はてなキーワード: すれ違い通信とは
携帯でとった手作り菓子の写真を見せてくれた。普通にうまそう。
作ったお菓子は会社に差し入れ。シホンケーキ?が一番の得意らしい。
紅茶はこだわりがあるようで、何とかの葉っぱがどうとか、淹れ方がどうと語っていたがよくわからなかった。
一人称が「僕」または「俺」。
食べ方が異常に汚い。箸で皿を引き寄せたり、パスタを茶漬けのCMのようにかきこんで食べたり。
あとは、口の中に物が入ったまま喋る。
とパスタをにちゃにちゃしながら語るのを見て引いてしまった。
思い出したことがあったので追記:
店に来るなりDSを取り出した。何してるのかと思ったらドラクエのすれ違い通信だった。
○○キャラを認定したがる。俺が他の娘に軽くツッコミを入れたら
と親指をグッとしながら言われた。らき☆すたのこなたを思い出した。
他の面子も弟キャラとかいじられキャラとか俺様キャラとか言われてた。
以降は、普通に喋ってるのに「ツッコミキャラなら、そこは突っ込まなくちゃ!!」などと言われ続けた。
大人気もなく無視しました。
他の子は普通にかわいくて話しやすい子たちだった。
なぜ合コンの面子に入っていたかがわからない。
関連記事:ラブプラスの人気キャラと不人気キャラがそれとなくわかってきた : はちま起稿>http://blog.esuteru.com/archives/534894.html
最近、ご当地ラブプラス目当てで、秋葉原に行ってすれ違い通信してきた。
ラブプラス+では、すれ違い通信で、自分の彼女が書かれた名刺データを交換できる。
普通、これはご当地ラブプラスのキャラ(ちなみに全都道府県×4パターン+α個ある)を
キャラ人気の差がはっきりわかるんじゃないか?と思ってちょっと集計してみた。
集計条件は次の通り。
で、まずは手元のラブプラス+を見ながら、愛花=1、凛子=2、寧々=3として、ちまちま打ち込んでみる。
その結果がこちら。3が多い……。
312232323 123223133 312331133 133313321 332313232 313321211 133121323 232332121 323323332 221322112 123311231 1
これじゃわからないので、数字別に並び替える。
111111111111111111111111111 222222222222222222222222222222 3333333333333333333333333333333333333333333
というわけで、こんな結果になりました(↓)。
思ったほど凛子一番不人気じゃなかったな。秋葉原という場所柄もあるのかもしれんが。
しかし、寧々さんすげえ! お前らそんなにエロが好きか! 畜生!
※情報開示:筆者は凛子と交際中である。
http://anond.hatelabo.jp/20100617161115
近くにラブマイナス持ってる人がいたら強制的にすれ違い通信をしなければならない仕様にするんだな?
そうそう。
リアリティを演出するなら、絶対に必要。>強制通信
だって、ふつうに付き合ってても、
まちなかで、ほかの女(男)に目がいくでしょう?
あるいは、友達や知り合いでも、付き合う可能性を、完全には遮断しないと思います。
たとえば各小売店にアクティベーション用の専用無線LANスポットを設置して、購入したらその場で正規品を繋がせて有効化、位の事をすれば、ゼロには出来なくても壊滅的には出来ると思う。ただしすんげー投資が必要になるだろうから、そこは不正コピーの被害額との兼ね合いだろうね。
某DSソフトの開発に関わってた事あるけど、すれ違い通信で不法コピーのデータを引っかけてしまったがために各種ペナルティに巻き込まれて涙目になってる小学生とかいたよ。その小学生が持ってるソフト自体は正規品だったから「万引きしたソフトとすれ違うとこうなっちゃうから気をつけてねー」と俺の独断で無償交換してあげたけど。
おはこんばんちは、ヤマトの諸君。
おっきなお友だちのキミたちはドラクエ9はとっくにクリアして、レベル99の職業のどれを転生させようか、迷ってる頃だろうね。
でも、そろそろ中古も安くなってきて、今ぐらいになってドラクエ9でもやってみようかなって可愛いあの子もきっといるはずだ@真っ赤なスカーフ。
そんなハニーのために、失敗しないドラクエ9ってのを書いてみるよ。
そして、すれ違い通信で地図を交換したりして、データに再現性があんまりないんだ。
