はてなキーワード: たかだかとは
【株式会社KNDとの癒着認める】はちま起稿が特定され黒い関係が明らかに★98【閉鎖するまで許さない】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1326774714/
306 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です[sage] 投稿日:2012/01/17(火) 20:26:19.67 ID:5lvh7Q8A0
今回の騒動に関して、俺も予想外に面白い事態になってきたので
金の亡者にならずに済んだ立場の俺が知ってる限りのことを吐いてみようと思う
ただし、詳しく言い過ぎると俺自身が怖い目にあうかもしれないのでフェイクはあるけど
とりあえず参考程度に聞いてもらえると助かる
今起きていることをこっそりネタばらしすると
大手アニメ・ゲーム・その他娯楽産業といった広告に力を入れている企業が2009年頃から目をつけたのが、”口コミによるなりすまし宣伝”。
この手法自体は昔からあるもので、別に珍しいものではなかったんだけどね。ただ、2chっていう匿名で誰でも書きこめて、しかもテレビCMや評価サイトよりも辛口で率直な意見が多く、表というよりは裏の”信頼あるサイト”であることは間違いなかった。
そこで、この効果を更に高めるためにある方法が提案された。この時期から急激にコピペブログというものが増えだしたのはこれが理由。
それまでも面白コピペやちょっとした抽出レスを紹介するブログはあったけどスレタイを乗せて、まるまる流れを紹介するっていうのが急激に増えたのは
それ自体が”世論操作の為にテレビで流されるニュース”と同じ役割を担うことが出来ると期待されたから。
で、この時に企業の息のかかったコピペブログと、個人で趣味でやってるコピペブログが混在してカオスな時期があった。そこで、そういうブログを一掃したことがあった。
あまり表立った話題にはならなかったけどね。傍から見ればどれがそうなのか分からないし。
後に残ったブログが次に始めたのが、最初に述べた企業の関連商品の宣伝。1年近くかけて、やっと準備が整ったという訳。
これと同時進行で、ゲハ・ニュー速を中心に対立スレ・アンケスレ・煽りスレ、そういったものを中小のIT広告系の企業がこっそりレスを増やすようになった。多分割合は2割ぐらいがサクラ、8割が住人。
これはすごく効果が高くて、あっという間につい最近までのν速の流れを作る礎になったのは事実だと思う。
長いから次に続く
308 名前:番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です [sage] 投稿日:2012/01/17(火) 20:32:51.46 ID:5lvh7Q8A0
ちょっと興奮気味で書いてるからそこは容赦してほしい。で、続き
そして最近の嫌儲移転騒動や、他サイトのステマ発覚っていうのは、企業にとって数年がかりの準備や積み上げてきたものが全て台無しになろうとしている緊急事態。
長年作り続けたネット上の意見の流れみたいなものが、現実の身近な生活にまで影響し始めようとして、良い感じだったところに、ほんとに偶然この騒動が始まったから本当に慌ててる。
今までの祭りと違うのは、企業としては3~4年、下手したら5年ぐらいかけて作ってきた構造が、たかだか一介の祭りと同じように壊されようとしていること。
・何も疑うことなく話題に乗ってくれる多数の利用者
この2つが、まぁ今流行りの効いてる効いてるw煽りとかアドクリ頼むわーといった
によって、決定的な打撃となっている。それを解消するには
・転載可の板へ戻すこと
・利用者vs利用者の対立構造にシフトチェンジさせ、目眩ましすること
これが早急な問題解決策になっている。
少なくともこの祭りで職を失う奴も、路頭に迷う奴も出てくる。
高見の見物と言っちゃあなんだが、俺は知らんこっちゃ無い。もっと盛り上がってくれればそれで多いに結構
長文すまん
