はてなキーワード: さようならとは
ああ、君らは一様に面白くない。本当に、つまらない。ロクに酒も飲めず、リアルで他人を魅了する技能も持たず、普段キーボードを前にして語る勢いも、他人の目を見ればたちどころに失われる。服装も髪型もメイクもイケてなければ、クラブで踊り狂うこともない。そのくせ一丁前に音楽を語り、恋愛を語り、社会を語る。時に開き直り、自虐に酔う。(ふぁぼでも欲しいのだろうか?)そして殴り合いの喧嘩もせず、無鉄砲なセックスに学ぶこともない。いつも鼻声でひそひそ話し、机上の理論を重んじ、実(じつ)を批評せずクソ下らない批評を二次批評し、バーチャル世界に安息を求め、それを「生」だと勘違いする。ついでにRADWIMPSが好きだ。はっきり言おう。君らはキショい。
トゥギャッターなどを見ていると、ごく稀に例外はいるが、普通、そんな奴に面白いツイートができるわけがない。そしてマトモなツイートができない代わり、安易な散文詩モドキか下らないネタか「メタ批評」だか、何だか知らないが、分かりきった、まるで喜怒哀楽や生活や人生に関係のないテクストを書く。世界を揺り動かすことなんて簡単なのに、それすら考えず、やろうとしない。ただひたすら小さなコミュニティでくだらないリツイートの連鎖で同意を要求し、鬱をぶちまけ、インターネットで身に付けた(アホか)小さな小さな自信を拡大させて生きている。ねえ、ここには何もないよ。ツイッターなんて、唯のツールだ。
僕は金輪際オフに出ることはないし、<スカイプ>なるもので見知らぬ人と話すこともない。時間の無駄だ。そしてこれは個人的な決別宣言であり、恐れ多くも「真理を突くようなもの」とは無縁のものだ。君らはこんなバカの言うことに何ら惑わされることなく、君らの創り上げた世界で安心して楽しんでいればいい。本当に楽しんでくれ。おそらく、それが真実だ。
私もけじめとして、これからはハックルというネット上の人物の応援をやめて岩崎夏海というリアルを応援することにします。
ハックルというキャラのポテンシャルの10分の1も吐き出されていない不完全燃焼もいいところの駄作でした。
テレビでの発言などを見ても、岩崎夏海という真面目だがサービス精神のかけらもない面白みのかけた朴念仁と、
ああ、この人はハックルをやめて岩崎夏海になってしまうのかな、と危惧していた時期もありました。
実際、もしドラが伸び続けている間、ハックルとしての活動が途絶え、私も絶望の日々を過ごしました。
しかしハックルさんは戻ってきて、再びサービス精神にあふれた記事をを提供してくれました。
ハックルは消えない、岩崎夏海がどれほどビッグになろうが、ハックルはいつでもここにあるのだ、と信じさせてくれました。
もしドラ以降の著書もすべて読ませて頂きました。
これらはハックル成分が完全ではないもののかなり濃く含まれており、俺得な出来でした。
そして、これらの本は、出すたびに売上がDeNAの株価も真っ青なほどに下がっていきました。
「もしドラの岩崎夏海」ブランドを守ろうという意識など全くなく
出版社を泣かせながらもハックル節を貫くあなたをみて、強く勇気づけられることになりました。
私にとってハックルとは、COOL!COOL!COOL!としか言いようがない、並のフィクションを超えた極上のエンターテインメントでした。
むしろきっぱりとハックルというキャラを切り捨てて岩崎夏海として生きてもらいたい。
普段は一個の個人として自分の思いを語ってますよというスタンスを取っておきながら
少しはてブDisられるとすぐに家族やら社会的地位を持ちだして説教したがるどこかの医者のような人にはなってもらいたくないです。
そういうことをサれると心の底から興ざめです。
もうネットでのサービスはいいです。現実に集中させて、たとえばあなたの奥さんをお笑い界のもしドラとなるように育ててあげてください。
でも、結婚したからには責任をもってそのハックルを飼い慣らし、
ネットのクズどもではなく、身の回りの人に幸せと勇気を与えるような存在になってください。
万が一にも、ハックル的な要因がもとで結婚や生活がダメに成ったりした場合には、心のそこから岩崎夏海という人物を軽蔑します。
もちろんそれでもハックルのことは愛するでしょうが、岩崎夏海という人間についての評価はゴミクズ以下とみなします。
ハックルに変わってみんなにガツンといってあげたり余計なお世話をしたり承認欲求の権化になることは出来ます。
そのうち第二、第三のハックルも生まれてくるでしょう
原文
http://blog.esuteru.com/archives/5722252.html
関係会社各位
お世話になっております。
今回の件で、様々な憶測が飛び交い、大変ご心配ご迷惑をお掛けしております。
弊社の情報が表に出ました件につきましては、
大変遺憾ではありますが業務上やむをえないことだと考えております。
しかし、日頃お世話になっておりますお取引先の皆様につきまして
