はてなキーワード: けいおん!とは
そして双方が車の両輪の如く、ほぼ一致していることが理想的なロールモデルと言われるようだ。
大雑把に言って、肉体年齢の2/3くらい。
その幼さ故、正直かなり行き詰まりを感じている。
振り返れば、小学校高学年の時点で戦隊物やドラえもんを卒業していなかったし、中学生になってもコロコロコミックがプッシュするビックリマンシールに興味があったし、高校はファンタジー系ラノベとアニラジとモータースポーツにハマり、大学はテレ東のアニメと声優とプレステのゲームに耽った。
20代はその延長で真面目系クズの社畜としてヘタレに仕事しつつ深夜アニメを毎週チェックし、一方で今更服や髪型に凝り出す。30になったくらいからアニメそのものをほとんど見なくなりニコ動にシフトした。
そして30代半ばの今。
肉体的には美容院でアンチエイジングのスカルプを施し、徹夜ができなくなり、下腹部の膨らみを恐れる状態なのに、見た目的には大変幼いのか、現役の大学生とかから高確率で院生に間違われる。仕事では年下から「ずいぶん若いのが来たなあ・・・」と思われたこともあった。
流石にアニメにはどっぷり浸かってないけど、それでもけいおん!やまどマギやISやあの花は面白いと思ってしまった。
そんな調子なのでもちろん未婚だけど、いい加減落ち着きたい。「一人は寂しい」と思ったときは手遅れだろうし。
要するに自分は、小学校低学年でドラえもんや戦隊物を卒業し、高学年をコロコロとファミコンで過ごし、中学高校でジャンプとサッカーとプロ野球を楽しみ、大学でトレンディドラマ()とミリオンセラーのJ-POP()をハシゴしつつコンパとバイトに明け暮れ、20代後半で結婚して、今は子供が2人いて仕事では役職持ちみたいな、自分の世代にとってごく一般的な道からは、全く外れた人生を歩んできたわけだ。
お陰で、若い人とはそれなりに気が合うものの、周囲の数少ない同年代とはいつまで経ってもスムーズにコミュニケーションを取れないどころか、年を追うごとに相手は大人・自分は子供という精神的成熟度の差を実感するようになるばかり。
ましてや年上の人からは完全に舐められ、軽く見られている。そりゃ年齢の割には不器用だし甘ったれだし色々迂闊だし「こいつは本当にいつまでもガキなんだよなあ。もう少し大人になれよ・・・」と思われるのも無理は無い。
多分、肉体年齢と精神年齢の乖離はこれからどんどん酷くなる一方だろう。精神の成長速度が肉体のそれより著しく遅いのは、これまでの自分の歴史で明らかだからだ。
つまり、このまま行けば30歳の心を持つ45歳、40歳の心を持つ60歳、50歳の心を持つ75歳という具合に年を取り・・・もはやホラーだが、ほぼ確定の路線と思われる。
正直言って怖い。
こんなはずじゃなかったのに・・・。
そうは言っても、これまでもこれからも、他の人と交流しながら年を重ねていくしかないのだが、問題は交流する相手だ。
一体、どういう人達と付き合っていけばいいのか、皆目見当もつかない。
子供じみている自分と、付き合う相手の人生が、お互い少しでも良い方向に変わる可能性のある交流ってなんだろう。
ポップカルチャー評論家宇野常寛「ARBはいかにもな90年代Jロック(キリ」オレ「ARBは80年代なんだが」宇野「ぐぬぬ」http://b.hatena.ne.jp/entry/togetter.com/li/237067
この人達勘違いしてるよ。宇野氏はポストモダニスト。歴史実証主義への深刻な懐疑が
思想形成の根底にある。
何故彼がこんな挑発的な主張をしたかといったら、歴史実証主義が現代ではもう「無力」だからだよね。
ポストモダン・フェミニストの上野千鶴子は、従軍慰安婦・南京大虐殺論争に加わった時、
なんとウヨク修正主義者を実証的に批判する吉見義明らを批判した。
上野曰く「南京大虐殺はなかった」と主張するウヨクも、あったとするサヨクも、実証主義を使って
そんな土俵でウヨク批判に実証主義者は無力すぎる。それを第三者が見たら、
「ウヨクもサヨクも同様に確からしくない」という印象を持つでしょう。
重要なのは、過去を生きた人の身になって想像しようとする気持ちと、物言わぬ「痕跡」の声に
戦後生まれのアジア人が、日本軍に殺害された被害者の声を想像して代理できるように、
宇野氏も70~90年代当時を生きた日本人として「ARB」を受容し、語ることができる。
ARBを聴いて「いかにもな90年代Jロック」「いかにもな「虚構の時代(by大澤真幸)」のロック」と感じた
彼の感想は、1個の体験的事実であって、この印象を他人が抹消することはできない。
物知り顔で「あの時代の空気は~」って説教垂れる老人は、自分の感じた空気感が正しいと
独断している事がタチが悪い。偏った体験とセンスを持つ1人でしかなくなんの根拠もないのに。
個別の事実よりも、全体として過去がどのような感じであったかを再構築する想像力が重要でしょう。
相対主義の世界で、ロックやアニメといった個々のコミュニティを正当化せずに、
色んなコミュニティを見て周り、その上でニュートラルであろうとする誠実な意思が必要でしょう。
閉じたコミュニティからの偏見剥き出しの批判に意味はないでしょう。
正しさは正しくあろうとした人物を、未来の人々が正しく判断するでしょう。
実はテレビ放送は一期しかチェックしていなかったが、個人的にロンドンに思い出があり、今回の舞台はロンドンと聞いて鑑賞。
空気系、日常系と評される本作品の中にあってもとりわけ空気「系」・日常「系」 感の強い本作品。