話通じないな…。
ブラック企業だったら残業代が付かない>それに引き替え、のうのうと手当を受領している公務員とんでもねー>倒すべき という論法。
そもそもこういう論法なんかはじめから取ってねーっていう話だって言ってるの。
正しくは
「今時潤沢な手当が当たり前につく企業なんて存在しない。存在したとしてもグローバルで強い競争力を持つ勝ち組企業だけで、そういう企業に集まる優秀な人材を確保するにはそれなりの待遇が必要である。たかだか大阪の無能な公務員風情がそういう優秀な人材と同程度の待遇を得られると思っていることが完全に間違い」
という論法。
潤沢な福利厚生が当たり前だと思うならgoogleにでも転職しろよ。できないの?だったら優秀じゃないってことだからそれなりの待遇で我慢しろよ。って話。
俺もストーリーこそが魅力だと思っていたよ。
歩いて一周出来るような地球と、主人公パーティのほか全てのNPCを含めても現実世界の小さな村くらいの人間しかいない世界人口。
当時の最先端の技術で作れた世界が、あの程度だったことは逆に幸運だった。
かつて暴走族の抗争漫画が一世を風靡したのと根っこは似てるのかもと思うんだ。
政治も戦争も愛も友情も、全てが自分の近くで完結するあの感覚。
そういう感じ。
あの小さな世界だからこそ、たかだか20~30時間のプレイ時間に、世のあらゆるテーマを詰め込むことが出来た。
だからねRPGの衰退は当然と言うか、あのRPGが全盛期は奇跡だったんだ。
と、思う。
異論は認める。
こんな身近にExcelでwebの下書きを作って、外注する係りの人がいるとは思わなかった。
いつも軽快な鍵打音が響いていたのは、外注の人に仕事を頼むための注文書をExcelを方眼紙的に使って作っていたのだった。
「外注のデザイナーに出すとこれがこんなにかっこよくなって戻ってくるですよ。すごいでしょ。」
そんなことを自慢されても困るんだ。
その外注係りを奉る営業もよくないし、それをわかっていない経営側もよくない。
その鈍感力こそがこの会社での有能な構成員として立場を彼に保障しているのであろう。
パソコンにインストールされたソフトを数えることを仕事にしている人もいた。
マイクロソフトのオフィスが入っていて、たまにアドビのソフトが入っているそのくらいだ。
買った時期によって、OSの種類は違うけど、やれることは大してちがいない。
パソコンは、年間で、100台に1台が壊れると統計的な数値が出ている。
社員の総数は変化がないのだから、パソコンの総数も決まっているし、ソフトの数も決まっている。
それ以上に必要ないことは明白だ。
でも、それを大真面目に数えて、深刻な顔をして報告書を作っていた。
報告書を受け取ったさらに上役の上司も、眉間にしわを寄せて承認のはんこをついていた。
肩書き上は、この人たち、閑職じゃないんだよ。
まともに仕事をすることがアホに思えるようになってきた。
これまで切れ者といわれた人たちは、けんか別れして、退職していった。
退職するときに引継ぎはない。というか残る引継ぎ者が理解できなかった。なので、蓄積がなく全体のレベルが落ちていった。
たかだか下っ端は、せいぜい遅刻しないように会社にいくことしかできない。会社のトップの考えを越えるような仕事は今後ないのだろう。
そろそろ進退を考えるときがきたのだろうか。
当方、長らく国立に住みこのロージナ茶房も贔屓にしておりましたが、この度店長の対応に興ざめし二度と訪れないことに決めました。
こちらのオーダー伝票は、料理名から金額まで手書きでされるのですが、どうやらアルバイトの女性が金額を書き間違えたようでした。
気づかずにそのままレジへ向かい、レジにいた店長に伝票を渡したところ・・・
明らかに金額の間違いに気付いた様子でした。(声にならない気づきと言うか、はっとした表情というか)
そのオーダー自体は良く出るもので、店長ならまず間違いようの無いものです。
例えば、生ビール500円→800円とか。
ここで、普通なら間違いを訂正し、きちんとした金額を請求するところですが...
