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2016-05-19

仏の野々村竜太郎が龍神と化し当局を食らい、議会を焼き尽くす 編集

今気づいた。

竜太郎と龍神がかかってるのね。

2015-09-26

さあて次回のしくじり先生

竜太郎です。

グズッ

誰ガデー! ダデニ投票デモ! オンナジオンナジヤオモデェー!

アゥッアゥオゥウアアアアアアアアアアアアアアーゥアン!

さて次回のしくじり先生

佐野研二郎 佐村河内守 小保方春子 の三ボンゥッハー!

ンドゥッハッハアァァンッグッ!

2011-10-05

法律は放っておくと弱者の味方をするので、そうさせないように弁護士が居る。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1466877234

『法的弱者である金持ちを助けるため』と言うのが弁護士存在している理由だと思いませんか?法律は放って置くと弱者の味方をしてしまうので、金持ち法律は守れない。だから弁護士が守るんです

補足に付け足そうとして、忘れてた事があるので、再び。(マルチポだけど、修正できないし取り消すと回答も消えてしまますし、コインも減りますヤフー仕様にも問題あると思います。複数質問してる人がすごく多いw)

弁護士は、法的弱者である金持ちを助けるために存在してると思いませんか?法律は放って置くと弱者の味方をしてしまうので、法的弱者である金持ち法律は守れない。だから弁護士が守るんです

弁護士がよく、インタビュー記事で「弱者の味方になりたくて・・・」などと言ってます

あれはおかしい。

言うとしたら、「経済弱者は必ずしも法的弱者とは言えない」と言うべきだと思います

法的弱者というのは、経済的には強者である事も多いので、法律を使えば経済弱者ではあるけれど、法的には弱者ではないと言う立場の人たちの救済ができるわけです

だけど、それでは儲かりません。上岡竜太郎も言ってます

http://www.hisakawa.net/papepo/89_d_137.html

上岡「ハッキリ分かった、親父見てて。 強いモンの味方したほうが楽やっちゅうの !」

貧乏人に法律を使わせないために、やたらお金がかかる仕組みに、作り上げられているのではないか

形ばかりの扶助制度を作っても、いくらでも恣意的に選べるのだから、好きなだけ取りこぼせるのでは?

こんな存在を作り出すために、今までは(2010年10月まで)修習生に国一と同じだけの給付金が与えられ、今だってたくさん税金が使われているのに、疑問を感じるのは私だけでしょうか?

二人の回答者は、弁護士非行ブログというものを知っているのでしょうか? 弁護士非行でぐぐってみると出ます。それにこんなのもあります

http://shyster.symphonic-net.com/ 弁護士懲戒検索センター

lancialunchesse4さん 見てるかどうかわかりませんが

>貴方の言葉を借りれば「貧乏人に法律を使わせるために」こそ弁護士は「在野法曹」として存在するのです

してないじゃないですか

受任前提で紹介されたのに、アパート保全できるのに、できないと平気で嘘は吐くし、散々な話を他質問に書いてるのに

弁護士からかう頁→https://sites.google.com/site/benngosiwokarakau/ (ここにそのうち弁護士との会話をICコーダで録音したものから個人情報を省いて載せる鴨)

さっすがっっ!!! 起訴有罪率が99%を超える国の法曹を目指す方は言う事が違うw心が綺麗な人には優秀な検察に見えるのか



文中で2010年10月まで、国一と同じだけ支給されていたとありますが、2011年の間違いです

早く弁護士保険で使えるようにしてほしい。

http://anond.hatelabo.jp/20111005050645


お金を払うのに客じゃない、という変な関係がおかしい。

お金を払うのに純粋ビジネスとしては、成り立たないような。経済的合理性のない仕事を誰かが引き受けないといけない仕組みもおかしい。

上岡龍太郎さんのお父さんは、ある政党弁護士で、誰もやりたがらない冤罪事件ばかり引き受けて、ものすごく貧乏だったと上岡氏はパペポテレビでも語っていて、自分は強い方の味方がしたいと結んでいたw

