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はてなキーワード: 4℃とは

2017-01-04

「女は調子に乗りまくる」はずなのに、なぜ安物の服を着る女が多いのか?

ネットでは、女が調子に乗りまくってると話題だ。

若い女は、男がいくらでもチヤホヤするらしい。

事実かもしれないが、一方で疑問がいくらか浮かぶ。

  

まず、そこらの女のファッションが安いのだ。

本当にそんだけチヤホヤされるなら、男にちょっと貢がせれば、簡単に高い服着てそうなんだ。

男は平気で、趣味に数十万、数百万使うんだから、余裕だろ。

実際、キャバ嬢とかは着るらしい。

しかし、そのキャバ嬢すら、実際には撮影の時だけ借りてきたブランドを着たりするだけらしい。

まり、「私はこれだけ貢がれてるんだ」アピールとか、「キャバ業界へ入ればこれだけ贅沢できるよ」の広告だったり。

そういう虚構でやってるとのことだ。

  

もし、女がちやほやされているなら、ローリーズファームとか、アクシズファムやリズリサなんて安っぽいブランドがこんなに流行ると思えない。

飯をおごるや出させられるなんてミミッチイことでギャーギャー言ってる女が信じられない。たかが数千円でそんなギャーギャー言うってどんだけ女は貧乏なんだ?と首をかしげしまう。

食事に関しては、デートという名のただ飯食らいを月に10回とかやるんなら、出費を抑える意味でそういうこともあるのかなって思ってたけど。

服に関しては言い訳できなくね?

  

クリスマスの、4℃を売りまくるのも毎年あるけど。

4℃って、せいぜい2,3万するかしないかだろ?

その小銭を稼ぐために、年1回のプレゼントもらい放題の日に頑張るの?

ちょっと理解できない。それこそ、バイトでもしたほうがマシでは?

  

さらに疑問

愛人契約とかで女を飼う場合、超美人とかでも、月20万はレアなんだよね。

美人だよ?言うたら、顔面だけなら広瀬すずとか。

芸能人とかプレミアついても、まあ20万で飼える感じ。

絶対これはおかしいと思ってたんだよ。

それ、完全に手が届くやんって。

スクールカースト的に考えると、そんな超美人なんて、手が届かないくらいで当然どころかかかわるのすらラッキーレベルじゃん。

その女が、キモイオッサン相手でも喜んで飼われる値段が、20万。

これ別に盛ってるわけじゃなくて、金持ちの集まりで出てくる値段が、たいていこのくらい。実際そうやって飼ってる女を金持ちが連れてくる。

おいおい。女が本当に調子に乗ってるんなら、そのくらいの金はキモイオッサンに媚びなくても普通に稼げるんじゃないのか?

だって援助交際でも、1回15k~20kとか稼げるんだろ?10回もやれば30万じゃん。

その程度の金アッサリ稼げるのに、どうしてわざわざ、「キモイ、関わりたくない」とスクールカーストでは見下してるやつらの成れの果てのキモイオッサンに飼われて媚び売ってるんだ?

  

同じような感じだけど。

風俗嬢も、せいぜい月に30万行けばって感じなんだよね。

そりゃ、働いてる時間は短いんだろうけどさ。

その程度の金なら、普通に働けよって思っちゃうんだけど。

あるいは、男から金を絞ればいいじゃんって思うけど。

そういう感じでもないらしい。

  

