はてなキーワード: いて座とは
通学路を横に広がって歩いていると、 近所の人から学校へ通報される。
虫が出ると授業一旦中止のお知らせ
持ち込み禁止のケータイが鳴った時のクラスの団結力は体育祭以上
バレンタインは何も起きない
若い女性教師は遊ばれ
おばあちゃん先生は可愛がられる
男子校出身者の笑い方全力手を叩く
夏場は上半身を曝け出す生活先生にみっともないからやめなさいと怒られる
中身はおっさん
座ってる男子の膝の上に座る座る方も座られる方もリアクションなし
かっこいいのに頭おかしい子が多い
ホモは絶対いる
同年代の女子から悪影響を受けずに「健全に育ってほしい」という親の願い から送り込まれるが、女子の目が無いのを良いことに色んな事を色々サボる。
結果、共学の男子よりもガサツで大胆になる
テスト内容を吐かせる
ちんこ揉まれる
先生の雀荘巡回が多い
暑い日は下敷きぱたぱた
先生より偉そう
後輩に惚れる
基本的に彼女ができない
共学に行ってみたかったな?って
言うけど心の中では結局男子校で良かったと思っている
授業うけたくなくて、先生の3分で終わる小話を50分引き延ばすクラスの団結力は異常
男子校出身です。って言ったら 「男の子じゃん」って必ず言われるが、 実は八割型オッサンしかいない
着替えるときは窓まで開けっぱ
変人率高め
チンコが透けても気にしない
更衣室?なにそれ
自分専用ティッシュ箱を持ってきて、授業中にしてオリジナリティーを出す
意外といじめがない
共学の男の子に「男子校ってこわい」 と言われるけど、正直共学の方がこわい
こんなところです。
男子校に夢を持っている人は諦めてください。
男子校に通ってる人は楽しく過ごしてください。
放置されていた駅前のどぶ川を埋め立てて
スペースを広く取りきれいに整備して
こじゃれたベンチを並べたところ
ホームレスが現れた。
便利だし活気がよいしそれでいて清潔だった。
ところがしばらくすると
どこからともなくホームレスが現れ、そのベンチに座るようになった。
わざとベンチには座らず地べたにござを敷いて座りカネをねだるホームレスまで現れた。
垢で顔が真っ黒な年齢不詳の彼らはどうも
何をするでもなくずっとベンチに座っている他、
空き缶収集のような現金収入事業はしていないが何故か小銭は持っていて
近隣のコンビニエンスストアに入って来ていることもある。
ずっと駅前にいついていることと含め
ともかくベンチには人が寄り付かなくなり、
子供・学生・お年よりと幅広かった駅前広場の利用者も別の客層に変わった。
バラエティに富んだ利用者が居なくなり、見るからにガラの悪い無職らしき少年団に取って代わった。
きれいな駅前広場はもはや、顔をしかめて通るだけの不快なエリアと化した。
ホームレスの行動はどんどん大胆になり、
駅構内に入ってきて構内のベンチに座るようになった。
そのベンチは構内の飲食店が設置したベンチだ。
いつでも女子高生を中心ににぎわっていたこの店ベンチからも人影が消えた。
店の中を見ても全く客が見えない。
店の中の席に座っても、すぐそこにホームレスが見えるのだ。
飲食には向かないし、何よりその店のメイン客層である女性は怖がる。
最近は毎日のように店ベンチにホームレスが座っている。1人ではない。
いつ見てもにぎわっていたその飲食店周辺は、今はホームレスしか居ない。
店は潰れるのかもしれない。
これ、嘘だろ? 自分もそこそこの非モテだけど、そんな状況に出くわしたことないぞ。
まあ、空いているときに距離を置いて座るとかはあるかもしれないが、
席が埋まっている状況で、そいつだけの隣が空いているとかあり得ない。
そんな状況、自分はもちろん、目撃したこともないよ。断言できるね、一度もない。
隣が誰かなんて気にするよりも、みんな腰を落ち着けることに必死だよ。
近くの席が空いたら座る。それが普通だろ?
まあ、なかには体臭の関係でそういうシチュエーションに陥る場合もあるかもしれんが、
あるあるネタに昇華されるほど、体臭クリーチャーがごろごろしているような国か?日本は?
それとも席が埋まることが珍しいほどの田舎の話なのか。奇妙な嘘はやめなさい。
(2)コンビニでつり銭を落とされる
レシートごしに、手を触れないように渡される。これはある。
だけど、つり銭を落とされるなんてことは、あったとしても滅多にない。
もし相手がキャッチできなかったら、つり銭が散らばるわけで、
余計めんどくさいことになる。わざわざそんなことしないよ。
日本の義務教育は、そんな不合理なことするような人間を育てるようにはなってないって。
瞬時に相手が人間的に触れたくないような存在か、判断していることになる。
そんな鋭い判断力を持っていたら、コンビニの仕事なんかしてないって。
ま、単純な誇張だろうな。可哀想に。
場を盛り上げる話術を、わざわざ哀しい方向に活用するなよ。
(3)歩いていて女子高生に笑われる
これも嘘。一目見て笑えるような奴なんてそうそういないぞ。
だいたい笑える見た目だったら何で笑うのが女性限定なんだよ。おかしくないか?
