はてなキーワード: たんたんととは
rubyが開発できたら、何をしてもいいんだろうか?????????????????????????????????????????????????????????
わらた
わらた以外
この人は、余計なツイートはして、こちらを支援しようとは全くせず、それだけでなく、ブックマークにあろうことか「warota」と入れているのです。
もしかしたら、わろたは、その文章に共感したからだ、とおっしゃるかもしれませんが、観察だけされてるようなのは、嫌だからやめてほしいとこちらは伝えていたし、いくらその文章で笑えたからと言って、窮状を訴えている人が、馴れ馴れしく「warota」と書かれて嬉しいはずもないので、常識では考えられないくらい異様な事ではないかと思います。
子供だから、人の苦労がわからないのかもしれませんが、こんな人が技術力だけ身に付けて行く事を考えると、恐ろしくなってしまいます。
Ulogで、寄って来ていたプログラマらしい人を、何となく変だったので断ったら
私が困窮を訴え協力を求めようとしているブログの2つ目の方の、証拠の録音をたんたんとあげていくものにしようかと思っていたところに
ネットウォッチって、つまり「観察」なので、困っている人を観察するって、悪趣味すぎます。
こんな事、仕組みを知らない人に言ってもわから無い人には、わからないだろうから、された方は、本当に困ると思います。
ネットしか助けを求める事ができない状態の人もいると思います。
物理的には、ネットというのは、機動性もあり、人の救済が可能なはずですが、心などそれを使う人の問題というソフトの面で、非常に残念な事になっていると思います。
昔2chで、ログの状態で見つかったりして知った現象で、そこしか助けを求めるところがなく精神的に追い詰められた状態の人を、挑発したりして、感情的にさせ、更に集団でいたぶるというのがある。
みんながこれに参加するわけでもないし、集団で叩いているところには近づかない人もいたし、たまに助かってるのか助かってないのかわからない状態で助けられてるのを見ることもあった。
追い詰められているから、感情的に煽られると、普段だったらまたは平常心だったら、相手にしない事でも相手にしてしまう。そういう状態を狙ってる人もいるようだった。
煽りが煽りとわからない状態、周りにマトモなものがない状態の人も中にはいるだろう。
(向こうの方が悪いとか、相手にしない方が良い人間という判断力がなくなっている状態)
叩きや煽りという露骨な事じゃなく、冷静さを装って相手を追い詰める人も居る
相手が感情的になったら、自分は冷静でマトモという態度を取る、、という事もある。
ギークハウス主催者のブログに書き込んでからの事は、少し似てる部分がある。
違うところは、実名出してる人が少し居るという事
はてなは、そんなに2chと似てないが、一部短文で煽る人もいるのでかぶってる部分はあると思うが、そんなにかぶってはいない。
それより驚いたのが、ギークハウスにドワンゴの人が居たという事。
そういう部分だけじゃなく、普通になごめるものもあるというところも似ている。
集団性も似ている。
2chの集団性については、読んだもので強烈なオフ板のものや、運営についての話もあるけど、もっと小規模なすごくくだらないことでも、チームになって仲間が煽られてたら、名無しで助けるというのがあるらしく、電話で聞いて結構真面目に話してくるので引いたw そこまでの熱心さが理解できなかった。 2chの人には物々交換でその場限りの人以外はあった事ないが、コテの人と電話で話したら、そんな話をされた。その板にもあまり行かなくなった。
なんか似てるなあw
今朝の話でございます。通勤中、なんだか急に腹の具合がおかしくなり、乗換えで上野に下りたときには既にビッグウェーブ到来。
乗りたくない、このビッグウェーブに!と思ってとりあえず本屋脇のトイレへ小走りで向かうも、まずユニバーサルトイレでは何者かが既にフン闘中。
ますますノッて来る波に冷や汗をかきつつ、奥の男性用トイレへ向かうも、無情にも個室は全て使用中!!
