「球数制限」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 球数制限とは

2023-12-20

何かを本気でやり始めるハードルが上がっている

例えば音楽

昔は太鼓ギター感覚的にたたいたり、弦を弾いたりから始められた

でも今の主流はDTM

DTM音楽を作っていくにはソフトインストールから音の設定方法、重ね合わせなど事前に勉強しないとほとんど何もできない

別に昔ながらのやり方で、適当に弾いて、適当に歌って、それをブラッシュアップしていく方法もなくはないけど、圧倒的な才能が必要になる

他の例なら野球

昔なら適当に投げて適当に打ってから始まっている

でも今は厳密にルール化されており、タッチプレーフォースプレイインフィールドフライ牽制球ボークピッチクロック学童なら球数制限など

覚えることが多すぎる

文化成熟進化するってことは便利になる反面、物事を突き詰めようとする際の労力が多くなるということなのかもしれない

2022-09-28

anond:20220928132838

WBSC U-18ベースボールワールドカップ」を戦う高校日本代表侍ジャパン」は

最大105球の球数制を超えて、負けたんだよな。


球数制限複数投手制の有力校だけが勝つだろうな

2022-09-15

anond:20220915103841

甲子園球数制限にしたって結局頭数の多い名門校の有利になるしな

正義強者に微笑む

2022-04-07

anond:20220407131814

今は高校野球球数制限が出来た。一人に頼り過ぎるのは良くない。

anond:20220407131922

今は高校野球球数制限が出来た。一人に頼り過ぎるのは良くない。

2021-11-22

anond:20211122103928

投手陣の柱で怪我させたくなかったから。

日本はPがバッターボックスに立ってデッドボールや、走塁でのけがを怖がるところがある)


日本での契約:なるべく早くメジャーに行かせる

メジャー契約:投球数制限有り


11勝15勝(最多勝10勝してるし

2016年には22本塁打から片鱗は見せてたよな。

2021-07-06

anond:20210706123143

球数制限と一緒だね。高校野球国際大会制限あるけどプロ野球にはないんだな。

別の増田の「アイドルなんて低学習しか作らん」みたいなのを思い出した。

2019-12-02

大会中にルール変更になってしまった高校野球漫画

おおきく振りかぶって」と「ダイヤのエース

どちらも主人公チームは一人エースのチームじゃないから、大筋で影響はないかもしれないけど、大会中に変更になってしまって、この後の試合はどうするのだろう

野球ファンの読者は確実に球数計算した上で、「球数500球を超えてるぞ!」みたいにツッコミいれてくるぞ

作中が球数制限時代の前か後かは明示しといたほうがいいぞ

2019-07-29

厳しく球数制限してるはずのアメリカ中高生はどんどんトミージョン手術してんでしょ?

謎だわ。

2019-07-26

夏の予選始まる前に事前にピッチャー希望聞いておけば良くね

▫︎球数制限希望しますか?

はい(◯球以下)/いいえ

▫︎登板間隔制限希望しますか?

はい(中◯日以上)/いいえ

▫︎その他特記事項等がある場合は以下に記入してください(例:決勝の場合球数制限不要 等)

本人の署名保護者署名

みたいな

甲子園球数制限反論反論

いい加減、甲子園球数制限、連投制限つけろと思うんだけど、その話題になると毎回頭の弱そうな批判が来るの謎い

選手気持ち」「強豪校しか勝てない」「練習制限は出来ない」あたりがよく見る

選手気持ち」なんて制限されて当たり前で、高校生が『世の中の事を知りたいんで紛争地域に行って実際に見てきます!』とか言ったら止めるだろ。当たり前じゃん。怪我するか死ぬかもしれねえんだし。なんでスポーツだと怪我障害リスク無視されるのか謎。スポーツは(可能な限り)安全に行うべきってのは当たり前だと思ってたけど、そうじゃないらしい。

