「あるある」を含む日記 RSS

はてなキーワード: あるあるとは

2007-02-09

夕方に足が縮む人なんて少ないんじゃない?

ひとつ言わせていただければ

こないだ「ためしてガッテン」(あるあるじゃないよ!)で足のむくみについてやってたけど、20人くらい居るうち朝と夕方で朝のほうが足がむくんでた人って3人居なかった。

参考http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2007q1/20070207.htmlあ、データないや。

したがってはきなれた靴を一番きつく感じる時間帯に靴は買うべきです。

これは正論っぽいが(普通の人は夕方なんじゃないかと思うけど…)

聞いた知識を書くのはあまりほめられたものではありませんよ。

これはなんだろう、余計なひとこと??

2007-02-08

MMRメソッド

今週の週刊少年マガジンを読んだらMMRでおなじみのナワヤが出ていた。

あるあるも「この番組事実をもとにしたフィクションです」とエンディングテロップに出しておけばよかったのにね。

2007-02-07

あるあるなんとか

今日ローソン行ったら、おにぎりコーナーが「かにフェスティバル」だった。

かにおにぎりが2種類、それと巻き寿司

で、よく見ると注意書きがあって

※かにには殻と筋があります。

うんうん!あるある!あるよね!

 

…で?

納豆

納豆ブームはあるある偽造発覚で一応の終わりを迎えたわけです。

あるある以前から納豆を食べていた自分は、これでやっと普通納豆が買える、と喜んだわけですよ。

ずっと売り切れだったし、たまにある時に買おうと思ってもダイエットしてるみたいで嫌だったんですね。自意識過剰だとは思いますけど。


まだ納豆が売切れ続けてるのはなぜだろう。


いくら田舎といっても偽造のニュースはとっくに伝わっている。

学校や近所でも話題になったし。

あるあるをきっかけに、納豆を好きになった人が増えたのだろうか…。

2007-02-04

毎日新聞 所得格差の図がひろみちゅの言う捏造グラフになっている件

地域間格差:所得格差小泉政権下で拡大」実証 本社集計

http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070204k0000m010116000c.html

ジニ係数の図がひろみちゅの言う捏造(棒)グラフhttp://takagi-hiromitsu.jp/diary/20070128.html#p01

になっている件について。

0.070が0.079になるのがものすごく大きく見えるが、この値は0-1の範囲を動く。

ちなみにこの種の捏造グラフの件はブルーバックスの名著「統計で嘘をつく方法」でも書かれていることなんだけど、だれかそのことは指摘したのだろうか。

そもそもこの話は我々人間認知の特性として、我々の目はものの大きさを、絶対値ではなくて比として捉えるということを利用したトリックなのです。私がこのことをはじめて読んだのはGregory Batesonでだったけど、認知心理学では知られた話でしょう。

だからたとえば今回のジニ係数だったら、グラフの一番下から0.070までと、グラフの一番下から0.079までとで長さが2倍あるから、まるで2年で倍増したかのように見えるというわけ。

でもさ、科学者としてはこういうこと言うけど、ほんとうはどうでもいいと思うんだよな。はてな大学生多いからこういうこと気にする人多いのかもしれないけど、あるあるだって、水伝だって、細木だって、江原だって、楽しんでる君らのお母さんとかを啓蒙しなくてもいいし、そういうのを仮想敵にする必要なんかないと思うけどね。とか言って非コミュ問題とかにしてみたりして。

書いてみたら、意外にマシだったので、ブログ転載しようかしら。

2007-02-03

最近注目されてきた成果、ものすごいバイアスがかかるようになったな、痛いニュース

もしくは適当にやっても受けるから、慎重さをなくしたかどちらかだ。

JASRACの記事はあるある並の嘘記事なのに、みんなだまされまくりだし…

まぁ納豆にあれだけ釣られた人達だから仕方ないか…

http://anond.hatelabo.jp/20070203005106

2007-01-30

報道云々についての雑言

あるある捏造関係で「許せない」と言う人。

なこといって、テレビなんてあんなもんだと言う人。

いや、それはそもそも、まんま信じちゃう奴らがいるからいかんと言う人。

だから疑えと言う人。

疑ってばっかで何を信じたらいいかわからんと言う人。

わからなくなって何でもイロをつけて悪口ばかり言う人。

イロづける安易について(一見)冷ややかな批判を言う人

冷ややかにみえて、マニアな暴露ネタを言う人。

暴露で世の中よくなると言う人。

それの嫉妬をルル言う人。

そして、結局みんなダメなんだと言う人。


それで、この世の中をどーするんだ?

フツーに生活しながら、自分を囲む世界を

家族を友達を恋人

仕事をやすらぎを

豊かにしていくための

当たり前の言葉

当たり前の情報

当たり前の発信

当たり前の受信


ねぇ、どうしたら、できると思う?