なんとそのまま会計をして、間違った上乗せ分ごとの金額も請求されました。
(この時点で、私は間違いの内容に気付いていません)
店を出て連れに確認したところで、その請求金額の間違いを確証しました。
が、単に多く請求されたことよりも、その店長の態度があまりにも気に食わず
頭に来てしまい、戻ってそんな説明をすること自体に嫌悪感を覚えました。
たかだか数百円を多く取るために、リピーターを失い、このようにマイナスの
風評をされて、つくづく大きな過ちをしているなと感じました。
http://anond.hatelabo.jp/20111124231615
本当にホモとか無性欲者とかで女性に興味がなくて童貞でいるなら何とも思わないけど、
セックスしたいという願望はあるけど
うだうだ言ってないで店に行って体験して来いよと思う。
自分に恋愛するだけの実力がないことを認めない、たかだか2万円程度のお金を払うことも渋る、
「セックスに興味ない、だからわざわざお金払ってまで店に行こうとは思わない、
でも何でも体験することに意義があるから、ただでやらせてくれる女がいるならやりたい」
とかのたまうただ食い根性の奴も然り。
えっちなファイルをまるで「ぼくのかんがえたさいきょうのぷろやきゅうちーむ」みたいに厳選する行為はネット上ではごくありふれたものだとされているが、あれってぶっちゃけ現物の権利者か、もしくはその手のファイルのコレクターに誘導されてるだけだと思うんだよね。
「違法にダウンロードしたファイルは削除しましょうね」と啓蒙するより「どうでもいいファイルは一度見たら消すのが真の情強(キリッ!」と煽る方が効果的だもん。
本当の「情強」なら、膨大な数・容量のファイルを保有しつつ、見たいと思ったファイルがいつでもすぐに開けるような体制を構築してるはずでしょ?
なんでこんな事を書いたかというと、「見たい時はその都度ネットから落とせばいーし。いちいち保存するとかハードディスクの無駄遣いだしー。」と吹いてた知人が、あてにしてたアップロードサイトが閉鎖(移転?)しちゃって、まるでネットを始めたばかりの中学生のようにお目当てのファイルを手に入れるために日夜無駄な時間を費やしてるのを最近耳にしたから。
ソーシャルゲームはイノベーション。だがイノベーションは、すべてのユーザーが接続された単一のサーバーを使う、マルチプラットフォーム、マイクロトランザクション、コレクション中心のゲーム性、ゲームマネーとリアルマネーの最小限の垣根、スマートな課金システム、ゆるやかなコミュニケーションではない。ソーシャルゲームのコア技術。だがゲームや伝統的なオンラインゲームやウェブサービスなどが実現済み。だが人類史上ソーシャルゲームだけが実現した特徴。人間とボットが混在してもボットの存在が気がつかれない革新的な環境。ボットが人間に擬態して人間とゲームをプレイしてゲームを盛り上げるSF近似の環境が実現。ソーシャルゲームではユーザー同士の人間的なコミュニケーションを極限まで減少することでこれを可能に。革新的なことにもかかわらず不思議に語られない。すごく残念に思う。私が語ろう。
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ボットは、パソコン MMO では周知の事実で違法がはびこっている。これから話すことは少し違う。ソーシャルゲームのボットは、ゲームメーカー自身によって開発された。ボットは、普通のユーザーには区別がつかない。仲間やあなたの競争相手のいくつかはボットと考えるのは簡単。多くの人が疑問に思う。人間とボットの区別がつかないはずがない。セカンドライフとパソコンのMMOのような環境でボットが人間のフリをするのは大変困難。MMOはすべてのプレーヤーの動きをリアルタイムに見ることができる。すべてのプレイヤーがどのように動作するかを誰もが見ることができる環境では、特異な行動パターンは際立って目立つ。ほぼ同じアクションが繰り返されるならすぐにボットとわかる。ありえない動作もすぐにわかる(超高速移動、不可能なタイミングの攻撃を続ける、など)。MMOのボットのためのチートツールは不自然ではない動きの再現に苦労。NPCキャラの移動は不自然。同じ場所しか歩かない。不自然に遠回り。隙間に入って抜け出れなくなるなど。人間の操作する自然な移動は非常に困難な技術。ボットが人間とパーティを組んで行動するのは不可能。ボットは会話できない。MMOはキーボードと共にある。ゲームのチャット機能も充実。チャットをするのは当たり前。完全な無言のユーザーは不自然な存在。協調行動は全く取れない。すぐにボットが露見するであろう。
