はてなキーワード: みかかとは
えーっと、報いを感じる学習って言うのは、「○○をしたおかげで、いいことがあった」ですよね。
「家庭ではなく仕事でがんばった」→「いいことがあった」が、就業に対して報われたという学習です。
提示していただいたデータだと、単純に幸福感があるかどうかであって、
「就業した」→「いいことがあった」という学習をしたというデータではないように見受けられるのですが……。
「家庭に入った」→「幸せになった」は就業を促す学習体験ではないでしょうし、実際の就業率を考えるとむしろこっちのほうを学習しているように思います。
無論、家庭に入って幸せになるのも、何も問題ありません。
ただ家庭に入ったほうが人間は幸せになるのなら、むしろその幸せから男性が隔離されているのも問題となるでしょう。
また確かに現時点の可処分所得は、未婚の段階では同じですが、逆に言えば結婚してしまうと女性が低下してしまう現実も表しています。
結婚すると子育てや家事の負担が女性にのみかかり、また周囲もあいつは結婚した女だからもう仕事はそんなに任せられないという目で見られるなど、様々な弊害をこうむって、所得に差が出ると考えれば、結婚しないか、さもなくば上昇婚を狙うという選択しかありません。
ただ不況の現在、単独での上昇も難しく、未来を切り開く選択肢が上昇婚しかないと考えるのは、不自然ではないかと。
酔った勢いで書く。
適当に読み流してくれ。
ちなみに学校ぐるぐる周ってパソコンとかのメンテしてるみかか様の下請け業者の社畜です。
職員室とかよく出入りしてる。
痛いニュース(ノ∀`) : 【ニコニコ動画】 プレイ動画投稿にゲームメーカー激怒…投稿者、示談金支払う - ライブドアブログ
上の記事で407が言ってること。
これその通りです。
先生が普通に「昨日見逃したドラマを帰ったらyoutubeで探してみよう」とか言ってる。
堂々と言ってる。
さもそれが普通なように。
今はそういう時代なんだと。
何を言ってるんだ。
「youtubeで探してみよう」
あほかと。
ばかかと。
でもどの学校にもパソコンに詳しい先生は必ずいて、その人はある程度問題のある行為だという認識を持ってる。
違法だとわかってても、実際問題便利なので「言わなきゃバレないし」となって結局注意まではいかないんだと思う。
まぁ大人はそれでいいと思いますよ。
たとえそれで捕まったとしても自ら責任を取れるので。
私が本当に悲しく思うのは、そんな先生たちに教育を受ける生徒たちです。
彼らは間違った認識を「普通」として義務教育の過程でナチュラルに仕込まれて、
彼らは「テレビとしてもう全国放映したんだから、別にネットに流しても問題ないじゃん」と本気で思ってるし、
その考えが間違っているという認識も全くない。
恐らく言っても理解できない。
正直ゾッとします。
著作権ってなんでしょうかねー。
どの学校もパソコン室には必ず著作権についてのポスターが張ってありますが、
パソコン室なんかどうでもよくて、先生全員の机に貼ってほしいです。
どうせあんな硬っ苦しいポスター、生徒は見ないだろうし。
各テレビ会社も、違法アップロード・ダウンロードの取り締まり強化とかそんなイタチごっこするくらいなら、
文科省と組んで先生たちの情報意識の向上に取り組んだほうがいいと思います。
事故の町内の者です。何十年も一日中自動車を路上駐車していて、近所とトラブルになっていたんですが、逆に抗議されるので、腫れ物に触るような感じで過ごしていました。