つまりだね、こつこつ積み上げてきたデータを消去しないと、「初めからプレイする」ってことが出来ないし、「初めからプレイ」したら貴重な地図はもう二度と手に入れられないかもしれないんだ。
これが、歴代ドラクエと比較しても9が爆発的に売れている理由だね。
データを消したくない大きなお友だちが、「初めからプレイする」ために、二本目、三本目を購入してんだね。
まー、そーゆーこともあってね、「ああ、あの時、ああしておけばよかった!」て思っても、ドラクエ9はなかなかやり直しがきかないんだ。
だからあらかじめ、失敗しないプレイを目指すのがよござんすよ、なのでございますですよ。
何回でも組み直して、心から気に入ったキャラを作ろう。後で、なんか気に入らないなと思っても、もうやり直しがきかない。
名前も「あああああ」とかいい加減なのはやめといた方がいいよ。そういうのが好きっていうんならそれでもいいんだけど、後で後悔しても知らないんだから。シラナイシラナイ。
でね、ドラクエ9ではすれ違い通信で、よそ様のDSにお邪魔することがあるんだよ、主人公が。よそ様に見られても困らない、恥ずかしくない、名前にしたほうがいいよね。
ドラクエ9は基本システムはドラクエ3に似ているところが多々あるけど、ドラクエ3は女性優遇がはなはだしくってさ、明らかに女性キャラの方が有利だったのね。
ドラクエ9はそこまででもないかな。男女キャラの違いで有利不利はあんまりないみたい。
スキルポイントってのが手に入るよ。
ドラクエ9では、キャラクターはモンスターを倒して入る経験値に応じて、ふたとおりのルートで成長する。
僧侶、魔法使い、戦士、盗賊、武闘家(以上、旅芸人を含めて基本職)、バトルマスター、パラディン、賢者、レンジャー、魔法戦士、スーパースター(以上、上級職)とあるんだね。
ダーマの神殿で転職できるよ(あと、賢者が「ダーマのさとり」という特技を覚えるからこれでも転職できるよ)。
例えば、ベホマラーは僧侶Lv.38と賢者Lv.24で覚えるんだ。ドラクエ3とドラクエ9の違いはさ、ドラクエ3は転職しても覚えた呪文は新しい職業でも引き継げたんだ。だからベホイミを使える戦士なんても作れたわけ。
ドラクエ9では引き継げないんだね。僧侶になってベホマラーを覚えても、魔法使いに転職すればベホマラーは使えない。
転職しても引き継げるのは特技(スキル)なんだよね。で、特技はスキルポイントをふりわけて習得していくってわけ。
特技は武器によって生じるものと、職業によって生じるものがあるんだね。
武器は、
剣、杖、鞭、扇、ブーメラン、槍、短剣、棍(棒、だね。如意棒みたいなやつ)、爪、斧、ハンマー、弓、素手(武器を何もつけない状態)とある。
これら武器は装備できる職業が決まってるんだ。例えば剣は、戦士、盗賊、旅芸人、バトルマスター、魔法戦士が装備できる。剣にスキルポイントを振り分けることで、ドラゴン斬り、メタル斬り、はやぶさ斬り、などなどの特技を習得できる。
戦士からバトルマスターに転職したとして、この職業は両方とも剣を装備できるから、剣にスキルポイントをつぎこんで特技を習得していたとしても無駄にはならない。
でも、戦士から魔法使いに転職したら、魔法使いは剣を装備できないから、せっかく覚えた剣の特技が無駄になってしまうんだね。
ただし、武器のスキルポイントをマックスまで(マックスで100だよ)上げたら、そのキャラクターはすべての職業でその武器を装備可能になる。
剣を使える魔法使いなんてのも可能になるんだ(ただ、あんまり役にたたないけどね、魔法使いに剣を持たせても)。
職業にスキルポイントをそそげば、職業特技が習得できる。これはね、他の職業になっても使えるんだ。
たとえば、盗賊がスキルポイント10で覚える特技「ぬすむ」ね、これは一度覚えれば他の職業に転職しても、使えるんだよ。
だから、特に序盤は、スキルポイントは武器じゃなくて職業につぎこんだ方がいいね。
後、職業特技で「常時」がつく特技がある。「常時身の守り+30」とかね。これは他の職業になっても、有効だから、キャラクターを育てる方法として有効だ。
さて、冒険を進めていけばセントシュタインという町にたどりつく。
ここにあるルイーダの酒場で、パーティーメンバーを加えることが出来る。
最大パーティーメンバー数は主人公を入れて4人で、最大9人のキャラクターをストックできるけど、実際にはキャラクターを入れ替えることはあんまりない。だってパーティーメンバーを入れ替えたら、手塩にかけて育ててきたキャラクターとさよならして、また一から成長させていかないといけないから。
