はてなキーワード: はっちゃけとは
書評「日本人がグローバル資本主義を生き抜くための経済学入門」の準備。
この本の特徴を表すいいキーワードがでてこないため、今ひとつ文章がスラーと書けない。
私の書き方はいつもまず一言伝えたいキーワードが浮かべて、あとはそれをくどくどと説明するというスタイルなのです。
そのためにまず概要やら特徴をまとめてそこからキーワードを浮かび上がらせようとするのですが、この本はいまのところそれが出てこない。
はっきりいって今のところAmazonレビューのギスギスぶりの方が私が下に書いた文章より面白い。
金融日記の著者らしさが全く出ていないとは言わないけれど、めっちゃ普通の本。良くも悪くも教科書的。「世界一やさしい・・・の本」と同じような系統だろうか。
普通に入門書として使えてしまう普通に良い本。 一時期流行った勝間本と同種として捉えるのが良いかも知れない。
あえていうと、この人が大学では経済学と全然関係のないことを勉強していた事や、しかし経済学の文献を多く読みあさっていることは伝わる。
こういう専門外の人間(別の分野の専門家)が、本来の専門家を差し置いてヒトコト申し上げる、系の本としてはどうしても岩崎夏海さんの「もしドラ」や「小説の読み方の教科書」を意識してしまう。
岩崎さんの本はカバー範囲が極端に狭い代わりに、岩崎さんのハックルぶりがたっぷりつまったオンリーワンの本という感じなのだが
経済学入門については、ちゃんと経済学の話を網羅しようとするあまり、作者らしさが少し抑制されていてやや特色が薄い気がする。
「もう対案はありません」というサブタイトルはかなり魅力的で、これは5章で著者からの政策提言という部分のことだろう。
いつもの直線的かつ視野狭窄的なロジックとそれにつながる断定口調や、現状への鋭い皮肉が読めると期待させるが、この点ではブログを超えるほど面白い点は感じなかった。
別に読者はこの人に教科書や、体系だった教科書的な本を求めていないのだと思うが、そこまではっちゃけ切れていないような気がする。
本人のキャラを活かせとまではいわないけれど、本人の専門分野である金融からの視点はもうすこし生かされても良いのではないだろうか。
やはり岩崎さんと違ってあまりな○○○○ぶりを発揮すると本業に関わるという配慮があったのではないかと思われる。
http://alfalfalfa.com/archives/2743839.html
「みずほ銀行のトラブルはビジネス・チャンス」,富士通副社長が語る
2002/04/25
システムは富士通だったっけ?それでいて、「これはIT投資をさぼっていたみずほのせいなのでビジネスチャンス」と言っちゃう富士通社長かっこいい。
まあバッチ処理の上限を大幅に見込まなかったみずほのせいなんだけれど。他の基幹システムもお金使ってくださいよ~?(チラチラッ
2011年の事件と2002年の、社長も違う時の発言を結びつけるとか。どんな悪質なデマやの。2行目でフォローしてるのが確信犯であることの証明。
もうこう言うのやめようよ。
たとえばカラオケだとか飲み会だとかでのこと。絶対にひとりくらい意気揚々としてその場を盛り上げようとする人がいる。おどけてみたり、酒を振舞いまくったり、選曲をどんどんすすめて周りの人に歌わせたり。能動的に不自然なやり方で、無理矢理楽しい場を作り上げようとする人がいる。
どうやら僕はそういった人が苦手であるらしい。
なにもそのやり口を否定する訳ではない。楽しい場を作り上げてしまえば、もう楽しいと思わざるを得ないわけで。その空気に巻き込まれてしまえば、一緒になって楽しむことはやぶさかではなかったりする。
けれども、僕は基本的にスロースターターな性分の持ち主であるのだ。初っ端から駆け足で頂上に登り詰めようとする速度には付いていき辛いし気が乗らない。好きじゃない。
だからそのような場所に呼ばれたときに気後れしてしまう。そうして雰囲気になじめない僕を見つけた先頭組は、無理難題をふっかけてくることが多々あるのだった。
もっと楽しめよとか、酒飲めよとか、お前も歌えよとか、その他色々。
気持ちは、わかる。楽しい雰囲気の中に、一人だけ取り残された僕を見るともやもやするんだろうと思う。まるで腐った林檎のような存在感があるのだろう。なじめていない僕の雰囲気は異物そのもので、そこから楽しさが壊れてしまうことが嫌なのだろう。
そんな時僕は、どこか能動的に楽しもうとしている人のことが可哀相に思えてくる。彼らはかく在るべき場において、あるべき状態にならないことを恐怖しているように見えてくるのである。
もちろん、それは僕の驕りなのだろう。彼らはもっとシンプルに考えているのであって、一体感を演出したい以上、異分子はなるだけ早いうちに同じ高揚感に取り込んでおいたほうが安心できるのだろう。
