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はてなキーワード: 中社とは

2017-03-20

一旦日本戦前に戻るしかないのであります戦前回帰解散の実現に向けて動こうではありませんか!

権威主義縁故社会の実現と戦前中社会の復活は貴族階級の子孫としての私の使命であります!!

と、こう思うわけであります

2016-10-24

自営業母親日本に殺される

自営業にも会社員と同じく労働法作ってくれ。

自営業自由じゃない。

自営業こそブラックだ。

働いて働いて、会社員と同じように働いてんのに、産休育休が存在しない。

子供保育園に預けたくても、会社員産休育休中社員が優先入園

保育園入園相談区役所電話したら、「子供見ながら働けるでしょ」だって

お前は働きながら乳幼児見れんのか?

邪魔されて仕事にならんのだぞ。

何度、子供の口にガムテ貼って、柱にくくりつけようと思ったことか。

何度、子供しかたか、お前らみたいなマニュアル思考カスどもには理解できないだろ。

数日、子供を外に出さず、ご飯与えなかった日だってある。

一週間以上、子供も私も風呂入る隙さえない時もある。

仕事中、私に相手してほしくて泣き叫ぶわ、仕事邪魔しまくるわで、子供怒鳴りつけて殴った事もある。

そんな状態なのに、お前らは「子供見ながら仕事できるでしょ」と言い切る。

ソバカ!クソバカ!役所潰れろ!

私が子供殺したら、お前らのせいだしな。

人の話を全く聞く気がない、役所のせいだしな。

2016-04-04

http://anond.hatelabo.jp/20160404203302

就職ガイダンスじゃなくて、就職するだけじゃない生き方ガイダンス

これ確かに大事なんだけど、世の中社畜(労働奴隷)化したいやつばかりだからまずさせないだろうね。

教えちゃう社畜採れないもん。

残念。

2016-02-05

会社子育て中社員ばかりになってギスギスしてきた

みんな余裕なさすぎ。とにかく余計なことは一切したくない確実に成果が出ると分かってる事以外は触りたくもないみたいな感じになってきて、

ちょっとしたアイデア雑談ですら「絶対に勝てる感」を演出していかないと空気悪くなるし、そもそもそんな雑談より「今やってる絶対勝てること」について話そうぜみたいになる。

助け合いみたいなのはどんどん少なくなって、セクショナリズムが強くなって、自分の目の前の仕事自分の計画以外には関わりたくないという空気がビシビシ出ている。

これが決まりきった作業を確実にこなしていくような仕事だったらいいのかもしれないけど、新しい物をつくりださなきゃいけない仕事から辛い。

「新しい物を作り出したりするのは若い人の仕事」というのはこういうことなんだろうなって感じる。

子育て中じゃない人がいっぱいいないとダメだわ。

2013-09-04

壊れた時計

中学時代掃除中社会科準備室で遊んでいたら、机の上にあった先生の置き時計を落とした。衝撃で時計の横についている細工が折れた。一瞬元々外れるようになっている造りだったんだと思い込もうとしたが、やはりどう見ても折れていた。その場に先生はいなかった。しかし、謝らなければいけないと思って放課後、緊張しながら社会科準備室へ行くと先生が怖い顔をして一人で座っていた。自分はびびりながらも正直に話した。

先生時計どうするんだ? どう責任を取るんだ?」

自分「すいません、弁償します」

先生「弁償ってこの時計高いんだぞ? そんな金持ってないだろ?」

自分「お、親に頼んで・・・・・」

先生「はあ? 自分でやったことなのに親に責任取って貰おうとするな。お前はどう責任取るんだ?」

それもそうだと思ったが、それならどうしたらいいのか判らなく黙りこくるしかなかった。とにかく先生は「責任をどう取るんだ?」と言った。

話が進まないまま1時間ほどした後、次の日も放課後社会科準備室に来るように言われた。翌日に準備屋へ行くと、また話は「どう責任を取るんだ?」ということだった。

自分宿題とか次からちゃんとやるようにします」

先生「それは関係ないだろ」

自分毎日朝来掃除します」

先生「そんなことして欲しくない」

自分実験の手伝いとかします」

先生「お前にはできないだろ」

いろいろと言ったがどれも駄目だった。もう自分責任を取る能力がないことは自分でもはっきりと自覚していたし、先生も当然判っていたと思う。

また1時間ほどした後、話は終わった。しかし、先生は「次の日にまた来い」と言わなかった。自分はこれで終わったんだと思った。結局何もできずに終わったが、安心はしたのは事実だった。