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対照的にソーシャルゲームでは人間とボットを区別する機能が軽視。あるいは未実装。他のプレイヤーの行動は目立たない。気がつかない。他のプレイヤーにあまり興味を持たないことでボットことに気がつかない環境。他のユーザーが何をしているのか分からない。ユーザーの仲間は行動記録を閲覧できる。ユーザーと対戦したユーザーとの試合結果は見ることができる。それは非常に断片的。ボスを倒した、ダンジョンをクリアした、などの結果しかわからない。他のユーザーのプレイの状態を把握することはできない。ソーシャルゲームでは装備の着替えを繰り返しているユーザーがいても誰も気がつかない。MMOで装備の着替えを繰り返しているユーザーがいたらすごく目立つ。ソーシャルゲームでは異常な行動パターンをとっていても問題にならない。目立たない。ボットにとても都合が良い。ソーシャルゲームでは移動に必要もない。移動はリンクのクリックだけ。人間らしい移動アルゴリズムは不要。ソーシャルゲームでは会話がとても軽視。他ユーザーへのコメントや掲示板がある。しかしあまり活用されない。ゲームに協力する戦略性が必要が薄いため。またキーボードが使えない。ずっと無言のユーザーも珍しくない。会話がとても少ない。ボットの理想的環境。ソーシャルゲームは最低限のコミュニケーションで成り立つことに最適化。それは同時にボットが人間に擬態することにも最適化。結果的にボットが人間に擬態できる環境が生まれている。結論。リンクをランダムクリックするだけでもボットが完成。それは不自然なゲームプレイが予想される。だが他ユーザーは気がつかないであろう。
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ボットを活用しているのは違法ユーザーではない。ゲームの開発会社が用意している。運営している。言い換えればハック不要。無制限にデータベースへのアクセスが可能。実際にゲームを操作する必要ない。データベースに記録を行えば良い。SQLだけでボットを作ることが出来る。例えば、"ナンバーワンのユーザーの敗北を増やす"SQLの次の2行で実現することができます。余談。MySQLのサブクエリ限界は非常に気に入らない。「SELECT userid FROM usertable ORDER BY gold DESC LIMIT 1;UPDATE usertable SET lose=lose+1 WHERE userid=xxxxxx;」これは不十分。たかだか敗北数を増やすだけ。正しくは対戦相手と対戦ログもゲームルールに合わせた形で記録。データベースに勝敗結果を記録するプログラムが必要。これはゲームのプログラムに元々存在している。流用するだけで良い。PerlやPHPで実装されているだろう。対戦結果の偽装は簡単。
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ソーシャルゲームはSNSプロフィールページと連動。ユーザーの顔画像クリックでプロフィールページに遷移。プロフィールページの偽装が必要。プラットフォーマーは己のSNSのデータベースへのアクセスが可能。ランダム名前で自動大量生成することは容易。ボットのプロフィールページを用意することは容易。ボットユーザーは、日記を書くことなく、まったくの無言で、熱心にゲームをプレイ。そのような特徴は正規ユーザーにも珍しくなく違和感はない。参入メーカーはSNSプロフィールページを大量に作成できない。正規プロフィールページを使い回す。その場合には、ゲーム上のH氏とG氏ののSNSのプロフィールが互いにV氏で同じ人に。これは異常。しかしユーザーは他ユーザーのプロフィールの対応を全てチェックしたりしない。発見される確率はとても低い。
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閲覧者はボット開発の容易さには納得したと信じる。まだボットの必要性と活用には納得していない。これからの話しで納得できる。