おばさんもオッサンも、黒人だって笑うはず(見た目の笑いはノンバーバルだから)。
たとえ、すれ違いざまに笑ったとしても、
欝を治せ。そして、嘲笑ったと疑ったことを、女子高生に謝れ。
お前らは女子高生が人を嘲笑うような低劣な存在と決めつけているわけで、
(4)女友達がいない、女と何年も話してない
どんな流刑の地で過ごしているんだよ?あり得ないだろ。
非モテが多いだろうオタクコミュニティだって、女子はたくさんいる。
もし、本当に女友達がいないなら、
それはお前らが「こいつは女だから」ってことで避けていることになる。
受け入れようぜ。自分が思っているほど、俺たちは、興味を持たれていないって事実に。
天才じゃないし、極端なマイナスでもない、そこらへんにごろごろいる、平凡な日本人ってことに。
まあ、話に乗っかることでその場を楽しんでいるだけだろうが、
いい加減、嘘臭くて冷めてきた。もう嘘はやめようぜ。
そういった些細な嘘の積み重ねが、今の日本の歪になっている。だろ?
物心ついた時から「勤行」「御本尊様」「座談会(俺の地域では学会員が10人程度集まって、信心して良かった事を言い合ったり、お菓子を食べて世間話をしていた)」「勝利(「目標の達成」の意味らしい)」というような言葉が溢れていた。
北海道新聞に加えて聖教新聞、公明新聞もとっていたし、それが普通だと思っていた。
母親は学会員、父親は無宗教。俺は「創価2世」だった。
小学校ぐらいで創価学会というものを理解し、宗教団体であること、池田先生がトップであること、戸田先生、牧口先生という人物がいたことも理解した。
俺は純粋だったので……というか「こういう環境」で育ったせいもあるが、創価学会というものに何の疑いも持たなかった。
周囲の婦人部(おばさんの学会員を総じてこう呼ぶ)の人達、青年部(青年男女の学会員を総じてこう呼ぶ)のお兄さんたちはとっても親切で優しくて、母親にくっついて座談会に来ている俺を可愛がってくれた。
ある時、俺が「俺は学会に入らなきゃだめなの?」と座談会で発言したことがあった。
みんなは「それは〇〇ちゃんが決める事だよ、お母さんが学会員だからって無理して入らなくてもいい」と言い、また、
「入っても入らなくても、みんな〇〇ちゃんの事が大好きだよ」とも言った。
俺は創価学会の人が大好きだった。
中学の頃、ネットで創価学会の悪い噂を知った。それは多分、噂じゃなくて真実で、実際創価学会は悪い。
被害者の書き込みを目にする度に、申し訳ない気分になったし、創価学会の親を持った事、創価学会の知り合いがいる事が恥ずかしくなった。
思春期だったことも手伝って、座談会にも行かなくなったし、仏壇の前で手を合わせることも無くなった。もともと創価学会に入信してはいなかったので、フェードアウトは簡単だった。
近所で学会員の知り合いにあっても無視をしたし、母親に創価学会はダメだ、ネットにこう書いてあった、と力説し、「もう創価学会には関わりたくない」と告げた。母親は、〇〇が決めたことなら、とだけ言った。
今俺はフリーターをしている。専門を出た後会社に勤めたが、劣悪な労働環境で精神を病んで退職した。
バイト先と実家の往復で、だらだらと日々を浪費していると死にたくなる。妹は東京に行き、それなりの大学で勉強している。引け目はあるし、定職に就きたくないわけではない。ちょっと人生を休んでいるだけだ(と思いたい)。
最近外に出て散歩をする事が多い。近所を歩くと馴染みの婦人部の人に会うことがある。
「今日はお休みなの?」とか「仕事はどうしたの?」とか、そんなことは訊いてこない。世間話をするだけだ。それと、昔の話。
俺は今まで、ただの一度も、創価学会の勧誘を受けたことはない。嫌がらせも受けたことはないし(学会員の息子だからかも知れないが)、周囲の学会員はいい人ばかりだ。
青年部のお兄さんは飲みに連れて行ってくれて、病気の俺を「大丈夫だ、なんとかなる」と励ましてくれる。婦人部のおばさんは会うたびに手作りのお菓子をくれたりする。
「学会員じゃないのに」と俺が言うと、みんな「学会員じゃなくても〇〇くんが大切なんだよ」と言う。
「創価学会」ってなんだ? 一部の学会員が迷惑な事をして、創価学会は叩かれる。
俺は創価学会が嫌いだ。調べれば調べるほど最悪だし、正直自分がそんな目にあったらと思うとぞっとする。だけど、少なくとも俺の周りの創価学会員はそんな事をする人たちじゃない。