気持ちはわかる。わかるような気はしている。
ただ、それでも個人的にはもっとまったりしていたいのだ。ゆっくりと楽しい登山を続けていって、結果山頂に届かなくたっていい気がする。
僕は能動的に楽しもうとする人が苦手だ。彼らの計画的な楽しみ方だとか、役割と場を考えてはっちゃけることができる二面的な感じだとか、そう言った内面が時折空恐ろしく感じる事があるくらいに苦手だ。
http://anond.hatelabo.jp/20080301151922
今更これの続きを書くのも何だしかっこわるいけど、また一つコミュニティが子供たちに乗っ取られてしまったのでまた書きたくなった。
そもそも何で俺が子供のネット利用を嫌うのかよくよく考えてみたら、
自分が中学以降ネットの世界に入りこみそこではっちゃけた図を彼らのはっちゃけぶりを見ることで思い出してしまうからじゃないかなあ。
黒歴史ノートを発掘してしまう気分。そういうのをみるだけでも心がえぐられてしまうんだろう。たぶん。
後はやっぱり単純につまらない。オタクを自称する中高生は大抵にわかでこっちのネタにも反応してくれないし。
でも、そういう若気の至りがあって俺も(それなりに)成長できたわけだし、こっちも寛大な心で見守って行くべきなのかな。
それに、彼らも数年後には俺と同じような気持ちになるんだろうし。
昔の知り合いが、まるっと変わってる。
変貌についてけない。昔の性格と今の雰囲気が上手く一致しない。
キャラが変わってしまったってやつ。
はっちゃけたというか、ショックという気持ちより残念さが入り混じるような、
リア充だろうけどそこはかとなく痛いような、消せない青臭さを残しつつも
何かをばさっと切り捨ててしまったような、趣味は大人になったけれども、
オサレな端末とネットツールを使いこなしてはいつつ、ネラーっぽさも身に付けていて、
当時感じた芯の真面目さ一途さ、たまにお茶らけて盛り上げたり、弱いものを助けたり
そういう部分を感じられず・・・
なんだろうこの気持ち。
久々見たのに嬉しさは余りない。嫉妬とも言いがたい。
すっかり他人になってしまったな、とでもいうのか。
それなりに当時好きだったからこそ、こういう姿は見たくなかったという寂しさ残念さかな?
上手く言い表せる言葉がないけど、
なんか私は私でよかったと、何故かそう思った。
高校時代の友人のエピソードを少し脚色して披露すればいいんじゃないかな。
友人代表なら、少しぐらいはっちゃけてもいいと思うよ。
1分から3分ぐらいを目安に。忌み言葉には気をつけて。
AGEAGEメドレー『い.ろ.は.か.る.た』
歌詞とか答えあわせとか裏話とかそんなの
歌詞改良の提案とかも
by kag(うp主)
その2 http://anond.hatelabo.jp/20100318194644
その3 http://anond.hatelabo.jp/20100318200421
「最初はどっちが行きますか?」(い)
「どうぞ先輩お願いします」(ね)
「それなら本気でいきまっせ」(い)
「「いち に さん はい!」」(ふ、は)
そもそも作りたくなったきっかけが、某擬人化マンガ替え歌の「うたってみた」動画で一人二役いちゃこら楽しくやってるやつだったので、こんなとこまで遊びたくなってしまった。
チャッチャッチャーチャ チャカチャカチャッチャッカ イシバシハザマ
いいいーい いっいごしょうぎ 平均身長1・8・5(いちはちご)
魅惑の歌声 もう奏でられない けど
「い」の候補が多くて、イシハザ、いごしょ、犬、井下好井、インポッシブルとか。「ぬ」で使えそうだったので早々に犬は外し、「ゐ」で誰かしら使えるだろうからここはイメージ通りのイシハザで。流星群のあそこのパートがそうとう印象強かったー。
囲碁将棋もトップバッター似合うイメージ。もちろん某アーティストが逮捕されちゃった件です!あとあの人たちいっつもシチサンの集客なげいてるよね?
昔話してさ 金儲けしたいと 思う
ミスターBageと 呼ばれ続けたよ
肩書きなくした今目指すは M-1優勝
これはタイトル発信。「ろ」他にいなかった。タイトルうまくいってるなあー
ロシモン私にとってはコントより漫才のイメージ。M-1で三回くらい見たからかな。組曲の時は動画あさるとこからのスタートでした…
アル晴れた日のこと 女装以上の狂気が
限りなく降り注ぐ 不可能じゃないわ
次ネタ見るときは 笑ってねお願いよ
虫けらを集めよう 簡単なんだよこんなの
追いかけてね 捕まえるから
いちおうタイトル先行。ここらまでは「全員頭文字とりたい!」とか無謀すぎることを考えてた(笑)
でもよくはまったよねー!すごいすごい!たぶん最後の「あなたです」だけメロディー無視して超コワイ声だせばいいんだと思う!
