「うたプリ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: うたプリとは

2017-04-01

腐向けアニメって高確率で2期作られる感ある

スポーツ系の黒子弱虫ペダルアイドルミュージカル系のうたプリなどアニメ化してるの見ると大体当てはまる気がする。

冬だと落語心中夏目もまた来るし、結構マネーが動くのかねって思ってしまう。

2017-03-16

うたプリファンって

なんでプリンセスって呼ばれるの?

何かにつけて大暴れするゴリラしかいなくない?

2017-03-09

http://anond.hatelabo.jp/20170309184544

言ってること捏造してそれを批判するとかなにしてるかわかんねーぞお前

誰が大声でコイツきらーいなんて言ったんだ?

なにが癇に障ったかしらんが落ち着け

春歌は興味がないんだよ。ちなみにEXILEにもリトアニアにも興味がない。

日本人ならEXILEが好きで当然とか言ってくる人いたらうわキッツってなるじゃん

そういう愚痴だよ

ていうかうたプリは娯楽なんだから自分感情掘り下げるとかそんな義務もなにもないでしょ

あなた哲学ではそうかも知らんが他に押し付けるのは良くないぞ

自分はその時間タイ語でも勉強しますわ

このキャラきじゃないとか心汚れてるみたいなやつ

腐女子の嗜好の多様化が認められ腐女子文化が発展した事によるかつてマイナーとされていた勢による逆マウント合戦おっさん好きはテンプレイケメン好きより腐女子として偉いみたいな事を言いたがる人http://zonsters13.hatenablog.com/entry/2017/03/09/120734

読んだ。

で、後半部分、私はダンガンロンパやってないので詳しくはわからなかったんだけど似たようなことがあったのを思い出してさ。

私はうたプリが好きなんだけど、その主人公七海春歌というキャラクターがいる。

性格は内気で、しか聖母のような純粋さや透明感とかがあって、それが男性からの恋心を通じて肯定、称賛される感じになってる。

このキャラを好きとかかわいいとか天使とか言わないと心が汚れてるとか、嫉妬乙と言われるみたいな感じ。

特に原作乙女ゲーム男性キャラメインなので、男性キャラよりむしろ春歌!みたいなのがマウンティングとして成立してしまう。

私は彼女については好意的感情を抱けなくて、結局うたプリは好きだけどファンが苦手みたいになってしまった。

だってキャラで興味ない、むしろ苦手ってキャラがいるって普通なのに変だよね。

身の潔白を証明するために、興味もないのに好きとか言われたら七海さんだっていい気はしないだろうしさ

2017-02-19

http://anond.hatelabo.jp/20170219140954

NHKベストアニメ100(300)を年代順に並べてみました。

年代は、骨しゃぶり (id:honeshabri)さんの100年分の

アニメリスト「Anilogia」を参考にしました。

放送開始順のため、長寿アニメ最近主題歌は妙な位置にいます。)

Anilogia

https://github.com/anilogia/animedb

NHKベストアニメ100

http://www.nhk.or.jp/anime/anime100/anison/rank.html

AnilogiaのID付けたら、文字数制限越えたため、

IDだけの表を後で記載します。

【参考】ランクインが多いアニメシリーズ

ラブライブ17曲(サンシャイン2曲)
ガンダム11曲(SEED3曲)
うたプリマクロス9曲(マクロスF 5曲)
銀魂6曲
けいおんアイマスまどマギ5曲
ハルヒSAO 4曲

2017-01-05

ST☆RISH第一主義を祭る文

*長乱文注意、年月表記は2016/12時点

歳は丙申に在り十二月某夜、金風浙瀝として露白く天高きの時、一星忽焉として墜ちて声あり、鳴呼ST☆RISH死す矣。而して其光栄ある歴史は全く抹殺さるぬ。汝ST☆RISHの起こるや、公式供給は益々甚しく支援は愈々急也。ゲーム単独で発売せられたり、ED単独でせられたり、敗北は防止せられたり、而して優先、而して勝利、而して主役、而して最前線。(一部略)

というのは、冗談だ。力尽きたので途中でやめた。しか冗談でも言っていないとやっていられない心情である上、私がこの機に述べたいこととも概ね一致している。正確にはST☆RISH死す矣。ではなく、ST☆RISH第一主義死す矣。といったところではあるが。ここのところのST☆RISH担(以下スタリ表記)の発言は目に余る。巷では「We are ST☆RISH! の発売請願を!」などと運動が起こっているようだが、何を勘違いしているのか。目の前にすでに売り上げの芳しくない「マジLOVEレジェンドスター」なるシングルがあるのではないのか、馬鹿馬鹿しい。

申し遅れたが、私はQUARTET NIGHT担(以下カルナ表記である。おおよそdebutの発売前から追っている。つまるところ、完全に先輩がきっかけでうたプリ世界に足を踏み入れた人間である。とはいTwitterといったツールを使い始めたのはここ最近の話なのでそれまでのうたプリ界隈の論調については存じ上げない。申し訳ない。

私にこの日記を書く決意をさせたのは、レジェ13話~カルナCDオリコンウィークリー一位獲得の時期に一部界隈で起こっていた言論である

「やっぱりカルナイとかヘブンズなんかよりスタリでしょ!」

「スタリは単独も(We are ST☆RISH!の)CDもないんだからルナイ担いい加減にして」

「(作詞者のTwitter発言を受けて)『こんなチャンス二度とないかもしれない』なんて言わないでほしい」

こんな発言が見られるのは一部界隈だけだと分かっている。しか意味が分からない。寝言は寝て言ってほしい。

第一発言は、13話、スタリの優勝を受けてのものだ。13話の放映期間中、スタリ担は騒いだ騒いだ。それは良い。カルナイ担として心の底からしかったが、勝ちは勝ちである。私もスタリ担に交じって賞賛言葉を送った。マジLOVEシリーズは、多少の脱線があったとはいえ、基本的にスタリ第一主義シリーズ。マジLOVEシリーズを観覧するとはそういうことだ。しかしいただけなかったのが、他グループを蔑む表現だ。確かにスタリのパフォーマンスはよかったが他の二組を蔑んでいい理由にはならない。他を蔑む形でしか推しのすばらしさを表現できないのならファンとして終わっている。

ちなみにTwitter上で少しその言い方はいかがなものかと発言したら「スタリ担だってレボで我慢してやっとソロだと思ったのにデュエットだった」と返された。まず全く反論になっていない気がする上、私の目に映るカラオケ音源含め6曲収録のCD錯覚だろうか。なお、今期の先輩のソロ曲など完全に幻である

