はてなキーワード: めまいとは
やぁ増田だよ
http://anond.hatelabo.jp/20081027014245
http://anond.hatelabo.jp/20110817215343
http://anond.hatelabo.jp/20110822095159
に触発されて・・・というわけではないけど
うちの会社の不正コピーが一向に改善されないのでBSAに連絡してみたよ。
という提案はしたんだけど
と明らかに「こいつ何言ってんだ」みたいな反応されて、それでも説得して「まずPCの買い替えしながら改善していく」ような答えをもらえたので
法律的にはダメだなと思いながらも、まず妥協案として受け取っていたんだけどさ、
この前買ったPCを何気に覗いてみたら問答無用に、不正コピーのフォトショップとかイラストレータとか宛名ソフトとかがぎっしり入っていてさ、
軽くめまいを覚えたのでもういいやと思ったんだ。
日頃あんたらが言っているコンプライアンスって一体なんなんだいと。コンプライアンスって言いたいだけなんちゃうんかと。
これから先もこの会社には居る予定だけど、なんか釈然としないので連絡してみようと思ったわけです。
賠償がいくら位になるのかは分からないけど、最悪傾いてもしょうがないよね、むしろこんな環境で働くほうが良くないよみたいな考えです。
一番の心配は社内で「誰がやったんだ?」みたいな雰囲気になって実際に詮索されること
まぁ人の出入りの多い会社なので簡単に特定はされないだろうけども、「お前だろ?」みたいな感じになって仕事がやりづらくなるのはちょっと困る。
でもまずそうなったらそうなったで大変なご時世だけど転職すればいいのかな。という考えでもあります。
あとBSAの方でも弁護士さんがその辺の情報や連絡手段(この番号からしか連絡しませんとか)は考えてあるらしいから大丈夫っぽいしね。
連絡方法は簡単だよ
https://www.bsa.or.jp/enforcement/form/main.asp?h_page=1
のページを開いて、ちょっと嫌だけど自分の氏名と連絡先、後は不正を行っている会社の情報、不正コピーしている内容を入力して
その内の一人になりました。
進展があったら追記します。
『久しぶりに会えて嬉しかった。また仲良くしてね』。
めまいがした。
あぁ、なんかこれ判るわ。
中学の時、特定の奴を笑うのが決まり、みたいになるときあるんだよな。
「あいつは変な奴」と、自虐じゃなく周りが勝手に決めて、そんで何しても笑うんだよ。
失敗したり、どもったり、変になることが正しくて、成功したり、普通にしてもそれすら笑いになるかKYだって言われるか。
こういうの、やってる当人はイジメてる気が無かったりするよな。
悪い方のイジリ(相手を立てるんでなく落とす方)として、「仲良くしてあげてた」とすら思ってる。
あくまで自分の立場が上で、相手を見下してはいるけれど、攻撃していた自覚がない。
これに嵌ると、自分の立ち居振る舞いが、本当に変になっていき、そういう価値観に囚われるようになってしまう。
成功することを恐れたり、自信がなくなり、自分を極端に卑下するようになる。
回復には、成功体験や周りの信頼が必要で、長い時間を要することもある。
勉強もできず、期間ライン工あたりになってしまうと、社会からも拒絶されたような感覚を持ち、回復が絶望的になったりもする。
そういう人が宗教に嵌ると酷くなるんだが・・・それはまた別の話か。
踏み切りを渡ろうとしたとき、名前を呼ばれたような気がして振り向いた。
「久しぶりだね。増田」
誰だかわからずいぶかしんでいたら、向こうから自己紹介してくれた。
信じられなかった。
あまりに親しげに、何もなかったかのように話しかけられて正直面食らった。
何を話したのかはよく思い出せない。
「懐かしいね。」
「そうだね。」
「元気にしてる?」
「元気にしてる。」
とそんな何気ない、親しい同級生が久しぶりに再会したときのような会話をしたような気がする。
ただ「今何してるの?」といわれて
「大学院で法律の勉強をしてる」と返事をしたことだけは覚えている。
あのときの、相手の顔を。
ゆがんだ顔だった。
(中学をギリギリで卒業したお前が、私より上の立場になっているとは思わなかった。)
顔にはそう書いてあった。
「ふぅん、頭よかったもんね」
踏み切りが鳴った。
「じゃあ、私行くから」
断ってごねられても面倒だと思った。
『久しぶりに会えて嬉しかった。また仲良くしてね』。
めまいがした。
躊躇はなかった。
高校から大学時代の初期まで、私はこの中学時代のいじめを引きずり、色々とつらい思いも沢山した。
今でも当時のことを思い出すのはつらい。
顔を見ても思い出せないほどに。
中学生のあの頃、殺してやりたいほど憎んだ相手なのに。
私は今、おいしいご飯をたべて、大切な人に囲まれ、幸せに眠っています。
辛いこともしんどいこともあるけど、沢山笑って生きています。
できれば、私の知らないところで、サイコーに不幸になっててくれたら嬉しいけれど…。
でも、普段の生活であなたを思い出したりしないので、どうでもいいことです。
もう二度と、近寄らないで。
今、原発停止賛成派の人って大体が今回みたいな震災の時にまた同じような放射能による環境・健康被害とかが恐いからって事だと思うけど、実際に停止するとしてすぐできるものなの?
