はてなキーワード: お値打ちとは
ここに載せられている追い出し屋対策弁護士の事は記事にできないのでしょうか?地域は違います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367730408
弁護士についての問題です。下に書く事は、証明できたら問題になったり、罪を問うたりできないのでしょうか?
弱者の味方のようなふりをして、過払い以外の案件は、調停や訴訟になるのを、自分が手間がかかるから嫌がり、費用対効果を持ち出すけど、本当は自分の労力対報酬を考えている。.....
弁護士の告発動画でも一緒に映っている人は他ユニオン関係者でもあるのに、ユニオンの告発も一緒にやってます。
http://www.youtube.com/watch?v=RlF1aisRIvI
1:05に「ユニオン(労働組合)にも、腐敗の構造、セクハラ・パワハラ・人権侵害がある」と画面に文字
家賃滞納無しのカギ施錠に関しては、警察が中途半端に関わって精神的にかなりまいってしまった事もありました。
http://anond.hatelabo.jp/20110919111536
>アパート退去の事で転売目的で買った業者に住んでる状態で、隣の>部屋までアパートの建物を壊された事があって
そういう状態で、家賃滞納もないのに、カギを交換して施錠して行った。
>夜にドアが閉められて入れなくなってるから、それまでも相談してた交番に聞いてみた。人がいなかったから署への電話の受話器を上げそれで話した。
>民事と言っていたのに、なぜかそこで待っててと言って警察署から警官が来た
>その時それまでに相談していた弁護士事務所にも電話をしていた。電話には事務員が出て「民事とも言い切れない」と言われた。(後に宇都宮弁護士たちが家賃滞納した人がカギの無断交換された事で、住居侵入と器物損壊で告訴状出してる事がわかった)
>来た警官が業者に電話をし呼び出す事に勝手に話しを進めていた。話し合いと引き換えのような事を言っていたらしいので、弁護士もいない法的な場でもないところで、面談はできないと言った。そうしたらまあそれでもいいから、業者も呼び出すから署へ来てくれとパトカーで署まで連れて行かれた。
>こっちは、刑事事件として呼ばれているのだと思っていた。
>どうも、対応が変で、業者に対して誰も何も働きかけないし、私が勝手に交渉する事を望んでいるようだった。業者は、きちっとした話し合いがしたい、以外中傷しか言わなかった。あなたは普通の人じゃないとまで言われた。(きちっとした話し合いとは法律を通さない業者に一方的に都合が良い話し合いの事なのに、盗人猛々しいというか、こういう無茶な交渉ごとに慣れているようで、悪びれない態度を取ると、感覚的な事で判断する頭が足らない人々は、自分の考えに巻き込む事ができると考えているのか、何の正当性もないのに、”きちっと”した話し合いなどと言ってきた)
>他の部屋の人はみんな無料で追い出していた。出て行った人たちは荷物置き場や店屋の倉庫として使っていただけだったので出やすい事もあったが、出て行く時倉庫に使っていた店屋の人は「話が通じない、昔の地上げ屋のような人だ」と言って出て行った。私は調停を申し立て、法的に正しい交渉をしてほしいと言っていた。ちなみに前大家との仲介は大手財閥系不動産屋なので、やくざではないと思っていたがわからない。
>向こうが中々鍵を渡さないので、話が進まなかったらどうも、対応が変で、業者に対して誰も何も働きかけないし、私が勝手に交渉する事を望んでいるようだった。業者は、きちっとした話し合いがしたい、以外中傷しか言わなかった。あなたは普通の人じゃないとまで言われた。(きちっとした話し合いとは法律を通さない業者に一方的に都合が良い話し合いの事なのに、盗人猛々しいというか、こういう無茶な交渉ごとに慣れているようで、悪びれない態度を取ると、感覚的な事で判断する頭が足らない人々は、自分の考えに巻き込む事ができると考えているのか、何の正当性もないのに、”きちっと”した話し合いなどと言ってきた)
