はてなキーワード: さっちとは
http://anond.hatelabo.jp/20111016174509
服装、化粧、頭脳だ。第一印象が良ければ、わざわざ悪いほうに印象を訂正する奴はいない。自分に一番似合う服。自分に一番合うメイクは研究済みなんだろ? だったら、あとは、狙った獲物を飽きさせない話題の提供があればいい。
適当に男をあさっちゃダメだ。引っかかってくるのは、やはり適当に女をあさっている男だけだからな。それと誤解しているようだが、女は「デブ」というのは、そんなにマイナス要素にはならない。「巨乳」や「でかい尻」から目を離せない男どもを見たことがあるか? 繁華街に夕方行って、待ち合わせのふりして観察してこい。男が目を向けるのは「スタイルの良い女」の次には「でかい胸の女」だ。痩せてる女はスルーする。見てて楽しくないからな。ブスは化粧で隠せる。だから、真剣に男を探せ。「この人と付き合いたいっ」という相手が見つかったら、急接近していけばいい。モテるのが嫌いな男はいない。元増田だって、モテて嫌な気分にはならないだろ。単純に好みじゃないから付き合えないというだけのことで、振られたって元増田の印象が悪くなるわけじゃないからガンガンいけ。
私は両親に
「男に襲われて、抵抗しても暴力を振るわれたり刃物を持ってるようなら、ヘタにそれ以上抵抗せずに大人しく耐えること。なにをされても殺されるよりはマシだから」
と教えられた。「用がすんだら男の気がそれるから、そのスキをついて逃げろ」とも。
もちろん危険な場所に一人で行かない、夜出歩くのは注意する、危険なシーンでの過度の露出は控える、という無難な自衛はとった上での、
にっちもさっちもいかないエマージェンシーの最終奥義として、「なされるがままレイプされろ」という教え。
ちなみに同性の友人らに聞いたら、その場にいた女の3分の2程度が、親から同様の教えを授かっていた。
自分の愛娘に「なされるがまま強姦されろ」と教える親の胸中いかばかりか、と思ったけれど、それが案外世に通用している教えらしいと知って、驚いた。
でもその教えが、女にレイプ=殺害という恐怖の図式を植えつけて、
幸いにも抵抗すればなんとか逃げられるケース(「抵抗したら殺すぞ」がただのハッタリ)でも、
結果的には抵抗する気を削いでなされるがままレイプされるハメになっている気がしないでもない。
多数の女がその教えを身につけることで、結局巡り巡って「ちょっと強引に脅して殴れば女はおとなしくヤられてくれる」とレイプ犯を増長させたり、
あるいはレイプするまでに至らないはずの普通の男に、「魔が刺して」レイプに手を染めるスキを与えているのではないかとも思う。
もちろん強姦のパニック下では、「殺すぞ」がハッタリかマジか見極めるのは難しいという問題もあるので、親の教えも完全な間違いでもないけども。
しかし大人しくレイプされるわけにもいかん。かといって、武器や護身術だって、強姦魔のほうが強かった場合は逆上させるだけでジエンドだし。
むかし、可愛いモデルだったか誰かが、夜道で暗がりに引っ張りこまれ押し倒されそうになったとき、
白痴を装ってンフンフンフ♪と微笑しながら男の股間をまさぐって、虚を突いて難を逃れたとなんかの雑誌で言っていたのをみた。
追記。
親の教えには「抵抗したらレイプ犯を怒らせてレイプがより悲惨なものになる。あくまで相手の欲望を遂げることに協力するそぶりをみせつつ、
わかった、抵抗はしないからせめて避妊はして。せめて殴らないで。という方向に持っていけ」というくだりすらあった。
これじゃあ究極的に都合のいい性欲処理ボランティアじゃねえか。
思い出したら気持ち悪くてムカムカしてきた。
「探検ドリランドしながらロングブレスダイエット」の続き。
課金なしの場合、「完全に一本道」&「たたかう」しかコマンドがないドラクエという印象。
持ってるカードがすべてで戦略とか全くないから一人で黙々とプレイしているとすぐに詰まる。なにより全く面白くない。
改めて思うけれど、ドラゴンクエスト1ってのは、一人旅であそこまで盛り上がるゲームを作れたという意味で神だと思う。
とにかく、一人プレイというのは、かなり知恵を使わないとすぐに行き詰まりになる。これがポイント。
仲間が増えると一人プレイでは考えられなかったくらいに可能性が広がる。
仲間がいれば強いボスでも何とか倒せる。
みんなで壁を乗り越えるという体験は相当気持ち良いものだろう。