発電の停止事態はそんなに長くかからないのかもしれないけど、事故が起きた時に一番ネックになる部分って燃料棒の冷却なんだから発電止めてもすぐ冷却も終わるわけじゃないから震災の時とかにはまだ同じようなリスクが残ってるわけだよね。
同じような事が起こらないようにする為には原発止めてどうこうって考えるよりも、震災とか特に津波に対しての対策を考えるほうが現実的だと思うんだけど。
もちろん津波とかの対策も一朝一夕で出来るものではないけど原発止めようが止めまいが東北の津波の被害を見ればどのみち考えないといけない事だし、俺も原発減らす事自体には反対ってわけじゃないけどそれってもっと長期で段階的に考えるような事じゃないのかって思える。
両方平行して考えればいいんだろうけど、少なくとも原発止めれば全部丸く収まるみたいに考えてる人が居るのは見ててそれはちょっとなーと。
「プログラマー」と名乗っている人をあんまり信用しないほうがいいというのはよく言われる話だが、最近そのことを痛感している。今やってる仕事の一環として、「ほかのプログラマーにプログラムを書いてもらって、それをレビューする」という作業があるのだが、この「ほかのプログラマーが書いたプログラム」というのがひどい。クズみたいなプログラムばっかりだ。
ってな、黒夢の『C.Y.HEAD』という曲の歌い出しですけど、最近この部分がぐるぐるぐるぐると頭を回るものだよ。
ええ、わかってますよ。仕事相手の悪口を公的な場で言うなんて、問題があるって言うんでしょう。まあ、それもそうなんだけど、たいしたプログラムも書けないくせにプログラマー名乗ってる奴らに本当に腹が立つからせいぜい堂々と書きますよ。
「忙しくってコードの質が下がってる」っていうような事情もあるでしょうが、まともに納品が出来ないなら仕事なら受けるべきでないわけだし、ビジネスの世界は「結果責任」を負うものですから、「事情」なんてのは知ったこっちゃないね!
……っていうふうにね、「仕事」というのは基本的に「事情」を無視するものなんですね。だから基本的にはあんまり僕は「仕事」が好きじゃない。とはいえ、今いっしょに働いている人たちはかなり「事情」というものを意識していて、おかげでそれほど辛くはないんだけれども。ただ「ほかのプログラマー」みたいな、外部の人たちは、事情を共有することができないので、「あー! クズみたいなコード送ってきやがって!」ということにしかならない。「事情」を共有できるような、近しい距離の人たちとのみ、仕事をしていたいものですよ。
で、そのコードがどういうふうにダメなのかというと、主に2つの側面がある。
【1】文法が正しくない、プログラムが読みづらい
【1】はもう、そのまんま。文法がおかしいとか、同じ様な処理をコピペで5回かいてるとか、1メソッドが長すぎる上に変数が"hoge"とかでわかりにくく、意味を取るのに困難があるとか。「こんなプログラムに金を払わなければならないのか……」と思うとめまいがする。何せ、それを「まともなプログラム」にレビューするのは僕なのだ。で、その作業に対してお金は一銭も入ってこないのだ。
不具合・先祖返りなんかは誰にでもあるミスだし、それを点検するために僕がチェックしているわけなので、そのあたりはいい。しかし文法の狂っているプログラムを修正するというのは、時には全体を書き換えなくてはならなくて、非常に労力である。それに、受け取ったコードは「ほかのプログラマー」さんの「成果物」であるので、あまり手を加えすぎるわけにもいかない。それが「仕様書」をもとにしたコードの場合、あまり修正するとクライアントに「自分はこんなこと言っていない」と思われてしまう可能性もある。だいいち、こんな作業にあんまり時間をかけたら、ほかのもっと大切な作業をする時間がなくなってしまうのだ。こういった様々な事情を考え合わせ、うまいことバランス取りながら、修正の妥協点を探していくわけだが、これはとてつもない頭脳労働である。疲れる。
【2】は例えば、「バリデートチェック」のためのコードなのに、「intは2バイト」ということばっかり書いて来るとか。「intは2バイトはわかったけど、いつからバリデートチェックになるのだろう」と思って読み進めても、最後までintは2バイトしかチェックしていない。依頼主であるからSIerは、そんなプログラムに金を払いたがるだろうか?
もっと具体的な例。ゲーム会社が、「我が社のキャラクタ版権を利用して、凄く売れるSNSゲームを作ってくれ」と依頼してきたとする。プログラマーが打ち合わせに行くと、企画者は「動的フラッシュも使って、100万ユーザーが遊べる。。。」という話を延々とする。プログラマーは「了解しました」と言って安請負する。そのプログラムはメイン処理だけで1000行というもので、memcachedの「mem」の字もないし、「オブジェクト指向」といった概念も勿論ない。これでは仮にSNSゲームがリリースされたとしても、100人さえも遊べない。
このくらいならマシなほうで、ひどいのになるとフリーランス会社から紹介されたプログラマーで、「SQLはselect文くらいしかやった事がない」とか平気で送りこんでくる。たった一人で。
また、意味のないコメントも多い。ループ処理に、「イントのiに3を代入する」と書いて、何の意味があるのだ? せめて「処理速度改善の為にIntegerは使わずにプリミティブのintを使う!」というふうに書くのが本来だと思う、まぁ嘘なんだけど。だって、そんなコメントみて、「なるほど」って誰が思いますかね?
コメントには必ず「目的」というものがあって、次にソースを読む人は処理の概要を知りたいのだから、「プログラム」をそのまんまコメントにしてもダメなんですよ。そういう単純で、最も重要なことが意識できないで、どうして堂々と「プログラマー」なんて名乗れるのか知らん、と思うぜ。
一番、腹が立つのは「偽SE」ですね。「プログラムはだれでもできるでしょ、重要なのは業務知識でしょ!」みたいなのが偽SE。こういうのを本当に思っているのがいる。業務の画面遷移さえ理解してないSEがだよ。
上の例はさすがに大げさでも、「僕は、プログラムが好きでソフト開発者になりました」とか言ってまともにプログラムが書けない奴は、頻繁にいる。自分でサーバ建てろよ。自分で簡単なサービスつくる事もできないなら、向いてないから辞めてしまえ。
「オレはサーバエンジニアじゃないからコマンド打てない」みたいなね。
世も末だ!
