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はてなキーワード: 神田明神とは

2017-01-01

神田明神ラブライバー

今年の年明けは神田明神初詣をしてきた。なんで神田明神かというと、なんとなくである

ラブライブは観ていないが神田明神ラブライバー聖地であるとは知っていたので、ラブライバーだらけの新年になるんだろうかなどと思っていたが、見るからラブライバーだとわかる若者は少なかった。

ちなみに、見るからラブライバーだとわかる若者ラブライブキャラプリントされたポンチョやひざ掛けを体に巻いていた。

流石にあれだけ人が多いと、オタクあくまでも少数派だということなのか、それとも皆紳士なのか、どちらかなのだと思っていた。

が、神田明神でお参りをした帰り、男坂のほうから帰ったのだが、そこにラブライブグッズの直販をやっているコーナーがあった。しかし、コミケのごとく並んでいるというほどでもない。

紳士であったというわけではなく、単純に少なかったという線の方が正しそうだ。

2016-04-05

去年書いたかもしれない感想

http://anond.hatelabo.jp/20160321120853

↑の日記を書いた元増田です。

トラバで1期2期本放送当時の空気や、それ以前のにこの扱いについてツッコミをいただいたが、これについては今以て反論エビデンスが見つからないので、ここでは否定しないことにします。

今回また筆を執ったのは、それでもなお熱心なファンが、先日のファイナルドームを埋め尽くすほどのマスを何故獲得したか、思うところがあったからだ。

きっかけは、元のエントリを書いてからいよいよ続きが待ち遠しくなって、程なくしてDVDレンタルで2期をチェックし、その勢いで劇場版も再チェックしたところ、久しぶりに心動かされるインプレッションに直面したことである


今回もまた結論から書かせてもらう。

エントリで、自分は「あれだけの人気が出たのが不思議で仕方がない」と書いたが、これは撤回せざるを得ない。

今はもう「こりゃ人気出るのは道理だ」という感想である


我ながらこんなふざけた掌返しは、いわば「北風と太陽」を味わってしまたかである

それくらい、2期のクライマックス(9話以降)から劇場版に至るまでの盛り上がりは熱く、そして眩しかったのだ。

今までこんなにやる気・前向きの熱気に溢れ、眩しすぎるくらい眩しい作品があっただろうか。

そりゃ話の筋書きだけ見たら全くパーフェクトではない。

てか2期だって、8話までは基本ほぼ早送りで見てもいいくらい退屈だった。

それこそ「1期でヘマやらかし批判を受け、制作側が必要以上に萎縮した結果、2期は美少女動物園」という、ありがちな体たらくじゃん・・・正直ゲンナリしていた。


でも話が終わりに近づいた所で大きな軌道修正が入ったのだろうか、そこからが本当に凄かった。

上に書いたようなツッコミや、その他シニカル見方(例えば「ずっと一緒にいると、お互いの考え分かっちゃうんだよね」とかホントか?と思わなくはなかったり)を軽く吹き飛ばすくらいの、超ポジティブ展開で畳み掛けてきやがったと。

