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はてなキーワード: 塗膜とは

2023-12-17

anond:20231215222201

半分くらい使用したことあるな。コーヒーって贅沢なんだな。俺は一生飲まんけど。

とっての取れるティファールは俺は嫌い。amazon専売和光フレイズの2500円のフライパン腱鞘炎にならないし送料こみで安いし。買い替えることが苦にならない。いま5代目くらいがうちにいる

2,3,4代目もそれぞれ現役。重ねられるので3枚は台所のとだなにはいってる

5代目は人にあげようとおもって買ってなぜかものすごい勢いで断られたので未使用。包装んなかにいる

4代目はつるっつるで目玉焼きベーコンエッグ専用機。常に一番上にかさねる

3代目はみんながなれてきたのになぜかこいつだけ塗装がはがれるのがはやかった。レモンいれっぱなしにしたかな。しゃぶしゃぶソース炒め専用機

2代目は過熱した家族がいたので塗膜の色があきらかにダメになった。3代目使ってるときシャブ専用機

1代目はダメになってからぐにゃっと曲げて捨てた

珈琲だけど、興味ない俺にとっては、

そもそも青汁ってまずいものなのにそんなかからたまたま趣味にあう飲み方を発見してひろめようとした人たちを見てるような不思議気持ち

野菜でいえばアクをとって~とか蒸らして~とか?そんな手間かけるだけの栄養すら珈琲にはない

合成でインドールものんでればいいのに

最初からまずくないタンポポ珈琲のほうがまだマシでは

2021-12-11

[]タッチアップ(塗装用語

塗膜に生じた細かな傷など、その一部分のみ補修塗りすること

2021-06-10

anond:20210609143814

ちょっとフッ素フライパンの洗い方とにている。

塗膜進歩していて便利だけど、自然はその便利さを軽々と越えようとするので、人間塗膜に対してポライトでなければならないとおもうよ

ちなみに今はたしか自動車外装はエポキシの電着の上からウレタン塗膜で、パガニーニバイオリンニスのごとくゆっくりズレて傷を自己修復しようとするものさえ顕れている。

その分デリケート寿命がきてしまうとどうにもならない。

やっぱりゴシゴシは寿命を早めるのでいかん。

2020-04-26

在宅なので気分を変えてみようと思いたち

マニキュアを塗ってみた。ダイソーのやつ。ピーオフというので、水で落とせるらしい。早速家で塗ってみる。割と乾燥も早い。溶剤匂いもしない。しか簡単に落とせるんでしょ?いいじゃん。人前では見せられんけど、なんかテンションあがる。取り敢えず効き手と逆の手に全部塗ってみる。よいよい。

その後出かける用事があったんだけど、じゃあ落とすかと思ったらこれが落ちない。えっ、水でふやけるって書いてあるけど?全然落ちないんですが???すぐにネット検索してみる。「ペリペリって剥がれますよね〜」って画像付きで出てくるんだけど、いやいや、そんな柔らかい塗膜じゃないよこれ?

ポイント温度か?と思い必死でお湯をかけるものの、全然落ちない。迫る約束時間ヤバい。あわててカッターで削る。確かに削れるけど、そこからうまく剥がれるでもない。爪まで削ってしまう。こりゃダメだ。台所ゲキ落ちくん!いやこれ表面が艶消しになるだけだ……プラモの作例でやってるやつだよ……

しょうがない。意を決してあわてて駅ナカドラッグストアで除光液を買って(右手必死に隠す)、駅のトイレで落としてみる。落ちるのか?溶剤が効くのか?不安になりながらゴシゴシやると、無事に剥がれてくれた……

お前らも何かする時はリカバリーまで考えて準備しような。

2019-08-16

[]建築模型編 その2

ターナーアクリルガッシュ調色リスト

主な用途使う色 備考
昔のボロい下目板の色グレイッシュベージュ1/150の縮尺ではこのくらい明るいほうがいいか
昭和っぽいピンク色っぽいコンクリートの壁クリムゾン+アプリコットシャア専用ザクピンクかも

ターナーアクリルガッシュ使用

使い続けてみて、水で希釈できて塗りやすいことと後始末が楽なことは群を抜く。塗り重ねをするときに下の色を侵さないこともすごい。塗膜を薄くしても下地が透けない隠蔽力も申し分ない。小さなミニカーに白を塗るとタミヤカラーアクリルMrカラー(GXシリーズを含む)とは比べ物にならないくらいに簡単に色が乗る。

2017-09-03

床 フローリングの補修 その5

朝になった

パテの乾燥具合は問題なし

やすりで表面処理の最終を行う

といっても400番前くらいまででやめておく

周囲の肌触りと同程度にしなくてはならない

塗装によってもまた肌触りが違うだろう

平面を出すことを心がけつつ表面処理を終えた

塗装は水性ウレタンニスを使った

破損周囲の塗膜やすりで削っておく

1層目の塗装を終了した

カップに注いだ塗料も余すことなく1度の薄塗りで使い切った

これを何度か繰り返す

繰り返す毎に表面をやすりで削る

今日はその繰り返しになりそうだ

2010-07-21

若者シンナー離れで、塗装業の未来はどうなるのか

ネット上のあちらこちらで、「若者の**離れ」がネタになっている。馬鹿馬鹿しいと思いながら、いろんなネタを見ると面白くもある。問題がありそうなものもあれば、なんの問題も無く、ただの淘汰というだけの事もある。まあネタの1つとして楽しんでいたんだけど、つい最近、業務上で問題になりつつある事があって、それが若者の**離れといった表現が適切のような気がしたので書きとめておく。

いちおう検索して、類似の記事が無いか探したけど無かった。けど5年前に「全国的に進む少年シンナー離れ」という記事があったのでご紹介。

http://www004.upp.so-net.ne.jp/kadokura/rport20051226a.pdf

若者シンナー離れの何が問題なのかというと、昔はシンナー目当てに、塗装業界若者が集まっていた。大抵はシンナーにやられて去っていくんだけど、一定数は耐性が強いのかまともになったのかという感じで、まっとうな職人が育っていく。良いのか悪いのかはさておき、常に人は供給されていた。

ところが、若者シンナー離れにより、業界若者が入らなくなってしまったのだ。

塗装というのは一見、誰にでもできるような、簡単な作業に思われるのだけど、薬剤の調合、色あわせ、塗膜の調整などなどを、その時の温湿度、日照量に合わせて調整が必要であるし、作業のスピードも適切に行われなければ品質は保たれない。なかなかに難しい仕事である。

又、塗装を行う場所、下地、形状に合わせて適切な塗料を選定する設計も難しい。そもそも塗料というもの自体、実はちょっと難しいモノ、物性である(使わない時は固まってはいけない、使った時に固まらなければならない、物に付く側は物にしっかり付着する必要があるが、大気に晒される側は他の何物も付着しては困る、剥がれては困るけど、剥がしたいときには剥がれないといけない。それら全てを満たしつつ、施工性がよく、色も安定していなければならない。接着剤に似ているようで、要求されるコトはもっと多い)

とにかく、人が寄って来ない業界になってしまったようだ。塗料メーカーなどはちゃんとしたエンジニアが育っているんだろうが、実際に施工する人が激減している。シンナー離れを抜きにしても、有機溶剤が体を蝕むのは間違いないので、人が集まらない。非常に困った状態になっている。

なにがしかの職人を目指している人がいたら、塗装業も少し考えてみてください。ライバルは少ないです。重宝されます。

2008-09-06

ヤフオクガンプラの出品を見てるといろいろ勉強になるなー、と思うが、反面教師として勉強になるのも多い。

個人的に興味を持っているのが「am11futsal」というIDユーザー。というか強気希望落札価格を付けて落札に至らずプギャー!と指を指して笑う的な楽しみメインですが。例えば今出品してる「1/144 HGUC RGM-79SP ジムスナイパー2 改造塗装完成品」という作品。

http://page18.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/w28943010

HGUCで5万円付くのはよっぽどカッチリと作った作品しかあり得ないと思うんだけど、これで5万円行けると思っているんだから片腹痛い(これを書いている時点で15000円付けているのも正直どうかと思ってるんですが)。1年くらい前からずっとこの人の作品を見てるんだけど、どこまで行っても技術的に進歩しない。普通何作か作ればどこかしら向上が見られるんだけど、全く進歩しない。きっと自分の作った物に対して客観しできていないんだろうなーと思う。

気になる点は下記。

多分急いで数作ろうとしてこうなってるんだろうなーと思う。反面教師として見習いたい。

 
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