ここに挙げたのは「最低限」のことで、「より読みやすく」「より自然に」「より美しく」というところを、自分の能力の限界まで突き詰めてこそ、プロってもんじゃないんかね。もちろん時間や諸々の事情と相談してのこととはいえ、「26歳の若造が吐き気を催すような拙いプログラム」を送ってくる、30代40代のプロプログラマーってのはいかがなもんでしょう?
身の程を知れというか。
なんでプログラム書けない人がプログラマーなんかやってんだろ?
んで、なんでそういう人に「仕事」があるんだろうか?
身の程を知れよ。
自分の欲望ばっかり考えやがってね。
私立では一応高学歴だと思う。
書きたくなったから書かせて。
就活に失敗して親が破産してIT系のバイトして食いつないでいたが、
感想など
・すさまじい負け犬気分
・死にたい
・「◯◯したら死のう」と思っている
・人と会うのが怖い
・電話が怖い
・「職」の字を見ると裸足で逃げ出したくなる
・親への罪悪感がヤバい
・この先どうすれば…と考え、安心出来ない
・いやまだなんとかなる! と外に出て駅まで歩くがそれまでに気持ちが折れる
・とにかく眠ることでしか心の平穏が訪れない
・一日が終了するたびに自分がなんのために生まれてきたのかと問い直す
・あの人もあの人もがんばってるんだ! と自分を鼓舞しようとしてfacebookを開くと裕福で内定と友達に恵まれたリア充の友人がアメリカあたりで卒業旅行を楽しんでいるのを見て自分は何をしてきたんだと考える
・バイトに応募しようとしてFamilyMartの下見しておばさんが金髪のジャニーズっぽい子いじめてるの見て社会こわくなる
・あらゆる企業が、裏では社員や顧客から搾取していると思い込む
・1000円以上使うと「もうすぐ死ぬ自分が…ニートの自分が…もったいない…」と思う
・「こころの病気」「病んでる」とかいってるリア充を見ると殺したくなる。自分のほうが病んでるって思いたい
・外面はものすごく装うので会った人はだれも自分がネガティブになってても気づかない様子で少しさみしい
・文庫本など安いものは買える。そんなとき自分は存在していることを実感する
・スーパーで300円くらい買い物をして、前に並んでたこんなおばちゃんでも何千円も買って社会に貢献しているのに、と無駄に自責の念
・やっぱり死ぬしかない
・以下無限ループ
とにかく死ぬことだけを考えている。
バイトでも何でも就職してお金の心配を立つしかないんだろうなあ。
バイトやめた日、
会社の鍵を返しに行って気まぐれにみた映画『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』面白かったなあ。
あの瞬間だけは生きててよかったと思えた。
「ライター」と名乗っている人をあんまり信用しないほうがいいというのはよく言われる話だが、最近そのことを痛感している。今やってる仕事の一環として、「ほかのライターに文章を書いてもらって、それに修正を施す」という作業があるのだが、この「ほかのライターが書いた文章」というのがひどい。クズみたいな文章ばっかりだ。
ってな、黒夢の『C.Y.HEAD』という曲の歌い出しですけど、最近この部分がぐるぐるぐるぐると頭を回るものだよ。
ええ、わかってますよ。仕事相手の悪口を公的な場で言うなんて、問題があるって言うんでしょう。まあ、それもそうなんだけど、たいした文章も書けないくせにライター名乗ってる奴らに本当に腹が立つからせいぜい堂々と書きますよ。
「忙しくって原稿の質が下がってる」っていうような事情もあるでしょうが、まともな原稿を送って来られない量の仕事なら受けるべきでないわけだし、ビジネスの世界は「結果責任」を負うものですから、「事情」なんてのは知ったこっちゃないね!
……っていうふうにね、「仕事」というのは基本的に「事情」を無視するものなんですね。だから基本的にはあんまり僕は「仕事」が好きじゃない。とはいえ、今いっしょに働いている人たちはかなり「事情」というものを意識していて、おかげでそれほど辛くはないんだけれども。ただ「ほかのライター」みたいな、外部の人たちは、事情を共有することができないので、「あー! クズみたいな原稿送ってきやがって!」ということにしかならない。「事情」を共有できるような、近しい距離の人たちとのみ、仕事をしていたいものですよ。
で、その原稿がどういうふうにダメなのかというと、主に2つの側面がある。
【1】文法が正しくない、文章が読みづらい
【1】はもう、そのまんま。文法がおかしいとか、文末が5回連続で体言止めになっているとか、一文が長すぎる上に修飾関係が複雑でわかりにくく、意味を取るのに困難があるとか。「こんな文章に金を払わなければならないのか……」と思うとめまいがする。何せ、それを「まともな文章」に直すのは僕なのだ。で、その作業に対してお金は一銭も入ってこないのだ。
誤字・脱字なんかは誰にでもあるミスだし、それを点検するために僕がチェックしているわけなので、そのあたりはいい。しかし文法の狂っている文章を修正するというのは、時には全体を書き換えなくてはならなくて、非常に労力である。それに、受け取った原稿は「ほかのライター」さんの「作品」であるので、あまり手を加えすぎるわけにもいかない。それが「取材」をもとにした原稿の場合、あまり修正すると取材対象者さんに「自分はこんなこと言っていない」と思われてしまう可能性もある。だいいち、こんな作業にあんまり時間をかけたら、ほかのもっと大切な作業をする時間がなくなってしまうのだ。こういった様々な事情を考え合わせ、うまいことバランス取りながら、修正の妥協点を探していくわけだが、これはとてつもない頭脳労働である。疲れる。
【2】は例えば、「からあげ弁当の宣伝」のための原稿なのに、「天丼はうまい」ということばっかり書いて来るとか。「天丼はわかったけど、いつからあげ弁当の話になるのだろう」と思って読み進めても、最後まで天丼の話しか書いていない。依頼主であるからあげ弁当の会社は、そんな文章に金を払いたがるだろうか?