第二の発言、これはカルナCD発売~ウィークリー一位獲得の時期に見られたものだ。13話放映までは単独ライブ言及にとどまっていたが、13話放映後はCD話題も増えた。先ほども述べたように、スタリがレジェで優勝することは分かり切っていた。しかし死期が近いと知らされていたから亡くなっても悲しくないなんてことがあるわけがないように、分かり切っていたとはいえカルナイ担が、ヘブンズ担が悔しく、悲しくないわけがないのだ。だからこそ、カルナCDの売れ行きが好調という知らせに対して、ファンとして純粋に嬉しかった。そしてヘブンズ担には申し訳ないがスタリ担に対しては「少しはこちらの気持ちも分かったか」という気分であったのだ。しかし出てきたのはこの発言である。何ともやるせない気分になった。

第三の発言、そもそもこれを作詞者が言うに至ったその心情まで考えてこの発言なのだろうか。今期スタリはデュエットCD含め8枚ものCDリリースした。しかしそれが売れなかった。それだけだ。ライブ抽選の力もそれはあるだろう。今回CDの売り上げにエンジンをかけたのは間違いなくライブの力だ。しかし週間を通して継続して売れ続けたのはライブけが要因ではない。第二話までCDがあるかすら定かではなかったことやまた円盤特典に逆戻りしたらどうしようという恐れの反動、今期ソロ曲もなく一点投資を余儀なくされたこと、そして「たくさん売れてほしい、高みに上りつめてほしい」「アニメでは悔しい思いをさせたから、せめてこちらの世界では」という思い。色々な要因があってこの結果になったのだ。まあ、ライブの力は大きいのでそこまで強力な反論にはならないが、この発言を引き出した陰に今期のCDの売り上げが芳しくなかったという事実があるのは覚えておいてほしい。そもそもエンディング曲CDがそれほど売れなかったのは本当に不思議しょうがない。私なら、カルナイがアニメ看板曲を歌わせてもらえるとなったらシリアルなどなくても「たくさん売れてほしい」という思いだけで積むつもりだが、スタリ担はそうではなかったようだ。はたまた、エンディングを任されることに慣れきってしまったのか。だとしたら、マジLOVEシリーズの悲しい弊害である。カルナイ担の僻みと取られてもいい。しかし、その僻みの関係が逆転しつつあることも、また事実だ。

とまあ、他にも色々言いたいことはあるが、私が言いたいのは「スタリ担が主人公位置に甘えすぎ」ということである。スタリが何においても優先されることに慣れきってしまったのだろう。だから今回のカルナ単独ライブ発表は青天の霹靂だったはずだ。しかしこれが意味していることまで気が回っていないのが悲しい。極端な表現をすればついに公式から見放され始めたのだ、スタリは。

アイドルだって所詮商売である。そしてライブというのは儲からない。まず、チケット代だけでは良くて場所代を賄うので精いっぱいだ。場所代に足りないことだってある。さらキャストへの報酬スタッフへの報酬、会場整備、事前案内、そしてそのすべてにかかる人件費、などなど。それらを物販やほかの商品の売り上げで賄わなくてはならない。それをどちらがより効率的に稼げるか、あわよくば黒字になれるかの総合判断で、それはカルナイだと判断されたのだ。そしてこの判断は、少なくともレボの放映時期には下されていたことになる。そしてレボ以降、特段スタリ<カルナイの力関係に変化が見られないどころか、今期テコ入れされたはずのスタリのCDの売り上げは落ち、対照的にカルナイは新記録を続々と打ち立てた。これが意味する未来は明白だ。グッズなどの商品展開やライブ半年、あるいは一年やそれ以上前の売り上げを反映している。しばらくはvitaへの移植が続くことからスタリは安泰ではあるが、逆に言えば移植テコ入れされても現状維持ならその後の未来はないだろう。既にアニメでのテコ入れは終わった。気を付けなければ、vita移植商戦をもってしても現状維持か後退が待ち受けている。

スタリ担よ、目を覚ませ。スタリ第一主義の、放っておいてもスタリが主人公になる時代はマジLOVEシリーズと共に終わったのだ。Debut、あるいはAASS移植が終われば完全にスタリの蜜月は終了する。声を上げろ、そしてそれに見合うだけの金を使え。ここは資本主義社会、結局一番力を持つのは金なのだ

2016-12-18

今期売上四天王ユーリうたプリハイキュー刀剣に決まった件

全部ホモ向けで吹いた。

2016-12-11

ユーリ日本中腐女子が今期一番見ているアニメ←これマジ?

ブームにもなったうたプリ四期は?刀剣乱舞は?

バレー好きでもないけど毎回楽しみにしてるハイキューは?

一期から大好きだった夏目友人帳伍は?

その他有象無象アイドル物やスポーツ物は?

2016-12-04

真夏の恋が震えてる(笑)

彼と付き合いはじめて5年とかで 私のほうがずっと彼のこと好きで好きでしょうがないって感じで

デートとかも彼すごく忙しいからめったにできなくて最後にしたのが今年の1月とかで。

あの時は楽しかったな~~サプライズ的な演出もけっこうあったし何より嬉しかったのは秋からまた毎週会えるよって言ってくれたことだった

もうだめかなとか思ってたか覚悟してたんだけどまさかまた会えるなんてさ~

それで10月から毎週デートしてきたんだけどなんだろね、むこうもマンネリとか気にしてたのかな

急に雰囲気わっちゃってびっくり!

明るくて何考えてんのかわかんないところが好きだったのに急にかっこつけちゃってんの。

別にこっちはマンネリ化しちゃう~とかそんなの気にしてなかったのに。会えるだけで嬉しかったのに。

会う回を重ねるごとにどんどん雰囲気暗くなっていっちゃって会話しててもなんかすれ違っちゃうっていうか

昔話してたことと今話してることが微妙に違っていたりしてこっちも困惑みたいな(笑)

出会いこそ華やかな姿だったけれど話をきいていくうちに色々な一面を知っていったか別にそういう面を否定するわけじゃないんだけど。

やっぱりデートときはいつでも明るい彼だったから…

ここだけの話、彼と全然会えてない間に他に色んな人と出会って。

最初は私には彼しかいない!って思ってたんだけど

冬だか春だかに出会って夏に仲を深めちゃった彼がもう本当にすごくて、優しいし穏やかだし華やかだしいつも楽しませてくれたのがすごく印象的で

喜んでもらおうっていう気持ちを感じられて嬉しかったな~><

あとは恋愛感情抜きにして支えていきたい子たちもたくさんいて彼だけのことを考えていられない自分がいた。

最初はどうなんだろう…って悩んでたんだけど夏の1件から彼以外にもたくさんいい人っていることに気付けた。

ほんと、こんなことブログかいてなにがしたいんだろう;どうせ彼がみてなにか変わるってこともないだろうし

私ってほんと馬鹿な女だな…彼ひとすじ♡とかいってた頃が懐かしい;

