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はてなキーワード: じゃがりことは

2012-01-25

お前らも気をつけろ

じゃがりこ食べてたら破片が突き刺さって口の中が出血

2011-01-09

http://anond.hatelabo.jp/20110109212740

探してくれたのですね。ありがとう。コンビニには生鮮食料品が少ないかレシピはいつも悩みます。助かりました

恋人の家にはそうめんじゃがりこがいつも余っているか

vol.28 トムヤムにゅうめんとvol.13じゃがりこオムレツを作ることにしました

2009-03-16

夜中に貪るように食べたくなるものリスト

ケンタッキーフライドチキンパリパリの皮が最高)

カレーライススパイシーな香りがやばい)

から揚げ(七味とかかけると激ウマ)

スパゲッティミートソースパセリはかかせない)

カラムーチョ(手が汚れるのが難点)

ワサビーフ(最高のジャンクフード

ぺヤングソース焼きそば関東限定)

コンビニおにぎりツナマヨネーズorおかか)

ジャガビーじゃがりこより好き)

とんこつラーメン(普段は塩ラーメンが好きだけど)

寿司(トロ)

とんかつ(さっぱり大根おろしでもいいし、ソースも捨てがたい)

ああ、腹減った

2009-02-11

しらねえよ

今週に入って三度目の雨に俺の心もびしょぬれになっていた。さっきから車は泥をはねまくりで俺の一張羅コートはどろどろのぐったぐたで正直吐きたい。道路にぶちまけたいという思いにかられた俺はひょこひょこと国道に顔を出した。そのとき、F1みたいな音が駆け抜けたかとおもうと俺の首が飛んでいた。そして、青い屋根のないスポーツカー助手席に鎮座していた。

「どう? 楽になった?」

前を向いたまま俺を気遣う女はピンクコートと赤いサングラスと黒いマフラーという意味不明ファッションに身を包み、片手でハンドルを握り、もう片方の手でまっ黄色に染めた髪をいじっている。俺は生首のまま言った。

「うん。少しましになった」

おいおいおいおいおい。俺は何を言っているんだ。生首になって、喋っているのは何でかとか、この異常な状況を自然に受け止めているお前は何者だとか、そもそも俺は何で生きてて、お前はそれを知ってて、ううう、頭が痛い。頭しかないからか。

「君の知りたいことをたぶん、私は答えられない」

「そうか」

俺は体を失って数分で、体に対する興味をなくしていた。先ほどまでぐるぐると頭にまとわりついていたアレコレは既に消えうせて、今はこの位置では外が見えないことだけが不満だった。

じゃがりこ食べる?」「何味?」「野沢菜」「いらない」

それからじゃがりこで一番美味い味は何かについて話し合い、見ず知らずの女と本気で喧嘩した後、二人で病院に行った。お医者さんが言うことには、俺は生首なのでいつか死ぬらしい。女は、俺を抱きしめて泣いた。俺も悲しくなった。やっとじゃがりこの味について真剣に話し合える女とめぐり合えたのに俺は死ぬのか。

「死ぬ前に」

うんうん、とうなずく女と医者

そして、すかさず俺は死んだ。舌がだらしなく飛び出て、白目をむいて。首の下からは忘れてたように血が流れ出した。診察室のベッドのシーツを俺の血が真っ赤に染めていく。

何で、俺がその様子を克明に記述しているかって? 

それは死の瞬間に俺の意識は目の前の医者に移ったからだった。女はそのことに気づいていたみたいで、俺の首にかじりついて泣いた。

俺は泣く女の頭をなでながら慰めてやる。女は俺に聞く。

「どうやったの?」

俺はにやりと笑って答える。

しらねえよ」

2009-01-17

http://anond.hatelabo.jp/20090116161803

おいらも昔、派遣やってたからテキトーに書く。それなりに苦労はしたが、いまは上場企業社員なので、こうなることは懐かしくもある。

たぶん10年前くらいか。大学卒業したけど、就職はなかった。超氷河期だったと思う。とりあえずで、就職した会社技術者派遣業で最初から定年まで働くつもりはなかった。

月給制で18万位だったと思う。寮とかなんやかんや引かれると、10万もなかったかな。

入社して即、客先へ。あんまし興味ない分野のプログラマだった。詳しくは言えないが、ロケットミサイル宇宙ステーションとかそんな関係だったと思う。

プログラムは組んだことがあったので、それ自体は問題ではなかったのだが、余り興味がないことをやるのが苦痛。あと、プログラムを作るのは まぁ、楽しいんだけど、テストとかがめちゃ面倒。動きゃええやん、くらいに。