多大なご迷惑をかけていることにとても申し訳なく思っています。
ここに社を代表いたしましてお詫びします。申し訳ございません。
今回の件の責任をとるため、
お取引先の皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございませんでした。
話題の提供先である部外者の評論は意に介さずという社の方針でございましたが、
局面がここにいたりまして、
お取引先の方々よりの温かいご指導にはしっかりお答えしなければと思い、
このような形でご報告させていただきました。
なにとぞご容赦ください。
株式会社KNDも貴社からの広告の売り上げがなければ成り立ちません。
これからもあることないこと書いて界隈をビジネス的に盛り上げて行きたいと思いますので
今後ともなにとぞ弊社の広告宣伝事業にご支援賜りますようよろしくお願いいたします。
これで今回の騒動からはさようならさせていただきたいと思います。
今までと変わらぬ弊社とのお取引をなにとぞよろしくお願いいたします。
1ヶ月前にFacebookやってるでしょ?と聞いたら、普通にやってると答えた。
僕がmixiを始めたとき、ものすごく文句をいったくせに、と内心思ったけど、そのときは我慢した。
受験間近になって、いろいろ思いつめて、それが気になり始めた。
彼女の日記の中に、「●●君に褒められるとうれしいわ」と書かれていた。
●●君のページに飛べば、飲みにいこうとのコメントが書いてあった。
その直後には、アクセス制限がかかっていた。
彼女は自由がないといった。
束縛されているといった。
喧嘩になった。
普段なら気にならないことかもしれないけど、今受験でせっぱつまっている。
仕事も3月にやめる。貯金だって十分にあるわけではない。家もなくなる。
彼女が必要だと思った。
だから謝った。
あとから聞けば、その彼もいるという。
昨日の喧嘩はなんだったんだろうっていうぐらい、普通に言った。
僕の中で何かがくずれた。
今は大事な時期だから、不安になったり気が散るから、あまりそういうことをしてほしくなかった。
それはわかってもらえるものだと思っていた。
結局2回目の喧嘩で別れた。
別れた後に、やりなおしたいと連絡が来たけど、無理だと思った。
そんなことアクセス制限された時点で、信じることできるわけないでしょ。
っていうか、そんなこと聞きたくなかった。
別に遊びにいったことは正直、今となってはどうでもよくて、喧嘩した直後にそういうことをいう無神経さが許せなかった。
受験終わるまで遊びにいくの控えるよって一言言ってもらえれば、やりなおせたと思う。
そういってくれれば、素直に彼女を遊びに送り出せたのに、こっちの感情を理解するともなく、当然の権利として主張する彼女が許せなかった。
理解してほしいと思うことはわがままだったのだろうか?
死にたくなるほど悲しいけど、この悲しい気持ちも自惚れなのかも、と思います。
子供の頃にすごい太ってて、女の子からきもいきもい言われてて、それが今でも体にしみついています。
自分はきもいクソデブだと話す半透明の粘着体が身体を覆い、どうやっても拭い去れない嫌悪感を無尽蔵に頭に流し込み続けるのです。
幸せなことがあると、それを進んで拒否し、自分の良いところを知ってるのは自分だけという気持ちで胸の中がいっぱいです。
今日、私のアドレスを聞いてきたり映画に誘うように仕向けてくれたりした積極的な女の子と遊びに行きました。
ちゃんとコース決めて、その子の家が都内からは遠いので帰る時間とかも考えていました。
なのに、いざ合流して、一緒に遊ぶと、もうわけわかんなくて。
普通に人に向かって「好きだよ」とか言えるその人が眩しくて辛すぎて、私は逃げました。閉じこもりました。
よく笑うほうでもないのに、しきりに笑顔を作るようになり、目に見える色んなものを口に出して話を繋いでいきました。
とてもわざとらしい時間だったと思います。「楽しい」と口にするたびに心の中は楽しくなくなっていきました。
別れ際にちゃんと向かい合ってその子の顔を見ても、やっぱり好きになれませんでした。
自分とはものの感じ方が違う。花を見て綺麗と言える人と、花を綺麗と言う人の心を覗き見ようとする気ちがいではあまりにも釣り合わない。
そのあと家路を歩くときは、とても虚しく、まっすぐ歩けませんでした。
Firefoxだと、Google ドキュメントの文書を書く際の不具合が、いつまでたっても直らないから。
スペースを押すとカーソルの右隣の文字が消えるんだよね。
しかも、スペースより下にある文章が1行上に上がってくるし。
スペースを3回押したら、下方にある文章のかたまりが3行上に勝手に上がってくる。だから、Enterを3回押して元の位置に戻してやらなきゃいけない。
こんなの使ってられっかっての。使いにくいったらありゃしない。
Google ドキュメント使用中の不具合のほかにも、しょっちゅう「応答なし」になって固まるし、突然クラッシュして閉じるし。
