はてなキーワード: みりんとは
別に結婚相手を探すつもりとかは全く無い。
学生時代から女の自己中さが大嫌いで、最近仕事でも自己中女に会うことが多いからストレス解消になってる。
基本は無料で、主催者から頼まれて参加することも多い(車代が5万位もらえる)
ビックリしたのはネットとか、TVで話題になるキチガイ女ってネタじゃなしに本当にいることだ。
というか、かなりの頻度で遭遇する。
パーティに来る人の10人に一人くらいはそんな感じ。
30代中盤~の女は結構ひどくて家事出来ない人が大半なのに態度と自意識だけは強い(そのくせ主婦希望)
そして、来てる男がまた酷い。
ドレスコードでスーツが禁止されてるパーティだと、お母さんに買ってもらったのか?って服を着てる奴が結構いる。
主催者が昔で言う三高ってだけで顔とか普通の俺に金払ってまで参加してもらおうとするのも良くわかる。
マザコンの医者にさっきまでべったりだったのに、こっちも同業だと知るとすぐにこちらに付きまとってくる。
そんで、脈無しだとわかるとすぐにマザコンにすり寄る。
地位とか年収とかにこだわらず温かい家庭が築きたい人たちは婚活パーティとかに行くべきではない。
ここに来てる人達はネットでオフ会を転々としてる自己中女みたいなもん。
自分のことしか考えてないし、性的弱者を食い物にしてのし上がろうという魂胆が見え見え。
そもそも友人とか、同僚とか相互監視作用が働かない結婚はところで裏切りが発生しやすいから破たんしやすいんだわ。
その辺良く注意したほうがよい。
「行動をかえれば性格が変わる」というけど、オナニーしてるときとしてないときとで俺の考え方はこんな風に違う
オナニーしてるとき:女に優しくするなんてバカらしい。自分が面白いと思った事でも言ったらいいじゃん。彼女なら許してくれてるし。あー AV のこの子みたいなデカパイとやりてー。この子エロすぎ。
オナニーしてないとき:「胸が小さい」とかいって悪かったなぁ。彼女を気持ちよくしてあげると、俺も気持ちいいってわかってるのに、どうして出来ないんだろう。冗談でも言っていい事と悪いことがあるよなぁ。俺はなぜ言ってもいいって自分を許してしまうんだろう。よし、今日はそういうことを言わないように優しくしよう。
オナニーしてるとき:あーだるい。帰って寝たい。あーメールの返信しなきゃ。まぁいいや別にもうあわねーし。夜起きてるの幸せ。
オナニーしてないとき:あーなんか今日は気分いいな。夕方なのにまだ元気だ。9から起きてるけど、全然眠くならねー。昼間太陽浴びるのっていいなぁ。鳥の声聴きながら勉強するって幸せ。
オナニーしてるとき:カップ麺うめー。コーラとポテチ楽天でまとめ買いして食おう。
オナニーしてないとき:今日は山芋のみそ汁つくって、みりん干しと白飯炊いて食うか。
オナニーしてるとき:女の子「あの人さ〜悪い人じゃないんだけど、空気読めないんだよね」俺「空気読めなくたっていいじゃん。俺だって読めないし。優しくしてやれよビッチが」女の子「そうなんだ」
オナニーしてないとき:女の子「あの人さ〜(略)」俺「あーそうだよね。ちょっとそういうところあるかもね。そういうときって悪気がないだけに、後で自分で一人で悩んだりしちゃわない?」おなのこ「そうそう!すごい!なんでわかるの!そうなんだよね〜でね〜」
下記も同様である。
そもそも、服がカッコイイと、服を着た姿がカッコイイというのは別物であるのだ。
服、アクセサリーは調味料、着る人間が食材と考えると理解しやすい。
美味しい醤油をかければ、なんでも美味しくなるかというわけではない。
イケメンでも、イケメンだからこそ許されない組み合わせというものも、数少ないながら存在する。
顔がイマイチでも、なんとか食えるようになるという場合もあるのだ。
ファッションに興味を持ち始めた頃のことを思い出すと、納豆にジャムをかけていたようなものだった。
どこのブランドがいいとか、そういうことは、「米はコシヒカリ!」みたいなもんで、美味しい夕食を食べたい人にするアドバイスじゃない。
はたまた、お洒落は足元からとか、そういうことも美味しいコンソメの作り方みたいなもので、初心者的にはコンソメはキューブを使わせて欲しい。
初心者にすべきアドバイスというのは、汁物は塩分濃度が1%とか。
肉か魚にタメネギ一つ、それにトマト缶に小さじ1の塩で煮ればそこそこにイタリアン。
そういうものが欲しかったわけで。
【この話はフィクションですし、実在の団体を想起したとしても、それは気のせいです】
ある日、しまじろうは、「やせいのおうこく」という絵本を図書館で借りた。
すると、そこには・・・
一撃で殺して貪り食う、孤高なトラの姿があった。
「・・・・」
しまじろうは、あまりのショックでしばらく呆然としていた。
「僕のおとうさんは、郵便局で働いているフリをしているが、
本当は、シマウマとかを狙って殺しているんだ・・・」
むしゃむしゃ食べるようになるんだ・・・」
数年後。
「やせいのおうこく」のトラウマも忘れかけたころ、
しまじろうはお父さんに呼ばれた。
「しまじろう。
いいか、お前がゴハンを食べられるのは、
お父さんが一生懸命働いているからだ。
だから、大人の仕事というものを見せてやる。」
しまじろうは恐る恐る尋ねた。
「やはり・・・お父さんは、本当は郵便局で働いているんじゃなくて、
毎日シマウマを襲っているの・・・?」
しまじろうのお父さんは、呆れたように言った。
「なにを言っているんだ・・・
僕たちにそのような残酷なことさせること、●武書店が認めるわけないだろう。
僕が郵便局員だ、ってことも利用してね。」
「・・・サイドビジネス!?
