はてなキーワード: アセンブリとは
.NETでオブジェクトの永続化によく使われる、この二つのクラスの違いについて書きます。サンプルコードなどは書きませんので必要ならリンクを参照してください。ずいぶん古いネタだけど、許してね。
全体的に速度が重要な場合か永続化するオブジェクトが単純な場合はXmlSerializerを、それ以外の場合はSoapFormatterを使うのが良いと思う。なるべく短いコード量で行きたいならSoapFormatterの方がベター。
あと、細かいことだけどTypeConverterは便利なので使うべし。シリアライズ不可能な小さなクラスとか特に有効。
人間が読める状態のテキストファイルである「ソースコード」と、実行可能な「バイナリ」は別物です。
もちろん判ってますよー。
「正規品から引っこ抜いたバイナリデータを逆アセンブリしたソースを、指定コンパイラでリビルドしてキー付加する」
のはそんなに難しくないし、防ぎようがないんじゃないの? と思ったのですがそうでもないんですか?
ゲームを作りたい C言語の基礎を学ぶ それだけじゃゲームが作れないことが判明
win32apiを学ぶ 多すぎて?状態で挫折
ゲーム作るのはあきらめよう!チートだ! アセンブリが面倒で挫折
向き不向きってあるよね・・・。もう勉強したくない・・・。
俺には向いてないんだろな。だってwin32apiでGUI作りで投げ出したくなったもん
俺の読んだ本
明快C言語 ダイテルC言語(例題飛ばしたのでほとんど意味なし) やさしいC 独習C
windowsゲームプログラミング(最後のテトリスとブロック崩しが面倒で飛ばした)
独習java(ガベージあたりで挫折) windows32api徹底理解 ホームページ作成の本(名前失念)
アセンブリ言語の教科書(100ページあたりでソースを読み解くのが・・・以下略)
何のために勉強しているかわからなかった・・・たぶんC言語の基礎すら身についてないと思う
じゃあweb関連や初心者用言語(php,ruby,pythonとか)学べばいいじゃんってネットで指摘されたんだけどさ
そうじゃないんだよ問題なのは。ライブラリの使い方がわからないし必要な技術がそれだけじゃないだろうし
今roboformのようなもの作りたいんだけどどうつくったらいいんだろ(guiは無理なのでコンソールで)
perlとかruby,phpで記述して通信プロトコルの勉強すればできるんだと思うんだけど俺にはもう体力が残ってない
あまりにも無駄な遠回りをしてきた。でも願望だけが空回りしてる。ライブラリもごまんとあるうえに通信プロトコルも勉強しないといけないんでしょ。甘えっていわれてもかまわない誰か助けて
荒川:ポッドキャスト連動コーナー。週刊ミヤダイ。今週のテーマはこちらです。
荒川:年末年始、派遣切りされた労働者の方々が年を越すということで、日比谷公園に派遣村ができました。でも、派遣村じゃあダメだというお考えですね。
宮台:「だけ」じゃあだめだと申しましょう。「だけ」という言葉をつけておきましょう。
宮台:あるいは緊急経済対策であるとかですね、シビルミニマム、あるいはベーシックインカムを保障するための最低限の所得を保障する政府の再分配、こうしたものは全部緊急避難として重要ですけれど、結局、緊急避難でしかないのですね。長期的にまわる社会の経済や仕組みにつながっていなければ、結局それもできなくなっていってしまいます。
まず、根本的に考えなければいけない問題があります。キーワードは「グローバルガバナンス」というのですが、グローバル化に関係することなんです。
どういうキーワードかというと、さっき法人税の話をすこし話をしましたけれど、たとえば1960年代にドイツの税収に占める法人税の割合は40%あったのですが、今はEU筆頭のドイツですら16%に下がっているのですね。
宮台:つまり、BMWとか、シーメンスとか、ジーメンスとドイツ語で言いますが、こういう会社はもうドイツでは会社はお金を納めていないんですよ。資本が流出していて、税金の安いところに工場があったり、移転、いろんな支部があったりということがあるんですね。そうしないともう国際競争では勝ち抜いていけないというふうになっているんです。
荒川: ええ。