じみなこみていた かくれんぼ
ひげづらだしたこ いっとうしょう
うらやましいけど またあした
キャラ立てよ
まんまのトリオ名あるのに使わなきゃだめじゃない?とか思って。AGEピラミッドのどこにいるかすらしらない…だってウィキにページなかったんだもの…
私にとってはただただ「キャラのインパクト強い人たち」っていうイメージだったので、そこそこ人気はあるけど地味目の子が、後輩のニンゲン見ながら「やばい俺もキャラ立てなあかんなあ…」ってぼやいてるつもりでした。
べつにしんちゃんでもいいよ!そりゃもう!元相方の彼ですよねわかります
ぽぽぽぽ ポテ少
ぽぽぽぽ ポテ少
ぽぽ ぽ ぽっぽ
ぽぽ ぽ ぽっぽ
ぽてーとー(少年じゃないけどー)
ぽてーとー(三十すぎてるけどー)
原曲は歌詞なしなので、最後まで無理やり歌詞おしこむか悩んでたんだけど、頭文字だしいいんじゃない?ということで。
ああ届かない 高く振り上げたあの腕
もう早くして 強く重ねてく言葉は
あれ、原題に比べてタイトル長くしすぎてた(笑)
動画では「ああどうしよう」のままにしてたんだけどこっちのほうがいいかなあ。
某替え歌MADの腕すかすかされてるみのちゃんがかわいかったので。
弾幕うれしい!ありがとうございます!
三人で決めた あの日から変わらず いつまでも
真っ直ぐに 俺たちはあるように
その名の通りの 強さを守れるよ きっと
「サンキューう!」(お)
「ダメですよ、もう出番終わり!」(む)
「はいお薬のんどいてくださいねー」(か)
「おっしゃサンキュー!!」(お)
「ほら帰って帰って!」(む)
「お、来たよー人気者が!」(か)
実は最後くらいまで誰にするか決まってなかった。ていうかパンサーも頭文字「は」なのに気づいとらんくて、思い出したときには良いトコ全部埋まっちゃってて(笑)そしたらタイトルうまいこといくもんだね。
あれなんですよ、原曲はすごいシリアスにカッコイイ感じなのに、某替え歌の方がかなりはっちゃけた自虐ソングだったから、どっちでいくかテンション決められずに最後まで残ってたのでした。
あ、後半は歌わなくていいですよ(笑)どうぞ熱→冷→冷→熱…な感じでしゃべってください!
チーモンです いや俺がチーモンチョーチュウ
ちがいます お前はただの「じゃない方」
そんなこと言うなよ 恥ずかしくってしょうがない
いいだろ二人 共に揃って
チーモンチョーチュウです 誰にも負けないぜ!
この歌、歌詞つけるとうざいよね(笑)どうやって中和するかということで、人気者つかえばいいんじゃない的な
チーモン大好きな私としてはいつかチーモンでちゃんとカッコイイ替え歌作りたいんだけどもー
「チーモンじゃない方でーす」って白井さんが菊地さん紹介するのって、ネタの掴みだっけ?
あ、コメント頂きよく考えたら、チョーモーチューチューうるさかったのでちょっと変えてみました!
あふれ出す言葉はいつも同じでも
衝撃に心は慣れてはくれない
「本気で好きならその子を殺してしまえばいい
おまえだけのものになる」
「り」から始まる人おらん!だから完璧に歌詞のイメージで決めました。
ねえ またいじけてるの?
たまには自炊くらいしなさいよね
え? なに甘えてんだよ
俺は魚をさばくだけよ
そりゃできるならあなたに手料理
ふるまってやりもしたいけど……
でもうちの嫁 嫌いなんだろ?
「ぬ」いないよなあと思って、食べ物の歌詞だなあと思って、即決。押見さんが自炊する人かどうかみたいなとこは、すぐには調べがつかなかったのでうーむとなったけども。
あんがい池谷さんぽい口調になったよねーと思うのですがどうでしょう?
君のこと誰よりも 分かってるだから 私に任せて
こわがらないで 二人でネタしましょう
嫌なこと何もかも 全部忘れて
地獄の8期生 いじりすぎごめんなさい
前半は10/2/6の単独ライブのネタ、「伊藤は動きはいいけど喋りがダメだから、俺が一人二役で喋るからお前それに合わせて動いて」ってやつ。ピンポイントすぎてごめんなさい(笑)
歌詞まちがえてたから直しました。二番を谷間、もしくは狭間の7期生にして、これfullで作ろうかな(笑) やってみたい方いたらどうぞ!
私を忘れないで
さっきの歌詞 ひどくない?