昔、近所のオジサンが警官を呼んで自動車を何とかしろと頼んだんですが、警官に「差別だ」とつかみかかっていたこともあり、皆が恐れていました。近所ではやっぱりあの方かという感じです。亡くなった先生があまりにも可愛そうで涙が止まりません。トラックはゆっくり走っていたそうですが、倒れた瞬間にお腹をひかれたみたいです。その中学にはやんちゃな生徒が多く、校門で登校指導されていたり本当に熱心な先生でした。事故現場は花束で山ができて、生徒さんが泣きながら手を合わせています。補償なんでしてもらえないでしょう。
人権を振り回す前に、社会人としてちゃんと行動をして欲しかった。こんな若くて素晴らしい先生の命を奪うとは…。
こんなこと書くべきではないのでしょうが、真実を伝えたかった。
わざとやったのではないでしょう。また、反省もされていることでしょう。
でも、それは西陣という旧市街の広くない道路を駐車場のように使って、人の意見も自分に対する差別だとすり替えていたので、必然的に起こることだったのです。
警察が逮捕しなかったのは悔しいです。逆境で苦労されたでしょうし、訴訟を起こしたりされていました。
でも、自分の人権を言うならば、少しでも他人の人権に心を向けて欲しかった。差別は醜いことです。
この事故で、私も隣人として恐れず注意してやめさせなかったことに重い責任を感じ、毎日暗澹たる思いで暮らしています。
場所は五辻通の智恵光院を少し西に入ったところです。加害者のことはもうどうでもいいので、これをご覧になった方は、彼女のために、電柱の横に小さな花か飲み物をお供えいただけませんでしょうか。
ギリギリ制裁を受けない程度の暴力はイイこと尽くしなのをDQNは知ってるからね。
言い合いになりそうになれば恫喝したらいい。掴みかかろうとしてきたらテーブルを力一杯叩いたり身近な物に暴力を振るって威嚇したらいい。
人に暴力を行使したら傷害罪か暴行罪。物を破壊したら器物損壊罪になる。だから物には壊れない程度に暴力を振るう。
他人には恐怖感と「この人を怒らせたら面倒なことになる」という印象だけ植え付ける。反抗しようとする気が起こらないように思考停止させる。
そういう目的で普段からでかい声で暴力的に周囲を抑圧していたら、DQNは快適な暮らしができるわけ。
追記
文章におかしいところがあったので修正。
反抗的な態度を取ってくるようになったら ⇒ 恫喝する
言い合いになりそうになれば ⇒ テーブルを力一杯叩いたり身近な物に暴力を振るって威嚇する
掴みかかってこれば ⇒ いわゆる、ゴチ。喧嘩は手を出した奴の負け。
理想的なのは、挑発して堪忍袋の緒が切れる寸前の状態で相手を帰して、
別の日に相手をキレさせる時に目撃者要員として自分の連れを用意しておく。こちらが被害者になる流れにすればOK。
誤解してるようだけど、俺はこんな↑ことしないからね?
帰宅したら、近所のDQNを想像しながら書いたうんこエントリがホットエントリになってて驚いた。みんなストレス溜まりすぎだろ・・・
つかみかかるあいてすら正しく見極められないぐらい頭が悪くておつむあったかいのに
すとれすばっかたまってつらいでしょう?
かいせんきってまちにでてにくたいてきなけんかやろうどうをしてればいいのに
おれはただそういうばかをみくだすし、いっぽうであわれむ…
君は病みかかっている。にも拘わらず、健常者として患者を労わらなければいけない状況に困っている。
じゃあ、医者に行こう。
そうすると、「鬱ではないですけど高ストレス状態ですね」と言ってくれるはずだ。
それを紙に書いてもらおう。
んで、それを持って行って先輩の所に行こう。
次に
「先輩に非は無いですし、僕にも非は無いと思っているんですが、
こういう状況でして、あんまり接する機会が多いと、
お互いに悪い影響を及ぼし合いそうですから、なるべく距離をあけましょう」
と言おう。
あくまで「お互いの健康の為」だ。
これならノンストレスでストレスと距離が取れるんじゃなかろうか?
ちょっとぎこちなくなったって、お互いに気に病む必要は無い。
ダメかな?