宮台:それでドイツでは法人税収入が下がってきた。対処してどんどん法人税を下げてきた結果、法人税収入は上がったんです。そうすると、実は、他の国々も「じゃあうちも」「うちも」というふうに法人税を下げて流出を阻もうとしますね。そうするとどういうことが起こるかというと、短期には法人税を下げることで工場・本社が戻ってきて税収は上がるけど、続かないんですよ。だってみんな下げちゃうから、最終的に。
荒川:ああ、はい。
宮台:結局、どういう方策しかないか。もうお分かりですよね。国際的に連携して企業からはこれだけ税金をとりましょうというふうにやっていくしかないね、という話になっているんです。
荒川:はい。
宮台:ただ、ここで重要な問題は、そうやって国内で税金を納める企業がいなくなって国外に出て行く、タックスヘイブンとまでいかなくても、企業にとっていいところで税金を納めているということは、そういう国国の多くは低開発国でしょ。そうすると、実はこれは所得の移転なんですよ。従来、南北格差として知られていた経済の格差が縮まる方向性なんですよね。だから世銀、世界銀行が出している統計なんかにもありますように、グローバル化がすすむとそうしたことも背景にあって、地代や労賃が安いだけじゃなくて法人税が安い低開発国に資本が流れて、そこの国の国富が増大するということがあるんですね。そして、いわゆる「旧南側」の国々は、グローバル化がなくしては国富は増大しないというこがあるんです。
荒川:ええ、はい。
宮台:そのことを考えると、グローバルガバナンスという観点、さっきのワークシェアという問題と同じ問題をはらむんですよ。簡単に言えば、「誰とシェアするんだい?」という問題。国内だけでシェアしていいのかという問題。そもそもそういう問題をたてるまでもなく、国内の労働分配率が下がっているというのは、南北格差が縮まるという問題“でもあり得る”のですね。
荒川:現に日本も、低い労働賃金ということを求めて中国だベトナムだとずうっと企業が移りましたよね。
宮台:そうです。あるいは逆に外国人労働者が高い賃金を求めて入ってくるということになりますよね。昔、労働力はあまり空間移動はしないものだというふうな前提のもとで資本が動いていたのですが、今はそういうことはなくなっているんですよね。そうすると、ワークシェアの応用の話になりますけれど、いままでのような一国の枠の中で見て、「政府は手当てをしろ」とかですね、「企業は派遣を切るな」「全部正社員にしろ」とかって言っているわけにはいかなくなってしまう。だって企業が逃げてしまったらもともこもなくなってしまいますよね。
荒川:そりゃあそうですよ。グローバル化っていうのはそういうことですもん。日本だけじゃなくていいんだと、安い労働力を求めて日本を離れますものね。
宮台:もちろん右翼としてのわたしは、そういう人を「売国奴」として批判してもいいんですよ、日本から出て行ってしまう人たちをね。でもそれはムダでね。なぜムダかというと、だって倒産したらもともこもないです、企業は。雇用されている人も含めて。なので、競争から勝ち抜く必要から、これは望むと望まざるとに関わらずそうしないではいられないという企業の原則もあるのですね。
荒川:よくわかります。ただ、しかし、国内から逃げてしまうということになると、今度は日本の国内にいる労働者はどうすればいいんですか?
宮台:…そういうことなんです。
荒川:…。
宮台:だから、さっきのワークシェアの応用問題と考えるしかなくて、自分たちの労働分配率が下がった、と。「これはグローバル化のせいだ」「グローバル化がいかん」と話をするのは一方的なんですよ。そうじゃなくて、グローバル化である種の所得の再配分が進んでいるという“面”もあるんですね。だから自分たちが良ければいいという話じゃすまないというのがさきほどテレフォンにもありました。この発想を柔軟に広げていって、その上でグローバルガバナンスということを言わないと、「みんなで国際的に協調しましょう」と言っても「うちはこれだけのパイがあってこれはもう譲れないんだよ!」とかいい始めるともうにっちもさっちもいかなくなっちゃうんですね。
荒川:うーむ。
宮台:だから、ここは我々のある種の“賢明さ”が問われる場面だというふうにも思われます。
荒川:となるとですよ、派遣というところでいけば、派遣村「だけ」じゃあダメだとい今日のコーナーのテーマなんですが、じゃあ派遣禁止ということで正解が生まれてくるのか?