破天荒でやってます
キャラかためてやってます
ここも歌詞なかったんだよね。誰かいれたいなと思ったので、いれちゃいました。
ただのかわいそうなこになってしまった
さあ練習練習 You are my brother
もっともっと上手にしゃべらせて
朝ごはんだって寝るときだって いつだって一緒だった
バッシュとリヒたんの兄妹ソングでござい!
…そのイメージのままやっちゃった。
渋い声効いてるよ 水嶋と河童の合わせ技
カナリア前回ちゃんと取り上げたし許してくれるかなあとか思って…頭文字そろってるし。
ウッドフォー 悲しいときにも
ウッドフォー 元気になれるよ
ウッドフォー 森木がいるから
笑いを操作
原題のめっちゃオープンに下ネタなとこが重さんぽくないですか(笑)
あと重さんのツイッターID見て、やっぱりラフはlaughなんだねえと感慨受けたのをちょこっと。
ついてこれぬ奴は 切り捨てゴメイ
D輔 between knights 大取り合って
戦をまきおこせ ややイケメン
五明さん侍っぽいし、グランジいっつも戦巻き起こしてるイメージだし、ここグランジにするって決めてから歌詞のやりようが選択肢ありすぎて悩みました。三人とも名前を出すことで決着。大輔と大で名前かぶってるのがこういうときだけこまったりするんだね。
mixiが出来たころ、mixiに人が流れて2chは衰退する!と豪語する人間がゴロゴロしていたけど…結局2chは全然衰退してないよな。
ニコニコが出来た頃も同じことを宣う奴がいた。(Twitterが流行ってる最近は意外と言われてないね)
ライバルは確かに増えているがなんだかんだでみんな2chやまとめブログを覗いている。
やっぱり人間黒いものをはきだしたいんだろうね。はっちゃけたいんだろうね。匿名で何を言ったって責任を取る必要なんて無いしね。
(あんまりな場合は通報されたり訴えられたりするけれど)
しかしひろゆきが運営の中心からいなくなってからは妙に息苦しい。イデオロギーをばらまきたい奴等も以前より増えているような気がする。
まあ、なんだかんだいっても数十年続いていくんだろうね、2chは…
高校の頃、同級生から「お前はオタクだ」と渋い顔で認定されてから、自分はオタクなのだと何となく意識しながら生きてきた。
そのときのその子の態度、口調、表情の端々から、非難の色が滲み出ていたので、オタクとは一般的に肯定されないものなのだと感じた。
普通の女の子の生活って面倒なものだな、と思いながら大学時代を乗り切った。
そうしたら段々とオタク趣味は薄れていった。だけど消えはしなかった。だから”自分はオタク”という意識も消えなかった。
大学を卒業し、正社員じゃないにしろ社会人になり、オタク趣味が始まった中学時代の友人らと久しぶりの再会を果たした。
ちょwおまww とか、~~ですた、など、風化しつつある言葉も当然のように用いる。
自分が女ならばそこは婿じゃないのか、という突っ込みはしなかった。
伴侶にしたいと思わせるほど魅力的なキャラクターに用いる常套句のだし、
何より「俺の婿」もしくは「私の婿」じゃ語感が悪いのだろうと勝手に思うことにした。
彼女らの嫁は複数いる。好きな作品が出来ればそれだけ増える。多分半年に1回くらい増えている。
果てなく増える逆ハーレムが羨ましいことこの上ない。それだけ惹かれる人物に出会えるのは素敵なことではないだろうか。
(しかし、嫁になる基準のひとつ、そしてもっとも大きな基準を担当声優とするのは頂けない。
これは彼女らが声優オタクになった頃から思っていたのだが、担当声優があの人だからこのキャラクターが好きというのは失礼なのではないかと思う。
キャラクター自身は勿論、その作品を作った方々に対して、そして担当声優の方に対して。
「リナの声が林原さんだから、声優が同じである綾波レイが好き」と以前友人が言っていた。
どちらも作品の中で段々と魅力を増していったのに、声優が同じだから好きだという。ましてや、この2名の場合は性格がまるで違うのに)
友人の一人はこの3月まではニートのような生活をしていたが、やっぱり昔からの夢を追いたいからと言って、4月から声優の育成学校に通い始めた。
また別の友人は、パートで働きつつ、地元のイベントやmixiなどで企画されたオフ会に参加。今はダンスに情熱を燃やしているようだ。
布代に給料を費やし、寝る間も惜しんでコスプレ衣装を作り、イベントがある度にその姿を披露する友人もいる。
正直、今の私には、イベントに行く情熱すらない。欲しいゲームを買って、遊んで、感想を書き込む。それだけで精一杯だ。
このように、未だに色々と活動している友人を見ると、私はそこまでオタクではないのか、と錯覚する。
そして、自分の趣味のために生きられる友人らを羨ましくも思う。