てめーらのんきにクソしてんじゃねーよ、こちとら HP は既にゼロだけど隠しパラメータの根性値 (via ブレスオブファイア) でかろうじて死んでない状態なんじゃオラー!と思いつつも一旦ここでウェーブが鎮まっていく気配を感じた私は通常の足取りに戻り、次なる聖地・改札内トイレを目指す。
が、小康状態でたどり着いた改札内トイレも、本日も満員御礼、チンチンジャラジャラチンチンジャラジャラでございます。個人的には今チンチンには用事がなくてコーモンの方から激しい突き上げを食らっているわけでありますが、皆さんそんなことは知ったこっちゃない。
しょうがない&もう少しはガマンできそうな感じになったので、ホームへ行きとりあえず電車に乗る。
が、秋葉原に付いた時点でまた「降りるしかない、このビッグウェーブでは」が来てしまい、フルフルしつつ下車。
そしてフードコーナー横のトイレへ駆け込むも、Oh、My、God、神はこの世にいないのか、本日秋葉原駅も満員御礼となっております。
このあたりでもう限界突破しており、必死で自分に「いやいやこんなの余裕。いやいやこんなの余裕。漏らすわけないじゃんww」と言い聞かせ、顔をブルーマンのようにさせつつ改札を飛び出し (ウンコは飛び出さず) 一目散にアトレへ!
アトレ2階、男性用トイレ発見!見敵必殺!見敵必殺!目標は前方3m!
まずはまたユニバーサルトイレが視界に入りますが、オーシット (クソだけに)、埋まってやがる!
そして!俺の前にもう一人トイレへ向かう男子がいるんですが!その背中を追いかけつつトイレへ入るとこれは奇跡!これは奇跡!
個室のドアが一つ空いているのが見えます!!!! 「会いたかった」とはまさにこのこと、アイラブユー便座今ホーミタイの心境で前進しますとこれは一体フリーメーソンの陰謀でしょうか、前方男子がするりするりとその個室へ吸い込まれていくではありませんか!!!!
相席で!すいません相席でーーーーー!!!!と叫びたい気持ちをグッとこらえ (あと括約筋もグッと締め) トイレ内を見回すも、他に個室は空いてございません。根性値も残り2くらいの感じで30秒ほど待っても、誰も出る気配もない!!
そして、ついに、THE TIME HAS COME。根性値が0になりました。終わりの始まり。グラウンド・ゼロ。
ワーニン!ワーニン!括約筋限界突破、目標は分散系懸濁液、3秒後に欲界に出現!!!!
分かるもんですね、あ、これ以上はムリなんだなっていう瞬間。高まる内圧により括約筋が「あっすんませんおれもうムリっすーあがりますーあとよろしくー!」って押し広げられてく瞬間てのが。
刹那、「穴なのだから指で塞げばどうにかなるのでは?」という閃きがニューロンを駆け巡り、0.2秒後には体が動いてズボンの中へ腕を突っ込むも、too late、地獄の門に指を差し込む前に結界は解き放たれ、押し寄せる波。あふれるパトス。ほとばしる36度の茶褐色。
しかし指栓は間に合わなかったが手は届いた、瞬時にフォーメーションを変え、手の平で受け皿を作って魑魅魍魎どもの奔流をせき止める!あったか~い!!!
この間わずか0.5秒。一瞬の硬直の後、もうどうしていいかわかんないんでさっきのユニバーサルトイレの方へヨロリと数歩移動すると、Oh、どうしてあなたたちは私の手のスキマからこぼれていってしまうの私の分身たち。
と、ここでようやくユニバーサルトイレのドアが開き、サラリーマンご登場。
このとき俺はおそらく死んだような顔をしていたものと思いますが、こちらを一瞥して特に何かに気付いた風もなくそのまま立ち去ってゆきました。セーフ。ギリギリセーフ。出ちゃってるけどばれてないからセーフ!(入れてないから浮気じゃないみたいな苦しいロジック)
で、まあ、既に事件は起きてしまった。起きてしまったのです。あとはもう、たんたんと処理をするしかございません。
ユニバーサルトイレにゾンビの動きで入り (右手はケツの濁流をせき止めたまま)、ロックし、とりあえず左手でズボンをどうにか脱いで残りのパトスたちを解放し、純白の便座へ送り届け。
被害報告:パンツ全損、ズボン半壊、ベルトかすり傷、右腕タールまみれ。他、カバン等に若干の飛沫あり。(スーツじゃない業種なのでそこだけ助かりました)
もうね、漏らしちまったらあとは処理するだけです。
下全部脱いで、ユニバーサルトイレにあるあれなんつうんですか洗面所のボウルがデカいみたいなやつ、あれでパンツもズボンも靴下も丸洗い。
あと、ケツも当然○まみれだったので、これも丸洗い。(イチイチ拭いてられる量ではなかった)
会社に「すんません午前休みます」っつって連絡しつつ、便座についちゃったのやら床にこぼれてしまったのやら色々掃除して、およそ20フンくらいかけて各方面をキレイにし、限界まで絞ったパンツとズボンを再び装着!