勿論「この1期があったからこそ、2期があった」と思わせるようなニクい演出キッチリ作ってきてたし。あと神田明神痛絵馬だらけになる事まで見越した話も挟むとかもヤバい

そして、その勢い冷めやらぬまま突入していく劇場版は、2期まで見た後だと全く違って見えた。

まさに一面パーッと花が咲いた感じというのだろうか、目を見開かされたのは間違いない。

最初自分が見ていたのは一体何だったんだと恥じ入った。

そして、この目の回るような展開が、少なから視聴者の心を捉えて離さなかった結果の大ブレイクだったのだと、確信した次第である


結局、TVアニメ劇場版という流れで示されたメッセージ

「皆が一生懸命頑張って頑張って、そしたらどこまでも飛べる、そして花は咲き続ける」

という、素晴らしく力強く、明快直截で、そして純粋ものだった。

そもそも「どこまでも飛べる」と何か1つでいいから思えるメンタリティこそが青春なので、ある意味では青春の輝きを体現したアニメなのかも。

しかしそれにしても、中高生以上がコアターゲットアニメで、こういうメッセージをここまで最前面に打ち出し、押し通した作品自分は他に知らない。

しかしたら、こういうラブライブ!のような直球勝負作風ブームになるレベルウケるくらい、アニメカジュアル化したということだろうか。


てか、もしそれを見越して本企画を思いついたのなら、考えた奴は神だと思う。

だってこれ、大本

アニキャラでアイドルユニット作ってPVもどきの形でアニメにして、アニメと全く同じパフォーマンス中の人ライブ披露する」

と、要するに

二次元から三次元に、熱狂的にアプローチさせる」

ことがオリジナリティの核という、とんでもないイロモノ企画だったわけで、実際

声優に何やらせてんのよ?」

と当時は思ったものだ。

それがこんな化物コンテンツに成長したのだ。

それこそ「どこまでも飛べ」たことを証明してしまった。

恐ろしい。

2016-02-11

http://anond.hatelabo.jp/20160211173156

まずは、レンタサイクル1日1500円を借りる

http://docomo-cycle.jp/tokyo-project/

 

秋葉原

メイド浜田電機のあたりでビラビラ配りしてる。JKのほうが多いかも

PCに興味あるならジャンク通りへも足を運ぶこと

 

神保町

徒歩20分ぐらいかな。運動靴かつ普段から歩き慣れてるなら徒歩でもいいと思う

アキバ神保町自転車で行ってたので、電車だとめんどくさそう

神保町付近では古書店に加えてアウトドア店が多い

御茶ノ水方面だと音楽関連の店があると思う(たぶん)

 

靖国神社

神保町からさらに徒歩20分〜ぐらいか

 

 

自転車前提で、()は省略可能

アキバ

 メイド

 (ジャンク通り)

 (神田明神

御茶ノ水神保町

 (湯島聖堂

 神保町界隈

靖国神社

皇居周辺

皇居無駄に一周。たぶん反時計周り。時計で回って、東京タワーがじわっと見えるのもなかなかいいんだが)

国会図書館。外から見てもつまらんが・・。)

国会議事堂等、いわゆる霞が関

丸の内ザギン

上野浅草

(↓がんばれば行けるとは思うがやや遠い)

外苑国立競技場跡地。更地になってる)

ギロッポン檜町公園ヒルズ草なぎちんぽの後にチェックしにいったけど、なんかこう金持ち公園だなあと感じた)

2016-01-04

宝くじの長蛇の列を馬鹿にしている人が

神田明神に長蛇の列を作ってたりするから人生面白い

2015-10-30

ラブライブサンシャイン沼津舞台に選んだ理由とは

ラブライブ!秋葉原舞台にした作品で、現在秋葉原の活気のうち何パーセントかはラブライブ!がもたらしたものだと思う。

じゃあ、ラブライブサンシャイン沼津に活気をもたらすことができるのだろうか。

ここに、制作陣の思惑が多く隠されている。

実のところ、ラブライブ秋葉原を盛り上げたのではない。元々活気のある街である秋葉原舞台に据えることで、ラブライブ自身の人気を高めていったのだ。オタクの街である秋葉原で、作中作外問わず様々なイベントを展開し、現実ではメイドカフェサイン入り名刺をファンに配り、アニメでは神田明神階段を駆け上った。

この、「舞台共存する」という姿勢ラブライブサンシャインに活かされているのだ。

作品舞台となることで街を盛り上げる、というのは一筋縄はいかない。有名な成功例としてらきすた鷲宮神社ガルパン大洗町があるが、一方でかんなぎ神社のように現実から擦り寄って失敗した例やラグ輪のように聖地ビジネスありきの企画がさして盛り上がらなかった例もある。

成功失敗を分けるファクターはなんだろうか。作品の質、もちろんそれもある。しかしそれだけではない。

アクセスの良さ、これが重要になる。失敗作はすべて、行きづらいのだ。どこから。もちろん、日本で最も人口の多い東京から東京以外の場所から近くてもそれは単なる「ご当地」にしかならない。(なお、この成功例がWUG仙台である)