「足折れてるけどマラソン走ります!」とか言うのも肯定するんかな。「選手気持ち」勢は自分根性論者だという自覚を持ったほうが良い。

「強豪校しか勝てない」むしろ普通。ほぼすべてのスポーツは強豪校が勝ってる。『弱小校は選手が用意出来ない』とか言う奴らはそもそも野球は9人、サッカー11人、バスケは5人、揃えれなかったら出来ないだろ。それが一人二人増えただけ。てかマイナースポーツやってた身からすると人が足りないのよくある事なんだけどな。強豪校ですら女子足りなくてチーム組めないとかザラだった。

練習制限は出来ない」これ一理あるっちゃあるけど、逆に球数制限つける事で100球ならその分だけ本気で投げれば良い事になってそれ以上投げる練習しなくて済むから逆順的に練習の球数も減ることになるはず。後、球数制限、連投制限によって、そのリスクが周知される事で、練習内容も変わるはず、というか変わって欲しい。現状の選手というよりは将来の選手のため。

球数制限、連投制限もどこをラインにするかは難しいけど、100球以上投げた次の日は50球以内とか、一試合150球以内レベルガバガバ制限でもやらなきゃダメだよ。ただでさえ未成熟高校生なのに。

2019-04-23

高校野球 連合チーム制度を全ての公立高校

球数制限あるんだったら、部員数、投手の頭数増やすために、連合チームで対応したらよくない?

少子化だし、ちょうどいいやろ。

2019-02-22

高校野球球数制限について思うんだけど

制限を設けるのは結構だけど

何球までならOK根拠はなんなの?

なんとなく100が区切りいいとかそんな感じ?

 

しまだ投げたい子がいたとして

「まだ大丈夫です!」

 

「いいや無理だ、子供勝手判断をするな!大人が決めた制限だ!」

 

根拠はなんです!?

 

「なんとなく」

ちゃんと考えて決めないとそれこそ選手に失礼だと思うんだけど

とっととやれ、無能高野連と騒いでる層は別に気にならないのかね?

 

速い球を投げる行為自体が体に良いわけないんだから

子供の体を本当に最優先にするならピッチャー自体なしにしたらどうだろう?

マシーンでも置いておけばいい

ピッチャー練習プロから解禁でどうだろう

 

後、硬球も金属バット禁止したほうがいい

あっちのが直接的に怪我につながる

 

割とマジで思ってる。

2019-01-27

高校野球球数制限もいいけど

先発ピッチャーは、一度に限り交代後、再度出場可能っていうルールはどうだろう。

それに伴い、1イニングまたは打者3人までは必ず別のピッチャーを使うこと。(コールドを除く)

あと、イニングも9回までやる必要はない。段階的なコールド甲子園まで続けるべき。

途中で別のピッチャーに代わって、再度出場してもよし。

終盤に代打で出てもよし。

負けてる試合より、勝っている試合エースを休ませやす環境を作るべき。

勝ってるチームしか連戦にならないんだから

トーナメントで失敗できないと思うと、どうしてもエースに頼って交代を引き延ばしてしまう。

外野ファーストと交代してメンバーには残しておくという手はいままでもよく見るけど、

スタメン野手を一人外すのはチームとしては避けたいから、これこそ選手層に厚みがあるチームしかできない。

完全試合ノーノーはなくなっちゃうけど、何年か続けたら、比較することも無くなって、どうでもよくなるよ。

別の指標比較されるようになるだけ。

プロ野球だって、昔の年間31勝なんて記録を今と比べないでしょ。

2018-09-01

甲子園球数制限とかそういう話

夏の甲子園“投手ぶっ壊しコロシアム”の解体方法──スポーツとしては時代遅れ、教育としてもデタラメ

 だが、そうするとべつの問題が生じる。

 ピッチスマートでは17~18歳は105球を上限とされているが、100球ちょっとで9回を完投できることはさほどない。よって継投を余儀なくされる。そうすると、2番手投手の力が劣るチームは不利となる。