一人プレイの侘しさはプレイヤーがすぐ実感することになるし、後述するが仲間になるデメリットも無いので申請しやすい。
非コミュ(死語)の方でも機械的に仲間を増やすことが可能だ。(この部分がドリランドが一番人気である理由だろう)
ちなみにネトゲだと仲間に手を貸すのは面倒だが、ソーシャルゲームの場合、仲間登録さえしていれば勝手に協力する。
協力しあうメリットだけがあって、協力するための手間を削っているため、まずます協力し合うことが魅力的に見える。
さらに、リアルやネトゲーと違ってみんなで分けると経験値が下がったりとか、一人あたりの取り分が減ったりということもない。
一人だと1000万円の会社しか作れないが、みんなで出資したら1億円の会社が作れて、しかもみんなが1億円分の持分があるみたいな不思議な光景。
他人の存在は純粋にプラスという、今時ポジティブ教でもここまで性善説に満ちた世界はイメージできないよ、というくらいの仲間至上主義。
いやー仲間って本当にすばらしいもんですね。
・人が人を脅かしたりものを奪ったりは原理的に不可能。PKとかなにそれおいしいの?他人とは仲間として協力し合う以外の関わりを持たないよ。
・世界のリソースは無限にある。協力しあって一人では倒せないボスを倒せればいくらでも手に入る。
自己啓発のセミナーで5時間くらいかけて語る「理想の世界」がこの世界では当たり前のように実現している。
何者にも脅かされない。ただ、勤労(目の前のボタンをクリック)しているだけで友だちが増えて、みんなに認められて、世界が成長していく。
高度経済成長期の日本ってこのくらい幸せな世界観を持ってたのかもしれないなー、とか思ったり。
弱いやつからすれば、強い奴の仲間になってオコボレを頂きたい。
そいつらが育ってくれて将来的に貢献してくれるなら、十分に元は取れる。幸い育てるのに大して手間はいらない。
かくして下っ端の間はみんなが自分を助けてくれる。引っ張り上げてくれる。
上の立場になっても成長していってる間はみんな自分を尊敬してくれる。
勝利し続けている間はみんなが自分を慕ってくれて、自分のためにいろんな貢献をしてくれる。
このあたりはすごく楽しいと思う。
順調に成長している間は、チームとか組織って多分すごくキレイなんだと思う。(まぁ成長の段階で既に争いのタネがいっぱい出てくるわけだが)
まぁ実際はそれほど甘くはないですが。
「ルーキーズ」がどんだけ仲間至上主義でも野球は9人しかスタメンになれないのと同じ。
このゲームも一番美味しいところにありつける(同時に最前線で戦う)スタメンは10人まで。
スタメン枠はできるだけ強いやつで固めたい。オコボレだけ欲しがってるような奴はいらない。
この世界には人間同士に「敵・味方」はいないけれど、「上・下」は厳然として存在する。
上のものは上のもので、同レベルの仲間や下のものに十分な褒美をやらなければ見捨てられてしまう。
このゲームはとにかくカードしかないからその報奨を用意しなければいけない。
※このあたりから「共和制ローマ」がいかにして出来上がったか、みたいな話をしようと思ったがさすがに説明が面倒なので省略
しかし、上になればなるほど常に戦に勝って何かを獲得し、供給し続けなければいけない。常に成長し続けなければいけない。
ところが、十分成長した後は、課金なしだと敵だけどんどん強くなって、こちらのレベルも戦力もなかなか伸びなくなる。
・・・このあたりから多分なにか狂い始めるんだろうと思う。まだそこまでいってないからわからんけど。
こういうゲームにおけるレアカードはあくまで「借金」であって、依存すると危険な感じがする。
一度借金に頼り始めると、あとは地獄まで一直線みたいなやばげな匂いがプンプンするぜー。
ソーシャルゲームは1アイデアで極めてシンプル。しかも組織の人員の上限が決まっている。
しかもそのポテンシャル上限はあっという間に到達するし、最初から目に見えています。
そのあとは組織の衰退と、組織内での生き残りを欠けた内ゲバが待っている。
関連企業や下請けからプラスの要素だけ吸い上げてマイナスは押し付けるという
延命を図るための腐りきった仕組みも可能であるけれども、ゲームではそういうPKよりもえぐい行為は禁じられている。
故に、どこかで見切りをつけて次の舟に移る必要がある。
もっとも、ソーシャルゲームの場合、GREE社長自らが言ったように他の船はどれもコピペみたいな内容で
どこに移ってもそう代わりはないので、一斉に反映して一斉に沈没すると思われる。