アレですね、全体に濡れて色が変わってると、意外とわかんないもんですね。股間だけ濡れてたらあからさまに漏らしちゃってる感全開ですが、全部が濡れてりゃ、もとからこういう色、みたいに見えるもの。
で。なんとか外に出られるレベルに回復したんで、そのままアトレのユニクロ行ってパンツとズボンを購入 (無論状況が状況なんで試着はしてませんよ念のため!)、冷たいズボンと微妙に臭いケツのままで秋葉原を闊歩、手頃なマンガ喫茶へ入って泣きながらシャワーを浴びて着替えましたとさ。
(念のためシャワールームでもう一度パンツ類を石鹸で洗濯しました。)
そのあとはカップラーメン食って昼寝して午後出社をキメました。
いやあ、秋葉原のど真ん中でゲリ漏らしても、意外とどうにかなるもんですね!
追伸:アトレの清掃担当の方、可能な限りキレイにはしたんですが、トイレ汚しちゃってすみませんでした。でもおかげで助かりました。アトレのトイレ万歳!
追伸2:ちなみに当方34歳二児の父です。34歳だろうが人の親だろうがなぁ、漏らすときは漏らすんだよ!! (フツウあんま漏らさないです)
「自分の子どもや親戚に、自分の勤めている会社を勧められるか?」
この質問の答えを考えた時、答えは明らかにNOだ。
俺が勤めている会社は一部上場企業で、働く人にやさしいことをアピールしている会社でもある。
それなのに、答えがNOにならば、他のブラックで働いている人は想像を絶する環境で働いているのだろう。
それはたぶん自分が我慢すればすべておさまると身勝手な考え方をしているのだと思う。
先日リストラでチームの人の引継ぎがあった。
チームリーダーによって、作業がリスト化されてそれをどう割り振るか。
「この仕事は新しい人にやってって言えませんね。チーム内で割り振りましょう」
とチームリーダの一言。
ただでさえ忙しいのに、リストラで抜けた人の後任を要求することなくチーム内で吸収を図ろうとしたのだ。
チームリーダは人事権がない。
それなのに課長に相談することなく(人がいなくて苦しいです、と打診することすらなく)
リスト化された業務をたんたんとチームメンバーに割り振っているのだ。
本来であれば、○○の業務はこのくらい時間がかかる。
やっぱりもう一人人を増やしてもらわないとね、だとか
そういう算数的な勘定が入って決まるものだ。
そういったことなしに、これはチーム内で抱えたほうがあまり説明しなくて良いよねみたいな空気で決まるのだ。
たんに課長に話せるか話せないかが基準で、空気を読んで打診そのものをしないのだ。
そしてメンバーも空気を読んで仕方ないかみたいな雰囲気でミーティングが終わる。
あほか。
時間効率性や時間あたりの利益など議論にあがることなどほとんどない。
上の役職連中に文句を言われないこと、のみが価値判断の基準なのだ。
・完成度100%になるまで無駄な書類作りにおわれる
こんなの長年その上司と仕事してきた連中が有利に決まっていて、
「こんなこともわからないのか」とか
「俺も最初の3年間はつらかった」とか
「事前にねごっておかないのが悪い」とか
俺らはエンジニアなのに、こんな抽象的なアドバイスのもとで仕事が行われる。
そんなもんだから、プロセス改革が叫ばれるようになってもどこから手をつけて良いのかさっぱりわからないのだ。
だって、価値判断の根っこが上司に文句を言われないこと、なのだから。
未来の子供たちがホワイト企業に入り、豊かな社会生活を送るために俺たちはなにをすべきだろうか?
結局、俺らは我慢することが良いことだと思っている。
気の合わない他人とでもコミュニケーションを密にとって仕事をすることが良いことだと思っている。
プライベートを投げうってでも、仕事に対して責任をもつことが良いことだと思っている。
お客様は神様だと思って仕事することが良いことだと思っている。
でも、今考えている良いことって自分が我慢できるからの話で、この状況が常であることを自分のこどもに要求できるだろうか?
