はてなキーワード: ひとみとは
死にたいってか、自己嫌悪ってかそこまではいかないが、悔しいというか、もうわからん。もう素直に恋人がほしい。
きょうミスド言って勉強してたら、となりにきれいな同年代の女の人が来てさ。で、きれいな女性がくるとね。だからソワソワしちゃんだよね。どうしようもなく。自分から話しかけられたら最高なんだが、まぁ、できるはずなくて。看護系か何かの勉強してたからそれをツカミにってのも無理があるし。で向こうから話しかけられることなんてないしね。でさ、そういう人ミルとさ、自分の恋人だったらなっと思うわけでさ、高望みって言われてもさ、嗚呼。
特にかわいさとか求めていないんだよ。でも、きれいなひとは好きなんだよ。嗚呼、そういうひとみてるとさ、潤うじゃん心。みてるぶんには、さ。ってことはやっぱ関係性望んでないのかなんて。それなら、アイドルや二次で充分ジャン。でも、それも夢中になれなくって、宙ぶらりん。
そんなだから勉強は集中できないわけでさ、一生懸命向こうもやってたからがんばれなんて心じゃ応援してんだけどさ。4、5時間くらい。その途中でさ、その子の友達が来てさ、会話はじめてしちゃってさ、もうきになってシャーないよね。店員がカフェオレのおかわりもってきたけど、「いりませんけっこうです」の声の音階がかなりみだれてたよね。譜面に起こしたらきっと、教授らへん、変な顔すると思う。しかも二人の会話でさ、男の名前出てきたりすると悔しいくてさ、嗚呼。ほかにも大学なのか専門学校なのかとかきになってさ。
で結局、そのこが返った一時間後ぐらいに僕は帰ってさ、なんもなかったな、なんてさ。
二十年くらい生きて来たけどさ、もうどうなるのって、気が気じゃなくてさ。まあ、ただの臆病なのはわかってんだけどさ、女性に関する過去のトラウマはあってさ、それがブレーキかけてたりすることあってさ。でも向こうから傷を治してくれる天使はこの浮世にはいなくてさ。
そんな自分でもひと肌恋しくってさ、最近。孤独だと抱擁ができないから駄目みたいなことをいったのはたしかアーレントだっけか。ひと肌恋しさゆえにマッサージ師を定期的に雇ってたのはグールドだっけか。
誰かを愛したい。アニーサンバッディトゥラ♪ってビートるずも歌ってるやん。愛した経験がない。愛する人がいない。一方通行であれ通わす心がない。寂しい。なんで何の不自由もなく恋愛できるやつおんの。そいつらを「XXXしたいくらいさ!!」とわめき散らしたのはちょうど一週間前か。
結局、また魔魔と話すしかないのか。こんな愚痴がいくつ増田にかきこまれたのだろうか。星の数ほどあるとおもう。
シコればすっきりしたと思うけれど、今日はなんかそれだと負けた気がするので、文章でやりきれない感情を発射してしまいました。すみません。こんな感情のくりかえしばっかのLIFE であth。
「(タバコを吸っても)直ちに健康に影響はありません」「(発がん性食品を食べても)直ちに健康に影響はありません」
はてなブックマーク - 「直ちに健康には影響しない。冷静に対処してほしい」の意味 - 愚かな馬鹿の壁 - Yahoo!ブログ
「政府発表を鵜呑みにせず自分の身は自分で守れ」 チェルノブイリ事故処理班の生存者が語る 凄惨な過去と放射能汚染への正しい危機感|DOL特別レポート|ダイヤモンド・オンライン
チェルノブイリ原発事故のその後を描いたオスカー受賞のドキュメンタリーが緊急公開 - MovieWalker
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世界ランク速報 日本全部アウト 台風の影響で放射性物質が日本列島を包み込む
福島よりショボかったスリーマイル事故後の周辺の動植物達 : 2のまとめR
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米の放射能人体実験 次々崩れた機密の壁 地方紙記者が追跡6年
My Eye Ball : day 57-1 ガイガーカウンター、これほどの差があるのか!
ページが見つかりません - SankeiBiz(サンケイビズ):総合経済情報サイト
普段から自然に浴びる量から致死量まで、わかりやすくまとめられた放射線量グラフ : ギズモード・ジャパン
労災認定を年間5ミリシーベルトで認めた事例もあるし、チェルノブイリでは、大人は5ミリシーベルト、18歳以下は3ミリシーベルトとの基準を設けていたのだ。
チェルノブイリ事故では年間5ミリシーベルトの被ばくを居住禁止の基準とした。
フランスで原子力事故時の公衆の安全基準となっている年間10ミリシーベルト
放射線の政府指針 50ミリ・シーベルトなら「避難」 10~50で「屋内退避」
●放射線被ばく : 放射性物質が(重力や、雨と雪によって)地面に次第に降下し、地表に蓄積されることでも被ばくする。
NEWSポストセブン|母乳から放射性物質検出 基準値以下だが「それ自体が問題」
ノーベル賞受賞の国際的医師団体「日本政府が設定した子供の許容被ばく線量高すぎる」
年間20ミリ・シーベルトという小学校の校庭の利用基準などを挙げ、「この数値を小学生などに求めることは許し難い」と指摘した。 - 小豆納言 - Yahoo!ブログ
米科学アカデミーが世界の最新データを基に30日までにまとめた。報告書は「被ばくには、これ以下なら安全」と言える量はないと指摘。
低線量被曝でも発がんリスク―米科学アカデミーが「放射線に、安全な量はない」
Blog vs. Media 時評 | 反例:低線量でガン増加確認のスウェーデン
北スウェーデン地域でのガン発生率増加はチェルノブイリ事故が原因か?
「低線量率放射線は問題ない」説、2005年に否定されていた RIDE THE WAVE 2ch
Vol.100 公衆の放射線防護レベルの緩和についての国際放射線防護委員会ICRPの忠告(3月21日)について - MRIC by 医療ガバナンス学会
「放射能予防薬」続々と到着…米国、最悪事態を想定か? - 政治・社会 - ZAKZAK
オンライン書店ビーケーワン:放射線の衝撃 低線量放射線の人間への影響 被曝者医療の手引き アヒンサー
Amazon.co.jp: 内部被曝の脅威 ちくま新書(541): 肥田 舜太郎, 鎌仲 ひとみ: 本
低線量放射線被爆(内部被爆)の方が影響が大きい - るいネット
『NHKスペシャル|汚された大地で〜チェルノブイリ20年後の真実〜』(文字おこし)(3)……400キロ離れた地で小児甲状腺がん・白血病増加:ざまあみやがれい!
