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はてなキーワード: はちゅとは

2011-12-11

サイボーグクロちゃん横内なおき先生が妙なことになってる

「『復活!サイボーグクロちゃん ガトリングセレクション』 告知」/「967」のイラスト [pixiv]

http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=23570878

何か再録本が出るらしい


Amazon.co.jp: 復活!サイボーグクロちゃんガトリングセレクション (KCデラックス): 横内 なおき

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063761894/

出るらしい。横内なおき名義。講談社


横内なおきオフィシャルブログ

http://blog.livedoor.jp/yokouchinaoki/

最新記事が地球空洞説。


横内なおきオフィシャルブログ : 漫画界への復帰は諦めていない

http://blog.livedoor.jp/yokouchinaoki/archives/1228960.html

2011年12月05日:講談社のようなところから本は出さない。

それ以外の出来るだけ知名度の高い出版社からサイボーグクロちゃんの新版を出す。

転生神武天皇


横内なおきオフィシャルブログ : 神武天皇さんと友だちになりました

http://blog.livedoor.jp/yokouchinaoki/archives/1159257.html

転生神武天皇は18歳の賢者

東日本大震災の発生を5年前に予知した。


横内なおき - Wikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E5%86%85%E3%81%AA%E3%81%8A%E3%81%8D

ヤタガラススタジオ

http://yatagarasu.tk/

"Wikipediaの「横内なおきpixivでも活動してる」という記述は虚偽"(要約)。


転生神武天皇預言録

http://yamato.yatagarasu.tk/yogen/index.html

東日本大震災秋葉原通り魔事件、メキシコ湾原油流出事故の発生などを予知。

預言は「1ちゃんねる」に書いた。

2ちゃんねる」と同様、管理者もユーザーも時刻を変更できる機能など一切ない。


1ちゃんねる掲示板へようこそ

http://1chbbs.tk/

はてブは0。

2009年8月からは転生神武天皇管理

それ以前は転生神武天皇の高校の先輩・ピーミン大将軍管理


横内なおき (yokouchinaoki) on Twitter

https://twitter.com/yokouchinaoki

主に政治トーク。

"神武天皇陛下総理大臣になれば必ず日本は良くなるだろう"。

"ボクはピクシブでの活動は一切おこなっておりません"。


メディア掲載記録紹介

http://yatagarasu.tk/media.html

作者: 転生神武天皇

http://www.vector.co.jp/vpack/browse/person/an054969.html

ツールも作る。

iPQRコード作成ツールが載った。


アーティスト - 転生神武天皇 | muzie

http://www.muzie.ne.jp/artist/r016598/

曲も作る。

そこそこイケてるように聞こえる。作者不明。


イラスト作品

http://yatagarasu.tk/graphic.html

絵も描く。

見たところ、

第6回博麗神社例大祭 レポート - 久幸繙文

http://www.akyu.info/2009/0317

ポスター絵と同一に見えるが、転生神武天皇によると

"いずれも三国志時代の有名武将モデルにしています"とのこと。

(C)Jinmu tennou


第6回 博麗神社例大祭例大祭)のポスター - アキバBlog

http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50753123.html

"第6回 博麗神社例大祭例大祭)のポスター

イラストはちゅるやさんでも知られるサークルうつらうららかのえれっと氏"


なんかもうめんどくさくなってきたんでどうでもいいや。

神武天皇の転生日記

http://jinmutennou.ldblog.jp/

神武天皇を支援する会

http://cyborgkurochan.blog.fc2.com/

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めんどくさいんでログとかとってません

追記1

横内なおきオフィシャルブログ : クロちゃん決死

http://blog.livedoor.jp/yokouchinaoki/archives/1159242.html

雄として、戦士として... / RARUTO さんのイラスト - ニコニコ静画 (イラスト)

http://seiga.nicovideo.jp/seiga/im1610058

横内先生!なぜファンアート自作呼ばわりしてるのですか!?

どうしてどうして?

追記2

ばるかんろぐ 【なりすましサイボーグクロちゃんの作者、横内なおきさんがえらいことに

http://barukanlog.blog31.fc2.com/blog-entry-2148.html

いい流れ。

講談社コミッククリエイト (kodanshacc) on Twitter

https://twitter.com/KodanshaCC

https://twitter.com/KodanshaCC/status/146135614906048512

"これまでブログTwitterで活動をされたことがない横内なおき先生"!