ごめんね、こんな財布で。ありがとううたプリあなたのことは一生忘れない。

あなたとの思い出の詰まったUMDだけはどうしても捨てられないの…

2016-11-15

アイマスから一度離れてから復帰するまで

急に書きたくなったので勢いのままに書いてみます

普段Twitterで短い言葉しか書いてないから、ブログ型式はよくわかりません。

タイトル通りアイドルマスターという作品にハマった後に一度離れ、

その後にもう一度復帰するまでの事です。

そのため、中心になるのは765ASですが、一応、他のシリーズについてもちょっとは触れておこうと思います

アイドルマスターとの出会い、別れ、そして復帰

アーケード~最新のプラチナスターズまでの所謂765ASだけのやつ((この紹介の仕方も年明けのPミで何かいいのが出来るかな?))です。

アイマスとの出会いアーケードが世に出た後、冬コミオフ会面白いゲームがあるぞ、と教えてもらった事でした。

アキバとあるゲーセンにワンフロア全てがアイマスしかないところがあり、そこでプレイしてはまりました。

はいえ、当時は学生でしたのであまりお金もなく、月2回ゲーセンに行ってたかな?ぐらいです。

そんなプレイスタイルだったため、最終的なPレベルも低いし、アイドル達のランクも低いものでした。

アーケードプロデュースしたのは、春香あずさ、雪歩だったはずです。

アーケードがしばらくした後、家庭用への移植がされました。

XBOX360版ですが、私は結局やってません。アイマスだけのために本体買うほどの気持ちでは無かったので。

この頃、ちょうどニコニコ動画が出来た時期で、箱版アイマスを利用したMADが数多く作られていました。

ただ、私は新キャラが箱版出たんだな~ぐらいのアーケード情報が止まっていたような状態であったので、

ニコマス文化には馴染めませんでした。

ちょっと時期があやふやなのでもっと後かもしれませんが、特に春閣下系はどうにも苦手でしたね。

今になって思うと、この頃はキャラクターを、特にアーケードプロデュースした3人を、本物のアイドルとして見ていたように思います

なので、ああいキャラ改変系は受け入れられませんでした。


そんなわけで次にゲームに触れたのはSPになります

当然3つそれぞれを購入し、プロデュースしましたが、周囲とのギャップを感じたのが、

961プロとそれに所属するアイドル達についてです。

箱版で新キャラとしてデビューしたはずなのにSPではよその事務所へ行ってライバルになる、という展開ですが、

これに私の周りのPがけっこうな反発をしてました。

PSPから」とか「人数バランス関係で」とかいろいろ苦しい説得をしたような記憶がありますが、

このときに話した内容が全てアイマス2での竜宮小町という特大ブーメランとして返ってくるのが恐ろしい話しです。

ゼノグラシアもこのあたりだったような気がしますが、見ていないので分かりません。

また、ここでようやくライブに参加します。4th大阪の振替公演です。

いろいろと偶然が重なって取れたチケットでしたので感謝しかありません。

そして、やっとキャラ声優さん両方を応援していくスタイル自分の中で確立できたように思います

ですが、その悪い部分がさっそく5thで起こってしまいました。

そうです、雪歩のCV交代です。

これがだいぶショックでした。

これの少し前からだったと思いますが、DLC新曲が来るたび「雪歩の声が違う」、「こんなの雪歩じゃない」というコメントニコニコ動画で見られました。

私自身はなにを言っているんだこいつらは、という感じで気にもしていなかったのですが、

理由はおそらく違うと思いたいのですが、ネットから感じる雰囲気として「雪歩のキャラ声が出せないから交代(したorさせられた)」が多かったのです。

ファンがそういう風に語っているのを見て、こいつらとは楽しめない。

そう思い、アイマスから手を引く決意をしました。

既にそういう心境だったため、竜宮小町Jupiterについてもたいしたショックはありませんでした。

こうしてアイマス2を前に私とアイマスとの関係は一度幕を閉じました。

765ASに復活したのは、結局シンデレラガールズを通してのSSA合同ライブ後になります

SSA合同ライブの頃には雪歩のCV交代に対してのショックも和らいでいましたので、

またイチからやり直すような気持ちで向かい合えています

OFA、プラチナスターズは買っていますし、DLCも何個か購入済みですし、

ライブは9th大阪東京10thと参加しています

ただ、どうしてもアニメだけは見れません。

シンデレラアニメの合間に再放送もしていて、録画していますが未視聴のままです。

でも、不思議なことに劇場版は見ました。

おそらくミリオンの子達が出ていたからではないかと思っています

765ASだけのシリーズへの愛は、一度すり潰した後に、シンデレラミリオンの助けを借りて、かき集めたような物なので今後どうなっていくのか分かりません。

嫌いではないので、今後も追いかけていくのでしょうね。


アイドルマスターDS

上の765AS関連で触れていませんでしたが、ゲームは触っていません。

キャラについても最近復習して把握した程度です。

一番不遇なキャラ達かもしれませんが、たまにひょっこり現れるので。

無かった事には出来ないけれど、かといって積極的活動も出来ないというなんとも歯がゆい立ち位置になってしまいましたね。

いっそ吸収合併するのもありかなと思っていましたが。。。

シンデレラガールズ

アイマス熱が冷めきっていた頃にあらわれ、再びアイマスへ戻るきっかけになった作品です。

あの頃は(今も?)アニメ化するならソシャゲも出すというのが一連の流れになっていたと思います

なのでそれ自体はいもの事と聞き流していました。

ただ、しばらくしてネットのあちこちでシンデレラ面白い事になっていると聞こえてきたのをきっかけに

一度はあれだけ愛したアイマスだし、、、という気持ちも働いて軽い気持ちで始めたのがきっかけでした。

CD第1弾が発表される前、2012年年明けすぐぐらいだったと思いますが、

ゲーム部分は使い古されたよくあるソシャゲという認識で、ただ、キャラに「ティときた」ものがあったので、

あっという間にハマってしまいました。

ちなみにそのキャラは月宮雅ちゃんです。課金ほとんどしていなかったので最初の方にでた雅ちゃんが長いことフロントに入っていた記憶があります

この頃のシンデレラといえば、新キャラがどんどん登場するなどして徐々に765AS色が消えていく過渡期と感じていました。

それが自分には合っていたように思います

もし、ずっと765ASが残っていたなら今ほど熱心にはなれなかったでしょう。

サイゲームスかバンナムか分かりませんが、方針転換はナイスだったと思います