少し前まで、私はこの友人らを、自分の未来をまともに考えない人たち、と馬鹿にして、見下していた。(自分だって同じ穴の狢のくせに)
だけど、オタクな話をする友人らは心底楽しそうだった。
私は楽しくないわけではなかったけど、彼女らほど楽しめてはいなかったのではないかと思う。
先日の忘年会の際、上司に「若いんだからもっとはっちゃけろ」と言われたが、こういうことなのだろうか。
自分の未来が怖いから、色んな勉強をするより、今楽しめることを楽しんだ方がいいのだろうか。
(だけど、今を楽しむと後悔することになるのは経験上よく分かっている)
彼女らの生き方を羨ましく思うけど、だけど私は彼女らのような生き方は出来ない。同じオタクでも。
そう考えたら、自分がとてもつまらない人間のように見えてきた。それでも今を楽しんでリスクを増やすような生き方は出来ない。
私にとってゲームを初めとするオタク趣味は、心身を癒す「ただの趣味」だけど、彼女らにとっては「生きがい」そのものだ。
私と彼女らの違いは、たぶん尊重するべき違いだ。
私がオトナのふりをして、もっと将来のことを考えなさい、というのは失礼にあたることなのだろうと思う。
帰りの電車の中で、友人の1人私に言った。
「今からでも夢を追っていいんだよね」
私は答えた。
「夢はいつから追ってもいいものだよ」
http://anond.hatelabo.jp/20091011164125
これを読んで、思ったことをつらつらと。
まず、池田先生のネットに対する姿勢がよく表れている、この記事を引用させていただく。
ひろゆきは「賠償金を取る方法はない」と高をくくっているようだが、バブルの処理のときは、同様に開き直る不動産業者を警察は「競売妨害」などの罪で大量に投獄した。要は「あいつは悪い奴だ」というコンセンサスができるかどうかが問題で、そういう「国策」があれば犯罪は(よしあしはともかく)いくらでもつくれるのだ。ライブドアやWinnyには擁護論が高まったが、2ちゃんねるが閉鎖されても同情する人はほとんどいないだろう。
前にも書いたように、排泄物を見れば健康状態がわかるという意味では、2ちゃんねるにもいくらかの意味はあるかもしれません。異様な匿名志向の強さは、「表」の生活で彼らが強く抑圧されて「本音」を押し殺していることを示しています。ふだんはおとなしくて礼儀正しい日本人の「裏」の顔が、実はこんなにおどろおどろしいというのは、まぁ他では知ることのできない貴重な情報でしょう。
端的に言わせていただく。池田先生は、下品である。
刑事犯でもない人間を犯罪者がごとく扱い、呼び捨てにする。亀井大臣を、「亀」などといった明らかに侮蔑をこめた呼称で呼び、「あいつはヤクザとつるんでいる」などと公の場で言う(仮に事実だとしても、確たる証拠もないのに言うのはちと問題。ちなみに私だって亀井大臣の政策は大反対だし、正直早々に辞めてほしいとは思っている。その上で言っている)。公の場で人をクズ呼ばわりする。twitterで罵倒してきた人間をわざわざ晒し、わざわざ「こいつをブロックしてやった」と宣言する。2chを排泄物に例えるなど、あまり上品とは言えない例を平気で出す(「便所の落書き」というのは自嘲ネタであって、外部の者がそれを踏まえて揶揄するにしては、いささか下品すぎる)。
2chの経験もまったくない人のために少し基礎的すぎることから話すけれども、2chのヘビーユーザーはIEやFirefoxといったwebブラウザで閲覧・書き込みをすることはめったになく、Jane Doe Style(余談だがJane Doeとは「山田花子」的なありふれた名前、つまり事実上の「名無しの権兵衛」を指す。2chの名無し文化を象徴しているセンスのあるソフト名である)などといった「専用ブラウザ」を用いている。これが非常に便利で、自分が好かない言葉を表示させないようにしたり、気に食わない人間のIDを指定してその日の彼(彼女)の発言をすべて抹殺することができる。これを「あぼ~ん」というのだが、世の中にはいちいち「てめぇなんてあぼんしてやったからwwww」とばかりに対象のレスが消えた状態を相手に見せつけてくる趣味の悪い輩がいる。
これと、池田先生の「twitterブロック宣言」(参照1)(参照2)(参照3)(参照4)は同じなのだ。いわゆるネット弁慶のねらーとやっていることは大して変わらない。私は池田先生のそういった幼稚なところが一人の人間として大嫌いなのだ。本質的には池田先生と彼の発言をいちいち取り上げて「ネットいじめ」に近いことをしている連中は、同じ穴の狢なのである。
ここで、「名無し」と実名でやってる学者を対等に語るなという批判はもちろんある。さきほど挙げたブログにも、コメント欄にこんな氏の発言がある。