 ただ、日程に余裕をもたせる提案も、抜本的な解決にはほど遠い。そもそもトーナメント戦で一発勝負であることが、野球というスポーツにはそぐわない。プロスポーツ優勝者勝率もっとも低いのは、6割程度の野球だと言われている。10回やって4回負けるチームが優勝する。これは試合数の多さも関係しているが、運に左右される傾向があることも意味している。高校野球ファンプロ野球ファンがかならずしも重ならないのはこのためだ。

この2つが同じ記事内に共存するのか(困惑

一発勝負の勝ち抜きトーナメントだと、強いチームの思わぬ不調や弱小チームのまぐれなんかで、弱小チームが勝って強豪チームが負ける番狂わせが起きることがある。それを嫌って、長期的な勝ち負けの記録を積み重ねて成績を決めよう、というのがリーグ戦だ。

この2つはどちらが悪いわけでもなく、単なる設計思想の違いである。実力が明らかに格下の相手に偶然が重なってたまたま負けてしまったばかりに大会敗退を余儀なくされた強豪からすればリーグ戦の方がありがたいだろうし、わざわざスタジアムまで足を運んでチケット代を払ったのにやる気のない消化試合を見せられた観客からすればトーナメント戦のドラマ性に魅力を感じることだろう(サッカーW杯ポーランド戦は記憶に新しい)。

そう、選手層が薄いチームにとって有利なのはトーナメント戦であり、選手層が厚いチームにとって有利なのはリーグ戦なのだ

別にどちらを支持しようともそれ自体では何の問題でもないが、継投制限をするなら選手層が薄いチームにとって不利になる、という主張と、トーナメント批判を同一人物が同じ記事で行っているのは理解に苦しむ。

球数制限を課し、リーグ戦を導入したならば、選手健康は守られるかもしれないが、選手層の厚い私立高がますます有利になり、甲子園に出てくるのは「プロ部活」ばかりになるだろう。

逆に球数制限を課さず、トーナメント方式を維持するならば、選手には大きな負担がかかるかもしれないが、選手層が薄くとも一発逆転の目があることになり、「昭和野球」が勝ち進む余地が生まれてくるだろう。今回の金石農業のように。

球数制限試合方式も、それぞれは独立したオプションのように見えるかもしれないし、実際ある種の人にとってはそうだろう。それは、どのようなチームが有利になるのが望ましいのか、という視点を持たない人だ。その視点を持たないならば両者は別々のオプションとして扱って美味しいとこ取りをして何ら問題あるまい。

しかし、「選手の獲得や育成にお金をかけられる私立高ばかりが有利になるのが本当に望ましいのか」という問いを立てるならば話は別だ。そのような視点から語ろうとするならば、球数制限試合方式は切り離せないセット販売だ。

もしも「球数制限を課し、リーグ戦を導入」というセットを購入すると決めたなら、自動的に言うべきことも決まるはずだ。「プロ部活が有利になってしまうという批判があるが、それは仕方ない。都市部私立高が勝ち進み、地方公立校が早々に敗退するような制度を支持する」

なのに、そのセットを購入すると表明しておきながら、選手層の薄い学校には酷だ、なんて同じ記事で言うのは理解できない。都会のスマート自由主義か、田舎の泥臭い平等主義か、どちらを支持するのかハッキリしてほしい。

2018-08-29

anond:20180822185419

1イニング毎に1ポジション持ち回り制はどうだろうか。

9イニングのうちに一人の選手は9箇所のポジションを1イニングずつこなさないといけないとするルールである

全員が各ポジションをまんべんなく練習することになるし、教育的には全員が同じ練習を求めれるし悪しき平等をかかげる学校教育としては理想的だ。一人のヒーロー依存することなく、総合力が高いチームが強くなる。