夢のロンドン行きが決まった瞬間、澪の歓喜する顔は、画面にない。
卒業式の日の朝、三年生の四人にとっては高校生活の最後を締めくくる、記念すべきライブ。唯はいつもの照れ笑いで、ステージを降りる。
ラストシーン 。軽音部ただ一人の後輩に捧げる、先輩からの最高のプレゼント。あずにゃんは拍手で応える。でも泣かない。
いわゆる「ドラマ」であればまず間違いなく涙で描かれるであろうシーンで、徹底的に涙が排除される。
許容されるのはただただ、回るものを怖がって怯える澪の涙だけ。萌え。
地震と津波が明らかな非日常であったのに対し、原発事故による放射能リスクは日常への疑念として、震災後も続く日常に影を落としている。この状況にあっては、日常はむしろ希求されるべき状態ではないか。
被災地では、一度は失いかけた日常を取り戻すべく活動が続いている。
未だ顕在化しないリスクを抱えたホットスポットとされる地域においては、(それが認知的不協和に基づくものであろうことはさておき)逃げ出そうとする人々は非難され、普段の生活を送ることこそが「平和」、「平穏」として志向される。
「セカイ系」に対しての「空気系」・「日常系」と評された本作。けれどそれが否定したのは本当は「セカイ」ではなくて「ドラマ」なのだと思う。
「感動」に対しての「平穏」。
涙は現実だけで十分。
今こそ平穏を取り戻そう。
ところで、エロ年代の想像力って知ってる?ゼロ年代の想像力っていう2000年代のサブカルチャーの批評本のパロディ。
2000年代のエロアニメの批評してる本とかサイトらしいので詳しくは検索で。
最初そのパロディを知った時はすごいいい着眼点だと思ったけど、コンセプトの「未来のエロの想像云々」で、自分が思ったこととは違う事に最近気づいた。
自分の着眼点はエロ年代の想像力というかエロ年代の妄想力による「二次元美少女」のパッケージ化についてだった。
ゼロ年代なんて複雑すぎて無いに等しいようなどうでもいいものなんだけどゼロ年代のエロアニメにまで焦点を絞ると確かに
マニアックだからこそ明確な変化があると思った。しかもそれは意外に最近の傾向と関わりがある。
それはエロ年代では半ばに一つのエロアニメのレーベル、グリーンバニーが資金難で消えたことに象徴される。
今思うとこの会社があった頃までは火の車なのが見て取れるクオリティーが多々ある作品を出さざるをえない業界にも関わらず、コピーのコピーのコピーだとしても
物語もエロと同じくらい随分と凝ったものが多かったように思う。だからこそ妙にシュールな雰囲気に惹きつけられるものがあるとさえ思わせた。
それにそのシュールさを極めた人はエロの枠を火の車からか、意欲からか飛び越えざるをえないのかもしれない。結構メジャーな所で活躍してますからね。名前変えたり変えなかったりして様々な方面で。エロ年代は縁の下の力持ちなのかもしれませんがここでは割愛。
最近のエロアニメはそういった雰囲気は無視して、エロに突っ走るので本来はこっちが需要に従順で正しい。それに最近は美少女文化の社会での浸透率の高さがあると思う。
つまり、一々物語から順を追ってエロしなくても「二次元美少女」は無条件に主人公(特定の青少年)に惚れるよ!⇨(エロいとこ観れるかも!?)ということがあらゆるサブカルチャーっつーかもうメディアを通して誰にでもわかるパッケージ化した社会になったということ。
つまり自分の着眼点はエロ年代の想像力というかエロ年代の妄想力による「二次元美少女」のパッケージ化についてだった。
最終的にこの文脈で行くとけいおん!だってすごい。なにがすごいって「「二次元美少女」は無条件に主人公に惚れる」んだから主人公(特定の青少年)を消して「誰にも惚れない美少女」というある意味偶像の境地をパッケージ化してんだから。
けいおん!という漫画やアニメに対する批判というか、物申しのなかで、
「バンドやってる女が、女だけでキャッキャウフフしてるわけねーだろw」
「バンドやってる男とセックスしまくってるに決まってるだろw」
「そうでなくても女子高のJKなんてチャラ男に狙われまくりなのにww」
みたいなものがかなり多かったと思う。
ひょっとしたら半分ぐらいがこんな趣旨の突っ込みだったのだと記憶してる。
それに対して、ファンというか信者は
「これはファンタジーなんだから、そういう突っ込みは野暮だしわかってねー証拠だ」
「ハリー・ポッターに、魔法のリアリティを突っ込むのと同じだろその突っ込み」
なんていう風に答えていたわけだ。
そして、けいおん!という作品は「そういうファンタジーである」ということを前提にして
ファンを増やしていったし、作品の価値というのを上げていった。
そう考えると、今回のTom-H@ckと豊崎愛生の同棲疑惑騒動っていうのは、
「けいおん!」という作品価値の大前提となる「ファンタジー」を、よりによって主演声優と主題歌担当者が嘲笑した騒動なのだと思う。
ファンが「見たくなかった」リアリティ、かきふらいが、京都アニメーションが徹底して排除した「リアリティ」。
その「リアリティの排除」こそが「けいおん!」の作品価値の根本だったと思うのだが、
Tom-H@ckと豊崎愛生がその「ファンタジー」の価値を真正面から嘲笑ったのだと。
恐らくこの騒動で、「けいおん!」の価値は、かなりの規模で失われると思う。
↓
地下鉄烏丸線に乗る
↓
↓
↓
↓ 820円
↓ 400円
豊郷で降りる
↓
豊郷小で聖地巡礼
↓ 400円 1110円
↓
↓ 390円
↓
↓
↓ 390円
健闘を祈る!
