はてなキーワード: くじらとは
http://anond.hatelabo.jp/20111218204414
本文記事を読む気がしない。典型的すぎて。
この人がやってるのは、嫌いな人間、「バカだと思う人間を、特定のカテゴリにおしやって自分から切り離す」あるいは逆に「自分が嫌いな特定のカテゴリを、嫌悪されるものと一緒に結びつけて貶める」という、マスコミが大好きで大好きで仕方ないレッテル貼りの一手法にすぎない。いい加減この手の記事を書くという行為は人間の腐ったものだというのが常識になっていただきたい。こういう記事を書くことに違和感を感じないという事自体が、「私はテレビに飼い慣らされすぎた豚です」と自ら語ってるに等しいという流れができて欲しい。
あとこの記事における「共感」の使い方が死ぬほど気に入らない。ネットにおける共感ってほとんどがウソだと思ってる。
共感しましたってコメを書いといて、いやそれ違うよ?あんたの勘違いだよ?っていったら「私がそう思ったんだからそれでいいだろ」とか抜かすバカは何度かいた。
全然共感してないじゃない?自分が他人の記事を精神の局部に押し当ててオナニーする行為は共感とは言わない。 性欲を持て余してるだけの欲求不満だから。
こういう阿呆な記事を書いて悦に浸ってるバカはホンマにソープに行って人生変えてこい。バカにたいして一喜一憂している自分がそれこそバカらしくなるぞ。
自分を馬鹿にできるようになれば、他の人のバカにいちいち目くじらたてずにすむようになる。 自分のカラを破ることですよ。 >記事の書き手さん
「音楽をいつでも楽しむ権利」とやらが、そんなに市民権を得てないということなんじゃないかね。
音楽なんか家で聴けばいいだろ、って奴、さっきもいたじゃないか。
「公の場では、私的な楽しみは制約を受ける」ってことが、そんなに変とも思わないしな。俺個人としても。
市民権を得てない権利を振りかざせば、そりゃ攻撃される。権利を認めない人との間で、軋轢が生じる。ごく当り前。
まぁ、攻撃にめげずに何らかの社会的活動を続ければ、いつか市民権を得る時が来るかも知れないが。
そこについては、俺はなんとも言えん。
…それはともかくとして、だ。さっきから少し気になる点がある。
「神経症」であれば、「配慮する必要はない」というエクスキューズになるのか?ということだ。
仮に、シャカシャカ音を気にする人は「神経症」であるとしよう。
でも、公の場に一定数の「神経症」の人がいるとするなら、「神経症」の人への配慮は必要ではないのか?
ペースメーカーの人への配慮が求められるように。
自分の楽しみが優先?
俺は個人的にはシャカシャカ音とかはそんなに気にならない方だが、
「気にする奴は病人」ていう態度はあまり気持ちの良いものには思えない
(少なくとも賛同者を増やす態度ではないと思う)し、
それから、
特定の音質が他人から見て過剰に気になるからといって、神経症とまで言い切れるものなのかどうか。
「黒板を爪でキー」は、音が小さくても気になるとか、そういうのあるだろう?