しかすると、後のミリオン765プロという事で、そことの差別化もあったのかもしれません。

この後、CDシリーズ化していき、SSA合同ライブ単独ライブアニメ化デレステ、などなど様々な展開を見せてくれています

シンデレラに関しては一連の展開の仕方がうまいなと日頃から感じています

モバゲーからアニメへ、そしてアニメからデレステへとうまく誘導出来ていますね。

このままの勢いがどこまで継続できるか分かりませんが、目指せ10周年です。

個人的には、何とか今年の紅白ワンチャンいかと。μ'sとアクア世代交代完了しないうちになんとか。

あと、いつかTDL貸し切りのライブもして欲しい。

765ASにとってのドームライブのような夢を持っていきたい。

ミリオンライブ

発表当初はシンデレラとの差別化をどうするの?って心配しか無かった。

いきなり37人も増えられても分からないし、しかも全員CV付き。

なんというかバンナムの本気度がうかがえたので、逆にシンデレラヤバイのではという気持ちになりました。

本格的にゲームに触ったのはSSA合同ライブ後、それ以降おもにキャラよりも声優さん目当てで追いかけている気がします。

それはミリオン特有現象だと思います

全体的な流れもそうなんでしょうか?

年明けには武道館ライブがありますが、はたしてアニメ化はあるのか。

しかタイミングを考えると、そろそろやって欲しいところですが。

シンデレラがもう一度とか先にsideMというのも。

sideM

SSA合同ライブで発表、人気すぎて一度クローズ、となるなどなかなか期待値は高いように思います

男性アイドルものとしてみると、うたプリ先輩が大きすぎて大変そうです。

オリジナルキャラはもちろんですが、Jupiter秋月涼といった他事務所からの移動組をうまいこと使っているなと思います

とにかく年明けの2ndライブがどうなるか楽しみです。

いずれは全部合同のライブもやって欲しいですね。

2016-11-06

アニヲタ趣味は隠すべきか

隠すべきではない。

ただ俺が言いたいのは、本当に好きなら人の目なんて気にならないはずだとか、人の目を気にするなんて趣味に失礼だとか、そんな高貴な話ではない。

俺は今20歳である

自分萌え絵が好きな事が恥ずかしいし、まして他人にそのことを知られるなんてもってのほかである

しかし周りはどうだ

やたらでかいストラップをバッグつけた、所謂ライバーは休みの予定を仲間と楽しく立てているし

うたプリ?か何かのソシャゲをやってる、所謂腐女子は輪の中でガールズトークを弾ませている。

勿論圧倒的多数派というわけではない。しかしそれに眉をひそめる人は居ないように感じる。

アニメは他の趣味と何ら変わりない、一般的な、明るく楽しい趣味の一つとして扱われている。

まぁ所詮自分の視界内の話でしか無いが、そんなに特殊な話ではないと思う。

考えてみれば当たり前の話に思える。

しろスマホSNS世代で、わざわざ意識して見に行かずともネット萌え絵は溢れているし、TVCMでさえよく見る。

そんなありふれたもの嫌悪感を抱けという方が無理があるのではないか

新垣結衣ファンだと公言しても、上原亜衣のAVで抜いているとアピールしている事にはならないように

君の名は話題に出している大量の彼らを快楽天と結び付けるのは無理があるように思う。(例え話は下手なんだ許してくれ)

では何故俺は隠すのか。

俺にとってそこには何故か、とても、ものすごく、おおきな壁がある。

恐らくネット遍歴のせいだろう。俺の見ていた場所ではアニメ話題隔離されていて、隔離されている側からしてもそれが当たり前だったし、それが一番平和だった。

この点に関してはなんだかんだでそう世間と大差ないだろうと感じていた。

俺の判断はほぼ間違っていなかったと思う。

ただ一つの勘違いは、俺が考えるべきは世間でなく、同じ年代人間であったということだ。

多分明日俺が、

「実は俺もアニメよく見るんだ。いままで隠してたけどさ、ホーム画面もダブルタップでほら、古谷向日葵ちゃん。可愛いよなぁ。ゆるゆりよいよね。おっぱいもいい 心が洗われる」

なんて言い出したとしても、彼らは暖かく俺を受け入れてくれるだろう。

でも俺はそうしない。

こんな哀しい奴にならない為に、今迷ってる若い人は、隠すべきでない。

2016-10-14

2016年アニメで完走できそうな作品、そうでもない作品

新作秋アニメがだいたい出揃ったので最終話まで付き合えるかどうかの現時点での雑感です。

絶対に完走する自信がある(10点満点)

完走できる(8点)

たぶん完走できる(7点)

完走する気はするけど序盤はさほど面白味を感じない(6点)

完走できるか微妙(5点)

つらい(3点)

ショートアニメは大方省いたけど、あにトレ、バーナード嬢曰く、戦国鳥獣戯画おくさまが生徒会長!

魔法少女なんてもういいですから信長の忍びあたりは気楽に見れてそこそこ面白いかな。

2016-10-10

よっしゃー今期アニメ一通りみたぞー!!感想書くぞー!

今期アニメ1話の簡単な感想(ガンダムやブブキみたいな分割物は厳密には1話じゃないからスルー。見てたりはするけど)。

本数多すぎて1話見るだけで燃え尽きたような気持ちがあるから3話になる頃には半分以上消えてるなこりゃ。

ボット

無理にカオスにしようとして滑ってる気がする。意図的に作られたカオスってのはどうなんだろうね。ニチアサちょっと早く起きるだけで見れるので時間帯は悪くない。


怪獣娘

萌えアニメらしいけど萌えをほぼ感じなかった。元ネタ詳しい人はキャラの設定を聞いて外見に納得すんのかな。俺はピグモンしか分からなかったし聞いてもふーんとしか思わんかったよ。

にゃんぼー!

突然実写の猫出てきたり宇宙人だと語り始めたりで方向性が見えない。こういう1話で方向性見えないのは突然面白くなる可能性もあるんだけど8割方地雷で終わる。ニャンボーじゃなくて普通のダンボーの話のがまだ興味持てたかも。

デジモンユニバース アプリモンスターズ

デジモンじゃなくてアプモンらしいです。ロックマンエグゼスマホ版みたいな感じで行くのかな。ようはバトルのある妖怪ウォッチだろうな。

タイムボカン24

夜のヤッターマンとは違って昔そのままな感じ。相変わらずネタがくだらないというかノリが昭和。

Bloodivores

今季の霊剣山枠。作画とか話作りとかこなれてねえなあと思うシーンチラホラ。でも変に捻ってなくて見やすいアニメではある。全体として薄味。

終末のイゼッタ

方向性が見えない。ノーパン女の子が男根のメタファーに跨って空飛ぶ話をやりたいのか、それともWWⅡをベースにした世界観架空戦記をやりたいのが曖昧。上手く溶け合うのならいいのだけど、現状はどっちつかずで中途半端な印象。3話ぐらいで急激に伸びるか萎むかするタイプと見た。

WWW.WORKING!!