ゲームには、システムやキャラクター、シナリオという要素があるなぁ、という所から始まって
この内システムはシリーズで使いまわしながら変化や改良ができる(キャラも使いまわしはできる)、と考えて
そこから、システムと同じようにシナリオを使いまわしながら変化や改良をして、シリーズの一つだと主張したらダメなのかと考える。
さらに、何もこれはゲームだけに当てはまるわけではなく、漫画やアニメなどのシナリオを含む作品全般について言えるんじゃないかと考えた。
シナリオを使いまわしながら変化や改良するとは、大筋で同じ設定やキャラクターや物語を使うのだけれども
こうすればもっと面白くなる、あれはああすべきではなかった、こんな設定を加えてみたらどうだろう、
と変化や改良を加えていくことを想定している。
例えば、けいおん!だったら、唯以外のメンバーも全員初心者であるとか、1年の内に新しい部員が入るとか、
一部キャラの髪形が違うとか、そういう変化を付けて、高校生編をもう一度やってそれを新しい作品にしてしまう。
これって反則なのかな。
話をゲームに戻すけれども、優れたシステムやキャラクターをデザインすれば
それを何度も使いまわしてに一大シリーズを作れる可能性があるのに、優れた物語(シナリオ)を作っても、それが一回きりで使えなくなるというのは
何かもったいない気がしている。
『けいおん!』ぐらいしかアニメを見ないわけだけど、そういう立場からでも分かったことを、少々述べておきたい。批判は覚悟の上。
よくいますやん、「実際に唯みたいな天然いたら、うざいに違いない」とか、「澪の臆病さ、わざとらしすぎ」なんて言っちゃう人。まったくもって、野暮でいらっしゃる。
髪の色なんかもそうだけど、顔の造作で大差がつかない以上、そこ以外でキャラクターづくりする他ないでしょうが。その結果が、ああいうはっきりした性格の描写なわけであって。おとぎ話にリアルを持ち込んだって、仕方ないでしょ。
いいじゃないですか、みんなかわいいんだから。現実に危害加えられるなんてこともないんだし。甘受しようじゃないの、ムギの眉毛を。たくあんを。むぎゅうううううううううううううううう
※長文、推敲なし、根拠薄弱、文章滅茶苦茶
フジテレビの韓流αで「美男ですね」が放送されてたときは、平均5%台で最高でも6.9%の視聴率だった。昼間の番組としては驚異的な視聴率だが、時間帯的にも凡そ奥様方が一人で見てるだけだろう。その後の「チャン・グンソク祭り」の視聴率は3~4%台だから、チャン・グンソク個人の魅力というよりも、「美男ですね」が作品として出来が良かったんじゃないかと思われる。コアなチャン・グンソクのファンは、多めに見積もっても3%程度というところか。
CDの売上も、オリコンでは18万枚のセールスを記録しているけど、不思議なことに着うたランキングには一切出てこない。東方神起やKARA、少女時代は、CDも着うたもランキングの上位を占めているのに。(実際K-POPはJ-POPアーティストと同じ位の人気はあるから、歌番組のK-POP推しはゴリ押しとは言えない)推測すると、「CDは買うけど着うたは買わない」奥様方だけが購買層で、他の層には全く浸透していない。
それをヨン様以来の大スターのように扱って、プライムタイムの番組に出すからおかしな話になる。ただでさえ「美男ですね」を見てた奥様方は最大7%未満しかいない上に、家族と一緒に見てたら、他の家族の好みを優先してチャンネルを変える世帯も多い。ただでさえ韓国人というだけで毛嫌いする人たちも一定数いるわけだから、まともな視聴率が取れるわけがない。
「冬のソナタ」の時は夜11時台で20%の視聴率を取ってたから、ある種の社会現象とよんでもいいが、今の韓流ドラマは「奥様の昼下がりの暇つぶし」という、海外吹き替えドラマの王道の位置しか占めていない。昼間に流すコンテンツとしては90年代ドラマの再放送よりいいかもしれないが、プライムタイムに流す意味はない。アニオタにとっての深夜アニメと同じように、少数のコアなファンが買い支えしてるだけ。いきなり夜7時台に「けいおん!1時間特番」とか「まどか☆マギカ1時間特番」なんてやってたら、アニオタ以外はドン引きするだろう。それと全く同じ事を、テレビ局はやってしまった。
今回のデモ参加者の気持ちは「チャン・グンソクって誰だ?」という一言に尽きるだろう。自分が今まで全く知らなかった人が、突然大スター扱いされて、そのまま延々続いている状況だから、傍から見てたらゴリ押しにしか見えないし、それが続けば続く程不快になってくる。そういう空気が充満してたところに、もともと嫌韓だった奴らが火をつければ、あっという間に燃え広がる。つまり、デモ参加者の全員がレイシストというのは誤りで、彼らは本音を隠したレイシストに煽動されただけなのだ。ロンドン暴動の時にギャングに煽動された一般の若者のようなものだ。だからこそ、レイシストの本音むき出しのチャンネル桜とはかなりの温度差がある。