Chrome だと、そういうストレスのたまる不具合がなく使いやすい。
さようなら、狐さん。
自分の親族を思い出したので、個人的な思いで答えにならんかもだけど、書くよ。
まず、ツレの弟が君と似ている。
両親もそんなかんじで、結局母親が出て行ってしまっているが、絵描きのバイトが月1で、あとは夜シフトのコンビニ店員。
普段は人当たりいいし、リーマンみたいに楽してないから、話しているとコイツ心が優しいなと思うんだけど、突然キレたりする。
あくまでその弟について思うことだけど、
ツレの家族はそういう職業不定な子を定石通り、ちゃんと定職についてほしい、でないと半人前、と扱っている。
家族で食事したり飲んだりするけど、そういう扱いがちらついて、確信的になると、弟はキレて出て行く。
(もし弟が自殺しそうなくらい不安定だったらそんな扱いを表に出さないんじゃないかと思う。)
ここには、思想の戦いがあって、弟は数で負けているだけだと思っている。
親や兄弟は、朝起きて仕事(教えれば誰でもできるような事)をして、夜は仕事の付き合いや家族で団欒、
そんな日々の繰り返しで家族を増やして貯蓄もそこそこする、みたいなのが、幸せというか正解であって、
定職もつかずフラフラしているのは、考える余地もなく甲斐性なしだと思っている。
弟は、それを正解とは思えないが、自分の現状も、胸を張って正解とは言えないので、一人で追い込まれてやるせなくなっている。
一方、うちの叔父の話なんだけど、
アラフォーで、フリーのカメラマンやってる。昔は地方局に勤めてたみたいだけどイヤになって
今は競馬の馬の写真とかを、お金がないから深夜バスで何百キロも乗り継いで撮って売ってる。
暇な時は訪問販売とか怪しいことやっている。もちろん実家暮らし、独身。
もしこのおっさんがツレの家族だったら、扱い酷いだろうなと思う。
そしておっさん自身は、悲壮感なく、苦労している分優しくて、話していると楽しくなる。
自明かもしれないけど、人のそこそこ満足に生きられるかは、
ステータスの違いでなくて、その場の思想(ベーズとなる考え方)の違いだと思う。
君が「文才もなくて本当にまいった」と書いているが、それは文才があることが正解だと思っていて、
文才がない自分に気分が落ち込んでいる(まぁ建前上書いただけかもしれないけど)とする。
確かに文才があったら、はてぶで人気エントリーになるかもしれないけど、君が小説家とかコピーライターとか
文才を生産活動につなげるような生き方を目指していないかぎり、結局は旅行とかと同じ一時の消費活動で、
もしかしたら空しくなる可能性だってある。文才はないことを悔やむ必要はなく、あったら喜べばいい。
そういう精神衛生上ベターな考え方をできる状態に自分をおけるかが大事だと思う。
正直、何件かFBが付いている時点で、君の文章は何人かの人を動かしたのだから、いいんじゃないの。
自分も昔、自己啓発を読みまくったり、一人旅して散財してむなしくなったり、心療内科に通って「嫌な気分よさようなら」を読んだりした。
カウンセラーのとこにも半年ほどかかったけど、結局、生きるのが楽しくないとか、将来に希望を持てないとか、
悶々と考えたって、スッとするような回答は誰も与えてくれない。
もし与えてほしいなら宗教にハマるとか、そっちに拾ってもらうことになる。
宗教という言葉を使うなら、会社もある意味宗教で、似たような人間が回りにいて、違和感が薄れていった結果だと思う。
なので君が、そんなに違和感を感じないコミュニティを見つけて馴染んでいけば、イライラは減るんじゃないかと思う。
自分をどうにかするんじゃなくて、自分に近い人を探して混ざっていくことがいいと思う。
自分ひとりでやらないで、自分を肯定してくれるような人を見つけて関わってみることだと思う。
追伸:
幼少の頃からマトモな仕事がしたくなくて、サラリーマンはなんかヤダという不純な動機で美大に行ってみたけれど、才能と根性が無く、打たれ弱い僕は、アーティストにはなれなかった。少しでも批判されたり、反応が無いと嫌になってしまう。それに、自分を晒すのが恥ずかしかったんだと思う。何が良くて何が悪いのかわからない僕にとって、ゴールが見えない創作は辛いし、それを乗り切る使命感のようなものも無くて、なんかもう面倒くさくてどうしようもなかった。
大学を卒業してからは、週6くらいでバイトしてた。朝起きれないので、母親に無理やり起こしてもらった。忙しかったので没頭出来て、それなりに楽しかった。マジメにやってたのでそれなりに評判も良かった、と思う。バイトをしていると、色々な事を忘れられた。ヒマな時はゲームとかネットをしてた。これもまた集中出来て、色々な事を忘れられた。
三年ほどバイトしたあと、「ずっとやりたかったことをやりなさい」という本を読んで、本に書いてあるワークシート的なことをやったら、どんどん嫌になって、泣きながら通勤した後、バイトを辞めた。