http://www.hisakawa.net/papepo/89_d_137.html

( 龍太郎の父の言葉 ) ―― 「 "お前は漫才師で、わしゃ弁護士と。お互い下に 【し】 のつく、言葉を商売にした仕事や。世間は弁護士のほうがレベルが高いように思うが、それは違う。漫才師のほうが上や。第一、漫才師っちゅうのは普段どういうことを喋ってる。面白い、明るい、愉快、楽しい、そんなことばっかり言うてんねや。わしら見てみい。つらい、苦しい、悲しい、騙された、裏切られた、殺された、こんなことばっかり言うてんねん。お前らのがレベルが高い。それに、弁護士司法試験国家試験とか言うてるけど、あんなもんは国家試験でもなんでもない、あれは一部の官僚試験や。その点、漫才師っちゅうのは、テレビ出たり舞台出たりラジオ出たりして、国民のみんなからアイツはええ、アイツはオモロイという試験に受かって、国民の全部が押し上げる。これを国家試験という。お前らのがずっとレベルが高い ! " ……まあ、こう言うて慰めてくれたんやけどな」


上岡の父・小林為太郎弁護士

上岡「ウチの親父っちゅうのは、もう弱いもんの味方。

   社会的弱者の味方。

鶴瓶「……なんでそんな親父から

   こんな弱いもんの敵が生まれたんや……」

上岡「せやから、頼みに来るのいうたら

   労働組合学生運動部落解放同盟朝鮮総連

   もうそなんばっかりやもん。

   虐げられたモンばっかりでしょう。

   ほんで、刑事事件が主でしょう。

   弱者の味方。民事なんかあらへんでしょう。

   民事でもたまにあったら、家あけ訴訟ね。

   "先生お願いしますわ、ウチの家追い出されそうでんねん。

    私らあと三年は住めんことには……"

   "よーしやったる" と。――で、勝ったら

   "良かった、お前らあと三年住めるから ! "

   "住めるから" っちゅうとこ応援してどうすんねん。

   "追い出せ" いうほう応援せな。

   追い出せいうほうやったら

   "先生お願いします、アイツら追い出してくれたら

    跡にバーンビル建てますんで、お礼のほうは

    充分さしていただきます ! "

   そっちのほうに "追い出せー" って、やって

   "出なければいけない" っちゅう風に判決が出たら

   "これで思い切ってビルが建てられます ! " って

   "先生おおきに ! " って、ガッパァーと儲かるわな。

   ウチの親父なんかは

   "三年間住めるようになりました !

    ありがとうございます ! " って言うて

   一升瓶一本持ってこられてもなあ。

   アンタ一升瓶でええけど、わしら子供どないすんねん」

鶴瓶「よろしいやんか ! そのほうが !

   何にも悪いことしてへん泣いてる人を追い出して

   カネ儲けよるより、そんなカネ要りまへんやろ !

   親父は一生懸命弱いもんの味方してんのに !」

上岡「せやから俺は強いもんの味方すんねん」

鶴瓶「…あのなあ !!」

上岡「ハッキリ分かった、親父見てて。

   強いモンの味方したほうが楽やっちゅうの !」


このように、正直者が馬鹿を見る仕組みが本当にあるのであれば、何とかして欲しい。

上岡氏の父はある政党の関連の弁護士なので、企業仕事をしないから、貧乏だったのかもしれない。

法律は放っておくと弱者の味方をするので、そうさせないように弁護士が居る。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1466877234

『法的弱者である金持ちを助けるため』と言うのが弁護士存在している理由だと思いませんか?法律は放って置くと弱者の味方をしてしまうので、金持ち法律は守れない。だから弁護士が守るんです

補足に付け足そうとして、忘れてた事があるので、再び。(マルチポだけど、修正できないし取り消すと回答も消えてしまますし、コインも減りますヤフー仕様にも問題あると思います。複数質問してる人がすごく多いw)

