はてなキーワード: あやしげとは
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一部の過激な表現(エログロ等)ばかりが目に付き、「そんなもの『も』含まれる同人誌『全体』があやしげな趣味」ということになってしまう。家族や友達からこんな風に誤解されて困ってる人(それこそ中学生の子)もさぞ多いでしょう。
エログロ以前に(つか同人を「全く」知らなければ「同人誌=エログロ」なんて知識すら無いだろ)
まず「海賊版」「パクリ版」認定されて「あやしげな趣味」と思われるのでは。
元ネタがヲタしか知らないような作品ならぱっと見二次創作である事すら分からないだろうけど、
ジャンプなどの有名作品ならキャラクターを知っている人も多いわけで
「商業作品のキャラを他人が無許可でパクって作った漫画」と思ったらそりゃ怪しまれるだろ。
「まともな親」なら、子供がそんな「あやしい海賊版漫画」持っていたらどうかと思うだろ。
自分の子供が「商業作品のキャラを勝手にパクった漫画作って売って儲けてる」なんて知ったら止めさせるだろ。
(書店で販売されているのに「販売じゃない、頒布だ。儲け目的じゃない」は無理過ぎる。
実際に儲かっているかどうかはまた別の話。商業出版物だって儲かってないものは山ほどある訳だし)
「皆やっている」「一つのヲタ文化として確立している」「殆どの著作権者側は黙認してる」という事が分かるのは同類の同人ヲタだけ。
逆に同人について全く知らないのに、そういう感覚を一切持たない人は
著作権意識が薄い(違法転載動画もマジコンも何が悪いのか分からない)人なわけで
それはそれで別の問題では。
認知行動療法、もしくは認知療法というカウンセリング(心理療法)は、うつに対して有効です。
認知療法も、今年から保険点数化されたのでカウンセリングに医療得点がつくので、実施する病院も増えているはずです。
上記の様な心理療法は、精神分析といわれるものとは違って、カウンセラーが一緒に問題の解決策を探していくというスタンスなので、「あやしげー」な感じはないと思います。
あなたが病院やカウンセリングルームに行って「なんか違う・・・」と思ったら、それは、その病院・カウンセリングルームが合わないのです。あなたが悪いわけでは決して無いので、セカンドオピニオンをつけたり、病院を変えるようにしましょう。
きついことを我慢しているのは辛いと思います。最近では、うつでメンヘラの烙印を押されることはないと思います。状態が良くなることを願っております。ぜひ、医療機関へ行ってみてください。
切込隊長という御仁がいる。以前は2ちゃんねるの運営に関わり、今のなりわいはというと、
どうやら一匹狼の投資顧問。事業に失敗した父親の借金を自らの才覚で百億円稼いで埋めて、
いまも政界、財界、その他なにやらIT周辺の裏稼業にも精通している、といったふれこみで、
にわかにネット住民たちの信頼を一身に集めていた。
「俺様キングダム」と銘打ったブログも大人気、ネットラジオでも言いたい放題で「アタマのいいやつ」
という評価も最近、定まりつつあった。表のマスコミに姿を現さなかった分、その信頼度に上乗せもされた。
そろそろ雑誌メディアにも進出、他でもない本誌でも執筆するようになっているし、
ベストブロガーとして表彰までされている。そんな彼が、一気に今度はまな板に乗せられる側に。
彼自身語ってきた彼自身のことについて、疑惑と中傷が連鎖的に噴出、嫉妬ややっかみも呼び込んで
結構な騒動になった
ネット空間特有の大言壮語、「ネタ」として目に立ち、そしていっときの愉快の素になるならば、
あやしげな言説も拍手喝采受け入れる住民たちが、いったんその制御を誤ると一点、熾烈な攻撃にまわる。
わが同胞に宿るホラ吹きの習俗、オコの伝統はこのような形で活きてるのかも知れない。だが、ホラは
それをよしとする聴衆、観客との関係性において初めて十全に機能する。ホラ吹きとしての器量に
疑問符がつけられたら最後、それまでの賞賛は瞬時にひっくりかえり、オセロよろしく盤面逆転、
それまでの贔屓筋まで一気に「叩き」にまわるのも実世間と変わらない。隊長の場合も、
そのような電網空間でのトラブル解決のスキルが高い=アタマがいい、と目されてきた分、
いざ自分に火の粉が降りかかった場合の処理の手際にも、当然鋭い視線が投げかけられる。
まして、その「アタマがいい」を担保していた経歴その他の要素にまで疑問をぶつけられた日には、
かなり辛いことになる。電網世間の煉獄で痔図から選ばれてしまうことを欲して画策したものの恍惚と不安、
共にわれにあり。
オッス、俺、オタク。中肉中背。
年齢、30代半ば。
童貞。
女の子と付き合ったこと、当然無し。
貯金、ちょっとある。
収入低いけど、あまり使わないし車を持つ気がないので、貯まった。
GT-Rが1台分ぐらい。
で、そろそろ30台独身男性としてふさわしいオッサン趣味に手を出してみたい。
恋をしてみたかったけど、もう無理みたいだし、北方謙三先生の言うようにソープでも行って人生代えてみたい。
競馬とかパチンコやオートレースのようなあやしげギャンブルやってみたい。
学生の頃から行ってるチェーン店の居酒屋じゃなくて、渋い飲み屋やおでん屋やスナックやバーでうまい酒を飲んでみたい。
でもさあ、どうやってそういう新しい事って始めたらよいのかな?