俺らがやっていることの延長を、俺らの下の世代もおんなじようにやっていくのだ。
俺らがやっていることは繋がって社会を作っていく。
SNRIを飲み始めた
10分前に…たぶん、一番最初が一番効果を実感できると思う、ココを効き方の記録として
ネットに放流しておこう
やはりやる気が全くなくどうしようも無い絶望感
20分後、ん・・・これk? って感じのがくる
脳の重さが若干消えてる、嫌なことを思い出してもちょっと耐えられそうな感じ
でもまだブラセボレベルか…、とりあえず風呂に入って、10分くらい時間を飛ばそう
風呂に入った、ちょうどこれで40分たったが
頭の中のこんがらがったもやもや感が消えた
SNRIっぽい弱い吐き気、絞られるような頭痛があるが、欝のときの
息をするのが辛いって感じが消えてきた、いいじゃない、コレ
ただ、やる気を出させることには全く作用してない
っと、ここで不動産屋の訪問ターイム、スッゲウゼェ
でもまぁ、何とか耐える
というより、勝手に欝に吸い寄せられてたのが、離れた感じだな
まぁ、たぶん全部ブラセボ何ですけどね
とりあえず、安全っぽいので
1時間後に75mgの2錠目を追加投入、アニラセタム、シブトラミンも同時に飲む
SNRIのミックスがやばかったのか、30分ぐらいして突然
気持よくてたまらなくなる
動かないことが気持ちいい
体も、目も、息も
動けないというより、動かないと気持ちいいから動き出したくないといった感じ
気が付いたら15分たっていた、ヤバイと思った。
無理やり体を動かして、外に出て買い物を使用と準備
ただ、眠いわけじゃない、鏡を見てみると目をものすごい見開いてるのがわかる
いつもの1.5倍は見開いてる、思考がめぐっているので、眠気ではないのがわかる
嫌なことが頭の中で走って
胸が痛くなるが、帰りたくなったりはしない
感情と、行動意欲をつなぐ脳の線がブチ切れた様な状態
いつもより丁寧に動いてるような感じ
力をだそうとすると出せる、無意識に力が入りすぎるということはない
其れが行動に影響しない、外から積極的に動いているように見えるだろう
そして帰宅、少し汗を書いたので、薬の濃度が低くなってきたのか、
欝っぽいぐちゃぐちゃの思考が襲ってくる
かなり短期決戦型だな…といってもこの時点で
朝、昼と飲んで仕事をこれで乗り切ろうと思う。
特にアニメ部分に関してはほとんど同じ水準にある萌えオタニュース速報とどうしてこんなに差が空いてるか、は興味深い。
結論を先に書くと、私が思ったのはやらおんって階級意識が明確だよねってこと。そして、一番人数が多い層の人間が一番優越感を感じられる仕組みになってること。
そして、その仕組みの結果としてやらおんでは祭りが発生する。萌えおたニュース速報では発生しない。この差は大きい。
発端は、批評家たちに対しての反発だろう。
こいつらアニメにとって何もプラスの貢献をしなかったよね、むしろ存在自体がマイナスだよねってくらいの嫌悪感を感じる。
同時に、技術とか能力ないけどアニメについて語りたいって層を大歓迎してるというのも感じる。
えらいのは、作ってる人と声優さん。それから買ってる人。ちょっと下の階層に楽しもうとしてる人。アンチや批評家は最下層に位置づけ直してる。
私は声優に全く興味がないし、ローソンフェアとか全く興味ない。売上情報もそこまで気にすることないと考える。
なので、なんでこの人こんなに声優とか消費活動取り上げるんだろう、って思っていたのだけれど、
こういう序列になってるんだと考えれば納得する。そりゃこっちのほうが重要度高いんだからあたりまえだよな、と。
批評家の毒にも薬にもならない批評よりかはよっぽど役に立つよねー、ということなんだろう。
他にもイロイロと特徴がある。たとえば理解しようとしてる人間への寛容さや親切さ。パロディによる個々人の楽しみ方の紹介など。
今では他も真似してるけど禁書の解説記事を毎回載せてたのは印象的。
本来禁書みたいに「解説が必要なアニメ」は、キャラ魅力が低かったらボッコボコに叩かれてたんだろう。実際錦織監督は叩かれまくってるわけで。
AB!に対するの態度も全体を叩きつつキャラ萌えを押し出そうとしてたし、
女にコンプレックス抱いてるキモオタ男読者が多いのを意識してか君に届けとか放浪少年を取り上げないところとか心遣いがわりと細かい。
かなり明確な思想の持ち主であると思う。