Re: あるなしクイズ

ガッテンは、ある程度真面目に実験してますよ。

とある学生寮で、数百人規模で実験したり。

そこは、一日三食寮飯で食事のコントロールがほぼ完璧につく上、

飲み物を含む間食も制限されていました。

少なくとも、あるあるみたいに主婦三人だけ比較なんてことはありません。

いや、ガッテン番組見てないですけどね。

あるある

http://abc1008.com/regular/

で「わたしのまわりのあるある探検隊」でたのしくやりませんか。

これ実はけっこう楽しい

あるなしクイズ

ためしてガッテンと思いっきりテレビにあってあるあるになかったもの

答:運

あるあるー!

ズズズビズバ

ハイ!ハイ!ハイハイハイ!ワァオ!

あるある探検隊あるある探検隊

頼むでーちゃんとあるあるネタだしてやー

分かってる分かってる西川くん やいやいいいな

いくでー


打ち切り俺らにとばっちり

ハイ!ハイ!ハイハイハイ!ワァオ!

あるある探検隊あるある探検隊


レギュラー さよなら

http://anond.hatelabo.jp/20070130015714 を書いた者だが

http://anond.hatelabo.jp/20070130015940

科学的な検証が土台となるべき番組作りに適さない制作体制だったわけだ。

あるあるは数字がとれる番組だったが、いかんせん長くやりすぎた。


数字がとれてもスポンサー料は減ってきてたんじゃねーかな。

予算が減ってくるとどうしても検証とかにかける金も限られてくるし、

そうすると「できます」と言ってくる会社があると多少信用が足りなくてもそこに発注するしかなくなる。


関西テレビの実際の担当者

「うーん。もう予算も減ってきたし、このスタイルを続けるのはもう厳しいな」

と内心思ってたんじゃないだろうか。

その一方で経営側とか番組編成を検討する立場の人は「高視聴率番組だから続けるべきだ」と思ってた、とかね。


だから花王が降りることになった瞬間に次のスポンサーを探すことをまったくせずに番組打ち切りを決定した、と。

http://anond.hatelabo.jp/20070130015714

科学的な検証が土台となるべき番組作りに適さない制作体制だったわけだ。

あるあるは数字がとれる番組だったが、いかんせん長くやりすぎた。

『おもいっきり』とか『ガッテン』とかは大丈夫なのかねぇ。

ちゃんとしたものが作れない理由を考えようよ

http://anond.hatelabo.jp/20070130012931

今回のあるある番組は、下請けの下請けが作っていたという。


これは俺の想像でしかないのだが、だいたい、こういう類のもので、

組織の階層構造が多段になっている場合は、

「ちゃんとしたものを作るために」プロセスが決まっている。


だから、今回も、実験を始めたりするまえに、

番組の構成としてはxxで、yyのような実験をしてzzの結果を出します。

aaさんにインタビューした結果をこのタイミングで挿入します」

というような企画書あるいは設計書が事前に関西テレビ担当者との間でレビューされていたはずだ。

おそらく、ここでは捏造は考えてなかった。うまくいくはずだったんだろう。


いや、この時点でうまくいかないと下請け側の担当者は思っていたかもしれない。

しかし衝撃的な実験結果を出すとか、決定的なインタビューを入れるという内容を企画書に盛り込まないと、

受注が成功しなかったのかもしれない。

そして、これが受注できなかったら会社がつぶれる、みたいな瀬戸際だったりすると

どうしても楽観的な計画を立ててしまう。


で、まあとにかく、途中でうまくいかないことがわかってきた。

測定するのに適切な実験をやっていなかったことが判明したとか、

そもそもそういう測定はできないんだとか、

インタビューした結果がショボかったとか、

番組制作を請け負った会社としては、「やります」といった手前やりきらないと会社の信用を落とすことになるし、

とはいっても少ない予算で受注しちまってるんで製作を2重化してリスク回避なんてのもできないし、

これがちょっと前みたいに企業軍団というか護送船団方式っぽい感じの企業間の付き合いになってたなら、

「すみません今回はミスで番組しょぼくなっちゃうんですが」「しょーがねえなあ次はがんばれよ」

みたいな感じで済ますこともできたかもしれないが、昨今の流動化の激しい世の中では、

「すみません今回はミスで番組しょぼくなっちゃうんですが」「レビューのときはできるっていってたんじゃないかお前のところでなんとかカバーできないのか。ダメだったら仕方がないけど次からはちょっと発注するの考え直すわ」

