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はてなキーワード: 愛着障害とは

2017-04-22

http://anond.hatelabo.jp/20170421235348

母親に気に入られることを先回りしてやるいい子を演じてきたのが、初めて反抗をしたという話なんだろうか。

父親育児に関心が無かったために、母親が頑張り過ぎちゃって母子密着しすぎたということもあるんだろうなぁ。

お母さんは典型的支配する親だと思うし、同じ境遇の人、そこから立ち直った人も一杯居ることだと思う。

特に、母と娘の密着の場合だと、「お母さん、娘をやめていいですか?」というドラマ話題になったね。

あとは「毒になる親」や「愛着障害」についての書籍を読んでみることをおすすめします。

自分場合はそれで条件付きでしか愛されていなかった子供時代理解し、区切りをつけられたと思うので。

2017-04-12

とにかく怠い

人に会いたくない。

心療内科にはもう何年も通ってる。

双極性障害とか自律神経失調症の毛がある。

医師は何も言わないけど、

自分では愛着障害ボーダーっぽいところがあると思ってる。

1年浪人してから大学を4年で卒業した。

その頃から倦怠感に悩んでいたけど、

そんなことで休学や留年迷惑になると思って意地でも通った。

今は既卒3年目。

スキルと呼べるような代物じゃないけど、

イラレフォトショAE、InDesignとかのAdobeソフト使ったり、

HTMLCSS知識はそれなりにある。

逆にいえばそれしかない。糞無能

25歳の何の経験もない奴が武器にできるものじゃない。

Mayaいじって色々してたからその気になればCADとかもできるかもな。

そんな機会誰も与えてくれないんだけどね。

深夜帯のセルフスタンドで働けないかと思って、

今は危険物取扱乙4の勉強してる。でも怠い。全てが怠い。

大学中退してて俺よりやべえなって奴が

不動産業者への就職を勧められてたけど、俺の方が未来いかもな。

だって倦怠期みたいな、何やっててもしんどい気怠い期間に入ると

全部うまくいかなくなるんだもん。

何年も同じことを回しながらやってく自信はないよね。

まず人と関わりたくないしな、めんどくさい、頭痛くなる。

2017-04-04

http://anond.hatelabo.jp/20170404192727

あんた多分愛着障害

自己肯定感が薄い

これをこじらせた奴はアダルトチルドレンになって最悪引きこもる

2017-03-13

発達障害愛着障害

どちらもつまみ食いしたような症状。昨年無事に就活で詰みました。

得体の知れない虚無感には勝てないね

2017-03-12

東日本大震災から6年ということで、昨日は多くの震災関係TV番組放送されていた。

自分生活してきた町が崩壊して、人生が変わってしまった人たち。

住むところがある・ないだけでなく「自分の愛した『この町』が奪われたこと」に対する悲劇

もし別の町に住宅仕事が用意されても解決するわけではない。


ところで、自分が同じ状況だったらどうだろうか?

それほどの悲劇でない気がする。

理由愛着障害からだ。


物にも愛着を持たない。

読まなくなった本は古本屋に売って片付ける。

服がくたびれてきたら捨てて、タンスのスペースを優先する。

部屋に飾り気がない、思い出の写真とか旅行先で買ったお土産的なものも好きでない。

友人にはよく「生活感のない部屋だな」と言われる。


震災関係話題にはあまり共感ができないのだが、反感を買うのであまり言わないようにしている。

2017-03-05

(毒)親との距離感

親に育ててもらったことへの借りを返す必要はない

人間的に尊敬できない親のことを感謝する必要はない

これから自分のことは自分自身で引き受ける。親には投げない

自己効力感を奪う親の存在は、人生のかじとりをしていく上で大きな障害である

もしほんとうにヤバいときはこちらから連絡するし、逆の場合も親を受け入れる


もう親とはこれくらいの距離感でやっていこうと決めた

親のせいでも親のためでもない、自分人生自分のものである

人によっては、このような親離れ・子離れのステップはあたりまえで、無意識的に達成されることかもしれない

しかし、親が自分のことを無力化して自己存在価値を高めようとする以上、こちらから決別するしかない

一度開けてしまったくさいものに再びフタを閉じてしまうことは、もうできない


父親は母を拒絶して家庭に居場所を失い、ワーカホリックとなってうつ病で死んだ

母は勉強しかできない無愛想な自分に、そんな様子じゃ社会でやっていけるはずがないというレッテルを張り続けた

そんな自分社会参加や人との交流を恐れ、もれなくうつひきこもりを経た。うつはまだ寛解への途中である

ところが、いざ働きはじめてみたら意外となんとかなっていて、業務以外の雑談すらできるようになっていた

それと同時に、母に植え付けられたセルフイメージのせいでずっと苦しみ続けてきたことへの憎しみが抑えられなくなった


正直なところ、自分は軽度のASDかもしれない。いわゆる「愛着障害」というものにも該当すると思う

勉強ができることで親が喜んでいると思っていたら、じつはそんなにデキのいい子どもはいらなかったらしい

世間から見ればうらやまれるような大学に入ってしまったが、そもそも母は「学び」や「教育」価値見出していなかった

母は死に体自分に、生産工場検査をするような仕事ならいくらでもあるから早くうちに戻っておいで、と言い続けた

そんな自分も、なにかの間違いでいい大学に入ってしまったが、本当は大卒になることすらおこがましい存在であると思っていた


ところが就活社会参加への恐怖とあいまって、母の望まない学問研究の道に逃げ場を見出し博士号までとってしまった

ただし心の奥では、また身の丈に合わない経歴をつくりあげてしまった、典型的高学歴ワーキングプアの完成である、と自虐していた

重度のうつと復帰のサイクルを繰り返していたころ、幸か不幸か地元にある大学教員ポストの紹介がきた

そのときうつ症状がマシだったので、ここで逃げ出してはいけないと思い、紹介を受けた

しかし次第に、また自分能力とは見合うはずのないところへ踏み出そうとしていることを自問し、うつに舞いもどった


それでも、やっとこれで親を安心させられると思い、安堵している部分があった。面接でも、なんとか健常人のフリをして押し通した

しかし母にとって、社会参加ができない無力な自分実験の「お手伝いさんしかできない存在であり、大学教員になるなどとは想像だにしていなかった

不安に耐えきれなくなって母にほんとうの気持ちを打ち明けたとき、なんでもっと身の程を知って行動しなかったのか、と責められた

今度も「お手伝いさん」の仕事をするのだと思っていた、こんなことになるなら、もっとちゃんと話を聞いてわたしが食い止めるべきだった、と言われた

自分も同じように反省した。自らの無力さにもかかわらず、できるようなフリをしてしまったことへの欺瞞からくる罪悪感で、心がツブレた


ところが今どうなっているかというと、上司ボスとは円滑にやっているし、決してデキのいいとはいえない学生たちをいかモチベートさせるか試行錯誤している

ある日、自分主体的に考えたり行動する能力がなく、いわれたことすら満足にできない無力な存在であったはずなのに、何かがおかしいと気づいた

たまたま自分に合った仕事につけて運がよかっただけかもしれない。しかしこれまでのセルフイメージとは全くことな自己の振る舞いに、自分自身がおどろいていた

もちろんクスリ底上げされている要素はかなり大きい。ただそれ以上に、自己像が根本から書き換えられていくようなフローがあり、かつてない大きな地殻変動を感じていた

これまでに双極性の症状を示したことはないが、このある種の成功体験がまた新たなうつの引き金となる可能性は当然あり、注意しないといけないと思う


地元に戻り、母から物理的な縛りつけを受けることによって、これまでの精神的な抑圧やダブルバインド的な母のやり口に気づくようになった

それからカウンセラーメンター意見も聞き、たどり着いた自分なりの結論が冒頭のものである


これから親との距離感を調整していく過程は、かなり難航するだろう

でも、そのことの負担リスクを引き受けた上で、自分自分のために行動することを決めた

2016-12-05

http://anond.hatelabo.jp/20161204120928

「生きづらさ 原因」あたりで検索してみては?

愛着障害アダルトチルドレンあたりの考え方がヒントになるような気がするけど。

2016-10-31

なんというか

まあ私も親の金を頼って生きてる身で人に文句をつけることはできないのだけれど

から金をむしり取ることに特化した人間になってしまったことの、罪悪感みたいな、

そういうのを感じない文章で腹が立つ。すげーなってなる。


というか、愛着障害はないし、親が癇癪持ちだったり、

親の望まない大学に進もうとして「浪人しろ」といわれ、せざる負えなくなったり、

俺たちが返すといっていた奨学金を、結局こっちで返さなきゃならなくなったり、

お前より姉が生まれてきた方がよかったと怒鳴りつけられたり、

物心ついてから最初記憶が母の「(母方の)祖母が嫌い」という話だったり、

お前が生まれたせいでリウマチになって、お前がいるかリウマチがひどくなったと責められたり、

行き場所がなくて、鬱になって、山手線に乗り続けて一日中ぐるぐるしたり、

そんな風ではないじゃない。どうせ周りに誰かいてくれたんでしょうに。

別に金には困ってない家族だし、弱らすだけ弱らして、もう嫌なことも少なくなったから、

それはもう済んだことにしているのだけれど

例の増田読んで絶対解消できないルサンチマンを植え付けられて不快。滅却滅却。


それで、派遣で溜めたお金で、学生やり直して望みの職にもつけて

経済的不安定状態はもう今年で終わりになるから

親を死んだことにして、恋やら結婚やら、愛を紡いで楽しく生きようと思っていたのに。

別に壊れてても、経済的ゴミでも、愛し愛されるなら、

己の醜さに潰れそうな日々を送る私は、解消しえないルサンチマン抱えて道徳的なっちゃって

それは他人から見れば全く誠実な態度をとれてなくて、

あん欺瞞に溢れた人間の方がよっぽど誠実で誠意のある人として愛されて、

愛してほしいと訴える私は一生汚泥の中でもがくのでは?という不安さらされる。


なにが言いたいって、誰か手を差し伸べるのてくれる人がいるなら、

もはや勝手メサイアコンプレックスだとしても、是非受けてみたいっていうこと。


言うほど怒ってもないので、増田の海に流して寝る。布団が温い。

2016-10-22

アトピーゾンビの一日

目覚める。

しづ意識がはっきりしてきて、自分アトピーゾンビで肌がきもくて痒くてどうにもならなそうな不細工容姿が悪く、コミュ障で、虐待いじめの影響で脳が委縮していて記憶力や気力や意欲が落ちていて常に対人不安愛着障害解離性障害に苦しめられていて自暴自棄になりそうなナイトメア人生プレイしている人間だと気付く。