2ちゃんねるに対する評価は、そこに書かれる可能性のある(名前の知られた)人とそうでない人とでは、まったく違うと思います。事実無根の悪口を書かれる不快感は、そういう経験のない人にはわからない。他人に対する想像力もない人が「お前はわかってない」などと説教するのはやめてほしいものです。
なるほどなるほど、正論、と私は思う。
そもそも何故匿名が叩かれるのかといえば、攻撃の一方向性にあるのだと私は考えている。反論する場所を与えられていないのは、苦痛だ。言われっぱなしはつらい。学校や職場における1対多数のいじめが何故いけないのかというのも、ここにある。殴り返す相手もいないまま、自分だけボロボロになっていく。これは卑怯だ。事実私も、はてブのホッテントリに池田先生の自転車云々の発言が載っていたのを見て、ドン引きした。これはひどいよなと思った。これ以上アクセス数を伸ばすことに加担するのはよくないと思ったので、ブコメは読んだものの私は登録しなかった(したらますます上に上がるから)。
話が散漫になってきたので、改めて私が一人の人間として池田先生を好かない理由を述べる。
それは、下品で甘ったれた世間知らずの幼稚なオヤジだからである。ひとつじゃない?言語化するとそうかもね。でも「こういう人間」だというのに形容詞がいくつも必要だっただけだ。ていうかまぁ、ぶっちゃけるとタイトルは切れ味がいい方がいいじゃん。
匿名の集団による叩きは卑怯である。じゃあ実名は正義か。そんなわけないだろう。
池田先生の発言は公ですべきものとはとてもじゃないが言えない。2chの煽りに「お前、じゃあそれ俺と面と向かっても言えるんだな?」と返している人をたまに見かけるが、それに対し「ああ、言えるさ」と平然と答える人間は私は軽蔑する。反撃される覚悟を以てして言ってるからいいのだ。そんなわけないだろう。路上で一方的に殴っていようが殴り合っていようがおまわりさんが見かけたら怒られるに決まってる。一方通行の煽りは、卑怯だ。でも双方向ならいいかっていうと、それは違うでしょ。
そして、暴露してしまうと、実は池田先生は正々堂々としているかというと、そうでもないのである。
何故なら罵倒してきた人間をクズ呼ばわりして、公衆の面前に晒しておいて、そこで「あぼん」をしたからである。「あぼん」された側は以降池田先生に反論ができない。クズ呼ばわりされた弁解もできない。一方通行の罵倒で終了である。本来、ブロックにせよあぼんにせよ黙って各自が勝手にするのがスマートというか、マナーだとは思う。捨て台詞吐いてフタを閉めてるようじゃ、2chの卑怯者とやらとなんら変わらない。
私は以前からそれを池田先生に対し実名アカウント等で直接本人に何度も言ってきた。無論、反応はない。先生は多忙なのだからそれに対しては文句は言わない。一人の人間としてそれはどうかと思ったから、一人の人間として抗議というか忠言というか、そういうのをしたまでだ。学者先生とか、そういう肩書の問題じゃあない。メディア論を語る人として、ネットの言論を引っ張っていくアルファブロガーとして、そういったレベルぐらいはちゃんとしようよ、ということだ。私から言わせれば先生、あなたの罵詈雑言こそがネットのノイズなんだよ。そういうことなんですよ。
というわけで実名でも匿名でもネット空間を活用してる一小市民の私が、池田先生に対する反感を代弁してみた。多分、いわゆるネットイナゴ的な動機で騒いでいる人だって多いだろう。ただ、私のように「てめぇだって卑怯じゃねぇか」と思った上で抗議している人間が存在することも池田先生は分かってほしい。
ちなみに今回は、増田が「匿名」でしたので、私も「匿名」でトラバを送らせていただいております。繰り返すけど実名でも抗議はしてますけどね。
そこそこの反響があったので、追記。ブコメで「なげぇよ」といったのがあったので、上の論点もまとめとく。
・一方通行で殴るのは卑怯
・だから匿名は卑怯
・でも実名でも罵倒しておいてその後にブロックしたら双方向性がないよね
別に私自身匿名でも実名でもそんなにお上品ではないんですけどね。実況板で「見えたっ!」とか言ってるアホですしね。でもまぁ、事実無根の中傷とか、本当の意味で下劣なことは好かないんですよね。本当に何度も繰り返しちゃうけど、S/N比が高まることを望むなら、イナゴが沸かないような言葉回しを覚えることも必要だと思うんですね。池田先生の著書は一般向けに面白く書かれているものもあるし、アゴラといった活動も応援しています。だからこそ「ネット上での私語は、居酒屋でオヤジとやってる時の私語ほどフリーダムであってはならない」ということを自覚してほしい。聞いてる人の数が問題なんですよと言えばいいのかな。
正直に相手にしてくれないことが悔しいと書け
嫌う必要がない。嫉妬では?