弁護士は、法的弱者である金持ちを助けるために存在してると思いませんか?法律は放って置くと弱者の味方をしてしまうので、法的弱者である金持ち法律は守れない。だから弁護士が守るんです

弁護士がよく、インタビュー記事で「弱者の味方になりたくて・・・」などと言ってます

あれはおかしい。

言うとしたら、「経済弱者は必ずしも法的弱者とは言えない」と言うべきだと思います

法的弱者というのは、経済的には強者である事も多いので、法律を使えば経済弱者ではあるけれど、法的には弱者ではないと言う立場の人たちの救済ができるわけです

だけど、それでは儲かりません。上岡竜太郎も言ってます

http://www.hisakawa.net/papepo/89_d_137.html

上岡「ハッキリ分かった、親父見てて。 強いモンの味方したほうが楽やっちゅうの !」

貧乏人に法律を使わせないために、やたらお金がかかる仕組みに、作り上げられているのではないか

形ばかりの扶助制度を作っても、いくらでも恣意的に選べるのだから、好きなだけ取りこぼせるのでは?

こんな存在を作り出すために、今までは(2010年10月まで)修習生に国一と同じだけの給付金が与えられ、今だってたくさん税金が使われているのに、疑問を感じるのは私だけでしょうか?

二人の回答者は、弁護士非行ブログというものを知っているのでしょうか? 弁護士非行でぐぐってみると出ます。それにこんなのもあります

http://shyster.symphonic-net.com/ 弁護士懲戒検索センター

lancialunchesse4さん 見てるかどうかわかりませんが

>貴方の言葉を借りれば「貧乏人に法律を使わせるために」こそ弁護士は「在野法曹」として存在するのです

してないじゃないですか

受任前提で紹介されたのに、アパート保全できるのに、できないと平気で嘘は吐くし、散々な話を他質問に書いてるのに

弁護士からかう頁→https://sites.google.com/site/benngosiwokarakau/ (ここにそのうち弁護士との会話をICコーダで録音したものから個人情報を省いて載せる鴨)

さっすがっっ!!! 起訴有罪率が99%を超える国の法曹を目指す方は言う事が違うw心が綺麗な人には優秀な検察に見えるのか

2011-09-24

これは荒し行為なんだろうか? 載せたけど返事は返ってくるのだろうか?(それを強要できるものではないけど)

ぽんさんの掲示板

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/internet/12923/1310117465/10-

市民団体ボランティア団体弁護士に夢を持っておられるようだけど

ユニオンについてでも、弁護士非行告発の集まり動画で、ユニオンについても一緒に告発している女の方がおられた。その隣に居た人はユニオンに関係してる人で、自分ユニオンに関わっているから~・・・と歯切れ良くは無い言い方で言いつつ

そういう事はないようにしようと、自分たちは言っている、と言ったり、確かにそういう面はある、と認めたりしていた。

そういうふうに認めるならいいけど、認めない宗教信者みたいな人もいる。(ユニオンについてではありません。ユニオンについて出したのは例としてです。)

ある政党弁護士でも、地域性によるものなのか、何なのかはわからないけど、その政党民主党をおいて第二政党になっている都道府県では、弱者救済もちゃんとしている(らしい)。賠償金50万の訴訟(弁護士の取り分は5万、内容証明一通とほぼ同じ)でも、代理人になってやってらっしゃる上岡竜太郎の父も冤罪の弁護ばかり引き受けすごく貧乏だったと上岡氏がテレビで言っていた。(上岡氏は自分は強いもんの味方で儲けようと思ったとギャグで語ってもいるが)

その同じ政党が、こっちではそこまでやらない。それどころか、賠償金数十万の訴訟弁護士が嫌がる、と言われたり、早く出ないと今に、やくざのような人が来ると言われたりした。(立ち退きで無料で出て行かそうとして、色々な嫌がらせをされた事に対して)  財閥系大手不動産屋が、前大家との仲介業者だったため、やくざではないだろうと思っていたし、やくざなんか雇ったら立ち退き料より高くつくと思ったので、そう言ったら、昔はあったの!!バブルの頃は!!と言われた。 (これは録音がない。これ以降必ず録音するようになった)