キャラ変わったけどやってる事はだいたい一緒。連載版のアニメはグダってたから仕切り直しとしていいかも知れない。


魔法少女育成計画

あーなんかまどマギ流行ってた頃に出たラノベがアニメ化したのね。キャラの見た目は可愛いけど中身がちょっと……。ありがちなデスゲーム物になりそうだけど外見はめっちゃシコれる感じなので薄い本の予習だと思って見続けておきますか。

ViVid Strike!

なのはが出てこないなのは。前作は途中で切ってしまったのでよく分からないがいつの間にか格闘物になっていたらしい。OPからしてリングにかけろみたいなノリになるんだろうか。主人公が捻くれた性格してるので殴られてるのを見ても不快じゃない、というかスカっとする。

うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVEレジェンドスター

増えすぎて意味分からなくなりそうだったけど名刺代わりのライブラッシュでキャラやチームの傾向は大体思い出せた。1話から客に向けてビーム規約違反スタイリッシュハイエースの3連コンボかませるHEAVENSは流石という他ない。

タイガーマスクW

ミスターXがミスXに変わっていたぐらいで他は昔と一緒かな。あまりにレトロでこれ大丈夫なのかと不安になる。需要はあるのだろうか。

モンスターハンター ストーリーズ RIDE ON

凄く無難。ナビルーがとてもウザい事以外はキャラも好感触。でも無難なだけで終わりそう。

カードファイト!! ヴァンガードG NEXT

今回は前シーズンの続きと割り切ってるからかゲームの説明はなし。ルール忘れてるから全部1から説明し直して欲しいんだがなあ。恒例のイメージしろ!がないのが寂しい。

SHOW BY ROCK!!#

自然な流れで新グループ登場。ラスボスが存命っぽいので多分やる事は前作と同じ。ちびキャラのCGが相変わらず可愛い

雨色ココア in Hawaii

完全に繋ぎの役割な2分アニメだし特に書くことが……。ハワイが舞台だから水着多め肌色多めっぽいしそういうの好きな人は期待してもいいんじゃないっすかね。

マジきゅんっ!

魔法使いプリキュアならぬ「魔法使いうたプリ」って所か。魔法で何でもありらしいのでライブカオスを期待できそう。というか1話段階で方向性は結構なカオスだし後はインフレするだけだわ。なんかやたら可愛い顔してる男の娘いるなあと思ったら女主人公だった。

おくさまが生徒会長!+!

相変わらずエロアニメ。相変わらず1話のエロ分は高め。

刀剣乱舞-花丸-

とても無難な作り。艦これの反省が活かされているのか提督にあたるキャラクターの姿は画面には出てこず性別も不明。ゲームの仕様上戦闘シーンに毎回6人しか参戦できない設定を引き継いでいるので、推しキャラがいる人はドキドキかも知れないそうでもないかも知れない。OPが梅津泰臣だからめっちゃ動く。

アイドルメモリーズ

女児アイドルアニメとバトルアニメを悪魔合体して深夜のフォーマットに落とし込んだら合体事故で半分が実写パートになった狂気の作品。制作が中国らしく実写パートではなんと中国語コーナーがある。アイドルアニメは数が増えすぎて段々どれも頭がおかしくなってきてる気がする。

あおおに ~じ・あにめぇしょん~

ニコニコ発祥コンテンツだしどうせ糞アニメだろうと思ってたら意外と悪くないかな。来週はどんな死に方をするのかなと楽しみになる作りはいいね。でも来週からは全然方向性変わってそうでもある。

3ねんDぐみガラスの仮面

何やるんだろうと思ったらひたすらボケ倒し続けて終わった。原作が持ってた硬派に見えて突っ込み所満載な雰囲気がギャグに上手く昇華されてる。EDの途中までまともで後半狂ってるセンスがこのアニメが行きたい方向を物語ってる。

ステラのまほう

学生版NEW GAMEぞい。ディーふらぐ!と違ってマジメにゲーム作るらしい。しかし高校生コミケ目指すとか大きく出るなあ。きららアニメなので全体的にギャグより萌えにふったまったり系。とりあえずOPのドット絵が可愛かった。

学園ハンサム

相変わらずAGOが凄い。原作が原作だけに色々と未知数。1話はそれなりに面白い。

TRICKSTER

また乱歩か。古典文学のフリー素材化進行中。乱歩奇譚と違って今回はコバヤシ少年はちゃんとした少年。代わりに野呂ちゃんが完全に女の子になってしまった。かわいい。舞台が近未来でやってることは探偵なのでUN-GOと方向性が近い。原作通り20面相相手にトムとジェリーをする感じだと思う。

灼熱の卓球娘

今期のダークホースかも知れない。スポ根で女の子いっぱいだけど折れる所では心を折りにいくスタイル。早速主人公メンタル崖っぷちで来週が楽しみ。

侍霊演武(ソウルバスター)

中華FATE。中国産アニメ今期いくつあるんだ。エフェクトがずっと画面に張り付いてて鬱陶しい。15分アニメなのでサクサク潰し合っていきそう。

アベンジャーズアッセンブル

なんか展開が唐突だと思ったら英語版では2期目にあたるらしい。メインキャラは映画とかで超有名なので今更説明とかは必要ないし問題ないかな。アメコミアニメとしての出来は普通。

信長の忍び

かわいい

装神少女まとい

今のところ狙ってテンプレ展開をなぞっているっぽいので全容が見えない。最初にやった英語のシーンは完全な蛇足だけど、1話全体で見れば現状可も不可もない。一応話自体は進んでいるので序盤を助走に使いすぎて後半で尺が足りなくてグチャグチャになるパターンになる可能性は半分ぐらいか。撮り溜めだけして放置するのが安全牌かなこういうアニメは。

夏目友人帳 伍 (第5期)