あの発言って生態系とか無視して自然破壊をする悪徳社長の発言だと思うんだけれどうわなにをすr
起業家とか、ネトゲのギルマスとかの楽しさを苦しさを象徴的に理解するには良いゲームなんじゃないかと。
リアルの痛さもないし、あくまで象徴的な意味しか分からないけれど、
ゲームだけに、人情とか付き合いといったごまかし一切抜きでみんなデジタルに行動するので
むしろ百戦錬磨の実際の経営者とかがプレイした方がズシッと来るかもしれない。「リアルより難しい」とか唸ってしまいそう。
最終的には狭い選択肢と厳しい条件ではにっちもさっちもイカなくなることを学ぶゲームなのかもしれない。
あるいは「胴元」がいるゲームは絶対にプレイしてはいけない、ということを学べるかもしれない。
つまり「このゲームを始めた時点で負けが確定していた」ということを痛感することになるだろう。
そして、いかにこういう「負け戦」に巻き込まれないように知恵を使うかとか、
打てる手の幅を広く確保することがいかに重要か、とかも考えるようになるかもしれない。
他にも、複數のソーシャルゲームを回しているなら、「EXIT」をどこに設定するか、といった知恵も身につくかもしれない。
ソーシャルゲームから学ぶことなど何もない、という大人の声もあるが、
部活でリーダーシップ発揮したり、バイトを経験したことがない息子に社会を学ばせたりするならアリじゃないかと。
もっとも、リアルで組織運営とかリーダーシップを行なっている人には全く不要であることは間違いない。
タイトル修正しました。最初は「バッドエンドしか見えないゲーム」というタイトルでした。
これはやってて「Hunter×Hunter」というよりは「狂死郎2030」あたりと同じディストピア臭を感じたから。
洗脳された下層市民が嬉々として国家を崇め奉り、喜んで勤労奉仕に励み、
上級市民が下層市民の尻を叩いて積極的に上層部の搾取を助長し、下層民から搾取して国家を動かす上層部の人間は権力争いで汲々としている。
「狂死郎2030」の世界では、結局レジスタンスやらなんやらで国を変えていこうという試みはすべて失敗して、主人公とヒロインが逃げ出すのが精一杯だった。
自浄作用も機能しない、自壊していくのを先延ばしにしてるだけのどうしようもない世界。
誰も幸せそうでないあの世界。ある意味下層民がもっとも幸せで、頑張って成長するとどうしようもなく行き詰った世界の現実に気づくという構造。
ここまで書くと言いすぎだと思ったから辞めたわけだけれど、まぁ蛇足だからいいよね。
参考リンク
初めての上京・一人暮らして3年、なんとかここまで生きてきたが、このごろ失速し憂鬱になっている。
「掃除」「食事」「運動」「勉強」「音楽を聞く」・・・など心の栄養に必要そうなことをすべて試したが、どうにもうまく行かなかった。
ふとしたところにようやく気づいた。「親への依頼心を経つこと」。これができていなかった。
上京してから、困った頃に親に金銭面でちょくちょく助けてもらっていたのだ。
親は金持ちの部類に入るから、そんなに迷惑ではなく、融資してくれる。
1度頼って、2、3度頼って、としていくうちに依頼心が醸成されていっていた。
まぁそれなりに金のある親だから、問題ないんだけれども、
上京した理由は、「にっちもさっちもいかない状況から自分なりに工夫して切り抜ける力をつける(平たく言えば生きる力をつける)」ことで、そしてそのご褒美に「都会の自由の恩恵を受ける」ことだった。
何かご教授ください。
「間違いが五つある」と書かれた一枚紙の間違い探しがある。
しかしながら、どれだけ注意して見比べてみても、二つの絵の間に食い違っている部分は四つしかない。
本文が間違っているんだな、と気づいてから、答案者はふと考える。
確かに「間違いは五つある」のではないだろうか、と。
二つの絵の間にある四つの間違いと本文に記述された一つの間違い。合わせて五つの間違いなのではないだろうか、と。
仮にそうだとするならば、本文は正しいことになる。「間違いが五つある」との一文は、紛れもない事実であるということになる。
だがそうしてしまうと、問題が生じる。
二つの絵の間で食い違っている部分は四つしかないのだ。紛れもなく正しい事実であるところの本文と食い違ってしまう。
答案者は悩む。一体どういう事なのだろう。一枚紙の中ににっちもさっちもいかない矛盾を見つけて戸惑ってしまう。
正しい状態と間違っている状態が共存するなんて言うことがあり得るのだろうか?