この意味ラブライブ秋葉原は群を抜いていた。東京のど真ん中なのだ。なんという好立地。

そしてラブライブサンシャイン沼津

サンシャインにはもちろん、ラブライブに無いものが求められる。つまり秋葉原の対極。しかし一方で、完全なド田舎舞台に据えてしまっては商業展開に差し障る。そこで沼津

都市圏ではないが東京から時間名古屋大阪といった他の大都市にも近く、関東以外からアクセス比較的容易。

富士山と海に囲まれ、単なる作品舞台探訪として以外にも訪れる価値のある街。

そう、富士である。かつては不死の山として讃えられた霊峰富士を背に、江戸より続く日本の大動脈たる東海道に位置する街。

沼津スピリチュアルパワースポットとして一部ドムの間では有名なのだ

日本の主要パワースポットをすべて繋ぐと、その中心が沼津になるということをご存知だろうか。

ラブライブサンシャインはただの田舎舞台に据えたのではない。交通の便、純粋観光、そしてその地に流れる龍脈。沼津は正しく日本聖地のものなんだよ!

2015-05-10

ラブライブ炎上が止まらない

ここ最近ラブライブ炎上が凄まじい。以前からラブライブというコンテンツのファン層は悪く定期的に迷惑行為炎上が目撃されることで知られていた。

特にライブイベント、何か限定的な関連商品が発売される際には必ずと言っていいほどの迷惑行為が起こり、ネット上を賑わせる。

ゴールデンウィーク期間中は連休で催し物も多かったせいか特に炎上が集中し、多くの人々の注目を集めた。

TVゴシップ誌に立て続けに特集を組まれたことも響いた。これによりラブライバーと他の層で意見が対立、ゲハブログ煽情的記事も手伝ってラブライバーの印象は加速度的に下がり、今もなおネット上には不穏な空気が漂っている。

タイミングの悪いことに、GWが明けて週末には神田明神での祭りがあった。言うまでもなくラブライブ聖地の一つである、多くのラブライバーが足を運ぶことは想像に難くない。

平穏無事に祭りが終わるとは最早誰も信じてなかっただろう。大方の予想通り祭りに居たのは多くの武装したジャラジャライバーであった。武装の程度の差はあれど、これが少しどころじゃなく結構居るから驚きだ、さぞ一般客の皆様は驚いただろう。

中でも一番大きな出来事万引きであるラブライブグッズを万引きした男がアキバカルチャー前で捕まっている、ググればすぐにわかるがこれは紛れもない事実である

話を戻そう、ちょっと最近ラブライブは異常ではないだろうか?あまりにも炎上が多すぎて辟易する。これで偏見を持つなという方が無理な話だ。

先述したゴシップ誌には「犯罪者集団」「社会不適合者」の烙印を押されたばかり、それをファン自らの行動で示していては否定しようにも説得力がない。

こういう炎上の際に決まって口にされる擁護キーワードは“一部”という言葉である。この言葉を使うことにより、マナーの悪いファンはあくまノイジーマイノリティーであり、全体的に見れば良い人の方が多いという理論に逃げることが出来る。

或いは“ファンの母数が多い”というワードも使われがちだ。母数が多ければマナーの悪い人もその分多くなるので民度が低く見えるのは仕方ないとラブライバーはしばしば強調する。

考えてみればラブライバーのマナーの悪さが露見してからもうかれこれ2年ほどは経つだろうか、彼らはいつも決まってこの論法に逃げている印象を受ける。

ラブライブへの偏見が強まる度にラブライバーは責任転嫁自己正当化に逃げ、ここまでやってきた。

スケープゴートに利用するのはいつも決まってアイマスだ、ラブライバーにとって都合の悪いことを全てアイマスファンのせいにしていることが、アイマスファンがラブライブを嫌う大きな理由の一つでもある。

華やかな部分にばかり目を向け、都合の悪い真実から目を背け続ける。臭いものに蓋をする日本社会の縮図を見るようにラブライバーにもそれが当てはまる。

ラブライブ話題はとにかくブログアクセスツイッターリツイートが伸びやすい。その特性を利用して少しでも粗が見つかると晒され馬鹿にされるのが今のラブライブだ。

ファンの反応もそれを助長する。ラブライバーは少しでも煽ると顔を真っ赤にして発狂するという悪い癖がある。

それはファンの年齢層が低いことに起因するので改善はなかなか難しい。この発狂ネット住民の目にはいおもちゃに映るのだ。

不憫なことに、これによりラブライブは通常のジャンルに比べて理不尽中傷に耐えることを余儀なくされている。

謂れのない中傷正当性のある反論をしても、それだけで「こんな必死反論している、やっぱりラブライバーはクソだな」と思われ、害悪コンテンツ擁護する異常者のレッテルを貼られてしまうのだ。