結論として、俺はネットの女叩きとか、女が調子に乗ってる姿もちゃんと事実だとは思う、つまり一定数そういう女はいるんだけど。

一方で、現実の女があまりにもショボい貧乏症を見せているので。

どこかに論理ギャップ認識の間違いを感じる。

2016-12-26

4℃ハートモチーフネックレスを貰った話

炎上したトイアンナさんのブログ記事と解呪の匿名ブログ記事どちらも読んだ。

何も考えずに買われた4℃に喜ぶ女の人はチョロイなと思う。

そしてこのトイアンナさんの記事を読んで4℃準備してどうこうと言ってる人もチョロイなって思う。

なんで自分で考えた贈り物に自信持ってあげないの。

ざっくりと共感できるのはトイアンナさんの記事だった。同性だからかもしれないけれど。

解呪のトラックバックの「子供からもらった場合彼女からもらった場合は違う」という旨の意見を見て、

そういえば二十歳の誕生日に父から4℃ハートモチーフネックレスを貰ったことを思い出した。




二十歳の誕生日は確か土曜日仕事休みだったから、父親とどこかに買い物に行く予定をしていた。

約束していた時間の30分ほど前に、「ちょっと遅くなるかもしれない」と連絡が入った。

結局、約束時間には間に合って、すでにエンジンをかけていた父の車の助手席に乗り込んだら4℃の小さい紙袋を渡された。

さすがに4℃くらいわかるので、おっ!と思う自分と、あーアクセサリーか…と思っている自分が確かにいた。

私は普段からアクセサリー付けないので貰っても…という気持ちが若干大きかった。

貰ったときありがとうと一緒に、でもあんまりこういうの付けないからな~と伝えた。

面と向かって言えたのはやっぱり親子だったからだと思う。

(今も箱の中に眠ったままだけど)






今年の24日はボーナス給料も入ってほくほくしながら買い物に出かけた。

百貨店に入っていた4℃をちらっと見た。若いカップルが一組いた。

多分あのカップルのような人たちはトイアンナさんのチョロい呪いにはかからない。

あの三連休カップルで出かけるような人たちは、まずはてななんて見ていないから。

2016-12-22

http://anond.hatelabo.jp/20161222124425

あの記事URL貼って4℃御社ブランドイメージを損ねてる人がいますよと通報たからニヤニヤしながら見てる

たとえ一社からでも嫌われるまたは嫌われてる印象がつくとどういうことになるか、初心者ライターは知らないんだろうなぁ

追記:何言ってんだこいつみたいな感想多いけど、ライターにとってこういう地道なイメージダウンは後々まで効いてくるから

ライター仕事の7割は人間関係っすよ

あの文章の影響を想定できてないなら無能だし、想定できてアレを書いてるなら自分の言いたいことのためなら唐突喧嘩売ることも厭わないヤバいやつっていう事実が残るわけで、