壊れた脳は戻らないというフレーズ脳内に響く。

皮膚が落ちていたり血がついているキモイカバーシーツを取り換える。

ダイソンハンドタイプ掃除機を使って、布団を掃除する。

最悪な朝だ、と呟く。




部屋につるされているロープおはようキスをする。いつでも自分を殺してくれるロープ精神安定剤と同等の効果がある。

顔洗う。鏡に映るキモゾンビを睨み付ける。同時に一生治らないという逃避できない現実に死にたくなる。

食事をするとアトピーゾンビウイルス悪化するので朝ご飯は食べない。水だけ飲む。

歯を磨く。髪を整える。鏡をにらむ。死にたくなる。

服を着替える。アトピーゾンビウイルスの影響で皮膚が荒れているので、シャツが肌に触れると非常に不快になる。死にたくなる。

家を出る前に玄関の鏡を見る。ステロイドの影響で薄くなっている皮膚を見てキモイなと思う。

太陽の光によって余計醜く見えて自己肯定感が最底辺まで落ちる。死にたくなる。容姿がよければ生きる活力が湧くのだろうなと思う。




駅まで歩く。沢山の健常者とすれ違う。駅のホーム電車を待つ。「あ、あの人容姿がいいから自信に満ちた顔をしてるな。あ、あの人は容姿が悪いから表情が暗いな。あ、あの人たちは友達同士なんだな人生楽しそうだな。あ、学生カップルだ。二人とも容姿がいいな。楽しそうだな。あ、あの人は背が高いな。低身長ゾンビとは大違いだな。」と人間観察を楽しむ。死にたくなる。

電車に乗る。「社会人になったらこんな感じで社畜として数十年人生を浪費してジジゾンビになって醜い姿のままで誰にも愛されず孤独死するんだろうな」みたいなことを乗車中は考えている。死にたくなる。




学校に向かう途中、同じ高校に通っている人たちに出会う。死にたくなる。男女複数人で楽しそうに登校している人たち、同性の友達と談笑しながら登校している人たち、カップル手をつなぎながら登校している人たち。皆楽しそうな青春人生を送っている。「同じ高校に通っているのにここまでの格差があるのか。灰色青春持ちのアトピーゾンビ人生ゴミみたいな人生なんだな」と絶望しながら関東ごみ高校に到着。

廊下でワイワイ楽しそうにしている同級生を横目で見ながら教室へ向かう。

異性の友達恋人と楽しそうに談笑している人たちを見ながら教室椅子に座り、授業が始まるのをじっと待つ。死にたくなる。

アトピーゾンビウイルス苦痛不安定精神で頭がぼーっとしているため授業は全く耳に入らない。

休み時間図書室でぼーっとしている。昼ご飯を食べるとアトピーゾンビウイルス暴走して痒みが酷くなる可能性があるので食べない、もしくは必要最小限に抑える。




授業が終わったら家に直帰する。友達恋人いたことない。死にたくなる。

家に帰るとぐったりする。家の外はアトピーゾンビウイルスが原因で人の悪意や差別に触れる機会が多いため非常に疲れる。

容姿のことをずっと気にしているため対人不安がひどい。

外では呼吸が浅くなるし心臓を掴まれいるかのような緊張感もあって体が硬直する。死にたくなる。




アトピーゾンビウイルス悪化軽減のために軽く運動したり、ぼーっとしていたら夜になる。

寝てるときにかゆくならないように食事には気を使って野菜中心にしている。炭水化物は痒くなるので食べない。そして風呂に入る。

掻き傷がある場合は水が染みるので死にたくなる。ない場合アトピーゾンビウイルス浸食された肌を見て死にたくなる。

風呂を出たら薬を塗って歯を磨いて瞑想して寝る。

今日も最悪な日だったな、と思いながら眠りにつく。




睡眠時の夢の内容は大体が悪夢。夢の中で上手く呼吸ができなかったり、ナイフを持った男に追いかけられたり、体がドロドロに溶けたり、真っ赤な部屋に閉じ込められてたり、遠くで大勢の人が楽しそうにしているさまを指をくわえて見続けてたり、親ににらまれ続けたり、クラスメイトや歩行人キモイだの死ねだの言われ続けたりする。

アトピーゾンビウイルスの痒みや悪夢で深夜に目が覚めることがよくある。

アトピーゾンビウイルス感染しているキモイ体や、枕に落ちている皮膚、血を見て死にたくなる。今まであった嫌なことが走馬灯のように脳内に駆け巡り死にたくなる。無理やり寝る。




そして朝、目が覚める。また最悪な日が始まるのかと憂鬱な気分になりながらベットから出る。以下ループ

2016-09-20

楽しいって感情が分からない


まれてきてから何かを楽しいと思ったことがない。

物心ついたときから虐待されてたし両親に。幼稚園の時からアトピーゾンビウイルスのせいで虐められてたし、自己肯定感が全くないか努力するのが怖い。

何かしたら何か恐ろしいもの暴力を振るわれるんじゃないかという恐怖が脳に刷り込まれてる。

自己評価も低いし、自己肯定感もないし、頭の中は他人にされた言動や、同級生からいじめや、両親から虐待でいっぱいだし、アトピーゾンビウイルスとろろのような痒みでつらいし、きもいはだを見るだけでやる気がなくなるし、生きてるだけで疲れる。

愛着障害だし回避性人格障害だし対人恐怖症だし解離性障害だしアトピーゾンビだしで最悪である



楽しいってなんだ?人生楽しい想像できない。人生は辛いことや嫌なことや怖いことや痛いことが百パーでそれ以外のものが入ってくる隙間はないというのがアトピーゾンビの生きている世界だ。