もっと具体的な例。からあげ弁当の会社が、「我が社の優秀な社員Aくんを取材して、記事にしてくれ」と依頼してきたとする。ライターが取材に行くと、Aさんは「前の会社で天丼弁当を作ったんです。世界天丼弁当グランプリも受賞しました」という話を延々とする。ライターは「なるほど」と思って記事を作る。その記事のメインキャッチは「世界一の天丼弁当を作りました!」というもので、本文にはからあげの「か」の字もないし、「からあげ弁当を作るのにこの技術や経験が活かせるはずです」といったニュアンスもない。これでは仮に「Aさんの優秀さ」は伝わったとしても、「からあげ弁当の会社」のアピールにはならない。
このくらいならマシなほうで、ひどいのになるとからあげ弁当の会社から依頼された原稿で、「揚げ物は健康に悪い」とか平気で書いてくる。フォローもなしで。
また、意味のない表現も多い。からあげ弁当の新入社員インタビュー記事のメインキャッチに、「僕は一度も弁当を作ったことがないので、心配です」と書いて、何の意味があるのだ? せめて「初めてで不安もありますが、からあげ弁当を作るのが楽しみです!」というふうに書くのが本来だと思うんですけれども。だって、自分の仕事に対して「心配」してる人の作った弁当を、誰が食べたいと思いますかね?
お金の発生する原稿には必ず「目的」というものがあって、お金を出す人はその「目的」のためにお金を払うのであるから、「目的」を見失ったような原稿はダメな原稿なんですよ。そういう単純で、最も重要なことが意識できないで、どうして堂々と「ライター」なんて名乗れるのか知らん、と思うぜ。
一番、腹が立つのは「非文」ですね。「僕は決してからあげ弁当を嫌いならば食べたいとすら思い出すだろう」みたいなのが非文。こういうのを本当に書いてくるのがいる。金もらってるライターがだよ。
上の例はさすがに大げさでも、「僕が入社を希望した理由は、からあげ弁当のおいしさを世に広めるための会社です」みたいなのは、頻繁にある。推敲しろよ。推敲してこうなるんだったら、向いてないから辞めてしまえ。
「二人が向かった先は、地元で有名なスーパーに足を踏み入れた」みたいなね。
世も末だ!
ここに挙げたのは「最低限」のことで、「より読みやすく」「より自然に」「より美しく」というところを、自分の能力の限界まで突き詰めてこそ、プロってもんじゃないんかね。もちろん時間や諸々の事情と相談してのこととはいえ、「26歳の若造が吐き気を催すような拙い文章」を送ってくる、30代40代のプロライターってのはいかがなもんでしょう?
身の程を知れというか。
なんで文章書けない人がライターなんかやってんだろ?
んで、なんでそういう人に「仕事」があるんだろうか?
身の程を知れよ。
自分の欲望ばっかり考えやがってね。
通院が終了して1年たったので書いてみる。
一昨年の夏、パニック障害と診断された。
通勤電車の中で突然激しい動悸、過呼吸、めまい、体の震えがおき汗が止まらない、「早くここから出ないと死ぬ」みたいなので頭がいっぱいになって本気で死ぬんじゃないかと思った。
次の駅で降り救護室で休んで1時間後にはすっかり回復してたけど、病院に行って検査した。
特に悪いところは見つからず。
会社に行って同僚に症状を話すと「パニック障害かもね」と言われた。
ああ、やっぱりかと思った。
その前の年にすでに何回かパニック発作らしきものは経験していた。
電車乗ってるときに無性にそわそわして結局途中で帰っちゃったり、急に「ここから逃げなきゃ」という感覚に襲われたり。
トイレに逃げ込んで30分ぐらいずっと出られないとか(大丈夫と思って出てもすぐ戻ってしまう)、必死でその場所から離れようとして柱に頭ぶつけて気絶したこともあった。
その後雑誌でパニック障害の記事を見てこれなのかもなとうっすらとは思っていた。
結局また2日後くらいに発作が出て、その足で心療内科に行った。
あっさりと「パニック障害ですね」と診断され、朝晩と頓服でソラナックス(抗不安薬)を処方された。
やっぱりこれは病気なのか、いつ治るのか、一生薬飲まなければならないのかと絶望的な気分になった。
「治ります」なんてほんとかよ、と。
電車乗るのつらいから会社行けなくなるのかな、旅行もできないななんて考えてた。
医者はストレスが原因と言っていたが、原因となるストレスが思い浮かばなかった。
仕事はかなり暇、嫌な客やうるさい上司や先輩がどうこうというのもなかった。
ただ今思えば「仕事がないこと」がストレスだったのかもしれない。
ひどいときは2駅ずつ降りてた。
薬はだいたい30分くらいで効くので、家を出る時間から逆算し薬を飲む。
音楽聴いて気を紛らわせたり、始発の電車に乗り座って寝てしまう。
呼吸がおかしくなったときはベンチに座って上半身を太ももにくっつけるような体制でしばらく待つ(この体勢か腹這いになって寝るのが一番呼吸が楽と本に書いてあったから)。
あと突発的なことにほんとダメージ受けやすく「信号待ちです」とか「前の列車で急病人の救護を・・・」なんてアナウンスが入り電車が止まったときなんて冷や汗でまくり。