逆に、韓流大好きな奥様方は何故抗議されるのか分からないだろう。自分の周りはみんな、同じように韓流が好きな人ばかりなのかもしれない。数千人?動員したライブも体験して、チャン・グンソク人気が本物だと信じ切っている。そういう人から見たら、デモ参加者は全員が理不尽なレイシストにしか見えない。もうこの時点で、韓流ファンと韓流アンチはまともな議論が成り立たなくなる。
テレビ局は、本来なら昼間に地味に展開していればよかったものを、無理矢理表舞台に引き上げようとした。動機は「マイナーで流行ってるものは、宣伝すればメジャーでも流行るだろう」という思い込みかもしれないし、冬ソナ、チャングムのときの成功体験だったのかもしれない。それが、娯楽のタコツボ化とネットの普及によって、決定的に不信感を持たれることになってしまった。おそらく韓流ブームが終わっても、テレビ局が次のブームを発掘・先導しようとする度に、同じように不信感を持たれるだろう。
K-POPはもう十分に一般まで浸透しているが、韓流ドラマはもうこれ以上は無理なんじゃないか。ましてや、K-POPや韓流ドラマに便乗して韓国のイメージを上げるなど、到底不可能な話だ。あとはテレビ局がいつ見切りを付けるかだが、もし本当に韓流に韓国政府・企業が噛んでいたら、相当先まで今の状況が続く。深夜枠をアニメ会社が枠ごと買っているように、韓国政府・企業が韓流の枠を買ってる可能性はある。だとすれば、視聴率が悪くても韓流推しは続くし、それはテレビ局にとって合理的な経営判断と言える。コンビニグルメ番組や工場見学番組のように、番組の中身まで売ることでしかテレビ局は生き残れないのかもしれない。ただそれは、タコが自分の足を食うのと同じで、視聴者からの信用をカネで売り渡しているだけなのだが。
国会図書館といえば日本最大の図書館で、漫画だろうとエロ本だろうと集めていることで有名である。
であれば、ここ数年の日本文化を語るのに外せない「けいおん!」は当然置いてあるはずである。
以下のデータベースで調べられるようなので、「けいおん!」「かきふらい」で検索してみた。
結果
>和図書 1-1(1件)
>1. けいおん!テレビアニメ公式ガイドブック / かきふらい[他]. -- 芳文社, 2010.1. -- (Manga time KR comics)
…ってちょっと待て。
肝心のコミックスが入ってねぇ!!
ここに無いということは、数百年後には誰もけいおんを読めなくなる可能性がある。
クソッなんて政治だ!
ちなみにBDは全部入っている。(「音楽録音・映像」にチェックする)
>1. けいおん! [映像資料]. 1 / かきふらい[他]. -- TBS, 2009.7
>2. けいおん!! [映像資料]. 1 / かきふらい[他]. -- TBS, 2010.7
> :以下続く
どうやら国はアニメ派のようだ。
これってかきふらい先生の功績を歴史から抹消しようという政府の陰謀じゃね?
…が、他にも検索してみると、ひだまりもGAもAチャンネルも入ってない。
要するに芳文社が本を送っていないのが実情の模様。
一応雑誌の方は入っているが、コミックス限定のネタも結構あるしな…。
後世の研究者に「ムギちゃんのたくあんネタはアニメが発祥」とか勘違いされても困る。
・けいおん!のようなここ数年の文化に大きな影響を与えた作品が残らないのは、日本国として由々しき事態である
・芳文社が送らないなら俺が買って送るので、送り先を教えれ
デスクリムゾンを国会図書館に寄贈したという人がいたので、個人からの寄贈を受け付けていることは確認済み。
しばらく経ってから返事。
・ご指摘ありがとうございました。
・確かに当該出版社からの納本率が低いようなので、先方に督促します。
まあ芳文社から直接送ってもらった方が、けいおん以外もあるし良いだろうね。
気になって他の漫画も調べてみたが、結構入っていないのが多い。
・角川書店 … 電撃コミックスがほぼ皆無。一方でらきすたは入っているのが謎。
角川なんて角川歴彦が納本制度の委員を務めてるくせに、この有様だよ。
納本制度審議会 | 国立国会図書館-National Diet Library
逆に集英社、講談社、小学館といった大手はさすがに全部納めている。
ただ、古い本は入っていないようだ。
例えばジョジョなら、1993年の35巻より前が入っていない。
これはどの出版社も同じなので、想像だが「税金で漫画を買うとはけしからん」という時代だったのかもしれない。
ジョジョみたいな有名作品なら文庫版が全部入っているけど、打ち切り漫画なんかはそれもないから雑誌分しか後世に残らないな。
自分の本棚で調べたところ、幽遊白書の10巻以前や、KCコミックス版の魔法騎士レイアース、聖闘士星矢コスモスペシャル、ファンロードハンドブック、蘭宮涼の昔のエロ本等、70冊近くが所蔵されていない。
