はてなキーワード: わんぱくとは
前回、このはてなで初めて「好かれない性格」という日記を綴りました。
おかげ様でごく一部で反響があり、そこの皆様に「発達障害の1つでは」と言われました。
それは今までで初めて言われたので斬新。
過去には、ADDを患っている方から「たぶん君も同じADDを抱えているよ」と言われた事もあります。
(ADDというのは、最近よく聞くADHDの1種で多動性のないものがADDなんだそう)
といっても医院等に行って正式に判断されたわけじゃないですけどね。
自分自身としては「そんな所もあるのかもなー。でも自分は生活に支障が出るレベルでもないから軽度というか、ほんの少し程度なんだろう」
程度に考えています。
*小さい頃から顔面チック(トゥレット症候群)が頻繁にあった(大人になった今でもある。が、他人の前ではなんとか我慢できる)
*言語チックもあった(無意識下ではないが、ほぼ口癖で意味のない言葉を連発したり歌ったりする癖)
*行動チックもあり
*いろんな依存に陥りやすい
まぁ、一部はADDは関係ないただの駄目な性格なのかもしれませんけれど・・・
これらは小さい頃から、それが自分だと分かってたので特に何とも思ってません。
まぁこれらを兄弟や親戚、友人にネタにされたり笑われた事もありましたが・・・(苦笑)
ところで、「幼少期に抑圧されたから云々」とも言われてましたが、
どちらかといえば自分は中学以降はイジメで殻に閉じこもるようになりましたが、
家庭環境は、厳しい面もありましたがどちらかといえばのびのびと育てられていた気もします。
(まぁそれらも小学時代までで、中学・高校・卒業となるに連れ、優しかった親も厳しくなり抑圧面は増えましたが・・・)
何が言いたいかというと、発達障害やADDなど言われる割には、そうなるような原因が幼少時にあったとは思えないんです。
もしかしたら前回書いた「好かれない性格」も、煽られた通りに根本的な何かが原因なのかもしれませんね。
とまぁそんな自分ですが、レールから外れた人生は送ってますがあまり辛いとは思ってなく、
世間から見れば壮絶な生き方してますが、数少ない良い交友を大事にしつつ笑顔で生きてます。
(そういうのを鈍感というのでしょうかね・・・苦笑)
小学生時代のこと。
授業か何かで演劇みたいなのをやる機会があり、その練習のために放課後、誰かの家に集まることとなった。
地理的な関係で自分の家に劇のメンバーである男子女子が数名集まったのだが、入るなりみんな「わーっ!!」と家中(1F〜2F)をドタバタしまくり(なんだろう、絵に描いたようなわんぱく小学生というか…)
クラス内の授業のグループだったから、日頃お互いの家に行きあって遊ぶ友人関係とは違うのだが、そのあまりの違いに面食らった。
自分が「ちょ、ちょっと止めてよう!」と言っても当然聞く訳がない。
後で母親が「なんなのよもう!」と嘆いたので知ったのだが、どうやら冷蔵庫をパカパカ開けて遊んだやつもいたらしい。初めて入った人の家でやるかなあ?(自分的には親しい友人の家でもやらない行為だと思うのだが)
元増田です。
一気にレスがついて吃驚した。
ありがとう
それはお洒落がしたいだけで、
「お洒落」を探して周囲を見回したらロールモデルが下品な子しかいなかっただけ。
agehaになる前にニコラでも買い与えたら?
俺は分からんので嫁に聞いてみる。
(雑誌じゃなかったらすんません)
別にageha読んでこうしたいって言ってる訳じゃないし
周りのお友達は普通にプリキュアになりたい!って言っている同士なんだが、
下品と感じるのは俺ら大人が下品な事を知っているから、だしなぁ…
じゃないのか?