わざわざ明言してくれてありがたいことです。

ただ、これまでぼかして書いてきたように、何が本物で何が偽物かは言い切れないわけで

このアカウントが本当に講談社かどうか判断できる材料はない‥‥というのがインターネットの弱みなわけです。

そういう話がしたかった。

追記3

サイボーグクロちゃんPR (cykuropr) on Twitter

https://twitter.com/cykuroPR

始まってた。これぞ正真正銘の本人!

2010-10-22

http://anond.hatelabo.jp/20101022185125

別にそれ程金が無いとは思ってないけど、500円の夕食を頻繁に食べるのはちゅうちょする俺は何なのか…。

2009-12-17

好き好き大好き超愛してる ← 見るだけでウンザリする。

「好き」ってなんだかよくわかりません。

チーズハンバーグが好きでよく食べているけど、

食べ物と人とじゃ「好き」の意味は違うみたいです(当たり前か)。

大切にしたい友人はいるけれど、その「好き」とも違うらしいです。



わたしはハニワが好きです。写真を集めてノートに貼ったり、絵に描いてみたりしています。

粘土でハニワっぽいものを作ってみたこともあります。大好きだよ、ハニワ……。

でも、その「好き」ともやっぱり違うんでしょうね。



なんでこんなことを考えてるかというと、

わたしのわからない「好き」を毎日浴びせかけてくる変なヤツがいるからです。



中高生の時、わたしは「男」と「女」は完全に別の王国人間なんだと思い、

高い城壁を作って交流しないようにしていました。

王国のヤツらはジャンプとかいうくだらない雑誌を読んで、

だれかとだれかが戦ってどっちが勝ったとかいう話に一喜一憂しているよくわかんないヤツら。

向こうもわたしのことは「わけわかんない」らしくって避けられてました。



その壁が最近、「あいつ」の侵攻で壊され始めています。

最初から攻撃的でした。わたしのハニワノートをひったくって「これいいね」とつきまとい始めました。

質問攻め、遊びに誘い攻め、サークルの部室で待ち伏せ攻め、いろんなウザいことをしてきました。

そして、そのうちわたしをいま一番悩ませている「好き好き」攻めを始めました。

「オレ、増田さんのこと好きだから」「好きだから、会いたい」「もっと仲良くなりたい」

周りに吹聴し始め、わたしを困らせました。どう反撃すればいいのかも思い浮かばず……。

「やらしいことがしたいなら、もっとおっぱいが大きくてすぐ服を脱ぐヤツとすればいいのに」

そう思ってみましたが、どうにも有効な戦術ではなかったようです。



いつしか「あいつ」はわたしの妄想世界の中へまで、侵略してきました。

妄想のなかの「あいつ」はわたしの頭を撫で撫でし、「増田はほんと、カワイイね」と言います。

カワイイ」なんてちいさい頃親から言われて以来なので、変な気持ちになります。

そんでわたしを包み込むようにぎゅううと抱きしめてきます。

するとわたしの身体は痙攣したかのような、びりびりとした電気みたいなものが走り、

玩具を買ってもらえなくて駄々をこねてる幼児のように、居ても立ってもいられない気分になります。

さらにさらに、「あいつ」はちゅううとわたしの唇を奪い、

「ほんと、大好き」「超カワイイよ、増田」と呟きながら、何度も何度もキスしてくるのです。

そうなるともう、わたしの頭は熱病に侵されたかのように熱くなり、妄想は事切れるのです……。



「好き」ってなんだかよくわかりません。

もうすぐ何百万人ものカップルがいちゃいちゃすると聞いている「クリスマス」の日がやってきます。

「あいつ」とはその日にも会うので、また好き好き攻撃をされてしまうかもしれません。

その瞬間が訪れたとき、わたしはいったいどんな顔をすればいいんだろうか。

男の子が喜ぶプレゼントがなんなのかも、よくわかりません……。

2009-09-18

今でも思い出す

みなさんは「今でも思い出してむかつく」っていうような事、ないですか?

私の場合は、趣味でやってた音楽活動で同い年の女性から言われた嫌味の数々です。


私の服装を見てニヤニヤしながら「わたしそういうかわいい格好できなぁーい」

「あなた杉田か○るに似てるわァ~」

その人自身はちゅらさんに似ていると言われるそうです。(聞いてもないのに自分から教えてくれました)