本以外もセガサターン版レイアース(名作)や、LeafのWindows版ソフト(雫、痕etc)、おさわり探偵小沢里奈等々が入っていない。
再度メール
・古い漫画やゲームで、国会図書館にないものが結構あるんだが、寄贈してよいか
返事
・出版社には督促する。
・古いものは出版社でも持っていないと思われるので、寄贈してほしい。
あと、何か連絡するかもしれないので住所と名前を。
未開封に限るんじゃゲームは送れねえよ…。
まあディスクの中身が違っている可能性とか考えると、お役所としては仕方ないのかね。
宅急便で送ってひとまず任務完了。住所と名前を求められていたが、エロ本もあるのでHNで送らせてもらった。
肝心のけいおんについても、芳文社が督促されたからといって送るとは限らないので、半年後くらいに再チェックせんとな。
しかしこんなに抜けがあるんじゃ、漫画オタとして激しく不安だわ。
結論:
おまいらもNDL-OPACでヒットしない本とか雑誌があったら、ブックオフに売る前に国会図書館に送ってやってください。
数十年後、数百年後のオタが喜ぶかもしれないから。
すげーよかった。ハマる人がいるのも頷ける。
バトルものやスポーツものだと、どうしても対戦や勝ち負けが出てくる。
それで大体の登場人物は勝つために、「苦しい努力」することになる。
対戦においてもガチのバトルものなら命がかかっているし、スポーツものでも何故か人格やプライドといったものがかかってて、真剣勝負になる。
その結果作品全体から「弱いものは否定される」などといった厳しさが発生して、一定の辛さが出来てる気がする。
けいおん!はバトルでもスポーツでもないから、何とも戦わないし、何かを打ち負かしたり否定することはない。また、それをされることもない。
努力に関してもその演出がぬるい。個人の練習はそれなりにしているのかもしれないけど、特に平沢唯が家でしてる練習って多分「苦しい努力」じゃなくて、「好きなことを好きにやる楽しい努力」だよね。
そこからは、「戦わなくても何かを得ることはできる。そのために必要な努力も苦しいものとは限らない」というメッセージを受け取れた。
おそらくここら辺が、俺が今まで見てきたアニメや漫画と違うところなんだと思う。
ただ、二期は「卒業」「進路」「受験」「取り残される梓」などと割と辛い要素も出てきて、緩さと幸福感という意味ではちょっと違う方向だったかな。
これって、アニメやPCゲームなどといった、集金方法が迷走していると思われるデータコンテンツ分野に応用できないかなぁ。
例えば、タダでデータコンテンツをバラ巻いて有料人気投票で集金、という方法は無理だろうか。
これらの現状の集金方法としては、データ本体は違法アップされるから、豪華なパッケージなど"モノ"としての価値もなんとか高めて、それを売って回収してるんだと認識している。
しかしそうすると、パッケージの原価はかかるし送料もかかる。販売を自動化できないから、そのコストもかかる。在庫リスクもある。結果的に最終的な価格が高くなるという残念なことになってる気がする。
投票権集金方式ならパッケージの原価や送料は必要なく、完全自動で、本体コンテンツの違法アップも無効化できる。
AKB48の投票権はCD付属らしいけど、投票権の購入と使用をネットで完結し、そのコストを極限まで下げることはおそらく簡単にできると思われる。
「これから有料人気投票をします。上位のキャラは次期で出番が増えます。下位のキャラはフェードアウトされます。総票数が一定以下の場合、次期企画が中止されます。」
これは適当に思いついたことを書いただけなので、多分問題が有り過ぎるだろう。
批評クラスタの悪いところは、この増田にも表れているように、「ゼロ年代」とかの言葉に必要以上の意味を持たせちゃうことだよな。
こうした言葉は、人によって受け取り方が違い、かつ適度に都合よく解釈されるため、みんなが勝手に納得しちゃう。
一つ一つ言葉を尽くして説明しても「みんなが納得できる」文章が、本当にいい文章なんだけどね。
普通の人がそれをやると、細かいところで行き違いが起こるから(つまりは実際のところ細かい分析などしていないから)、「ゼロ年代」とかに逃げちゃう。
「批評クラスタの人」(あえて使ってるけど、この言葉で想定する層も人によって違うはず)にとって、とても都合がよい言葉なのだよね。
何かを言った気になれるし、何かを知った気になれる。
「ゼロ年代」と対比して、「80年代」や「90年代」で「けいおん!」が流行る可能性の検証や、その根拠も語られない。
このエヴァ騒動によって一時、オタクは「萌え」と「サブカル」に大分裂した。「萌え」系オタクは、エヴァでいえば綾波レイや惣流・アスカ・ラングレーなどの萌えキャラにハァハァしていた純粋オタクの系統であり、「サブカル」系は、オタクよりも恋愛資本主義の側に擦り寄ってオサレ系を目指した連中だ。
だが、あれから数年、どうなっただろうか?