みたいな感じになる可能性も高いだろう。


そうなったら下請け側責任者にとっては成果主義が行き届いているせいで今期の評価が最悪レベルに転落する。

会社の業績もすげーさがってしまう。

それはなんとしても避けたい。そうすると下請け側責任者は現場担当者

「なんとかしろ」「なんとかしないと皆のクビが飛ぶぞ」「なんとかなるまで帰るな」

というように脅すようになる。そうなったら

「どうせクビが飛ぶんなら、もういっそのこと捏造でもいいか…」という思考にいきつくまでにそう長くはかからない。

いや、さすがに最初のうちは

「でも捏造なんて人としてやってはいけないことだ」と思っている。ところが徹夜を3日くらい続けるとおかしくなってきて

「この地獄から抜け出せるなら捏造するくらい…」という感覚になってくる。

年始に放送されたあの番組年末進行でクタクタになったスタッフがやっちゃった結果なのかもしれない。


さてこの俺の妄想シナリオではちゃんとしたものが出来なかった理由としては

「下請け構造」「系列の流動化」「それに伴うコミュニケーション不足」「成果主義」あたりが挙がるわけだが

こんな妄想ではなく、事実がどうだったかというのはぜひ解明されて欲しい。

叩くだけでは真の原因は排除されないと思う。

2007-01-29

いまごろあるある 2

発掘!あるある大事典__II」

今日発見された初稿の企画書、スペースに「としでんせ」って小さく入ってたらしいよ。

http://anond.hatelabo.jp/20070129173104

問題は高校になり自分より成績のいい奴か出現すること。

進路が複数になり、正解のない答えを要求する問題が増えること。

大学に入り自ら問題点を挙げて、それに対する分析と適当な対策や新たな問題提起など、

実務的な作業を要求される課題が増えること。

それらがうまい具合にこなせなかったときにどうしたらいいかまでは、

某教材のあかまるさんはおしえてくんないけどね。

うおおおおおあるあるよくある

あるある」の件

そういえば俺も嘘のでっち上げエントリ書いたことあったっけ。

これが反響あって個人ニュースサイトからリンクされまくってこれまた受けたw

ブロガーだってネタでっち上げアクセス稼ぐ奴もいるんだよな。少ないだろうけど。

昔は2chに嘘ネタスレ立てまくってたし、差し迫るとやる奴はどこでもやるってわけか。

2007-01-28

はてブっていつの間に

こんな自己啓発セミナーみたいなエントリばっかり

並ぶようになったのだろう?

程度低すぎ。あるあるとか細木とかに騙されてるやつらと

変わらないじゃん。

アメリカっぽいものには免疫がないのかな。

アムウェイとかサイエントロジーにコロっと騙されそう。

かわいそうに。

2007-01-27

あるあるwwww

http://anond.hatelabo.jp/20070127172118

俺の幼馴染は中学の頃「緑川っていう人と結婚して子供に光って名前つけるの!」とか言ってた。

消滅

あるあるを頭から信じちゃう奴とか

みのさんの言うことは間違いないという奴とか

スピリチュアルオーラを信じきっている奴とか

新興宗教にずっぽりはまっている奴とか

前世ムーの第135戦士団の中堅でしたという奴とか

ネズミ講はまっている奴とか

スロットで10万すっちゃったっていう奴とか

奥さん殴って言うことを聞かせている奴とか

歩き煙草子供の顔にぶつけちゃう奴とか

レイプする奴とか

楽しみで人を殺す奴とか

そういう愚か者はこの世にいらないと思いました。

上記条件の適用により真っ先に私の母が消滅しました。私は生まれる前に存在が消滅しました。

母が消滅しなくても私は私より賢い人に比べたら愚かです。愚か者は消えるべきですか。愚か者はどこにいたらよいのですか。

2007-01-25

科学宗教

アインシュタイン曰く、

宗教なくして科学は不具であり、科学なくして宗教盲目である。


あるあるを信じた人を叩く人は不具であり、あるあるを信じた人は盲目。かな。

2007-01-23

花王もそういや結構甘い汁を吸ってたような気が

ま た 納 豆 ネ タ かとか言われそうだけどまた納豆ネタ…ってここは増田だから輪下欄か。

asahi.com:花王、「あるある」スポンサーから降板 - テレビ・ラジオ - 文化芸能

 花王は「日頃から広告主として信頼性のある番組であることを要望していたが、捏造によって今回の事態を招いた。番組を続行するかどうかはテレビ局側が考えること」としている。花王関西テレビの調査結果を踏まえて今後の番組提供について検討する予定だったが、視聴者の反響の大きさなどを考慮して前倒しで結論を出したという。

信頼性のある番組であることを要望していたが、ってとこに無性に「いまさら何をおっしゃいますやら」(水曜どうでしょう藤村D風に)とツッコみたくなる罠。というかそういう花王さんは健康エコナを出す頃にあわせてあるある(2じゃないころ)でコレステロールだったか中性脂肪だったかの特集をやって「中性脂肪を減らす成分が(花王によって)発見された」とか取り上げさせて、番組中のCMでもちゃっかり健康エコナCFを流してたりしてたなよなぁ、確か。