はてなブックマーク - 【放射能漏れ】尿から微量の放射性物質 福島市の子ども10人から 仏研究所「内部被曝の可能性」 - MSN産経ニュース
はてなブックマーク - 調べた全員の尿からセシウム - 中国新聞
飯館村の雑草265万ベクレル 福島、野菜を大幅上回る - 47NEWS(よんななニュース)
はてなブックマーク - 【原発】雑草から100万ベクレル超 県公表せず
はてなブックマーク - 001 東京電力福島原発事故後に産まれた耳なし子うさぎ
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My Eye Ball : day 60-1 この差が現実の差
放射性セシウム44万ベクレル 処理後汚泥から検出 福島 - MSN産経ニュース
福島市のカブ基準値超え 出荷停止解除後に再検出 - 47NEWS(よんななニュース)
はてなブックマーク - 東京新聞:タケノコから基準値超過 福島県の7市町村で採取:社会(TOKYO Web)
福島のアユ基準値超す 淡水魚で初、ワカサギも - 47NEWS(よんななニュース)
はてなブックマーク - asahi.com(朝日新聞社):ワカメと貝から基準超すセシウム 福島・いわき市沖 - 社会
はてなブックマーク - 2011/5/12 高濃度の放射性物質を海藻類から検出 グリーンピースの海洋調査で、政府に緊急調査を要請 | 国際環境保護NGOグリーンピース
淡水魚、全部ダメ 鮎、ワカサギ、ヤマメ、ウグイなどから基準を超えるセシウム検出
なんで原発から140キロ離れた宮城県のわらからもセシウムでてるんだよwwwwwwwww
岩手の牧草、基準値超える 福島以北で初めて - 47NEWS(よんななニュース)
はてなブックマーク - 岩手県でも牧草から規制値上回るセシウム : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
海産物が続々終了 茨城産アワビ290ベクレル、ウニ370ベクレル ワカメ44ベクレル スズキ67 ネタ的なニュースちゃんねる
茨城の牧草また基準値超え 3市町で放射線セシウム - 47NEWS(よんななニュース)
asahi.com : 那須塩原・日光の牧草からもセシウム 基準値の10倍超 - マイタウン栃木
時事ドットコム:群馬の牧草からも放射性物質=セシウム最大2.5倍−県調査
ヘッドライン | 医療・健康 | 栃木、埼玉の牧草から放射性物質 一部で農水省の基準値超 - 47NEWS(よんななニュース)
出荷停止のホウレンソウ販売 7900束、千葉・香取産 - 47NEWS(よんななニュース)
牧草から放射性物質 全国初、許容値超す 八街と市原の千葉県施設|ちばとぴ ちばの耳より情報満載 千葉日報ウェブ
asahi.com(朝日新聞社):牧草の禁止地域設定へ 農水省、16都県に調査依頼 - 社会
茶摘み体験事業で製茶された茶葉の放射性セシウムについて | 板橋区
はてなブックマーク - 【原発問題】 東京都大田区の下水処理施設内の空気、避難区域レベルの高放射線量…東京都、「誤解招く」と公表せず
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20110311μSv/h : 東京、一部で高濃度 土壌セシウム、茨城超す
核の米権威が警告!福島より高濃度…都内にある“危険エリア” - 政治・社会 - ZAKZAK
【東日本大震災】都内でも汚泥焼却灰から放射性物質 - MSN産経ニュース
東京新聞:甲状腺から微量ヨウ素 イスラエル駐日大使:社会(TOKYO Web)
環境放射能に関しては当センターの建物の屋上(地上18m)に設置されたモニタリングポストで計測を行なっております。
県内の水産物から微量の放射性物質検出、県「健康に影響ない」/神奈川:ローカルニュース : ニュース : カナロコ -- 神奈川新聞社
ヘッドライン | 主要 | 医療・健康 | 「足柄茶」に基準値超のセシウム 神奈川の農産物で初 - 47NEWS(よんななニュース)
神奈川「足柄茶」から放射性セシウム-300キロ離れてなぜここだけ? (1/2) : J-CASTテレビウォッチ
asahi.com(朝日新聞社):小田原産などの茶葉からも基準超す放射性セシウム - 社会
はてなブックマーク - asahi.com(朝日新聞社):仏で基準超は静岡・清水の緑茶 県、出荷自粛を要請 - 社会
静岡製茶で初の放射性物質規制値超え 「らでぃっしゅぼーや」自主検査で発覚 (1/2) : J-CASTニュース
はてなブックマーク - asahi.com : 「食えなくなる」放射性セシウム検出、静岡の茶農家 - マイタウン静岡
はてなブックマーク - 荒茶の検査しない…静岡知事、政府方針従わず : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
静岡茶葉からセシウム…健康影響ないレベル : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
【放射能漏れ】茶葉などから通常を上回る放射性物質 静岡 - MSN産経ニュース
静岡の「製茶」は基準値以下 放射性物質検査で - 47NEWS(よんななニュース)
チェルノブイリ原発事故その10年後 ベラルーシの子供は1kg当たり37べクレル以上のものは食べてはいけない
子供は1キロあたり、37ベクレル以上のものは食べちゃいけません : ほりこ
ベラルーシにおけるチェルノブイリ原発事故後の小児甲状腺ガンの現状
福島よりショボかったスリーマイル事故後の周辺の動植物達 : 2のまとめR
はてなブックマーク - おはようございます。何故か... - 写真共有サイト「フォト蔵」
乳ガンと肺ガンの発生率が3倍、甲状腺と白血病が10倍に増加していることが判りました。「ハンフォード死の一マイル(the Hanford Death Mile)」と呼ばれる地域
微量放射能による被害は10年後にやってくる…鎌仲ひとみ監督、「東京も汚染地域」放射能の恐ろしさを訴える - シネマトゥデイ
NHKスペシャル|NHK総合|2011/01/25(火)00:15 | TVでた蔵
3マイクロシーベルトという数値の放射能をある期間被曝した米国の兵士が、アメリカに帰国後、赤ちゃん授かったのですが、痛ましい姿(手の指が欠如している奇形)で生まれてきました。
樋口健二・原発労働者ドキュメンタリー文字おこし(1)「隠された被曝労働〜日本の被曝労働者〜」:ざまあみやがれい!
[チェルノブイリ][スリーマイル島][セラフィールド][ハンフォード]福島(7) - 増田まとめ
夏休みは好きだ。
いくらでもその肢体を楽しむことができる。
さらに夏休みには子供の警戒心もゆるむ。 そして子供が被害に会う性的な事件も夏に多く起こる・・・。
朝早くから外回りの営業をしているわたしは、その日の出まわり先を少しはずしたところで
標的を見つける。 ラジオ体操を終えた子供たちの集団を車の中から観察し、
好みの子を見つけるのだ。 中々うまくいかなかったりすることも多いが、
肉食獣だって半分以上は狩りをしくじるのだ。 わたしは決して焦らない。この狩りのためにわたしは人並み以上に
仕事を早く済ませるすべを身につけていた。 すきこそものの何とやら、だ。
この日は本社から結構離れた場所が出回りさきだった。 こういう時はチャンスである。
今日はうまくいく予感もしていた。 狩りを続けていくと狩人のかんみたいなものがついてくる。
わたしは前の晩ゆっくり寝ていつもよりかなりはやく家を出た。 目的地に着くころにはちょうど6時半だった。
しかし中々好みの子がいないなー。 どーしよっかなー。
迷っていると一人の子が目にはいった。 三年生くらいだろうか、身長は130あるかないか、細身でおれ好みだ。
さらさらしたおかっぱ頭のような髪型だな。 めがねをかけているが顔立ちは幼くてかわいい。
よく見るとあまり友達がいないようだ。 他の子は連れ立って帰っているのにこの子だけひとりで家に向かっている。
しめしめ。 こういった子はねらい目なのだ。いじめがいがある。
この日は営業の成績はゼロということにしてこの子に張り付いてみることに決めた。
7:30父親出社。 8:45母親出社。今ひとりだな。 しかしここで焦らない。プールがあったりして
かってに休むと親に連絡があるかもしれないからだ。 10:00だいたいこの時間には出るはずだ、プールにいくなら。
ブリーフケースの中身を確認する。 わたしは常に二つのケースを持ち歩いている。
とうぜんその一つは狩り用であるのはいうまでもない。 中身はペンチ、ボールギャグ(口にはさむ機具)、低温ろうそく、