今度はキミが、「うるさい音漏れにはちょっとくらいのシャカシャカ音は含まれないと皆思ってる」っていうデータを探してみるべきじゃないかな。
という意見に対しては色々探っているんだけど、統計というかきちんと議論をしているコンテンツがないんだよね。
そもそもこれにいちいち反応しているのはマナーやモラルを理由に大声で0.1dbの音漏れも許さんぞっていう人間は実は少数派の声がでかい神経症なんじゃないかという主張だ。
http://anond.hatelabo.jp/20111221124303
「音漏れ=爆音=難聴」というのもおかしい決め付けだと感じる。
これはもう脅迫観念なのかもしれないけれど、ほんの微小な音(プレイヤーの最小設定)で聴いていても「シャカシャカ音」が漏れているんじゃないかと不安になる。
もちろんそういう奴もいるかもしれないけれど「シャカシャカ音」に関してはそういう場合だけではない。
本質として音楽は自由なものだし携帯プレイヤーがこれだけ普及しているのに屋外で音楽を聴く人間はジャンキーなんて意見は頭がおかしいとしか思えない。
まとめると音漏れが良い・悪いの話ではなくて
「盛大に音漏れするのはもちろんダメ。だがイヤホンや音量にも気を使っているのにほんの微量の音漏れだけでも許されないなんて息苦しい。」というのが通勤時に音楽を怖々最小音量で聴いている自分の考え。
たとえば以下のページを見てみると大体わかるんだけど
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=47922
音漏れはどこまで許せるのか、というような議論になると大抵過激な電車内無音至上主義者がマナーやらモラルやらを盾に音楽を聴くのがそもそも悪いというような論になるのだけれど(統計をとったわけではないが)シャカシャカ程度なら気にならないという意見もある程度あるなかで「音楽をいつでも楽しむ権利」を阻害されるのはいかがなものなの?
自分の場合は完全に自分のライフログ的につかってる。RTは自分用のメモとか。たまに実況もするけど。
だから「うどんなう」的なツイートはOKで、友人との会話用にはあまり好まない。メールでいいだろって思うから。
(とはいえ、ツイッターをどう使うかは個人の自由なので友人からの返信に目くじらたてたり…とかはしないが、自分から積極的に会話したりはしない)
悩みだの秘密だのを書いたりはしていなかったのだが、それでも
死後に誰か(肉親とか)に見られる恐れはあるわけで
ウィキペディア日本語版では、ユーザーの世代交代が進みつつあるという感じがある。
特に今年4月くらいから、それを象徴するような出来事がいくつかあった。
まず一つ目は、管理者二人がアカウントを不正に共有しているのではないか、という疑惑に端を発する、管理者辞任の騒動。
詳細は「Wikipedia:コメント依頼/婚姻・それに準じる場合のCU権限について」あたりから。
そもそもの始まりは、荒らし目的の多重アカウントに対抗するためにルールが厳格化されたことだった。
「荒らしが何かやらかす→それを見つけた管理者が荒らしを投稿禁止にする→荒らしが新しいアカウントを作ってまた同じことをする」とか、
「荒らしが複数のアカウントを使ってあたかも別人のように議論に参加し、特定の意見を多数派に見せかける」とかがそれにあたる。
古いルールでは、「悪いことをしないなら、非公開の多重アカウントを持っていてもいい」となっていた。
要するに、普段は歴史系のお堅い記事ばかり書いてる人が、
アニメの記事を書くときは恥ずかしいから別アカウントにしたい、というようなことが許容されていた。
新しいルールでは、非公開にしてはいけない(つまり同一人物だと明記しないといけない)、ということになった。
それだけではなく、同一人物でなくても同一世帯に住んでいてIPアドレスが同じであるなら、
事実上見分けがつかないので、その場合も「同一世帯にいるよ」と言っておかないといけないことになった。
ウィキペディアでは、アカウント持ちユーザーの接続元IPアドレスは、
ごく限定された管理者数名(チェックユーザー権限が必要)にしか見られない秘密情報だし、
よほど露骨に互いを持ち上げ合ったりしていなければ、疑いをかけられることもない。
ことが公になり始めたのは、本人たちが同居を臭わせる発言をしたところからだった。
片割れが、エイプリルフールの冗談の一環として、相手の人と「新婚旅行のため」ウィキペディアを休みます、という発言をした。
これと前後して、チェックユーザー権限持ちの管理者がIPアドレスをチェックし、
「接続元を共有しているにもかかわらずそのことを明言していない」という点でルール違反の状態にあることを公表した。
明言していないのが問題なら明言すればいいんじゃないの、となるだろうけれど、
なかなかそうは行かなかった。
まず、同居というのは(少なくともこの二人にとっては)けっこうプライベートな情報で、積極的に公開したいものじゃない。
おそらくそれに加えて始まりがうっかりした失言だったこともあって、本人たちは対応を1ヶ月近く渋った。
他のユーザーからは、問題の二人自身がチェックユーザー権限持ち、ということが深刻に受け止められた。
非公開のIPアドレスの記録からIPアドレスの一致を確認して、多重アカウントを摘発する立場である人たち自身が、
しかもそれを指摘されてから長い間、何も対応しようとしないのは明らかにまずい、と考える人が多く出た。
一方で、「特に悪いことはしてないし、ルールの精神に照らし合わせれば問題はない」という意見もあった。
「同一人物なのに複数の人物を装って議論に参加していた」わけがない。
あくまで形式的には抵触するというだけのことだから、目くじらを立てることはないという意見。
特にベテランで、当人たちと親しくしていると見受けられる人からは同情論が目立った。
その後の顛末は「Wikipedia:コメント依頼/婚姻・それに準じる場合のCU権限について」からたどれるけれど、
結果としては本人たちが管理者やチェックユーザーの権限をすべて返上することで収束した。
状況説明が長くなったけれど、この一件から読み取れると思うのは、
古いユーザーには、
「実質的に問題でないのなら神経質にルール違反をとがめる必要はない」
という傾向が強い。
新しいユーザーは、
「ルールは守るために作ってるのだから、形式的に守って当たり前」
「チェックユーザーや管理者ならなおさら厳密に守らないと、示しがつかずルールが形骸化してしまう」
と考える傾向が強い。
ウィキペディアの古い時代には、そもそも活発なユーザーは互いの活動を知っていて、
誰が信用できる人なのかは分かっていた。
だからルールはそもそも少なかったし、形式的なことで細かくとがめる人もあまりいなかった。
最近ではそれが、個人個人の信頼と裁量に任せたやり方を、形式化されたルールで置き換えていこうという風になっている。
というのも、信頼ベースでやっていると、それ自体が新しい人に対する参加障壁になってしまうからだ。
新しくウィキペディアに来た人から見ると、誰が常連で信頼されているのかというのはすぐには分からない。
そこで「この人は常連さんだから、例外的に大目に見られてるんですよ」などと言われても困惑するだろう。
「昔は活動的で信頼されていたけれど長い間休んでいる」というような人の扱いにもややこしくなりがち。
久しぶりに戻ってきて昔の感覚で自由にやると今はルール違反、みたいなこともよく起こる。
今回の場合、二人が古い意識でいて、ことを大きくせずに終わらせたいと考えていたところ、
本人たちにとって不本意な結果に終わってしまった、というように見える。
形式化されたルールを重視する人が多数派になっている、という意味で、
この出来事はユーザーの世代交代を象徴する出来事だったように思う。
もう一つは「秀逸な記事」からいくつかの記事が除去されたという話、だったんだけど、
いや文盲は君だよ。
このことから、「プロに徹しきる」というのは「対象性別の人間が真面目に読んで違和感や不快感だらけにならない漫画を描く」ということだと思われる。
でもその具体例
男向けの萌え漫画で可愛い子がわんさと一人のつまんない主人公男に群がって、n股かけられてるのに文句も言わないとかさ。
女向けの恋愛漫画で、だらしなくふらふらする主人公女を超凄いイケメンが奪い合って全肯定してくれるとかさ。
は、本当に「当然」なのか根拠がない。「しらふじゃ読めない」のかもわからん。根拠は元増田の個人的な価値観のみ。
それなりに生き残ってるのだとすればそれなりに売れてるということだから、少なくとも不快になってない人間はそれなりの数いるということになる。
「異性のテリトリーに浸食した」と言いきってるが、これも根拠が不明。
「異性のテリトリー」なんつーもんが元増田の個人的な価値観以上に普遍的なもんとして存在するかどうかなんてさっぱりわからん。
結局元増田の言ってる「プロに徹しきる」は「対象性別の人間が真面目に読んで違和感や不快感だらけにならない漫画を描く」ことではなくて、「元増田(や価値観を同じにする人)が真面目に読んで違和感や不快感だらけにならない漫画を描く」ということにすぎない。
もっとわかりやすく言うと、元増田の主張は
「漫画の絵は手塚治虫のような絵であるべきだ!現代の無駄に綺麗な絵は全く不快だ!漫画という文化を浸食している!」というのとほぼ同じ。
どっかで必ず女性側の願望や欲望(漫画家の場合は腐趣味も含む)に走る。
そういう願望や欲望が悪いって言うんじゃないよ。
大いにやるといい。
でもそれなら最初から女性向けの媒体で女性向けの漫画描いてればいいじゃん。
なんで少年・男性向け漫画誌で一旦男性読者集めてからそれをやるの?
どういう心理状態なの?と聞きたい。
それとも「それを好まないだろうクラスタに見せ付けたい」みたいな露出的興奮なの?
もちろん、男女を問わずに愛される作品とかそういうのはあるよ?
でもここで言ってるのは、明らかに少年・男性向けだったはずの作品の話ね。
男向けも女向けも、ベタな願望や欲望って言うのはすごい身勝手で、
はっきり言って対立してるんだよ立場が。
男向けの萌え漫画で可愛い子がわんさと一人のつまんない主人公男に群がって、n股かけられてるのに文句も言わないとかさ。
女向けの恋愛漫画で、だらしなくふらふらする主人公女を超凄いイケメンが奪い合って全肯定してくれるとかさ。
対象性別じゃない方の人間が真面目に読んだら違和感や不快感だらけになって当然。
そこは異性のドリームに目くじら立てたりマジレスしたりせず流すことで仁義が成り立ってるはず。
しかるに、なんで異性のテリトリーに侵食した上で自分の性のドリームをおっぱじめるんだ?
どういう動機でやってんのかしりたい。
風早君の人格が変わって爽子以外の同級生にもいいよられるままニタニタするような男になったら嫌だろう。
何がしたい!
地球 → 太陽系 → 局所恒星間雲 → 光世紀世界 → 局所泡 → グールド・ベルト → オリオン腕 → 銀河系 → 銀河系の伴銀河 → 局部銀河群 → おとめ座超銀河団 → うお-くじら座超銀河団 → 観測可能な宇宙 → 宇宙(矢印は"含まれる"もしくは"一部"と言う意味)
ってことか。なんか知らん単語が増えたなあ。
で、その宇宙の先のお話なんだけど、この宇宙の外にはたくさんの宇宙が存在して、複数の宇宙が何かのグループに属してるとか、さらにそのグループもまたもっとでっかいグループに属しているんじゃねーの、というかそう考えたほうが自然だよねっていうお話。
「他者のヘイトは背景を斟酌して許容し、自己のヘイトは不合理なものとして自重する」っていう態度自体は、理性を重視するタイプの人々の間では割と一般的かと…
それ日本限定の話な。自分(自国)に対するヘイトや差別には徹底的に抵抗するのが正義と信じられてる国だってある。
そもそもそのロジック自体が、韓国人が未熟で幼稚で未開な存在って前提なんだよね。
「あいつらガキなんだからいちいち目くじら立てるなよ~」みたいなものでさ。
自重しても何も変わらんどころかどんどん酷くなる事がじわじわ浸透しつつあるからね。
韓国人の日本人に対するレイシズムを放置し続けてかれこれ10~20年は軽く経過してると思うけど、何か好転したものってあったっけ?
http://d.hatena.ne.jp/kanose/20110708/webIronist
他人がいった皮肉に同調するしか能がないような輩は自分の頭で物事を考えたりしないから仕事もたいしてできないというかどうせ無職だろ暇じゃなかったら芸能人ならともかく一般人が書いた文章やら主張にいちいち目くじらたてたりするわけがないつまり芸になるほどでもない皮肉に同調してくれるような人は力がなくて暇を持て余した奴と置き換えが可能でありそんなやつらから金をもらおうとしていること自体そもそもマーケティング(笑)が間違っているわけで今すぐ女子高生のコスプレをしてドラッカーを読むべきあと映画のもしドラは本当にひどかったアレ何なんだろうアレを完膚なきまでに叩き潰す批判を書いてくれる人がいたらお金を払っていもいい私みたいに暇でお金がなくても恨みレベルまで来たらその皮肉に金を払っても良いと思う人もいるのだつまりカノセの行ってることには例外があるはい論破というか論破中って頭悪いよね死ねばいいのに。
心おきなく言わせてもらうが、原発問題にかんしてバカが多発してたことをみんなはどう思ってるんだ?東電や政府が無能でクズなのは当然として俺が言いたいのはデマ流す奴とか危険厨な。過度に原発について不安をかきたてて無知な大衆を煽るクズが今回かなりいた。こういうこと言うと安全厨扱いされてこんな時に原発擁護するとか頭おかしいだろなんて言われて袋だたきにされる有様だった。俺はそういう構図を分かってたからハッキリもの申すのを控えて様子を見てたけど。なんでこうも人間っていうのは集まれば集まるほどバカになるのかね。三人寄れば文殊の知恵と言うが、三万人寄れば幼稚園児の知恵だよな。集合知とか笑っちゃうよ。Wikipediaは役に立つけど。「原発はだいぶ収束してきたね」と言おうものなら目くじら立てて必死に叩く奴が多数いてホント面倒な世の中だなと思ったよ。知識ある人がまじめに発言しようと思っても全てが安全厨と危険厨というドングリの背比べな低レベルな対立構図に回収されてしまう。ほんとにおかしな世の中。まだそういう人間がウロチョロしてないとも限らないから、「本当に知識がある人間なら今回のことで大丈夫だと分かるはず」とは言わないけど。御用学者のこともそうだしさまざまな利権がからんでるから知識あっても嘘つく人が多数いた。でも内心では大丈夫だと思ってるから東京から逃げないんだよね。そんな簡単なロジックも分からず不安に煽られてる人間は情報リテラシーなさ過ぎる。いかにまじめに考えてる人間が少ないかが今回よく分かったよ。誰一人として利権とかプロパガンダとか抜きにまじめに誠実にこの問題を考えていない。学者でもほんの一握りだったね。カフェとかで周りの会話聞いててもそういう話がまじめな形で話されることは無かった。別に自慢するわけじゃないけど、知り合いに工学系の優れた人がいるわけ。知識と頭脳のある人間なのに原発のこともっと真剣に考えても良いと思ったな。
予想以上にコメントなどいただいたこともあり、続きが書きたくなりました。
http://anond.hatelabo.jp/20110407025134
後出し的で恐縮ですが、リアルでは彼女の時短勤務が明ける前に自分の異動が決まり、
部署が変わったので、今は彼女とは顔を合わせる機会がありません
(なので「元同僚」と書いた)(自分の理解の範疇を超えていることがわかっていたので
復帰後も、彼女とは仕事内容以外の話はしていません。無視したわけでもないです)。
そして、昨日の日記の内容のようなことは、誰にも話してません。
話せないなーと思ったからこそ、ここに書いているわけで。
日々偏見の視線を浴びせられている、かわいそうなシングルマザー」は存在しません。
彼女をいたわるレスをお寄せくださった方には、その旨お知らせしておきます。
…………
それにしても「シングルマザー」を標榜してブログやツイッターなどで日々をつづる方もいらっしゃる中、
大変な思いをして生んだ子供を「いなかったかのように」振る舞う母の気持ちその他については、
やはりいまひとつ共感しえない。妻子に対しても、重い荷を背負わせたと思えるし(不倫相手と共犯で)。
どのタイミングで事実を知っても、大変な修羅場に…案外、ならないのかな。わからない。想像もつかない。
「シングルマザーよ、したたかに生きよ」的コメントに対する☆の数を見ると、目くじら立てる側こそ少数派に思える。
このツリーで言われているような「偽善」という意味においてはそれで正しいと思う。
そして”「デマはすべて潰す」ことも正当化”する輩も、まさしく沸いてくる、という良い例。
「良かれ」って結果や思いだけじゃ納得しない人が(一部だろうが)居るんだよ。
反論できないトラバを迂回しながら見苦しいこと言い続けてるんじゃねえよw
「『良かれ』で嘘を流すことは、倫理的に駄目とかいう以前に、関係ない人の不当な被害を大量に産まないですか?」
に答えられないんだろ?
おまえ自身が、突然変なデマに苦しめられて、
デマ作ったやつや流したやつに「良かれと思ってのことなんだから目くじら立てるな」と言われて飲めるのかいな。
そんなことまで考えても居ないんだろう。
馬鹿たれが。
それはレイプに注意しよう!という啓蒙としては一役をになってるから、その発言したやつを潰そうってのはやりすぎなんじゃない?
本質はそういうことじゃないよってことが言いたんじゃないのかな。
はあ?全然だめだろ。
そういうこと言いたいなら普通に「レイプに注意しよう!」って言えばいいじゃん。
何でデマを混ぜるの?
どうしてデマを許せって話になるの?
例えばさあ
当時その地帯に居た人たちやその後その地帯に住む人たちの利益や名誉はどうなんの?
そんな事実がまったくないのに
「あそこに避難してたあの子もレイプされてるかも」とか
あらゆる範囲と角度と規模で風評被害が発生するよね。
本当にそういうことまで考えて
善意で生まれた発言
善として活きる
それはそのままでもいいんじゃないかしら。
目くじらたてて
なんてことを言ってるの?
なんか怖い
http://blog.livedoor.jp/manamerit/archives/65464227.html
竹熊先生だからこういう笑いものにされるのが耐えられないってことはないだろう。
おそらくだが、本人も笑って許されると思う。
ただ、これはちょっと酷いんじゃないだろうか。
割と本気でこういうまとめには不快感を感じる。
今回のまとめを行った意図について、
そらのさんに対してやってるのと何が違うのかまなめさん自身の口から説明していただきたい。
その結果、「まなめさんは面白ければ他人の尊厳を踏みにじることなど全く構わないのではないか?」
という私の受け止め方が勘違いだったということであれば良いのですが。
「竹熊先生だから笑ってゆるしてくれると思った」「笑い話で済むと思った」が返答である場合、
やっていい相手とそうでない相手の基準について説明してください。
「まとめの性質自体に問題がない」という場合、このまとめは誰のためになるのか説明してください。
「荒川智則という名前の人がこれ以上被害を受けないように」という理由だと少しガッカリものです。
「ネタをネタとして(略」という回答であるならば、やらないほうがましなので、機械的にデイリーランキングだけやってればいいよ。
結論だけ言うと、いろいろな条件はあるものの、BlueToothなどを明示的にJRさんがなにかお願いするような、ペースメーカーへの影響を認める状況は現状にはないらしい。
よって、携帯電話でなければ音楽プレイヤーなどは、(無線ヘッドホンなどの電波出していても)優先席付近で使ってもいいっぽいかんじ。
※当たり前だが、騒音にかんしては言っていないし、SIM抜いたiPhoneは携帯か?とかも聞いてない。のでそれは含まれない。
※当たり前だが、携帯電話でないから、古い携帯並みの出力の電波機材を社内に持ち込んでもいいという話でもない。
あたりまえだが、JRからの正式回答は長文なので、詳しく知りたい人はJRへ(あまり迷惑かけんなよ) JRさん丁寧な回答ありがとうございました。
横だけどウチの場合。
三十路も幾つか越えて、しかも付き合いの長い相手となら、そんな話いくらでも出てるし気にもしないよ。
もう分かりきってることで、そこまで過敏になる歳じゃないし、分かった上で一緒にいる(いてくれる)相手との話の流れで出た程度のことで目くじら立てる程じゃないもの。
容姿の欠点を言われただの点数をつけられただの、そんなのでぎゃーぎゃー言うのは子供~20代くらいまででしょ。
というあたりから見るに、彼女さんが元よりちょっと精神的に幼いか、言うとおり精神的に参ってて誰かに肯定して欲しい状態だったかじゃない?