一方やらおん空間においては今まで好き勝手に作品を叩いてそれなりにいい気分に浸っていられた批評家やアンチの扱いは悲惨なものだ。
やらおん空間においては彼らは「バッシングを受ける対象」としてしか存在を許されていない。
お前らの存在いらねーんだよ、と。もう口閉じて眼と鼻と皮膚呼吸もやめて死ねくらいに思ってそうだ。
せめて口を開くなら、ヤマカンやハルヒの中の人のようにアニメの話題の肥やしになれ、うんこ野郎。
あずまんみたいに言うだけじゃなく自分で作ってみろ。そして作った物に責任をとれ、敬意を払えと。
実際の事情はどうか知らないが、制作者の立場に立ちながら無責任、アンチな言動とったと受け取られたあずまんはまさにワーストオブワースト。
やらおん空間ではリサリサ先生のまなざしを向けるのがふさわしいレベルなんだろう。
そういうやつらを見せしめにして、名状しがたい祭りを楽しむのがやらおん。
割とたんたんとアニメの話題だけを載せ続ける萌えオタニュース速報。
どっちが正しいとは言えないけど、人気があるのは圧倒的にやらおんだなぁ、と思う今日この頃。
個人的には、やらおんの価値観の再配列ははわりと一時大戦後のドイツの全体主義を彷彿とさせるものがあってあまり好きではないのだが人気には納得する。
よく「やらおんに比肩するサイトがない」っていうのが話題になるけど、扇動力が全然違うのは確かだよ。ほんとうに良く出来てる。
最終的に、能力も知識もない人らが権力を握ったアニメ業界が、知識層を追いだしてどういうアニメファン層をつくるかと思うとげんなりするが、それが世界の選択というのならしょうがないわね。理想としては、既存の評論家どもはきっちり潰れて、個人サイトとか若い人らが評価され直すといいんだけどなー。
で、そもそもなんでこんなに批評家や知識人(笑)に対して風当たりが強くなってるんだろうか。
それは、多分みんな「このままだとアニメそのものがなくなっちゃう」ってぼんやりと危機感を覚えてるんじゃないだろうか。
あるいは、少なくとも批評家をトップに置く序列に対する現状に対する猛烈な反発があるんじゃないだか。
上から目線で批評を加えたり製作者の状況無視して割りに合わない要求ばかりしたり、
アニメにはいろんな要素があることを忘れてテーマとかストーリー語ってるやつらばっかりだと、
じゃあお前らは文学(笑)でも読んでろって製作者がブチギレて、
ほんまに純粋にビジネスとして萌え豚向けアニメしかつくられなくなるんじゃねーかと。
それぞれに人の集まりができて、市場ができてってなっていけば。
でも、どいつもこいつも批評家の口にするのって同じことなんだよね。内輪感半端ない。
あずまんとか宇野とかそういうもともとコミュニケーション苦手そうなやつらがメインとなって
自分たちの居心地の良い空間をつくろうとしてるから異物があまり育たなかったんだろう。
楽しみ方が恐ろしく窮屈で偏屈。喋ってる本人らはデブばっかのくせにどうしてこうなるんだろう。
あの界隈、多分2~3人いたらあと全部キャラかぶってるからいらない。
そういう批評家どもの多様性の無さのため、批評家が褒める作品って限られてくる。
そうすると、こいつらを中心とした序列だと、本当に一部の作品しか残らない。
それは、ものすごくアニメというものをつまらなくさせてしまう、と、そんな展開。
これも本当のところはどうかしらない。ただ、明らかに彼らが戦犯扱いなのは間違いない。
あまり気持よくないのだが、ドイツのブルジョワ階級と違って批評家が役立たずだという点には同意してるのでまぁ別にいいかな(爆
参考記事
はちま機構のことはしらんけど、こういうのと比べるとやらおんは比較的全うだと思う。
なぜ、国が直接補償してどうしていけないんだろう。
寄付をする人達がいっぱいいるように、国からの寄付だと考えればいいじゃないだろうか。
あれだけ、大きく、広く、壊れて無くなっている。
そこが何年もあのままで、いいのだろうか? その方が国全体では負担が大きいんじゃないだろうか?
早いところ、何もなかったことにした方が 良いのではないかと思うんです。
ODAとかその他、海外援助を受けた国からは、この際、いろいろな形で恩を返してもらうとか…。
震災以前の状態と同じ物か安い物で、国から補償とか。その変わり、保険の保障分は国庫にいれてもらうとか。
なぜ、昨日までと同じ対応じゃないといけないんだろう。
確かに専門技能を必要とする仕事も多いだろう~、でも、建築業が多かったのは専門技能者がそんなにいっぱいいたの?