だから、基本的にはパーティーキャラクターは入れ替えなし、のつもりで。
パーティーキャラクターも自分でメイキングできるよ。頻繁に入れ替えできないから(できるけど、それをしたら無茶苦茶不利になるよ)、納得のいくキャラクターを作ろう。
パーティーメンバー数は1人(主人公のみ)から4人まで、お好み次第だ。
大体の人は4人パーティーでプレイすると思うけど、1人、2人は危険すぎるからやめておいた方がいいとして、3人パーティーは実はかなりおすすめだ。
4人パーティーでも、ほとんどの戦闘では、全員攻撃するまでもなくカタがつく(一人は遊んでいることが多い)。ボス戦ではもちろん4人パーティーの方が安全ではあるんだけど、3人パーティーでも戦闘時間が長くなるくらいで、回復をきっちり出来るなら(魔法の聖水や特薬草で補える)、それほど不利じゃない。
利点は経験値が4人パーティーだったらおおよそ4分割(全員の職業レベルが同じだとして)なのに対して、3分割されること、つまりひとりあたり経験値が多く入ること、それだけ成長も早いし、スキルポイントも多く振り分けられる。
ダーマ神殿にたどり着くまでは転職できないから、主人公は旅芸人だね。これは、よく言えばオールマイティー、悪く言えば器用貧乏な職業。
パーティー編成は、最初は、4人なら「旅芸人+僧侶(回復・魔法系)+戦士(重装備攻撃系)+盗賊or武闘家(軽装備攻撃系)」がいい。魔法使いを入れるくらいなら、物理攻撃系をひとり増やした方がいいね。
戦士は動きが遅いので、攻撃力は高いけど、かえってリスキー。3人パーティーなら軽装備攻撃系を入れた方がいい。盗賊はなんと言っても「ぬすむ」を習得させれば使い勝手がいいけど、3人パーティーなら攻撃力に難があって、武闘家の方がいいかな。4人パーティーなら盗賊を入れた方がいいかもね。
で、スキルポイントなんだけど、これって限りがあるんで、終盤を見据えて戦略的に振り分けていく必要がある。
どの武器を装備させるかも考えておく必要があるね。
おっと、時間だ。続きは明日書くかも。
終わってた……
http://blog.arukikata.co.jp/tokuhain/hongkong/2009/08/post_125.html
発売直後は今までのドラクエと世界観が違ったり、難易度が子供向けに低くなっていたり、変なギャル妖精が登場したりと、かなり不評だったDQ9ですが、プレイしてみると意外と面白くてはまっています。
今回のDS版の最大の特徴は何といってもDSならではの「すれ違い通信」機能や「マルチプレイ」機能です。同じくドラクエを持っている人と一緒に冒険を楽しめたり、お互いの宿屋に呼び込んで滞在してもらったりして、宿屋を拡張したりできます。
日本では「すれ違い通信」を求める勇者たちのため秋葉原に「ルイーダの酒場」が設置された、とニュースで知って、1プレーヤーとしてとてもうらやましかったです。
というのも、ここ香港では「日本語版」であるゆえDQ9のプレイヤー数が日本に比べて当然ながら圧倒的に少ない!もちろん香港人の中には日本語の読める人もたくさんいますし、読めなくてもネットには中国語の攻略サイトが山のようにあり、専門用語の中国語解説や攻略法を事細かに解説しています。
中国大陸にも、台湾にも、そしてここ香港にも熱狂的なファンは多数存在します。
が、そうはいっても「すれ違い通信」ですれ違う確率は日本に比べて限りなく0。
現在のところ、わが宿屋の来客数は2名のみ。周囲の数少ないプレーヤー同士で細々とっやっています。
さて、前置きが長くなりましたが、ここで香港の数少ないDQ9勇者(この記事を読んでるからには日本人)に朗報です。
Facebook上の「香港 勇者鬥惡龍 同好會 dragon Quest Fans HK」で「DQ9すれ違い通信オフ」第2回を開催するとの告知がありました。
8月15日に開催された第1回集会は急な告知だったにもかかわらず40名以上が集結し、大盛況だったようです。そして開催を知らなかった人たちから「ぜひ2回目を!」との熱烈なリクエストがあったとのことで、今週土曜日に第2回オフを開催します。
詳細は以下。
日時:8月29日(土)19:30〜
場所:モンコック(旺角)の歩行者天国(西洋菜南街)にあるマクドナルド前
イベントは第1部すれ違い通信(19:30〜)、第2部マルチプレイ(20:00〜)。
事前申し込み等、一切必要ありません。
また、ファンクラブメンバーが日本に行ってあの伝説の「まさゆきの地図」をゲットしてきたので、当日参加者に配信するそうです!