気を配りあって、助けあって生きているし、彼らはそれを信じている。俺が環境に恵まれていたのかも知れない。もしくは、俺が洗脳されているのかも。
創価学会を一纏めにして叩かれると哀しい気持ちになる。仕方ない事なのだと思うし彼らは実際迷惑なんだと思う。
だけど俺は、小さい頃頭を撫でて遊んでくれたおばさんに、たとえネット越しでも「草加市ね」とは言えない。
別に、おいお前ら、創価学会員にはいい人もいるんだから叩くのはやめようぜ、とか言いたいわけでもないんだけど。うーん。なんだかなー。モヤモヤ。
これより前になにかあったような気がするが覚えているのはなぜか女性を追いかけていて そのうちに石造りのエレベーターに入り、勝手に上に上がりはじめた。 少し時間が経ち、エレベーターの壁から長い棒が何本も飛び出してきて飛び跳ねたり、屈んだりして当たらないように しているうちにエレベーターが広くなってゆきそれに合わせて乗っている人も30人くらいに増えた。 人が増えると長い棒が飛び出してくることはなくなったがエレベーターは狭くなった。 乗っている人の誰かが「フライドチキン」「フライドチキン」「フライドチキン」と連呼していると エレベーターの天井から生きているニワトリがベルトコンベアーに乗っているかのように何十、何百羽とドサドサ降ってきた。 ニワトリが頭の上に積もるように降り始めてかなりの時間が経ったとき上の方から熱した油の臭いしてきた。 ギアが切り替わるときのようなゴトンゴトン音がしてエレベーターの籠が傾きはじめ油に向かって みんなは落ち始めるが自分は籠と油の入ってる鍋のすき間に落ちた。 落ちるとそこは下水道の地下水路のようになっていて座り込んでいる一人の老婆が「あんたも落ちたのかね?」と喋りかけてきたが 無視しているとはじめに追いかけていた女性も落ちてきた。女性がまた走り出したので追いかけはじめると目が覚めた。
育児などで毎日怒ってばかりいるという方は多いのではないでしょうか。
怒りというのはどんどん増幅されて、怒ってる自分にイライラして、歯
止めがきかなくなりがちですよね。
なるべく怒らない方法というのを、師匠から教えていただいたことがあ
ります。それは「朝起きて(寝るときでも可)今日は怒らないと決める」
というものです。
馬鹿みたいな方法なのですが、意外に効果があります。これは、最初の
怒りが、次の怒りを生み出すことが思った以上に多いからだと思います。
この方法を採用して良かったことは、逆説的ですが、本当に怒らなけれ
ばならないときに、効果的に怒ることができるようになったことです。
それまでは、四六時中怒っていて、そうなると怒られる方も麻痺してし
まうのですね。
では今日の運勢です。
• おひつじ座 吉
• おうし座 吉
• ふたご座 吉
• かに座 吉
• おとめ座 吉
• てんびん座 吉
• さそり座 吉
• いて座 吉
• やぎ座 吉
• みずがめ座 吉
• うお座 吉
それでは。
電車で席に座れることがあまりない。
そもそも荷物が軽ければ立っていた方が精神的負担が楽、と考えているんだけど、
たまたま席が空いていて疲れていて座ったとき、大抵目の前に高齢者とか足が悪い人が近くにいるのを見つけてすごい申し訳なくなる。
立たないことの罪悪感に堪えられない。
けれどいったんタイミングを逃してしまうと、席を立って譲ることがすごくわざとらしく感じて動けなくなる。
ほんとうにいたたまれない。
だれかと電車に乗っているときは、たとえ人数分しか席が空いてなくても
友人に詰めてもらったとしても何の気なしに座って「いい若い者が座っている」ことへの罪悪感とか感じずにすむのに、
なぜか一人だと着席に堪えられなくなる。
(そういえば彼女と電車に乗っているとき、目の前に老人夫婦が立っていたので条件反射的に席を譲ってしまって、
あとで彼女を窮屈な気持ちにさせてしまったことに気づいたこともあった。今思い出した。)
昨日ついに堪えられなくなって途中下車した。
自分の神経質さの問題もあると思う。
でも、他人に席を譲ってあげるために電車に乗っているわけじゃないんだからそんなに混んでいない電車であえて座らずにいるのもおかしな話だ。
だけど周りを見てると、自分ほど席に着くことを大それて考えてる人なんて実際にはほとんどいないことはわかってる。
どうしたら他人に迷惑を掛けない程度に、もっと気楽に席に着けるようになるんだろう。