こういうのを読むとなんだかなぁ、と思う。一方向性と双方向性について書いて、「前者は卑怯だ、でも後者でも品はよくないよね、しかも池田先生って前者を否定してる割には実は双方向性がないよね」と説いてみたわけなんだが、私の書き方が悪かったのかしら。「みんながみんなノリで騒いでるわけじゃないんだよ」ということを知ってほしかったから書いたまでであって、タイトルが示す通りこれは価値の問題です。結局、正誤は問えん。嫉妬なのかなぁと一応まじめにしばし考えたけれど、そういう感情はないな。
池田信夫の場合は最初から、自分が傲慢に振舞うことを恐れていない。
だから考えながら読む必要があまり無い。言葉の裏を読む労を閲覧者に強いていない分、やさしいよ。
だから読者が多いんだと思うよ。
人と仲が悪くなることを恐れて書くブログって、すげーつまんないから。
これは同意かな。mixiで昔はすっげーはっちゃけた日記書いてた人がいたんだけど、知名度あがったら「ライブやります☆」みたいな宣伝日記とか「ファンの皆さんに感謝です♪」とかなんの面白みもない言葉しか書けなくなった人がいて、あれは残念だった。池田先生もキレがあるから池田先生なのかもしれない。でも、やっぱり、さきに述べたようなことは少しは改善してほしいな。
匿名側は、三振したら別人を装って直後に打席に立つことが出来てしまい、ホームランを打ったときだけ、その記録(例えば、はてブなど)が残せてしまう。やっぱり、アンフェアだよ。
そうね、これも同意。双方向性に欠けるだけじゃなく、発言の蓄積がない者が急に正論めいたことを言ってもな、というのはある。属人的な考えだけど、否定はできないな。
鹿児島県の民主党集会で日の丸を加工した「党旗」が掲げられた問題で、民主新人の後援会が18日、「誠に不適切だった」との謝罪文を発表した。候補には党本部から厳重注意があったという。
この日、同県霧島市内であった出発式で新人候補は「第一声」の冒頭「事務所の不手際で支持者、関係者に多大な迷惑をかけた。岡田(克也)幹事長からも口頭で厳重注意があり、今後このようなことがないよう細心の注意を払う」と謝罪した。
文書では、8日に同市の集会で「党旗」が掲げられた経緯を説明。支持者が日の丸を裁断し縫合して持参したものとし、「国旗の尊厳をおとしめる意図は全くなかった」と釈明している。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090818k0000e010062000c.html
これの事か
http://otasyou.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-8dc6.html
http://otasyou.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/post-7a6f.html
さらに女装コス好きの変態なんで(コミケ会場ではやらないけど)、
反論的な物を書く資格もあるかなって感じでつらつらと。
少なくとも他の特殊な趣味の人に対しては、理解は出来なくても、出来るだけ寛容で有りたいとは思ってるし、
他の人にドン引きされた時は正直結構凹むけど、それが世間だ、仕方ないと諦めるようにしてます。
んでもって、こういう発言を見ていつも思うのは、オタの人は他者から見れば50歩100歩だと言うことを忘れがちだよな、と。
何か本番有りで1本のギャラが10万行くか行かないかの企画物のAV女優が、西川口のピンサロ風俗嬢を小馬鹿にするようなみっともなさを感じるよ。
d:id:orange-strange:20090104:1231044374
で書かれてる、
お前も立派な変態だよ
に全て集約されてますが。
アニメもゲームも興味ない人からみれば、エロの有無に関わらずいい大人が子供向けアニメ(プリキュアとか)や
大きなお友達向けに作られた、小さな子がメインで活躍するアニメ(リリカルなのはとか)を見てるだけで
「気持ち悪い」「犯罪予備軍」認定する人もいるわけだしさ。
ちなみに、「分別して欲しい」発言をしたのは小学3年生の娘を持つ、コスプレイヤーの女性。
その人はコミケやコスイベントには行ってますが、子供を持つ親としては、
「ロリ系(に見える)作品(エロの有無に関わらず)を好む男性は、全・員・警・戒・対・象」らしいですよ。
(当然警戒対象には俺も含まれちゃってるらしいですがw)
女装者に関しては、人前に出るなら汚装にならないよう、様々な事を超頑張れ。としか言えないけど、
経験上、綺麗に女装する人はイケメン、ブサメンに関わらず、普段からきちんとしてるんだよな…。
(この辺に関しては、男女問わず「買った物を着ただけコスプレ」の人全部に言えるけど…)
そうそう、女装やメイクすると、いわゆる「女子力」を上げるのがいかに大変かが良くわかるよ。