あ、会社教育は皆無だったし、有給も少なかったし、ボーナスも少なかった。

派遣先との契約は、時給4000円くらいだったと思う。時給換算で1000円くらいかな。

売上は、4000円/時間だから、32000円/日で、20日/月だとして、64万/月か。給与は、20万だとして、諸経費を引くと、、こんなんか。売上が720万/年で、年収は280万/年くらいだったから、かなり搾取されていたとは思うが、会社は儲かってないね。

手取りが少なかったこともあって、生活は苦しかったな。じゃがりこ1個で3日くらい生きてたときもあったしね。

その頃、思ったのが、30とか40過ぎてこういう派遣仕事をやっているおじさん連中に、明るい未来がぜんぜん見えなかったというのが感じていたことで、こんなんやってたらあかんわ、と、ま、どうやったら現状がよくなるか考えてやってきたつもりだ。

ま、人と同じ事をやらない、というのもあるが、自分で考えて、自分で行動することだ。

その後、その会社は、まだあるのかな。しりません。

2008-12-24

最近のおかし

ポテチでは、カルビーの「ア・ラ・ポテト じゃがバター味」がうまかった。はまるおいしさ。

しかし、最近コンビニでは見なくなった。スーパーではまだ在庫あるかな。

たぶん出荷はもう止まってしまったのだろう。期間限定らしい。

期間限定商品では、「じゃがりこ」の「グラタン味」もおいしかった。これも、もう終わってしまったようだ。

たまに食べるとおいしいのが「ビスコ」。正直、いい大人が買うのは勇気がいるのだが、甘さ、食感、手頃さが良い。

アイスは、どうしても「ハーゲンダッツ」を手に取ってしまう。新商品の「ドルチェ ガトーショコラ」とか「メープルクッキー」、「カシスオレンジ」と、いろいろ試したが、「バニラ」「ストロベリー」「抹茶」の安定したおいしさを再認識した。

みかんは基本。あるだけ食べてしまうので、箱で買うのは危険である。

2008-09-22

拷問

鋭利に折ったじゃがりこで目を突くという残酷で情けない拷問を思いついてしまった。

肉体的に傷つくだけじゃなく、凶器じゃがりこという点でプライドも傷つく。

2008-06-23

http://anond.hatelabo.jp/20080622033714

反響が思ったよりあって(無視されるか、せいぜいブクマが3つくらいつく程度かと思っていた。無駄に長いし)今日は驚いた。

私はあんな事を書いたけれども、そこまで悲観的になっているわけでもない。今は。あくまで今は、だが。

高校生のときは一番酷くて、小中はほぼ皆勤だったにも関わらず、高校生時は積もり積もった何かがあったのか、突然鬱状態になり学校を休んでしまったことがあった。2ヶ月ほど。電車に乗り、学校が近づくにつれ逃げたしたい思いでいっぱいになり、途中下車して科学館などへ足を運び宇宙のでかさを目の当たりにすることにより「現実なんてこまっしゃくれたもんだぜ」「私の存在なんてちっぽけもいいとこだぜ。皆宇宙から見ればとるにたらないものよ」と現実逃避を決め込みまくったりした後、ついに学校へ行けなくなった。親は心配し、私を精神科へ連れて行った。鬱じゃないかと医者には診断されたものの個人的にはしっくりこなかった。ぶっちゃけ今でも鬱じゃなかったと思う。「何もできない」わけじゃなかったし。実際ネットとかやったり図書館行ったりしてたので、自分では単なる思春期によくある登校拒否ぶっちゃけいうと甘え、現実逃避、だと思っていた。しかし親は「本とかネットで調べたけど、鬱の人ほどそう思うらしいよ。とりあえず医者へ通いなさい。お母さんもついていくから」といい、仕方なく薬を飲んだり「最近気分はどうかな」と医者と軽く話したりしていた。しかし精神科病院はやはり考えられているのか、内科や外科と違って部屋の中がしゃれた喫茶店のようになっているのには驚いた。クラシックなど流れたり、いかにも病院椅子ですよ!といった感じの椅子ではなく木で出来た椅子が並べてあり、診察ルームではまた、アメリカ考古学者の部屋的な(意味不明だが)感じで後ろには木の本棚が並んでいた。少し話して薬をもらったり血液採取したりして終わるのだが、正直、たいした話もしていないし効果なんてあるのかどうか期待はしていなかった。何より自分が「てーか鬱じゃなくないか。医者も気使って鬱ってことにしてくれてるだけじゃね」と思っていた。その中年の優しげな女医さんと話していると気分は晴れたため病院へ行くのはそれなりに楽しみだったものの、親に無駄に労力をかけさせているようで悪い気もした。薬屋の人も「鬱は脳の風邪ですからね。薬を飲めばちゃんと治りますから大丈夫ですよ」とやけに医者と薬屋の人たちが優しかったのは幸いだと今では思う。