しかしながらそれはラブライバーが理不尽な暴れ方をして関係のないところにまで迷惑をかけてきたツケでもある。

ラブライバーは“一部”という言葉に逃げて自分には関係ないと見て見ぬふりをせず、今一度全員で過去の罪を共有し、清算すべきだろう。

もはやラブライブへの偏見は取り返しの付かないところまで来ている、ここから個人の意識改革マナー改善し、好印象に転じることはほぼほぼ不可能と言っていい。

あるとすれば、それはすなわちラブライブというコンテンツ世間から飽きられ見向きもされなくなった時である

実際、ラブライバーの厄介さに嫌気を指しラブライブへの熱が冷めてしまった者、或いはラブライブというコンテンツは好きだがラブライバーは嫌いという者もかなり多いのではないだろうか。

事実上“ラブライバー”という言葉蔑称イメージが強くなり、ファンは名乗りたくても名乗れないでいる現状がある。

劇場版サンシャインを控え、コンテンツはまだ続いていく。それに伴いファンのイメージ現在進行形で悪くなっている。

ネット民おもちゃにされ続けるのか、犯罪者集団という認識真実なのか。その是非を問うためにも、今後ともラブライバーから目が離せない。

2015-01-05

熊手

部長が見当たらないと思ったら神田明神初詣に行ってたんだけど、

熊手って、より多くかき集められるようにっていうことで前の年のものよりも大きくしていくんじゃないの?

なんか去年のよりスケールダウンしてるんだけど、大丈夫かな

2014-09-16

デマッター記録

こんなツイートがバズっていた

なんとなくデマ香りがしたので確かめてみる。


Chromeで)右クリックし、「この画像Google検索」を実行する。

大量にtwitterのページが出てきてよく分からない。

そこで当該ツイート投稿時間が「23:00 - 2014年9月15日であることを考慮して、とりあえず期間を「~2014/09/14」に限定して再検索する。

検索して出てきたいくつかのTwitterアカウントを調べると、以下のツイートが出てくる。

2014-06-30

ラブライブ2期最終話を見て

ラブライブ2期が終わった。劇場版の公開も決まった。

俺がラブライブにはまってはや半年。正直アニメが好きなだけでそのほかのコンテンツにはあまり興味がないからラブライバーを名乗れないと思う。

1期は始まりから逆境に立ち向かっていって、どんどん仲間が集まり、誰かのためではなく自分のやりたいことのために頑張るようになる、というのがコンセプトだと思う。

2期は1期の続きで9人全員そろっており、1期で果たせなかったラブライブ出場、3年生組の卒業、μ’sというグループ意味、夢への前進というのがテーマになってきた。

そのなかで9人の成長、助け合い青春過去の払拭という1期から続くラブライブ的お決まり事というか水戸黄門暴れん坊将軍のように組み込まれてきた。


1話でもういちどラブライブに出場、3年生組の卒業という2期のテーマが示された。OPEDもなにかしらクライマックス感や終わりを感じさせるような曲調だった。

Snow halationというラブライブプロジェクト(?)発足当時の曲も再度アニメーションが作られ、無事ラブライブ出場決定、3年生の卒業と同時にμ’s解散と12話まで完璧な流れできたと思う。

12話終了時点においてラブライブでのライブも終わり、作中時期は3月、いよいよ残すは卒業式のみとなった。



そして今日、13話を見た感想。ああ、やはりラブライブは良くも悪くも俺の予想の斜め上をいくなあと思った。

1期の最終話も超展開といえる感じであり、それでも上手くまとまって大団円、ああ面白かったと思えた。

そして2期13話も大体同じ感想を抱いた。

にこの母役にエヴァンゲリオンでおなじみの三石琴乃さん、卒業式での「愛してるばんざーい」、EDテロップに「oh!lovepieceラスト楽しい感じの新曲

ストーリーの流れもしんみり系ではなく明るい感じだった。そして最後劇場版決定。

ただ俺個人としてはちょっとなあと思った。いや面白いんだけど、泣けたし、すっきりしたけど。

俺が13話に予想していた展開、というより期待していた展開はまずOPをなくしてテロップを流しながらアニメを始める。

卒業式の前に3年生組がそれぞれ卒業直前の心情吐露みたいな感じで卒業式前の前戯卒業式で穂乃果が送辞、絵里答辞。μ’sは全員うるっと来てる。

卒業式を終えて学校を回りながら色々あったね的な会話をする。最後に屋上にいって1,2年生で3年生を送るために歌を歌う。皆号泣。校門、神田明神などおなじみのスポットに行きながらμ’sに会えてよかったみたいな会話。最後は皆すっきりした表情でサヨナラ。穂乃果が学校に走りながら登校してきてジャンプして終わり。1期ラストみたいにEDにこれまでのシーンを統括。