一体、お父さんって何者なの・・・?」
「これを見なさい。」
しまじろうが見たモノは、一見すると「名簿」のようだった。
しかも見たところ、生年月日が皆「平成」である。
「こ、これは・・・」
「まだわからないのかい?
●武書店に頼まれて、住民基本台帳から、「お友達」になる子供たちの
住所氏名名簿を閲覧しているんだよ。」
「しかし、確か住民基本台帳って、少女レイプ事件をきっかけに、閲覧禁止になったんじゃあ・・・」
「そうさ。それで苦労しているんだ。因みにその名簿は、閲覧禁止になる前に手に入れたものさ。
閲覧禁止後は、いろいろと知恵を働かせなければ、名簿が手に入らない。
だから「大人の仕事」なんだよ。
たとえば産婦人科の付け届けして、新生児の名簿を手に入れたりとか。
・・・・だから、郵便局員である僕の立場が必要になるって訳さ。」
そもそも、おいしさってのが味だけでなく、香りや刺激、それらの変化の過程や、さらには気分や体調にもよる、非常に複雑なもの(というか感情なのだから複雑で当たり前)なので、それをほぼ完全に理解し表現できる人は、それで飯が食っていけます。それでも、メジャーなものは、それなりのセオリーにしたがっているだろうから、食に関するそれについて思いを巡らせるのはダベる程度の価値くらいあるだろう。
人は刺激を好む部分があるようだ。痛みや苦味は嫌いなのに、なぜか炭酸飲料やお茶、香辛料など、多少のチクチク感だったり辛味、酸味、苦味だったりに惹かれるらしい。隠し味としてのそれが他の要素を引き立てるということとの関連は知らないが、それらが主体の一つである場合も好むらしい。これらは、甘味や旨味のような栄養素との関連のある味覚ではなく、それらは嗜好品に当たりやすい要素だろう。中でもお酒はアルコールにそもそも辛味を感じるが、それだけでなくさらに苦味、酸味、辛味を主眼とするものが多くて、まさに刺激物、嗜好品の道を進んだ結果だろう。
その意味でお酒の苦味や辛味を否定することは、コーラやフリスクの炭酸や辛味を否定することに近く、それを否定するのは構わないがなぜかメジャーになれない現実がある。
これら嗜好品は、では甘味や旨味は不要かと言われればそれがそうでもなく、通常とは逆に甘味や旨味が隠し味的に効いているように思う。お酒には様々あるけれど、そのアルコールは結局醗酵により作られており、糖が必要でアミノ酸をはじめ様々な物質も作られる。他の発酵食品と同じようにチーズや漬物的な旨味と香りの要素が加わる。しかも、あの出来立てパンの得も言われぬ味と香りを生む酵母がアルコール醗酵を行うのである。乳酸菌とともにその風味がお酒に与える影響は大きいようだ。
アミノ酸はまだしも、なぜ酵母の作る香りに動物が心引かれるのか、酵母がなぜそれらの物質を作り出すのかは知らないが、それは、なぜ動物はアルコールに酔い、アルコールを作るのがなぜ弱酸性を好む酵母なのかと同様に、偶然か必然かは分からないが、自然が成した結果らしい。
お酒の分類の一つに醸造酒と蒸留酒がある。醸造酒は先ほどの醗酵による風味以外に、元の原料となった作物などの風味や、時に残った糖なども加わっていて、主にそのまま飲まれる。対して蒸留酒では、糖をはじめこういった風味の多くは除去されたり揮発してしまうが、その代わりにアルコールをはじめとしたいくつかの物質は濃縮されることとなって、それはそれで別の風味を生む。また、それ以上に高濃度のアルコールがもたらす溶媒としての能力により樽や漬け込んだ様々なものが持つ味や香りの抽出や、菌の繁殖を抑えるための高い保存性などが得られる。
これらの成分は調味料としても使用され、中にはみりんの様に調味料に特化したお酒も存在する。
などとグダグダ書いても結局のところ、お酒の発展に酔いの存在があるのは確実で、「呑む打つ買う」などと言われる一方で、古くから宗教的意味合いをもつ理由は、それがもたらす高揚感からであろうし、「お酒を楽しむ」という行為には酔うということも含まれるだろう。
などと書いたからといってhttp://anond.hatelabo.jp/20090502021333の増田のお酒がうまくなるとは思えないけど書いてみた。
[キャベツ]
切った後に炒めやすいようにほぐしておく事。
芯の部分や硬いところは薄く切って食べやすくしておく。
[人参]
火が通りにくいためレンジで温めておく。
[もやし]
見た目をよくするためにひげを取っておく。
水分をよく切っておく。
[たまねぎ]
特になにもせず、普通に切る。
[ピーマン]
これも特になにもせず、普通に切る。
[豚肉]
細切れに切る。酒とかにつけたら柔らかくなっておいしいかな?