同じ政党の違う弁護士に、最初訴訟すると言ってたのに、したくないと言い出したりされた。そういう事はある、とか 訴訟より交渉をまずやる事はある、と法律に関係ない相談などで言われるので、そう悪い事とは思わずに、賃借人権利を守る団体に電話で話したら、○○党がそんな事言うはずがない!!と怒ってきたり、交渉て一体何の交渉するの?と言われたり、こっちは向こうが権利侵害して借家を壊したから、権利を守るため戦っただけだ、と言われた。  (これは録音してる。電話の録音は最初はアダプタが無かったけど、アダプタ買ってからは録音してる)

それまで、一応遠隔でも電話相談に乗ってくれてたのに、それでTHE ENDになった。 同じ街でも、賃借人権利を守る団体はまだないんだけど、作ろうという動きが出てきてるというニュース記事を掲示板で紹介してくれた人がいたので、その記事にあった弁護士事務所に電話したら、その政党とは関係ないと最初に出た事務員は言っていたのに、もっとくわしそうな手馴れた感じの事務員が出てきて、専門用語のような言い方でその政党無料法律相談の事を呼んだので、アレ?と思ったら、本当はやっぱり関わりがあって、その政党系の弁護士が辞任した案件は受けられないと弁護士が言っていると伝えられた。他のこの政党系の弁護士事務所でも同じだった。理由をつけて今案件をたくさん抱えて余裕がないから、などと言われたりするが、他を紹介する事はしない。今手一杯で案件断ってますという表示もHP上にはない。

弁護士非行告発するブログの人が、ブログを立ち上げるきっかけになったのは、その政党弁護士のやり方だった。遺産がらみで弁護士も血のつながりはないけど、縁戚関係にある人だったから、余計思うところあったのかもしれない。懲戒請求までして、それをブログに記録してる。

そのブログの記録や、官報から写している弁護士懲戒の記録を検索できるものは、大変意義や意味があると思う。 最初の頃はかなり思いつめ弁護士を取り巻く構造的な問題に怒っていられたのだと思う。

私は連絡を取りかけたが、「お気軽に」というただ一言だけのメッセージを見て、とてもお気軽になれるような状態ではなかったので、お気軽になってからの方が良いかなと思い、それ以上連絡しなかった。

ブブ漬けでもどうどすか?に聞こえた。  当たらずといえど・・・な部分はあるのではないかと思う。 少なくとも歓迎はされてなさそうだった。

そのブログに連絡する事を躊躇したのは、弁護士以外の事もあるし、弁護士被害者の人とも、もめてるようだったから。これ以上ややこしくなったらかなわないと思ったから。悪い人ではないにしても、親切な情報を発信しているかというと、弁護士を探さないといけない人にとってはあんまり親切でもない。親切な情報なら、被害者を募ったり被害報告を集めるだけでなく、被害に遭わないための、弁護士の探し方もあって良いと思うからだ。多くの人の受けを狙って多少面白皮肉を効かせて書いたりするのは非常にうまく才能を感じると言っても良いほどだが、それが建設的な事に繋がるかどうかはわからない。

このブログの人は、本人訴訟する人を自分のページにリンクしたいのだと思う。しかし、訴訟以外にも弁護士を頼まないといけない事はある。 訴訟なら本も出てるけど、不作為仮処分申請の出し方なんて本は、なかなかない。図書館の専門的な本があるところで本の数ページだけ載ってる本が、やっと見つかった程度。その他、自分の人身保護請求も自分で出せない。そのあたりまで、このブログの人はサポートする気で被害者の会を名乗っているとは思えない。



上に書いたユニオン問題点も出てくる弁護士告発動画

http://www.youtube.com/watch?v=RlF1aisRIvI  http://kie.nu/K7 1:05に「ユニオン(労働組合)にも、腐敗の構造セクハラパワハラ人権侵害がある」と画面に文字で出てるのをスクリーンショットにした画像

 
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