しかし、それから三日ほど経ってまた呼び出され「責任を取れ」と言われた。

もうこっちは泣くしかなかった。泣いたところで許しては貰えなかったけど。

それから断続的に呼び出されることが3週間くらい続いた後、急に呼び出されなくなった。いつかまた「責任を取れ」と言われるんじゃないかと思って眠れなくなることもあったが、それ以来何も言われることなく、卒業を向かえた。

卒業式の日、先生自分の方に向かって歩いて来た。俺は少し忘れかけていた時計のことを思い出し、身体が硬くなった。先生

先生「あの時の事件で学んだろ? 一度壊れたものは元に戻らないんだよ。責任の取れないことはするものじゃないし、責任が取れないことに繋がるようなことだってしてはいけないんだ」

と言うこともなく、ただ自分の横を通り過ぎただけだった。

先生が何故急に「責任を取れ」と言わなくなったのか判らない。

残念ながら気の利いたオチはこの話にはない。でも、責任の取れないことはするものではないとは学んだ。

あの時に感じた「責任を取る」という言葉が含む重さや怖さが今でも心に残っていて、この言葉を聞く度に身体が硬くなってしまう。

2013-08-14

面白いはてなブックマーカーを紹介

最近増田で気持ち悪いはてなブックマーカーとかおかしアカウント晒しとかあって

悪意のあるエントリカウンターとして善意エントリを書きたくなった。

個人的にオススメするはてなブックマーカーを書いていきます。追記とかもするかもしれません。

アルファベット順だけどアルファベット二文字以降はめんどいから並び替えてないです。

最初は1人1人に解説をつけようと思っていたのですが、それをすると「ブコメ面白い」ばっかりになるのでやめました。

なお、私はユーザーブックマークする機能を使っていないので、お気に入られからアカウント特定しようとしてもムダです。

なんとなく最近印象に残ったアイコンを探して載せてます

aplmyuki

http://b.hatena.ne.jp/aplmyuki/

azumi_s

http://b.hatena.ne.jp/azumi_s/

aotake16

http://b.hatena.ne.jp/aotake16/

akawi

http://b.hatena.ne.jp/akawi/

dadabreton

http://b.hatena.ne.jp/dadabreton/

freedom_senzo

http://b.hatena.ne.jp/freedom_senzo/

guldeen

http://b.hatena.ne.jp/guldeen/

hal9009

http://b.hatena.ne.jp/hal9009/

himajin774

http://b.hatena.ne.jp/himajin774/

1日ノルマ100,000ノーツ

http://b.hatena.ne.jp/hidamari1993/

近田

http://b.hatena.ne.jp/hungchang/

白いケモノ

http://b.hatena.ne.jp/houyhnhm/

100-200

http://b.hatena.ne.jp/hyaknihyak/

伊勢海老太郎

http://b.hatena.ne.jp/iseebitarou/

jaikel

http://b.hatena.ne.jp/jaikel/

沖田 丈

http://b.hatena.ne.jp/jou2/

カナかな団首領

http://b.hatena.ne.jp/kana-kana_ceo/

kalmalogy

http://b.hatena.ne.jp/kalmalogy/

きよひこう

http://b.hatena.ne.jp/kiyo_hiko/

こいほげ

http://b.hatena.ne.jp/koyhoge/

狐志庵

http://b.hatena.ne.jp/KoshianX/

lost312

http://b.hatena.ne.jp/lost312/

Memeo

http://b.hatena.ne.jp/Memeo/

marief8107

http://b.hatena.ne.jp/marief8107/

meme-o

http://b.hatena.ne.jp/meme-o/

MIZ

http://b.hatena.ne.jp/MIZ/

中社カズサ

http://b.hatena.ne.jp/nakakzs/

pachikorz

http://b.hatena.ne.jp/pachikorz/

REV

http://b.hatena.ne.jp/REV/

れいま

http://b.hatena.ne.jp/reima/

rm233

http://b.hatena.ne.jp/RM233/

ねこまぐろBookmark

http://b.hatena.ne.jp/tailtame/

てすた厨房

http://b.hatena.ne.jp/testa_kitchen/

つやつや

http://b.hatena.ne.jp/tuya/