他にも近くに居るときにボソっと何か言われたり、あからさまなお世辞等

このことが4年たった今でも悔しくてほぼ毎日思い出してしまう。

趣味活動はもう辞めてしまって、その人に会うことは今度おそらく無いけれど

こういうフラッシュバックしているような状態をどうしたらいいのかほんとに困っている。

2009-03-23

http://anond.hatelabo.jp/20090323034755

アイドルについては、んー、グラビアアイドルなんかはまあ好きだけどw、

ここでは関係ないので除外する。

歌って踊ってバラエティドラマ出て、みたいないわゆるアイドルについてだけど、

うん、たしかに俺はテレビを見ないので、アイドルは詳しくない。

知らないのに語ってみたわけだが、不快に思ったのなら謝る。申し訳ない。

で、申し訳ないついでに、さらに知らないのに語ってしまう。


ミクについては、「アイドル」としても捉えられるんじゃないかと思うんだ。

単純に割り切っていえば、もちろんただのソフトウェアだ。「楽器」だ。絵だ。

でも、「初音ミク」というブランドとして、キャラクターとして、完全に一人歩きしている。

誤解を恐れず言えば、今、同じ楽曲中川翔子初音ミクがそれぞれ同時に出せば、

初音ミクの方が売れるだろう。

それはさすがにない、というかもしれないが、少なくともいい勝負にはなると思う。

それは何故か。

初音ミクが、「楽器」としてではなく、アイドルとしての商品価値を持っているからだ。

ここでクリプトンの「初音ミク」のページを見てみよう。

http://www.crypton.co.jp/mp/pages/prod/vocaloid/cv01.jsp

バーチャルアイドル歌手」を自宅でプロデュース

まるで可愛らしいアイドル歌手を、自宅スタジオプロデュースしているかのような感覚を味わえるでしょう。

最初から「アイドル」として明記してある。

初音ミクは当初、どちらかというと、「ボーカロイド」という「新しいソフト」、

もう一歩進んで「バーチャルシンガー」として認識されていたかも知れないが、

当初から「アイドル」として設定されているのだ。

多少歌が下手でも、そのタレント性、スター性、かわいらしさで許される「アイドル」。

ただここにきてsupercellの躍進で一気にメジャーに殴り込みをかけ、圧勝して見せた

(もちろんlivetuneの活躍もあったが、今センター街を見てみれば、supercellの凄さが分かる)。

ここで、アイドル意味を広げてみよう。

「歌って踊れるカワイイ女の子」ではなく、偶像としての、「時代」としての「アイドル」だ。

初音ミクの登場以来、何が起こったか。

初音ミクソフト自体の驚異的な売り上げ、

ニコ動でのボーカロイド旋風、はちゅねの登場、ねんどろいどfigmaの爆発的ヒット、痛車コラボ

星雲賞受賞、グッドデザイン賞を受賞、「桜ノ雨」旋風、そして、supercell

もちろん「人間」ではないし、「アニメキャラ」ともいえないので、

単純に比べられないが、社会現象としての「初音ミク」は発売2年が過ぎようとしても、まだ続いている。

ブームではない、まったく新しい現象。



今までも声優アニメキャラ名義でCDを出して売れる、てのはいくらでもあったが、

当然ファン自体が作った曲ではない。

たとえファンが勝手イメージソングを作ったとしても、声優が歌うわけではない。

その意味で、「アイドル」のために歌を作って、その「アイドル」に歌わせることが可能な初音ミク存在は、

既存のアイドル概念破壊する革命的な存在でもある。

俺は初音ミク教科書に載ると思う。

音楽教科書か(「桜ノ雨」は載りかねない)、社会科教科書かわからないけど、

日本だけでなく世界中クリエイターを刺激して、もっと面白い革命を起こしてくれると思っている。

ビートルズ音楽アイドル偶像だったように、初音ミクは21世紀のネット界のビートルズになる。



さすがにこれは言い過ぎか。

(PerfumeAKB48)/2=初音ミク

アイドルのことよく知らないけど、少し語ってみる。

supercellの大躍進を見て、ふと思ったんだが、初音ミクを「アイドル」として捉えた場合、

今のアイドルでいうと、PerfumeAKB48を2で割ると、ちょうど初音ミクになるのではないだろうか。



Parfumeはアイドル時代の地道な活動ももちろんあるが、

中田ヤスタカプロデュースになってからの人工的な「感情のない冷たい感じ」と「アイドルとしてのかわいらしさ」がウケた。

いうまでもこの人工的な「感情のない冷たい感じ」は、vocaloidである初音ミクの特徴でもある。

12月20日 - 『Twinkle Snow Powdery Snow』をネット配信限定でリリースmora winで5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃からファンの手で動画共有サイトYouTubeなどにPerfume動画が投稿され、大量に視聴される。

http://ja.wikipedia.org/wiki/Perfume

と、動画サイトとの親和性もある

(まあ今の時代、動画サイト、もしくは着メロを経由することでマイナーミュージシャンがファン達の手によってメジャーへとなっていくものだが)。

初音ミクが出た後、Perfumeの曲を初音ミクに歌わせた動画が出てきたのも、

単純に初音ミクテクノロジー結晶と、テクノアイドルという親和性だけでなく、時代的にマッチした興味深いコラボだったといえる。



AKB48は正直メンバー名前も知らないのだが、

「会いに行けるアイドル」[2]をコンセプトに専用劇場でほとんど毎日公演を行っている。メディアを通した遠い存在だったアイドルを身近に感じ、その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していくアイドルプロジェクトである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/AKB48