5期もやってるけど相変わらずの安定感。ちょっとずつキャラデザが変化してきている気がするけど他は2期以降と特に変化なし。今期の超無難枠。

ナンバカ

ノリがキツい。色彩もキツい。メカクシとかメガネブとかそういう系。凄い勢いで滑り続けていくから滑り芸大好きな人は気に入りそうだけど流石に滑り過ぎに感じる。

CHEATING CRAFT

やってる事がやたら派手になったカンニンGOOD。やりすぎてもうハンター試験になりかけてる。見る前は全く期待していなかったけど思ったよりシュールのセンスが肌にあって楽しめ。

TO BE HERO

便座売りでイケメンの女垂らしが便器に落っこちてデブハゲのおっさんヒーローになって宇宙人と戦ったり娘に気持ち悪い赤の他人扱いされたりするアニメ。完全に勢いで畳み掛ける系。微妙に話や映像のテンポ悪くてあんまりおもしろくない。

美少女遊戯ユニット クレーンゲールギャラクシー

怒涛のショートアニメラッシュ一本目にある意味一番濃いのが配置されておる。今時FLASHアニメなんていくつ残ってるやら。正直あんまり面白くない。2本目から見るか。

ナゾトキネ -NAZOTOKINE-

パズルタイムの始まりだ!OLが魔法少女に変身とかまたニッチな……。パズルとかまたニッチな……。出題編と解答編に分けられるのは5分アニメならではだと思う。まあいいや3本目から見よ。

てーきゅう

今回のOPは微妙だった。テンポは相変わらずで物凄い安定している。今まで通りだし4本目から見るか。

奇異太郎少年の妖怪絵日記

いい最終回だった最終回も終わったし5本目から見るか。

魔法少女なんてもういいですから。

2クール目冒頭から変身シーンで大きなお友達の心をゲットだぜ。女のが可愛いことしか見る所ないし6本目から見るか。

あにトレ!XX -ひとつ屋根の下で-

1話から全キャラ登場。新キャラも一瞬登場。エロアングルもあり。どうやら後半2つはエロ枠らしい。6本全部見ても普通のアニメ1個ぐらいだし全部見ておくか。

響け!ユーフォニアム2

1期目で主人公カップル好感度が上がっているので初っ端かなイチャイチャしておる。その反面部活の方は早くも不穏な空気。今回もギスギスした感じで最後まで行きそう。

ユーリ!!! on ICE

地味に結構な予算ついてそうなアニメ。展開も映像も悪くないしダークホースになりそう。ただたまに出てくるSDキャラのノリがちょっとキツいかな。SDモードで早口になって状況説明してくれるのはいいんだけどウザさが半端じゃない。

フリップフラッパーズ

可愛くて雰囲気よくて動く。多分話自体はおまけだろうからそっち期待せずに行くか。ローリングガールズっぽい雰囲気だけどEDや次回予告みた感じあっちよりも不思議方面に振ってる感じかな。

競女

お色気でアクションだからアニメ化向いてる系だと思う。でもいざ映像で見るといよいよキツいような気も。原作序盤のやや迷走してたのが整理し直されてそうだからアニメ化の出来自体はいい方だと思う。

ALL OUT

男版競女かな?偏見を持った目で見ると全てのセリフがホモ臭く聞こえて面白い。そういうの抜きにしてもラグビーアニメってのは物珍しさあるしちょっと気になる。

私がモテてどうすんだ

濃厚なホモラグビーからインターバル挟んで別チャンネルで別ベクトルからホモアニメが飛んでくるとは思わなかった。オタク主人公ものだけど内容はさっぱりとしていて見ていて疲れない。でもたまにホモ妄想する以外は普通の恋愛物っぽいしちょっと地味かなあ。

ガーリッシュ ナンバー

キャラも話もやけに露悪的で高二病っぽさすげーなと思ったら原作シリーズ構成脚本が渡航だった。早速ラノベ作家馬鹿にさせて自虐してるしこれからも作者のカラー強めに出していきそう。中高生の頃の自分だったらこういうとことん斜に構えたのも好きだったかも知れないけどいい年こいて見るのはキツいかなあ。

ドリフターズ

まあこれがハズレってことはまずないよね。一度OVA作ってるし同じ作者のHELLSINGがすでに二回アニメ化されてたりもするから雰囲気作りも安定してるわ。普通に原作をいい感じに映像化していい感じの所で続きは原作読んでねになりそう。黒王…一体何者なんだ……

Lostorage incited WIXOSS

今回はマリーじゃないらしいです。でも内容は今までと大きく変わった感じしない。闇のゲームに巻き込まれてルール不透明で色々な人が酷い目に合う感じ。相変わらずTCGのルールはアニメ見てるだけだとよー分からんね。そのTCGはすでに15弾まで出てるらしい…いつの間に…。

ハイキュー!!烏野高校VS白鳥沢学園高校

悪くはないけどやっぱ原作読んでりゃそれでいいかなーって感じの出来。丁寧にやってくれるのはいいんだけど漫画と比べてテンポ下がるから段々見るのが面倒になっちゃうんだよね。

クラシカロイド

ファイ・ブレインの音楽版?とりあえずギョーザーのムジークをシュピーレンするらしい。なんのこっちゃ。

ろんぐらいだぁす!

毒の抜けたばくおん!。レポ系同人誌がいつの間にか美少女コミックになっていつの間にかアニメ化って流れが凄い。でも内容は普通。普通に女の子が自転車乗ってハンガーノックで調子崩すだけ。普通だぜ。

3月のライオン

とんでもねークオリティー。原作の完全再現する所と吹っ切れてシャフト全開でやる部分を割り切ってて半端な部分がほとんどない。原作が持ってる作品としてのパワーがアニメでもしっかり生きてて画面から時折面白さの圧力を感じる。こっからは余談だけどOPEDどっちか偽バンプになるかなと思ったら両方本物だった。そういや昔コラボしてたなあ。あとエンドカード三浦建太郎先生とも昔コラボしてたなあ。何か色々積み上げてきてんなあ。

Occultic;Nine オカルティックナイン

パンチラインっぽいノリだなーと思ったらMAGES絡みか…。こういう見えてる地雷だけどワンチャンあるっぽいのは録画して放置かいっそ録画すらせずに流行ってからニコニコあたりで一挙放送待ちがベターだったはず…でもリアルタイムで追いかけたい気持ちもある…。とりあえずおっぱい志倉千代丸って釣り餌があるからそれなりの人数が見てネットに感想出回るだろうからそれ待ちでいいかな。

バーナード嬢曰く。

"「原作のほうが!原作のほうが」って言いたい。" ド嬢原作より引用

戦国鳥獣戯画

画風が凄く面白い。短いしとりあえず見ておくか。

うどんの国の金色毛鞠

食い物系も飽きてきたなあ。主人公トラウマ持ってる系の展開も飽きてきたなあ。妖怪の子供に合うってのも飽きてきたし、何ていうか全体的に食傷気味な感のある要素で構成されまくってる。うどん県うどん県扱いするのもそういえばそろそろ飽きてきたなあ。