自分が初めて健康エコナCFを観たのがまさにその回だったんで、その印象を引きずっていった結果いつしか(真実かどうかはわからないけど)「あるあるは取り上げる題材の業界マッチポンプの関係にある」というイメージを抱いてしまったわけだけれど、花王健康エコナ以降カテキンモノを出したりして健康志向を結構前面に出していくのを見てると「(曲がりなりにも)健康番組(と呼べなくもなさそうなバラエティ番組)のスポンサをやるってのも結構効果があるもんなんだなぁ」と微妙にさめた気分になったりならなかったり。花王って企業は別に嫌いなワケじゃない(野暮ったいとは思うが)けれど、こと健康関連の製品についてはあるある自体のクオリティというか信憑性のアレっぽさ加減をモロに受けて「なんだかなぁ」としか思えなかった。

納豆の件には花王は(スポンサーである以外は)直截絡んでない訳だから、提供してる番組不祥事があった場合には降板するってのは当たり前なわけだけれど、なんとなく「甘い汁を吸っといて何を言うかー」と思ってしまうのはなんでかー。

あるある大辞典』と『マジック革命』に思うこと

 先程、何となくテレビを見ていたら『マジック革命』という番組がやっていた。あの街なかで看板からハンバーガーを取り出して食べちゃうマジックが有名なセロが出ている番組だ。

 その番組の中で、ゴルフ場舞台セロマジックをする場面があったのだが、これにモロにCGだと思われる映像の乱れ(画像のブレ、解像度が微妙に違う)が見受けられた。「これに対して視聴者はどう思っているんだろう?」僕が、テレビ番組を観てる最中にそう思ったときは、2ちゃんねるの実況板を覗くようにしている。大方の予想通り「どう見てもCGです。本当に(ry」との意見が目立つ。そんな中にも「CGとか言ってるやつキモい」「セロマジックCGと思わせるほどに凄い」との意見もある。

 あれが本当にCGかどうかは別として、僕はテレビ番組CGを使って視聴者を騙す様な作りは別に良いと思っていた。それは観る側にメディアリテラシーがある、と僕が思っていたからである。夕食を食べた後、緩〜い編成の垂れ流しテレビ番組を見ながら、「これはねーよw」「今のはさすがにCGってバレバレだなw」とか言いながら、お腹を休める。これが現在ゴールデン番組立ち位置だと僕は思っていた。

 先程から過去形を頻出させてるのは、現在改めて考え直さざるを得ない状況にあるからだ。それが、今巷を賑わせる『あるある大辞典』の問題だ。僕はほとんどあるある大辞典という番組を観なかったし、例え観たとしても「納豆やせるだ?有り得ねーだろw」とケチつけながら、ガキの使いが始まるまでの時間つぶしとして観ていただろう。

 しかしこの問題で浮き彫りになったのは、あるある大辞典情報を信用している人が結構居た、ということである。それでまた、ねつ造をしていたことに対して「怒っている」人が居るってな始末である。近頃の炎上ブームに乗っかって、ただ単にお祭り騒ぎがしたくてあるあるを批判している人も大勢いるとは思うが、あれだけスーパーから納豆がなくなる事態が起きたってことは、そういう人も少なからず居るのである。

 さてここでセロの話に戻る。僕が今思うことは、あるある大辞典情報を鵜呑みにしてしまう層の人々が、「マジック革命」を観たらどのような反応をするのだろう。ひいては(セロマジックCGで加工されていたと仮定して)セロマジックCGだったと週刊誌が報じた場合、どのような反応をするのだろう。この場合ややこしいのは、「マジック番組CGを使ってはいけない」というルール存在しないことだ。しかし、CGを使うということは、加工前の映像を撮影しなくてはならないので、出演者(セロマジックに驚く役者)もマジックに共犯的に加担している。これをやらせと呼べるかどうかは限りなくグレーである。

 しかしこの風潮だと「やらせだ!騙された!」という論調が通ってしまいそうな気がしてならない。


 あるある問題で、関西テレビが謝罪番組を放送した。ここでの「放送局の信頼を裏切る行為。視聴者、関係者の皆様。誠に申し訳ございませんでした」との発言が引っかかる。僕は、まず前提として「放送局への信頼なんて1ナノも持ってね〜よ!」というスタンスである。だからこそ、CGを使ったマジック番組も鼻で笑って観られるし、エセ科学ねつ造情報番組時間つぶし程度に観られるのだ。

 しかし頭っから信用してしまう人もいるんだな、ということ知り、更にこれからテレビ番組は面白いものを作ることが難しくなってきたな、と思う。なぜなら面白いもの作りには、作り手と受け取り手にリテラシーが備わっていることが条件だと僕は思うからだ。

- 転職ならen
- 派遣ならen
2ページ中1ページ目を表示(合計:31件)