1リットル入りの浣腸器、手錠3ヶ、目隠し、ローション、1メートルの細縄5本、アナルバイブ大、小それぞれ一本。
そして待ち針30本
わたしはケースを閉じた。
忍び込むか、正面突破か・・・・。 この日のかんは正面突破を指示していた。
玄関ドアの呼び鈴を押す。 この時点で人影を見つければその時点で中止だ。永久に長い一瞬がたつ。
かちゃり・・・ドアが開いた。 チェーンは・・・つけていない。
わたしはすばやく中に入り後ろ手に鍵を閉めた。 チェーンもかける。退路を自分で断つようだが、
時間が稼げる。 みぞおちに軽くこぶしを入れる。小さな体が崩れ落ちた。
めがねをしていない顔は思ったとおりかわいい。 長いまつげにすじのとおった鼻。薄めだがきれいなピンク色をしたくちびる。
じゅうぶん合格だ。
外はまだ昼前だというのににわかにかきくもってきた。
部屋を探してこの子をかつぎこむ。 口にボールギャグをかます。両手に手錠をはめ、ひもでベッドのシャフトに括りつける。
これでうつぶせにも仰向けにもできる。
かっ・・・ かなり大きな雷とともにバケツをひっくり返したような雷雨がふってきた。
わたしは凶暴性に火をつけられた。 いつもならねちっこく楽しむのだが今日はいきなり挿入したくなったのだ。
仰向けに縛られた少年の半ズボンとしたのブリーフを一気に引き降ろす。 わたしのものはすでに破裂せんばかりに勃起している。
ローションのびんは先が細くなっており、穴の奥からローションをたっぷり塗ることができるようになっているのだ。
少年の小さな小さな菊門にローションの細長い口を突き刺し、たっぷり出しつつ引き抜く。
穴の周囲にもたっぷり塗り込める。 それにしても小さくいたいけな菊門だ。わたしの肉棒に耐えられるかな。
自分自身にもたっぷり塗り先端をそこにあわせる。 両足を持ち上げ、一気に腰を突き出す。
ぶつっと何かが裂けたような感覚が伝わる。 かまわず奥まで突き刺す。
そのしゅんかん少年が目を見開いた。 一瞬何があったかわからなかったようだが、状況はかなり衝撃的だったらしい。
「う”-っつ ・・・ぬぐーっ・・」
必死に身をよじり逃れようとする。 しかし両足を持ち上げられ、両手が自由にならないのではどうしようもない。
そのあいだもわたしはピストン運動を止めていない。 少年の肛門からはローションと血の混じった
ピンクの粘液が流れ出ている。
「い゛-っ・・いぎひーっ!・・」
声にならない絶叫を上げる少年。 しかし外は雷雨。誰もその声を聴くものはいない。
小さな肛門は哀れにもわたしが挿入するたびに腸内に飲み込まれ、引き出すたびにめくれあがった。
「う゛・・・ん・・・うあ・・・ん・・・・」
わたしが動くたびに声を上げる少年。 必死に耐える目からはいつしか涙がふきこぼれていた。
やはりいじめられて色気を出すタイプのようだ。 わたしはますます狂暴に、冷酷なっていった。
だいぶ抵抗する力も薄れてきたので、少年の体を横向きにさせ片足を自分の足のした、
もう片足を上に抱え上げてさらに突いた。 新しい体位はわたしに新たな快感を、少年に新たな痛みを与えたようだ。
「う”あっ・・・あ゛・・・あーーーっ」
尻の谷間から液体とも粘液ともいえない桃色の物体が少年の陰のうを伝って流れ落ちる。
”にゅぐ・・・ぐちゅっ・・・にちゅっ・・・”
雨音と雷鳴のあいだから2人の陰部がこすれあう音がひびく。
わたしは少年のアナルを貫いたまま彼をうつ伏せにさせた。 両手を手錠で固定してあるためわたしにバックを
犯されながらひれ伏すような格好になる。 凶悪なペニスが小さな菊門をえぐるたびに少年の体はのけぞった。
”ぱんっ・・・ぱんっ・・じゅぷっ・・ぬちゃっ・・・”
「ふぐーっ・・・・うい゛-っ・・う”あっ」
太股を伝わって流れ落ちたローションと血の混合液は純白のシーツに二つの紋様を作っていた。
さすがに耐え切れなくなってきた。 わたしは少年の細い腰を持って激しく突く。
頭の中に白い閃光が走る。 大量のザーメンが少年の腸内に送り込まれる。一滴残らず注ぎ込んだ後
わたしは血に染まったペニスを引き抜いた。
体のサイズに比べてあまりにも大きな物を突き刺されていた菊門はすぐにはとじず、白濁液を垂れ流していた。
「うっ・・・ふぐっ・・・ううっ・・・」
よだれと涙を大量に流しながら泣きじゃくってきた。 わたしは少年の犯されて惨めなしかしみだらな肢体を
ビデオに収めていった。 ティッシュで肛門まわりを丁寧に拭いてやる。しかしそれすらも痛みになるようだ。
菊門は裂けてみじめな姿になっていたが、今日のわたしはこれで勘弁してやるほどやさしくなかった。
雷雨はまだ激しく降り続いている。 時計を見て驚いた。まだこの少年を犯し出して15分しかたっていないではないか。
こんなに早く出してしまうとはよっぽどこの子とは相性が良いようだ。
これはもっと可愛がってやらなくてはね・・・。
そうだ。 いい方法があるぞ。わたしは浣腸器をもって階下の台所にいった。
あ あったあった。 わたしはその液体を洗面器にとり浣腸器いっぱいに充填した。
「気分はどうだい?」
「どうひて・・・・」
ずっと口をふさがれてすぐにはちゃんとしゃべれないようだ。
「そりゃ君がかわいいからだよ。」
さらさらした髪の毛をもてあそびつつわたしはやさしく言った。
「もうやめてよぅ・・・」
ふたたび少年の目に涙がこぼれる。 わたしはそのかわいい口に指を入れた。
「おぐっ・・」
がりっ・・・・・
あれあれ、こうした時そういうことをするなんて・・・。 お約束まで知ってるなんて君は上級者だね。
もっといじめてほしい時は反抗をやめないことはSMの鉄則だよね。
「じゃーもっとあそぼうか」
両足は大きく開かせてほそなわでベッドの足に縛る。 身動きの取れない少年に液体のたっぷりはいった浣腸器を見せる。
「これ何が入ってると思う?」
少年の顔は恐怖にこわばっている。
「わからない? じゃ教えてあげよう。」
「これはねー お酢・・・でしたー」
少年のひとみが大きく見開かれいやいやをするように首を激しく振る。
もうこれをどうするかはわかっているらしい。 期待にはこたえるのがわたしの主義だからね。
少年の体が縛られながらも激しくはねまわる。 すでに傷に染みるようだ。
わたしは自分の太股の重みで細い太股を押さえながらゆっくりとシリンダーを押した。
「うわ゛--------っ!!」
これまでにない絶叫が不自由な口からもれる。
「ふわっ・・・・ふぐぐーーっ・・・うぎひーーーっ!」
その表情を楽しみつつゆっくりゆっくりとシリンダーは液体を直腸に送り込む。
わたしは浣腸器を指したままにしてケースからアナルバイブの大きい方を取り出した。
異物をひり出そうとする強い圧力に勝つには大きい方が良いと思ったからである。
少年はそんなこと目にも入らないようであった。 わたしはバイブをかたわらに置き、
ふたたび注入作業を始めた。
「あううううっ・・・ふおっ・・・」
少年の荒い息遣いと時折もれるもだえ声だけがくらい部屋にひびく。
ようやく、1リットルのお酢は少年の腸内に収まった。 浣腸器の先を抜いたとたん
ぴゅるるる、と液体がほとばしる。 わたしはすぐにバイブで栓をした。
排泄を止められた液体は少年の排便中枢を激しく刺激する。
しかし出口にすえつけられた大きな栓がそれを許さない。
少年の顔と体に冷や汗が吹き出してきた。 身悶えが一層激しくなる。わたしは低温ろうそくに点火した。
くれない色の蝋が一滴、少年のすべすべしたおなかに垂れ落ちる。
「・・・・・っ?!」
ぽたり、ぽたり、
熱い蝋が少年の肌に足跡をのこす。 排泄を耐える苦しみと熱さで少年はそのきゃしゃな体をよじっていた。
十滴ほど垂らした後、わたしは少し待った。 火元にろうが溜まっていく。
大さじいっぱいほども溜まったろうか。 少年の小さなつぼみの上に垂らし注ぐ。
「ああああーーーーっ・・あぎぎいいいっ・・・」
小さなペニスがろうで真っ赤にそまる。 これは刺激が強かったかな?
そんなことを考えながらわたしは今度は小さな乳首に交互にろうをたらしていく。
外のますます風雨が激しくなっていく。 まるで台風のようだ。
少年の体に蝋を垂らしつつテレビをつける。 おっと本当に台風だったとはね・・・。
少年の下腹部も雷のようにごろごろとなっている。 さてそろそろ出させてやろうか。
手錠を引きずるようにして風呂場に連れて行く。 たった12段階段を降りるだけでもういきもたえだえだ。
風呂場にいき股を大きく開かせ、ひくひくしている菊門からバイブを引き抜く。
「ひぐうううううーーーっ」
壮絶な音とともに腸内の内容物が肛門から飛び出していった。 最初は透明な酢。
次は血とわたしの精液、そして腸内に蓄積されていた糞便。 ぜんぶ出し終えたかと思うとへたり込んでいた。
すっかり無抵抗になった少年の口を開けさせ、ふたたび怒張したものをくわえさせる。
「ううっ・・・うぐっ・・・・げぼっ・・・」