専門技能を必要とする仕事でも、はじめは素人から習っていくんじゃないの。
残っているプロのもとに、補助として入っていくんじゃダメなんだろうか?
亡くなった方の資産は、今回限り、国や地方のものにして、被災地外の人に売ったり、移住してもらったり、
何か作ったりしちゃだめだろうか。
たんたんとどうでもいいことを更新するつもりだったのですが、アレなねたを読んでしまって、もしも読まなければどんなことを書いていたか想像できなくなってしまって書く。
http://anond.hatelabo.jp/20101015191626
最近そうなのかなと、似たようなことを考えてた。
http://anond.hatelabo.jp/20101015191817
なるほどそうゆう見方も有りますね。
http://anond.hatelabo.jp/20101015180723
1: 最後の娘さんの言葉が配慮というかいたわりの言葉かけだなと。
(子供は天使BOARDでどれくらいの%でこのパターンなのか。 あんまりいないようなきもするがめずらしいとは言えないかも。)
2: おもちゃが危険なのを婉曲にやめさせようとした、というCASEでないかぎり、このような隣人が存在することは、信じる人は多くないのでは?
http://anond.hatelabo.jp/20101015190706
おもちゃについてはこうゆう配慮が必要ですね。
やあやあ、未来ある青年達よ、オジサンの話をちょっと聞いて欲しい。説教するつもりは無い。たんたんと事実を書く。20年前の自分に伝えたくて書いてみる。
バカみたいに当たり前の事なんだけど、20年間というのは、「1日x1ヶ月30日x1年12ヶ月x20年」という時間が流れる。別に説明されるまでも無い話だね。けど、ちょっと目先を変えてみると、1日x7200が20年間と言う事でもある。40歳になって気が付いたってのは実はこの「1日x7200が20年間」って事なんだ。
いやね、今まで吸ったタバコと飲んだ缶コーヒーってどんくらいなんだろと思ったわけさ。1日1箱300円と缶コーヒー120円、合計420円だ。x7200すると、3,024,000円という事になる。300万も健康的で無いものに費やしてきた訳だ。これは結果の話だけど、20歳の頃に40歳の頃のイメージが出来ていれば、この300万も費やすような行動はとっていなかっただろうと思う。300万でかい。ちょっとした車も買えちゃうし、マンションだの土地だのといった物を購入する際にも300万余裕があるかないかで、検討する物件やその後の生活にも多少なりとも変化の出てくる金額だ。庶民的な人間の自分としてはね。
理系を自任している自分なのに、たった7200倍の計算が出来ていなかったのよ。
書いてて気付いたけど、20年間は7300だな・・・
それなりに健康に生きられれば、まだ40年は生きる。まだ14400倍の計算が出来る。20歳の人は人生が終わるまで21600倍の計算が出来るわけだ。
是非、計算してみて欲しい。計算して気が付く事があるかもしれない。未来は想像出来ないかもしれないが、未来は必ずやってくる。何十年後の未来でも必ずやってくる。20歳の青年も必ず40歳になり、60、80になるのだ。
人生、若いうちは短期決戦の物事が多いように思う。ある程度の年齢になってくると長期戦になる事が多い。長期戦の準備は早いほうがいい。
先日、祖母が他界した。朝一の飛行機で実家に帰った。通夜にはどうしても間に合わなかった。
祖母は数年前から入院していたので、他界は「突然」というものではなかった。それでも、私の母は悲しんでいたし、当然のごとく、多くの人が悲しんでいた。しかしながら、ある程度「受け入れた」人々がそこにはいた。
私は従兄弟、父親などは、その物事をたんたんと処理していた(ように見える)。実の母がいなくなった母親でさえも、葬儀の前までは悲しい顔を見せることなく、子供に礼服を着せたり、私に航空券の心配をしていた。
「そういうものなのかな」とそれをぼんやりと眺めていた。受け入れられる死もあるのだ、というような。