[きのこ系]
手で小さく裂いておく。
水分がでやすいもの、火が通りにくいもの、すぐに焦げてしまうもの。
いろいろ食材によって特性が違うので一緒に炒めてしまうと炒め具合が変わってしまう。
それぞれの食材が適度に炒められるには別々に炒めるほうがいい。
中華で素揚げをすることと同じ。
べちゃべちゃにならないように
いつも困るのが味付け。塩、胡椒だけのいつもワンパターンになりがち。
[中華風]
[洋風味]
コンソメ粉末、塩、胡椒、バター。
毎回、ちょっと作り方や味付けを変えるだけで
面白くなるメニューだと思いませんか?
結婚して僕は仕事をやめるわけにもいかず、一家の大黒柱というものにクラスチェンジした。僕の彼女だった女性は僕の妻になり、炊事、洗濯、掃除に育児をしてくれた。僕は独身時代から、料理が好きだった。肉を焼いたり、にんじんを刻んだり、たまねぎをキツネ色になるまで炒めたり、コトコトとジャガイモを煮込んだりするのが好きだった。料理に限らず、何か作るのが好きだったし、作ったものを食べること、食べてもらうことが好きだった。そして、僕が料理を作ることでたまには妻に家事を休んでもらって、ゆっくりして欲しかった。僕はあまり色々な事にこだわらない性格で、気分で食材を買い、作る量は適当だった。そんなわけで、味付けは分量でスプーンで量って決めるようなものではなく、少しずつ、塩が足りない、みりんが足りない、こしょうを入れた方がいいかも、なんて、僕の人生のように行き当たりばったりのものだった。結婚してからも休日の気が向いた時、僕は時々そういう料理をして、コトコト何かを煮たりして、何かが出来上がっていく穏やかで満たされたような時間を過ごしていた。
だけどある日、妻からこう言われた。
「料理をするのはいいけど、食材を適当に買ってきてもらっても冷蔵庫にあるものが残っちゃうでしょ。使うなら冷蔵庫のものから使って。それからお肉を焼いたらレンジ周りを綺麗にしてよね。この前作った時は窓まで油が飛んでたよ。全部後片付けするのは私でしょ。それから作るんだったら分量考えてよ。いっぱい作っても残っちゃうでしょ。それに、カロリーとか栄養のバランスも考えて作らないといけないんだから」
僕にとって料理は息抜きだったのかもしれない。言われてみれば、何も考えずに脊髄反射だけでボーッとしながら作るのが僕は好きだった。妻は食材の残り具合、食材は何をいつどこで買ったら安いか、どれを使えば給料日まで食材に無駄が出ないか、栄養のバランスは良いか、味付けは子供にとって辛すぎたり塩分が多すぎたりしないか、後片付け、ゴミの選別、献立のローテーション、色んな事を考えて料理をしていた。僕の料理は妻の負担を軽減するお手伝いではなく、単なる足手まといだったのだ。どこにいても僕は足手まといなのだが、自分の家の台所でさえも僕は足手まといだった。こうして僕は、台所に自分の居場所が無い事を知った。
料理の「さしすせそ」が謎だ。
せうゆはまぁ納得できる。我慢できる。
だが味噌は許せない。
語尾を使った事も許せないし、
なにより許せないのは、こんなにぐずぐずな「さしすせそ」が
いつのまにかメジャーになってしまった事だ。
最初に思い付いた奴も、それを最初に受けいれた奴も許せん。
周りに広めた奴も許せん。テレビで得意気に放送した奴も許せん。
クイズ番組で「料理のさしすせそ、さて!そはなんでしょう!」「そーす!」「ぶぶー!」みたいな流れも許せん。
間違ったそいつが悪いんじゃない、こんなグズグズなさしすせそを作った奴が悪い。それをひっかけ問題みたいに言うな。
最初の1行だけ書いて投稿するつもりが長くなってしまった。
いつ禁酒時代になったのかと思ってググってみた。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1311959873
「みりんのアルコール度数が低すぎ、梅に付いている酵母菌を殺菌する事が出来ない。したがって酵母菌によってアルコール発酵が起きてしまい元のみりんより高いアルコール濃度のお酒が出来てしまう可能性があるため。
で、
通常ホワイトリカーを使っての一般家庭での梅酒の製造は元々アルコールを購入し、それに青梅を漬けて梅の香りをつけているから違法にならない
ということです。一般的に言われている梅酒は別に問題ない。