他にも恐怖だったのが、待つこと、列に並ぶこと。
並んでる途中で「どうしよう逃げられないどうしよう」と何度思ったことか。
もう一生ディズニーランドには行けないと思った。
90分も120分も並ぶなんてできない、と。
東京では大して問題ではなかったが、帰省したときにこれもダメなのかと気付いた。
運行が様々な要因に左右されやすく電車以上に怖い。
親には黙っていたので、車で送ってもらうときはとにかく渋滞が起こらないことを祈ってた。
発作を出ないようにするための生活習慣の改善はほとんどやったと思う。
神経を刺激して発作を誘発するといわれるタバコ、お酒、カフェイン、炭酸飲料をやめた。
セロトニンを増やすため豆類(納豆・豆腐・味噌)や乳製品を積極的に取り米食を心がけた。
あとは十分な睡眠時間の確保、なるべく日光に当たるようにするなど。
発作出るのが怖くて外出しなくなりがちらしいので、なるべく短い距離でも出かけるようにした。
出かけるときは必ず薬と発作の予感を抑える冷水、気を紛らわせるミンティアやガム・アメの類を持って歩いた。
日光浴の効果は不明だけど、食生活の改善はかなり効いたのではないかと思っている。
不安感自体は3ヶ月ほどでかなり薄れ発作の回数も減り、薬を朝晩飲むのは止めた。
仕事が少し忙しくなり飲み忘れることがあったが平気だったということがきっかけだったと思う。
その後はっきりとした発作が起きたのは1回だけだ。
これから先も1年に1回くらい発作は起こるかもしれない。
でも対処法をすでに習得しているし、「パニック発作では死なない」ということを認識しているからもう大丈夫だと信じている。
一昨年の夏にもう一生できないかもと思っていたことをこの1年でできた。
ドライブにも行けるようになった。
今はもう、パニック障害だったことがただの思い出となっている。
周りには言いにくいのでここで。
同じ悩みを持ってる人のためにってわけでもなくて、
王様の耳はロバの耳って言いたいだけ。
嫁とのセックスはまちまち。忙しいときは月0もあるし、二日連続のときもあり。
2,3年前から若干の弱りを感じ始めた。
最初は持ちの悪さ。
それからいわゆる中折れ。
入れてる最中に抜けるってのは結構ショックなんだわ。
嫁は気にしないとは言うけど、俺は気にする。
そもそも自分が気持ちよくなるためにしたいってわけでもあんまりない。
気持ちよくなってほしいなーってのが大きいわけで・・・オレだけか??
別の女を抱いて試そうとは思わないので、
自分のせいだと仮定してドンキホーテとかに売ってる元気になる薬をいくつか買ってみた。500円くらいのと、1000円くらいの。
空腹になると、仕事中だろうが冷や汗が止まらない。めまいがする。
数日続いたけどいつも飴なめたら落ち着いた。甘いジュースも可。
こんな命削る見たいな事して効けばいいんだけどさ。
・・・まぁ予想通り効かなかった。某掲示板ではえらく高い薬使ってみたとか書いてある。
やっぱ高いのが必要なのかーとか思ってたところで、たまたまバイアグラの処方をしてくれるクリニックを職場の近くで見つけた。1錠1500円くらい。変な薬買うより安い。
んで。雑居ビルの3FにあるクリニックAに行ってみた。
仕事帰りに行ってんだけど、客はオレだけ。
受付に居た事務員に「今日は何の御用ですか?」と言われた。
ちと恥ずかしかったけど、
「(わかってるだろ??)バイアグラを・・・」
と言うと、これに記入をと言われて、問診表と薬の申込書を渡された。
つか問診表がすごかった。
何がすごいって、住所欄。
記入は住んでいる市までとか、こんなんでいいの?みたいな感じ。
ほかにも自己申告の問診内容が続く。
適当すぎだろとか思ったけど、保険書なし、身分証明書なしでの処方とかなので、
こんなんでいいのかも知れない。
たぶん名前も偽名で通る。
あと申込書
バイアグラとあと二種類のED薬
・・・ここまで来て、受付の「なんの御用ですか?」の意味がわかった。
起たない程度の俺の悩みより深刻だよなーとか思ってると診察室に呼ばれた。
座ったとたんに、EDですねー。とか中折れの頻度はー?とか聞かれた。
たまたま二、三日前体調不良で医務室行った時に測った高めの血圧書いてた。
結局その日は手に入らなかった。
診察や初診料は無料(!)なのでその日は失望感と血圧高いとだけって豆知識だけ持って帰った。
諦め切れなくて二日後。別のクリニックBに行ってみた。
ほとんど一緒だけど、失礼かも知れないが、ここはハゲでお悩みの方が多数先客としていた。
中にはオレより若そうに見えるのに・・・って方まで・・・
で。血圧測りなおして、問診表に少し低めに書いたら処方してもらえた。
一回一錠1500円。三回分三錠で4500円。
ドンキホーテでよくわからない薬買うより良い。
ついでに診察券と言う名の申し込みカードももらった。次からは診察なしで薬が買える。
現に来てすぐに薬買って買える人はすごく多い。