口とペニスのあいだから吐しゃ物が流れ出る。 わたしはかまわず少年の頭を激しく前後に動かしぜんぶのませた。
両手を突いて激しく嘔吐する少年を見て欲情したわたしは再びかわいそうな菊門を貫いていた。
程よく広がったアナルはきつきつの時よりも帰って具合が良く、おえつする少年が吐しゃ物の中で
突っ伏す中を激しくつきまくった。
づぱんっ・・ずぼっ・・・ずぬっ・・・
しとどに放ったわたしは、もよおしてきたため少年のアナルを犯しながら腸内に放尿した。
さすがにこれは気持ち悪かったらしく、逃げようとしたがわたしはその細い腰をもってはなさない。
けっきょく身をふるわせている少年の中にいってき残らず注ぎ込んだあとようやく引きぬいた。
肛門からわたしのにょうがながれでるさまはなかなか新鮮なものだ。
お湯浣腸をして腸内を洗浄する。 二回ほど1リットルの浣腸をするときれいなお湯しか出てこなくなった。
たびかさなる浣腸攻撃に少年の足腰はへろへろになっている。 そんな体をわたしは丁寧に洗った。
雨と雷鳴は少しおさまった。 しかし今度は風音が強くなってきたようだ。
まだ1時間ちょっとかー。 あんがい楽しめるものだ。
きれいにした体は先ほどまでの恥辱がうそのように清らかに見える。
しかしこの子はすでにわたしによってすみずみまで犯されているのだ。 哀れ
みを請うようなぬれたひとみと震える体はまだまだわたしの嗜虐心をそそった。
体をふかせ、ふたたび部屋に戻る。 もう抵抗する気力もないようだ。
こうなると面白くなくなる。 もっと激しい責めをしてやるか・・・
両手を手錠で固定し、今度はうつ伏せにさせる。 目隠しをして口をふさぐ。
これからの責めは少しつらいかもしれないよ・・・・。 とかたりかけながら・・。
わたしは浣腸器を携えて台所を物色した。 冷蔵庫の中によーく冷えたあれがあるじゃありませんか。
お、あれもあるぞ。
一つを浣腸器の中に満たし、一つを容器のままへ屋にもって帰る。 少年の身悶えも先ほどよりは大分緩慢になってきていた。
目を覚ますために浣腸器に入れた良く冷えた白い液体、牛乳をつかれきった直腸に注ぎ込む。
その冷たさと予想外のことに少年は再び勢いよく体をびくつかせた。 緩んだアナルは入れたその場からミルクを吹きこぼす。
わたしは再びろうそくを手にし、息づくように収縮を繰り返すそのひだに蝋を垂らした。
「はう・・・ふああっ・・あふあーーっ」
敏感な粘膜につめたい牛乳、熱い蝋と立て続けにやられてはたまらない。
「あひーっ・・あふいいいいっ・・・」
大量の蝋で小さな菊門をふたしたわたしはいよいよ仕上げにとりかかった。
ケースから待ち針の刺さったスポンジを取り出す。 一本の針先で少年のしみ一つない背中をなぞる。
しかし針先の感覚よりも再び高まる排泄への欲求の方がとりあえず最大の苦痛になっているようだ。
針先が白いお尻の丘の上でとまる。
ぷすっ。
「う”うううううーーーーーーーーっ!!」
「動くと痛くなっちゃうよ?」
わたしの忠告が聞こえたのか必死で動きを止める少年。 待ち針は半分まで少年のお尻に埋まっている。
スポンジからもう一本針を手に取った。 ぎゃく側のお尻で針先を止める。
ぷつりっ
「あ”あ”ああああっ!!」
ぷすっ
ぷすっ
ぷつっ
たてつづきに三本、やわらかなお尻のスロープに刺し込む。
「いうあああーっ」
お尻の谷間にはろうが固まり、白いお尻には針が五本突き立っている。
針の刺さった辺りに赤い蝋を垂らす。 白い肌にまたあかいしずくが広がっていく。
わたしは少年を裏返して仰向けにした。
半分ほどでとまっていた待ち針が少年自身の体重で針止めのところまでぜんぶ埋まってしまう。
「・・・・・っ!」
お尻をあわてて浮かそうとするがわたしはふとももの上にのって押え込んだ。
びくんびくんとけいれんした少年は勢いよく放尿した。 もろに体にかけられて少しむっとした
わたしはお仕置きすることにした。 針はまだまだ残っているんだから・・・。
わたしは両手を挙げて固定されているためあらわになっているすべすべのわきに左右一本づつはりを挿入した。
そして柔らかく細い二の腕、赤く上気した耳たぶに銀色の針を植え込んでいった。
「・・・・っ! ふぐうんっ・・・!」
針が刺し込まれるために声にならない叫びをあげる少年。
小さな乳首には横から刺し込む。 そしていよいよかわいいそこにさそうとした時、最後の抵抗をするように
彼は身をふるわせた。 その抵抗を楽しみつつ、かわいらしい陰茎をゆっくりと貫いていった。
「きやあああああああっ・・・」
けいれんするか細い肢体。 のこった針をすらりとした太股に刺し込んでいく。
わたしはいとおしくなって少年の小さな体にのしかかった。 体の表面に半分ほど刺し込まれた針がすべて、
わたしが抱きしめることによって彼の体に潜り込んでいく。
「うぎぎぎっ・・・!」
風がごうごうと窓の外でとどろく。 もう大丈夫だろうと思って少年の口を解放する。
がちがちと少年の歯がなる。 さむいのだろうかと思って強く抱きしめる。
ますますはりが深く少年の体を犯す。 わたしはアナルをふさぐろうをはがし、
バイブを引き抜いた。 ぷしゃー、っと暖かくなったミルクが吹き出す。
わたしはそれを下腹部に浴びつつ正常位の状態からペニスを彼の暖かい菊門にねじ込んだ。
彼の声からはひっきりなしにあえぎごえがもれる。
ぐぽっ・・・じゅぽっ・・・ぐちょっ・・・
湿った音と2人の荒い息だけが聞こえる。
わたしは向かい合って座るようにして少年の体を貫いた。 そして陰茎に刺した針を抜き、
突き上げるスピードを速めながら少年の肌をくまなく刺していった。
ぐちゅっ・・ぷすっ・・ぎゅにゅっ・・ぷつり・・・
粘膜のこすれる音と皮膚を突き破るかわいた音が交差する。
そしてついに最高潮がやってきた。
わたしは彼の乳首に強くかみつき、尻っぺたに深く針を刺し込みつつ射精した。
わたしはぐったりしたおさないからだから針をすべて抜き、
消毒をしたのちその家を去った。
訴えられないように少年を犯している途中のスナップを何枚かリビングにおいておいた。
外はますます風が強かったが、わたしは欲望のすべてを幼い体に吐き出したことによって
ある種爽快な気分だった。
当分は「狩り」に出なくてもよさそうだ。
腹の満ちた肉食獣は無駄な狩りをしないものだからね。
-おしまいー
普通その時間には母親が家にいるもんだが、最近の不景気で働きに出ていることが多い。
そんな時私のような悪魔が何も知らない少年のからだに牙をむくことになる・・・。
今日のかわいそうな獲物は、郊外にある一戸建て住宅に住むA君、小学校4年生。
この時間はちょうどプールから帰ってきて熟睡しているころであろう。
母親はここから車で10分ほどのスーパーにお仕事。 5時ごろまで帰ってこない。
今からだと3時間は楽しめるぞ・・・。
昼下がりの住宅街は行き交う車も人もない。
かげろうがゆらゆらと揺らめき、あぶらぜみの声だけが暑苦しく響いている。
私は回りに人の目がないのを確認して私はすーっと家の敷地に滑り込んだ。
少年の部屋は玄関から裏に回ったところに有り、表通りから見られることはない。
私は彼の部屋の窓にはりつきなかを確認した。 レースのカーテン越しに彼がベットの上に
寝転んでいるのが見える。 寝入っているようだ。
私は窓に手をかけた。 動く。やはり鍵をかけていないようだ。
おもわずにやり、と笑みが浮かぶ。
開けた窓からクーラーの良く冷えた空気が流れ出てくる。 汗ばんだからだに心地よい。
わたしは音もなく少年の聖域に忍び込んだ。 後ろ手に窓を閉める。
さらさらしたねこっけは眉にかかり、ランニングシャツから伸びた細いうでは夏蒲団を抱いている。
はだけたシャツからかわいいおへそがのぞきしどけなく開いた足は誘っているかのようだ。
さて、じっくり楽しむためにはまずおとなしくしてもらわなければならない。
わたしは持ってきたボストンバッグの中からガムテープとおおきめのいちじく浣腸、アナル栓
を取り出した。
そこからはこれまでの静けさを突き破るように手際よくわたしの体は動いた。
まず少年の口をふさぐ。 抵抗される前に両腕を後ろで縛る。
うつ伏せにさせてひざ立ちにする。こうすると下半身を自由にいじれるからだ。
少年はうめくがかまわず浣腸をアナルに突き刺す。 びくんと少年のからだがけいれんする。
三回に分けて浣腸液を残らず少年の汚れの知らない菊門に注ぎ込む。 間髪入れずにアナル栓をつめる。
必死に逃れようとするが両腕を縛られ首根っこを大人のひざで押え込まれては動くことができない。
3分経った。 便意が起こってくるころだ。抵抗が激しくなる。
「おとなしくしないとうんこさせてあげないよ。」
耳元でささやく。 信じられない物を見るような目でわたしを見るA君。いい表情だ。
5分経った。 少年の顔にあぶらあせが浮かび始める。身悶えしている様子を見ているだけで興奮する。
7分経った。 もう限界かな?