一重のぱっちり目と黒ロングがヲタだったら
俺、ケバいのよりそっちが好きだ。
ちなみに服装は嫁がブランド物を着せてる。
値段聞く度にビビるが。
成長早いからあげたりもらったりも多いみたいだ。
お洒落をしていない訳じゃないし
普段の可愛い格好も嫌いじゃないみたいなんだが…
ちなみに、幼稚園の先生にはage嬢の子より、娘の方が「可愛い評価」は高いらしい。
(age母がDQNなのと、多分娘が着ているブランドを先生が好きなだけだろうが)
なるべく父親と好みの違う男性の気を引くため。
もっと言えば、近親相姦を避けるため。
まだお風呂に一緒に入りたがるが、
もうそんなんなのかな…。
寂しいぜ。
だが、確かに俺はage嬢は好みじゃないが
風俗嬢としてはアリだ。
「俺が嫌いそうな服装」を望んでいると思うと寂しいな。
センスについては同意する。
それは漫画とかアニメの世界で、現実だとダサいんだぞ!ってのが好きだよな。
でもage嬢とかも、ほとんどギャグ漫画の世界だとは思うんだ。
だが、子供のうちだから、やめてほしいんだけどな。
無理です。すんません。
パパカッコイイ、大好き、って言われていたいです、もう少しでいいので。
20代後半、男性です。
僕の夢、といってはなんですけど、大人になったらこういう生活というビジョンがありました。
家族の時間が持てるように、お嫁さんはフルタイムで働いてもらいたくはないです。
2人とも、大学まで出したいです。
電気代を気にせずクーラーを使い、ガス代を気にせず暖房を使いたいです。
デパートでとはいいません、スーパーマーケットでくらいは、値段を気にせずに食糧を買いたいです。
外車が欲しいとはいいません、国産の2000ccくらいのファミリーカーに乗りたいです。
年に2回くらいの里帰りと、それとは別に一泊二日の旅行に行きたいです。
60歳以降は働かずに暮らしたいです。
でも、これを全部手に入れるのって、けっこうハードルが高い気がします。
20人に1人とまではいかないけど、5人に1人以上の難度だと思う。
たかがこんなことで、絶望してます。
2人で暮らすにはいささか少ない年収ですが、1人で暮らすには十分余ります。
年収で400万代中盤。
悠々自適な1人暮らしをしています。
非モテのみなさん、セックスパートナーは見つかりますからご安心を。
光熱費を気にせずに暮らすってことだけは実現してます。
スーパーではいまだに値引きシールばかりハントしてしまう自分。
車もケチって買ってません。
なんだか、歳だけをとってる気がするのです。
その国では言葉を使う回数に限度がありました。
例えば「私」だったら一生のうちに三万回。「あなた」だったら二万八千回。「父上」は二万五千で、「母上」なら二万三千回までしか使うことができませんでした。
そんな国の王子は、とてもわんぱくで幼い頃から向こう見ずな性格をした少年でした。
快活で明るく、とてもとても饒舌なおしゃべり屋さんだったのです。
一日に五万単語を口にしてしまうこともありました。
従者や街の人々は口を噤んだまま、そのあまりの口やかましさに将来を案じていましたが、当の本人はまったく気にもしていませんでした。
そんなある日、王子の母が急病に倒れました。
どうやっても治すことのできない、不治の病にかかってしまったのです。
王は嘆き、家来たちは沈痛な面持ちを浮かべて、黙ったままずっと王妃の臨終に備え続けていました。
そんな中、ただ一人、王子だけは明るい表情を浮かべて、饒舌なまま王妃に語りかけ続けていました。
けれども、抗うことなどできるわけもなく、王妃の命が途絶える日は訪れてしまいます。
容態を診た医師が首を振ると、王や家来たちは口々にこの日のために取っておいた大切な言葉を、涙を浮かべながら死に行く王妃に投げかけてあげました。
やがて、王子にも順番が回ってきます。震える唇を噛み締め、両の手をぎゅっと握っていた王子が口にした言葉は、しかし周りにいた者達を驚かせるものでした。
「大っ嫌いだ」
横たわるベッドに進み出た王子は、痩せ細り浅い呼吸ばかりを繰り返す母親を前にして、苦しそうな表情のままその一言だけを口走りました。