それから、楽しいことを沢山してみた。楽しいことをしてみようと、本に書いてあった。温泉やイベントに行くと、貯金がどんどん無くなった。その瞬間は楽しいけれど、結局は満たされないみたいだ。
自殺するほど切迫できない僕には、よくわからないけれど、死を選択して、実行するのはとても強い決心が必要なんだと思う。なにせ、死んだら終わりだ。もう楽しいことは何も無いって気分になったら、実行出来るのだろうか。大半の人は死ねないし、だからこそ宙ぶらりんで苦しいのだろうか。
人身事故のせいでイベントに間に合わなくて、ムカついた。ネットで事故について調べていたら、「こういう時に苛立つ人になりたくないね」って書き込みを見て、さらにムカついた。最近、イライラすることが多くなった。
DTMの機材を買ってみたりもしたけれど、やっぱり面倒くさくて、なかなかはかどらない。
自己啓発の本をたくさん読んでも、インターネットでクソみたいな書き込みを延々と読むのはやめられないみたいだ。
朝起きれないので、睡眠外来に行ったら、認知行動療法のやり方を教えてくれた。自己啓発の本をたくさん読んで、「嫌な気分よさようなら」も読んでいたので、知ってたんだけど、とりあえずやってみた。今のところあまり効果は無いように思う。
アーティスト系をこじらせると、ろくな人間にならないという噂は本当みたいだった。そういうのは得意な人に任せて、市井の仕事に就けば良いんだろうけど、どうにも興味が持てない。それでも生活に余裕がなくなったら、お金がなくなったら、またイヤイヤ働いて、それはそれなりに楽しいのかもしれない。
父がくだらないことで母を怒っている声を聞いたらイライラしてきて、壁殴ったら手が痛いし、胃が気持ち悪くなって、自己嫌悪がきて、もう生きていたくない。僕には、年に1回くらい癇癪を起こす悪癖があって、壁とか殴ったあとに凄い自己嫌悪に陥る。父方の家系が怒りっぽい人達ばかりなので、それを受け継いでいるのかもしれない。僕は粗野な父が嫌いなので、それもまた嫌だ。そんな時は眠れないので、こうやって文章を書いて時間を潰すことにした。
文才もなくて本当にまいった。どうしたら面白い文章が書けるんだろうか。そもそも何が面白いのか、よくわからない。
父が嫌なのでとりあえず一人暮らししたいけど、朝起きられない僕はマトモに働けるのか心配だ。それに一人暮らししたら、さらにお金が無くなるんだろう。そしたらまた働くのか。そんなことを考えると人生めんどくさくて、生きていたくないなって思っちゃうけど、かといって、死ぬのも怖い。
僕はどうしたら良いんでしょうか。
僕は手を抜いてしまっていた。
終わりに向かってゆるやかに死にむかうように
ゆったりと終焉を迎えようとしていた。
まわりは何を思うだろうか。
薄ら笑いを浮かべてひとりありがとうございましたなんて
うそぶくのだろうか。
お世話になりましたとひとりひとりに薄ら笑いでろくなあいさつにもならず
全力で駆け抜けてだめでも全力でかけぬけて
死に向かっていたとしても全力で駆け抜けようとしたはずだ。
僕はもう終わるだろう。
ただし最後は走りきるのか絞りきるのか全力疾走で体を投げ出して
終わるのかはっきり決めたい。
いや、はっきりと思い出した自分のやり方を今はっきりと自覚して
明日から本気出すキリッじゃなくてどっちにしろ明日から終わりに向かうわけだから
僕は働きを見せつけてもっともっとチームにコミットして人を動かして
汗かいて冷や汗かいて怒られて怒鳴られながらもやりきって生ききって
明確な終わりに向かって死ぬ気で死んでやりきって終わろう。
まったく同意、そして俺はもうハテブをあきらめた。
バカが増えたのはどうしようもないし、対策を打てる甲斐性も運営にはないと見た。
さようならハテブ。
アニメとか漫画とかライトノベルの女の子にうつつを抜かしていた俺だが、ハーレクインというものすごい鉱脈を発見してしまった。
特に秘書モノと分類可能な作品群は、委員長モノが好きな諸兄におすすめ。
俺は恋愛モノ好きなオタのおっさんなんだが、エロゲ文化の周辺たる萌え系ラブコメとか好きだったんですわ。でもアニメはちょっと時間かかりすぎて体力が持たないし、萌え系漫画も少女漫画も電車で読みづらいじゃん?すぐ読み終わっちゃうし。
そこでライトノベルを重宝していたんだが、あれ現実よりのセッティングの話探すの結構大変よね。非現実的なのはそれはそれで好きだが、そればっかりだと飽きるじゃん?舞台設定に振り幅が欲しいと思った。
そこでまず行ったのがミステリやサスペンス系統。西之園萌絵さんとか教授とらぶらぶでちょうかわいいでしょ。萌えが売りじゃないわけだからストーリー面白いしね。でそればっか読んでて今度人死にすぎって思ったわけよ。サスペンス超怖いし。探すとこちょっと間違ってたなと。
で、ふと考えて女の子向け小説かなって思った。でもブックオフで女の子のいるところで本を開いてみるとホモ率高いんですよ。痛い目見る。そこでおっさん考えたね。
「そうだおばちゃん向けだ!」
って。