答案者は悩み続ける。
時に、一流のクリエイターは、神からメッセージを受けた預言者のように、未来を見通し、作品とすることがある。
そして、人々はその作品の作画が多少ひどくとも、あまりに前衛的であろうとも、何故か知らずにその作品に熱狂し、支持をする。
後になって、その作品は「時代を先取りしていた」と称されることとなる。
『新世紀エヴァンゲリオン』というそもそもの名称が、暗示的だった。
その意味は「福音」であり、まさに「神から預げられた」知らせのことを意味している。
そのストーリーは、現在の福島原発で起こっている事故を、まるで予言しているようにも思える。
東北地方太平洋沖地震の時、福島第一原子力発電所(以下福島原発)の6基の原発のうち、なぜか稼動していたのは1号機から3号機のみ。
これは、世界に13号機まで存在しながらも、番組最初の頃は零号機、初号機、弐号機の3機だけが使徒と交戦していたエヴァンゲリオンと同じである。
(『エヴァンゲリオン』の世界には、エヴァは世界中に「13」号機まで存在している。これは福島原発にあった「13」機の非常用ディーゼル発電機に対応している)
『エヴァンゲリオン』では、シンジの乗った初号機が常に危険にさらされる。
福島原発でも、一番最初に事故を起こしたのは1号機であり、今も予断を許さない状態にある。
しかし、零号機から弐号機までが番組終盤近くまで生き残る中、最初に損傷したのは、トウジの乗った3号機だった。
現在福島原発では、3号機が黒煙を上げて爆発した後、最も危険な状態にあり、その損傷もまた、最も激しいレベルとなっている。
福島原発の2号機は、6機の原発のうち、圧力抑制室が損傷し、格納容器が唯一損傷した可能性のある軀体だ。
心の内側が大きく壊れ、精神を統御できなくなったアスカの弐号機に、その様相はそっくりではないか。
「ヤシマ作戦」は、震災当初の人々の大規模節電への協力の合い言葉となったけれども、これなぞはまさに予言の実現であり、現実が物語に追いついた一つの証明でもあった。
『エヴァ』の中では「停電」という現象が、物語の中で大きな意味を持つ。
電気があるのが日常なら、停電が非常事態を表すキーワードとして、停電のシーンが何度か出てくるのを覚えている人も多いはずだ。
たとえば第拾壱話のネルフ本部の大停電などもそうだが、今回の震災でも、停電によって、東京の住民が被災地へと思いを馳せているではないか。
ただ、もしも『エヴァンゲリオン』が預言の書だとしたら、『エヴァ』の中で最も重要な意味を持つ零号機は、今回の災害の何に当てはまるというのか。
実は、第伍話によって、ようやく零号機の事故の概要が明かされる『エヴァ』と同様に、今回の被災の前触れともいうべき事故が存在したことが、後になって人々の間に広まりつつある。
「もんじゅ」は、今回の震災とは全く無関係に、昨年の夏、3.3トンの炉内中継装置が増殖炉に落下して突き刺さったまま、にっちもさっちもいかない状態となっていたのである。
毎年500億円をかけながら、地震がないことをひたすら祈りつつ、数十年の間、冷却を待たなければならない状態に、「もんじゅ」は陥っていたのだ。
まるでロンギヌスの槍のように、炉心に突き刺さり、抜くことも固めてしまうこともできない。
そして、今の福島原発以上に臨界事故を起こしやすい状態だという。
「もんじゅ」の責任者である燃料環境課長は、その苦悩のため、福井県敦賀市の山中において、先月の14日、自殺。
映画版『エヴァ』の中では、零号機の搭乗者であるレイが世界中を覆い尽くし、滅ぼす。
果たして、現実は……
夜は死にたい気持ちが厭に増幅するので困る。
「死にたい」は自分の中の問題が解決できなくて、何とかしたいのに解決方法も分からなくて、にっちもさっちも行かない状態の時に「それでも状況を良くしたい、幸せになりたい」という感情が捩れた感覚、でもあるんだそうだ。
もう毎日苦しくて苦しくて仕方が無い。
公事も私事も関係無く満遍無くドツボに嵌っている。
研究も上手くいかない、憧れている研究者像には程遠い、好きな人のこともどうにもならない、友達もいない、どこから何に手を付けたら良いのか皆目見当が付かない。
あんなにマルチタスクを効率よく消化できないし、あんなに面白い研究を考え付くことができないし、指導力もない。
だったら辞めれば良いだけだと分かっているが、辞める勇気もない。
辞めたところで何もない。
言葉にならない不安と苛立ちと悲壮感のせいで、良い年して前触れ無く人前で泣くことに慣れてきてしまっている今日この頃。
考えても答えが出てこない。
ていうか幸せって一体何。
もっと器用に生きる方法が知りたい。
死にたい。
・正社員よりできるやつでも派遣というだけで給料据え置き。4年以上やってるのに。これは派遣会社側がわるいのかな?
・新人だけでは回らないレベルの作業量なのにマニュアルのひとつもない。全く教育もしない。これは会社側の責任だと思う。
・そのくせ正社員は明らかに仕事をしていないと思われる時がある。これは会社の責任ですらない何かヤバい感じだ。
どないやねん。
いや、わしは正社員側なのだけど、ここ最近調査してみてさすがにひどいと思う部署がちらほらあったので、ほんまどうしようかと。
とりあえず私からその部署になんか言うと揉めそうだしなぁ。どうやって変えていけばいいのかわからん。
本当はこういう正社員と派遣を分けて考えるとかしたくなかったんだけど、巷で言われてたことに納得せざるをえない。
派遣は決められた仕事をきっちりやったら、あとは正社員様にやってもらうようにしないとだめかもしれない。
なんでこうなんねん。
派遣の人は能力も高くて、なにより性格がいい人多い。で、正社員が自業自得で困ってても、何とかしてあげようとか、何とかしないとまずいと思って頑張ってしまうことが多い。でも、さすがに正社員甘やかし過ぎると、正社員は責任を問われないから怠惰になっていく。そうするとまわりまわって派遣の負担が増えて、正社員の負担も増えて
にっちもさっちも行かなくなってからようやく動き出した頃にはもう手遅れな状況になることもある。
正社員の人も派遣と同程度の問題意識を持ってたらこうはならないはずなのだが、なぜか正社員と派遣を分けると、正社員が甘える現象が発生する場合がある。その逆はあんまりきかない。
デストロイイヤーズ!