その成果かやはりもともと鬱ではなかったのか分からないが、2ヶ月ほどした時先生から「そろそろこないと、出席日数的に厳しくなってくる」と告げられ、「……じゃあ行くか」とあっさり復帰した。後に医者先生が言うところによると「登校拒否の子が2ヶ月ほどでしかもあっさり復帰というのは珍しいパターン」だそうだがやはりそれは私が鬱ではなかったからであるように思う。

で、そんなこともあったが今では案外平気だ。

恋愛結婚に関しては、ハナから期待も自分がそうするという想像すらもしてこなかった(諦めているとかいうより、本当に考えた事が自然となかった、という感じである。ほとんどの人が「石油王になる」ということを考えもしないような感じに)ため今でも考えていない。ほとんどの女性が仮に結婚することを当然のように考えているとするなら、私はその逆で、当然のように一人で生きるだろうと予測していたため、そのように動いている(つもりである)。大学もだから医学部にした。食いっぱぐれないためである(まあ医者だからといって食いっぱぐれないとは限らないのだけども)。最悪世界が崩壊しても、医者という技術を持っていたらその技術を売りにし生き延びれるのではないか…と人からすれば大げさな事を考えこうした。何の映画だったか忘れたが、強盗の親分が瀕死で、主人公か何かが医者で、「おい、そこのお前医者なんだろ。じゃあ親分を助けろ。親分を助けたらお前だけは逃がしてやる」的な事を言い、主人公は治した後も殺されない為「まだ様子を見ないと危ない。俺がいないとヤバい」的なことをいいなんとか切り抜けるという図が記憶にこびりついている。何故か。あの影響もあるかもしれない。「暴力知的技術で回避する」というところに私は大きな憧れを抱いたのだ。まぁ現実はそううまくいかないだろうが(ていうかそんな状況があまり無いだろうが)。

近頃は将来美容整形外科医になりたい気持ちもある。技術を磨き、私のような人をうまく変えられてあげたらばと思う。何か新しい技術が入ってきたとき自分で試すこともできる(実際それをしている医者はいるらしい)。元が酷いからこれ以上酷くなることはないので大丈夫だ。

私のこれからの希望としては、一人でもなんとかなる仕事につき、なんとか一人で暮らしていける生活を確立させ、時々ニ次元に浸り、そのままひっそりと死ぬといった感じである。一人で生きていけるよう、とりあえず今は家事を身に付けている。一人暮らしではないが、家族料理大学入ってから全て担当するようにしている。もう二年ほど経ったのでそろそろ脱初心者ができたと、料理は一通り自炊できるようになったと思う。甘いか。最近は「いかに早く・栄養バランスのよい料理をするか」を研究中である。

そして更に贅沢を言うなら、最期は長野の山奥で天気のよい日に川の近くで寝そべりながら眠るように逝きたい。これが出来れば最高だ。そしてそのまま山、ひいては地球と同化していきたい。なぜ長野の山奥かというと小さいころそこへ遠足だったか何だったかで行った際、陳腐だがその自然の素晴らしさに感動したからである。あれはキレイだった。昼ご飯を川沿いで食べたのだが、あまりに自然が美しく、寝そべっていると地面と山とどんどん一体になっていくような気がして感動して泣きそうになったものだった。川が本当に「光っている」。まあ単に太陽の光を反射しているといえばそうなのであるが、それにしても美しすぎるのではないか。こんなところで屍になれたらば、それはどんなに幸せな事かと思った。私の屍は鳥等の栄養分となり、残った分は雨が降ったときなんかに川に飲み込まれて細分化していき、土に流れ着いたり、川底へ沈み川底の土と同化したり、そうして山と一体化していくのだと考えると初めて「死んでもいいな」と思えた。それまでは死が怖かったのだが。まあ……実際には、燃やされ、葬式を開かれてしまうのかもしれないが……いや、待て。一人身だと葬式はどうなるのだろう?この辺もその内調べておかないとな。宇宙葬なんかもあこがれるところではあるが…宇宙にばらまかれた私の灰がどこかの星に着陸したらと思うとワクワクしてしまうな。私を構成していた原子から、他の星で何かが生まれたらと思うとゾクゾクする。というかそれはまるで「生まれ変わり」のようだ。