「うんこしたい?」
激しくうなずくA君。
「じゃあお兄さんの言うことなんでもきくかい?」
質問の意味が分からないといった顔をする。 わからなくてもいいさ。
わかるまでそのままでいてもらうだけだからね。
10分経った。 同じ質問をもう一度する。
「なんでも言うことをききますといってごらん」
そっか、テープをはがしてやらなきゃね。
「おねがい・・・ト・・イレに・・・」
かわいそうに本当に苦しそうだ。 でも言うべき事はちゃんといわなきゃ。
「何・・・でも・・言う・こと・きくか・・・ら」
いい子だ。 わたしはボストンバッグから鎖つきの首輪を出して少年の首につけた。
「じゃ トイレにいこうか。」
わたしは首輪を引っ張って彼を立たせた。 足がぶるぶる震えている。
立たせてみるとますますきれいなからだをしている。 全身小麦色に日焼けしているが
海パンのところだけきれいに焼け残っている。 股間の物は当然皮をかぶってちじんでいる。
鑑賞している間に本当に限界が近づいてしまったようだ。 へたり込んでしまう。
とりあえずトイレに連れて行き便座に座らせる。「うんこしたい?」
「う・・・ん」
「うんだぁ?」
「はいっ・・」
わたしは自分のペニスを引っ張り出してくわえるように命令した。 困っていたが、「くわえないとずっとこのままだよ。」
少年は観念したようにわたしのいきりたったものをくわえた。 頭をもって前後に動かす。
最高だ。 涙目で上目遣いにわたしを見る表情がますますわたしを興奮させる。
しばらくして一気に彼の腸内にあったものが噴出する。
わたしも可憐な口の中に一気に放出した。 逃れようにも排泄の最中なので逃げられない。
少年の鼻をつまんで無理矢理飲み込ませた。
彼はぐったりしている。 わたしがアナルをふいてもされるがままだ。
さて第二ラウンドといきますか・・・。
シャワー室で彼の体を清めふたたび寝室に連れて行く。
ベッドに仰向けに寝かせ首輪の鎖をベッドの柱に括りつける。
両足もベッドの足に固定し動かないようにした。
そして彼に見えるようにバッグからポリタンクとポンプのついたゴムチューブを取り出す。
さっきたっぷり出しばっかりのアナルにローションをぬっているとき何をされるか
想像がついたようだ。 顔が恐怖でこわばる。
「お利口だね、A君。 あっと大声だすと命もないよ。」
こんなかわいい子を殺すなんて絶対やだが一応いっておかないとね。
排泄行為を見られてしまうとおさない少年は本能的に従順に従ってしまうことは経験的に知っているので
これ以上抵抗するとは思わなかったが、はたして泣きべそがおで黙り込んだ。
わたしはうきうきとチューブの一方をポリタンクに突っ込み挿入口のついたほうを彼のアナルにあてがった。
敏感になったアナルはすこしの刺激で反応するようになっているようだ。
わたしは少し出し入れをして楽しんだ後挿入口をすこしづつアナルの中に埋め込んでいった。
彼は歯を食いしばって耐えている。
「Aくん、ちから入れない方がいいよ。」
というとすこし肩の力を抜いたようだ。 チューブがするすると彼の腸内に吸い込まれていく。
彼の体がびくんびくんとふるえる。 30センチほど入れたところでチューブの真ん中についた
ゴムのポンプを押す。 ポリタンクの中の薬液があがってくる。このなかには飛び切り上等な日本酒と催淫効果
のある麻薬をフランス産のミネラル水で割人肌に暖めた物が入ってある。
大腸というのは液体をよく吸収するので効果は即効性だ。 ちょうど夏だし一度暖めると中々さめなくて
体への負担も少ない。
ゆっくりゆっくり入れていく。 体の奥に液体を注ぎこまれる異様な感覚に身悶えするA君。
わたしはゆっくりと液体を注ぎ込みつつ彼の小さな陽物を口に含んだ。
「あ・・・」
やがてそこが反応し始めた。 400mlほど入れたところでやめる。最初だからね。 無理しない無理しない。
チューブをゆっくり引き出す。 口でのリズムに合わせるようにチューブを引っ張る。
肛門の粘膜とゴムがこすれる感覚、生暖かい口にあそこを包まれる感覚があわさって
彼の性感は徐々に開かれてきたようだ。
息が荒くなってくる。 口での愛撫を少し激しくする。
押さえていた快感が彼をあえがせる。
チュ-ブの挿入口をアナルに出し入れする。出し入れするたびに透明な薬液が少しずつ漏れ出してきた。
アルコールのせいで少年の頬はあかくそまり快感の嵐によってウットリとした表情になってきている。
ぼちぼちいいかな、と思い、チューブを引き抜く。
先ほどとはうってかわってきれいな液体がきれいな菊門から流れ出る。
わたしはもう我慢できなくなっていた。 足を縛ったロープを解き、アナルにローションをたっぷり塗り込む。
もう彼は抵抗しなかった。 正常位のような体勢で両足を上げローションでぬらぬら光るアナルに
わたしの先端をあてがう。
ぐっと押し込むと吸い込まれるように根元まで入り込んだ。
アルコールのせいで痛みが軽減されているせいか痛がらない。 ゆっくりと楽しむようにピストン運動を始める。
わたしが動くたびに少年はか細い声を上げる。 小学校四年生の少年の菊門はあまりにもきつくあまりにも熱かった。
媚薬のせいもあるのだろうが彼のペニスは小さいなりに天をさしてそそり立ったままであった。
わたしはローションの残った手で彼のあそこを責めつつピストン運動を続けた。
「あ・・・あんっ・・はあん・・ぁあっ。」
あえぎごえが艶っぽくなってきた。 わたしは挿入したまま彼におおいかぶさりつつ言った。
「ぎゅって抱いて・・・。」
少年は本能的にわたしの首に手を回した。 わたしも彼の体を抱きしめながら体を起こした。
ちょうど座位のような格好になった。 ペニスがいよいよ深く少年の体を貫き
A君はわたしに強くしがみついた。 少年の肉体は天使のようにわたしの上で舞った。
わたしの肉棒を深くくわえ込んだまま。 わたしは片手で彼のペニスをやさしく責めつつ激しく出し入れを繰り返した。
彼がひときわ高い声を上げたその時わたしも我慢できずかれのなかに精を吐き出した。きゅうくつな少年のアナルにくわえ込まれたペニスは容易
にはおさまらなかった。
わたしはいった直後にもかかわらず続けて抽送を再開した。 薬の効き目は最大期にはいったらしく、体のどこにくちびるを這わせても少年は激し
く反応した。 ベビーパウダーのように無垢なにおいのする体は
どれだけ愛しても愛し切れるものではない。 この子は耳が特に感じやすいようで耳たぶのまわりに舌をはわすと
「あぁっん・・・や・・」
とかわいい声を出す。 柔らかくなったアナルは生き物のようにペニスに絡み付き上気したかおと潤んだひとみは
たとえようのない美しさだった。 わたしは萎えることも知らず3回、4回、と彼の中に放出した。
スペルマでますます滑りが良くなり少年はその年齢にもかかわらず快感の中でおぼれている。
しかし至福の時間は長くは続かない。 わたしは冷静に時間を計算した。
わたしは彼を四つんばいにさせるとバックから激しく突いた。
飛び散るスペルマと部屋に響く少年のあえぎごえ。彼の小さなペニスははちきれんばかりに勃起していた。
ぱんっ、ぱんっ、という太股とお尻がぶつかる音と、ぬちゃ、ぬちゃ、という湿っぽい音がいやらしさを増す。
わたしは少年のペニスをしごきつつピストン運動のスピードを速めた。
そして最後の一滴まで絞り出すように少年の体内に放出した。 そのしゅんかんA君は全身を震わせたかと思うと
体を痙攣させながら放尿した。
恍惚とした表情でベッドに横たわるA君を残して、わたしは再び日常の人となった。
そしてまた新しい獲物を探しにわたしは街をさまよう。
小市民の顔をして。
午睡 (theother side)
作:こどもっち
夏休みって大好き。 学校にいるより自由だし、うるさいママも夕方までいない。
友達とプールで泳いで帰ってきてお昼食べて、お昼寝しちゃうと夕方なのがちょっと残念だけどね。
今日もすんごいお天気ですんごいあつかったからつかれちゃった。
もうそろそろ部屋も冷えたかな?
ぁ、いいかんじ。 じゃ、ねーよっと。
ぼくはあっという間に寝にはいっちゃった。
あれ?
夢かな? 誰かへやにいる?
夢だねきっと。
あっ なに?なにするの?
あっ やだ、なに?
びっくりしてる間にお口に何かはられちゃったよ。 手も動かない。
だれなの? やめてよう。
お尻に何かはいってくる。 いやだ気持ち悪い。
出そうとしてるのに出ないよ。 何をしたの?
首が痛いよ。
ぼくを襲った人は僕のお尻に何か入れたまま動かなくなっちゃった。
だれなのかみようとしてもこの人がぼくの首を押さえてて動けない。あぁ おなかが痛い。 おトイレにいきたい・・。
はなしてよ。 いやだよ。
ほんとうにおなかが痛くなってきた。 するとこの人が僕の耳元で
「なんでも言うこときくかい?」
どうして?
ぼくが困っていてもむこうはにやにや笑っているだけ。
くるしいよ。 もうがまんできないというときにこの人が僕の口を
ふさいでいるものをはがした。
ぼくはうんこしたいばかりに言った。
「なん・・・でも・・・いうこと・・きくから・・。」
するとこの人は嬉しそうな顔をして僕に犬につけるような首輪をつけた。
いやだったけどおトイレにいけるなら何でもがまんする。
ぼくは立たされた。 けどなかなかトイレに連れていってくれない。
ぼくのことをじろじろ見ている。 あっ、はやく、もうだめだよ。
おもわず座り込んでしまった。
するとようやくこの人は僕の首輪を引っ張ってトイレに連れていってくれた。
便座に座っても何かお尻の穴に入っていてうんこがでない。「うんこしたい?」
ってきくからうんってこたえたらすごい恐い顔をされたので恐くなってはいっ、ていった。
そうしたらこの人が僕におちんちんをなめろって言うんだ。 気持ち悪かった。
でもそれでうんこさせてもらえるなら、と目を閉じて口を開けた。 そうすると
ぼくの頭をもって無理矢理くわえさせた。 はきそうだったけどその時やっとお尻をふさいでいたものを
とってくれた。 そのとたん自分のお尻が自分のものでないみたいにいっぱいうんこを出したんだ。
そのときこの人がおちんちんから何かぼくの口に出した。 おえってなりそうなとき鼻をつままれて思わず
ごっくんて飲んじゃった。 すごい変な味だった。
いっぱいうんこを出して力の抜けたぼくのお尻をふいた後、シャワーに連れて行かれ、 体のすみずみまで洗われた。
ぼくは何も考えることができずされるがままだった。
だって足に力が入らなかったんだもん。
またぼくの部屋に戻ってベッドに寝かされた。 まだ何かされるの?もうやだよう。
気がつくと僕の体は動けないようにベッドに縛られていた。
この人は自分の持ってきた袋から何か透明の入れ物とゴムのながーいひもを出してきた。
何をするんだろうと思っていると、お尻に何か塗り始めた。
またお尻に何かされるのかな。 いやだ。たすけて・・・。
あっ 何かはいってくるよ。こわいっ・・
ぼくが力を入れていると、体の力を抜くようにいわれた。 思わずそうしちゃうとまたお尻の奥深くに
どんどん突っ込まれてしまった。 そのときおなかの中に何か入ってくるのを感じた。
この人がゴムひもの真ん中にある風船を押すたびにぼくの穴かの中に暖かい何かが入ってくる。
いきなりぼくのおちんちんをしゃぶりだした。 僕のおちんちんがぴんぴんになる。
どうして? なんで?でもそんなことよりなんか変なかんじがするの。
お尻に暖かいお湯が入ってくるたびになんか体が熱くなってくる。
気持ち悪かったお尻からゴムが引っ張られるたびからだが震えちゃう。
お尻からすぽんっ、ゴムひもが出ていった。 いれられたお湯がながれてる・・。
またお尻にぬるぬるするのを塗られてる。
ぼくはもうどうなってもいいような気持ちになっていた。
両足が抱え上げられた。 おちんちんがお尻の穴にあたってる。まさか入れるの?