楽しいってなんだろな。人生苦痛だ。

2016-09-19

健常者からお前はアトピー責任転嫁してると言われる

アトピーゾンビウイルスの痒みや醜い肌や痛みのせいで人生に対して無気力になった。もう疲れたよ。アトピーゾンビウイルス感染してなければ人生楽勝だった。

今ごろ、オリンピック金メダルとったり、あらゆる分野の世界大会で優勝して億万長者になっていただろう。

アトピーゾンビウイルスのせいで恋愛はできないし、外には出たくないだって他人馬鹿にされるから勉強かゆいし肌キモイしで集中できないし、親は子供が醜いアトピーゾンビから十数年虐待してたし、殴られるしけられるし首絞められるし投げ飛ばされるし風呂に沈められるしベランダ真冬放置されるし、生まなきゃよかったとか言われるし、さっさと死ねばいいのにとか言われるし、同級生からは肝がられるし、排除されるし、女の子から嫌悪の目で見られるし、先輩には殴られるし、アトピーっていうあだ名つけられるし、首を触った後できもーっていわれるし、なんで生きてんのっていわれるし、お前みたいな人生じゃなくてよかったわって言われるし、クラスキモイ奴ランきんぐ一位を取るし、スクールカーストの最底辺だし、友達いないし、恋人いないし、知り合いいないし、コンビニ店員カップルみたいな人たちからはくすくす馬鹿にされるし、通行人女子大生たちからはさっきのこきもくない?とかいわれるし、ばい菌扱いされるし、飲食店では働けないし、料理人にはなれないし、清潔な恰好しても不潔なゾンビだし、モテ本は健常者のためのノウハウばっかで参考にならないし、恋愛工学は健常用だし、カップルにも馬鹿にされるし、カップル専用の娯楽が健常者ランドにはあふれてるし、ゾンビだ逃げろって小学生に言われるし、女の子とまともに話したことないし、男の子とまともに話したことないし、二人用のゲームはつまらないし、頭の中は嫌な思い出ばかりで苦しいし、治っても人生遅れてるから詰むし、完全には治らないって公式が言ってたし、医者も言ってたし、不治の病なのに何の支援もないし、障碍者扱いしてくれないし、肌がちょっとかゆいだけで大げさって言われるし、痒みを我慢できないのは甘えって言われれるし、甘え病って言われるし、怠けてるから治らないって言われるし、生まれた瞬間に苦しい人生が確定してるし、人生積まんないし、苦痛だし、外注扱いされるし、楽しいイベントはないし、得意なことはないし、才能はないし、胸を張って誇れるものはないし、親はばかだし、糞田舎だし、関東ごみ高校生だし、人生のレールに健常者と一緒に乗ってるけどいつか落ちるだろうし、賞をもらったことはないし、ほめてもらったことはないし、不細工だし、身長167の低身長だし、卒アルは捨てたし、写真写りは悪いし、無教養だし、働いたって健常者になれないし、生きてたっていいことないし、かゆいし、いたいし、肌汚いし、赤いし、きもいし、かさかさしてるし、布団は皮膚落ちるし、シーツ変えてもすぐ汚くなるし、好きなものは食べられないし、好きなことは自由にデキナイシ、血が服についてきもいし、他人から笑われるし、見下されるし、馬鹿にされるし、きもがられるし、旅行は楽しめないし、海は楽しめないし、水着は着れないし、プールには行けないし、メイドからも肝がられるし、風俗入店拒否されるし、一生恋愛負け組道程だし、生きててもいやな気持にしかならないし、生まれてきたくなかったし、どんな屑でも子供産める基地外世界に生まれてきちゃったし、親を選別しないし、遺伝子工学研究進歩は遅いし、遺伝子治療はないし、アトピーゾンビウイルス殲滅する薬はないし、新しい発見って言ってるばっかで何にも現実は変わらないし、期待させられるだけだし、生きててもいいことないし、生まれてきたくなかったし、デザイナーベイビーの時代に生まれてきたかったし、白人に生まれてきたかったし、才能に恵まれ人間になりたかったし、努力しても報われないし、努力評価されないし、落ち着いて何かをすることがアトピーゾンビウイルスの痒みでデキナイシ、いやな気持ちが一日中ついてまわるし、一生治らないし、一生馬鹿にされるし、嘲笑対象になるだけだし、生きてても苦痛だし、美容院で小ばかにされるし、髪型よくても顔キモイし、アトピーゾンビウイルス容姿でおしゃれなところいけないし、対人恐怖症になるし、愛着障害になるし、美少女に生まれたかったし、PTSDにかかるし、回避性人格障害になるし、前頭葉側頭葉が委縮してるし、コミュ障になるし、頭痛がするし、解離性障害になるし、統合失調症のような幻聴が聞こえるし、みんながアトピーゾンビ馬鹿にするし、こっちをみてくすくす笑うし、こそこそ陰口いうし、アーユーゾンビにはなりたくないって言われるし、今の子きもくないっていわれるし、すれ違ったら後ろで笑い声が聞こえるし、みんながアトピーゾンビ馬鹿にして見下してるし、健常者は楽しそうだし、非健常のアトピーゾンビをみて優越感に浸ってるし、生まれてくるか否かを選べないし、治療法は確立されてないし、食事きおつかい無意味だし、運動むいみだし、瞑想無意味だし、野菜無意味だし、アトピーゾンビウイルスが完治することはないし、アトピーゾンビウイルス感染者には社会無理解だし、障害年金もらえないし、金稼げるスキルはたまらないし、文章力はないし、存在するいみはないし、身体障碍者のほうが優遇されるし、同乗されるし、活躍の場を用意されてるし、健常者とおなじフィールドで戦わなくていいし、一日中痒みや容姿の醜さに死にたくなることはないし、アトピーゾンビウイルス殲滅するかわりに足が一本なくなりますと言われたら同意するし、アトピーゾンビウイルスを持っていても得することが何もないし、人生嫌だし、自殺失敗するし、生きるのいやだし、周りは健常者ばかりで楽しそうだし、ストレス記憶飛ぶし、深夜徘徊するし、灰色青春をかかえるし、健常者と同じように生きられないし、障碍者と同じように生きられないし、絵は描けないし、音楽は作れないし、小説は描けないし、ラノベは描けないし、運動プロになれないし、普通になれないし、普通になりたいし、なっても普通じゃなかった今までの時間は帰ってこないし、普通にまれたかったし、普通人生のレールに乗りたかったし、普通に死にたかったし、努力すれば報われる人生がよかったし、笑いの才能はないし、映像の才能はないし、痒みに耐える才能なんて役に立たないし、アトピーゾンビウイルスのおかげで開花した才能なんてないし、選ばれなかったし、神様はいないし、仏もいないし、隣の君はいないし、会いたくて震えないし、二人より添って歩けないし、生きているのは糞だし、キスしてほしくてもだれもキモぞんびにはしてくれないし、恋愛負け組だし、恋愛漫画は健常者専用だし、恋愛家族友達という人生楽しいものを味わえないし、人生ピークのはずなのに苦痛しかないし、将来的にもこんな感じの苦痛を数十年味わうんだろうし、いやだし死ぬ以外の選択肢を与えられてないし、人生ベリーハードモードなのになんの支援もないし、味方はいないし、人生ピークが無常に過ぎていくし、高校中退したいし、中卒ゾンビになりたいし、どこにもいきたくないし、なにもしたくないし、人生くそげーだし、恵まれた健常者が甘えだの努力不足だの努力の結果が今のお前だの健常者フレーズを使って殺しに来るし、たのし青春はないし、今まで生きてて楽しかったことなんてないし、家族旅行に行ったことはないし、誕生日を祝ってもらったことはないし、体に触れられたことがないし、人の体温を知らないし、目を合わせられたことがないし、家はしーんとしてるし、ぴりぴりしてるし、テレビしかないし、漫画雑誌もないし、何か教えてもらったことはないし、糞田舎の糞じじばばが生み出した不幸に無関心だし、きもいかいうし、何もないし、頭も体もからっぽだし、あるのは苦痛と生まれてきた後悔だけだし、金持ちになるための能力はないし、人脈はつくれないし、ウシジマくんのネタにされそうだし、健常者から死ぬまで忌み嫌われるし、人に好かれたことなんてないし、幼稚園先生すら気持ち悪がってたし、小学校先生には虐められるし、掻きまねされるし、周りは爆笑するし、家出しても捜索願出ないし、公園で寝ててもキモゾンビから誰も声かけないし、家にはかぎが掛かってたし、なにも顔の表情が変わらなかったし、健常者美少女だったら優しく声をかけている人がいたんだろうし、世界中の健常者がアトピーゾンビに敵意や悪意を感じていると思うようになったし、びくびく人にするようになったし、人が怖いし、気持ち悪がられてると思うし、あとで笑いものにされてると思うし、人は信用できないし、好きな女の子寝取られるし、部活では活躍デキナイシ、才能あるやつがちやほやされてるし、努力しても健常者に追いつけないし、未開の部族にも嫌われるだろうし、世界中どこにいっても容姿至上主義世界だし、アトピーゾンビはどの国でも嫌われ者だし、健常者は楽しそうだし、生きてて嫌な思いでしか脳にないし、海馬は委縮して物覚え悪くなったし、無気力になるし、HP回復できる家がないし、安心して寝られる場所がないし、バンパイやもアトピーゾンビウイルスが混ざってる血は飲まないだろうし、嫁は二次元にすらいないし、好きになっても好かれないから好きにならなくなったし、可能性はないし、ぜろにかけてもぜろだし、漫画は健常者美男美女人生を楽しんでるものばっかだし、お酒アトピーゾンビウイルスが暴れるから飲めないし、宇宙には行けないし、行けてもアトピーゾンビウイルス苦痛だし、遺伝子問題だし、億万長者になれないし、健常者が甘えとかいいだすし、言い訳するなとかいうしで最悪だし。

2016-09-18

最悪な夏休みだった


夏休みは最悪だった。

行動すれば何か変わると思ってた。人生好転する出来事出会えるんじゃないかと思った。漫画的なドラマチックな幸運が訪れるんじゃないかと思っていた。

ベリーハード人生を生きているキモイ顔と肌の恋愛負け組灰色青春無気力アトピーゾンビに転機が訪れることはなかった。

現実非情である

海に行った。

半袖半ズボンで行った。水着アトピーゾンビウイルスの汚さがさらされるのでやめた。

まれた健常者たちが楽しそうに人生を楽しんでいた。容姿に優れた女のほうが露出が多いのが面白かった。

アトピーゾンビウイルスの汚い肌に潮風が染みて痛かった。同い年くらいの健常者男女が楽しそうに砂浜を歩いていた。

ギャル男みたいな人たちから嘲笑を受けた。二十代女たちの笑いの対象にされた。

きもいだのやばいだの小声で言われた。

アトピーゾンビ友達恋人いたことがない。海で対称的な人生を見せられた。行かなきゃよかった。

プールに行った。

友達家族恋人と一緒の人が多かった。アトピーゾンビは汚い容姿と肌なので服を着て徘徊した。

アトピーゾンビ人生いか悲惨で不幸でつまらないでごみなのか再認識できた。よかったよかtった。

一人でプールに行っても何もいいことない。ナンパできるほど容姿に優れていれば違ったのだろうが。結局容姿がすべてなんだなと思った。

あーいやなこと思い出した。アトピーゾンビウイルス治療の影響で眉毛がなくなったんだけど、それを恵まれ他人の健常者中学生馬鹿にしてきたのだ。まゆげねーwwwwうけるwwwwゲラゲラって感じだ。まあいいや。行かなきゃよかった。いやな思いでが増えただけだった。