このまなざしムーンライト - wideangle Bookmarks

http://b.hatena.ne.jp/wideangle/


はい、めげました。終わり。

俺入ってねーぞーって人は私がめげたからです。

2013-08-07

http://anond.hatelabo.jp/20130806235709

実家からで何も問題ないなら実家で良いと思うし、そうしてる人多いと思うけど。

田舎だと職場の近くに適当物件があるわけでもなかったりして

ひとり暮らししても通勤時間も変わらないとか当たり前だから

殆ど実家暮らしだよ、男でも、結婚するまでは。

都会だとそもそも実家から通うのとじゃ通勤時間に差がある人も多いから。

都内に実家があって、仕事はじめてひとり暮らし初めて、数年して金の無駄だ、って言って実家に戻ってる人も知り合いに何人かいるな。

ひとり暮らしすると一通り支払いとか手配も全部自分でやるから

全体的な生活の金銭感覚とか社会での行動が把握しやすくはなると思うけど、

世の中社会人になっても親にやってもらってる人もいるので、一概にそういうメリットがあるとも言えないし。。。

2013-07-20

とあるハローワーク求人の「賞与」について営業と揉めていた件

2013年7月21日契約白紙にしたのでタイトルを「揉めている」から「揉めていた」に変更



現在転職活動中(現在無職所属組織なし)のSE

スペックとしてはIT業界で職歴10年ほど積んできている。

それで、ハローワーク求人出している会社仕事を案内してくれて、

面接にも行って来て、業務はマッチしてるし相手は非常に歓迎してくれているが

まり雇用条件が食い違っているというか、食い違いの理由や営業の態度が

個人的に信頼できなくて正直困っている。

ハローワーク掲載の求人情報
雇用形態 正社員
産業 情報通信業のうちソフトウェア
時間 あり 月平均10時間
賃金 月給
  a 基本給(月額平均)又は時間
   180,000円~300,000円
  b 定額的に支払われる手当
   技術手当 40,000円~300,000円
  a + b
  220,000円~600,000円
賞与 あり
提示された契約条件
固定給 170,000
調整給 83,000
交通費 30,000
厚生年金 22,000
年金基金 4,000
健康保険 13,000
雇用保険 1,500
所得税 5,000

で、年収340~350万程度という事は判った。

固定給が最低ラインすら割っているというのもガッカリしたが、なんと賞与が出ないという。

その理由で二度ガッカリした。

もちろん、賞与ってのは会社の業績によって支給されたりされないものなのは判っているんだが、

自分に対しては仮に全社で支給になっても支払われないというんだ。

  • 売上が低すぎるので出せない

ということらしい。

賞与といえば大体、全社で基準とする額の1.5~2倍前後くらいだと思うが、

そういう風に考えて貰えない事に失望してしまった。

これって最近の、リーマンショック移行のIT業界では普通かな?

これと同じ条件で働けてる人たちはいるの?

もちろん、最初から賞与が出ない会社である事を了承して働いている場合は除いて。

そもそも求人票と食い違っていた事や金銭だけの話ではなく、この営業が困った人で…

  • こちらは待機中社員でもないのに面接に連れて行く時に金額の話をしなかった
  • そのまま面接受ける意思の確認もせず一方的に日程を組み込んだ
  • 就業の間際まで雇用条件も知らせず、就業の意思も確認せず

あたりで、こっちのライフプランとかキャリアプランよりも

会社の成績と個人の成果しか見えていない事が確信できてしまって辛いんだ。

まだ契約条件提示書にサインはしていないのだが…

この案件面接してくれた先方には申し訳ないんだけど

このまま就業しても不愉快未来が見えるから蹴っていいかな?

2013-05-06

仕事で「失敗してもいい」と言われても失敗してはいけない

こう言ってるコンサルタンツはバブル期以前の終身雇用があった時代経験談を元に発言していることが大半で

現状を理解した発言ではない。現実終身雇用神話崩壊サービス残業常態化させる、年中社員が変わる意味の風通しを良くした環境のせいもあって、

昔のような「一度の失敗で経験する」ことが叶わなくなっているということを理解しなければならない。

要は仕事を失敗してはいけない。

仕事を失敗しても許されていたのは、雇用制度が今よりずっと社員に優しかったためであり、

また今以上に社員教育に熱心な上司が多かったこと、景気が良かったこと、アイディアがまだ出尽くして無かった頃、

といった恵まれた条件下にあったからこそ、この言葉が生きてくるといっていい。

まり現在社会情勢ならびに雇用社会を顧みても「失敗してもいい」仕事なんて存在しない。

からコンサルタンツがどの辺りで失敗してもいいのかをもっと適切に的確に指摘しない限り的外れしかない。

 
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