やだっ!
と思った瞬間おちんちんが僕のお尻の中に入っていった。
いやなのに僕のおちんちんは硬くなったままだった。
おちんちんがお尻の中で動くたびに声が出ちゃう。
ぼくは抱き起こされて、おちんちんをお尻に入れたままこの人とむかいあった。
お尻を一段と突かれていきがとまりそうだ。 でもこの人がぼくの体を触ったり
なめたりするたびにぼくはぴくぴくふるえて いっぱい声が出ちゃうんだ。
ぼくは思わずこの人にしがみついていた。 しばらくするとお尻に暖かいかんじが広がった。
なんだろうと思うと、この人も方で息をしてる。 終わったの?と思ったらまたすぐに僕は声を出さなければならなかった。
おちんちんがまた僕のお尻の中で大きくなっていくのがわかる。
ぬるぬるする手がぼくのおちんちんをさわる。 いやらしい舌が
ぼくのからだの上を這いまわる。 ぼくはそのたびに声を上げた。
何回かぼくの中に暖かいものを出したこの人は急にぼくを四つんばいにさせた。
これまでとはぜんぜん違う勢いで突かれる。
ぼくはもう変になりそうだった。
ひときわ激しく突かれ、もうだめっていうとき、おしりのなかにまた
暖かいものを入れられ、ぼくもおもらししちゃった。
つぎにぼくが気がついたのはママが帰ってきた時だった。
作者あとがき。
うーん
失敗かな・・・・・。
やはりわたしは責めての立場で書くのが向いているのかも・・・。
おれも名前ではほとんど呼ばれない。イメージに合わないらしい。おれ自身もそう思う。
でも姓名どっちで呼ばれても良いと思ってる。
それにしてもなんたるツンデレか!
まあ今「ひとみ」ちゃんが書いたことをそのまま友達に話してみればいいと思うよ。
きっとその友達は多少の驚きと親近感をもって名前で読んでくれるようになると思う。
逆に名前で呼ばれるのが苦痛だよ。今の部署には同じ名字の人がいるので区別しなきゃならないので、どうしても名前が出てくるんだけど、それが嫌で仕方ない。まだフルネーム呼びなら耐えられるので、それで呼んでもらってる。ここに定着するまでに「旧姓+今の姓」方式とか「男性のマチダさん」「女性のマチダさん」方式とか、いろいろ苦肉の策を経由した。似たような「ひかり」系統の名前だけど、男か女か分からないような中性的な名前が良かった。こういう女性らしい名前で名前呼び許すと、すぐに「ひとみちゃーん」とか呼ばれて嫌な思いすることになるよ。キャバレーじゃないんだから勘弁してくれよ、ってげっそりするよ。絶対させない方がいいよ。
あとあんま接点ない人が名字ならともかく名前まで口にするって、逆に嫌だけどなあ。「あなたとわたしはそんな親しくないでしょ!」と言いたくなる。
プライベートは別。頑張ってください。
みんな、友達とか職場の人になんて呼ばれてる?
それに対してどう思ってる?
純粋に気になる。
私は女なんだけど、父親と、年の離れた友達一人しか名前で呼ばれない。
名前は、ごく一般的な女子の名前。「ひかり」「ひとみ」「あかり」みたいな、そんな系統。
今の職場にも字は違うが読みが同じ子がいる。
名字も、ごく一般的なもの。最近は同じ名字の人と会わないけど。
小学生の頃、「マチ」と呼ばれていたのに始まり、中学高校と「マチ」「マチダ」と呼ばれていた。
彼と付き合ってたときも、名字で呼び合ってたこともあって、あまり名前で呼ばれなかった。
彼の両親や親戚までも「マチダちゃん」と私を呼んだ。遠くに住む彼のいとこと同じ名前だったからかな。
ずっと、「ひとみって感じがしないね」といわれてきた。名前は可愛いのに、とか、
ひとみって名前の人って大体可愛いのに・・・とか。
物心ついたときには、名前を変えたいって思っていた。なんで私はこんな名前なんだろうって。
なんで周りは名前が似合ってるのに、私は違うんだろうって。
そんな私が嫌いな言葉。
「名前、なんだっけ?」。この一言で、名前に関する嫌だったことが急に沸きあがって来る。
本当はきっと呼ばれたい。たまにでいいから。
ふざけて呼ばれると、嬉し恥ずかしで、いつも挙動不審になってしまう。
今、よく飲みに行く友達がいるんだけど、その人に名前で呼んで欲しいと思ってて。
どうすればいいかなあ。マチダと呼ばれてもう2年ちょい。うーむ。
泣けた。
でも、この文章は当人が読んでもそんなに悪くないんじゃないのかな。
愛あるし。
最後のいいひとみつけろよは嫌味っぽいかもだけど。
>某散人のブログって何ですのん?
たぶんここだろ。↓
Letter from Yochomachi
みてみた。
site:homepage.mac.com/naoyuki_hashimoto 農家
でぐぐったらいっぱいでてきたから農業問題に関心があるひとみたいだね。
たとえイメージで書くにしても「もの知らない」って笑われるよ。
こっちは都内の農家ぐらいしか知らないからな。
確かに批判はまっとうだけど、そういう農家が居る事実をいったぐらいでモノを知らないと切って捨てられても困るんだぜ。
孫こしらえる以前の話って意味(=嫁不足)じやないかな。
なるほど!
自分が男に生まれていればなぁ、と思うことがよくある。人にも、特に男性に「どうしてきみは男に生まれてこなかったんだ」と言われる。いつもそう言う上司がいるのだけれど、実はその人に限らず、中学のころの同級生やら、もと同居人やら、仲良くなった男友達にはたいてい言われる。そう言われると、嬉しい。男の子の仲間に入れてもらった気分。
中学高校の同級生の男友達にも「女がいないからいえるけどさー」みたいな会話の時にも仲間に入れてもらったし、今でも、夜遊びに行くときに、ボーイズナイトとかいって男だけで女の子を引っ掛けに行く夜遊びにも混ぜてもらえる。仲よしの男友達に彼女ができても嫉妬はしないけれど、自分みたいに男友達みたいにつるむような女友達ができたら、たぶんちょっと嫉妬すると思う。
自分の中に、理想の女性像みたいなのがあって、今の自分はそれの対極にいる。これは間違いがない。ただ、それだからといって、その理想から対極にいる自分が嫌いか、というとそう言うわけではなく、自分が男だったらなぁ、と思うのだ。
素敵な女性がいると、ああ、素敵だなぁ、と思う。自分のなかの理想の女性像に近いような人がいると、ああ、なんて素敵なんだろう、と、その人を眺めてしまう。自分がそうなりたいのか、というとそうではないのだ。ああ、素敵なひとだ、と思うだけなのだ。
逆に、素敵な男性がいると、わたしはその人のようになりたい、と思う。その人とあれこれしたい、じゃなく、そのひとみたいになりたい、と思ってしまう。だからどんどん男性化してしまうし、一緒になって遊ぶし、男だったら許されるけれど、自分の理想とする女性像からかけ離れた行為をしている自分に、はっときづき、あ、わたしは男じゃなかったんだ、と、がっくりする。ふと気づくと、ますます男らしくなった自分がいて、ああー、なんで男じゃないんだろう、と思う。
わたしがイマイチ男性とうまく恋愛をしていけないのは、自分が男だからなんじゃないかと思ってきた。すごくすごく好きな男性=そうなりたい、という尊敬の対象、になる。だから、それは恋愛ではなくて師弟愛みたいになってしまう。いっしょになってくっついているわたしを女性としてではなくて、そのひとの仲間、みたいな、なんというか、可愛がってくれると、すごく嬉しい。
いつも、自分のことを好きになるような男性は好きになれないのだと思っていたけれど、なんか違う気がしてきた。わたしのことを、男友達や、弟子のように見てくれる人が好きで、わたしを女の子として見るひとには「やめといたほうがいいって、あいつ(自分)は友達にしといたほうがいいって、絶対」と、自分を好きになってくれるひとなのにツッコミを入れてしまう。だって、女じゃないモン。こんな女にうつつを抜かすような男は問題外、だ、と思ってしまう。同じ人でも、他の女の子にうつつを抜かしているのを見ると、なんだかほほえましくさえ思える。
だから「わたしのことを女性として好きになってくれるひと」=一緒につるみたいひと、ではない。それまで男友達みたいにつるんでいた人から、女性扱いされたとたん、あんたどうしちゃったのよ、と思う。だから、友達から恋人に発展するというパターンはないんだ、わたし。