夏祭りに行った。

浴衣姿の女の子が沢山いた。一生こういう女の子たちと関われることはないんだろうなだってキモイアトピーゾンビから。と思った。

カップルも多かった。一緒にたこ焼き食べてたり祭りの外で雑談してた。楽しそうだった。アトピーゾンビ人生には一生ないイベントなんだろうなと思った。

同い年くらいの男女六人組が楽しそうにしてた。見下されそうでびくびくして下を見て早足で横を通り過ぎてすぐ祭り会場の隅っこに隠れた。

彼女らは今が人生ピーク!って感じが凄いした。

アトピーゾンビ人生には起きないイベントを当たり前のようにこなしてていいなーと思った。

あのなかで片思いや両想いの人がいるんだろうな。ドキドキして楽しいんだろうな。

青春を謳歌しているな。あのグループ容姿に優れたひとばかりだから人生楽しくて仕方ないんだろうな。

アトピーゾンビ容姿に優れていたらあの輪の中に入れたんだろうな。

人生は生まれてきた瞬間に勝負がついてるんだな。と思った。

その思い出が生きる活力になるんだろうな。アトピーゾンビ人生つまんないな。

まれてきたのが間違いだったな。虐待いじめアトピーゾンビウイルスもなければ楽しい人生だったんだろうな。

健常者のサンドバックとして生まれてきたんだろうな。日本で一番不幸なアトピーゾンビはいつになったら楽しいイベントが起きるんだろうな。と思った。


花火を見た

田舎花火を見た。糞田舎らしく、何の感動もないつまらない花火だった。

ぼーっと何も考えずに眺めていた。周りの健常者は楽しそうにしていた。

どんな花火でもまともな家族容姿の優れた友達恋人とみれば美しい思い出になるのだろう。

ただつまらない思い出が増えただけだった。みなきゃよかった。


ギターを買ってみた

一万円くらいの安いギター初心者用の教則本を買った。

ギター教室に行くという選択肢脳内にあったが、キモイ肌とでかい頭と一重と腫れぼったい唇とでかい鼻と、がさついてる顔のアトピーゾンビギター教室に行っても、「その顔でギターwww鏡見ろよ不細工wwなんか肌キモイしwww近づくなよばい菌ww」と講師や生徒に笑われるだけだろうから辞めた。

教則本についてきたDVDをみた。顔は隠れていたが、容姿が優れてそうな人がギターを弾いていた。

二週間くらい毎日練習していたが、何が楽しいのが全く分からなかったかギターを投げ捨てた。

そもそも音楽素養ゼロ音楽に全く興味がないことに気付いた。バンドの仕組みのことも何も知らない。有名なバンドギタリストも知らない。

容姿が優れていて虐待いじめもなければ友達バンドを組んで楽しい時間を過ごせていたのだろう。

友達ができたことがないか音楽知識がない。友達好きな音楽の話をするような時間を持ったことがないから、人生貧困である

ギターなんて買わなきゃよかった。金と時間をどぶに捨てた。最悪である



ボカロ曲を作る

初音ミクボーカロイド曲を作って愚民どもにちやほやされようと思った。適当既存の曲を歌わせてみた。パラメーターをいじってみた。飽きた。

そもそもオリジナル曲を作れるだけの能力がなかった。曲を作る熱意もなかった。

音楽素養がはぐくまれる恵まれた家庭環境に生まれてきたかった。

アトピーゾンビの家にはCDが一枚もない。あるのはテレビだけ。漫画も本も雑誌もない。

そんな家のアトピーゾンビであり、人生経験に乏しい灰色青春持ち恋愛負け組不細工愛着障害ゾンビがいい曲を作れるわけないのであった。

いい曲を作るには豊富人生経験必要だ。アトピーゾンビにはそれがない。

初音ミクなんて買わなきゃよかった。金を無駄にした。


ペンタブを買って絵を描いた

ペンタブと一緒に入門書を買って数週間練習した。けど、絵を描くことの何が楽しいのかわからなかった。

今まで生きてきてまともに絵を描いたことなどなかった。一緒に画力を高めあう友達いたこともないし、イラストレーター名前も全く知らない。絵に興味を持ったことがない。賞をもらったこともなかった。

そして、アトピーゾンビは絵を描きたいのではなく、他人からちやほやされて承認欲求を満たしたいだけだと気付いた。

ペンタブごみになった。買わなきゃよかった。金と時間を無駄にした。最悪である


小説を書いた

漫画を描きたかったが、絵が描けないか漫画かけないし、しかたないか文字だけで自己表現できる小説を書くことにした。

小説の書き方とかストーリーの作り方とかの本を読んだ。

ラノベのようなご都合主義ハーレムストーリーを書いたり、鬱屈した性格ねじ曲がった少年孤独なニヒルストーリを書いたり、異世界物を書いたりした。全部短編だ。

しかし、どんな小説を書いても現実は何も変わらないことに気付いた。文章力がないし、ストーリ構成稚拙でつまらない。やはり才能がないのだろう。

売れれば億万長者になれるようだが、本を一冊書くだけの能力熱量も持ち合わせていないから無理だ。

時間の無駄だった。最悪である


プロゲーマーを目指した

ゲームプロになろうと思いゲーセンに行った。

梅原のような格ゲープロになれば億万長者だし、人から尊敬もされるしで最高の職業だと思った。

遊びが仕事になるとか最高だなと思った。ネット格ゲーうまい人が集まっているゲーセンに行った。

後ろからこっそりうまい人のプレイを見ていた。アトピーゾンビでも出来るんじゃね?と思った。

所詮ゲームだし、こいつらよりアトピーゾンビのほうが若いから技術習得も早いだろうと思った。

なんで、対人プレイはまだ早いと思いCPUと戦った。操作方法がよくわからなかったから、適当ガチャガチャやったら負けた。次に操作を覚えながら戦ったら負けた。まったく歯が立たなかった。後ろから笑い声や嘲笑が聞こえた。

まるでアトピーゾンビ人生みたいだなと思った。負けに負けて何も得られない。嫌な思い出が脳に積み込まれていくだけ。

思えば、小学生の時、友達のふりをしたいじめ加害者の家で対戦ゲームをやらされたとき、いつも負けていたのを思い出した。

お前w何にもできないんだなw笑えるwと言われたのを思い出した。

ゲームの才能が皆無だということを思い出した。そもそもゲーム自体ほとんどやってこなかったからおそらく好きじゃないのだろう。好きではないもの仕事にするのは人生の浪費だ。やーめた。時間と金無駄だった。


ライブを見に行った

CDで聞くよりもドラムベースが目立ってて音がでかくてかっこよかった。

ライブに出る人は容姿に優れている人が多かった。とくにボーカルは。汚い顔と肌のアトピーゾンビライブに出たら歓声ではなく悲鳴が聞こえるだろうなと思った。

観客は健常者がほとんどだった。健常者同士で楽しそうにライブに参加していた。カップルも多かった。

グルグル回るやつとかモッシュとかやってみたいと思ったが、きもいアトピーゾンビが健常者の近くにいると気持ち悪がられるので後ろのほうで一人で遠くから見ていた。

アトピーゾンビが健常者だったらなーと思いながら指をくわえながら観客を見ていた。

ライブ会場は場違いな感じが凄かった。もう行かない。


タイに行った  

日本より閉塞感が無くて良かった。容姿に優れた人が少なかったので気が楽だった。町の人も緩い感じというかい意味での適当さがあって居心地がよかった。でも、一人で行っても楽しくなかった。

容姿に優れた友達恋人と一緒に行かないと海外旅行はつまらないなと思った。

あと、タイにも美醜格差があって、容姿の優れたもののほうが楽しそうに生きていた。

健常者ランドという名の惑星地球では美醜によって幸福度が変わるということを確信した旅行だった。




秋葉原に行った 

電車男のような恋愛イベントが起こるんじゃないかと期待した。

もっと萌え萌えしてる場所だと思っていたけど、思ったより電気街っぽかった。

容姿に優れた女が容姿に優れた健常者が店員の店のチラシを配っていた。容姿に優れた男がナンパをしていた。ナンパ容姿に優れたものしかできない。キモイ顔でキモイ肌の非健常者で虐待いじめを十数年受け続けた精神疾患障害アトピーゾンビにはできないことだ。死ぬまで一生。

アキバには友達恋人と一緒の人がたくさんいていやな気持ちになった。電車男のようなイベントはなかった。

メイド喫茶に行こうとしたが、

行かなきゃよかった。

田舎に行った

田舎の夏にあこがれがあった。沢山の緑と青い空。美しい蝉の声。白いワンピースに麦わら帽をかぶった少女

古びた駅。川遊び。虫取り。そんな美しいものを沢山思い描いて田舎に行った。

現実では、じじばばばっかりで若い人が全然いないし、白ワンピ少女はいないし、蝉の声はうるせーし、川ねーし、駅は薄汚れてて汚いし、日陰がぜんぜんないか暑いし、なんにも娯楽施設がないからつまんねーし、自販機すらまともに無いから喉が渇くし、最悪であった。

虫取りしてみれば、蚊が沢山飛んでるし、蜘蛛の巣には引っかかるし、カブトムシはいないしで最悪であった。

田舎なんかにくるもんじゃねーな。と思った。


カラオケに行った

ヒトカラをした。友達恋人とワイワイやったら楽しいんだろうなと思った。もう行かない。


瞑想をした 

アトピーゾンビウイルスの痒みでまともに瞑想ができた気がしないが一応手順どおりにやった。

瞑想中は虐待や虐めの記憶や、一生完治することがないアトピーゾンビの醜く赤黒い顔やカサカサの気持ち悪い肌が映像として出てきたり、灰色青春持ちであるキモイごみアトピーゾンビとは対照的な明るく楽しい学生生活映像が出てきた。