出来れば最期には井上陽水氷の世界などを聞いて死にたい音楽をあまり知らない私が唯一好きな歌手だ。傘がない、帰れない二人、紙飛行機など何度中学生時に聞いたか知れない(といっても、詳しいわけでは全くない。陽水オタからすれば失笑ものレベルである)。高校生のとき、一人で陽水ライブにも行った。陽水と席が近かった。嬉しかった。「ああ井上陽水って人は幻想ではないんだ。本当にいるんだ。今触れようとしたら、係員に止められるだろうけどもしかしたら触れられるかもしれないんだ。実体があるんだ。陽水もこの後何かを飲んだり食べたり、排泄したり、眠ったりするんだ。陽水って概念上の存在じゃなくて、実体が存在してたんだ。タンパク質脂肪カルシウムその他もろもろで出来た有機物という実体があったんだ」と当たり前の事をしみじみとかみ締めた。と同時に、その単なる一有機物であるはずのものが、井上陽水という名前を初めとした色々な概念がまとわりつき、下手をするとひょっとしてニ次元のものなのではないかと思わせるほどにイメージ化というか、偶像化したという事のギャップになぜかゾクゾクした。これだけ有名でファンも多く名曲も多い陽水だが、しかし同時に睡眠や排泄等を他の哺乳類と同様に行う、単なる人間、単なる有機物なのだ。その同時に成り立たないようでいて成り立ってしまっている、その二つを含めた「井上陽水」というものの(陽水に限った話ではないのだが)不思議さ、面白さに頭がクラクラした。それはCDなどを聞いているときには余り気がつかないけれど、ライブに行くと「実体」がそこに存在しているのに、観客は皆どちらかというと概念の「陽水」をそこに見ている、という不可思議さを目の当たりにできてしまう。実体のはずなのに、あの実体はあくまで概念陽水を伝える媒介物でしかない、主体のはずなのに、サブで終わってしまっているという本末転倒さというのか……自分でも何を言っているのかよく分からなくなってきた。いまだ私の中で整理しきれていない感覚なのだ。


そういえば、女子の友達はいなかったのか、とかいてあった気がしたが、友達と知り合いの間のような子ならいた。しかし、私とつるんでいると可愛い子であっても一緒くたに「ブサイク死ねwwww」と罵られてしまうので、妙な距離は常にあいていた。それで女子を恨む気は全く無い。私が逆の立場であれば、私もそうしていたように思う。なかなか学生レベルで、「でも敢えて友達になるよ!」という勇気を出せる子は少ないだろう。しかもそれだけのリスクを介して得られるものは何かといえば、私という友達である。んな、リスクとリターンが全然つりあってないよって話だわな。寧ろ女子からのイジメは特になかっただけでありがたいことだ。まあ、「ブス視ねw」といってくる男子彼女とか、その周辺の子は、一緒にクスクス笑ったりはしていたが、その程度ならば中学時代でも既に「その程度の重力……」のベジータ感覚でいられた。それに如何せん下手にそんな男子と私なんぞのために対立して、殴られたりなどしたら洒落にならんし、まあクラスの女子が私を放っておいたのは本当仕方ないことだと思う。気の毒そうに見てくれる子もいたしそれで十分だ。


綺麗な女性を妬ましく思った事はあまりない。嘘だろといわれるかもしれないが、羨ましくも特にない(モテるという観点では、の話だが)。自分に持っていないものを持っている、という観点で「羨み」や「妬み」が生ずるとするならば、美人だけでなく私は際限なく誰かを妬まなければならない。何もその対象美人だけではない。金持ちや、運動神経のいい人、頭のいい人。キリがない。というかほとんど全ての人は私より何かは秀でているわけで、少しでも自分より上回ってるなら妬むという理屈だと、もうこっちの身体がもたない。妬むのも面倒になるのだ。

私は、恋愛をしたいけどできないというよりも(奥底ではそうなのかもしれないが、無意識レベルの事など意識では判断不可能なのでとりあえず意識レベルの話をする)、恋愛心などが生まれる前に、既に恋愛結婚なるものを「私の人生には関係の無いことだ」と学習してしまったため、美人女性モテたりしていても、関係があまりに無さ過ぎて、ピンとこないのである。妬むも何もないといった感じ。大食い選手権に出るような人を見て、その凄さに感心はしても、でも別にほとんどの人がああなりたいとか羨ましいとか思わないのとおそらく似ていると思う(思う人がいたら申し訳ないが)。「ブスとか言われないで済む」という点では、「美人」が羨ましいというよりも「そう言われないで済む人たち」が羨ましいので、その中には勿論美人は入っているが、かといって特別美人だけが羨ましいわけではない。