その逆はあり。恋人から始まってすごくすごく尊敬するようになると、ああ、この人みたいになりたい、と思って、恋愛関係でいるのが嫌になる。師弟愛のほうがいい、と思ってしまう。女性としてその人を見ているのではなく、男性、或いは一人の人間としてその人がすごく好きなだけで、もし自分が男に生まれていても、同じように慕うだろうな、と思ってしまうのだ。もし男に生まれていたら、わたしはホモになっていたと思う。
自分のセクシャリティがよくわからなくなってきた。
たぶん、女より男が好きだ。でも、その好きになっている主体の自分は、女ではなくて男のような気がする。女の子をみるときも、だから、女の子らしい女の子が好きだ(自分とは正反対)。可愛い子がいると、単純に、あーかわいい! と思うし、女性らしいしぐさを見ると、素敵だなぁ、と思う。
それに、わたしはけっこう女の子とも一緒につるめる。女同士のだらだら会話だって楽しめるし、実はもう長いこと女の子とシェア生活をしている。でも、もし、彼女が男でも、同じように暮らせるだろうし、女同士でまったくなにも問題がない。女だけしかいない家って気楽でいい。「女だけの生活」って「わたしを男扱いする男友達との関係」と似ている。ぜんぜん違うんだけれど、すごく似ている。
男になりたい、というか、なんで男じゃないんだろう、と思う。だから、男友達みたいにつるんでくれる人がいるとすごく楽しい(だいたい自分の男友達はそう)。でも、トムボーイ願望はないし(スカートとかハイヒール好きだし、毎日スカートで出勤してるし、レースもピンクも大好き)、女性に対して性欲を覚えるというのは多分ない(男性に対してもあんまりないけど)。
自分の周りにも、ゲイとかレズビアンとかいるけれど、彼らみたいに確信を持って、そこまでじぶんが非へテロだとは思えない。でも、ヘテロである確信もない。
男の人に抱きしめられたらどきどきするけれど、女の子にされてもすごくどきどきする。相手が男だからどきどきしているわけではなくて、抱きしめられるとか、そういう行為にどきどきしているだけのような気もする。
ジーンズを履いていると、すわるとき足を広げてしまう。喋り方も男っぽくなる。男友達とつるむときには、ジーンズで行った方が、一緒に肩を組みながらビールを煽れる。スカートでハイヒールで行くと、なんとなくまたちょっと気分が違う。男性と肩を組んでビールを酌み交わす女性というのが、女性としてはとってもはしたなく見える。でも、自分が男のつもりの時は、むしろそうするほうが自然なのだ。
「どうして男に生まれてこなかったんだ」と言われる反面、すごく女性的だとかいわれることもある。両極端らしい。不思議と、女の子扱いされるのも好きなのだけれど。なんだか、洋服にしてもしぐさにしても、コスプレ気分なのかもしれない。女の子っぽい格好のときは、女の子にみられると、今日のコスプレ成功、みたいな。
一番いいのは、「どうして男に生まれてこなかったんだ」と言ってくれるようないつもつるめる男友達と、擬似夫婦になることかもしれないなぁ、と思う今日この頃。30になっても嫁の貰い手なかったらもらってやるよ、と言ってくれた友達が数人いたけれど、もうすぐ30。最近、なかよしの男友達と、20年後くらいに結婚しようか、なんて話をしたりもする。それはなんというか、男友達みたいなこの関係を続けたくはあるけれど、一応結婚もしといたほうがいいよな、という、ある種の、偽装結婚のようなものを想定しているわけですが、でも、そういう事を言ってくれるような、いつもつるめる友達だったらうまく行くような気がする。
つまり、恋愛はしていないんだけれども、それぞれに恋人や配偶者ができて、それが原因でつるみ続けることができなくなるのであれば、まぁ、つるめるあいだはつるんどいて、それが不自然な年齢になったら偽装結婚でもすりゃいいじゃんよ、というような。実際、そう言う友達というのは、一緒にいないというのが不自然なくらいであって、ただ、でもそこにはロマンチックな恋愛はないだけ。もしくはそれがわたしの恋愛の形なのか。とすると、一人に絞るのは難しいなぁ、みんなだいすきだもん。
わたしのことを女性として見る人には、ちやほやしてくれるぶんにはすごく楽しいけれど、実際付き合うとかなると、わたしが嫌気を覚えてしまうか、相手が物足りなくて去ってしまうか、どちらが先に来るかの違いでしかなく、いずれ破綻するような気がする。
レズビアン、ではないと思うのだけれど、ノンケとも違う気がする。いうなれば、ホモ。でも、自分の性別はやっぱり女なので、外から見るぶんには、ノンケ。でも、ノンケじゃないの。なんといったらいいのかな、こういうの。
なんか見てると、"ALL I REALLY NEED TO KNOW I LEARNED IN KINDERGARTEN" http://www.peace.ca/kindergarten.htm ってあんまりみんな知らないのね。昔日本でも流行ったんだけどな。 欧米の人達は結構これ好きみたいで、Kindergartenの部分を、一時期の吉野屋テンプレのノリみたいに my cat とか star wars とかに変えた亜種がいっぱい存在する。
ネットで見たけどあんまりいい翻訳ないのね。 だから百式の中のひとみたいに超訳してみました。
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どうやって人生をおくるか・どう生きるかについて必要な事の全部を、幼稚園で学んだんだ。そういう知恵は、大学院っていう教育システムのてっぺんにあったんじゃなく、幼稚園の砂場の中に埋もれていたんだ。
僕が幼稚園で学んだのはこんなこと。
・なんでもみんなで分けよう。
・フェアにやろう。
・人を叩いちゃいけない。
・使った物は元に戻す。
・自分の後片付けは自分でする。
・自分の物じゃない物は取らない。
・誰かを傷つけたら「ごめんなさい」っていう。
・ごはんを食べる前に手を洗う。
・トイレつかったら、ちゃんと流す。
・バランスの取れた生活をしよう。 ー ちょっと学んで・ちょっと考えてみる。 絵を描いたり塗り絵したり歌ったり踊ったり遊んだり仕事したりをちょっとずつ毎日やる。
・毎日お昼寝しよう。
・外に出たら周りに気を付けて! 手を取り合って離れ離れにならないようにしないとね。
・驚きとか疑問とかを大切にしよう。 発砲スチロールのカップに植えたあの種の事を思いだそうよ。 根っこは下に伸びて茎は上に伸びる。なんでそうなのか、だれもわかんない。 でも、僕達もその種みたいなもんなんだってことは、なんとなくわかる。
・金魚とかハムスターとか鼠とか、そう、それにあの発砲スチロールに植えた種もみんないつか死ぬ。 僕達もだ。
・ディックとジェーンの絵本に一番最初にでてくるあの言葉を思いだそう。一番大きな字で書いてあったよね。「ちゃんと見て!」って。
君に必要なこともきっとこの中にあるはずだよ。「自分が人にして欲しいように、自分も人にしてあげなさい」っていうイエスさまの「黄金律」も愛も基本的な衛生概念もこの中にある。 エコロジーも政治も平等も、そして、ていねいな生活に必要なものも、全部この中に入ってる。
このリストのうちなんでもいいから一つでも、小難しい大人語に訳してから、家庭生活とか仕事とかお役所とかの、君を取り巻くいろんな事柄にあてはめてごらん。きっとちゃんと立派に通用するから。 例えば、僕達みんなが ーつまり世界中がー 三時のおやつ時にクッキーとミルクをたべて、お気に入りのブランケットに包まれてお昼寝するようなになっとしたら、なんて素敵な世界になるだろう。例えば、もし世界中のお役所が「使った物は元に戻す」と「自分の後片付けは自分でする」を基本政策としてちゃんと実行するようになったとしたら、なんて素敵な世界になるだろう。
で、これも本当の話さ。いくつになっても「外に出たら、周りに気を付けて」、「手を取り合って、離れ離れにならないようにする」のが、一番大切なんだよ。
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著作権上の問題あるのかな?
