はてなキーワード: 「秘密」とは
この1ヶ月、大妻、歯が無いお爺さん写メ、DS置き引き、マクドの無料券を500枚盗み配布、その他もろもろ、Twitterがバカッターとか馬鹿発見器とかよばれるようになりましたが、自分が思うに、「人は秘密を話したがる」と思うのですよ。
たまたま、手近なツールがTwitterだった、というだけで。
先日のAUのiPhoneの話も、どこぞの店の店長(?)とおぼしき人間が、発表前に情報を流していましたが、結局、「秘密」。やはり秘密は話したいのですよ。それと、「他人が知り得ないこういう秘密を俺は握っているんだ」という優越感に浸りたいのだと思う。
まぁ、私にとってはお祭りが多くて、傍から見てる分には楽しいですけどね。これも「他人の不幸は蜜の味」と言う事なんでしょうかね。それは否定はしません。
お祭りで攻撃する側も(犯罪自慢に対するお祭り以外にも)、「他人を攻撃するのは幸福」という原理からでしょう。自分が正しい、常識とか、そんな事から攻撃してるのでは無いと思うのです。単に「攻撃する事が快感」なだけで、ブログや告知などでいくら反論・訂正等しても、意味は無い。攻撃する側からみて、そんな事はどうでもよくて、「快感だから」ただそれだけだから。
写メとか、某所でのニコ生とか見てると、家から一歩外に出たら、プライバシーが存在しない感がありますね。誰かが自分を見て撮ってるかもしれないし、Twitterでつぶやいているかもしれない。
機密かどうか疑わしいんじゃなくて、それが機密だと言われれば機密として動かさないといけないの。
なお、国家公務員法第一○○条一項の文言及び趣旨を考慮すると、同条項にいう「秘密」であるためには、国家機関が単にある事項につき形式的に秘扱の指定をしただけでは足りず、右「秘密」とは、非公知の事項であって、実質的にもそれを秘密として保護するに値すると認められるものをいうと解すべきところ、
政府なり何なりが「これ、秘密扱いな」と何でもかんでも一方的に決定出来るわけではない。最初から非公知で、秘密にする価値のある情報でなければ「秘密」とはみなされない。例のビデオが上記の条件を全て満たすかどうかが最大のポイント。
それに加えてあの件では、政府は海保にいい加減な指示(公開するなとだけ)しかしておらず、職員はその気になればいつでも見られる状態だった(だからこそsengoku38は外部に持ち出せたわけだが)。
仮に政府が本気で隠匿したかったら、あの映像の取り扱いの管轄を外務省か内閣官房あたりに移すのが最も簡単で確実だった。しかし政府は「海保が勝手にやった事」という建前のためにそれを敢えてしなかった。
仮にあの件が法廷に持ち込まれたら政府側が負ける可能性が高いよ。だからsengoku38が「自主的に」海保を去って胸をなで下ろしてるんじゃないかな。もっと重大な問題は完全に棚上げされてるけど。
馬渕はむしろ「するべき事をしなかった」のが問題。
例のビデオの件で馬渕は何をしたかつーと、10月18日に海保に映像を金庫に保管するよう指示しただけ。こんだけ。衝突事件発生(映像撮影)から実に6週間後。その間例のビデオを機密扱いとする根拠は何も無い。単に公判前だから刑事訴訟法上証拠物件を公開出来ないってだけの状態だった。
本気で機密にしたかったら速攻で内閣なり外務省なりに移せばいいだろという話。そうすれば例のビデオは確実に「機密指定」が出来ていた。
何故そうしなかったのか?
実は9月30日の国会質疑で菅はビデオを見てるのかという質問に対して「見ていない」と回答している。
何故か?
「ビデオ非公開は那覇地検が勝手にやった事だから政府に責任はねーよ」というポーズのため。
でもって、国家公務員法に記載されてある「秘密」は、元々が非公知のものであり、且つ秘匿するに値するものである必要があるって最高裁判例があるんで、メディアやら他の議員やらに「中国漁船側の違法性が明白に記録されている」と公然と内容が漏れていて、しかも流出直前には一部の議員に映像の一部が公開されていた代物が果たして「非公知の秘密」なのかどうかもかなり微妙な判断になってくると思う。
これってさ、情報管理体制がどうこう以前の問題として、そもそもあの映像を機密化する事自体が無理筋だったって事なんじゃないの?