友達がいていじめ虐待もなくて容姿が優れていて彼女がいて勉強運動するときアトピーゾンビウイルス邪魔されないで楽しく取り組める人生映像として流れてきた。

こういう人生がよかったという深層心理が浮いてきたのだろう。

一週間ほど続けたが、ただ苦痛なだけで何がいいのかわからなかった。やらなきゃよかった。



筋トレをした

これは今でも続けている。なぜなら自殺して死体になったときに体が軽いほうが運ぶ人の負担が少なくて済むからだ。筋肉がついてなんか変わったかというと特に変わらん。まぁそんなもんだろうな。



結局どこに行っても容姿に優れた美男美女人生を楽しんでいる姿を見せられただけだった。

結局、容姿に優れている健常者のための世界なんだなここはと思った。


やらずに後悔よりやって後悔という言葉は恵まれた健常者なんだなと思った。

非健常者であるアトピーゾンビは行動なんてしなければよかった。苦しい記憶が増えただけだった。身の程をわきまえるべきだった。分相応の生活というのをすべきだった。


まれた健常者学生夏休みには二度と戻ってこない青春時間を目いっぱい楽しんでいるのだろう。

それが生きる活力になるのだろう。そして成人しても仕事もうまくいって老人になっても穏やかでいられるのだろう。

一方、非健常者であるアトピーゾンビは両親から虐待同級生からいじめを数十年受け続け、何もいいことがないか人生に。だから無気力になる。灰色青春持ちで、仕事もやる気が出ず、首になる。

そして、人生に恵まれてきた健常者が言葉金属バットアトピーゾンビをぼこぼこにたたく。

健常者恵まれた人は甘えだの努力が足りないだの言ってくる。健常者より努力してるっつーの。やってらんね。くだらない人生が確定してる。健常者に負ける人生が確定してる。アトピーゾンビウイルス治療努力は報われない。評価もされない。スキルもたまらない。生きてるのがばかばかしい。


推敲しないで書きなぐったかおかしいところたくさんあると思う。まぁいいや。

何も得られるものがなかったいろいろ行動したけど。無駄な時間と金を使った。

とにかく最悪な夏休みだった。

終わり!!!

2016-06-24

発達障害機能不全家族容姿悪い、このうち2つ以上なら人生終わり

発達障害だが、家族関係容姿問題なし → 自己評価があまり低下せず何か才能開花しそう

機能不全家族だが、コミュ力容姿問題なし → 外に居場所を見つけられそう

容姿悪いが、コミュ力家族問題なし → 家族や親戚の絆は強そう

コミュ力問題ないが、機能不全家族容姿悪い → 不良になりそう

容姿問題ないが、発達障害機能不全家族 → 愛着障害共依存的な人間関係作りそう

家族関係問題ないが、発達障害容姿悪い → 引きこもりになりそう

こういうステレオタイプは良くないって勝ち組で育ち良い人ほど言いそう

2016-06-05

回避性人格障害だと思う

自己診断)



ひょっとしたら愛着障害の方かもしれない。

それからADHD社会不安障害受動アスペルガー

高校生の頃までは場面緘黙症もあった。



しかしこういうことを医者に言うと「また岡田尊司かぶれのモンスター患者かよ」などと思われそうで恥ずかしくて病院に行けない。

2016-03-31

恋愛のこと

今まで、自分から好きになる恋愛は、他の人が選ばなそうなそして自分に対してぞんざいな扱いをしてくる人ばかりを選んできた。


相手が好きになってくれて付き合う恋愛は、こちらが親代わりをするような、身の回りの世話をするという話ではなくて精神的に満たすことを要求されるものだけだった。精神的に満たす、というのも、ただ一緒にいるとか話しを聞いてあげるということではなく、相手がどういう風に思われたがっているかを読み取りそのように反応することや、どんなコメントが欲しくて話しているのかを汲んで応える、というようなことに近い。


最近気付いたことは、自分不安定型愛着障害だということ。

振り返ってみれば、高校ときから恋人が途切れたことはない。しかし、他人に詳細を話し、羨ましいと思われるような恋愛は一つもない。むしろどうして毎回そんな風なのかと言われたことすらある。


多分、親が大きな原因だと最近思った。

自分がドキドキして、この人と付き合いたいと思う相手は、親に似ている。

お前はありのままで価値がないというメッセージを態度や言葉で常に送ってくる、支配的、そして他人からどう思われたいかが透けて見え易くそれを満たしてあげるとこちらの存在を初めて肯定してくれるような人だ。


親の顔色を見ながら機嫌を取って育った結果、当たり前に他人にもそうしてきた。そうすると、今度は自分を持て余してる人から過剰に好かれた。

話しをめちゃくちゃ聞いて欲しがってる人、自分面白い人間だと思いたい(けどあまり人に相手にされない)人、昔親にあまり相手にされなかったりひどい仕打ちをされて愛に飢えてる人など。それが、自分のことを好きだと言って付き合ってきた人たちだった。その人たちは必ず増長して、どんどん要求を増やし関係は壊れてきた。


自分がドキドキして付き合いたいと思う人も、自分のことを好きだと言ってくれる人も、どちらもロクな人じゃなかった。培ってきたはずの自分物差しはまったく使い物にならない。

自分が、異性と新しく出会いたい関わりたいと思うときっていうのは、自分他人承認させたいという欲望だと思う。腐るほど出会ってきたし覚えておけないくら恋愛した。それなのに、まだ出会っていない異性に期待している自分が憎い。


自分を満たす術に他人を選んではいけないんだと思う。ニムラヒトシさんが言っていた、「一人でやっていて、誰に褒められるわけでもなくても自分がルンルンになれるもの自分の居場所自分で確保する」ということを、きちんとやらなければいけないんだと思う。

自己肯定感があって、安定した恋愛がまともにできる人っていうのは、とても運が良い人だと思ってる。

2015-12-30

失恋してから半年で読んだ本をさら

落ち着いてきたので、備忘録がてらまとめた。実際は50冊くらい読んだ。

1)復縁

どうしても恋人とヨリを戻したいと考える人に「復縁は信じていればきっとできます」と

復縁ってそんなにできるもんではないよ」を同時に言ってくれるタイプの本。

基本的には、「これを読んでる間は相手に余計なことをせずに済んで、そのうち落ち着く」という効能を持つ。



きらめきれない彼を手に入れる恋愛の極意―2人の関係奇跡が起きる!

http://www.amazon.co.jp/dp/4804703691/


恋愛ユニバーシティhttp://u-rennai.jp/)を主宰するぐっどうぃる博士の著書。

まさか自分がこんなこっ恥ずかしいサイトと本を何度も読むことになるとは……。

復縁本の王道にしてド定番

失恋したてのころに友人3人にこの本をすすめられ、私の復縁本を巡る冒険が始まりました。

まあぶっちゃけ本当に復縁したい方は、これ一冊をえんえん読み続ければ十分だと思います

他の本に書いてあることはこの本とあまり変わりません。

そのうえで、単に復縁にとどまらない「恋愛の基本」や「人生をうまく乗り切る思考法」、

SNS時代駆け引き」について書いてあるので、そもそも特に失恋していないうちに読むのがベストだと思います

さっき復縁したい人はこれ一冊をえんえん読めばいいと書きましたが、それは別に復縁ができる、

という意味ではないのは、読めばわかる。

彼の気持ちを取り戻す方法―別れた、振られた、距離を置かれた…

http://www.amazon.co.jp/dp/4804704086/


川越にある復縁で有名な占い館のおじさんの本。9年間休まず更新しているというブログ恋愛日記

http://okikawa-blog.com/)が結構おもしろかったので購入。ぐっどうぃる博士ほど復縁に特化

した本ではないですが、そのぶん、失恋段階にいない人でも楽しんで読める。

元カレ絶対復縁宣言! !

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4835628586/


ウェブインタビュー記事http://wotopi.jp/archives/32034)がおもしろかったので購入。

ぐっどうぃる博士の本などよりも、復縁をしたい女性それぞれの状況にあわせた復縁メソッドが細かく指南

されているので、ぐっどうぃる博士に飽きてもっとかいテキストで気を紛らわせたい人におすすめかも。

きらめきれない彼との間にうれしい奇跡が起きる本

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00OC6THR0/


Drタツコ・マーティンという何やら仰々しい名前にひかれて購入。

読んだけどべつに嬉しい奇跡は起きなかった。さっきから言ってますが、ぐっどうぃる博士をえんえん読んでも

気が紛れなかった場合には一回読んでみるといいんじゃないかという感じです。


2)恋愛指南

とくに復縁にはフォーカスせず、恋愛全般ノウハウや考えかたを指南している本。

そもそも今回の交際はどの時点で間違っていたのだろう、という「間違い探し後悔」

地獄におちいらせてくれますが、次の関係への糧にもなるはずです。



だまされない女のつくり方

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B013EVNKDK/


ホストクラブオーナー男性が書く「だまされない」ための恋愛指南本。

著者の経歴上、ホストクラブで貢いだり、ヒモ男に積極的にカモられてしまったり、遊び人の男に

ひっかかてしまパターン女性に向けて書いているテイストだが、それ以外の男性女性にも

十分当てはまる要素がもりだくさん。「自分女友達にやらないことは彼氏にもするな」とか……。

そもそも恋愛がうまくはじめられていない人にもおすすめです。

男が絶対“手放せない女”になる39の法則 あるブロックを外すだけで恋はうまく回り出す!