帰りのエレベーターで頭のさびしい方と一緒になって気まずかった。
注意点をいくつかと、薬の時間なども調べた。
っていうかクリニックで冊子がもらえた。
効果がでるのに一時間。持続時間は四時間。鼻づまりとか顔のほてりがあるらしい
さてさてドキドキしながら使う機会を待った。
子供三人居るとなかなか大変です。
ついにその日が来た。俺が平日休み取れて、子供は全員学校、幼稚園。
送り届けた後、わざわざホテルに行って来た。
ホテルなんか行くのは10年ぶりくらいなんだが、ここでは割愛。
手早く結論だけど言うと、すげーーーーーーーーーーーーー効果あった。
もちろん人によるらしいけどすげぇ。
もちが違う。硬さが違う。
普段あんまり声出さない嫁が声出してた。
結局三時間居て、大半の時間して過ごしてた。大汗かいた。20歳代前半の猿の頃のようだったw
よく勘違いされるけど、バイアグラは起ちっぱなしになる薬ではない。
あくまで血流を良くして立つ事を促進する。
だから刺激がなければ起たないし、起ちっぱなしにはならない。
でも抜かずの二発はできるくらいには起ちっ放し。危険日だから止めたけど。
自分に取ってすげー自信になったのも、密かな効果。
あと二錠。大事に使おう。
とりあえず同じ悩みで困ってる人、相談できない人はドンキホーテなんぞで変なサプリ買わないで
大人しくバイアグラを処方してもらうことを薦める。
思った以上に恥ずかしくない。恥ずかしいのは入り口に入るときだけだ。
喜ばしたい人が居るなら是非。
場所によるけど、大体1500円から2000円くらいのようです。
探せば初診料、診察料無料のところはすぐ見つかる。
ちなみに相手にカミングアウトするとき笑われるのは仕方ないです。ええ。
私には今年25になるのと20になるの、二人の弟がいる。この弟たち、上はアニゲーオタク気味で下はリア充。話題も合わないし仲も悪い。けれども、共通点が服の趣味とすでに実家を出て自立していることともう一つある。ケータイ依存だということだ。
下の弟は音楽CDは買わず、すべてケータイのダウンロードで済ませてしまう。パソコンも持っていないため、音楽はiPodなどは使わず当然ケータイで聴く。友達とのやりとりもちょっと聞いてみたところ、メールでのやりとりだけでなくケータイのホムペやブログを持って、そこのコメントでやり取りすることが多いらしい。ケータイのホムペなんて私が高校生だった10年前が最盛期で、その後は衰退する一途だと思っていた。
上の弟はある意味下の弟よりもひどい。ケータイのみのニコ厨なのだ。なんかボカロオタクらしく、ケータイでボカロ曲を山ほどダウンロードしていた。歌ってみたの歌い手さんもしっかり抑えているらしい。ネットブックとモバイルWi-Fiを思わず衝動買いしてしまうような私からすると信じられないの一言に尽きる。上の弟は一応古いノートパソコンも持っているがネットにはつないでいないというのだ。弟曰く、「必要ない」とのこと。しかし、ケータイでダウンロードしたボカロ曲を車で聴くためにケータイのFMトランスミッタ…は使わず、わざわざパソコンに転送してCDに焼き車載HDDに放りこむ、そんなめまいのするような手間をかけている弟にパソコンネットが必要ないとはどうしても思えないのだ。弟のケータイはかなり新しく高性能なようなので、下手したらWiMAXのWi-Fiルータ機能を備えていることも考えられる。当然パソコン用のネット環境を揃える事によって得られる利便性とその導入の簡単さを訴えたが、弟の返事は明らかにはなっから話を聴く気のない生返事だった。
なんかもう、色々疲れてしまう。下の弟はまだしも、上にはもう付ける薬がないかもしれん。
「アフィリエイトで成功して、社会的地位を得る方法。」を書きました。
http://anond.hatelabo.jp/20101029125747
が、今から書く記事が本命です。
一個人では影響力がないので、支援のブクマやツイートなどお力添えしていただけると、うれしいです。
「かるてぽすと」(http://www.kartepost.com/)の木下さん、串岡さんは、
「NPO法人 キャンサーネットジャパン」(http://www.cancernet.jp/)と、組んで様々なイベントをやっているそうです。
がんに悩む人たちのために、懸命に活動をする、とは素晴らしいことですね。表向きはね。
でも、かるてぽすとさんたちって、医療について正確な知識もないのに、
裏では、メディラシージャーナルと名乗り、(合っているのかも分からない)病気に関する情報を載せた、
アフィリエイトサイトを量産しているんですよね。言ってしまえば、病気に苦しんで藁にもすがる気持ちの人を、利用した行為。
1年ぐらいまえに増田を使って忠告したのに、今度はがんに悩む人たちを巻き込むとは、さすがにタチが悪いと思います。
NPO法人さんと組んでイベントを行っているのに、裏では合っているの分からないような知識を元に、
アフィリエイトサイトをやっているなんて、NPO側としても信用、信頼に関わるんじゃないの?