はがねオーケストラ

鬼斬をマジメにしたようなマジメになってないような……。キャラ可愛いけどギャグあんまおもしろくないし別にこの題材でやらなくてもいいしでうーん…。

舟を編む

まだ見てない。これだけやたら始まるのが遅い。枠がノイタミナなので総話数が他より少し少ないタイプなのだろうか。実写映画化が前にあってのアニメ化ピンポンを思わせる。期待できそう。


追記:

ブレイブウィッチーズ

(感想書くの忘れてた。アニメが多すぎて整理漏れが出てしまった)

メンバー変えて再出発。主人公が最初から軍隊に入ろうと訓練してる所や、エースの姉に対する憧れを持っている所、スタミナこそあれど魔法の天才ではない所とか結構いくつも違いはあるんだけど作品の大筋はストパン1期と同じっぽい。個人的にはストパンは1期の方が2期よりも好きなので期待。普通にズボン見えてたりOPは相変わらず石田燿子だったりするのでいい意味で現状特に変化はなし。EDは何故かLINDBERGのカバー、名曲だと思うし歌詞もあってるけど何故LINDBERGという気持ちがどうしても生まれてしまう。

2016-09-27

http://anond.hatelabo.jp/20160927100536

まり女は「刀剣」だの「うたプリ」だのの児戯を、完全にそういう自覚の下に楽しんでたってわけか

キモい

すまんが、男はそういうキモい世界観に住んでないから、一緒にしないでくれ

2016-09-20

モバマスあんスタへ移行した感想備忘録

増田キノ子P。女性。総額7桁いかいくらいの微課金勢。アニメシンデレラガールズはとても良い出来だと思っているが、声優さんキャラクターに扮してライブイベントを行う風潮が好きでないので、毒茸伝説を生で聞いたことはない。

スクフェスを頑張っていた時期にデレステリリースがあり、操作感の違う音ゲーやりこみきれずにデレステにしっかり移行できなかった。(μ's解散につきスクフェス引退したので、Android版の操作感が向上していればデレステ再開してもいいかな…と思っている)

昨今あまりないポチポチするだけのゲーム

モバマスの良いところは何も考えずに時間つぶしのようにポチポチするだけでなんとかなったところだった。

一曲集中して叩かなければならないリズムゲームや、戦略性のあるゲームは頭を使わなくてはいけないが

仕事の合間にぼーっとしながらこなせるものの方が嬉しい。

モバマスが完全に「デレステのしいよ、やろうよ」と押しに押しまくってくるプレッシャーから逃れるためにあんスタをはじめたのが3ケ月前。

解像度の高い初期モバマスという感じ。最近デレマスというんだっけ?

イベント

なんとマラソンイベント一種しかない。簡単

スタミナ等の回復アイテムに時限がついていて、プレゼントボックスで受け取れる期間および受け取ってから使用できる期限が

かなり短く定められている。これによって貯蓄をぶっ放してイベント上位に食い込むことが難しく、都度都度の微課金有効に働く仕組みをとっている。

また、同システムのお陰で後発ユーザが損をしづらい、いつでも入って来やす構造になっている。

課金でもガチャアイテムがかなり貰えるため微課金、無課金であれば一年続けている人も先週はじめた人も同じくらいの強さ。

また、ユーザ同士での直接対決イベントプロダクションマッチフェスのような)ものがなく、ランキング報酬と完走報酬にあまり差がないため、色々とストレスフリー

復刻イベントシステム

イベント期間外のアイドルタイムを使い過去開催の任意イベントに参加出来るシステム

但し前述の回復アイテム賞味期限制により、かなりはしりづらい。

復刻イベント自体最近実装されたものらしく、回復アイテム賞味期限制との相性を良く考慮されないままだと思われる。

過去イベントストーリー、スチル等の回収が可能なので全体的にはとても親切。

キャラクター

アイドル」と「高校生」という2つで縛ってしまっているためバリエーションが少ない。

女性向けなので関係性が重視されているが、「幼馴染」や「過去友人であったが現在確執がある」等の(おそらく人気なのであろう)設定がある組み合わせが重複してしまっている。

ストーリー

メインのライターさんが二人いるらしく、キャラクターの口調がぶれる

また、アイマスシリーズにおけるPのように、主人公がどのような仕事をする役割なのかはっきりしていない。

乙女ゲー要素+アイドル関連だと良くある事態だが作中の設定を信じれば主人公のやっていることは

10ユニット分の仕事を取ってくる、仕事現場に同行する、その合間に全員分の衣装を縫う、更にその合間に差し入れ食事を作る等高校生とは思えないハードワーカーだ。全く感情移入出来ない。

ちょっとしかやったことないけど、うたプリに触れたとき主人公ちゃんはつんくさん並に曲を書くスーパー作曲家という印象が強い)

シリーズ作品との連携

作中キャラクターの妹が出て来るあんさんぶるガールズ!!リリース予定とのこと。

正直期待している。

総評

目新しさは全くないが電車ポチポチしたりするにはすごく丁度いい。

改善して欲しい点はストーリーもっと緻密に作ってもらわないと(これはシナリオライターさんの問題と思われるが)

数人のキャラクターヘイトが溜まりやすい。

女性アイドルもののようなみんなで頑張ろう系でなく、同じ学園内での足の引っ張り合い劇場なので、本気で推すキャラが出てしまったら精神的に辛いだろうなと思う。

またなんか面白そうなポチポチゲーがあれば手を出していこう。モバマスはもう色々複雑化しすぎて今更走るのは無理。

2016-09-12

アイナナの問題で、もうこれ以上悲しい思いをしたくない


アイドリッシュセブン通称アイナナ。

女のオタクツイッターをやっていたら、知らない人はいないんじゃないだろうか。

女性向けリズムゲームアプリ。内容的には、最近多くあるアイドルものプレイヤーは彼らのマネージャーで、現在は二章まで公開されている。


私はこのアイナナをリリース当初からプレイし、一章まではクリアしたが、

・せっかちゆえに二章公開が待てない

・絵柄にありなっちを感じすぎてきつい

ノーツパチンコ玉に見えてしまい「私何やってるんだっけ…?」となり気が散る

これらの理由アンインストールしてしまった。完全に私事、あまりにも余談すぎる。特にノーツと絵柄、クソどうでもいい話である

好きな声優が出ていたので始めたけど、最終的にはまったくノーマークだった子を好きになっていた。

曲もキャラクターも好きだった。あのとき二章も公開されていたら、きっとまだプレイしていただろう。


ツイッターをしているオタクなら知っているとは思うが、少し前から、アイナナが炎上している。

ぶっちゃけ「ああ〜」と思った。ついにきたか、と。

キャラデザ公開のときあたりからうたプリに似ていると言われていたし、原案はあの有名なありなっちだし、いつか炎上するだろうなとは思っていた。まさか本当に炎上するとは…。