両目から涙を流し、肩を震わせて渋面を浮かべながら。
様子に、王妃は最後の力を振り絞ってそっと微笑みました。
「ありがとう。お前は優しい子だ」
それから数年もすると、王子には使える言葉が何一つなくなってしまいました。
声に出せる言葉がないので、いつも口を閉ざしてばかりになってしまいました。
けれど、溢れる豊かな表情と穏やかな振る舞いとで、民の支持を得、国の支えになっていったということです。
おしまい。
『どんなに頑張っても何が「勘違い」で何が「笑い話」なのかわからない。http://anond.hatelabo.jp/20080713132425 』
へのお返事エントリ。
"manage"は「世話する・上手に扱う」というニュアンスの言葉です。
ですから「牛をmanageする」と言えば、これは牛さんが気持ちよく暮らせるように「上手に世話する」人、という意味になります。「わんぱく坊主をmanageする」と言えば、これは「上手にあしらう」ニュアンスが大きいですね。芸人さんをmanageするとか、野球部の選手をmanageする、というのもこれと同じ。
ですが、組織をmanageする、というと話はまた違ってきます。現場の人間を見るのでなく組織という巨大な獣の世話をするためには、場合によっては小を切り大を生かす非情の決断をせねばならない場合もでてくるわけです。事業をmanageする、というのもそうですし、野球「部」をmanegeする、というのも同じ。もちろん「野球部のmanageをする人」というのは、この場合野球部の『部長(生徒のcaptainではなく顧問教師や、場合によっては監督兼任の場合もある人のことですね)』になるわけですが。あなたが会社でmanagerなのだとしたら、あなたの本当の仕事はこちらなのではありませんか。もちろんその組織managementの一環として「現場の人間が働きやすくする」ことも必要かもしれませんが、それは「それがトータルで組織全体に有益である限りにおいて」という制限つきの話。
(例)たとえば、野球部選手のmanagerであるみなみちゃんは柏木監督(という名の野球部のmanager)に練習環境の改善を申し出ることもあり得るかもしれません。たとえば選手が疲れており今日これ以上の練習を続けることは選手のパフォーマンス的にプラスとは言えない、的な。それに対して柏木監督は、多少パフォーマンスが下がって次の試合に苦戦しても、野球部が勝ち抜いて最終的な勝利を得るためには今のこの練習が必要だと考えて結局鬼のような練習を課すかもしれません。両者(二人の異なるmanager)の立場の違いがもたらす指示結果の違いです。
というわけで、「みなみ」ちゃんの勘違いはいくつか有りますが、まず第一は俗に言う「野球部のマネージャー」が、本当は野球部に所属する選手のmanage役(すなわち選手のお世話人)なのに、「野球部のmanage役(野球部の部長職)」と勘違いしてる所です。もちろん書き手はその差を分かっていて書いてる(つまりそこは笑わせる所である)わけなのですが、両者の名前が同じで時に職分が重なるように見えるところが笑いどころでもあるのでしょう。もっとも、元の書き手も笑い話を通じて「managementとは何か」を真面目に分かりやすく書こうとしている(仮にあのエントリの主人公がとある田舎の野球部の部長先生であれば、ある程度正しいエントリでもあるわけで)わけなので、そのあたり誤解を与える微妙なジョークではあるわけなのですが。
次にもう一つ勘違いがあるのですが、それは彼女が野球部の「顧客」を「高校野球を応援する全国の皆さん」と定義してしまった所ですかね。もし本当に彼女が野球部のmanegementを担当する役職の人間なら、「高等学校の野球部」の顧客が学校の運営者と生徒の保護者であることは自明であり、もっと生々ドロドロとしたmanegement planに足を突っ込まなければいけないこともまた自明なわけだったはずなのです。