そして昼前から葬儀が始まった。徹夜だった私は少しうとうとしながらも焼香をし、そして、親族席で来客へのお礼を繰り返していた。
ただ、1人の少女がいなかった。名前をA子としよう。その祖母の1人息子の長女。私の従兄弟にあたる20歳の女の子だ。その子は、もともとは怜悧で明るい女の子だった。父親が教授ということもあり、しっかりとした教育を受け、また一身に愛を受けていた。しかし、あるとき、父親が亡くなった。私の叔父だ。肺がんだった。気づいたころにはもう手遅れだった。よくある話だけど、それでもその女の子にとっては個別論だった。世の中にいくらどれだけそのような話が転がっていようと、彼女にとっては、唯一の事実だった。
それから彼女の性格は変わった。学校にいかなくなり、体重を身にまとうようになった。可愛く笑っていたあの頃の面影は何もなく、私の前に姿を現すこともほとんどなかった。小さくはない自宅の部屋に引きこもり、出てくることはなかった。
その影響でA子の妹も円形脱毛症になり体調を崩した。しかし、妹は何とか学校に行き続けた。姉は、部屋に引きこもって4年が過ぎた。大検を受け、通信の学校に受かったけれども、行くことはなく、ただ部屋にこもる日々が続いた。
そのあたりは私が親から聞いた話でしかない。だから、実際、部屋の中で何をして時間を過ごしていたのかもわからない。本を読んでいたのかもしれないし、インターネットをしていたのかもしれない。しかし、聞いている限りでは、「何も」していなかった。
それに対して、私も言う言葉もなかった。見つからなかった。「東京で一人暮らしをさせて自活させるか」という話も出て、私が東京で様子を見るという話もあったけれど、それでも、その話は(当然ながら)実現することはなかった。
そして、祖母の葬儀が終わり、焼き場への移動のタイミングになった。棺はあけられ、親族などは花を添える。あるいは、手紙を添えていた。そして、閉じる段階になり、母が冷たくなった祖母に泣きながらこういった。
「A子を頼むで」
と。
それまで涙をまったく流すこともなかった私に涙が溢れてしまった。理由はわからない。ただ、その一言が私の心をえぐった。母は、A子のために最善を尽くしただろう。自分の兄の子供、早くして夭折した兄への責任を果たすように力を尽くした。でも、A子は部屋から出ることはなかった。
そこで、出てきたのが上記の言葉なんだろう。ただ、祖母の話でもなく、自分の話でもなく、最後のタイミングで出た言葉がその言葉だった。
その事実に私は感情を乱された。そして、棺桶は閉じられた。
この物語にメッセージはないし、教訓となる点もない。何を感じるかは自由だろう。ただ、なんだか残しておかなくては、と思ったのだ。
叩くよ。
いるいる。こういうママ。
最近、見たのは、
「うちの子ね、(中略)だから、うちの子には、ピアノの才能があると思うの。でも、うちって、集合住宅でしょ?だからグランドピアノとか買っても、置けないじゃない?このままじゃ、せっかくの才能が、(以下、省略)どうしよう」
とか、言ってんの。
で、気付いたんだけど、これって単なる自慢だよね?
最初の「才能があると思うの。」が言いたいだけでしょ?
だって、大抵の場合、他人の家の経済力なんかどうすることもできないのって、明らかでしょ。これ、全然、相談とかじゃないよね?
しかも、前に1回だけ、
「今から、そんなに心配しなくても、、、」
とか言っちゃったらさ、もう、すごい大変。
いかにその子が才能に溢れてるかについて、力説された。たんたんと、小1時間くらい。
「他の子とは違うんです」って、6回くらい言ってたし。
その代わり、
「スポイルされろ」
って20回くらい、心の中で、念じてやったけど。
っていうか、このママさ、
「お金がない家の子は才能があっても、それなりにしか成長しないのかなと思うと悲しくなります。
せっかくのいい素材が親の不甲斐なさで台無しになるのかなって。」
とか書いてるけど、
慶応の幼稚舎クラスの幼稚園に通わしてない親は、不甲斐ないって思ってる?