やっぱりここが一番だぜ!!
俺が願う全てに感謝。
そしてそれに追随する全てに最高の感謝を。
理解を示してくれる全てに感謝を。
びっくりするほどに鳴り響くメロディー。
進めるのは自己顕示欲。
舐めて舐めて舐めまくる!
生き続け、果てしない道を歩み進み続けた結果がこれだよ!
ライクライクにキッスユー。どれだけ叩かれても凹まないぜ。
ああ、ああ、ああ、背中に羽でも生えたら笑う。
びっくりびっくりちょんちょんちー。らいくらいくにごちそうさん。
とどまることを知らないぼくのメッセージ。にっちもさっちもちょんちょんちー。
理想はありったけのゆめ詰め込んで、沢山、沢山の幸福が君を襲いますように。
あなたの全てを僕は知るべくもない。何もかもが吹き飛ぶように。
まとめてくれてる人に最大限の感謝を。理想の追求に意味などなくなってしまうように。
きっと誰にも越えられない壁があるのでしょう。俺はしたい放題やりたい放題。
/(^o^)\ナンテコッタイこれじゃ何も生まれない。だけどそこから希望を放り上げる。
何もかもを吹き飛ばして僕は歩くよ。中ボスと戦い果てるよ。
二次元に向かってルパンダイブを決め込むよ。僕は大好きなそのメロディーに耳を澄ますよ。
大好きだからやめられない。すきだから突拍子もない。君こそ、俺こそがスーパーファイターだ。
全部読んでみたら分かる、ぼくの伝えたいメッセージ。止まることなんて知らないんだよ。
分からないんだよ。じゃあどうすればいい?くだらないって、つまんねぇって、
叫べばいい。何度でも同じ事を呟けばいい。好きにするのがいい。
そう好きにするのがいいんだ。俺は俺でいたいんだ。
ライクライクにキッスユー。だいぶまごついた破壊力。
読んでみりゃ分かる、この喫茶店。この程度の文章なら俺でも書けるって?
なんでもかんでもぶっとばすのさ。破壊するのさ。止められない破壊衝動。
なんでもかんでも吹き飛ばすんだぜ。ぶっとばすんだぜ。
見つけられずにいられないこの最高なポテンシャルを、
くだらない君の愛にかけた。そろそろお開きにしましょうよ。
止まるな。強さとは、疑わないことだ。止まらないことだ。
切って切って斬りまくる!武士道!どうでもいいからぶち壊せよ。
そのふざけた幻想をぶち壊してくれよ。
何もかもを飛ばしてやれよ。誰にもブッ壊されたくないその瞳。
それならば僕は、全てを捨ててあなたに伝えるでしょう。
この挙句の果てを見てみたいと想いませんか。俺には希望しかねーよ。
びっくりびっくりちょんちょんちーだよ。結局誰にも分からない世界が底には広がっているんだよ。
先輩は、目も眩むような職に就いた。
紆余曲折あったが、「なかなかすごいね」と言われる僕らの大学の中でも圧倒的なところへ就職していった。
政治経済学部や法学部をブチ抜いて、彼はたった一人そこに到達し、あっという間に辞めた。
先輩は、一言で言えばへんな人だった。
二年遅れで大学に入って来た彼は最初の大学を「教授とケンカして」辞めたそうだ。
必修単位を取るために頭を下げるくらいなら、潔く大学を辞めるべきと考えたらしい。
そんなわけで、彼はウチに大学に来た。昔いた大学は教えてくれなかったが、
就職実績と反比例する形で偏差値の高止まりを続けるこの学部にあっさり入ってくるくらいだから
それなりのところから来たんだろうと思う。昔は法学をやっていたらしい。
先輩は大体喫煙所か、喫茶店か、本屋かあるいは酒のあるところにいた。
ロングピースが好きなのだが、予算の都合でエコーばかり吸っていた。でも、彼には煙草を恵んでくれる
先輩、後輩、友人がたくさんいたので、いつも楽しそうだった。高田馬場のロータリーで、たかれる相手を探す
先輩に気づくと、ぼくはよく逃げ出したものだ。あの人と話しているうちにいつの間にか僕は酒を奢ってしまうし、
なんとなくいい気分になって家に帰ってしまうのだ。そして、財布を見れば大体空だった。
あの人と喋っていると、あらゆる夢は実現可能に思えたし、実際に実現可能だった。
先輩は人をよく褒めた。今思えば、彼の才能で一番凄かったのはそこだろうと思う。
先輩と話していると、自分が本当に優れた人間のような気がしてくるのだ。彼は本能的になのか、それとも経験のなせる業なのか
とにかく「ここを認めて欲しい」と人が思う場所を的確に探り当ててつつくことが出来た。
そして、それを伸ばすことが出来た。大学時代、彼の周囲には夢追い人がたくさんいて、
彼らの夢はおおよそ叶った。司法試験に受かった人、国家一種に受かった人、うちの大学でもそうはいない人たちが彼の周りにはいた。