仮に逮捕するとなると、根拠となる法律はおそらくこの辺になるかと思われるが、
国家公務員法
第百条 職員は、職務上知ることのできた秘密を漏らしてはならない。その職を退いた後といえども同様とする。
じゃあ、あのビデオが「秘密」なのかっつーと、こんな最高裁判例がある。
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=51065&hanreiKbn=01
なお、国家公務員法第一○○条一項の文言及び趣旨を考慮すると、同条項にいう「秘密」であるためには、国家機関が単にある事項につき形式的に秘扱の指定をしただけでは足りず、右「秘密」とは、非公知の事項であって、実質的にもそれを秘密として保護するに値すると認められるものをいうと解すべきところ、原判決の認定事実に寄れば、本件「営業庶業等所得標準率表」及び「所得業種目別効率表」は、いずれも本件当時いまだに一般に了知されてはおらず、これを公表すると、青色申告を中心とする申告納税制度の健全な発展を阻害し、脱税を誘発するおそれがあるなど税務行政上弊害が生ずるので一般から秘匿されるべきものであるというのであつて、これらが同条項にいわゆる「秘密」にあたるとした原判決の判断は正当である。
政府が「この物件今から秘密な」と一方的に指定するだけでは「秘密」とはみなされないので、それを公開した公務員も「秘密を漏らし」た事にはならないという事になる。全国の管区で閲覧出来ていたって事は、「この管区でこんな事をしたよ」と情報やノウハウを共有するためのデータとして扱われてた可能性もある。この辺は国会で突っ込まれてた。
中学生プログラマってすごいと思うけど、あまり「金!金!金!」ってのもね。
hinatter
りあじゅったー騒動: りあじゅったーサーバーが重くて死にそうだった。あと、ホッテントリ入りしたっぽい。ついったらーはこういうサービスが大好きだそうで。adsenseがすごい金額出してる…。
hinatter
hinater
hinatter
hinatter
ここまでふえるとありがたみがない
hinatter
なんでこんなにジェネレータが作られてるのにみんな飽きないのかが不思議でならない
なかよしったー公開してた
hinatter
hinatter
@gunziotaku 単純にリプライの数です
hinatter
みんなが楽しめて俺も儲かればそれでいいんだが
hinatter
しゃわたん大儲け(´・ω・`)
hinatter
hinatter
hinatter
hinatter
ちなみに
https://www.google.com/adsense/localized-terms?hl=ja
b ) Google がお客様に提供する本プログラムの本件プロパティの稼働実績に関するクリック率または他の統計、および、( c ) Google が文書により「秘密」または同等の指定をした他の情報が含まれますが、これらに限定されません。 ただし、お客様は Google が本プログラムに基づいてお客様に支払った合計金額については正確な金額のままであれば開示することができます。
とあるとおり、「約12000円」みたいな不正確な統計は公開しちゃいけない。いくら儲けて、あといくら必要で…みたいなことを発言するのも不正クリックの助長と見なしていいんじゃないかと。
とある同期の女性Aが、同期の飲み会で集まると必ず、「一部の人にしか伝わらない話」をする。たわいもない内容で、単に「登場人物に知らない人がいる」「知らない土地が出てくる」、前の話題に係るちょっとしたエピソードだったりするのだが、わたしはそれが我慢ならない。
なぜ我慢ならないのかというと、彼女がそういう話を、解説ナシで終えようとするからである。わたしは彼女と距離を近しくしていたので、何の話かわかることのほうが多く、さらには同意を求められたりするのだが、こちらは同意もそこそこに、会話からなんとなく遠ざかってしまい、目の前の食事をぼんやりみつめはじめた他の同期たちに解説をしてしまう。めんどくせー。わたしもチヂミ食べたいよ。
これは何も飲み会に限ったことではなく、3人いればもう始まってしまう。「この前行った店の…」その店はわたしと彼女で行ったのだ。つづきが、「パスタがおいしかったんだよー。オススメ!由美ちゃんも今度行こうよ/由美ちゃんも最近どこか新しいお店みつけた?」など、第三者・由美ちゃんを取り込んで進めるなら全然問題ない。だが、Aはそうしない。「この前行った店のパスタもおいしかったよね(わたしを見て笑うのみ)。」こうなったら由美ちゃんのツッコミ(いつ行ったの?/どこのお店?/だれと行ったの?)待ちとしか思えないんだが、そうじゃなかった。いちど解説もせず、由美ちゃんも突っ込まずで話題が流れても、Aは発言しただけで満足なようすであった。なんなん。
