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はてなキーワード: 久蔵とは

2023-05-11

anond:20230511173641

勘兵衛=オビワ

千代ハン・ソロ

勝四郎=ルーク

五郎兵衛=R2-R2

七郎次=チューバッカ

平八=C-3PO

久蔵ヨーダ

見ればわかるだろ。

2020-04-13

anond:20200413082634

場の空気を読んで受けそうなことを言ってるだけの大喜利から

腹黒い楽太郎が刺されたって喜久蔵反省しないでしょ

2017-08-04

https://anond.hatelabo.jp/20170802190250

黒澤明凄さは「七人の侍」のひとつ前に全然作風が違う、でもやはり傑作の「生きる」を撮ってるところ。

小役人の主人公が勘兵衛で、平八や勝四郎、久蔵と七郎次もチョイ役で出てくるよ。

あと「用心棒」と「椿三十郎」の二部作もいいし「天国と地獄」、「隠し砦の三悪人」もいいぞ。見てみてね。

2015-04-05

笑点で喜久扇師匠が喜久蔵ラーメンネタにしてるけど

あんた、もう改名したでしょ。

弟子の喜久蔵がやってるみたいになってるし、自虐するけど弟子ラーメンが拙いって言ってるようなもんじゃない。

早々に喜久扇ラーメンに変えた方が良い

2013-09-21

永遠の0」に感じるちょっとしたもやもやのようなもの

さらながら「永遠の0」読みました。

フィクションはいえ、よく練り込まれたストーリーで、純粋物語として楽しめました(特に最後の部分)。実際に起こった戦争舞台になっていて、しかも当時の情報がよく調べられているなぁ、と感心しましたが、あくまでフィクションとして楽しむべきで、これを読んで実際のゼロ戦パイロットたちを美化したり、当時の軍部矛盾を批判したりすることには意味がないように思いました。

まり感動するにはいいですが、戦争のことについて考えるための本ではないということです。

しかし作者としては、主人公の兄姉に軍部矛盾を語らせることによって、自らの戦争に対する考え方を示したいようで、そういうところがやや示唆的な部分なんではないだろうかと気になりました。やや穿った見方をすると、この本は、インタビュー先の老人(元軍人)たちが、戦争の状況(と宮部久蔵との思い出)を語り、主人公の兄姉が戦争に対して理解を深め、意見を交わす、といった構造になっています。老人たちが語る戦争の状況が詳しすぎて、宮部久蔵の感動的な物語はおまけみたいなもんになってしまっている印象を受けました。これほどまで詳しく戦争のことを調べ上げ、さらに作者自身もそれなりの意見を持っているのであるならば、戦争についてのレポートとして新書とかで売れば良かったんではないか、とも思いました。

 
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