というのを期待していた。このいくつかはその通りになったし、アニメの展開に異論はない。本当に面白かったと思う。

ただ、これまで12話かけて色々準備してきた。

卒業を全面に押し出してきて、μ’sの解散宣言もしたし、ラストライブという話もあったし。

それをまた先延ばしにするというのはどうかと。12話までに少なからず泣いた話があった。それは作中において終わりが迫っているんだというのが明白に感じられていたから。

でもこうやって劇場版につなげて、今までの感動を置き去りにするのはなにか違うと思う。

まあでもラブライブ面白かったことは違いないし、劇場版も楽しみにしてる。


制作陣の皆さんまた俺の予想を裏切るような素晴らしい劇場版をよろしくお願いします。

そしてできれば今度こそμ’s終了でもこれまで楽しかったよありがとう前を向いて生きる的な展開を入れてくれればとてもうれしい

2013-09-04

http://anond.hatelabo.jp/20130904142241

横だけど、

多分、人災からは守ってくれないんでしょう。ということで明暦の大火(放火または失火)と東京大空襲は除外。

関東大震災ときは、明治天皇行幸に遠慮して神田明神祭神から外されていた時期なので

それでヘソをまげてて守ってくれなかったんじゃないか、と推測。


ヨタですよ

2011-01-15

在特会の都条例表現規制反対デモサヨクは頭を下げて参加してこい

せと弘幸Blog日本よ何処へ』:☆言論・表現の自由を守るシンポジウムのお知らせ

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52628816.html

アニメマンガ規制について考える|Doronpaの独り言

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10767938965.html


条例漫画アニメの件での表現の自由規制に反対デモを真っ先にするのが、在特会瀬戸弘幸らってのは、サヨクのお株がまた奪われたな。


在特会代表の桜井誠は、「公権力による表現規制を絶対認めないぞ!」って言っている。こういうシュプレヒコールデモもするんだろうからサヨクは本当にお株を奪われたな。


公権力による表現規制反対というサヨク側の専売特許であるかのように思われいたのを、在特会瀬戸弘幸らが真っ先にデモをするとか、それほど日本サヨクは弱体化しているってことだな。映画プライドの件を思い出せば、サヨク表現の自由を重視してないのは明らかだが


公権力規制デモでさえも、一番行動力があるのが在特会瀬戸弘幸らって、日本サヨクは本当に終わってるのではないのか?日本サヨク公権力規制でさえもデモもできないヘタレだらけで、役立たずのゴミどもだな。


表現規制反対とか言ってるサヨクは、ネットで言ってるだけだろ。ネットで言うだけでなく、サヨクならデモくらいしてみろよと思うが、今のサヨクってもうそんな力がないからね。サヨクって在特会ネットで叩いているだけで悦に入っている役立たずだしな。


サヨクが未だにしているデモって、全共闘の時と同じ米軍基地ハンターイ!と、戦前からある労働問題ばかりだね。硬直化したサヨクは、もうダメだね。


瀬戸弘幸は「私はエロに関してはかなり寛容」とか言って、表現規制をするなって言ってるね。瀬戸弘幸エロ規制問題に関わってきたんだと。ネット表現規制反対とか言って悦に入っているサヨクよりも、よっぽど現場経験してきたわけだね。


桜井誠は思想に関係なくデモに参加できると言ってるから、この真っ先に公権力規制反対デモをする桜井誠デモに、サヨクは頭を下げてでも参加してこい。


http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10767938965.html

なお、今回のデモ前集会およびデモ行進は思想の左右を問わずどなたでもご参加いただけます(ただし、主催者側の指示に従えない方のご参加は拒否いたします)。


http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10767938965.html

【日時】

平成23年1月15日(土)