と、「会いに行ける」=身近さと、「その成長していく過程をファンに見てもらい、共に成長していく」というのがある。

ファン以外は誰が誰だかわからないアイドルたちの、ファンの集積が「AKB48のファン」となる。

それは様々な楽曲、様々なテイストイラストで「プロデュース」された初音ミクのちょうど真逆だ。

AKB48はその膨大な所属アイドルの数によって、

一般人からは「AKB48という名前はわかるが、メンバー名前がわからない」というある種の奇妙匿名性を得ている。

結局ファン以外からすれば、得体の知れない集団となってしまい、おそらくこの奇妙匿名性を維持したまま活動を終了するだろう。

ブランドとしての「AKB48」はあるが、ファンは自分が気に入った各メンバーを応援することで、結果的にAKB48を応援することになる。

初音ミクは公式イラストはあるものの、無数の楽曲イラストによって、イメージが定まらないが、

逆にそこがプロデュースする方からすれば「自分色に染められる」魅力となり、

またファン(受け手)側からすれば、自分好み初音ミクを選べることとなる。



また、初音ミクは当然ながらニコ動でのアップと、公式設定にはない「ネギ」を持つ、はちゅねの登場などの「成長」や、

自分が好きな動画を見ることで「再生数が伸びる」という「成長」や結果としてランキングに入るという「成長」がある。

また特徴的なのが、アイドル(与える側:高)-ファン(享受する側:低)という上下関係ではなく、

自分たちで初音ミクを歌わせ、イラストを描き、動画を作りと、自分たちがプロデュース(曲などを与える)することで、アイドルとの上下関係が逆になっている。

それはファンがネット上であれやこれやと勝手意見を述べて、

たまたまそうなったら「自分意見アイドルに届いた」と擬似的なプロデュース感覚を得るのと違い、

まさしく自分の手でアイドル自身をプロデュースできるのだ。それは「究極の応援方法」とも言える。



なんかグダグダになってきたのでまとめよう。

Perfumeの「冷たさ(=人工的な魅力)」と、AKB48の「応援できる」「自分で育てられる」部分を足して2で割ったら、

ちょうど初音ミクになるよね、という話。

流行ってるアイドルを見ると、初音ミクがあまりにもピタっと当てはまっていて、興味深い。

初音ミクがよりメジャーになっていくのが、当然の流れに思える。

恐ろしいことに、まだミクは本気出してないのだ。きっと。

2007-07-17

http://anond.hatelabo.jp/20070717165854

こちらではちゅーなんですが、元はどんななんでしょうか?どういう意味なのか教えていただけるとありがたいです。

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トホホ笑いの絵文字があると助かる局面がある

消えたげたの話

最近携帯電話キャリア間でメールに含まれる絵文字の相互変換をするようになって、いわゆる下駄、〓をみることがめっきり減った。ちょっと調べてみたら、全キャリアが対応したのは去年の夏ごろの頃らしい。

相互変換するようになったのはいいのだけれど、それぞれのキャリア間で絵文字が統一されているわけではない(そもそも統一されていれば変換する必要もないのだけれど)。たとえば、auではどれだけ猫好きやねんといいたいくらい、猫が充実している。「ぶー(かわいく怒る)(ネコ)」に至っては、もう何が何やらである。これが他キャリアでどのように変換されているのかは、ちょっとわからない。

他にも、キャリア間で絵柄が大きく異なるものがあって、たとえば十二星座さそり座の絵文字が、auではさそりそのものなのに対して、ドコモではm のしっぽに矢印が付いたようなシンボライズされたマークになっている。auユーザが、「かに食べに行こう」のつもりでかに座の絵文字を使うと、ドコモユーザにはおたまじゃくしがおっかけっこしているような絵文字が出て、これはもう大変困ってしまう。

そういうわけで、他キャリアからきたメールの絵文字は、基本的に読み飛ばすようにしているのだけど、こないだのメールできた絵文字、こちらではちゅーなんですが、元はどんななんでしょうか?どういう意味なのか教えていただけるとありがたいです。

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