まぁどっちにしてもアレな人扱いされて仕方ないよ

感想だ!とか言い張ってるバカもいるけど、自分感想のほうがまだマシだよね

ブランドイメージ根拠なく毀損してるんだから

トイアンナ氏の呪詛は、クリスマスに対してあまりに無力だ

さあ、楽しいクリスマスが目の前だ。

トイアンナ氏が4℃を好む女性disってほんまチョロいわーとかホクホク顔してるだろうからカウンターを当てておこう。

アレは呪詛なのだ。凄まじい怨念のこもった記事なのだ

きちんと解説するから、「なるほど、メリークリスマス!」と言って笑って忘れよう。

2016/12/21(水)に公開する嫌がらせ

さて、あの記事は狙って公開している。

今年は、23(金)、24(土)、25(日)の連休になってる。

そうすると、2016年12月22日(木)はいわゆる週末になる。

すると、まさにドンピシャホッテントリ入りして目に触れさせるなら、前日夜公開が良い。

から、2016/12/21(水)に記事を公開し、はてブが集まって22日(木)の祝前日にトップに躍り出た。

最も効果的なタイミングを狙って呪詛を放つ。

通勤中、昼休み帰宅時、全てのタイミング呪いをかけようという執念を感じる。

引き返せないタイミングで公開する嫌がらせ

さて、クリスマス連休になってるなら、その前に準備をする。

相手と一緒にプレゼントを選ぶって人以外は、大抵は既に買っている。

当然、読む人の中には4℃アクセサリーを買ってる人も多いでしょう。

まさにそのタイミングで、呪詛が投げつけられる。

4℃アクセサリー貰って喜ぶのはチョロい女」

「オトコも何も考えずに買えるから楽で良いよね」

「チャラい男がチョロい女に買ってやるプレゼントで喜べるのって幸せよね~」

既に、買ってしまっている。

違うのに買い直す時間もない。

プレゼントする方は「相手を思って選んだけど、NGなの?」と後悔し、

プレゼントされる方は「もしかして適当に選んだのかな?」と疑念を抱く。

狙った相手だけを仕留めるテロとしてパーフェクト。素晴らしいです。

無差別テロではないところに滲み出る悲哀

disるときテクニックとして、オススメを言わないってのがある。

例えば「4℃アクセサリーは無いわ。せめてヴァンドーム青山ぐらいは」と書くと、共感を得られない。

どんなアクセサリーでも必ず嫌いな人がいるから、そのセンスもどうよ?って言われちゃうとバズれない。

から、「どんな服にも合うとは言わせない」という強い意志でもってハート型をdisっていく。

そんなアクセサリーが似合うのは、ピンクとか女子大生とか、若くて可愛い子よね、と誘導する。

そして、そういうの私には似合わないわと普段から思っている人の共感を得ようとする。

これは、浅ましいのではなく、「私は特殊ではなく、そういう人も多いよね?」という叫びなのだ

そういった自分同類を巻き込まないように、ワリと丁寧にあのエントリは書かれている。

クリスマス」と言えない悲哀

さて、あのエントリ読んでなんか違和感なかっただろうか。

きらびやかネオン、瀟洒なレストラン暖かいお家での団欒。

もちろん、仲間になって欲しい人を巻き込まない配慮もあるだろう。

でも、「あのブドウはきっと酸っぱい!」と言う時には、ブドウ描写はあまりしない。

「羨ましい」「妬ましい」「あの光景に入りたい」と「思われないように」クリスマス風景排除している。

マッチ売りの少女は、少女立場では寂しい物語だろう。

いっそ最初から見えなければ希望を持つこともない。

ところで、4℃アクセサリーが悪くない理由

さて、たぶん例のエントリで嫌な気持ちになった人は結構な数いるだろう。

なぜならば、4℃店舗数が多く、ラインナップが揃っていて、店員の質も高い。

店員の質とは「慣れない人にも自分が選んだと満足して帰ってもらえる」という練度のことだ。

選びたい人には選び方を付き合ってくれ、決めている人にもそれなりに勧めることが出来る。

4℃プレゼントを選んでおけば、悲惨なことになることは、まず無い。

(「彼女は花が好きだって言ってた」と仏花を買ってしまうみたいなミスをしないって意味だ)



まだ不安だろうか?

もし自分が男で、娘を持つ父親だったとしよう。

父の日に、娘が自分貯金からネクタイプレゼントしてくれたとする。

それがもしも安物で、下手したらキャラクターが入ってるような柄物で、派手だったとする。

大事取引先には付けて行けないかもしれない。銀行融資を申し込みに行くときも外すかもしれない。

でも、そのネクタイ自分普段スタイルに合わないからと言って、嬉しくなかったり、惨めな気持ちになるだろうか?

お父さんは赤いネクタイは似合わないんだと言ってたのによりによって赤かよ、コイツほんとダメだな、と思うだろうか?

普段会社につけていけないから困ったな、とは思うかもしれない。

でもそれは「貰っても嬉しくない」とは、違うんじゃないか

(なお、逆の場合だと「贈り物」と「欲しいものを買ってもらう」ことの違いを理解するのは子供によって段階が違うので見極めは必要

呪詛を返すのではなく、祝福しよう

トイアンナ氏が4℃アクセサリーを貰って喜ぶ女性をチョロいと感じるのと同じように、

今まで男から貰うプレゼントに満足したことがなくて可哀想だなと憐れむ必要はない。

今年のクリスマスは、きっと良いことがあるよ、と心から祝福しよう。

人類学者であり心理学者であるポール・エクマンは、洋の東西文化を超えて、人間には普遍的感情があると実証した。

人類は、怒り、嫌悪、怯え、喜び、寂しさ、驚きという感情を持ち、同じような表情をする。

から呪詛呪詛を返す必要はない。喜びは万人に共通のものだ。

クリスマスを祝おう。笑顔で喜ぼう。それが一番良いのだ。

三連休の人も、そうでない人も、どんな立場の人も。

たまには、笑っても良いじゃないか

メリークリスマス

2007-07-04

Re: http://anond.hatelabo.jp/20070704063823

しかしなんで4℃のときに一番重くなって、

固体になると体積が増えるんだろうな


おしえて賢い人

 
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