この二人はぼくの友人でもあるのだけれど、未だに先輩への尊敬を口にする。特に司法試験に受かった彼は、ロースクールの学費を先輩に工面して貰ったのだ。「足を向けて寝られない」そうだ。
先輩はたかり癖を持つ一方惜しみなく与える人だった。
車をぶつけて困ってる後輩がいれば走り回って金を工面し、不動産屋ともめている友人がいればニコニコしながらやってきて
マシンガントークで交渉した。そういえば、先輩は「俺は不動産屋と宗教勧誘が好きなんだ」と公言していた。
「エホバの証人」の勧誘がついに来なくなってしまったと落ち込む先輩を見た時は、こんな人間もこの世にいるのかと驚いた覚えがある。日曜日の最高の楽しみだったらしい。そのために先輩は缶コーヒーを箱で買っていた。彼なりの歓待だったのだろう。
実は、車をぶつけて困っていた後輩とは僕である。
情けない話であるが、保険まで切らしていてにっちもさっちもいかなくなった。
先輩はどうやったのかわからないが、ポンと(当時の僕としては)大金を貸してくれた。
「アルバイトするくらいなら飯を食わない」「奨学金以外の収入は汚れている」と主張してやまなかった人が
必要な時にはすぐにお金を工面できるのは本当に謎だった。
先輩は親に仕送りをストップされており、奨学金の一種と二種と給付を併用して三畳間に暮らしていた。
彼の部屋は隙間無く本に埋もれており、留守か、と思ったら本の山が崩れて先輩の足が飛び出すといった感じだった。
その中に敷いた煎餅布団の上にガスコンロを一つ置いて、先輩はよくラーメンを煮ていた。よく火事にならなかったものだ。
そして、先輩は日々をなにをするというわけでもなく暮らしていた。たまに小説を書いているようなそぶりがあったり、あるいはふと何か実用的な勉強をしていることもあったが、およそすることと言えば酒をたかる、喫煙所で煙草を吸う、授業で教授をおちょくる、本を読む、ラーメンを食う、マージャンをする、といったものだった。その大体に僕はついて回っていた。楽しかったのである。
先輩は四年生の夏、ふと僕に「スーツを買うから金を貸してくれ」と言い、一番安いツルシのスーツを一つ買って
某企業の夏採用に突貫していった。あれは大体留学生枠の上先輩は二浪なので、どう転んでも無理だろうと思っていたら
彼はあっさりと内定、その後就職していった。その信頼を利用して金を引っ張り後輩に貸付けたのがその後のことである。
会社名を言うと先輩を特定されてしまうだろうと思うので、ちょっといえないのだが
今はかなり上手く言っているようで、一部では時々名前を見かけるようになった。
僕はと言えば、やはりある程度夢も叶って働いている。でも、理想と現実は全然違う。
ところで、当時の仲間たちが、「せんぱい」を中心に未だに人間関係を持っていて、しかもその多くが収入をそこから得ているという事実に驚く。
未だに思うけれど、彼みたいになりたかった。
彼と居れば、世界は意のままになるような気がしたし、実際先輩はなにもかもそうしているような気がする。
水面下での苦労はきっとあるんだろうけれど。あれほど大きかった夢が今しぼんで、先輩のことばかり考えている。
そりゃあ、やりたい仕事ではあったけれど。労働環境なんてそれはそれはひどいものだ、収入だってかなり悲惨だ。
でも、こんなことを言ったら先輩は怒るだろうと思う、だから電話出来ない。
先輩と話したい、彼と話せれば何もかも上手くいく気がする。でも、こんな有様ではとてもそんなこと出来ない。
学生時代に戻りたい、仕事が、辛い。でも、望んで就いた仕事なんだし、背中を押してもらって得たものなのだから
誰にも不満なんかいえない。先輩の話を聞くたびに、辛い。あんな風になりたかった。
私と似たような部分がある感じがする。
他人が怖くて世の立ち回りが下手というか生き方が不器用というか。後は少々ネガティブすぎる。
たった一度の失敗が全てを否定するように感じるかもしれないけれどそれは幻想だから。単に運が悪かった。ただそれだけだよ。
運と巡り合わせが悪かったとしか言いようがないね。
他の増田も言ってるけれど労基や弁護士といった第三者を介入させれば今の会社に居続けることも可能だと思う。でもそれで居場所確保できたとしても余計気まずくなる感じがする。
そんな訳で極力転職する方向で動いた方がいいと思う。
そして折角一ヶ月も時間あるんだからまずは少し休むことをお勧めする。
今頭の中がぐるぐる回ってにっちもさっちもいかない状況でしょ?