そう、サブカルは市場として成立せず、萌え市場だけが拡大したのだ。サブカルは短期間で事実上滅び、講談社のノベル雑誌『ファウスト』のような「半萌え・半サブカル」形態によってかろうじて命脈を保っているばかりとなった。
これは当然の帰結といえる。
オタク文化そのものが「二次元>>>>>>>>>>三次元」という前提によって威力を持てる妄想の文化である以上、サブカルが「三次元>>>>>>>>>>二次元」とやらかしたら、オタクの大勢がサブカルから離脱するのは時間の問題だった。
この「サブカル」ってのを「一部の批評系」にしたらしっくり来る。
萌えオタ罵倒してフニャフニャ主義だとか言ってた本人が、いざ容姿を出すと初音ミクの痛車よりも映像映えしないリア充ならぬリアル三十(さんじゅう)だったり、映像だと(字幕の向こうの群衆におびえて)大人しくなりキャラ崩壊してたりとゼロ年代批評はいろいろありました。
『電波男』は要するに「萌えには階級格差を無化する力があるんだ!」という本です。現在は『はがない』『IS』『けいおん!』など、良かれ悪しかれそうした表現が主流になりつつある。いかにも小泉構造改革以後の空気感みたいなのと関連付けやすい『カイジ』や『ウシジマ君』は有名になったけれど、なぜ彼らはアイドル(=偶像)になれなかったのだろう。
代わりにネットオタクの偶像となったのは『初音ミク』や『アイドルマスター』や『ラブプラス』それに『けいおん!』だった。
そして社会に出て自らの文化的アイデンティティを主張できたのは、『スクールカースト』ではなく痛車と聖地とローソンだった。そこにある想いは「余暇の時間まで勝ち組・負け組を意識させられ自己啓発されるのはキツい」というあたりまえのものだろう。
それすら許せん、となにかと理由をつけて萌えオタ罵倒してた件の人物は映像に出たらしょぼしょぼで(以下略。
映像やまとめサイトが「差異化ゲーム厨」への抑止力になるならば、少なくとも差異化ゲーム厨が野放しな環境よりは良いと思う。まあともかく萌えからフニャフニャ主義への流れなんてなくて、フニャフニャ主義こそむしろサブジャンルに過ぎないっつうか、萌えだけで刺激が足りない時に触れる程度。
ようするにゼロ年代は「差異化ゲームの思想」ではなく「無関連化する思想」が勝利した。2005年の段階でこのことを説明し得た『電波男』は、フニャフニャ主義本よりもよっぽどゼロ年代の「正史」を正しく語っている。
それはですね、近年のアニメ事情を鑑みればすぐ分かるかと思われますよ。
近年の青少年向けアニメでは、とかく男女間の恋愛を描くことを避けてきました。何故なら、恋愛はToLoveるがつきものなので、昨今ゼロ年代の特徴と言える「平和な日常」を描写するには向かないからです。くっついたり離れたりして、最後にはどうなるかまでを描かないと、恋愛ドラマは成立しません。
そうなると、「恋愛を描かない」ために「男を登場させない」という選択肢をとらざるを得なくなった作品がいくつもあります。
『けいおん!』なんかが代表例ですが、こういった作品に男性は形而上存在していたとしても実体としての男性はおりません。
従って、近年のアニメにおいては男性キャラクターは圧倒的に少なくなっているという傾向があり、必然的にそれらのキャラクターを選ぶ時には女性キャラクターを選ぶ確率が高くなってしまうのです。
結果、アニメが好きな男性のtwitterアイコンには女の子のキャラクターが多く登場することになります。
もう一点。なぜ毒のある発言が多いのかについて。
近年のアニメを語る上で外せないものが「属性」です。そのキャラクターを端的に示すラベリングのようなものですね。「熱血」とか「恥ずかしがり屋」とか「天然」とかいろんなものがあるんですが、この中で一番人気の属性として「ツンデレ」というものがあります。
ツンデレというのは、口や態度で悪しざまに詰ったりするのですが、心の中では好きという感情が勝っており、時折それが表に出てきてしまうという二律背反なカワイイ性格のことを指します。
ブームとして一過性のものかどうかは図りかねますが、ここ10年間は登場キャラには必ずツンデレが含まれていて、たいていはその作品の中で一番人気のキャラクターでした。
なので、やはり気に入ったアニメキャラクターのアイコンを使うとなれば、ツンデレ的性格のキャラクターを選択されうる可能性はかなり高くなるのではないでしょうか。
以上です。おわかり頂けたでしょうか?
最初に言っておくが、私は『けいおん!』が好きではない。だって、ほら、目が怖いじゃん?なんか変じゃん。特に2期の後半OPが怖い。5人が並んでこっちに手を振ってるシーン。あれやばいよ。死んだ魚のような目ってレベルじゃねぇよ。ボケーっと見てたら気が付かないけど、目だけに集中してみ。ほらね、怖い。ありゃホラーだよ。
という話を信者(笑)に話したら「デフォルメ可愛いだろうがっ!」と見事な模範解答を頂きました。もうね、アホかと。馬鹿かと。いや、あんた、デフォルメ絵ってのは何でも可愛いんだよ。『ひだまりスケッチ』のへちょ絵とか、『しゃくがんのシャナたん』とか。
そんなホラーアニメの話はさておき、先日放送が始まった『日常』だけど、これまた京アニ作品。こいつがやばい。何がやばいのかっていうと、目がやばい。
どこかで見たことあるような目。そう、『あずまんが大王』とか『苺ましまろ』の目だ。両者に共通する点は売れたってこと。そりゃそうさ、目が生き生きしてるからな。これらの作品に比べて『けいおん!』の目は・・・なんだ?二次元を馬鹿にしてるのか?