で、ハーレクインが置いてある棚を試してみることにしたんですよ。
言わずと知れた翻訳物恋愛小説ね。著者近影とか後ろの広告に載ってるけど大体白人のごつい顔のおばちゃんがにっこりしてますな。
ストーリーは全部同じ。自動生成かって言うぐらい同じ。出会って、波乱があって、愛して、ヤって、幸せになる。まあそれ言うと小説は失う話と失ったモノを取り戻す話しかないとかいう極論になっちゃうんでおいといて。
まず、現代的でないモノはヒストリカルという名前がついている。英国貴族モノとか、中東ハーレムモノとかね。ファンタジー度高め。いや現代の舞台でハイスクール諦めて村の農業用品店で働いて病気の母を養ってたら仲良くなったカウボーイの渋いおっさんが実は多数の農場のオーナーだったとかいうのがファンタジーじゃないかっていうとファンタジーなんだけど剣と魔法的なそれっすよそれ。魔法出てきたためしがないけど。変に現実的なんだよな。
ええと、次にロマンスとかディザイア。典型的なやつですな。そもそも俺「ハーレクイン・ロマンス」っていう出版社かと思ってた。これな、ほぼ100パーセントSEXシーン有ります。途中まで純愛純愛してても絶対ヤります。というか主人公の女は官能小説みたいな身体の構造してます。好きな男と目を合わせたら身体の芯が熱くなってこまっちゃうし口で嫌とか言っててもキスされたら熱烈に返しちゃうし。いわゆる「強姦されたい願望(※ただし大好きな男に限る)」ってやつですな。まあただこのSEXシーン、野郎が読んでも抜けませんが。
最後はイマージュ。一番ソフトです。SEXシーンはありません。朝チュンです。ええ、朝チュンです。やっぱりヤってます描写がないだけで。キス→朝チュン→いちゃいちゃ→改行2行→子供抱いてる、みたいなそういう。全般的に描写押さえ目な代わり些細なことでヒロインが不整脈とか狭心症起こします。心臓大丈夫か死ぬぞおまえみたいな。あとこのシリーズで初めて「カナダ人にも間接キスでドキドキっていう概念がある」というのを知りました。どうでも良いですかそうですか。
で、ロマンスとかディザイアに頻繁に出てくるモチーフに「秘書」があるんです。これが俺のおっさん心にど真ん中ストライクでした。
ストーリーはみんな同じ。
例「おはよう増田君」「(やーん今日も良い男♥)おはようございます社長(キリッ」
例「おいどうなっとるんだコンパニオンこねーぞお前ちょっとこの服着て展示説明やってろ」「はい社長!(えっ私こんな凄いの着るの…?)」
例「準備できました社長」「よしいけ今のうち代役手配しておくからな!頼んだ!(こいつこんな綺麗だったっけ…?)」
例「(どうしようどんな顔すればよいかわからない)おはようございます社長(キリッ」「お、おはよう増田君(おかしいな昨日はあんなに、夢でも見てたのかワシ)」
例「プリンタに君の履歴書が大量にあったんだが」「やめるんです!さようなら社長!」「えっちょっとまてええ」「さようなら今までの私!(片思いばれちゃったし好きって言ってくれなかったし身体だけとかもう耐えられない)」
ちなみに秘書は可能な限りの全力で泣きながら地の果てまで逃げます。頑張れボス超頑張れ。金とか人脈とか秘書の親族とか両手いっぱいの薔薇とか全社員の前で告白とか使う。
そんなわけでハーレクインのオフィスモノは委員長モノ好きとか一部のツンデレ好きに超おすすめ。
本当は短い別れの挨拶くらいしか送っていないけど、ちゃんと書くとしたらこんな感じかなと思いながら書いてみた。
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肩書きは違いますが実質課長として2つの課を掛け持ちで担当し、そのうえでメインプログラマとして業務をこなすことに疲れました。
入社してもう5年、その間に開発部署の立ち上げ当初から関わることができ良い経験になったと思っています。ありがとうございました。
学生や未経験者を多く採用して急速に人を増やしたうえ、その人材を管理できる人間を採用せず、勤続年数が長いだけで管理経験もない人間に丸投げし、管理者としての教育もしない。
新入社員に社会人としての常識を身につけさせるためのとりくみの提案も却下し何もしない。
すべては個々人に任せるというスタイルでしたね。
その結果として会社組織というより中学生の学級会のような組織になってしまいました。
権限と責任があいまいで、発言した意見を吟味もせずになんとなくで採用する。理想とノリと勢いだけの運営。
他のメンバーの給与額も知っていますが私は他の課長よりも低く、まるで評価されていないように感じていました。給与計算の算出方法をそのへんの課長に丸投げした結果です。肩書きだけでなく実質の仕事量くらい考慮していただきたかった。
なんとかまともな運営をするようにがんばろうとは思っていたものの、次々に負担を増やされ、それを把握もしていないことに自分一人で頑張っている気分になったものです。