宮台:生まれませんね。細田官房長官もあるいは御手洗さんも仰っていたように、企業は逃げます。間違いなく逃げちゃうんです。なので、そこはそれなりに愛国心を持ってもらいたいなという思いもありますけれど、基本的に国際競争に勝てるようなどういう仕組みを、しかし社会の保全と両立するようにたてるのか、と。たとえば、公共投資の使い方、財政出動の使い方をはじめ、さまざまなセーフティーネットの張り方、あるいは所得を再配分するときの頭数の数え方、いろんなところで知恵を絞って、少ないパイを“合理的に”わけるというふうにしなければいけない。少ないパイというのは国内だけじゃなくて世界中全体の、グローバルな問題なんですね。なので、「グローバルガバナンス」がキーワードなんです。そのときには、我々のような、別に利己的という意味ではないのですが、ある種のアタリマエさ、自分のことを考えるのはアタリマエという発想では、実は解決がつかないんですよ。
荒川:ただ、緊急避難的な対策にはつながらないかと思いますけれど、日本の労働力の問題、あるいはコストの問題で、外に行った企業、だけど製品の品質が落ちてしまったということから、日本に戻ってきている企業がどんどん増えてきているんですよ。
宮台:だから、経済の流れとして言うと、VTRからDVDへとよく言いますけれど、昔はプラントを輸出しなければならないような技術が重要だったんですが、今はコーポーネンツ、つまりアセンブリー産業になっているんですね。いろんなところで作られた部品を単に組み合わせて作ればいいという作業になっている。自動車もそうですよね。インドのタタ自動車が15万円で乗用車を出しました。これもDVDとかパソコント同じように自動車を作ることができるということを世界に示しているわけですよね。もちろんそういう中で、トヨタのように、人こそが資源だということで優秀な人材だけを集めてものすごい付加価値の高い車をつくるというやり方もありますが、そういう車は高いので所得が高い人にしか売れないわけですよね。そうすると市場を当て込むことができませんので、トヨタもどの会社もいずれにせよ、アセンブリー産業的な側面を抱え込んでいく以外に生き残ることができないんです。
荒川:うーむ。
宮台:そうなると、グーローバル化にむしろふさわしい適応形式ということになっていくんですよね。
荒川:ということは、グローバル化ということからもう目をそむけることはできないわけですね。
宮台:できませんね。
荒川:グローバル化ということを認識した上で、じゃあ次の産業とはなんなんだと、これを模索することが。
宮台:だからさっき強啓さん仰ったように、いまだったら技術水準下がるというふうにまだ言えるかもしれないけれど、プラントが世界中に輸出されているので、それぞれの昔の低開発国といわれるところでも、高品質の商品を、生産材ですけれど、作れるようになってきている。
荒川:なってきているんですね。
宮台:そうすると、昔の「先進国」という言い方がもっているアタリマエさは、もう通用しないんです。
荒川:うーむなるほど。次へのジャンプが新しい労働力、それから仕事のクォリティ、それを政府というか、国全体でそこを探さなければならないと。
宮台:そうです。という時にアメリカのオバマさんが大統領になるのはとてもいい兆しです。
荒川:はい。社会学者宮台真司先生でした。どうもありがとうございました。
宮台:ありがとうございました。
元増田っす
言語仕様がコンパクトなのがなぜ良いのかと言うと、実は2つ理由があります。
1つめは「全体像を把握するのが楽」という理由で。C++やJAVAだと全体像を把握するだけで疲れてしまうわけです。(使い方は奥深いけどね)
2つめはCOBOLを学ぶのと同じ後ろ向きの理由だけど、これからも活躍の場が多いだろうという予測。いまだに組み込みとかハードよりのところだとCは現役だったり、新製品の開発でももりもり使われてます。コンパイラが簡単に作れるし移植も楽だから。(これがCOBOLとかJAVAだと、開発環境を整えるのが大変なので選択されない。未来はわからないけれどもね)
標準ライブラリまで含めても、Cは異常に小さいよ。速いし。
Cのポインタってのは、値渡しのみにするとスタックでコンパイラをすっきりかけるけど、じゃあどうやって柔軟に運用させるべーと考えた妥協の産物です。
だから標準ライブラリにすら文字列・集合・リスト・配列を便利に扱えるものは入ってないし、ガーベジコレクションも多重のスレッドもヒープも入ってないわけです。(だからスタックと静的割り当てだけなんとかすればコンパイラが作れちゃう)知らなかったから作れなかったんじゃなくて、あえて切り捨ててる。