>他の部屋の人はみんな無料で追い出していた。出て行った人たちは荷物置き場や店屋の倉庫として使っていただけだったので出やすい事もあったが、出て行く時倉庫に使っていた店屋の人は「話が通じない、昔の地上げ屋のような人だ」と言って出て行った。私は調停を申し立て、法的に正しい交渉をしてほしいと言っていた。ちなみに前大家との仲介は大手財閥系不動産屋なので、やくざではないと思っていたがわからない。
>向こうが中々鍵を渡さないので、話が進まなかったら、「この人も商売なんだから」とか「後日、改めて、また合って話し合ったら」とか何事も譲りあいだとか
こっちは防犯上、かよわい人間が寒空(冬だった)の下路頭に迷ったら、犯罪に巻き込まれる可能性もあるから、民事なのにわざわざこうしているのに・・・みたいにも言われた。
>こっちは防犯上、かよわい人間が寒空(冬だった)の下路頭に迷ったら、犯罪に巻き込まれる可能性もあるから、民事なのにわざわざこうしているのに・・・みたいにも言われた。 まだ文章はリンク先で続く
特にこの部分
>「この人も商売なんだから」とか「後日、改めて、また合って話し合ったら」とか何事も譲りあいだとか
勝手に合う事を決めようとした。警察は民事不介入なんだし、立ち退きでの面会の強要は、警察を呼んでも良い事のはずなのに、警察が面会を強要するのはおかしいです。
立ち退きでなく、家賃の督促でも、その他の督促でも。家主や債権者(家主も家賃と言う債権の債権者ですが) が、自分で家賃の取立てにしつこく訪問すると、法律的には警察が呼べて、悪徳店子を名乗っているブログの人は実際に呼んだ話をブログに、イケシャーシャーと載せてます。
http://blog.goo.ne.jp/breakbeats/e/52e603099306ca7ef06b10cc9f09fa46?st=0#comment-form
>俺は自営で事務所は保証会社入ってるけどかれこれ10ヶ月滞納してるし家は4ヶ月滞納してますよ。
>取立てにきて帰らなければ110番通報しましょう。俺は110番通報してすべて録音してますよ。
家賃と言う回収すべき債権があっても、これなのに、何にもないのに、連絡が取れないからと、カギ施錠した理由を警察に言ってました。
連絡は取れます。やり取りは文書かメールのして欲しいと伝えてメールアドレスも伝えてましたが、一度もメールは来ませんでした。こちらが申し立てた調停中にアパートを半壊にしたのです。調停員も壊す話を止めませんでしたし、お値打ちな所うふふと言って笑ったりしてました。
こういう事は記事にはならないのでしょうか?
業者を使った引っ越しは今回が三回目。ようやく引っ越し業者とのやり取りのコツが掴めた気がする。
「自腹で引っ越し」するケースはおそらくそれほど人生で多くはないはず。転勤だったら費用は基本的に会社持ちだろうから。そして「自腹で引っ越し」する場合こそお値打ちに済ませたいと考えるのは当たり前だ。
その方法論として複数の業者から見積もりを取り、一番安い価格提示を出してきた所を選べば良いはずなのだが、業者にとってはそれも織り込み済みな訳で。
シーズン、荷物の量、移動距離、集合住宅であれば階数、エレベーターの有無等、価格決定の為の要素が多すぎて素人には「相場」がまったく分からない。これが他の買い物と圧倒的に違う点である。
こういうサイトもあってスタート価格として参考にはなるけれども、あくまでスタート価格。http://www4.ocn.ne.jp/~corgies/estimate.html 実際の「相場」は業者の営業マンに来てもらって初めて知る事になる。
業者と交渉する中で、大きく分類して三つの値段が出てくる。
まず「スタート価格」。値引き無しの価格。これは最初からこの価格では決まらない前提で出てきます。
その次に出てくるのが「置き値」。現場の営業マンに与えられている値引き裁量いっぱいいっぱいの値段。「見積もりとして置いていく値段」とのこと。
そして最終的に「交渉後の価格」を引き出していく事になる。この「交渉」ってのがやっかいで「営業マンが上司と交渉」して出てくるのよ。わざわざ客の前で電話掛け出して、(人によってはだけど)凄く卑屈な交渉するんだもん。そんな交渉を見る度に「演出」だなぁと思う。
一方我々には「即決」というカードしか与えられていない。そのカードの存在は多くの場合営業マンから「使用の提案」という形で知らされる。つまり営業マンが「今ここで決めてくれるなら上司に掛け合います!」といって客前で電話を掛け始めるってこと。そして何としても段ボール一式を置いて帰ろうとする。