アレを毎日気遣って生きるのは超大変、スイーツ(笑)とか言えなくなる。あいつら本当に凄い。
なんで、無駄に女子に対するハードルが高い人には、一回やってみる事を超オススメします。
コスプレちゃんに対して、気安く「良い女子が着ることは」とか書けなくなるって、いやマジデ。
まぁ、コミケで汚装を晒す人もそうだし、オタの人も結局同じなんだけどさ、
自分と似た趣向の人で集まってると、自分が持つ趣味、趣向の特殊性に対しての客観視が出来なくなる事は
良くあると思うんで、自戒も含めて気をつけたいですね。ハレの日とは言え、はっちゃけるのも程ほどにって感じで。
ファンタスティックhttp://www.fanta-room.com/のドール持ってる人が、
「オリエント工業http://www.orient-doll.com/top.htmlのドールとは一緒にして欲しくない。」
的な発言をしてた事が有ったんだけど。(上記2種のドールは同じメーカーが作ってて、ヘッドが違うだけ)
その人曰く。
リカちゃんやジェニーが大きくなった的な感じで女性にも受け入れられると思うけど、
リアル顔の方は正直キモイし結局ダッチワイフのイメージが付きまとうのでイメージが悪い。
等身大ドールを世間に認知していってもらうためにも、オリエントとの関係性は隠すべきだ」
とか言い出してたのを見て、大笑いしたのを思い出したんだよ。
んなもん、いい大人が等身大の人形と暮らしてるだけで、興味ない奴から見れば十分に変態だよって。
※余談だけど、俺は友人連中にはドール持ってることを隠してない上に、ファンタスティックとアリスヘッドの2体を持ってます。
そんで、友人の女性とか、飲み屋のお姉ちゃんとかに2体の画像とかを見せたりする事もあるんだけど、
印象としては半分くらいの割合でファンタの方がキモさが上って答える人がいました。
ファンタが駄目だった理由は
「リアル顔の方は怖いけど綺麗だとは思うし、アンティークドールとかの流れとして理解出来なくも無いけど
アニメ顔の方を等身大にして側に置いておくのは、生身の女性との接点を完全に絶とうとしてる様な気がして駄目」
とかそんな意見が多かった印象。リアル顔が駄目な人は一言「怖!」とかが多かったかな。
話を戻すけど、問題のBlogの人はモラルだとか、なんだかんだ言ってるけど、結局自分が嫌なだけじゃん。
コミケは対面販売が原則なので、購入目的で未成年が近づいてきたら販売拒否が出来ますし、
書籍物はよほど大きな物でないかぎりは目に止まりません。
会場内を闊歩もしないし、向こうから近づくこともありません。
※改行位置を変更しています
とか言ってるけど、これって児ポ法案絡みで言えば、
最後にdisってるオナホの販売に関しても全く同じ反論が成り立つと思うけども…。
オナホは「よほど大きな書籍物」よりデカいから駄目なのか?んなら今回偽MIDIが出したA3サイズフルカラー本はどうなんだ??
オナホは「表現物」にならないの?少なくと俺は、件の物はパッケージング等含めて立派な「表現物」だと(言おうと思えば)言えると思うけど?
もちろん、モラルだ、マナーだって事を言いたいのは俺も30代中盤になってるんで、良くわかるけど、
なんていうか、明らかに脇の甘い主張だよなぁ。
ぶっちゃけ、俺の周りで児童ポ法案を声高に反対してる人の言説って、こういう脇の甘い言動の人や、
お兄ちゃん落ち着いてー。「いくら兄妹でも聞けない」なんて云わずに、まずは親経由ででもいいから病状確認してー。まだロクに状況も分かってないのに「将来は俺がみなきゃ」「なんとかwebで食えるようにしてやらなきゃ」「結婚できないフラグ?」とかはっちゃけ過ぎよ。そんなんじゃ、本人が一番辛いのに自分のことばっかり考えてるみたいで、妹も素直にお兄ちゃんの話聞けなくなっちゃうよ。楽観できないのは確かなんだろうけど、順序ってものがある。なにより妹さん本人の気持ちがしっかりしないことには話は進まない。この先長くて困難なことが予想されるなら、なおのこと一時の感情じゃなくて、何が可能で何が不可能かっていう事実を積み上げることが、心を落ち着かせてくれる場合だってあると思う。どんな病気か分からないけど、障害を持ってても結婚してる人はたくさんいるよ。ニートだっていつまでもそのままかどうかわからないよ。
最後に最大の言い訳だけどさー
大学時代に色々成功させて、チームのリーダーとかやって、新聞とか地方紙とかの取材受けたり、自分が立ち上げた企画が後輩達に受け継がれて立派に予算出て大学のメインの企画として祭り上げられたり色々したら勘違いすんなって方がムリだって!お調子者の俺には!
こりゃすげー!ここだよ!このすっとぼけたお子様の原因はこれだよ!
大学とかミニコミュニティの中で活躍してちょっとアレな感じになっちゃったのは分かるけど、めんどくさい大人が大勢働く社会ではママゴトは通用しないってこった。
自覚しているようで安心安心。