伝統的ゲームは開発者の感覚を基準にゲームバランスを決定(マーケティングの無視を意味しない)。ソーシャルゲームはユーザーアクティビティに基づいて、科学的な分析でゲームバランスへのアプローチを決定。これはユーザーアクティビティのサーバーログが蓄積されるために可能。ユーザーアクティビティの分析結果がゲームバランスに反映。例。チュートリアルの進行状況50%で停止しているユーザーが多数いるという分析結果。その箇所のチュートリアルは高い障害ことが想定される。対策。その箇所を平易に修正。その箇所を短縮。その箇所を除去、など。結果、チュートリアルの進行状況50%で停止するユーザーは激減。課金でも分析は重要。課金アイテムのバナー画像を表示する例。ランダム分割したグループAユーザとグループBユーザに別々のバナー画像を見せる。しばらく続け、結果的により課金が多いグループのバナー画像がより最適。繰り返すことでより効率的なバナー画像が完成。
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ゲームパラメータは簡単にデータを調整できる。しかしこれは不十分。人間同士のプレイの分析に適応できない。例。「開始直後に他のユーザーと対戦し3連敗したユーザーの70%はそれ以上プレイを続けない」という分析結果があると仮定。これはゲームパラメータでは解決できない問題。開始直後のユーザーは誰もが同じ強さ。ゲーム内で最弱。パラメータの調整とは別問題。解決策はボットの利用。開始直後のユーザーより弱いボットを用意。開始直後のユーザーはボットに優先的にマッチング。ボットの内部パラメータは開始直後ユーザー以下だかユーザーにはユーザーと同程度のパラメータに見せる。ユーザーは確実に勝利できるので3連敗してゲームを辞めてしまう可能性は激減。またユーザーは自分と同程度のパラメータの相手に勝利したと信じている。プレイを継続するモチベーションに繋がる。ソーシャルゲームプレイ中の人は確認推奨。理論上ユーザー全体の対戦での勝利数と敗北数は一致。上位のユーザーは勝利数のほうが多く下位のユーザーは敗北数が多い。コアユーザーでないのなら敗北数が多いのが正しい。もしもあなたが下位ユーザーにもかかわらず勝利数のほうが多いのであればあなたはボットに感謝する必要がある。逆の例:ロンチ直後のランキング上位にはボットを置く。それがないと初期ユーザーはすぐ上位到達。同ボットはゲーム人口が大幅に増加したら不要になることがおおい。
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課金でも分析結果にボットを適用するのは重要。例。「課金未経験でしばらく連勝を続け宝物のコンプリートまであとわずかのユーザーに突然強力な一人のユーザーが連日攻撃し続け宝物を奪いにきたときユーザーは課金アイテムを購入して防衛する可能性が高い」という分析結果があると仮定。ユーザー心理は、今をしのげば他ユーザーには連勝を続けられると考える。今だけでもと課金を行う。これを再現するボットの開発は容易。データベースを検索して課金未経験でしばらく連勝を続け宝物のコンプリートまであとわずかのユーザーを発見。そのユーザーと対戦可能で勝利できるパラメータのボットを検索。ボットは前もって様々なパラメータで大量に用意しておくのは当たり前。発見したボットでユーザーと対戦し対戦結果をボットの勝利でデータベースに書きこむ。これでユーザーが課金する確率が飛躍的に高まる。課金未経験ユーザーに課金を経験させることは実に重要。一度同様のボットプログラムを開発したら後は全自動で継続的に動作するのは当たり前。分析とボットの組み合わせアプローチ。日本ソーシャルゲームの驚異的課金率の施策の1つ。
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このようなパターンはユーザーアクティビティを分析することで無限に発見することが可能。ゲームの盛り上げと収益の最大化に大きく貢献。あと1つ例を。課金未経験ゆったりプレイユーザーにボットが仲間申請。ボットはゲームを情熱的にプレイ。課金も積極活用。仲間ゆったりユーザーにボットのプレイ結果がどんどん伝わる。多くのソーシャルゲームでは仲間のプレイ状況は断片的にユーザーに知らされる。中のプレイ状況は大きな刺激。仲間に影響されてよりプレイが活発に。「ユーザーのプレイ頻度は一番プレイが頻繁な仲間のプレイに近づいていく」分析結果への対応。地味であり効果は直接でないが確実にある。ボット数の効率化の観点から、1つのボットで100人以上のユーザーと仲間になるのが望ましい。ゲーム内の仲間人数制限をボットに限り解除。ユーザーがボットのプロフィールを見たときにボットことが露見すると冷めてしまう。表向きは仲間人数制限を解除していることが露見しないように。