だから宣言しておくわ。『日常』は売れる。そもそもギャグアニメってのは概して人気が出やすいもんなんだよ。100人いたら70人はギャグアニメを評価するんだよ。
こんなに目の重要性を語っても、けいおんの豚共は「あずにゃんペロペロ〜」と叫び、暴れ出し、聞く耳持たずだ。まあお前らド素人は、山内重保の目でも観てなさいってこった。
S 【ゴールデン】SSはメインではないものの載れば30~100コメントは期待出来る
A 【エレファント】 【ホライゾーン】 様々な種類のSSがあり、活気もある コメントも10個以上
B 【SSちゃんねる】 【SS速報】 有名サイトであり、コメは5~10くらい
B 【百合ノート】 検索で一番上になりやすく活気があるコメはSSによっては割とつく
C 【SS図書館】 【森きのこ】 【インバリアント】 【2書庫】【とある魔術の禁書目録SS専用まとめブログ】 コメントが5~つく
C 【けいおん!SSまとめブログ】 コメントは3~5程度 過去に自演工作疑惑
C 【SSジャンキー】 【SSなSPECIAL】 【SS保存場所】【自分用まとめ】2~3程コメントがつく
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ここ1年ぐらいかな?ニコニコ動画関連商品のものがレンタルでも取り扱われるようになった。
以前は、せいせいウマウマできるトランスをつくってみた。だったかな?
あれが置いてある程度だったんだけど、ここ最近はボーカロイドだとか歌い手だとか。まぁ、そういったものがレンタルCDとして置かれるようになった。
中にはニコニコ動画でよく使われている効果音集だったかなぁ?なんかそんなものまである。
これ、需要あるのかなーと苦笑しながら商品整理をしていたんだけども……いや、よく商品が回りますね。
統計とかとっていないから詳しくはわからないけど、歌い手のCDを借りる人は圧倒的に女性が多いと思う。
女性が多いので、歌い手でよく回るのはいわいる男性歌い手。女性歌い手のものは男性に比べれば回らない。
いや、回っている方なんだけどね。商品としては。
ボーカロイドはやや女性が多い。くらいかなぁ。男性も結構借りている気がする。
借りる年代はやはり10代後半から20代後半くらいまで。30代になってくるととたんに減る。
んで、借りる女性の容姿なんだけど、驚くほど普通。えっ?あなたがこれ借りるの?って思っちゃうくらい普通。
男性は、なんとなーく「あぁこれを借りるのわかるなー」って感じなんだけど、女性はそうでもない。
ふつーにaikoやら、宇多田に混じって、ボーカロイドとかが借りられていたりする。
あと、意外かどうかはわからないけども、アニメCDとニコニコ動画関連商品を一緒に借りる客は実はあんまりいない。
これは、アニメの音源は全部ニコニコ動画から落としたりしているのかなぁ……とかいう邪推が入るんだけど、まぁ、推測にすぎないし、統計とってないから本当かどうかはわかんない。
ただ、ニコニコ動画関連商品をレンタルするお客さんは、女性の方が圧倒的に多い。
ニコニコ動画のあのコメントなどは女性の手によって生み出されてるのかーなんて考えるとちょっと面白い。
ちなみにレンタルコミックも取り扱っていて、その中にはBL商品もあるんだけど、これを借りるお客さんは20代後半から30代女性が多い気がする。一度、18禁の商品を15歳の子が借りようとしてて「ごめんなさいこちらの商品はお客様ではレンタルすることはできないんです。」みたいなことを言ったら、顔がぼっと赤く燃え上がってた。可愛かった。
あ、あと最初に謝っておく。
俺は男なので、意識的に女性の方に集中してしまい、結果として女性がよく借りている!と頭に強く印象づけられている可能性とかもあるから。
まぁ、こういうのは統計があったら一番なんだけどねー。と、いうわけで根拠とかは特に無いのでまぁ話半分に聞いてください。
まさか、koizukaとかnojiri_hとかmyrmecoleonとかkawangoとかに見られるとは思ってなかったんで……
あーなるほど。その考えは無かった。確かにその可能性あるね。だとすると、本当の本当に邪推だな。あれは。
今度販売担当の人に聞いてみるかなー。
>CDレンタルはしないな。レンタルするよりP2Pで落としたほうが早いしなぁ。
>男性は音楽に対して批評・批判的な場面が多い。自分が普段聴いているものをやたらと披露できない。
あー、そんな気もするなぁ。あと、異性から見られたときの見栄とかも気にする気がするなー。男は。
上にも書いたけどこれはあくまでも俺の印象っていうだけなんで。
これを裏付けるソースとかは俺の知っている限りでは無いのでそこらへん気をつけてー。
>isaisstillalive:15歳のおにゃのこかわいい
>Desperado:面白す。
ありがと。
>mongrelP:むしろコメントせずに視聴だけする層(というか案外コメントって敷居が高い)なんじゃないかなあ→女性 あ、妹がカラオケで普通に歌うとか聞いての雑感なんだけどね
あーそうだねー。ここらへんは、ニコニコ動画を見る=コメントをしているという短絡的な考えをしてしまった俺の間違いだわ。
そりゃそうだわー、そうとは限らないよねぇ。見ているからコメントをしているかどうかなんて。
>natukusa:ニコ動主催の音楽系イベントは女性をターゲットにした演出多いなーとは思ってた。男性ユーザーはより土壌が豊かな女性声優方面に流れてるんじゃないか説を提唱したい。