全く畑違いの何かを始めるなんて10年ぶりとかで、もう勝手がわからないよ。
風俗とか競馬とかパチンコとか、ほんとに縁がなくて一度も行ったことのない領域にどうやって初めて行ったらよいだろうか?
自分で調べたネットの情報だけだとちょっと、怖くて動きづらいんだよね…
まあこういう事書くと「ぐぐれ」言われるのはわかる。自分でも言うと思う。いい歳してびびってんじゃねえよ。ごもっとも。
でも怖い。何が怖いって暗黙のマナーをちゃんと把握しないで行って他人に不快な思いをさせるのが一番怖い。
そんなわけで、ソープへ行けって言われても、困っちゃうし、ため息が出ちゃうんだよね。
PCは5インチのFDDドライブ×2が普通で、ブラウザはモザイクで、wwwの最初の画面はwww.ntt.jp(日本のインターネットサイトとかなんとかっていう見出し名)で、20Mの外付HDDが貴重品だった。
パソコン通信は匿名、インターネットは本名っていう不文律があった気がする。ネットニュースの投稿はみんな署名に本名と大学や会社名の所属を書いてた。
日本だけのものじゃないから日本人相手でもメールのタイトルに2バイト文字使わないとか、なるべくネットに負担かけないためにメール本文は簡潔にするというマナーもあった。
プロバイダは1800円固定だけど遅いベッコアメか、1分30円の高いIIJしかなかった。
身に覚えのない「楽天市場」というなんだかあやしげな発行元からの宣伝らしきメールが届いた(スパムメールという概念はまだなかった)。
読んでいるなら読んでいると言えばいい。しかし、その私の問いにこれまで一言も応えていないのだから、こちらとしては判断のしようがない。エスパーでもあるまいし。
著者のインタビューがアブストに当たるとして、ひとまずは読んだことにしておこう。
そして誰が書評をしたのかね?
さて誰が書評すると信用足りえるのか。片方の言語学の専門家とやらになると、学歴経歴がはっきりしないのだから、全く信用にたるとはいえないだろう。海難記の人はわりとはっきりしているし、梅田氏も同じ。となると、元増田が判断を何処に求めているのかさっぱり不明。専門家が常に信用できるなら、世の中こうはならないだろう。
また似非科学の伝道者とて、一応あやしげなところから博士号を取得しているわけなのだから、ひょっとすると学位においては程ほどの信用力を獲得していると見なされるのかもしれず、元増田はこれを信用してもおかしくないのだが。
あの本を引用して書評してるのはいくらでも見つかるし、その引用部分見ただけであの本がトンデモなのはすぐにわかるんだけどね。
そもそも数ある書評の中から、梅田氏の書評もどきのやつだけを否定することが可能なのか、その理由さえ示されていない。どうしてだろう。教祖様が梅田氏を否定しているから??