(例)実は、学校は予算的に逼迫しておりそろそろ理由をつけて野球部を潰したいと考えている、あるいはmanagerにそう指示しているかもしれません。あるいは保護者の間に「本当は進学に専念して欲しいので『悔いの残らないあたりまで勝って、良い感じで負けてくれたらいいな』的な空気」があるかも。その場合、managerは表面上熱心にmanageしつつも実は野球部が必ずしも勝ってしまわないように、間違っても甲子園に行ったりしないようにたとえば肝心の試合で主力が全力を発揮出来なくなるような練習や選手起用を選択しなくてはならないかもしれません。
まあそうするとあのエントリ自体が醸し出すお花畑的な雰囲気は成立しないし、みなみちゃんが柏木監督のようなどす黒いキャラにならざるを得ません。というわけで、みなみちゃんのその「勘違い」もまた書き手によって仕掛けられた第二のジョークであると考えるのが適切でしょう。
以上、ジョークの解説を横から勝手にやる、なんていう、自分のブログではとてもできそうにないことをやるために増田の場所借りてみました。失礼。
http://anond.hatelabo.jp/20070916214439
増田眺めてると、キーワードチェックしない奴って意外と多いみたいなのよ。これが。
Dのほうあんまり使わずにanondに入り浸ってる連中が意外に多いんじゃないか?と思っているが。
まあ、「はてなダイアリはキーワードでつながる日記です」なんて言っていた黎明期から早4年。はてなといえばキーワード、的な雰囲気はすっかりなくなったから、そんなもんなんだろうけどさ。
CSSをちょこっと変えて、キーワードリンクをもうちょっと目立たせるようにするだけで、増田からキーワードの便利さを再認識する人も増えるんじゃないかと思うんだけどね。どう、わんぱく?せめてマウスオーバーで色変えるぐらい仕込んでみては?
なんで「??」(Windows標準キーボードから入力できる全角の波線)が出ないかについては、JISがいけないとか日本語Windowsがいけないとかそういうような事情があって特段増田がタコとかわんぱく尊師が手抜きとかそういうわけではない(というか原理主義的には姑息な処理を入れたりしたくないのだろう)のだが、と、いうような、前置きはさておき。(興味があるなら波ダッシュ@Wikipedia あたりを見てみるといい。過去増田とかも。)
日記を書くモードで「~」と書いておくと、その部分が「~」になる。辞書に単語登録しておくのが増田通のやりかただそうだ。「にょろ」とか「なみせん」なんかで登録する人が多いらしい。
ちゃんと表示されている他増田の「~」をコピペでもいいっちゃいい。(※駄目な場合もあるそうです)
あと、蛇足だが、いきなり[この内容を登録する]ボタンでなく[確認する]ボタンを押せば、波線がちゃんと書けてるかどうかぐらいのことは確認できるから、活用するといいと思う。
わんぱくさんははてなワールドに掛かりっきりで、他のソースを見たくないんじゃないかと思った。
(見ると色々やりたい事とかに頭占拠されるし)
http://serif.hatelabo.jp/dc40decb0889394390d3cac4ed6c221c57cf5a4c/
はてセリにおいたけど、はてセリ慣れてないからよくわかならい。
せかんどらいふはよくこんなものつくったな。いまさらびっくりしたよ。
わんぱくとの性格の違いがよくでてる。
記事はそんな面白いもんでもないからスキャンしなかったよ。
表紙が面白かったのであんま中よまずにポイしちゃった。
帰国子女なので元 増田と名乗ることがある。本人はその違和感に気がついていない。
朴訥とした感じにぼそりと喋りだす。少し理屈っぽく反論ばかり。
かなりわんぱく。拗ねると500号室とか503号室に駆け込む。夜でかけると朝の10時まで帰ってこない。
黙して語ることは少ない。
言葉を発した際にはその発言には重みと鋭さがあり、そのコメント力の後にはただ猫が鳴くのみである。
口が悪くえげつないことをすらりという。毒づきはじめると触るものみな傷つける。
おせんべいが好き。
プロニート。
おえかきがすきでうまい。
・・・ほか6名
おまけ
ねこに数字はない
芋→う 五→ウー あたりでもうだめだと思った。
つづきはまた誰かよろぴく。