なるほど。でも、女性声優のCDも置いてはいるんだけど、借りられるのはほぼ水樹奈々なんだよなー。しかも、割と女性多目。いや、男性の方が借りるけどね。割合としては7:3くらいかな。ここらへんは、それこそ上で書かれているように借りられるよりも買う層のほうが多い気がしている。気がするだけで根拠は何も無い!ごめんね。
>aitanisan:冷静に考えたらレンタル屋で「アニメCD」を借りる層と、「ボカロや歌い手などのCD」を借りる層は被らないなあと。後者は増田の言うとおり若い女性が借りるけど、前者は2、30代前後の男が借りるイメージがある。
あーうん。大体そんな感じかなー。そもそも、女性はアニメCDよりかドラマCDを借りていくっていうのもあるとは思うんだけどね。コードギアスとか一時期すごかった。
>ululun:こういうのがポロっと聞けるのは面白いんだけど、店舗の立地状況などによっても若干左右されるかなあ、とも思ってしまう私の心はきっと歪んでいる
立地としては、中学校とか高校だとかが割と近めにある街中の店舗だねー。うちは。そういうのも関係しているのかもしれない。
>fukken:素材集はこれの事かな http://ichiba.nicovideo.jp/item/azB003LJ3E78 // 広く普及させる一般音楽と違い、アニメCDは借りる層を少なく、買う層を増やす方にマーケティングしてるから、なような
あー、それだそれ。-ニコニコ動画公認-「ニコニコサウンドマーケットvol.1」 それ絶対に借りる人いねーだろうなーって思っていたら、借りる人いるんだもんなぁ。びっくりしたよ。
そこらへんの販売からめた話は俺は専門外になるのでわからんなぁ。ごめん……レンタルならそれなりにはできるんだけどね。
>mori-tahyoue:私も、コメントする人とレンタルする人はあまり一致してないと思います。完全に憶測ですが。
だよねー。俺の勘違いだわ。そこらへんのデータとかあるのかな。コメントしている人の性別だとか。
そういうデータがあったら面白い気がする。ネカマだとかネナベが増えるだけかな。
>lifespiel:「顔がぼっと赤く燃え上がってた。可愛かった。」 役得すぎるぞっ☆
さぁ、いますぐ履歴書をレンタルショップに送るんだ!店員が忙しそうに走り回っているレンタルショップはだいたい人員が足りていないから。
>chroju:近所のTSUTAYAにもいつの間にか「ニコニココーナー」が出来てた。それなりに需要あるのかね。
へー、コーナー作ったりするとこもあるんだ。知らなかったなぁ。それなりに需要があるのは間違いないよ。今の所は。だけどもね。
今後、どうなるかはわかんない。
>ripple_zzz:役得やのう。
>memoclip:ふむふむ 買ってる層も似たようなものなのかな。アニメCDはそもそも存在が認知されてるのだろうか。。
うーん。アニソンとしてはコーナー作っているから、そこに入れば一発でわかるようにはなっているんだけどね。けいおん!の認知度は高いかも。他のお店に行った時、ガールズバンドの1つとして普通に混じって入れられてたりしたから。
>nzai:女性のほうがよく借りていくとは/
アルバイトするまでは思いもしていなかったのでこれを書いてみた。
>neko73:コメントで買うから借りないって人がいるね。20代が多いというのはそういう面もあるか。
なのかもねー。ここらへんはまったく考えてなかった。そういわれればそうだもんなぁ。買う人もいるもんなー。
>男の方はレンタルじゃなくて買ってるのではないかという予想も。
http://twitter.com/kanai_fx/statuses/44575451695427584
うん。そうだy(以下、同じことの繰り返し
>20代じゃない私も先日借りてきた。こちらとしても、ニコ動関連商品の棚が作ってあってびっくりした。
http://twitter.com/ikotto/statuses/44594556297154560
棚を作っているところは作っているんだなぁ……
>30代ここにいるぞっ!30代はレンタルより購入かも?私もジミーサムPや40mPは、応援の意味からも購入してます。
http://twitter.com/y__yuuki/statuses/44648346949922816
ふむ、なるほどなー。一応レンタルでも著作権者にお金は行くようになっているのでみんなもどんどん借りてね!そして、俺の時給もっとあがれ。
>男はキモオタが多いと。俺ら乙。
http://twitter.com/amasnad/statuses/44684596897513473
いや、キモイっていうかなんとなくわかるなーって感じなんだよね。決してキモくは無いよ。ここらへん書き方悪かったなぁ。ごめん。
http://twitter.com/majority4869/status/44759355635142657
いや、そういうお客がいないってわけではないんだよね。ただ、俺が思っていたよりも少ないなぁっていう。
http://twitter.com/akaishimamorudo/status/44731987847675905
そうなのかもねー。イナズマイレブンとか、ちょっと古いけど韓流とかすごかったよね。
http://twitter.com/L_eLL83/status/44694120962330624
お、同意はありがたいなー。やっぱり、他のお店でもそうなんだなー。