香港のDQ9勇者たちと交流する絶好の機会です。ぜひお見逃しなく。
あなたの宿屋を拡大して、リッカを喜ばせてあげましょう。
もう既に情報出回ってるだろうから、既知の方も多いと思いますが、せっかくなので増田でまとめてみようかと思います。一応ネタバレは最小限に留めて書いてあります。
アイテムコンプだとかクエストコンプ、称号コンプあたりは難しそう、でもモンスターを全種類倒す程度なら簡単そう!と思ってコンプを目指すと……、ソロプレーではほぼ確実に氷・水あたりの宝の地図の深層にしか出てこないモンスターで詰まる。
「大いなる」だとか「残された」だとかをDSと宝の地図表を見比べながら探して、ようやく入り口を見つけた中身がだいたい「洞窟」か「遺跡」。これはちゃんと偏る仕様になっていて、氷か水の出る確率はそれぞれ10%程度らしい。
水か氷のマップを見つけても、1階にいる雑魚モンスターのレベルが低いと深いところまで進んでも目当てのモンスターは出てこない。
1階から強力なモンスターが出てきても、途中で終わってしまうマップが多く、小躍りしてドキドキしながら進んでも、階段を下りた瞬間に音楽が消えてボス階、ということも。
名前だけで深層モンスターが出る可能性があると判別できる地図もあまり出てこないし、地図を1つ手に入れるのにも地図のボスを倒さないといけないし。頑張っても1周10分くらいかかる。
しかも、配信ボスとか出てこないと100%にならないしね。チートで出された地図もらってクリアすれば別だけど。
討伐コンプは、すれ違い通信で地図をもらえばリストを埋めることはできる。
ソロプレーでは困難だけど、結構モンスターリスト用の地図配ってる人もいるし、難易度はまだ低いほう。
8でも集めたし、9はレシピから錬金できて楽だからこっちもやってみよう、とか安易に思うなかれ。
それはあのポットによるハニートラップだから。
錬金の元となる武器・防具を集める作業が鬼。
武器は、まだ易しいほう、といっても宝の地図の深層でしか出ない特定の宝箱から低確率で出現する元武器を、剣からハンマーだとかまで全部そろえないといけないんだけどね。
それでも、中断技や神地図の解析でコンプリートはしやすくなってきている。
問題は防具のほう。
黒龍丸やイデアラゴンなど、宝の地図のボスモンスターがそれぞれわずか2%の確率で落とすレア防具を、ひたすら狙い続ける。その数10個。
だから、意外とスライムジェネラルが出て、しかも浅い階で早くボス階層までたどり着ける地図とかが、今人気があったりする。
深い階層まで行って、ボスを倒して、地図をセットし直して再挑戦、そのループをひたすら繰り返してレアドロップを待つ。マジマゾ。
魔法戦士の超必殺を利用して1回の戦闘でレアドロップを狙う手法も確立されているけれど、必殺の扇(レア武器)を4つ用意して魔法戦士の転生証を手に入れて、など開始するまでに手間がかかる。まあ、錬金コンプしようというのに比べれば、魔法戦士の転生にかかる手間なんて屁みたいなものなんだけど。この方法も、全員の必殺が出揃うまで待ったり、超必殺出してもレアドロップ確定メッセージが出るまで繰り返さないといけなかったり、忍耐力が必要。ちなみにレアドロップ確定率は10%。
最強武器・防具は、元素材にオーブとしんかのひせきを錬金することにより、作れる。
だから元素材となる武器・防具が集まったら、次はオーブを集める。
シルバー、イエロー、グリーン、パープル、ブルー、レッドの6種類。これは「魔王」と呼ばれている地図から出るボスモンスターが低確率(5%~)でドロップする。