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B01463ZUKG/


引き寄せの法則」とか出てくる結構スピリチュアルな本ですが、「バツ2経験アリ」

の著者から言われるとなんとなく信ぴょう性を感じてしまう。

「めんどくさい女」から卒業する方法

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00LUG174Q/


ご存知心屋仁之助さんが女性恋愛フォーカスして出している本。

「『すあし』な女がモテる」という理論はたしかに……と思わされました。

元カレ呪縛 ズルズル引きずっている女、未練タラタラな女どもへ。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00INIGAR8/


アンチ復縁本ですね。さまざまな事例を取り上げつつ、ゴマブッ子さんが喝を入れてくれます

復縁本を読み飽きて心が多少回復してきたころに読むと効果的かと思います

3)心理学

精神論よりも何らかの科学的なアプローチ失恋の心の痛みを解決したいフェーズに入ると読みたくなるジャンル

まあ、1)2)を飛ばしてここから読めるくらいのがいいと思います



恋愛依存症

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00Y07B7GU/


「私にはあの人しかいない……」「どうしてこんなに愛してるのに嫌われたんだろう」

「なんでダメ男ばかり好きになっちゃうんだろう?」などなどに当てはまる人にとてもおすすめです。

依存症と言われると、ごくごく一部の人のことに思って手にとりにくいと思うし、実際誰にでも多少はそういう傾向はあるわけで、

それをすべて「依存症」と断じるのはどうかと思いますが、自分のなかの「そういう傾向」を認識することは大事

なぜいつも“似たような人”を好きになるのか

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00SY8ZJYC/


妖怪ウォッチのぱぷりこさんもすすめていた岡田尊司さんの本。おもしろいし読みやすいしとてもおすすめです。

失恋する前に読んでおきたかった本NO1ですね……。まあすべてパーソナリティのせいにするのもどうかと思うんですが(笑)

そこらの占いや相性診断よりは全然理路整然としていて、一定ロジカル裏付けがあり、人間関係に役立てやすいかと。

個人的には同じ著者の『愛着障害』(http://www.amazon.co.jp/dp/B009KZ435E/)の本に、

非常に身に覚えのある話が詰まっていて、そのなかでもさら回避性の人たちにフォーカスを当てた

続編『回避性愛障害』(http://www.amazon.co.jp/dp/B00HK6ZSL8/)とともに、何度も読み返しました。

美人の正体 外見的魅力をめぐる心理学

http://www.amazon.co.jp/dp/4788914840


これもやはりぱぷりこさんもご紹介されていた越智啓太さんの本ですが、「外見の美しさ」

恋愛における人々の心理フォーカスした内容で、とてもおもしろかったです。

人間ってかなり「進化のため」にあらゆる認知を行っているんだなあと思うと、恋愛についても、

「じゃあしかたねえかなあ」という気持ちになることができます。まあそれをうまく利用して

自分コントロールするのが一番なんですが。

対象喪失の乗り越え方

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00RUVI7DO/


加藤諦三先生の本。「神経症八方美人」「愛情飢餓感」「心理便秘」などの

たくみ表現が多く、優しく心にはいってきます

失恋にかぎらず何かに行き詰まっている人、ストレスを感じてる人におすすめ


4)文学

最終的には文学感情移入して登場人物感情発散シーンを読むとめちゃくちゃ胸がすきますね……。

文学ってすげえなと思いました(小並感)。


勝手にふるえてろ

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00A4BCLCU/


初恋のイチと自分に言い寄ってきてる二の間でゆれうご主人公の心が細やかに描かれています

そもそも20代まであんまり恋愛をしてこなかった人には、「失恋」とは別の「喪女」という角度で刺さりまくると思います

恋愛中毒

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B009GPM4PE/


山本文緒さんの小説とある常軌を逸した女性の半生を描いた話なのですが、「うわ〜ありえないでしょ」と思いつつも、

誰でもやっちゃいそうというか、人間って結構簡単に常軌を逸しちゃうよなあという反面教師になります

読むと恋愛したくなくなります

ブリジット・ジョーンズの日記

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00WG4B30O/


ひさしぶりに読んでもおもしろい。それにしても映画ではコリン・ファースヒュー・グラントに迫られるんだよな……最高だ。

同棲終了日記~10同棲した初彼に34歳でフラれました~

http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00RT8YI1S/


コミックエッセイ。よりやばい状況の人が淡々人間関係崩壊のようすを描いているのは胸に迫るものがある。

砂時計 文庫コミック 全5完結セット

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4091919189/


「お前の恋愛がうまくいかないのは10代のころに芦原妃名子を読んでいないからだ」と友人に罵倒されて購入。

いや〜〜〜〜〜女のメンタルヘラる瞬間みたいなのがいたるところで描かれていて死ぬ

恋愛的瞬間

http://www.amazon.co.jp/dp/B015QPNP1O/


まあ、すべてのことは吉野朔実があらかじめ書いているな……と思いました。

2015-12-03

☆(007)ダメダメ人生を変えたいM君と生活保護 (ポプラ新書) 池上 正樹

無意識に買わせる心理戦サイモン・スキャメル=カッツ

なぜこの店で買ってしまうのか ショッピング科学 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫) パコ・アンダーヒル