方向性として「間違いを少なくプログラミングする」とか「効率よくプログラミングする」ではなく、「コンパイラを簡単に作れるのが1番。でもできるだけプログラミングしやすいよう」にしてる。
そういう言語を2番目以降に学ぶのが良いのは、ハードよりの考え方(正確には、コンパイラよりの考え方)が出来るようになるから。これが「ポインタと言う概念を理解できる」ということに含まれてる。
メモリを意識したりポインタの概念を理解しておくと「なんで暴走するのか」「どうすると自分の足を撃てるのか」が理解できる。限界も面倒くささも便利さもわかるからね。(ポインタだからっつって暴走するんじゃなくて、C言語のポインタの実装だから、なんだけども。あと、ほんとは機械語=アセンブリを学ぶのが良いとは思うけど、それはハードルが高い。出来ることも少なくなっちゃう)
ポインタが暴走するから隠蔽する・使わないようにする・ミスっても平気にする、ミスらないようにするというのは、言語としては正しい方向性だと思う。
誰がどう考えても「存在しない配列を参照したらエラーを返さずに黙って暴走する(そこにあるメモリを見ちゃう)」「仕様として不定な動作が多い」なんてのはまずいでしょう。けれども、なぜまずいのか知らないまま便利な言語に慣れちゃうのは、感覚として良くない様な気がする。
C#だと信じられないくらい簡単にアプリ作れるし、PythonやPerlは普段使いの言語としてはすっごく便利。でもそれって、パック野菜やお惣菜を買ってきて晩御飯を作るようなものじゃないかな、と。ピーラーやミキサーは便利だし炊飯器はなきゃ炊事なんてやってられない。それでも、その道を学ぶのであれば「レシピを見れば料理は作れる」「包丁となべで調理できる」「なべかまでご飯は炊ける」なんてのは、必要じゃないかなあと。
今あえてC言語を学ぶのは、それが学びやすい(情報が手に入りやすい)最後の言語だから。
(まあ、何を目指すかによって違うとは思うけどね。僕の言ってんのは「いまあえてスペイン語だ!」って言ってるようなもんだし。違うか)
ZIP形式やRAR形式のファイルの中にはコメントを埋め込む事が出来るんだけど、その中に「放流者」の自己主張が入ってる事があったりする。
最近の物からそのうちのいくつか引っ張ってみる。おそらく全てスキャンした人間が埋め込んだもののはず。
ADFって楽だねぇ
1冊役10分位で取り込める。
フラベで取り込むのが嫌になりそう
まぁ自分の好きなやつはフラベで取り込むだろうけど
横スジが入ってしまった、ADFといえどマンドクセなのでそのままにした。
帯びなくした
まぁどうでもいいけどねぇ
これも横線入ったねぇまぁ直さないけどね
i40(片面)→fi-6130→i1120→i40(新品)
やれやれだぜ
この所為でここ2週間まともにスキャン出来なかった(財布も空っぽになった)
「主観です
fi-6130
良:裏写りが少ない(無い訳じゃない)、スキャンスピードが早い(3機種の中でダントツ)
悪:原稿サイズ調整に自動が無い為トリミングが必須(作業工程が増える)、結構傾く
裏当て白
i1120
良:無し
悪:裏写りが酷い(i40よりも)、スキャンスピードが遅い(S510より若干早いかな?)、酷く傾く
原稿サイズに自動あり(が、傾く)←微調整で何とかまともに(でもやっぱ数枚傾いてた)
裏当て白
主観です」
という事でi40に戻しました
価格帯が違うからi1120とは比べられないか(古いけど)
雑誌用、単行本カラー用、単行本グレスケ用と3つマクロ用意したんで
前と違って(前はマクロ1つのみ)「白っ!」ってのは少しは減ったかな?と思うけどどうでしょ
完了後追記
やっぱ白かった
これはぶっ壊れのi40です
1) フィードアセンブリ?っつーi40の蓋?上部に付いてる給紙補助装置がある程度磨耗しないと
偶数ページの上部が切れるor未スキャン領域として残る現象(分かり難いかな)が一切出ない。(使ってないんだから当たり前か)
2) 1に連動して、トリミングの手間が無くなる。
3) 偶数ページは稀に歪みが発生していたが、奇数ページは一切無かったので
再スキャンの手間が無くなる。
2) 肩が凝る
デメリット部分ですが
ファイルネームを1>3>5>7・・・2>4>6>8・・・って付けられれば手差しで表スキャン裏スキャンってやんなくて済むんだけど
(最初に奇数ページを全スキャンそんでリネーム、次に偶数ページを全スキャンそんでリネームって事です)
今使ってるのはリネーム君です
スッテンアタックやってみたらCFチックでこっちも面白かったっす
北森でAGPだけど
S氏の雑誌が遅いんでそれ終わらせてからかな?