14:30集合 15:00出発

【集合場所】

JR線「秋葉原駅昭和通り口徒歩5分

秋葉原ホール歩道東京都千代田区岩本町3-3-6)  

http://www.kaigishitsu.jp/room_akihabara.shtml

デモ前に瀬戸弘幸主催による『東京都青少年健全育成条例改悪反対シンポジウム』 が同ホール(7階)にて開催されますシンポジウムの詳細については下記<シンポジウムご案内>をご参照下さい。

デモコース】

昭和通り中央通り神田明神交差点 → 昌平橋交差点秋葉原公園

2010-01-11

そういえば、秋葉原っ子って、秋葉原の地名の由来にもなった秋葉様をお祭りする、秋葉神社があるのになんで、神田明神をお参りするんだろう?

秋葉神社はもともと秋葉原駅のすぐそばにあったけど、JR拡張工事に伴って上野の奥地におひっこしされた。

秋葉原のために移動したのに、みんなに忘れられて、秋葉原を大切にする秋葉原住民まで神田明神にとられてかわいそう。

もはや引退されて、正月に行っても何もなくて祭り感には欠けるんだけど、それが、やっぱり、秋葉原的で良いんじゃないかと思う。

ひっそり、お参りしてあげてください。

2009-07-27

http://anond.hatelabo.jp/20090725222923

太宰府北野天満宮とか神田明神の祭神が、どういう人物なのかを考えてみれば?

ただ、前者はあくまでも形式的にはだけど。

日本仏教の「死んだらみんな仏」って考え方も、そういった神道の影響があるだろうしな。



死後もその悪を責め立てるというのは、どちらかというと学会的じゃね。

そういうところから、朝鮮宗教呼ばわりされてるってこともあるんだろうけどな。

中国とか朝鮮とか儒教の強いところだと、どちらかと言えば「死者に鞭打つ」傾向がある。

2008-12-30

http://anond.hatelabo.jp/20081230201730

よしきた

得意分野だ

神田明神

関八州の守り神であり最強の祟り神である平将門公を祭る神社

最寄は新御茶ノ水駅かな? 充分秋葉原からでも歩いて行ける。

都内の神社ではかなり格が高いよ。江戸城鬼門守護にも使われた神社

日枝神社

祭神は大山咋神。日枝神社山王さまと呼ばれるように小高いところに建っているが、国会議事堂からもっとも近い神社だけに、永田町の老人向けにエスカレータが完備されているので楽に参拝することも可能。年明け三が日ぐらいは常に巫女さんが舞っているのでそういうの好きな人にはおすすめ

赤坂見附溜池山王からどうぞ。

大宮の)氷川神社

武蔵国一ノ宮なので、武蔵国引っ越してきたならここに行くといいかも?

祭神は素戔嗚尊。大宮駅からちょっと歩いたところからの長い参道がいい雰囲気だけど、はっきり言って三が日は混みすぎておすすめできない。

愛宕神社

祭神は火産霊命。防火神様。規模では上記三社よりは劣るけど、元日から結構空いてる。

神谷町虎ノ門御成門新橋からどうぞ。

明治神宮

祭神は明治天皇。規模が圧倒的だけど、参拝客も号令で賽銭投げ&参拝させられるのでどうにも味気ない。ここは平日に行くことをおすすめする。木々が多いので真夏でも涼やかだよ。

私は毎年明治神宮以外には大抵お参りしてます。

2008-12-24

非モテ年末は忙しい

今俺はふがいなくも非モテに甘んじているんだけど、マジ忙しい。

なまじっか彼女いるときより忙しいし、出費が酷い。

 

12月19日 男だらけの忘年会出席

12月20日 非モテSNS忘年会

12月21日 コミケ準備。

12月22日 仕事

12月23日 コミケ準備。東急ハンズいく

12月24日 仕事定時。ジングらない会出席

12月25日 仕事

12月26日 仕事収め

12月27日 大掃除

12月28日 コミケ1日目。企業ブース行く。このあたりから寝ない

12月29日 コミケ2日目。同人ゲーム買いまくりんぐ

12月30日 コミケ3日目。同人誌わんさか入手。年越しのボーナスは残さない主義。

12月31日 神田明神とかに巫女さん拝みに行く。そのまま二年参り

 

ひゃっほう!!

 
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