何も考えるな、ひたすら何もするな。
ひたすら寝て食ってぼんやりしよう。難しく考える必要はない。
インターネットは極力しない(特にはてなは見るな)。面白そうな小説とか読むといい。マンガでもいいさ。平日の昼間にカフェや図書館で本読むの気持ちいいよ。
このとき他人の目を気にする必要はない。自分が思っているほど他人は自分を見ていないし興味もない。自分がここにいるのを当たり前だと思うくらいで丁度良い。
そんなのを数日続けて落ち着いて頭の中が整理できそうになったら次のステップに入ろう。
ハローワークって行ったことある?
新卒さんだからないかな。行ってみな。おもしろいよ。
検索のシステムは面白いし、色んな人がいる。ギャルからおっさん、私みたいな障害者に外国人もいる。
不況だ就職氷河期だって言っても仕事は結構ある。片田舎でも未経験やニッチなスキル持ちでも求人票数枚(max10枚)はプリントできるくらいの仕事はある。
就職相談だけでもできる。スキルに不安があったら職業訓練なんて物もある。
まずは窓口で事情話してハローワークカードの作成手続きして就職担当の人に相談だけでもしてみな。多分思いもよらなかったような発見があるよ。
ハローワークは味方だ。なんだかんだで一度はお世話になるはずだから行ってみるといいよ。
で、自分の行く方向を決めたら行動を起こそう。
残る道と転職する道どちらも書けるけど、お勧めする転職する方向で以下は書く。
これには離職票という物がいる。会社が発行してくれるからこれを貰おう。
このとき注意しなきゃいけないのは退職理由。自己都合と会社都合の二つがある。
自己都合だと3ヶ月間失業給付が貰えない。会社都合だとすぐに貰える。
一人暮らしで3ヶ月無収入は死活問題だから何が何でも会社都合にして貰うこと。
>>もし次を考えているのならそちらを全面的にバックアップはするつもり<<
なんて言う会社だから阿漕なことはしないとは思うけれど(ブラックな所は有無も言わさず自己都合にしようとする)ここだけは注意。
失業給付関係の窓口はハローワークだ。上でも書いたけど結局なんだかんだでお世話になるんだよ。窓口で離職票見せて事情話せば皆まで分ってくれるからあとは言われた通りに動けばいい。
ハローワークで求人延々と見るのもいいけれど、転職支援会社なんて便利なものがあるので利用してみよう。
リクナビNEXTとかDODAとか転職支援でググれば山のように出てくるからいくつかにコンタクトを取ってみよう。
すぐにメールなり電話なりで返事が来るから後はプロの転職コンサルタントに任せてみるといい。
スキルに不安なことも素直に話してみるといい。相手はさすがにプロだから割とぴったりな仕事を見つけてくれるよ。
スキルに不安すぎて死にそうなら職業訓練を受けてみよう。勉強できて失業保険などで優遇されるからお得。詳しくはハローワークまで。
さて、最後。
日本的なもので新卒って凄く重要視されるのはご存じだと思う。そしてこれからその新卒ではなくなって退職することになるのかもしれない。
すんげぇぇ不安だと思う。
でも意外に何とかなるから。
私の弟も新卒1年半で会社都合で解雇されて2ヶ月くらい就職活動したけどなんだかんだで最初入った会社よりでかい会社入って今は中国で色々やってるよ。
更に言うと私なんか大学中退して精神病んで30以上の会社クビになりつつも何とか生きてる。今日の夜からまた新しいバイト始めるよ。何日続くか分らないけどさ。
転職も一つのいい経験になるよ。ハローワークの人とか色んな人に会って、異なる価値観を垣間見て人間的に成長できると思うんだ。
今は頭ん中真っ白でぐるぐる思考でにっちもさっちもいかない状態だと思うけどまずは落ち着こう。不安や鬱に押しつぶされそうになったら寝てしまえ。寝て朝起きて日差し浴びると割と楽になるよ。
話はそれからだ
長々すまんね。でも参考になってくれたら幸いです。
その病気にあぐらをかいてるかかいていないか?
