い。
そして、自社の不満や与えられた仕事に対して不満や愚痴をこぼす人間に対して誰が昇給を考えるだろうか。
今の職場に満足していないあなたは転職を考えているかもしれない。でも、間違いなく、面接先の人事はあなたのツイートを見ている。俺は絶対に探してみる。そしえt「こいつがウチに来て、ちょっとでも気に入らないことがあったら、それを垂れ流されるんだ」と思ったら、まず採用しないだろう。もし、あなたが第三者的にもあきらかなスキルを持っていたとしても、その値は叩かれる。なぜならば、そんなツイートをする人間にそこまで払わなくても、どうせ他にいくところはないとわかっているからだ。
「いや、俺、そういうツイートは匿名アカウントでやってるし」と思っているあなた。いや、そんなの無理だって。あなたがそう思ってなくても、フォロワーあたりたどっていけばだいたいアタリがつくから。
不満や愚痴をいいたくなるのはあなただけではない。みんなそうなんだ。どんなに偉い人だって絶対にそういう欲望にかられる瞬間があるんだ。でも言わない。言うと思考停止するから。不満や愚痴は人が問題に直面した際の終着点のひとつなんだ。だから、そこから改善はない。グッとこらえて、どうしたらその不満や愚痴を言いたくなる状況を改善できるかを考え、実行する。それが成長への道なんだ。
だから、愚痴や不満をTwitterのような渋谷のスクランブル交差点のような場所で公然と垂れ流す人は評価されない。だから年収も上がらない。だからツイートする度に年収が下がる。
我慢してみろ。まずはそこからだ。
そのとおり。
そんな皆知ってるアタリマエのことにも気づかず6月になってもまだ説明会予約画面とにらめっこしてる愚鈍なやつは内定なくても仕方ない。
私はそこそこリア充状態だったけど、リアルのお約束まみれのやりとりがつまらないと感じていたところに
増田やtwitterでのレスのレベルの低さというのに心底うんざりしてしまう。
合いの手やツッコミを入れるときこそ、その人の腕が問われる2ちゃんと比べると、
増田やtwitterにおけるレスのセンスのなさというか他人の目を気にしない傍若無人ぶりってすごい萎える。
特に他人を批判や罵倒するときに完全に社会性が消滅してる子を見ると、なんだかなぁ、と。
しかもタチ悪いのが、その返答をスルーすると勝手に勝利宣言してくる。
いい悪いの話は置いとく。なぜなんだろう?って不思議に思うんだ。
増田はしょうがない。何者でもない物同士の会話だし、周りの目を一切気にせずただ思ったことを叩きつけるのはむしろ合理的だとさえ思う。
でもtwitterって周りの人も自分の発言をみて、その発言で自分が評価される可能性、危険があるわけじゃない。
なんで、言葉をもうちょっと選べないのだろうか。ほんの少し周りを意識することが出来ないんだろうか。
140字しか書けないのが駄目なんだろうか。
それともTL上でたくさんの話題が並行しているせいか、ひとつの場だけにこだわっていられないのが問題なんだろうか。
それにしたって、自分のフォロワーを意識しないということはありえないだろう。
私もtwitterやってるけど、尊敬してる人にフォローもしてもらってからは発言にものすごく気を使うようになったし、
それ以前からも、友達から見てうわあ・・・って内容はたとえTLに直接現れない他者へのReplyでも書かないようにしてた。
他人や記事に対して批判的なことを書く場合は、ユーモアとかできるだけ考えるようにしてた。