はてなキーワード: ばっちゃが言ってたとは
俺は逆に、自分がその時点で判断できない事を喋らないけれどもw
あえてそれを言わなければならないなら、そもそも「~って、ばっちゃが言ってた」って言い方にするかな。
「男は追い詰めたら何するか分からんから、あんまり追い詰めちゃいかんよ」ってばっちゃが言ってた。
男ってのは言葉で勝てないと思ったらとっさに手が出てしまう性質があるらしいよ!
「あー!もう!なんでもいいからコイツを黙らせたい!」と思ってしまったら最後、手が出るらしいよ!
http://anond.hatelabo.jp/20080727212123
…と、昔書いたのを思い出した。
許せない~とかって毛嫌いしてんじゃん。
断言するやつにまともなことを言うやつはいないってばっちゃが言ってた
それはないというならお前の知り合いのどれだけの女性が遊んでる女なの?俺の知り合いの女の子はいまんとこ結婚したのはみんな二人目までだったな。二桁超えたやつは一人だけ。一人も付き合ったことないのは半分くらいかな。全員25歳以下だけど。
断言してはる
自らを武装するため、創作という分野に足を踏み入れる人間が増加している。
以下にそういった人間の創作の原動力となる二つのゴミのような欲求を挙げる。
■承認欲求
「俺を見ろ!認めろ!敬え!存在を肯定しろ!」
創作活動は芸術であり、クリックゲーなどと違い人間的に高度で柔軟な思考を要求される極めて発展的な仕事である。
多少の反論を喰らっても、美術史という社会的多数派も認める歴史あるツールを用いての理論武装が可能。
また、より構ってもらうための強化パーツとして、多大な労苦と時間を費やして制作の腕を上げる行為が挙げられる。
これにより従来よりも多くの人間の好意、羨望、尊敬、ブクマ、嫉妬を集め、普段の社会生活では味わえない高揚感、承認感の獲得が可能になるなど、
高レベルになることやレアアイテムの所持によってギルド内での発言力が増すネトゲと共通点は多い。
しかし、そうして出力された成果物がこれといって何ら社会的に価値を持たないものであることもネトゲと共通する。
■自分語り
「お前等は何もわかってない。俺が○○制作という物事の最適解を示す。聞け。異論は受け付けない。」
既存のコンテンツにおよそ満足出来ず、○○とはこうあるべきだという脳内俺設定を膨大な時間を費やして外部にぶちまける行為。
多くの場合、それは毒にも薬にもならない有象無象として消費される。後に「黒歴史」という脳内記憶フォルダにブチ込まれ、
あの時バイトや資格勉強をしておくんだった……と痛恨極まる後悔、無力感に苛まれる。
大脳は物を作る際に生まれる脳内麻薬の味をはっきりと覚えており、
忘れた頃にまた新しく何かを語りたくなる悲劇に見舞われる。
文句言うくらいならやめればいいのに。
なんとなーくですけどね。違和感感じるなぁ。
有料ならばそりゃ、文句言いますよ。えぇ。お金払っているもん。お金って大切ですよー。
無料?何で、文句言うの?自分がそのサービス使っているのって自分の意思じゃないの?時間は大切ですよー。
たいていの人の場合、人生はネットサービスにあるわけではございませんので
そんなに文句言ってまで使い続けるのであればきっぱりとやめればいいと思います。
使うのをやめるという行為が文句を言うよりも一番サービス提供者にもダメージを与えると思います。サービス提供者が会社であれば尚更ね。
あっ!となると文句を言っている人は優しいんだ!
『私はこの会社をもっといい方向へ持っていきたい』という情熱のもとに動いているんだ!すごい!ごめんなさい!やめた方がいいなんて言ってごめんなさい!そうですよね!ずっと文句言いまくっているのは愛なんですよね!ツンデレなんですよね!勘違いしてすみませんでした!
決して、『自分が楽したいがためにただ文句言っていれば改善してくれるかもしれないからとりあえず文句言っておこう!』っていうことじゃないんですよね!そうですよね!勘違いしてすみませんでした!
オイオイオイ、なんか「だるい病(引きこもり非コミュにありがち)」が直るすばらしい治療法が書いてあるようだけど、まず改善前でさえ元増田のスペックが半端無いことに気がつけよ。
まず、改善前でさえこのレベル。正直おれならこの改善前でさえ幻想界の住人に見えるね。
そして改善後。
もう笑うしかないレベル。
俺も時々腹が減ると目がくらくらするレベルの低血糖(血糖の変化が激しい)自覚あるけど、
いやー、どうかなぁ。
永続的に指名してくれる相手かどうかはその男によるよー
浮気する奴は平気でするしさー。
個人的には、嫁=キャバ嬢っていうより嫁=若いオカンって感じだと思う……
けどそれも人によるのかな。
男は胃袋を押さえておけば離れていかないってばっちゃが言ってた。
よくわかんないけど、一部の男にとっての良い結婚=死ぬまでうまいメシが食えるってことなんじゃないかな。
ごはんの美味さは雰囲気にも左右されるからねー。食べる時の雰囲気大切だよ雰囲気。
身の回りみてると、男は女以上に寂しがりが多いと思う。一人のおうちごはんを異常に嫌うっていうか。一人は虚しいとかってよく聞くもの。寂しさをまぎらわす相手として嫁や恋人のことをみてるってケースはけっこうあると思う。←だから、関係が長く続きすぎた恋人の関係はぐだぐだになりやすいのだと思うね。もう安定しちゃってて、男が女の存在にありがたみを感じないから。
じっちゃとばっちゃがテレビにつっこんでたよ。
ばーちゃん「若いのに、かわいそうななぁ。」
じーちゃん「もっと気合入れてはたらかなあかん。」
かーちゃん「あんた、こんなんなりなやぁ」
で、俺の方向いて言うわけよ。
「あんた、私らの言うようにしっかり頑張っといてよかったやろー」って。
「あぁ。うん」とか言ってたけど、問題はそこ。
きっと派遣の人なんかの親も同じように考えてたわけよ。
そこをたまたま俺はうまくできただけの話。
ちょっとレールから外れたら真っ逆さまだったと思うわけ。
じーちゃんなんか、「氷河期なんかいい訳にならない」って言うくらいの努力論者(実際すげー努力家)だけど、
今の世の中、本当に努力だけでどうにかなるのか。
俺はたまたまいいレールに乗ってここまで来れたけど、脱線したらどうなるのか。
今の生活って、一度脱線したら、落ちるばかりで立て直せない無間地獄のようなもんだと思うわけですよ。
一般家庭の大人からは落伍者って言われてる人たち全部について言えるんじゃないかなぁ。
「男は追い詰めたら何するか分からんから、あんまり追い詰めちゃいかんよ」ってばっちゃが言ってた。
男ってのは言葉で勝てないと思ったらとっさに手が出てしまう性質があるらしいよ!
「あー!もう!なんでもいいからコイツを黙らせたい!」と思ってしまったら最後、手が出るらしいよ!