あー、そうそう
炊くペースが落ちてるねん
無印H炉0EXの4誌ですか・・・
2日分の作業量だなぁ
しかもこの時期に
殆どの人がコメント見てないってのがわかったので
安心して(?)馬鹿な事が書けそうです
例のblogは面白いですね
今回からタイムスタンプいじくってみますがどうでしょうか?
今更な感が否めませんが
生温かく見守られたいと思います
何か条件ってあるのかな?
これらに共通して言えるのは、「作業がラクかどうか」「自分が何をばらまくか」という事とつたない自己主張ばかりで、「誰に迷惑をかけているか」「誰にどんなリスクがある」という所まで思慮が及んでいないという事だな。まあ、それほどに精神が幼稚だからこそ可能な所業なんだろうけど。
相手に迷惑をかけている事に無自覚で一切の配慮もしないような人達だから、そろそろ一定の歯止めがかかってもいい頃合いなんじゃないかな。スキャンしている人の多くが平日の午前中や早朝、深夜に作業しているらしいから、まともな社会生活を送れている人種でも無いだろうしね。
なんかポスドクが大量に余ってて、救済しろとか企業で受け入れろとか文科省は責任取れとか言っているけど。
逆じゃないかな。
ポスドクは、養成してもらうのに莫大なコストをかけてもらってるはず。
それを社会に還元できないんだったら、無駄な公共事業みたいなものだよね。
むしろ社会から賠償請求されてもおかしくないんじゃないかな?
追記
mobanama 呆 アホか。部品工場に大量に部品を発注しておきながらアセンブリラインを組み立てるどころかバランスの悪い配置を続けて結果的に(認識甘いか?)壊してきたんだぞ。製品が供給されない状況で悪いのは部品か?部品工場か?
「勉強」することは無条件にいいことだと思っているらしい。「勉強」には個人だけではなく社会がコストを負担していることを自覚していないらしい。そもそも、ドクターコースでやることを「勉強」だと思っているらしい。
当然本来問われるべきだね。
そうだね。頑張って読んでくれ。
プログラムを学ぶ上での一番根源的なものとしてアセンブリ言語が扱われることってわりと多いように思う。
便利なプログラムもコンピューター内ではこう処理されてます、とか。
だけど、その説明ってあんまり意味が無いよなとか思ったり。
add D1 D2 D3(アセンブリの命令でD1とD2の値を足してD3へ代入を意味)なんてもはや単なるプログラミング言語に過ぎない訳で、それCでも出来るよ、としか思わない。
はいはいアセンブリ不便ですね、ってなって結局主軸は別の言語に移す。
プログラミングの楽しさや便利さはその別の言語を通じて学ぶことになるのだし、じゃあアセンブリ言語を学ぶ意義ってなによ。
c=a+bって書けばコンピューターが計算してくれますっていうのと、add D1 D2 D3ってやればCPUが計算してくれますっていうのは感覚としては同じ。
本当に根源的なものまで突き詰めるのなら電気信号をどう解釈してどういう仕組みで演算して数を格納してっていうことをやってほしい。
アセンブリを根源扱いして崇めることにはなにか抵抗を感じる。