寧ろ私が一番羨ましいのは金持ち(の強いて言えば子供)である。金があれば何もせず暮らせるのだから。嫌な事を言ってくる男と会うこともなく環境の(自然的な意味で)いいところで本を読みふけって暮らす、そんなことが可能になるのだから。

美人じゃなくていい。それより金持ちになりたい。

私の今までの人生では男、というと前述した彼らしかいないので、美人になったとしても男にモテたところでしょうがない、嬉しくない、という気持ちにしかなれないのである。悪口等を言われない、という点では嬉しいが、モテても嬉しくはない。ま、ブスがこんな事を言ってるのだからお笑いだが。美人が変な男と付き合って、DV被害にあったなどと聞くと心が痛む。あんなに美しい人であるのに、せっかく歩いていても何の悪口も言われず、平穏に過ごせる人なのに、何故自ら火の中へ飛び込むようなマネをするのか……と勿体無く思ってしまう。まあ、しかし、他人の事。向こうには向こうの考えがあるのだろうし余計なお世話というものだろう。


そんなわけでモテない事に特に苦悩はしていないので(多分)、心配してくれた方には大丈夫ですと言っておきたい。

ただ罵倒等されなければそれでいい。何か辛い事があっても宇宙図鑑があるとどこかすっきりする。ま最初言ったとおり現実逃避なんだが。銀河だのなんだのの話をしていると、自分の悩みなどあまりにちっぽけで笑えてくるというもの。地球歴史などもいい。所詮ぽっと生まれたちいとばかり頭のいい哺乳類の、その中のほんの一部の時代の、更にその中のほんの一部の地域の人間たちがあれこれ騒いでるなど、地球にとってはカスに等しいものだ。地球がちょいとばかりプレートを動かしたりちょいとばかり温まってみたりするだけで人間など瞬殺なのだ。大体人間歴史という地球に比べたら大分コンパクトなそれであってもまだ私の苦悩などに比べるとでかい。なんだかんだいって、ブスというだけで殺されないだけでまだおそらくマシな時代なのだ。今の世の中不満足な事ばかりだけれども、それは理想の、あるべき世界を想定し、それに比べ不満足な部分ばかりを見ているからで、やはり過去に比べれば、現代というのはそこそこマシな部類に入るのであろう。ブスや未婚の女が冷たい視線を投げかけられるといっても、殺されたりはしない。殴られれば警察がある。私にも人権が与えられているし、こうして自由にネットで発言できる。だからといって「これで満足」ってわけじゃ全くないが、まだマシな方ではあるはずなのだ。ちょっと時代や国を間違えて生まれていたら、そもそも嬰児殺しにあっていたかもしれない。今その気になれば、車を走らせ、コンビニへ行って、じゃがりこサラダ味を買ってきて食べることができる。それだけでも全然マシではないか。車など庶民の乗るものではなかった時代も、そもそも発明されていない時代もあった。車は好きだからそれは嬉しい。最近ガソリン高いけど。


全くだらだらとした独り言で申し訳ない。こうして書いてみると、色々私にも思うところがあったのだなあと気付かされる。

2008-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20080115235558

>それならカールじゃがりこスイーツなっちまう

カール……じゃがりこ……しょっぱい……塩……

ソルティ!

(’ワ’)ロイサーン

増田って半角カナ入らないんだな。全角に変換されちゃう。初めて知った。

2008-01-15

http://anond.hatelabo.jp/20080115222345

>「菓子スイーツと呼ぶ」

いや、その定義おかしいだろ。

それならカールじゃがりこスイーツなっちまう

たんなる言い換えじゃなくて曖昧になってたところについた名前だから普及したんじゃないの?

って俺は思ってた。

2007-12-16

ストレス溜まってる

じゃがりこ2個も食べちゃった

2007-07-09

じゃがポックル

友人が北海道土産にじゃがポックルなるものを買ってきてくれた。

じゃがりこに似ているが、ポテトの味が段違い。超美味い。

こうしてまた北海道の食に対する憧れが強くなっていく。

2007-01-18

http://anond.hatelabo.jp/20070118184930

ちくわ磯部揚げチーズ入りが大好き。

お菓子だとじゃがりこチーズ味。

ていうかチーズすき。


唐揚げ生姜が効きすぎてる位のが好きです。

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