思うにAにとっては他人と何かを共有していた、という過去の体験がすごく重要なんだろう。ちょっとした思い出を積み重ねて、発言して確認する。前述のような、なんでもないエピソードならいいが(わたしがいやなだけで)、「当事者にとっては秘密にしておきたいことまで、人前でしゃべってしまう」ということも起こっている。これはあちこちで反感をかっているようだ。プライベートなできごとは、本人の口から語られるのを待つべきだという感覚、
そこまでいかなくても「察してあげる」感覚というのは、当たり前に誰もが持っていると思っていたので、面食らった。
Aは中学時代、学校に馴染めず、ほぼ登校拒否のような感じだったらしい。思春期の女の子達は「秘密」に敏感だ。その時期に揉まれていないから今になっても利害関係がシュミュレートできないのかもなあ、などと想像してしまう。
とはいえわたしも、小学校・中学校ではたびたび仲間はずれにされて、やるせない気持ちを味わった。それが未だに、クスクスウフフの視線でかわされるやりとりに憤る原因なのかもしれない。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2009041501000342.html
奈良県の医師宅放火殺人の調書漏えい事件で、医師の長男(19)=中等少年院送致=を鑑定し、供述調書などを漏らしたとして秘密漏示罪に問われた精神科医崎浜盛三被告(51)に、奈良地裁は15日、懲役4月、執行猶予3年(求刑懲役6月)の判決を言い渡した。 石川恭司裁判長は判決理由で「被告の行為は長男の利益を図るものとはいえない。取材に協力する正当な理由はない」と指摘。「調書を見せたのは軽率で公私混同だが、出版には関与していない」と述べた。 最高裁によると、統計がある1978年以降、秘密漏示罪の判決は初めて。極めてまれな罪を適用して取材源の責任のみを追及した捜査当局の判断を追認した形で、表現の自由や知る権利をめぐる論議が再燃しそうだ。 弁護側は(1)鑑定には医師が前提とする治療目的がなく、鑑定人は秘密漏示罪が守秘義務を課す医師に該当しない(2)供述調書は法廷で公開されるのが前提で秘密に当たらない(3)長男が殺人者でないことを社会に理解してもらうという正当な理由があった―などと無罪を主張した。 しかし、判決は「被告は法が規定する医師で、精神鑑定は業務に当たる」と指摘。調書も「秘密」に該当するとした。その上で、取材への協力であっても正当な理由がないので違法であることは免れないと結論づけた。
どこからどう見ても職務上知りえた情報を漏洩させているようにしか見えんのだが、
極めてまれな罪を適用して取材源の責任のみを追及した捜査当局の判断を追認した形で、表現の自由や知る権利をめぐる論議が再燃しそうだ。
こういう物言いになる理由がわからん。
元増田じゃないけど。
しょっぱなは「箱の中」「檻の外」をお薦めする。
痴漢冤罪で収監された男
「箱の中」asin:4883862925
「檻の外」asin:4883862984
死体を隠した男
「美しいこと(上)」asin:4883863360
「美しいこと(下)」asin:4883863433
肥満体型の男
「Don’t worry mama」asin:4862631134
とりあえず「42年組」とか書く人には別にドン引きでもいいよ。
↑と同じ30女だけど、普通に24年組好きだし、入江亜季好きですよ。
つか入江亜季は24年組時代の香りがするなぁって思うくらいなんだけど。
「秘密」はある程度知名度はあると思うけど、アニメ化=メジャーではまったくないし、
世間が狭いね。
http://www.asahi-net.or.jp/~tz2s-nsmr/soft/dbxview/dbxview.htm
・準備
OEの ツール→オプション→メンテナンス→保存フォルダ から
OEを終了
・メールを見る
OEを終了
以降「メールを見る」を繰り返す。
☆Folders.dbxが無く全部のフォルダが表示されない場合
そのような時には、新しくフォルダを作る。
Folders.dbxが無い時には、OEは新規で作成するので、それを利用する。
何故同じ名前にするかというと、コピペで出来るのと、間違えないため。
実際には「秘密(1).dbx」というファイルが、新しく作られる。
ここで、一度、OEを終了する。
「秘密(1).dbx」のファイル名をコピーして、「秘密(1).dbx」は削除する。
「秘密.dbx」のファイル名を、ペーストで「秘密(1).dbx」に変える。
これで、OEを起動すれば読み込める。