相手桑田松坂のようなスーパー高校生がいても勝てるかもしれない。

まさしくザ高校野球ではないだろうか。

将来プロを目指す人は部活でなく、プロ下部組織か、リトルリーグのようなのに所属すればいい。興行的には卓越したプレイヤー必要なので現行ルールでプレーできる場や育成の場も必要となるだろう。

問題選手交代かもしれない。

選手交代を利用してあるポジション特定選手固定化されないようなルールづくりが求められる。

たとえば、その試合まだ未登板に限ってピッチャーに交代可能とする。もちろんベンチの選手はいつでも交代可能。途中交代してもそのイニングのみとし、次のイニング以降は別のポジションにつかなければならない。延長に入ったらリセットされまた1回からと同様になる。

ピッチャー交代が続くとピッチャーに入れる選手がいなくなると事態が起こり得る。これば投球数制限を課した場合に起きる問題と同様であろう。

いずれにしても細かくルール整合性を取っていく必要はあると思う。

選手交代の複雑さ以外に問題はない。

投げ過ぎによる投手生命危機を未然に防げるはずだ。

2018-08-22

高校野球の投球数制限の話を見てると

肩を酷使すると選手生命が縮まるとか言ってるけど、なんで高校卒業後も野球を続けるという前提で話をしてるの?

そもそも球児たちの今後の人生を考えるなら、プロ野球選手にならないほうが良いのでは?

プロ野球選手子育ての真っ最中戦力外通告を受けて収入が無くなることもある不安定職業だし、

薬物や賭博などの犯罪に巻き込まれリスクも他の職業より高い。

わざわざ肩を節約してプロに進んで、結局ボロボロ人生になるというリスクを負わせるよりも、

高校のうちに肩を使い切って野球への未練を無くし、他の真っ当な職業に就くという選択肢を残しておくべきではないだろうか。

anond:20180822111341

高校野球球数制限とかあるんじゃないのか?

ワイMajorしか知らんけど、少年野球だと変化球禁止とか一日7イニングまでとか制限あるみたいだし。

anond:20180822111143

プロ行ってもメジャー行っても酷使はされるわけで。金にならない甲子園酷使されるのはダメで、大金もらえるプロならいいって話なのかね?

そうじゃなくてプロならローテーションとか球数制限とかあるのに甲子園トーナメントから体制脆弱だと一人で投げっぱなしとかがあるって話なんじゃないの?

2018-08-08

https://anond.hatelabo.jp/20180808090857

権藤、権藤、雨、権藤」の時代から、ローテーションくんだり球数制限したり、試合後のアイシングしたりと、コンディションのマネージメント

昔は、投手は140キロ出れば一流だったのが、140キロでは最低打ち頃ラインになった。能力底上げだ。そしてトップの最高球速もアップ。

バッターバッターで、ピッチングマシンの打ち込みによる基本打力のアップ。

また、セイバーメトリクスによって、選手価値を再定義

というか、元々自由契約寸前の選手再生する名監督かいたしね。

対戦相手データ自分フォームチェックをiPadで即座に確認とかもやるし、そういうデータを重視した新しいことを取りいれる監督が現れたりもする。

サッカーなんかだと、W杯ごとに戦術トレンドが変わり、より速くより強くアスリート化が進んでいる。

一人の選手により多くのことを求められる時代だ。

だけど、選手判断することを限定させることでパフォーマンスを上げるという方向性もある。

結局、10単位で見ると、いろいろ変わっていってる。

外れ値の好成績を残す選手は、ベーブ・ルース時代から特別だけど。今の時代に生きてたらやっぱり特別な成績を残すのだろうだけど。

で、医者はどうなんだろう?変わっていってるのだろうか?今後、良い方向に変わっていくつもりなんだろうか?