さらに、引用部分が、著書はいうまでもなく過去の学問においてどのように敷衍されているのかを理解しないといけないのだが、元増田はそれが可能であろうと推定するに十分な学歴や相応のトレーニングを積んできたとも思えない。つまり理解する能力がないにもかかわらず、トンデモと非トンデモを分類していることになるのであるが、これはあまり奇妙で且つ不可解すぎて。
なにより教祖っていうのがすばらしくいいひびきです。元増田の教祖様を教えていただければ幸いですが、その前にこのような発言をしている人は、あまり頭が良くないと見られるんじゃないかと思うのですがいかが?書評の良し悪しにも、たぶん主のオーラが直結しているように推測されるのだけど、そうするとこの元増田も自身でマイナスイメージだけを積み上げているようにしか見えないです。
最後に、総表現社会になれば、本当に権威があるのか不明な権威にすがりつくトンデモクンがイナゴのように大発生する。何しろ自分には権威もなければ、判断する能力も何にもないんだから。このようなプチ教祖様にすがりつく信者様がイナゴ。ネット社会は大変だあ。殺虫剤を作れば一儲けできるね。
脊髄反射さハニー。
10年経っても平均返本率が下がらないとか、ケータイ書籍バブルさえはじけたとか嘆いているけど、今のほうがずっと健全だと思うよ。100万人が同じ出版物を買っているなんて気持ち悪いだけ。業界は90年代の出版バブルをいまだにひきずっているだけ。栄養とりすぎてタプタプになっちゃった体をもてあましているだけ。シェイプアップすればいいのに、そうしたくなくてイヤイヤしてるだけ。
だいたい若者が可処分所得を携帯にとられたから返本率が上がったなったなんて、ちゃらい分析をされてしまう程度のものなんだよ、出版なんてのは。
「出版は素晴らしい」。確かにそうだよ。出版は、このくだらない世の中で最も素晴らしいもののひとつさ。でも、出版=作家とのコミュニケーションより、携帯=身近な人間とのコミュニケーションのほうが世の中の95%の人は大事なの。そっちに金使うの。毎月毎月本を何十冊も買って、床が抜けそうなアパートで毎日読み狂ってるなんてのはただの変人にすぎないの。
それから出版物が売れないのを違法ダウンロードやコピーのせいにしないでくれ。
70年代の厨房は、本が読みたくて読みたくてたまらないのに出版物が高くて買えなくて、図書館から借りてきた本を、友達どうし協力し合って回し読みしてたんだから。なにも今にはじまったことじゃない。
本が売れないのはただ、「95%の人間にとって出版物なんて大事じゃない」ってことを端的にあらわしてるだけのこと。
いや「ハリポタ(いやいや追加)」「夢を叶えるゾウ」とか「ホームレス中学生」とか人気すげえ集まってんじゃん、だって?
あれはただの行楽。海とかキャンプとか冬ならスキー行ったりとかいうのにひとつ選択肢が増えただけのこと。さらに言えばダメな自分に幻想を抱きたいだけのこと。貧困脱出をテーマにすれば安直に売れるってこと。
だからさ、人件費削って若年編集者だけでくだらない雑誌出したり、公正取引委員会に訴えられそうなあやしげなプレゼント情報流したり、嘘臭いエージェントの情報に基づいてどうしようもない本を作ったりしてる暇があったら、オレみたいに毎日毎日朝から晩まで部屋で一人でスキャンしてるような0.数%の変人のためにならないように、きちんとした出版物作ってくれよ。頼むから。そうすればオレはちゃんとスキャン止めるから。な。
◆◆◆◆
そういう訳さハニー。
ミリオンヒットが出ないとか嘆いているけど、今のほうがずっと健全だと思うよ。100万人が同じ音楽を聴いているなんて気持ち悪いだけ。業界は90年代のミリオンバブルをいまだにひきずっているだけ。栄養とりすぎてタプタプになっちゃった体をもてあましているだけ。シェイプアップすればいいのに、そうしたくなくてイヤイヤしてるだけ。
だいたい若者が可処分所得を携帯にとられたからミリオンが出なくなったなんて、ちゃらい分析をされてしまう程度のものなんだよ、音楽なんてのは。
「音楽は素晴らしい」。確かにそうだよ。音楽は、このくだらない世の中で最も素晴らしいもののひとつさ。でも、音楽=ミュージシャンとのコミュニケーションより、携帯=身近な人間とのコミュニケーションのほうが世の中の95%の人は大事なの。そっちに金使うの。毎月毎月CD何十枚も買って、床が抜けそうなアパートで毎日聴き狂ってるなんてのはただの変人にすぎないの。
それからCDが売れないのを違法ダウンロードやコピーのせいにしないでくれ。
70年代の厨房は、音楽が聞きたくて聞きたくてたまらないのにレコード(アナログ盤だぜもちろん)が高くて買えなくて、こづかい必死にためて買ったレコードを、友達どうし協力し合ってカセットテープにコピーして聞いてたんだから。なにも今にはじまったことじゃない。
CDが売れないのはただ、「95%の人間にとって音楽なんて大事じゃない」ってことを端的にあらわしてるだけのこと。
いやフジロックとかサマソニとか人すげえ集まってんじゃん、だって?
あれはただの行楽。海とかキャンプとか冬ならスキー行ったりとかいうのにひとつ選択肢が増えただけのこと。あの場でわーっと騒ぎたいだけのこと。
だからさ、くだらないパブ記事打ったり、JAROに訴えられそうなあやしげな情報流したり、嘘臭いマーケティングに基づいてどうしようもないCDを作ったりしてる暇があったら、オレみたいに毎日毎日朝から晩まで部屋で一人で音楽を聴いてる5%の変人のために、きちんとしたCD作ってくれよ。頼むから。そうすればオレはちゃんと金払うから。な。