子供の才能を台無しにしてるって思ってる?大体、台無しってなに、、、
あーあ、なんか疲れた。
はいはい、仮想敵、仮想敵。
夕飯でも作る。
友人に「デザイナーかっこいい!」なんて言われるけど、デザイナーなんて底辺だ。
いや、正確に言うと、広告制作の下請けのデザイナーこそ底辺。僕は完全にソレだ。
弊社には営業がいない。基本的には代理店からの仕事をたんたんとこなすという感じ。
媒体は様々だが基本は紙。時代はwebだよ!なんて一昔前に言ってたバカもいたけど、webの単価も安いよね。
うちも安いよ、さらにバカだもん。
この仕事をやっていて、残業代なんて言葉聞きもしないし、何分広告を中心としているので、すごく景気に左右される。
新聞の記事下やチラシの枚数とか見てわかると思うけど、激減だよ。
そこで、広告費削って出す時どこのお金が削られるか。デザイン費なんて入ってるようで入ってなくなるんですね。紙の値段もあがっているし。
そのくせ、明日校正出しだから今日中に頼むだ、今夜中に頼むだ、無理難題の納期だらけ。賃金なんてそのへんのバイトより安いよw
なんでこんな仕事してるの?ってきかれたら、なんて答えればいいか悩んでしまう。辞めたい気持ちももちろんある。
一番印象深いのは、職場見学に来た厨房だ。わかったかい?きみが目指すデザイナーなんてこんなもんだよ?って教えてしまった気がする。
夢の破壊者だ。まあ、将来的にはよかったのかもしれないけど。
誰かしらがいくら「決め付けるな」「そうとも言えない」と斜に構えたとしても、世間で”そういう空気”になってしまってることをたんたんと羅列してみます。
何か間違っているところがあれば指摘してください。
※↑「この意見は間違ってる!」というような指摘ではなく、「世間は”そういう空気”ではない」というものを指摘して欲しいという意味です。
では、はじめます。
※これらの”空気”を前提にふるまえば、正常な方の人と思ってもらえます。
http://anond.hatelabo.jp/20081107120312
きれい事かも?(^^;)
なんか蓄積された物ってあるのかしら?と思いまして。
これから何か積み重ねていくとしたら、今までの「面白くなかった体験」はすぐ取り出せる物だしね??。
これはすごい。
まじですごい。かっこいい。
kaisehさん凄い。
自分もいた!ちょっとはしゃぎたくなる
でもたぶんこれはあまりはしゃいじゃいけない
もし自分の名前がここになかったら
ちょっと口惜しい気持ちになるだろうから
ムラだとかいっといて、オレははじけものかよ??って思うから
そっちの目からはしゃいでる人をみるとつらいから
たんたんと自分のことだけやれている人ならば別にいい
でも(自分もそうだったけど)
けまらしくしているのに微妙に嫉妬と憧れがあるような
過去にいけば自分も消える
残っているのはあの人とあの人とあの人たち
それしかなかったら
たぶん自分も けっ ていう
だからはしゃがずに
凄いとだけ言っておく
kaisehさん凄い。
先日、友人が死んだよ。交通事故。友人2人も同乗する車での事故。酷いケガで意識も朦朧としていた。自分はちょっとした打撲程度で大した事は無かった。救急車を呼んで同乗するも、受け入れ先の病院が無い。なんだかんだで受け入れてくれない。別に深夜でもない。昼間の4時ですよ。たらい回し。そうこうしているうちに酷いケガの友人はみるみる元気が無くなっていく。「かかりつけのお医者さんは無いですか?」なんて聞かれたけど、全員、いたって健康でそんな医者なんぞ知らない。結局、病院に担ぎ込まれたのは、救急車に乗ってから1時間後。車内では救急隊員が必死で心臓マッサージ。大した事無い俺達は、泣き叫ぶ事しかできない。みんなで救急車の中から携帯で119して受け入れてくれる病院なんとかしてくれ、それはできないとかなんとかで怒鳴る事しかできない。104で病院探して電話しても救急車に従ってくれの一点張り。その救急車が困ってるのにどうにもならない。俺達はわーわー怒鳴るだけで何もできない。そういう時に何をしたら最善なのかもわからない。そうやってるうちにも友人は弱っていく。返事が無くなる。
受け入れてくれた病院でも大騒ぎ、結局、俺達の前で臨終になった。医者や救急車の運転手にも掴みかかった。彼らはベストを尽くしてくれたのだろうか。俺達は感情むき出し、血まみれ涙まみれで抗議にならない抗議をした。彼らはたんたんとしていた。まあ、こういうもんですよ。みたいな、そういう態度だった。
俺達が政治家だったら、もっと違った対応をしてくれたのだろうか、明らかに金持ちっぽかったら対応が違ったのだろうか、無礼な話かもしれないけど、自分が天皇だったら、総理大臣だったら、県知事だったら、友人はしかるべき処置を受けられたんじゃないか。俺達は余りにも無力だった。大切な友人を失った。俺達にもっとチカラがあればよかったんじゃないか。