100人規模になった頃には社員がだんだんと脱落し始め、私も限界だと思い始めました。
人が多くなり次々おきる運用問題に責任者たちは社内規則を加速度的に増やしていきました。しかしとても吟味されている内容ではなく、その場しのぎばかり。一見しただけで突っ込みどころがある規則を作り、指摘してみると気づかなかったとばかりに修正される。
管理者たちは悪人ではないことは知っています。話すとそれぞれ良い人です。
ただ組織を運用するための能力がなかった。あたりまえです、人選もせずそういう人を管理者にしたのですから。
幸いなことに前作が少し売れたのでしばらく運用資金はもつと思います。(社員へ還元されませんでしたが)
負担が多いことにも、評価されないこととにも、給与が安いことにも、馬鹿らしい組織にも、もうつかれました。
さようなら。もうなにもかもどうでもいい。
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女子中学生を名乗るスパムメールが来て釣られてみるかと会いに行ったら本当に女子中学生だった話。あるいは日本の将来やばい。
ありのまま起こったことを話す。女子中学生を名乗るスパムメールが来て釣られてみるかと会いに行ったら本当に女子中学生だった。何を言っているかわからないと思うけれど、自分でも何が起こったのかよく分からない。とりあえず詳しい経過を書いてみる。
一昨日(9/23)の深夜、一通のスパムメールが来た。簡単に「友達になりませんか?」と。普通ならそこで削除して終わりなのだけれど、他のスパムメールと決定的に違うことがあった。送信者のアドレスが@docomo.ne.jpだったのである。
ほぼ釣りか巧妙なスパムだと思ってスルーしていたけれど、ふと「どちらさまですか」と返信してみるとすぐに「XXX(以下、仮にハルカとする)っていいます。中3です!!」と返事が来た。
99%釣りと思ったけれど、遊んでみるかとメールを続けてみた。全力で釣られるのが紳士の努めである・・・
こういったスパムの場合、考えられるのは次の3つのいずれかだろう。
おそらく 2. だと思われるが、綺麗に釣られることで盛り上がるかなあとそれなりにメールを続けてみた。すると、いろいろ不審な点がでてきて、3. が急浮上してきた。
まず、メールの書き方が拙い。もし釣りであれば、もっと話を膨らませようとしたり、こちらの墓穴を掘ろうとするだろう。自分から、「メル友になりませんか♡」と書いてきたのに、話を膨らませる気がなさそう、「部活はなにやってたの?」と聞くと「卓球をやってました。」と答えるだけ。普通、相手にも同じ質問を返すか、そこでの話をしようとすると思う。あと一部、文脈がない、質問してもそれに答えないこともあったり。マウンテン・ティムがブチギレるレベル。それでも、なんとかメールを返すとちゃんと返事をくれる。返事は早くチャット状態だった。
そしてやたら地名が生々しい。話の流れから愛知県に住んでることがわかったのだけど、そのあと、「いまはヒルズにいます」と言ってきた。六本木ヒルズのことで東京にいるのかと思い聞いてみると、ヒルズXXというローカルなショッピングセンターのことだった。
ここからおそらく、女子中学生かどうかはともかく、かなり本物と言うか素人的ななにかじゃないかという推測が立てられた。
このときは夜神月くんが偽物だろうと思いながらもデスノートを試してみたら本物だったとわかってしまったような心境。だったと思う。
その日の夜、友達と飲みながら話をしていたら、もっとメールしてみようということになって、いろいろ送ってみることにした。その中で、なんでこのアドレスにメールしたの?(どこかで見つけたの?)と質問するとはぐらかされてしまった。そのあとに文脈がわからないまま写メ見せてください☆と来て何人かで写っている写真を「この中のどれかだよ!XXXちゃんの写真も見たいな」と送ってみた。すると自分の送った写真にはなんのコメントもせずに3人で写っているプリクラを送ってきた。幼い、明らかに女子中学生・・・。念のため書いておくと自分はロリコンじゃない、けれどもし相手がこの写真に写っている1人なら、どういう経緯で自分にメールを送ってきたのか、中学生の間でなにが流行っているのか、すこし興味が湧いてきた。
そのあと、その3人で写っている中でどれが私だと思いますかと聞かれて、半ば適当に答えるとんぜか見事に正解、その流れと怖いもの見たさとお酒の勢いで「これは会いに行かないといけないな^^」とキモいメールを送るとむこうもまんざらじゃなさそう、「でも会わないほうがいいですよ」とも言ってきたり、なぜか身長と体重を聞かれたり、そのあとに年齢を聞かれて、話をしているうちに、ほんとに翌日会うことになってしまった。
会う場所は、名古屋駅にしようと連絡するとよくわからない、と来た。それもそうか、と思うと「あの...お母さんがヒルズXXXにしなさいって言ってるんですけど...大丈夫ですか?」と返信。お母さん現る・・・!?