あとは、天使のソーマを2つ・げんませきを2つ・ときのすいしょうを錬金して作成する「しんかのひせき」を集めればOK。
オーケー、なんだけれども、元素材を錬金する時に極悪な仕様が仕込まれている。
例えば、元素材・グリンガムのムチから最強のムチを作ろうとする。
第一段階の強化に、グリーンオーブとしんかのひせきが1つずつ。これで「続グリンガムのムチ」が完成。
第二段階の強化に、グリーンオーブとしんかのひせきが3つずつ。これで「超グリンガムのムチ」が完成……、するとは限らない。
「錬金大成功」とならないと、「超」グリンガムのムチじゃなくて「真」グリンガムのムチに変化する。ちなみに、成功率はデフォルトで10%程度。
「真」ができてしまってもご安心ください、リサイクルストーンと「真」を錬金することで、「続」に戻すことができます。――つまり、「真」から「続」に戻す錬金も通らないとコンプリートにならないわけなんだけれども。
元素材ひとつにつき、最低でもオーブとしんかのひせきが7つずつ必要。
武器は剣、槍、短剣、杖、ムチ、棍、ツメ、扇、オノ、ハンマー、ブーメラン、弓の12種類。
防具は盾、頭、体(上)、トーガ、ローブ、小手、手袋、体(下)、ブーツ、サンダルの10種類。
合計22種類、最低でも22×7で154個のオーブとしんかのひせきが必要。錬金失敗するとそれぞれ3つ分が無駄になるので、実際はもっと多量に必要。
セーブ・ロードすればいいじゃない?それくらいは錬金の直前に強制セーブという対策がとられてますよ。
魔王のレベルが高いとドロップ率も上がるけれど、その分スペックも上がるので強すぎず、弱すぎずのちょうどいいところを狙って連戦し続ける。
そのため、宿屋・教会が近い船着場近くに出現する地図なんかが人気。
まず、錬金素材の「ときのすいしょう」が50000Gと非常に高価。
これを最低154個、金額にすると770万Gが必要。
オーブのために魔王を狩っていれば金なんてすぐたまるんだけど、770万となるとちょっと……。
ほしのカケラ×2、けんじゃのせいすい×2、天使のはね×2を錬金して作る。
つまり、それぞれ308個が必要になる。
「ほしのカケラ」はひかりの石×3、よるのとばり×3、それぞれ924個ずつ。もしくはドロップ、宝の地図の宝箱にも一応含まれる。
「けんじゃのせいすい」は、まほうのせいすい、まりょくの土、花のみつ×3。宝の地図の宝箱からは若干出やすい。
「天使のはね」は、錬金よりも宝箱と宿屋の泉で集めたほうが早い。
せいれいせき、超ばんのうぐすり、あやかしそう×2を錬金して作る。
ここは天使のソーマほど難しくないけれども、やはり数が……。
天使のソーマもげんませきも、両方とも地図の宝箱に含まれているので、中断技使えば採取できるんだけれど、それを外法とし使わずに集めるとなると……、気が遠くなる。
オンゲーが廃人専用とか言われてる中で、ドラクエのナンバリングタイトルにこんな廃人仕様を仕込んでるスクエニ怖いです。
確かに「オンラインゲームと比べたらたいしたことないよ」という意見はよく目にするけど、果たして同じ土俵に上げていいものなのかどうか。
対人の縛りがないってのが救いなのかもしれないね、PSゼロみたくオンライン連携機能があって、かつそれによる恩恵がデカいとかだと……。
いやまあ、コンプを目指さない人にとってはエンディングまで遊んで、ちょろっと「おまけ」を遊ぶくらいの楽しみ方でいいと思うよ?ただね、エンディングまでだと明らかに物足りない作りになっていて、じゃあと泥沼に足を踏み入れたくなるように仕組まれているのが……、非常に危険です。