タイプが2分されるのではないだろうか?と私は考えるわけです。
辛い状態の時に空けた穴を埋めようと頑張る。
ないしは頑張ろうと試みた形跡が残る。
ちなみに、その試みる機会がどんどん減ってしまって
にっちもさっちもいかなく重度になってしまう人が多いんですな。
精神的に辛くない時は
自分の都合で仕事は休むくせに、仕事の都合で自分は調整しない。
そういう系のと同じカテゴリ。
Bでしょ?
という話ですよ。
いや、いいっすよ薬呑んでください。
病気ですもんね。
AかBかなんて
周りの人には決定する権利がないですもん。
でもね
見てるよ
天知る 地知る
そして
我知る
AかBかは君が知ってるはずですから。
というお話。
それだけの話。
氏の仕事っぷりを是非是非ご覧いただきたい。
http://www1k.mesh.ne.jp/toshikei/265.pdf
「このまま行くと、東京都心3区は、法定容積率を消化しきってしまい、
>下限値は、僕たちは皮肉にこう考えたんです。これが2015年です。
>2015年でお役人の言う都心4区の延べ床面積の制限値にぶつかる。
>ぶつかったら、これはお役人がいうとおり、下側になる。
>下限値を決めるというのは、2005年からある程度行って、今決めている
>都市計画の容積目いっぱいでにっちもさっちもとれなくなった時に、
>これ以上建物の新築は認めないとか、ほんのわずかしか認めないとなるとい
>う話です。役人は、こういうのが大好きなんです。これが下限値。
(中略)
>住民が反対するから2015年だって2005年で動かさないぞとなるかもしれません。
>この下限値は法定容積率の数字ですが、収容力の増加率が2.6%とあります。
>これは何かと言いますと、千代田区と港区と中央区は、不動産屋さん側で考える必要量が、
>役人の定める量の目いっぱいまで来ている。目いっぱいなんです。
>これ以上行かない。100%。
>新宿区はもともとの容積率が高目だったので、2030年にもお役所の定めるところまで
>到達しませんが、3区は目いっぱいです。
(中略)
>容積率の総計で2005年からの増減とあります。
>森記念財団のような民間側でこれだけの容積率が欲しいと言ったのは408%なんです。
>それは2005年から24%増えている。
>先ほどから役人の悪口を言っている中で、役人の決めた指定容積率に対して、
>今回の上限値で我々が提案した容積率は、千代田区の場合はほんのわずか、
>30%程度しか、役人の定めた容積率より上回っていないんです。
>それに比べて、中央区では、容積率が636%で、2005年の増減が123%ですから、
>千代田区の場合は現状の容積率より100%ぐらい上回らないとこれだけの人口や従業員に
>相応しい建物が造れない。港区に至っては、総計490%ですけど、
>多分港区の現状の指定容積は350%ぐらい。
>そうすると、130%ぐらいは容積率が現状より増えないと、上限の人口や
>従業員を収容することができない。
いつも忘れそうになる。
行き詰って勉強が進まず、あるいは作業が進まず、「もうだめだ。もう嫌だ。自分にはできないんだ」と言う気分になってにっちもさっちも行かないどころか、やけくそになる。
そんなときこそひとつずつ、だ。
1つやる。小さなことを。
また1つやる。
そうやって切り崩す。
―
やる気が出ないときは、いっその事やらないのも手だ。
(この2日間は一切手をつけないと決めて)もう徹底的に逃げる。さぼる。遊ぶ。寝る。
―
俺はこの一週間でこれだけの仕事をこなす!勉強をする!と意気込んで、しかしやる気が途中でしぼみかけてたり、上記の行き詰まりに陥ったり、落ち込んだりで結果的に1/2、1/3しかできないことも多い。
上のことを踏まえれば、はじめから、サボったり遊んだり休んだりを考慮した予定を立てるといいんだろうな。
仕事としてなんとしても間に合わせなければならないこともある。
そうではなくて比較的自由な資格勉強などの時には、遊びのある計画を立てよう。
―
もともと瞬発力のあるほうだったから、1夜づけ/2日づけ/・・・1週間/・・・でこれだけできるさ、と中長期の遂行能力を過大評価してしまう癖があるみたいだ。
でも俺のようなタイプは、100日間で1本の計画をするよりも1日短期決戦を100本と考えたほうが性格的にやりやすいのかも。この2つは外からは同じことをやっているようにしか見えないだろうけど、スタンスとして。
―
頭から石が降ってきてごろんごろーんwwwwwwwwwwwwwwwwww
nice to meet you.
私はあなたとであえて幸福です。
Happy!! My life!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
neet for the every day
わたしよ~わたしよ~幸せになれ~♪
だがちょっとまて!!そんなんで本当にいいの!??
やめておけ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
わたしを怒らせるとこわいぞ・・・・・・・・・・・・・・・
ぎりぎりせーふのちょんちょんちーwwwwwwwwwwwwwwwww
にっちもさっちもちょんちょんちーwwwwwwwwwwww
やばっwwwwwwwwwwwこれはひどいwwwwwwwwwwwww