33の法則 イノベーション成功と失敗の理由 オリヴァー・ガスマ

愛着障害 子ども時代を引きずる人々 (光文社新書) 岡田 尊司

あのころ未来星新一の預言 (新潮文庫) 最相 葉月

☆儒教ルサンチマン宗教 (平凡社新書 (007)) 浅野 裕一

サードプレイス―― コミュニティの核になる「とびきり居心地よい場所」 レイ・オルデンバー

教育危機経済学 (御茶の水選書) 馬場 宏二

陽のあたる家~生活保護に支えられて~ (書籍扱いコミックス) さいき まこ

排除社会―後期近代における犯罪・雇用・差異 ジョック ヤング

憲法で読むアメリカ史(全) (学芸文庫) 阿川 尚之

☆働かない―「怠けもの」と呼ばれた人たち トム ルッツ

父が子に語る世界歴史〈2〉中世世界 ジャワハルラール ネルー

クリエイティブシンキング入門 マイケル・マハル

クリエイティブ喧嘩術 (NHK出版新書 408) 大友 啓史

コギトピノキオの遠隔思考 ソウルドロップ孤影録 (ノン・ノベル 1003) 上遠野 浩平

竜との舞踏 1 (氷と炎の歌 5) ジョージ・R.R. マーティン

双頭の鷲〈上〉 (新潮文庫) 佐藤 賢一

子どもの難問 野矢 茂樹

☓つねに結果を出す人の「勉強脳」のつくり方 イ シヒョン

皇帝フリードリッヒ二世の生涯 上 塩野 七生

アメリカ史のアイロニー ラインホールド ニーバー

アーミッシュの赦し――なぜ彼らはすぐに犯人とその家族を赦したのか (亜紀書房翻訳ノンフィクションシリーズ) ドナルド・B・クレイビル

この世でいちばん大事な「カネ」の話 (角川文庫) 西原 理恵子

生命保険カラクリ (文春新書) 岩瀬 大輔

統計学を拓いた異才たち(日経ビジネス人文庫) デイヴィッド・サルツブルグ

☆売り方は類人猿が知っている(日経プレミアシリーズ) ルディー 和子

明治・父・アメリカ (新潮文庫) 星 新一

☆☆国をつくるという仕事 西水 美恵子

森有礼 悲劇への序章 (林竹二著作集) 林 竹二

林竹二著作集〈8〉運命としての学校 (1983年) 林 竹二

フィンランドに学ぶべきは「学力」なのか! (かもがわブックレット 169) 佐藤

教育立国フィンランド教師の育て方 増田 ユリ

オッリペッカ・ヘイノネン―「学力世界一」がもたらすもの (NHK未来への提言) オッリペッカ ヘイノネン

コミュニケーション力を引き出す (PHP新書) 平田 オリザ

演劇入門 (講談社現代新書) 平田 オリザ

フィンランド流「伝える力」が身につく本 北川 達夫

図解 フィンランドメソッド入門 北川 達夫

受けてみたフィンランド教育 実川 真由

話し下手でも7割聞くだけで相手を惹きつけられる会話のコツ46 野本 ゆうき

Rules of Attraction Bret Easton Ellis

シェイクスピアハンドブック 河合 祥一郎

生きることのレッスン 内発するからだ、目覚めるいのち 竹内 敏晴

ポストヒューマティーズ――伊藤計劃以後のSF 飯田一史

ラノベのなかの現代日本 ポップ/ぼっち/ノスタルジア (講談社現代新書) 波戸岡 景太

俺のイタリアン俺のフレンチ―ぶっちぎりで勝つ競争優位性のつくり方 坂本

まことに残念ですが…―不朽の名作への「不採用通知」160選 (徳間文庫) アンドレ バーナード

農業で稼ぐ!経済学 浅川 芳裕

足代小フューチャースクールのキセキ 徳島県東みよし町立足代小学校

ホテルメイドでできている(1) (ジュールコミックス) 野崎 ふみこ

ホスピめし みんなのごはん(2) (ジュールコミックス) 野崎 ふみこ

りはめより100倍恐ろしい 木堂 椎

「自分の子どもが殺されても同じことが言えるのか」と叫ぶ人に訊きたい―――正義という共同幻想がもたらす本当の危機 森 達也

ベトナムから来たもう一人のラストエンペラー 森 達也

「奇」の発想―みんな『少年マガジン』が教えてくれた 内田

ファンタジーを読む (岩波現代文庫子どもファンタジーコレクション 2) 河合 隼雄

結婚できないのはママのせい? -娘と母の幸福五百田達成

大人のための私服の教科書 久保田卓也

ルールを変える思考法 (角川EPUB選書) 川上量生

メディアを語る (別冊思想地図β ニコ生対談本シリーズ#2) 川上 量生

(003)世界の美しさをひとつでも多くみつけたい (ポプラ新書) 石井 光太

☆☆津波の墓標 石井光太

鳥貴族「280円均一」の経営哲学 大倉 忠司

☆OLたちの「レジスタンス」―サラリーマンとOLのパワーゲーム (中公新書) 小笠原 祐子

ニッポン定番メニュー事始め 澁川 祐子




金融商品にだまされるな! 吉本 佳生


金縛り]の謎を解く 夢魔幽体離脱宇宙人による誘拐 (PHPサイエンスワールド新書) 福田 一彦

国際メディア情報戦 (講談社現代新書) 高木

高校生からわかるマクロミクロ経済学 菅原

「なんで英語やるの?」の戦後史 ——《国民教育》としての英語、その伝統の成立過程 寺沢 拓敬

石油国家ロシア マーシャル I ゴールドマン

戦うハプスブルク家 (講談社現代新書) 菊池 良生

神聖ローマ帝国 (講談社現代新書) 菊池 良生

陋巷に在り〈1〉儒の巻 (新潮文庫) 酒見 賢一




秘訣は官民一体 ひと皿200円の町おこし (小学館101新書 19) 五十嵐 幸子

B級ご当地グルメまちおこし: 成功と失敗の法則 俵 慎一

町おこし」の経営学ケーススタディー・地域経済活性化 官と民の新たな関係 三井物産業務部「ニューふぁ~む21」チーム

☆なぜ富士宮やきそばB-1グランプリ覇者となりしか? B級ご当地グルメで500億円の町おこし 渡辺英彦

中小都市の「B級グルメ戦略―新たな価値創造に挑む10地域 関 満博

決定力! :正解を導く4つのプロセス チップ ハース

習慣の力 The Power of Habit チャールズ・デュヒッグ

波間の国のファウスト:EINSATZ 天空スリピングビューティ (講談社BOX) 佐藤


戸田誠二作品集リム奇譚 (ぶんか社コミックス) 戸田 誠二

2015-06-05

寂しい

とにかく寂しくてたまらない。寂しいさびしいさみしい。

20代の男だけどほんとうに寂しい。

自分には勿体無いような彼女もいるし、一生付き合っていくだろう兄弟のような親友もいる。

なのに寂しい。一人でいることが苦痛大勢に混じることも苦痛

楽になれるのは親しい友人、彼女といるとき。あと仕事してるとき

いやまて、これは普通だ。

問題は一人でいるとき、大人数の他人といるとき、なんでこんな寂しさを感じるかだよ。



まあ昔からACでオドオドしてたし、いじめられてりしたし、就活微妙に転んで無名ホワイトで割とひまな会社に入ったからかな。周りがきらきらしてるし較べてしまうからなんかな。

自虐風自慢かよって思う人もいるかもしれないけど、マジでこの寂しさだけは本当なんだよ。目の周りがぎゅーっと押さえつけられて、頭がふらふらして、胃のあたりが落ち込んでくるんだよ。なんだよこれ。なんなんだよ。

ACとか愛着障害の本とか読んでわかったような気にはなったけど全然解決できない。

どうしたらいいんだろう。寂しさに捕らわれてネットに張り付いて全然やりたいこともできない。

誰か教えてくれ。

2015-03-31

はきだしたい

当方、30代後半・既婚。

1年前、愛着障害であると診断され、継続的心療内科へ通院している。

愛着障害とは、ざっくりいうと、子どもの頃十分に愛情を受けることができなかったため、それをいま埋め合わせようとする行動をとる心理的傾向である自分ではすごく意外だが。障害への理解のうえで、新書岡田尊司愛着障害」は大変分かりやすい。巻末に自己テストがついているが、自分はパキッと値が高く、不安傾向も、回避傾向もある「恐れ型」であった。

WISC-Ⅲという知能テストを受けたところ、総合はIQ108と平々凡々であった。言語性に比べ、動作性が低い傾向があった。ただ、動作性尺度配列という項目が異常に高かった。これが高いと先読み能力に長けており、自分場合、確かに人の期待に敏感に反応できる。だから仕事では重宝されており、まとめ役を受け持つことが多い。

私の自己認識だが、私は、胸の奥に不安の渦を飼っている。

期待に応えようと無理をすると、不安が高まり、渦は大きくなる。渦はさらに強いエネルギーを欲して、不確定な望ましい未来先読みして、選択し始める。すると、また不安は高くなり、ドンドンと吸い込む力が強くなるのだ。

この渦は、その熱量の高い瞬間に素晴らしい世界をみせてくれるが、その時が過ぎると、恐ろしい虚しさがやってくる。そして、期待の矛先に自分を合わせるために、「この人用の自分」を次々と生み出す。その結果、どれが自分なのか、わからなくなってしまった。私には、可能性は無限だが、実現したいことは皆無だ。「意味がある」と「意味がない」が常に併走していて、葛藤に疲れてしまう。そして、自分のことが少しずつ信頼できず、嫌いになっていく。そして常にワーカホリック

私は、不安高まると、女性依存したくなってしまう。

自分に少しでも好意のある女性をみつけると、容姿、年齢に関係なく、その心に一歩踏み込んで、都合の良い相手になろうとする。

そして、相手を鏡のようにみるのだ。相手に映る魅力的な自分をみて、満足する。熱量を貪りあって、自己存在意義を感じる。

そしてことが終わると、また恐ろしい虚しさがやってくる。

そんな感じで、常に2〜3人の恋人がいる。

別に、妻とは関係も悪くないし、みんなそれぞれ好きだ。

だが、年々、苦しさがましてきて、自分がバラバラになっているのを感じる。

そんななか、ひとりの女性を好きになった。

仕事の後輩。だが年齢差を全然感じない。仕事ものすごいスピードでできるけど、どうも自閉症的なところがあり、過去吃音があったんじゃないかという気がしている。普段は、凄く控えめそうな感じなのに、仕事の時は批判的でロジカルで、的確だ。意図せずか、きつい言葉を使う。見た目は可愛らしいが、陰がある感じだ。時折、生きづらそうな表現を、ポツリという。そこにシンパシーを感じる。

ぼくは、とにかく彼女のために、優しくしてあげたい、力になりたい、一緒にいたいという気持ちが強くて、でも、相手のATフィールドが厚くて、ギクシャクしてしまう。自然にしたいのに、それができない。ぼくも時々いたたまれなくて、冷たくしたりもする。それを恐ろしく後悔する。ただ、笑っているあなたがみたいだけなのに。仕事邪魔だが、ぼくは仕事しかコミュニケーションできない。

他の女の子と寝ながら、その子のことばかり考えて、自分は最低だと思う。常に代わりの人生を生かされている。

先日、その子に好きだと言った。

曖昧なままがいいこともありますよ、と言われた。

そして、翌日からATフィールドが激厚くなった。。。

同時に、ぼくの不安の渦はこれまでになく大きく激しくなり、春の嵐がやってきた。

彼女の強力な内面エネルギーとぶつかり合って、エスパー大戦争みたいになってきた。

たぶんぼくが負けていて、バラバラにされそうだ。

とても苦しく、ふとした瞬間に飛び降りそうだ。でも、なんのために?

私は本当に、純粋に、あなたが好きだ。

だけど、ただ単に自分だけの問題だとも感じる。

あなたのことを生涯忘れない。

しかし、ふとしたきっかけで忘れそうな自分もいる。

相手への期待と、自分無責任さが強すぎる。

大きく広げすぎた風呂敷を、閉じる時かもしれない。

しかし、この鮮やかな素晴らしい不安世界が、

忘れられなくて躊躇している。

2015-02-12

旦那精神擦り減らすWM増田愚痴のはなし

チラシの裏にでも書いたよ。

WM生活そろそろ2年。

苦手な早起きをし、クソ疲れたーとか思いながらもやっている。

仕事は好きだ。

子供かわいいがそれだけだと精神的にお腹がすくの、みたいな感じ。

で、毎日疲れてる。体力もあるけど、精神的な問題が多い。

旦那とうまくいかんのが最大の要因。

家の中を片づけたり、子供を見てくれたり、一見優しいのだが、

自分マイルールにそぐわないことを擦り合わせたり許容することができないらしい。

謝ることも出来ない性分らしいことが結婚して数年でよく解った・・。

例えば、包丁まな板の上置いたままちょっとでも席を離すと「危ない!!!子供が落とすでしょ!!」。

言ってることは間違ってはいないが、調理中にいちいちシンクに置かれると困ると言っても聞かず。(これは多少マシになってきたが)

調理子供を見ながらのことも他の家事を並行中の時もあるが彼の中では意味はないらしく、何度かやると「あの子の脚が切れたらお前の責任だぞ!!」とキレてくる。

テレビをチョット見せると「バカになるでしょ?!」みたいなことも言う。

まぁこれは保育園があんまし見せないでと言ってるのでいいけど、多少見たい時もあります

テレビつけた瞬間に「なんでつけるの」っていちいち言われるストレスは割とプライスレス

あととどめは、ちょっとでも喧嘩するとこちらが務めて冷静にならない限り強烈な買い言葉を投げつけてくることかな。

「ここらへんはバカばっかり」

「お前がXXするからあいつがバカになったらお前のせいだ」

的なことを言われた時はさすがに離婚しようかと思ったね。

自意識が高いつもりはないが、これを言われては・・ね。

その馬鹿結婚したのはおまえだろ?!