相手のホームグラウンドに行くのは美人局的なリスクもあって恐怖もあったけれど、なんとかなるかと勢いを大事に約束を取り付けて、おやすみとメールをクローズ。
なお、自分の意志だけでなく、一緒に飲んでいた人の後押しとカンパがあったことも書き加えておく。
翌朝、いつもの仕事の時間より早く起きて新幹線に乗る。片道1万円以上、なかなか痛い出費だけど、取材費と割り切る。
ただ、約束の11時のまえ、2時間くらい前からメールをしてみたけれど返事がない。まだ寝ているのか、やはり知らない男の大人に会うのは怖くて切ったのか、と不安になる。ゆったり勉強しようと思っていた休日とお金を遣ってる分、なんとか会わないとと思いつつも会えなくてもそこを観光してその県で仕事をしている先輩とごはんを食べることが出来ればそれでいいかなと思えてくる。
待ち合わせの時間を過ぎても返事がなく、別に連絡をとっていた現地の子に連絡をとってお昼を食べることになり騙されちゃったよと言っていると急にメール「すいません汗汗 お母さんの買い物付き合っててもうすぐ帰るんですけど時間かかりそうです汗汗汗」
お母さん同伴!?
と思いつつ、まあここまで来たしお母さんと話してもよいかなあと(なぜか)思えて、一緒でもよいよと返信してみた。メールを続けるとハルカちゃんはお母さんに自分と会うことになったと言ってしまい、当然反対されたということ、でも抜けて会いにいける、となって会うことに。
わりといそうな、ちょっと日に焼けていて服装もそんな気を遣ってはいなさそうだけど伸ばした髪はちゃんと手入れしてそうな感じの子。顔つきは地味目で、そしてすごい痩せている。
まだ子ども。なんでこんなメールをしてきたのか気になるのでいろいろ話を聞いてみる。
まわりから援助交際を疑われるかも知れないけれど、手をつないだりするわけでないし親戚のお兄さんが遊びに来たように見える、はず。
ただ、これは間違い。あとから分かったのだけど、その田舎のショッピングセンターは地元の人が遊んでばかりで、知っている子もぱらぱらいたそう。知っている人、友だちに知らない大人の男と一緒にいるところを見られてもなんとも思わない、むしろ自慢する風でもあることにふとした空恐ろしさを感じる。
驚くべき内容が多くて衝撃を受けたのだけど、うまく表現できないので箇条書きしてみる。
で、このあとプリ機(プリクラのことらしい)でプリクラ撮って少し話して、ペットショップ見てそろそろさようならとしようかなと思っていた、けれど・・・
高1のお姉さんも、デートするのにはアピタかこのショッピングセンターしかないらしく、遭遇してしまった。
しかも男連れ。彼氏(?)はどうみて40歳くらい。なにが起こっているのかワケガワカラナイヨ。
ただ見た目はちょっと格好悪いおっちゃんだけど話してると地元の景気を憂いていたり、新しいプリ機とかわからないけれど高校生と一緒にいるといろいろ勉強になると語るなど意外とまとも。気まずくてちゃんと話せなかったけれどまた話みたい、かも・・。
お姉さんはモテてる、と聞いた割にそう顔立ちがいいわけでないし、かわいらい格好をしているわけでない、ただ、先ほどのハルカちゃんの話の影響からか色目を使われているような気がしてしんどかった。
そしてフードコートで美味しくない山盛りのフライドポテトを食べてだらだら話をした。さっきまですごくたくさん話してくれたハルカちゃんもお姉さんの前ではあまりしゃべらない。謎の空気が気まずくて話も盛り上がらない。そして4人でプリクラ撮って、自分の気力が萎えて解散。ああ、禍根を残してしまった・・・。
最後はなんかいきなりキスしたりエッチとかはありえないけどキスマくらいなら・・みたいなことを言われて衝撃。けれど正直、文脈も分からないし飽きてきたのでよくわからない。はいはいワロスワロスみたいな感じで聞いてさらっと別れた。たぶん、もう二度と会うことはないだろうな・・・
そうして傷心したまま、名古屋駅で麺や六三六を食べてシルバーウィーク最終日の激混み新幹線で帰宅。
恋愛なんて無縁だと思ってた。2年ちょっとの出来事。
女の子と知り合った。
最初の印象は「二の腕がなかなかだ」とかその程度のものだった。
彼氏がいる女に対してそれを知っている他の男がアプローチしても良いものか、というのは結構悩んだ。
けれども彼女から彼氏の愚痴を聞いていくうちに、僕のその悩みはくだらないものとなっていった。
そして初めて人と親密になるための行動をした。
メールや電話で頻繁に連絡を取り合い、遊んだり、思い切って誘って僕の部屋に何度か来たりもした。
しかし僕の中では「男の部屋に彼氏持ちの女が二人きりで入ることは浮気」という価値観があったので、欲望との葛藤が出てきた。
結局、今の状況はよろしくないだろうと思い、好きだということを伝えた。
僕は大好きオーラ満開だろうなあと思っていたから、気付いているとばかり思っていたんだけれども……。
覚悟していたけれども関係が壊れていくんだろうなと思い落ち込んだ。
でも、週1度会う機会はなくならない。
彼女には「友達としてやっていこう」みたいなことを言われた憶えがある。
それで、まあがんばれるかなと思い、メール・電話を時々するぐらいの距離で上手くやっていた。
家に誘うようなことはやめた。
が……それからというもの彼女が彼氏のことを話すのが、それだけがとにかく辛かった。
たとえ内容が愚痴であっても、その男について話すのを聞くのが嫌でたまらなかった。
僕はこれを伝えた、辛いということを。だから連絡取り合ったり週1で会ったりするのもやめようと、
でも彼女は引き止めてきた。まあこれはなんとなく予想していたけれども、なんと彼女周辺の人間も引き止めてきた。
皆事情を知っていた。これには予想外、なんか決心が鈍ってしまい……。柔い決心だった。
彼女はそれから僕の前で彼氏について話すことはなくなった("友達"と称して話していたのは何度かあったけど、配慮してくれてるのでスパイスの効いた嬉しさがあった)。
もともとスキンシップは普通より多かったけれど、明らかに増えてきたのを感じられた。
それで、ベッドの上での我慢がいつまでも続かなくて……お触りよりちょっと先ぐらいまでしてしまった。
たまたまなのかもしれない、いやしかし次に会ったときも同じようなことをした。あっちから積極的にしてくることもあった。
もしかしたら嫌なのに断れず…なんて思ったので、嫌じゃないのかと聞いた。
「嫌だったらこんなことするわけないじゃない。」
一字一句こう言われた。
そうすれば自信を持ってまた伝えることができたろうに。
そうこうしているうちにまた彼女の様子は変わった。
でもがんばろうと思った。
縁さえ途切れなければまたチャンスはあると思って。
そうやって数ヶ月、もうだめだった。代わりにされたのだという考えが抜けなかった。
その後、僕とああいうことをしていた期間は彼氏と別れていた、ということを彼女から聞いた。
衝動的な行動で後悔の念があふれでていた。
ただしもう週1の会う機会はなくなった。
ただ……これが会いたくならないわけがないんだ。
ほんとにうわあああああああって感じ。自制心が弱い。
まあでも電話やメールしてほんとにたまに会ったりするぐらいで、結構落ち着いた関係だった気がする(僕が忙しかったおかげかも知れないが)。
彼女からすぐにメールが着た。なんていうか好きな人が心配してくれるのってものすごく嬉しい。
これがきっかけになったのかは分からないけど、また連絡を取り合う頻度が多くなった。
でも結局辛くなって(略
彼女の周りでちょっとした事件があって、彼女はカウンセリングを受けるようになった。
僕ができるのは話を聞くことぐらいしかなかった。
一緒に学校に行こうなどと誘ってもあまり外には出たくないようだった。
しっかり聞こうと思った。セックスのことだった。あとで泣いた。
内容はというと、
この相談に対してなんと答えるのがベストだったんだ。ましてや好きな相手の相談。
僕は彼氏をクズ呼ばわりし、それに対応できない彼女に対しても結構なことを言った。
私情抜きにしても別れるべきだとも言った。
詳しくは頭に血が上ってあまり覚えていない。
その後いろいろあって、日にちを空けて彼女が僕に対して言った言葉。
謝る気はさらさらないけれども一応謝っておいた。
その後もたまに連絡は取り合ったけれども、2週間ぐらい前にようやく連絡先とか全て消すことができた。
ちなみに彼氏は他の女と付き合いだして、彼女は振られたようだ。
ほんと、右往左往していた。
左とは相性悪そうだけど、
こんなところやら
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm15581395
こんなところやら
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2011/01/tpp_5.html
こんなところやら
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.youtube.com/watch?v=nRmNJpUj5sI
個人的には、頷くところ多いんだけれども、観測範囲上の人は地下猫さん以外は見向きもしてなさそうなのよね。