まったくもって恋愛は難しい。難しいのが恋愛だろ、なにいってんの。夜中にふと相手の挙動を思い返してみること。はっきり言う前に既にわずらわしい事態に落ち込んでいるある意味でニヤニヤ動画状態。私は泣かない。そういう類の切実さはどこかに置き忘れたような状態であるから。扇風機が作るノイズのほうがよほど気持ちがいいから。時々あなたは壊れたようになる。人はメンヘラと蔑むのだが特にその言葉と同一化したように人をたたく姿はむしろすがすがしく感じるほどに画面越しであるし、かといってそんな君が好きだと萌えてみせるのも性に合わず、切れ目からのぞく残虐な少女性というものにえぐられつつそれを心待ちにしているといったほうがいいのかもしれない。私の男性性があなたを傷つけるのと同じ仕方で、あなたの女性性は私を確かに傷つけていることを忘れないでいて欲しいのだが、ただ壊れにくさを売りにしている男の介入に恐れなき涙で横槍を突き刺していくあなたは神々しいとだけ伝えておきたい。別にこれからもよろしくという意味ではない。互いにいつ消えるかわからないものだから慈しみ合いましょうというのでもない。多少大声で行くなと叫べたりするだけのこと。とりあえず。アニメ見なきゃいけないし。暇をもてあそばなきゃならないし。卑小さにぼんやりしなきゃならないし、ラブレターを練りながら考える恋愛初期の衝動が襲わないほどに信頼しているし、安心しきっている。おそらくこれが最大の障壁ではあるのだろう。ホスト部26話Bパートの一部やニコニコで「島谷っひとみ エヴァ」と検索すると出てくる動画をぼんやりみながらあんたについて呆けている時間を過ごしたりした。これは書いてみるととても格好が悪い。私自身がニヤニヤ動画だ。手のかからないブログでの求愛は容易なのでそこらへんはいくら罵倒されても耐えることができる私に非があるのだから。むしろそこらへんを見逃さないでいてくれると助かるのだが女神様よ。まったくぬるい状態におちこんだものだ。お互いそうなのかもしれない。それはわからないので詰めれる部分は詰めていく。感情を書き散らそうと思ったがやはりローマ字入力が邪魔をしているのかもしれない。どんどん零れ落ちて無難な言葉ばかりが並べ立てられる。しかし書かれた以上はそれをナルチシズムとともに読み返すほかない。他に現実的だと思える対象を引き寄せる力がないからだろうたぶん。くさい、くさい、くさい。思い出したあなたは卑怯だ今すぐ携帯のアドレスからHを消せ!とは思うのだが勝手にやってろ馬鹿とも思う。独占欲は強くないのでたまに見られる程度で用は足りる目の保養になる。私はラブレターの書き方を勉強しなければいけないので恋愛未満の童貞が丁度いい。できるだけ欲情しないようにしようなんというプラトニック。もし大人になるという問題が自尊心の均衡を保つための言葉を身につけたという状態を指すのであれば、それはどう見ても錯誤に浸された美しくない情景であるので、せめてそこへの憧れだけは捨て去れないような仕方の生を送ろうと考えている。だからあなたにはこれからも協力ができない。あなたはあなたとしてあるほかない。私は私としてそれを見るしかない。そう、これは何も言ったことにはならない。だが理解には難くないはずだ。私はセックスにあこがれる童貞に戻る。あなたは女になり続ける。それを見る。その視線だけは拒否させない。
女殺し。それが僕のあだ名だった。何だよ、珍しくもないじゃないか。確かに言葉だけ見ればそうなのだが、意味は大分隔たっていた。一般的に女殺しというと、女性にモテる男性のことを指し、軽い冗談として、親愛の情を持って呼ばれるものだが、僕のはそうではなかった。文字通り女を殺すという意味で、侮蔑と畏怖の情をこめてそう呼ばれていたからだ。
小さい頃から僕の周りの女の子はよく怪我をした。同じ幼稚園の組だったなつこちゃんや、小学校のときよく一緒に遊んだしずかちゃんやに、ひとみちゃん。そして好きだったまみこちゃん。他にも数え上げればキリがないくらい、僕の周りでは女の子が怪我をした。だけど、元々怪我の多い子供の頃のことだったので、誰もそれに気づかなかったし、僕自身も違和感程度にしか気づいてなかった。
でも、中学に入る頃になってそれは変わった。ただの怪我では済まなくなったからだ。中学一年の頃、僕は同じクラスの由衣ちゃんにラブレターをもらった。僕も由衣ちゃんのことは気になっていたので、告白に応じようとした翌日。由衣ちゃんは入院していた。下校しようとしていたら、2階の教室から鉢が落ちてきて頭に当たったそうだ。幸い、当たり所は悪くなかったようで、大事に至ることはなかったのだけど、僕がお見舞いに行くと、急に青ざめた顔になって、「もう来ないで!あたしに関わらないで!」と周りにあったものを投げつけられた。わけがわからず、理由を聞いてはみたのだけれど、由衣ちゃんは半狂乱状態で会話することはできず、僕は諦めて帰ることにした。数ヶ月語、退院したと風の噂に聞いたが、由衣ちゃんは学校へ来なくなり、もう会うことはなかった。
由衣ちゃんが僕を拒絶した理由が気になっていたものの、中学も3年になる頃には、ほとんど忘れていて、僕は同じクラスの良子ちゃんに恋をした。良子ちゃんは確かに顔もかわいかったけど、それ以上に誰にでも明るく親切で、そして真っ直ぐな性格が魅力的だった。修学旅行の帰りのバスで、運良く良子ちゃんと隣になれた僕は思いきって告白した。良子ちゃんは、驚きの表情を浮かべ、そして少しはにかんだ後、OKしてくれた。クラスのほとんどが旅行の疲労で眠る中、僕は初めてのキスをした。金曜日が最終日だったので、旅行から帰ってきたら土日と2連休だった。旅行で疲れてはいたけれど、早く良子ちゃんに会いたくて会いたくて、疲れも忘れて、何を話そうか、何して遊ぼうかなどと、良子ちゃんとのことばかり考えていた。
月曜日。良子ちゃんは足を怪我していた。ちょっと捻っただけだからと明るく言った。水曜日。良子ちゃんは腕に怪我をしていた。ちょっと転んじゃってさと明るく言った。木曜日。良子ちゃんは入院した。駅の階段から落ちて打撲と軽い骨折をしたらしい。僕はその時になってようやく由衣ちゃんのことを思い出した。良子ちゃんに、由衣ちゃんのように拒絶されたらと考えるだけで胸が張り裂けそうだった。でも、だからといって、お見舞いに行かないわけにもいかないし、それでも僕は良子ちゃんに会いたかった。おそるおそる病室のドアを開けるといつもの眩しい笑顔が僕を迎えてくれた。ドジちゃったよ、なんていつものように明るく言っいたものの、僕を心配させまいと気遣ってる様子が垣間見えた。拒絶されるよりもずっと心が痛かった。大丈夫、私が決着つけてあげるから。気のせいかもしれないけど、そんな声が聞こえた気がした。
3週間後の水曜日。お見舞いは来なくていいと強く言われていたので、やっと良子ちゃんに会える。そう思って喜びながら学校へ行ったけど、良子ちゃんは休みだった。担任の先生は、何も連絡が入ってないが、病み上がりだからなっと気にしていないようだった。確かにそうかもしれないが、なぜか少し引っかかった。だから僕は家に帰って良子ちゃんの家に電話したけど、誰も出なかった。どこかへ出かけているんだろうか。何度かけても出なかったので僕は諦めた。良子ちゃんの家とは学区の端っこ同士だから、とても遠いし、夜中に用もないのに行くのは不自然だろうと思い、行くことができなかった。大丈夫さ、明日になったらあの笑顔を見ることができる。そう言い聞かせて僕は眠りについた。翌日、僕は良子ちゃんの眩しい笑顔を見ることができた。いつものような何事もなかったかのように笑うあの笑顔を。ただ、いつもと違っていたのは、それが新聞の紙面に載った笑顔だったっていうことだけだった。
良子ちゃんは死んでいた。学校の裏山でバラバラにされて死んでいた。骨の関節毎にバラバラなんて手ぬるいものじゃなく完膚なきまでにバラバラにされていた。そのせいか体の一部が見つからない程にバラバラに。新聞を読みながらこれは嘘だ、間違いだ、と震える体を落ち着かせようとしていた僕の耳に、聞き慣れたニュースキャスターの声が聞こえた。遠い世界の存在であるニュースキャスターは、近い世界の存在である良子ちゃんの名前を読み上げていた。見たことのある学校、見たことのある裏山、見たことのある…良子ちゃんの笑顔。いつもと同じく他人事のように映されるそれを見て、どうしようもなく現実感のないこれは現実なんだと認めてしまった僕は、そこで気を失った。
続く?
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「ああ、歯がゆいッ!」インタビュー記事でそう感じたことはないだろうか。ブロガーのスキルアップを応援するブログメディア研究会では、マイクロソフトの「Xbox 360」の担当者を招く。参加希望のブロガーは、Xboxの戦略や開発秘話、ゲーム業界の動向などについて聞きたいこ
とを教えてほしい。
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MSN Hotmailの後継版「Windows Live Hotmail」は、メールの危険度を表示するセーフティバーなどのセキュリティ機能が加わり、モバイル対応も進んでいる。
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JIS保護等級8級相当の防水性能を備えた「MICRODIA SDHCメモリカード」は、水深1.5メートルの水中でも30分間の利用が可能なため、雨天撮影や水中撮影など過酷な環境にも対応できるという。
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Webデザインとプログラミングの両方をこなすYasuhisaさん。「国際的な仕事をしたい」と米国に留学したが、そこで出会ったインターネットが人生を変えた。ロディアのメモからWebデザインを立ち上げる一方、PHPでプログラムも作成する。
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乱雑に散らかった机の上では、手帳やメモ帳がどこに行ったか分からなくなることが多い。店舗用のディスプレイ用品を活用し、それらの置き場所を作るテクニックを紹介する。