旦那の妹さん家族と会食した時にも妹さんと喧嘩になって、どう考えても妹さんの言い分が正しいから加勢に入ったら

「(妹さん)のほうがあんたより頭がいいだろうね(上から目線)」

多分買い言葉なっちゃったんだろうね。

妹さんと増田はキレすぎて苦笑しましたよ・・。

仮に昔から君にとっての事実だったとしても、そこでそれを言うか。

流石にあほらしすぎて「そうかもしれないね」って笑ったね。

引きつったけど。


あと、旦那は以下のような妙な特徴もある。

最初からYes/Noで質問しているのに返答が帰ってこない

 →長い口上を聞かされ「で、どうなのよ」って聞いて後から「だからそういうこと。解んないの?(バカにした感じで)」って返される苦痛 

挨拶をしない

 →これは若干改善したが、子供の前だけが殆ど・・

子供の前ではいい親でありたいらしいが、自分が言わない挨拶子供強制させているのを見ているのが苦痛

③街を歩いていると誰にも何にも言わずふらっと消える

 →昔から旦那のご家族も困っている

正論ばかり言う

 →正論ばかりでは喧嘩になるのに、一向に気にしないというか、意見を擦り合わせたい、確認したいより、相手をやり込めたい、という欲求のほうが強い感じ。

⑤物が捨てられない

 →本当に困っている。お互いオタクから解らないでもないが、量が多すぎる。

⑥人や物が自分ルールに沿ってないとダメしかルールが多い。

 →洗っても結構な頻度で洗いなおされたり、畳みなおしていたりする。

  (これは長年の調教の成果でやっと増田に言うんじゃなくて自分修正するようになった。でもあとでちくちく嫌味言われる)

性的感覚結構おかしいと思う

 →付き合った瞬間にプエラリアの錠剤とか渡された増田(一応E)は正直気持ち悪かった

⑧何を言っても態度は変わらない。

友達がいない。

とかは昔からなので、なんかADHDとか愛着障害とかそっち系も疑っている。


増田家事は不得手だ。

ちなみに掃除旦那もやる(几帳面なので向いているが、細かすぎて広範囲ざっとは無理。)が炊事は一切しない。

役割分担だから、と言うのは正論なのだが、土日は掃除増田がやっているし、やってくれよとか思わなくもない。

しかも土曜午前寝てるし。

褒めること、ではなくても有難うと言われることもなく、早起き失敗すれば後からちくちく言われ、普段の子供との付き合い方すらダメだしされていると、家庭としてやり続ける必要性があるのか最近疑問だ。

育児書も沢山お読みになってるみたいですし、

「どんだけあなたのやり方をしたらいい子供になるんでしょうね?」

と卑屈にもなってきた。いかん。



精神擦り減らすと眠くなるタイプなので、旦那含めで子供と遊びに行くことが苦痛になってきている。必ずひと悶着起きるのだ。

子供さえ絡まなければ、旦那に激烈に怒ったり絡まれることは少なくなる。

毎日8時間近く寝てるのに、眠い。(普段は6時間




面白い人だと思ったんだけどどうやら違ったらしい。

子供には悪いが、ちょっと別れたいな。

2014-12-10

多数の他人の中にいるときの、漠然とした居心地の悪さ。

空気が読めない。メタ的な行動思考が取れない。

だらしない。朝、起きられない。部屋が片付けられない。

今やろうとしている仕事を後回しにして、ずっとネットウォッチ

スマホ依存


自分が抱えている問題はたくさんあって、これらはそのほんの一部だ。

そのこの問題はすべて関連したもので、最終的に、ひとつの大きな根本的な原因がある

…ような気がするのだけれど、それが何か分からなくて何から手をつければよいのかわからない。

でも、そのひとつをを解決さえすれば、多くの問題が芋づる式に解決して、私はもっと幸福になれるとどこかで信じている。


そもそも、“ひとつ根本的な原因ある”という考え方自体幻想なのだろうか。

追記

>外見

決して美人ではないが外見のせいではないと思う。

しいて言うなら運動できない・食べ過ぎるせいでコントロールできないことがちょっと自己嫌悪

ADHD兆候

それは自分でも大いに疑って現在進行形で色々調べている。ADDとか愛着障害の傾向がありそう。

ただ、社会生活できないほどではないし、

自分が障害だと分かって腑に落ちて楽になる、という人もいると思うけど

自分場合分かったところでどうにもならないという気持ちが強いので、受診する意味もあまりないと思っている。

2014-09-10

http://anond.hatelabo.jp/20140910234600

元増田だけど、ADHDは先天性だから関係ないと思う。

ただ、愛着障害発達障害っぽい症状を見せることが多いので、最近多いと思われているのはそうかも。

2014-09-08

http://anond.hatelabo.jp/20140908013546

ぶっちゃけて思うんだけど

そんな小難しく考えなくても

他人に何も与えてない人間が与えられるわけねーじゃん

バランス考えろよ」ってお話に過ぎないと思うんだけど。

他人と接するためのコストを払わず、相手方から承認理解を得ようなんて

無理に決まってんじゃん。少なくとも普通の人には

友達理解承認が欲しけりゃ他人友情理解承認を与えろよ。

一方的な受益を無意識に求めた結果、周囲に傲慢人間と看做されてるだけじゃねーのそれ。

欲しがるくせに与えない人間ってのは些か見てて気持悪いものがあるよ。

愛着障害だとか親だとかグダグダ並べる前に、自分他者に対してフェアに接してるかどうか考えてみろよ。

自分が欲しいもの他人に与えているもの釣りあってるか?

おまえさんに特異な魅力や能力が無い限り、天秤が釣り合ってなきゃそりゃ与えられないに決まってんだろうが。

他人環境分析するのもいいけど、自分の行動や言動をまず振り返れよ。

自己正当化理由をこねくりまわしてるようにしかみえねーな。おまえみたいな奴とはそりゃ友人になりたくねーよ

どこがメタでどこが分析的なんだよ。自己省察反省がスッポリ抜け落ちて、あることっつったら

自分以外の何かが悪いんです」だけじゃねーか。クソ以下だろ

まず明日自分がどう行動するかを考えろよ、おまえ結局何もしない理由をヒリ出してるだけだろ

愛着障害大学友達ができない雑魚

 大学友達ができないことを、まぁ俺が悪いんだろうな、でも無理して周りに合わせることもないし適当に生きるわHAHAHAと、そう重要問題でもないと捉えてやってきたのだけれど、事の原因となる精神上のバグ結構看過できないんじゃないかと思えてきた。

 僕は物事メタ的に考える癖があって(この文章もそうなんだけど)、何に参加するにしても、何を見聞きするにしても、務めて客観的判断しようとしてきた。そうすると、どんな物事にもある長所短所明確化してしまい、それをリターンとリスクに置き換えることで心の天秤にかける癖がついてしまった。するとリスクが怖くて一歩が踏み出せなくなって、でもそんな臆病な自分を認めたくなくて、結果的物事シニカル批判することで、それをしようとしない自分の立ち回りを正当化してきた。

 もちろんこういう態度は少しずつ改めなければならないと思うのだけれど、友達ができないことと性格を結びつけたとき、やっぱり「あんな遊び方をする大学生はアホだなぁ」と、見下して、滑稽にも自分精神的優位性を何よりも大事大事にしてきたのかな、と思っていた。

 でも本当にそれだけが原因なのか?と感じたのは、何をしても楽しくないと気付いたときだった。

 いつものように分析的になる前に、いや、よく考えなくてもやっぱりこれは楽しくないなと思ってしまったのだった。要するに今まで現状の原因は全て自分自己形成にあったのだと思っていたのが、やっぱり先天的集団に向いていないのではないかと思い返さざるをえなくなったのだった。

 昔からなんとなく、僕は人に媚びるのも媚びられるのも嫌いだった。友達が描いた絵よりも雑誌で見る絵のほうがかっこよかったから、なんだか友達を褒める気になれなかったし、友達から来た内輪ギャグメールにも対応する気になれなくて全て無視してしまっていた。よく言えば、自分の中の評価ラインを持っていて、身内だからといって贔屓しようとは思わなかった、のかもしれないが。

 けれども友情相互承認から生まれてくるものだと思うし、相互承認自覚必要なのだから、きちんと承認を伝え合わなければいけないと思う。

 さて、表題なのだけれど、自分集団や相手に愛着を持てない原因は自己形成なのではなく育ち方にあったのではないかと、別方向の考え方を提供してくれたのが「愛着障害」という本でした。同じように悩む方は是非読んでみるとよいと思います

 例えば母親をなくした人が、例えば安心できる家庭環境になかった人が、愛着の持てるものを幼少期に与えられなかった人は愛着障害に陥り、過度な人間回避又は他者依存に陥るのだという。その他にも重度のトラウマを抱えたり、親に褒められたことがなかった場合など、多岐に渡るケースが取り上げられているので参照されたい。

 要するに、まぁ前半の僕の自分語りはほんとどうでもよくて、すみません人間関係で悩む方は自責するばかりではなく、別の視点から問題を知ることで、解決に役立てればよいのではないかなと思いました。

 最後に、この文章結構痛くて、中二病ぽいんだけど、僕としてもそうであってほしかったというか、他人と違う自分を誇らしく思っていた時期もあったのだけれどそれは自己韜晦の上に成り立つ特異感だと思っていたからであって、いざその時期を過ぎると本気で悩みの種にしかならなかったのです。そういうことってありませんかね?

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