「いやいや、こちらは複数の業者さんの見積もりを比較検討したいんです。ですから今日はいったん帰って下さい」という態度を取り続けている限り「置き値」以下の値段は引き出せない。
つまり「即決しちゃおうかな」という態度で限界値を引き出した上で営業マンを追い返す、っていう戦術が理論的には一番安値の見積もりを比較検討出来るんだけどもこれを平然とできる人は相当ハートが強いと思う。そして向こうはそういう修羅場を毎日くぐってきているプロなのだ。付け焼き刃の素人が勝てるかどうか…。
(僕が知る限り)一社特徴的な業者がある。「S社」である。自分も経験したし知人から聞く話もほぼ同様。営業の粘りがとんでもない。おそらく引っ越し初心者が契約をせずに営業マンを帰らせることは不可能なのではないかとすら思う。なので最初にココを呼ぶのは得策ではない。相場が分からないうちから戦う相手ではない。順番は最後に近い方であるべき。
今回はS社以外の業者から順番に来てもらった。S社は最後。
全業者に対して、事前に「複数の業者から見積もりを取って比較する事」「即決はしない事」を宣言。
これは相場感を把握すると同時に、無駄に粘られる事を避ける為。もちろん「置き値」以下の値段は引き出せないんだけれどね。
で、今回はすべての業者からの見積書を手に入れた(S社の営業にもちゃんと帰ってもらった)状態から夫婦会議。業者間で価格差はほとんど無いに等しいレベルだったので、荷物量の見積もりが一番丁寧だった業者に決定。電話で「御社に決めたいと考えていると思うのだけれども、もう一声勉強出来ませんか?」と交渉して「置き値」から若干お値引きしていただきました。
おそらくまだ粘れば値段を下げる事は可能だったと思う。ただそれを達成する為の精神的ストレスが発生する事を考えれば、満足できる値段でした。
5年前の初引っ越しの時は、新卒ぐらいの年の営業マンが目の前で正座して上司に価格交渉する「演出」に負け、2年前の二度目の引っ越しの時は、S社の営業マンに粘られ根負けしていたので、ようやく今回は自分たちの意志で業者決められたという思いが強い。
また、今回来てもらった営業マンはすべて人間的に魅力的な人たちばかりで本当にビックリした。普通にきつい業界であろうことは容易に想像がつく。こんな田舎を担当している人ですら、あれだけの営業スキルを持ってらっしゃる事は本当に脅威だと思った。
ちなみに今回のS社の営業マン、とても柔らかい方でした。他の業者の営業マンと比べればかなり粘られましたがそれでもエゲつない押し売りをされなかった事でものすごく印象がよくなりました。でも他の業者さんよりは確実に粘っていきましたけどね。
フレンチで思い出したけど、うちは家族で半年に1回くらい近くのフランス料理店にフルコースを食べに行ってたのさ。
5000円くらいでフレンチのフルコースとしてはお値打ちなの。
すげぇうまいの。
私はフレンチを外で食べる機会はこの時しかなかったから、これがフランス料理か!って思ったの。
ところがそのお店がやや遠くに移転してしまったの。
そこで違うところで食べてみるかーってことになったの。
行ったのは駅の近くにあった高層ビルの上層にあるおっしゃれーなレストラン。
もう値段も違うの。軒並み1万円越えてるの。
メニューもフランス語でしか書いてないの。わっかんないから説明聞いて注文したの。
これが本物のフランス料理店か、そう思ったね。
食べたとも。
でもね、明らかに味が落ちるの。
そりゃあ、高いお金取ってるんだし、それなりの味はしたさ。
でも違うの。
近くのフランス料理店の方が明らかにおいしいの。
家族の誰もがそう言ってた。
この程度なら吉野家で豚丼でも食ってた方がいいよ、そう思った。
ちょっと遠いけど車だせばすぐだべ。
私は歓喜したね。またあのフランス料理が食べられるんだ!って。
ワクテカしてお店に到着したの。
・・・あれ。
値段が下がってる。なんで・・・?
嫌な予感がしつつも頼んだの。
きたから食べたの。・・・味が落ちてるの。
それでもおしゃれレストランよりはおいしかったけど、でもこんなのひどいや。
それ以降、フランス料理を食べに行く習慣はなくなりました。