昨日一人で酒を飲んでいたら、酔った男が「火を持ってないですか」と言って寄ってきた。
そこで一儲けできる可能性にピンと来た私は、100円で火を着けてやることにした。
ただし、火をくれてやったわけじゃない。
この着火ライセンスでは、他のだれかに火を渡すことまでは認められていない。
この火は私の財産なんだから、それくらいは言っていいに決まってる。
酔っ払いはそこまで聞いて、キチガイを見るような目つきになった。
それでもよっぽどタバコが吸いたかったらしく、
結局は、この契約を受け入れると言った。
気がつくと、その酔っ払いの仲間が寄ってきた。
そいつらもタバコの火が欲しかったらしい。
私がもう一儲けしてやるかと思っていたら、あろうことか、
酔っ払いが悪びれもせずに、私の火の海賊版を分け出した。
私は酔っ払いにつかみかかろうとしたけれど、
もはや手遅れで、酔っ払いが仲間に火を分け、そいつらがまた分けて、
結局あっというまに、私の火が無料で皆に行き渡ってしまった。
カッとなった私はそいつらのタバコをぜんぶ取り上げて、踏み消してやった。
そうこうしているうちに店員がやってきたので、
昨日一人で酒を飲んでいたら、酔った男が「火を持ってないですか」と言って寄ってきた。
そこで一儲けできる可能性にピンと来た私は、100円で火を着けてやることにした。
ただし、火をくれてやったわけじゃない。
この着火ライセンスでは、他のだれかに火を渡すことまでは認められていない。
この火は私の財産なんだから、それくらいは言っていいに決まってる。
酔っ払いはそこまで聞いて、キチガイを見るような目つきになった。
それでもよっぽどタバコが吸いたかったらしく、
結局は、この契約を受け入れると言った。
気がつくと、その酔っ払いの仲間が寄ってきた。
そいつらもタバコの火が欲しかったらしい。
私がもう一儲けしてやるかと思っていたら、あろうことか、
酔っ払いが悪びれもせずに、私の火の海賊版を分け出した。
私は酔っ払いにつかみかかろうとしたけれど、
もはや手遅れで、酔っ払いが仲間に火を分け、そいつらがまた分けて、
結局あっというまに、私の火が無料で皆に行き渡ってしまった。
カッとなった私はそいつらのタバコをぜんぶ取り上げて、踏み消してやった。
そうこうしているうちに店員がやってきたので、
朝、7時に宿を出ました。霧は晴れましたが、まだおよそ曇りと言っていいでしょう。ただ真上のあたりがうっすらと青空になっています。
ホテルを一歩出ると、直立不動の若い武装警察官が立っています。動員されたバスが大通りを駐車場代わりに使っています。
歩いて天安門方向に歩きますが、すぐに規制にあって進めません。外出は控えてテレビを見ていろという政府の方針なのです。仕方なく戻って遠回りします。しかしそこでも規制があります。
また遠回りして遠回りして、たどり着いたのが復興門のあたり。ここでは長安街におよそ200メートルほどに近づけました。8時半です。しかし、多くの人が集まってきました。
数百人に膨れあがったころ、いきなり公安がそこを規制しはじめました。
公安たちの怒号、負けじと言い返すおじさんたち、女子供たちの悲鳴、もみくちゃにされる年寄りなど暴動の発端はこんなところにあるのかなと思ったほどです。せっかく三脚を立てて撮影ポイントをばっちり決めていた隣のおじさんは掴みかからんばかりに怒っていました。
一方で、式典が始まる10時前には快く晴れ上がり、暑くなりそうな予感でした。歩兵たちの姿はもうありませんでしたが、ミサイル、戦車などはほぼ全部見られたのだと思います。
復興門を離れる時、帰隊する若い軍人たちが乗ったバスに遭遇したのですが、人々は小旗を振り大歓声で見送っていました。
この演出はやはりすごいと思います。外国人でさえ、つい「中華人民共和国万歳!」と叫びたくなるような高揚感を与えます。一般の人たちならばなおさらでしょう。胡同(フートン)では夜遅くまでテレビの音が聞こえていました。
そういえば、列席者の中にパンチェン・ラマとおぼしき青年の姿がありました。
こうしたことはパレードも含め、平時における軍人にとっての最大の晴れ舞台なのですね。各省からの山車やマスゲーム、コンサートなどイベントは深夜まで続き、テレビでは生中継されていました。いまも再放送しています。