そういう人たちと組んでいる、NPO法人 キャンサーネットジャパンって、大丈夫なのかな?と、個人的には心配です。
当然、きちんとした組織だったら、対処してくれるとは思いますが、「上記の行為を知りながら黙認している」という
可能性がないことを祈るばかりです。
ザーッと書きだしたので、いくつか、かぶっているかも。あと、あくまで以下は「一部」です。
数が多いので、下のほうまで一気にスクロールしても構いません。
乳腺炎.com
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www.growth-g.com/
はげの悩み.com
www.baldie-g.com/
めまいの悩み.com
www.dizzy-g.com/
視力回復の悩み.com
www.eyesight-g.com/
脳腫瘍がよくわかる
www.noshuyo.com/
はげの悩み.com
www.baldie-g.com/
www.headache-g.com/
白内障の悩み.com
www.cataract-g.com/
www.ear-g.com/
薄毛の悩み.com
www.thinning-g.com/
水虫の悩み.com
www.foot-g.com/
www.impo-g.com/
口内炎の悩み.com
www.stomatitis-g.com/
緑内障の悩み.com
www.glaucoma-g.com/
かつらの悩み.com
www.wig-g.com/
口臭の悩み.com
www.mouth-g.com/
歯のホワイトニングの悩み.com
www.whitening-g.com/
歯周病の悩み.com
www.periodontal-g.com/
抜け毛の悩み.com
www.loss-g.com/
心筋症.com
www.shinkinsho.com/
植毛の悩み.com
www.implant-g.com/
胃ポリープ.com
www.iporipu.com/
脳出血がよくわかる
www.noshukketu.com/
脳腫瘍がよくわかる
www.noshuyo.com/
甲状腺がんがよくわかる
www.kojosengan.com/
川崎病.com
www.kawasakibyo.com/
脱毛症の悩み.com
www.alopecia-g.com/
脳性麻痺がよくわかる
www.kyokaise.com/
アスペルガー症候群がよくわかる
www.asperger-g.com/
すい臓がんがよくわかる
www.suizo-gan.com/
肺がんがよくわかる
www.haigan-g.com/
ADHDがよくわかる
水いぼ.com
www.mizuibo.com/
強迫性障害.com
www.kyohaku.com/
おたふく風邪.com
www.otahukukaze.com/
網膜剥離.com
www.moumaku-hakuri.com/
喘息.com
突発性発疹.com
www.hosshin.com/
風疹.com
www.huushin.com/
卵巣がんがよくわかる
www.ransogan.com/
ネフローゼ症候群.com
www.nehuroze.com
肝臓がんがよくわかる
乳がんがよくわかる
www.nyugan-g.com/
脂肪肝.com
膀胱炎.com
www.bokoen.com/
食中毒.com
www.shokutyudoku.com/
シェーグレン症候群.com
心筋梗塞.com
www.shinkinkosoku.com/
www.hidaisho.com/
膀胱がんがよくわかる
www.boko-gan.com/
低血圧.com
www.teiketuatu.com/
急性腸炎.com
www.chouen.com/
胆石.com
悪性リンパ腫がよくわかる
www.rinpashu.com/
チック症.com
www.tic-g.com/
www.gekkemae.com/
てんかんがよくわかる
パニック障害.com
www.panic-g.com/
くも膜下出血がよくわかる
www.kumo-makka.com/
子宮がんがよくわかる
www.shikyu-gan.com/
脳梗塞がよくわかる
www.nokosoku-g.com/
心筋症.com
www.shinkinsho.com/
発達障害がよくわかる
www.hattatu-shogai.com/
PTSD.com
咽頭がんがよくわかる
www.intogan.com/
斜視.com
www.syashi.com/
肝硬変.com
狭心症.com
www.kyoshinsho.com/
白血病がよくわかる
www.hakketsu-g.com/
こういう記事を書くと、真似する人とか出てくるんじゃないの?とか言う人が出てきそうだけれど、
根元を潰さない限り、いくらでも沸くだろうし、どうしようもないと思います。
場合によっては、命に関わるんじゃないの?国って馬鹿なの?とも言いたい。
それが無理なら、googleやAmazon、ついでに楽天もそうだけれど、
「病気系サイトに広告を載せる行為」を禁じてくれないでしょうか?
お金目当てのサイト運営なら、根っこの部分を引っこ抜けば良い方向に向かうはず。
アドセンスって、エロサイトは禁じるくせに、上記のようなサイトは禁じないですし。
別に、アフィリエイトサイトをやるのは個々の自由なんだけれど、
今回のは、少しばかり「裏と表」が気持ち悪かったというのもあります。
裏では、合っているのか分からない病気関連のアフィリエイトサイトを無数に作って儲けて、
表では「がんの人たちに向けて活動しています」か。
ふざけすぎでは?
他に、ハナヒトと称して「チャレンジド・ピープル」障害と共に生きていく方々のためのサイト
も、運営している且つ他の案件も進んでいるようですが、信用できるのかは計りかねます。
個人的には、「現在運営している病気サイトを全て止めて欲しい」と思っています。
再開や、形を変えて、というのもなしです。あとは、関係者に対する謝罪が誠意かな、と。
NPO法人 キャンサーネットジャパン(公式ブログ)
http://blogs.yahoo.co.jp/cancernet_japan/
NPO法人 キャンサーネットジャパン(事務局のTwitter)
http://twitter.com/CancerNetJapan
NPO法人キャンサーネットジャパン(事務局長のTwitter)
http://twitter.com/AkiYanagisawa
Twiterやブログを読む限り、事務局長との交流が深そうです。
http://twitter.com/ShingoKushioka/status/14266318665
http://twitter.com/AkiYanagisawa/status/14106490237
http://www.kinoshitashigeo.com/blog/archives/4349