医療成績はあがっているのはわかるけど、医師能力というもの底上げ感とかは外からはわからいからね。

今、このチームの投手崩壊状態をなんとかする話と、プロ野球選手自体能力アップの話。


サッカー選手だと、「昔と比べて上手い選手は増えた」なんてことは良く言われる。

医者もそうなんだろうか?

2018-07-28

高校野球球数制限の前に

先発ピッチャーは、一度に限り再度出場可能っていうルールはどうだろう。

途中で2番手に代わって、再度出場してもよし。

終盤に代打で出てもよし。

負けてる試合より、勝っている試合エースを休ませやす環境を作るべき。

勝ってるチームしか連戦にならないんだから

トーナメントで失敗できないと思うと、交代を引き延ばしてどうしてもエースに頼りがち。

外野ファーストと交代してメンバーには残しておくという手はいままでもあるけど、

スタメンを一人外すのはチームとしては避けたいから、無条件にできる方法ではないと思う。

2014-08-17

http://anond.hatelabo.jp/20140817091255

違う違う。誰も球界の将来なんて話をしてるんじゃない。こいつが言ってるのは、要は「おっさんの、若者への嫉妬」って話なんだよ。「アカギ」読んだことねえか?

前途ある有望な若者しかも、自分より遥かに優れた能力をもち、ひたむきで真面目で努力を積んで…そういう若者無意味にズタボロになっていくのを眺めて、冷房の効いた部屋から「ざまあwwww」と笑ってニヘニヘしたいオッサンの、ドス黒い欲望の話をしてるんだよ。戦争映画とかホラー映画見る一部の層にもそういう人はいるけど、「甲子園」はフィクションじゃなくリアル。こいつは、「甲子園」がコンテンツとして成り立つのは、そういう側面があるからだよね、という話をしてるの。

でもって、それは多分正しい

感動をありがとう」とか「青春の素晴らしさ」とか、大嘘なんだよ。一発勝負トーナメントならではの緊張感がコンテンツの魅力でー…つーのは、百歩譲ってありだろ。でも、選手の身体や将来性を台無しにするのは、それとは全く別のことだからね。冷房の効いた室内で、球数制限かけて、たとえば7回終了のルールにしたっていいはずだろ? それで緊張感やひたむきさが消えるわけないっつーの。たとえば、高校サッカーなんか、準々決勝まで「40分ハーフ・延長無し」でやってる。

まあ、そういう問題提起含みの釣りなんだろうけど、釣りと言いつつ実は半分マジで思ってるっぽいところが何とも気持ち悪いよね。元増田

余談になるけど、よく、「釣り釣りwww」って言って、書いた奴が喜んでたりするわけだけど、「釣れ」た理由ってのは、こんなふうに、本人の意図した「仕掛け」じゃなくて透けて見える「真実」の方が理由、ってこともあるんじゃないかね。真面目な話。

真剣文体の癖とか分析されたら、オレだって書き込み特定されかねないだろうしね。文章書くってのは、怖いことだよ。ほんと。

2014-08-08

合理的ブラック合理的でないブラック

ブラック組織には、明確な目標にむかって最短かつ違法手段で到達しようとする組織と、目的手段もめちゃくちゃな中で違法手段が選択されている組織とがある。前者は合理的ブラックであり、後者合理的でないブラックである

体育会旧日本軍などは日本代表的ブラックであり、その大半は合理的でないブラックである国民に感動を与えるために甲子園球数制限反対、とか意味わかんない。アメリカに勝つとか、目標設定からしておかしい。

合理的ブラックとは、例えば硫黄島栗林中将の例がある。本土をB29の圏内に置かないために硫黄島を死守する。そのために塹壕を掘って持久戦に持ち込む。塹壕から硫黄が吹き出してもともかく掘りまくれ。玉砕はするな。アメリカ10人を道連れにして死ね硫黄島の戦いは、戦争末期の中では例外的日本有効な抵抗を行ったものであり、世間の評価も高いがブラックであることには変わりはない。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん