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2017-03-21

ファンレターって増田送ったらタック御出す魔手っー他連ァフ(回文

プロ野球選手とか、

NASA宇宙飛行士とか、

メイベリンニューヨークティーのデルモさんや

ミラジョンジョヴォジョヴォヴィッチや、

千疋屋イケメン店員とかとか、

憧れの人に、

ファンレターとかって送ったことあるかしら?

あれって送ってもちゃんと読んでくれるのかな?とかドキドキよね。

とりあえず、

まあ読むか読まないかは知らないけど、

思いを昇華させたいわね。

応援してる気持ちが伝わったらいいなって思うわ。

そんな、

文を巻物帖にしたためる感じって久しぶりよね。

全256メートルもの長文よ。

書くのも読む方も大変だわ。

それにさ、

今、封筒切手代っていくらなのよ?

それすらも忘れてしまったわ。

むかーし、

何かの弾みでそういうのを書いて

年賀が届いたことがあったわ。

懐かしい思い出しちゃった。

うふふ。

伝わったらいいなぁ~。


今日朝ご飯

サンドイッチ2つよ、

朝の元気にタマゴは欠かせない。

週末遊びすぎたので節制しなくっちゃ!

デトックスウォーター

オレンジだんだん春で手頃値頃ね。

ネーブルも久しぶりに美味しいわ。

スライスして水に浮かべるのは面倒くさかったら、

絞って果汁を割って飲むのでもOKよ!

炭酸でもいいわよ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2015-07-22

お中元の品

あの、ゼリーとか水羊羹詰め合わせとかは余るのでやめてほしい。

高級なゼリーは大歓迎。

千疋屋とかすごく嬉しい。

あとビールは嬉しいんだけど、正直誰でもくれるから、もらう側の記憶には残りにくい。

意外とアルコール好きかどうかを確認せずに、むやみにビール送ってる人もいるみたいだけど

好きか嫌いか、飲めるか飲めないかくらいは確認して送るべきだと思う。

カルピス好きなのに、くれる人少ないんだよなぁ。

なんでだろう。不思議

油をもらえるなら、断然オリーブオイルが嬉しい。

地方の人にはパステルプリンを送ってあげると感動されること請け合い

紀州の梅はちみつ漬けとかも嬉しいな。

2015-03-08

バレンタインのお返し買いに行くのが面倒くさい

とある女性予算1500円でオヌヌメ聞いた結果。

ピエールマルコリーニ

 http://www.pierremarcolini.jp/

 銀座店ではホワイトデーの時期になると男性客がかなり並びます

 この店はホワイトデーギリギリに買いに行くと三千円以下の商品ほとんど無くて困ります

ガトーフェスタハラ

 http://www.gateaufesta-harada.com/

 ピエールマルコリーニと比べるとかなりお手頃。

 チョコ系がかかってるラスク予算内確実。お手頃ですが見栄えします。

千疋屋」や「パティスリージャンミエ」

千疋屋

 http://www.sembikiya.co.jp/

パティスリージャンミエ」

 http://patissier.cake100.net/52.html

 サクサク系のミルフィーユだったらどのお店で買ってもハズレがなくて無難

その他

 好きなお店は→ピエールエルメパリパティスリーサダハルアオキパリアンリシャルパンティエマカロンが有名なラデュレ

 パティスリーグレゴリーコスパ最高な紅茶ならディルマです。相手がある程度大人ならレストランよねむらのクッキーもいいかも。

 ここまで書いた店とは関係ないけど、500円位でもパッケージが凝ってるのが多いのはアメリカ産商品

ハンドクリーム

 贈る相手が女性食べ物以外ならハンドクリームをよく選びます

 ロクシタン

 http://www.loccitane.co.jp/

 コスメキッチン

 http://cosmekitchen.jp/

ロクシタンコスメキッチンに置いてるハンドクリームならどれでも無難です。

 ロクシタンの方が予算に近いかもです。)

なんか、おっさん一人で買いに行けそうもない店ばっかりの気がするが気のせい??

2013-08-13

愛人という生き方

母親若いころから仲良くしていた女性は、いつも誰かの愛人であることで生計を立てていた女性だった。

40年以上前から整形にエステに、と今の美魔女(笑)ビックリ努力を重ねていた。

実際、まったく年に見えなかった。

そりゃそうだ、美しくないと、相手に飽きられて、捨てられて、路頭に迷うからだ。

わたしが生まれて、わたしより何歳か上の彼女の娘とよく遊んでいたときは、ある医療関係者とちゃんと結婚していたが、覚えている限りちゃんと婚姻関係を結んでいたのはそれだけだ。

わたしのいえの何駅か先に開業していて、4階建ての豪邸(一階は病院)で、家具はすべて日本じゃ見たこともないようなすばらしいものだった。

家の中はほこりひとつ落ちていなかった。

料理もとても上手で、美しい母親子供たち、医者の父親、とすべてが素晴らしく見えた。

だが、子供は一番上の子はたしか父親が違うのだけれども、兄弟みなグレるか歪んでいた。

不登校、16歳で妊娠タバコひきこもり、などなど。

わたしが仲良くしていた少し年上の少女は、早熟であったためか精神を病んでしまい、不登校になった。

わたしが中学生ぐらいになるころ、彼女たちは引っ越した。離婚したのだ。

引っ越した後、すぐに後釜の既婚者の金持ちを捕まえ都内の1フロアに一部屋しかないようなマンション家族と、その金持ちと住んでいた。

遊びに行ったら、すごくおしゃれだったので今でも覚えている。

中学生から込み入った事情は知らなかったし知ろうともしなかったが、その金持ちは奥さんと愛人の間を交互に行き来し、それを奥さんも容認していたようだった。

少し年上の少女は、学校になじめず、弓道油絵ヴァイオリンを習っていたようだった。

一緒に銀座三越に行って、いろいろきれいなものを一緒に見て回って、少女化粧品を買って、千疋屋フルーツパーラーを食べて帰ったのを覚えている。

その時のわたしは一切意識していなかったが、そのお金金持ちからいただいていたものなのだろう。

わたしの母親愛人彼女はそのうち疎遠になった。

生き方が違いすぎるのよ」と母親が言った。

母親は、学が無いながらも、自分で商売をおこし、わたしたち兄弟を立派に育ててくれた。

愛人彼女は、今はまた違う金持ち愛人として生きている、らしい。3年に一回ぐらいは母親のところに電話が来るそうだ。

彼女の事をいいとも悪いともわたしは判断できない。

それぞれが、それぞれの思うように生きればいいと思う。

不登校になって、そのあと専門学校に入りなおした愛人彼女の娘のことだけはいまだに思い出す。どうしているだろうか。

ただ、わたしは愛人彼女のような生き方は不可能だなぁと平凡な顔と体型を見ながら思う。

最初結婚した医者元旦那さんがTVに出ているのを見て、久しぶりに思い出したので。

もう、これから人生であのレベル金持ちとけっこう密接に付き合うことなんかなかなかないだろうなぁ。

いろいろいい体験をさせていただいた。

2011-07-09

[][]七月七日展東京千疋屋ギャラリー

『七月七日展 ― 衣服造形/コンセプチュアル・クローズ』を見た。

 

七夕節句」をテーマとした針仕事アート展。

眞田岳彦氏の弟子(?)の作品が中心らしい。

それほど期待しないで行ったのだけど、なかなか良かった。

アート素人の私が、 

印象に残った作品の感想をいくつかメモ

 

宮園夕加さんの、ボタンボタンホールの距離を天の川見立てて、

その間をカササギが結んでいる作品がとっても面白かった。

伝説では、天の川の橋渡しをするのはカササギの役目なんだそうだ。

テーマの「針仕事」と「七夕」が無理なく融合されてて、それを一番うまく表現してる作品だったと思う。

単純に、見た目がかわいいのも良い。

今回のベスト

 

奥村絵美さんの作品も良かった。これも一見してとてもかわいい

人間を一本の「まち針」として捉えるというコンセプト。

粘土と針でつくられたたくさんの小さな人間が、それぞれに環境を仮止めしている。

「針を自分自身の比喩とする、っていうアイディアはありだな」って私自身展示を見る前に

考えていたのだけど、縫い物をやらない私にはそこで「まち針」という発想は出なかった。

でも言われてみれば納得、でした。

仮止めされる「環境」の部分を何かもっと表現できそうかも、とも思ったけど。

 