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伝統的なRPGゲームではユーザーの進捗状況に応じて十分な強度の仲間と敵を提供します。これとソーシャルゲームのボットは近似している。ユーザーモチベーションを上げるのが目的のは同じ。RPGのモンスターと敵はユーザーもコンピュータのAIの操作ことを知っている。それでも十分楽しいが。しかしそれが人間ならもっと楽しい。そこでMMO。しかし人間は己もプレイヤー。ユーザーに合わせて適度なパラメーターで楽しさを演出などしない。そこで人間に擬態したボット。ユーザーに合わせてゲームを盛り上げる。ユーザーは人間だと信じているのでモチベーションも最高に。あらゆるゲームの問題点が完璧に解決されている。ボットの役目はユーザーの退屈に刺激を与えること。ゲームがボットだらけ必要はない。賢いボット利用を。このようなボット効果はソーシャルゲームのユーザー間のバランスを調整しモチベーションを維持するために非常に大きいです。ボットはほとんど話題にされない。技術情報に積極的な企業もボットは不思議と話題にしない。結果。ソーシャルゲーム開発会社も知らないところが多い。ボットを利用するソーシャルゲームはむしろ少数派。ゲームパラメータ調整だけでは限界がある。ユーザーアクティビティのログ解析はハイレベルだが本当に重要です。ログの分析に基づいてボットが適切なアクションを残すことでユーザーを興奮させるのでゲームに活用してください。また歴史の人間とコンピュータの黎明期以来、初めてボットと人間の見分けがつかない世界の技術革新を達成したことに多くの技術系ユーザーは興味を抱くであろう。ソーシャルゲーム会社は技術者を積極採用中。その一端はより優れたボット開発。興味があるなら是非応募を。ソーシャルゲームの一層の発展を願う。
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具体的に言うとこのあたり
自分もそれこそ男の人と同じくらい稼げるようになって、そりゃあ人を養うには足りないくらいの安月給だけど、だからこそ思う。
結婚したら、自分の稼ぎを全部妻に管理させて、自分はお小遣い制で妻にお金をもらう形になっちゃうわけです。
(専業主婦orパートレベルでやっていける程度に収入があれば)
たかだか食事の数千円くらいも気持ちよく支払ってもらえないというのは、
で時空が歪んだ。
男尊女卑社会で生きてきて、反骨的に男と同じくらいの社会的地位になるっていう方向に進んでみて、
結局気づいたのは、
男にはとことん男らしさを求めるのが合理的な着地点だということだった。
その変心の理由をもうちょっと合理的で論理的な文にして欲しい。
変にハデでなくて、車内が臭くなくて、座席が座りやすくて、空調がそれなりにちゃんと効いて、荷物もそこそこ積める車がいい、と答える当方女性ですが。
どういう風に判定してくれるんでしょうかね。
たかだか車のメーカーでどれを挙げるかってだけで異性の好みだ巨乳好きだ何だまで微に入り細に入り妄想ご苦労様。
明らかに関係のない事まで何でもかんでもケースにあてはめて知った気になってるのはただの思考停止ってもんだよ。
どっかのインチキ女性誌が車の購買を煽るために書いた記事を真に受けただけの文章って感じ。
国産だレクサスだRVだという概念がどうでもいい人間が対象外ならそう書くべき。
せめて全員判定できる血液型のがなんぼかマシだな。
すいませんが私も貴方が何を問題にしたいのかよくわからないです。
>元増田の話であれば、修理が済むまでで、精々が収集一回分だと思うが?
一回分だから持って帰れということ? でも持ちかえるために「一回分」は理由になりません。
おそらくたかだか一回分「だから」キャパ破綻していても指定のポイントに出すのだと思われます。
修理にかかる日数は少ない(=恒久的なルール変更はあり得ない)、かつポイント変更等の代替案が周知されていない状況下だから、「出すなら依然としてここ」となり、ゴミを出すのだと考えられます。
そしてそれはシステムが(代替案が出てないところまで含めて)そうなっているからであって、出す人間にモラルが欠けているからという問題ではないんではないかという話です。
欠けているのは「出さないという選択肢」であって人間性とか思いやりとか教育とか躾ではない。
きっと人間性とか思いやりとか教育とか躾 も 欠けていると思う人がいると思いますがw私はそうは思いません。一緒に欠けているのはせいぜいが「余裕」だと思います。
そのあとの台風の例を出した意図がよくわかりませんが、ゴミ収集が止められるレベルの暴風の場合は行政からの指示周知がある可能性が高いのでそれに従う形になるんじゃないスか?