がん掲示板「かるてぽすと」
ブログ:http://www.kinoshitashigeo.com/blog/
Twitter(日本語):http://twitter.com/KinoshitaShigeo
Twitter(英語):http://twitter.com/ShigeoKinoshita
ブログ: http://kushilog.blogspot.com
Twitter: http://twitter.com/ShingoKushioka
記事中で、他の方が作った闘病サイトを一例として、取り上げていましたが、
闘病の方のブログを読んだ後に、そのサイト自体の良し悪しの判断がつかなくなったので、削除いたしました。
あとは、NPO法人キャンサーネットジャパンが、どこまで把握していたのかどうかが、気になるところです。
例えば、
「子宮がんがよくわかる」www.shikyu-gan.com/
など、がん系のアフィリエイトサイトから、かすてぽすとへのリンクが目立つところに貼ってあるのに、
「がんに関わる関係者が、誰1人気づかない、関連性を気に留めない」なんて事態はあるのかな、と。
記事内容(以前書いたものを含め)についても、色々なご意見があるかと思いますが、
真面目な口調で真面目な記事を書いたところで、誰の目にも触れなければ何の意味もないので、
使えるカードを全て使って、最後に直球の記事を投げただけです。
また、Googleなどの広告の規約変更につながらないかな、という仄かな期待など、
石を投げないと、波紋は広がらないので、放りました。
今後、私自身が現れることはありませんが、何か良い方向への変化につながると良いですね。
こっちが知りたいよなー
夏なら熱中症がgoodだったんだけどさ
あ、吐き気はするっぽいよ
めまいも
なりかけたから知ってる
高校生の頃からずっと続いていた偏頭痛、(片方だけの)肩こりがある方法で嘘のように解消した。
朝はいいんだけど、夕方になってくるにつれ、いつのまにか片方の肩と腕がゴリゴリになって、それに伴って同じ側の頭がずきずきしてくるのが5年近く続いていた。
仕事はろくにできないしいらいらするし、お酒なんて飲もうものなら頭痛がますます酷くなるしで、正直生きるのが苦痛なレベルだった。
「肩こりしやすい体質なんだろうな・・・」って諦めていたんだけど、ここ最近症状が重くなってきて、めまいや吐き気までするようになってきたので、心配になって病院で詳しく診てもらうことにしたんだ。
何件か回っても「体質」とか「運動しろ」とかで、あまりまともに相手にしてもらえなかったんだけど、正直仕事も肩こりのせいで辞めてしまっていたし、ここでなんとかならないならもう死のうって思ってたから、残された気力を振り絞ってとことん医者を捜してみた。迷惑な患者だったかもしれない(後で知り合いの医者に聞いたら、肩こりから病名を判断するのって、すごく難しいらしい)。でもそのぐらい自分にとってはしんどかったんだ。
地元の開業医から市立病院、私立の大学病院まで行っても原因は分からなくて、それでも諦めずに探していたら、ある医者のもとで、本当に救われることになった。
大がかりな検査もしないで、その医者はぱっと私の顔を見て、「目が原因ですね」って言ったんだ。
最初は「ハ?」って思った。でもよくよく話しを聞いてみると、まぶたの上の筋肉には交感神経っていう神経が通っていて、まぶたが下がっているとその神経が刺激されて、主に目の周辺や肩のまわりの筋肉が緊張してしまうらしい。
私の場合はまさにそれが原因で、医者が言うには「簡単な手術で治ります」とのこと。
私の目は昔から片方だけ一重で、そういわれてみれば偏頭痛が出るのも肩が凝るのも、その一重の目の方と同じ側だった。
んで、どういう手術をしたかって言うと、「一重を二重にする手術」。要は、整形手術。
まぁ二重にすることが目的ではなく、まぶたをつり上げて、目が開かれた状態にして、まぶたを常につり上げようとしている力を無くすらしい。
手術はあっさり終わって、当然二重にもなって顔が対称になった。これはおまけだけど。
それで、終わった瞬間にもう違いが分かるのね。腕が軽い。ぶんぶん回してもゴキゴキしない。頭も痛くない。今までの苦労がなんだってくらい。
増田にこんなん書いたのも、一人でもこの喜びを伝えて、無駄に肩こりで苦しむ人を減らしたかったから。今は毎日快適でうれしい。肩こりの酷い人のなかには、私と同じ原因で苦しんでいる人もいると思うんで、一回ちゃんとした病院で見てもらって欲しい(「体質!」とか言われても、ちゃんと原因が分かるまで頑張ってみてください)。
酔っ払いが電車を待つ列に突っ込んで
先頭の人をホームに落として轢き殺した挙句、
男性を釈放、不起訴へ=「衝突、故意ではない」-新宿駅電車待ち死亡事故・東京地検
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100913-00000023-mai-soci
京王電鉄新宿駅(東京都新宿区)で先月23日、星槎(せいさ)大学長、
佐藤方哉(まさや)さん(77)がホームと電車の間に挟まれて死亡した事故で、
東京地検は13日、電車待ちの列にぶつかって佐藤さんを転倒させたとして逮捕、
送検され、傷害致死容疑で取り調べていた東京都日野市の派遣社員、藤井幸則容疑者(42)を
処分保留のまま釈放した。
近く不起訴処分とする方針。
捜査関係者によると、当初は酒に酔って他の乗客にぶつかったとみられていたが、
その後の調べで、今年5月にめまいやふらつきを訴えて病院から薬を処方され、
事故当時も服用していたことが判明した。
新宿署の調べに対して、藤井容疑者は「酒に酔ってしゃがみ込んでいたが、
電車がきたので立ち上がったらふらついて列にぶつかってしまった」と供述しているという。
同署は過失致死容疑に切り替えて捜査する。
というものだったが、
あとから入れ知恵されて「体調不良」「通院」「薬を飲んでた」「酒と関係ない」
という主張で不起訴を勝ち取ったようだ。
本当に体調が悪かったなら、
そんなコンディションでしゃがみ込んでしまうほど酒飲んでるという時点でアレなのだが
どちらにせよ「故意ではなく列にぶつかった」というのは
列がドミノ式に崩れて先頭の人がホームに転落することまでは予期しないので過失ではないらしい。
民事では賠償責任が残るだろうが
体が弱い上に酒飲んでフラフラしてる42歳アルバイトにたいした物が払えるとも思えない。
ホームに進入してきてスピードの落ちた電車に轢き殺されると言う(息があり搬送先病院でなくなった)
むごたらしく苦痛の多い殺され方をした被害者の死はなんら贖われることが無さそうだ。
法律がこうなってるのなら今は判決に文句を言っても仕方がないが
そうであるならば公道で酔っ払う人間になんらかの罪を設定すべきではないだろうか。
酒気帯びを越えるレベルは犯罪として取り締まる。量刑はとりあえず微罪でもいい。
遅い時間の電車や駅には必ず女性や気の弱そうな人間に絡む酔っ払いもいる。
慣習も法も酔っ払いに甘すぎる。