後藤有紀さんの作品。

良かったとストレートに言えるタイプの作品ではないけど、好きだ。「コンセプチュアル」。

麻紙に印刷した写真に写った人間女性)をぬりつぶすように、

糸が縫い付けられている。タイトルは『誰でもない肖像』。

写真の上から縫う技法は、有名な清川あさみさんを思い出させる。

けど、写真女性制作者の針仕事によって「誰でもなく」されてしまうことには一体

どういう意味があるのか。あるいは針仕事で加工される前から彼女は誰でもないのか。

 

写真に写る私は、そこに縫い付けられている限りでの人間であって、無限のあり方を

可能的にもつ自由な実存としての私ではない、だから「誰でもない」…?

 

制作者はこの展示のチラシで、針仕事について、「私たちの存在を露にし、生き生きとさせる」と書いてる。

こんなことを言われると、私としては、ハイデガー技術論を持ち出して、その中に「針仕事」の

ポジティブな位置づけを探して色々言いたくなってしまうけど、結局のところ、その言葉と、

制作者自身の作品との関連はよく見えない。

う~ん。

 

写真に写っているのは過去の私である。それは過去のその時点に縫い付けられている限りでの

私であって、現在の私とは異なっているし、通時的無限定の私とも異なっている。だから

過去において確かにそれは私だったが、いまや「誰でもない」…?

 

からないけど、こうして考えるのは楽しいのだ。

 

あと2つくらい気になる作品はあったけど、作者名も作品名も覚えてないので割愛。

帰りにブリジストン美術館に寄ろうと思ったら展示替え中で休館だった。

でも今日は楽しかった!

 

(エス)

 

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衣服造形/コンセプチュアル・クローズ

7月7日展  -針仕事に願いをこめた37名のデザインアート小作品展-

会期 7月4日(月)~7月9日(土) 10.:30~18:30(最終日のみ17:00まで)

入場無料

会場:千疋屋ギャラリー

104-0031 東京都中央区京橋1-1-9 2F

TEL 03-3281-0320 FAX 03-3281-0366

http://www.senbikiya.co.jp/

 

出展作家

大江よう 今村滋男 藤谷さやか 末延晋太郎 久保田玲奈 関美来 飯田亜希子 土井直也

永井俊平 山口真代 宮田明日鹿 山中周子 宮園夕加 佐藤綾 松田かや 三上司 加藤ゆき子

桑田麻弓 後藤有紀 奥村絵美 平尾菜美 アーヴィン=ヒバ=アリ 小平由実 西村洵子 平井幸恵

盧暎雅 島田彩子 池田のぞみ 山本佳那 長鶴司 林凡乃 大八木富士

二宮とみ 山本美穂子 小山田紀子 渡部和代 眞田岳彦

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Sanada Studio Inc. (サナダスタジオ)-眞田岳彦のデザイン事務所

PRISM STAFF BLOG: 七月七日展

京橋「千疋屋ギャラリー」で「七月七日展」を観る。 - マスヒロ食時記

のどか@暦 : 七月七日展 針仕事にこめるおもい

 

2008-03-28

http://anond.hatelabo.jp/20080328232502

あまりケーキバイキングしらないんだけど、穴場情報なら。

銀座の1丁目の方にある「銀座ラフィナート」ってホテルの2階に

「アニエスカフェ」ていうランチのおいしいイタリアンの店があるんだけど

ここのたまーにしかやらない、ケーキバイキングはおいしいよ。

http://www.raffinato.jp/news/restaurant/pop09.html

ちょうど4月にあるっぽい。多分予約しないと無理かな?

アニエスカフェは確か鉄人坂井(ってなつかしいな)のプロデュースだったはず。

アイスコーヒーがんまいのでおすすめ

あと、月1回の千疋屋フルーツバイキングもうまうまなんだけど、

そっちはフルーツだからダメなのかな?

 
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