「台風 ゴミ収集」で検索しただけでもかなりのページがヒットします。
見てみるとだいたい
・「でもそうならなかったら回収できないので別途指定の日に出して下さい」
・「やむを得ず出されたゴミは回収しますが、終日警報出てたらそれも無理なので出来るだけご遠慮ください。(一部では「風で飛ばないようネットなど掛けて下さい」)」
となってます。
自室に何とか置けそうなら部屋保管するとかになりそうです。身の安全には替えられませんし行政から具体的な指示が出ているのにそれを破ることのメリットがない。
ただ台風で警報出てても出勤しろというブラック勤めでゴミ出しのチャンスが朝の一回しかないとかマジで保管する場所がないとか「ゴミ置き場行くくらいで危険な目にはあわない」という判断になると「やむを得ず出されたゴミの回収」に賭ける人間が出てくるかもしれないですね。
たかだか数分の遅刻を気にして「こいつは信用出来ない」と思うほうが「ルールについての完全性を極端に求めすぎ」ている気もするが。
自らの会社に対しての不満で、
家庭をぶち壊す夫がいたら世間の既婚女性層はどう思うのか。
「男だったら奥さんのことを考えて謝るべき」
「奥さんはとんだとばっちり」
「お世話になってる会社に申し訳ないと思わないの?」
とまあこう思うのが一般的だろう。
たかだか会社に対する不満なんぞで、折角築いてきた家庭をぶち壊すのは
ただのダメ亭主の他でも何者でもない。
これで仮に離婚したとしても、非は十中八九ダメ亭主の方にあるとされてしまう。
奥さん本人がどういう考えを持とうと、すでに「自己投影した奥さんというビジョン」に感情移入しているので
世の中に溢れる亭主側の意見言い分はドブに捨てられる。
既婚女性を味方につけた側が、ダメ亭主を強引な方法で抹消しようと、
すでに既婚女性とお得意先を両方のハートをガッチリつかんでいる為
反乱分子が何を言おうと世間がどうなろうと大したダメージはない。
風は韓流というモノに吹いている。
増田が書いた事は、ボキャブラリーのない人とは増田自身が合わない、
コミュニケーション取りたくないってことだろう。
それを一括して大卒・非大卒と括るのはいささか早計だし乱暴すぎる。
大卒同士でも話が噛み合わなかったりうまく意思疎通できなかったりする人もいれば、
たかだか自分自身の経験を、大卒非大卒で括って定義付けするのはどうかと思う。
ビジネスシーンや、ボキャブラリー数・学歴が関わってくる現場に限定して語っているのであれば、
煽る通りそれらが必要だし、有利に働くのだろう。
しかしただの趣味繋がり、恋愛繋がりなどプライベートの交流の中では関係なくなる。
もちろん個人個人によって違う。
学歴低く、ボキャブラリー数が貧しくても幅広い人付き合いが出来る者もいれば
高学歴で知識やボキャブラリー数は豊富でも、人付き合いとなればてんで駄目になる者もいる。
増田は自分と合わない人間を、学歴やボキャブラリー数を盾にして言い訳にしてるだけじゃないだろうか。
そもそも、高学歴の人間でも低学歴の人間の分かる言葉で話してあげることこそが真の「コミュニケーション力」じゃないだろうか。
はてな民は無神論者が多いようだが、こういう話題になると本質的な弱点を露呈する。
こういう連中に「道義的」とか言っても無意味だし、「違法」とかいってもあまり意味はない。
かれらは単に功利主義からリスクの低いほうに、楽なほうへとなびくだけで、そこに道徳やら、思想やら微塵もない。はてサが、時に平和主義的な主張をするのも、命が大切だからとかでなくて、たんにそっちの方が楽だからであり誤解してはいけない。ナチズムに反対するのも、たまたま周りが幸いにもそういう環境だからなだけ。こんなお気楽な「思想」などあったものではない。こういう連中に、一族皆殺しにされて自分も殺られるとなっても反ナチを唱えるだけの気概などないだろう。そもそもたかが障害児一人かかえるくらいで(それは並大抵のことではないことは分かったうえでいうが)安易な人殺しに走るという発想が軟弱この上ない。そんな奴は、たかだか数千万くらい借金かかえたぐらいで人殺ししかねない脆弱な連中だ。ちなみにここでいう人殺しというのは自殺も含む。
「中絶は親の権利」という主張はまったく論外。おいおい、そんなカスみたいな理由で人殺しする権利をいつ神がお前に与えたと言うのか?
そんな輩には、お前は、一体どの面さげて神の前に立つつもりだ!と叱り飛ばせば片付く話のはずだ。
もしそいつらがそれでもまだリチャード・ドーキンス片手に適者生存!とかほざいていたら、その時は全くお手上げなので、もう神の憐れみを願うしかないな。