パレードの後は中心部にいつまでいても仕方がないので、長城に登ってきました。今日はたぶん20キロぐらい歩いた感じです。
(NS生、北京にて)
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通巻第2729号 臨時増刊号
俺も俺も。
俺は一度適応障害が出たので、適応障害には敏感になってしまった。元々欝になる素質はあるが、理性で欝にならないよう自分の行動をコントロールしているが、適応障害じゃどうしようもない。
世の中には40度以上の熱があっても電車で2時間のみかかの研究所に行かされたり、72時間耐久デバッグを3人で回させたり(2人いないとデバッグ不可能なテストなのに!)、「お前の会社には金払ってるんだからお前の体調なんか知った事じゃない、働け!じゃなきゃお前の会社から金返してもらうぞ」と強制的に働かせる職場があるのだ。ブラックどころか名の通った一流企業でさえそうだ。
昨日、えらい現場に出くわした。
そこは住宅地内の十字路なんだけど、ある一方は両側に植え込みがあって視界が制限されてて、それで飛び出しが出来ないように車止めがしてある。鏡はあるけど1つだけ、それも車用、一通を意識していて、自転車だと逆方向も平気で走れるので役に立たない。
若い女性が車止めからゆっくり自転車をすり抜けさせる→別通路から猛スピードで老人(60近く、まだ若い)自転車が突っ込んでくる→何故か老人が「危ねぇな気をつけろこのババァ」とブチギレ→女性怒って自転車突き飛ばす(女性が自転車を降りた時点で老人「オイやんのかオラァ」)→男性女性に罵詈雑言言いつつ掴みかかる→女性が男性を殴る
見かねて、俺と近くに居たオジサンが仲介に入る。
そこからは怒った老人vs仲介人2人、殴った女性は少し離れた場所に隔離、という図式になった。
前述の通り、視界が悪い十字路なんでその道に猛スピードで突っ込んでくる自転車に前から危機意識を感じていたし、その老人は「手を出したからお前の負け、とにかく俺は一切悪くない」と勝利宣言してたのもムカついた。とにかくその老人は周りの人間をムカつかせた。
結局周りの人間がワラワラ集まってきて「殴ったのは女性が悪いが、それ以外は全てお前が悪い」と柔らかい言い方で老人を丸め込んだ。
仲介人のおじさんが警察を呼んで、警察も周りの人間の陳述を聞いた上で仲裁し、お互いゴメンナサイで手打ちとなって、その場を丸く治めた。
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普通なら女性が警察に一方的に注意されて終わりのはずだが、この結果になった。
まぁたかが女性、殴ったところで怪我は大した事は無いはずだし、老人は平気な顔でピンピンしてたし、多分老人もビックリしただけで怪我は一切無かったんだと思う。あんだけプレッシャーかけながら女性を追い詰めたんだから女性が怖がって殴っても仕方ない。常識的に考えれば訴訟はやりすぎな場面。
でも、一応殴ったんだから「殴ったのだから女性が悪い」となるはず。
しかしその場は、老人が悪いという空気になった。自転車の暴走を一切認めなかった上、あれだけの罵詈雑言を言ったにも関わらず警察には「危ないです、と注意しただけです」なんて言ったり(これは周りからすぐ「そんな大人しい言い方じゃなかっただろ」と訂正が入ったが老人は認めなかった)、「法律じゃ俺が正義だ」など漫画の悪役みたいな台詞まで飛び出した。
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女性がゴメンナサイして老人が渋々訴訟を取り下げた後、老人はこんな事を言った。
「俺は昔、こういう場面になって、殴られて金を取られた事があったんだ。だからそうならないよう、注意してるんだ」
え?
金取られた経験があったのに「やんのかコラぁ」なの?
老人の思考はわからない。
何故、一度金を取られたにも関わらず、あんだけ場を荒立てるような行動を取り続けたのか。女性の彼氏がヤンキーで近くにいたら多分ボコボコにされてただろう。