最初は軽い気持ちだった。「ソシャゲ好きだし、ちゃんと知っとかないとだよね」そのくらいのテンション


私は現在、わりといろいろなソシャゲをしている。特に男性アイドルものが好きだ。その中でもアイドルマスターSideMが大好きで、こんなにハマったのはエムマスが初めてだった。ちなみに、私はソシャゲ界隈で言うところの「無(理のない)課金兵」である

もともとアイドルマスターという作品は好きだったが、しっかりがっつり手を出したのはエムマスが初めて。エムマスは私にとって、初めて尽くしの大切なジャンルだ。

担当アイドルや推しアイドルのために課金をし、疑問に思ったことは運営手紙を書き、毎日P業を楽しくやらせていただいている。


私の担当アイドルは鷹城恭二くん。ハタチの元コンビニアルバイター。Beitという王子様系ユニット所属している。

恭二くんはスカウト当初のNカードだととてもぼんやりした雰囲気で、「やる気ならある……これでいいか?」とか言っちゃうような子だ。だがイベントなどを通して、同じユニットメンバー、他のキャラクターやP、ファン人達に支えられ、きらきら光るスポットライトへと向かってゆく。

その姿が、とても綺麗だで素敵だなあと感じる。一緒に頑張っていきたい。鷹城恭二くんは私にとって、そう思えるような存在だ。

初めてイベントSRになったとき、初めて声がついたとき、初めて歌を聴いたとき。そのどれもが嬉しくて嬉しくて、泣いたりだとか、友達お酒を飲んだりして騒いだこともある。


私の担当アイドルが、アイナナにトレパクされていた。

まりのショックに言葉を失った。大きな石で、頭をガンッと殴られたような衝撃。「嘘でしょ…?」と思った。

しかも、よりにもよって、おそらく多くの新人Pたちが初めて見るであろう、彼のアイドル姿のカード、N+のイラスト。私だって例外ではない、彼のアイドル姿はこのN+が初めてだった。

初めてこのカードを見たときぼんやりした顔から一変してとてもかっこよくて王子様みたいで、まさにアイドル!のような姿に、私は恭二くんのPになることを決意した。そんな思い入れの深いカード

それを、トレパク?それに、もしかして彼のことを初めて見る人は「鷹城恭二くん=トレパク元」という認識になってしまうのでは…?

とても悲しい。そして、とても悔しい。担当アイドルをトレパクされることが、こんなにもショックだなんて。

暫く呆然とアイナナ炎上のまとめを眺めていた。鷹城恭二くんは、そんなとこにいていい人なんかじゃないのに…とさえ思った。


アイナナのキャラクターも、今現在プレイしている人も、そのどちらも悪くない。特に最近よく見かける「アイナナ好きだったのに…」と悲しんでいたり問題に向き合ったりしているプレイヤーは、本当に報われてほしいと思う。

こんなにもわかりやすく構図パクやトレパクを堂々と行うイラストレーター、そしてそれを放置して肝心なことにはだんまり運営。私はその二つが許せない。

アイナナ運営私たち担当アイドルや好きなキャラクターたちを、言い方は悪いがオモチャにしているのだ。自分たち仕事に労力をかけず、元のキャラクターたちだけに考えられた魅力的なポーズをパクって、「どうです、うちのアイドル、最高ですよね?だったら課金しますよね?」とでも言いたげな態度。

私たちはアイナナ運営に楽をさせるために担当アイドルや推しアイドルキャラクター応援しているわけじゃない。


もう、これ以上この問題で悲しい気持ちになりたくない。

これ以上、鷹城恭二くんがあのまとめにのっているという事実を受け入れたくない。

鷹城恭二くんに、悔しい思いをさせたくない。彼は、もっと綺麗な場所で輝くアイドルなんです。


お願いだから運営もっとこの問題に向き合ってほしい。きちんと謝罪してほしい。どう見たって、トレパクや構図パクは明らかなのだから

問題が大きくなる前に、ファンや私のように悲しむ人がこれ以上増えないように、どうか、お願いします。

http://anond.hatelabo.jp/20160911215639

消費者にはこの件について言及する権利があります

言及するだけなら確かにその権利がある。

というか自由

でも疑惑の追及という点においては残念ながら消費者だとしても外野しかないんじゃないのかな…

著作権持ってるのはあくまでもブロッコリーうたプリ)やバンナムアイマス)だから内々で話ついてるならそこで終わりではあるよね。

消費者へのお詫びまでいった盗作騒動ってそんなになかったように思うんだけど。

演歌歌詞ミスチルパクリだったやつはCD購入者に返金までいったらしいけど漫画アニメゲームでそういうケースを知っている人がいるなら教えて欲しい)

http://anond.hatelabo.jp/20160911215639

この増田は「信頼してた運営サイドがクソで特に運営スタッフ♀が推しキャラ自己満オナニーしていた。それに課金してた。」ってことが一番嫌だったんだろうね。

トレスは後付け。というかきっかけ。

アイマス風に言うと「いつものガミPがいつの間にかアイマスイケメンアイドルになってて、しかアイドルたちとキスもした。」

一部は発狂しそうだけど、一部は大笑いしそうですね。

ちょっと調べたらわかるけどパクられた(量)は

ミリオンライブ」>「うたプリ・free」>「SideM」。

アイドリッシュセブンバンナム

炎上しない日がないと呼ばれるアイマスPのみなさまご意見ください。

2016-09-11

アイドルという遊び

うたの☆プリンスさまっ♪」という作品を知っているだろうか?

2010年シリーズ1作目となるゲームが発売され、翌年アニメ化

そのアニメが大当たりとなりゲーム続編やアニメ2期等が制作され、今年は6年目に突入したコンテンツだ。

内容はいわゆる乙女ゲームで、プレイヤーは登場してくるアイドルたまごたちの曲を作る作曲家となり、一緒にデビューを目指す。デビューを果たした後は彼らとの仲を育みながら、アイドルとして作曲家として共に成長していく…という、説明してしまえば何の変哲もないストーリーだ。

今年の1月にはさいたまスーパーアリーナで2日間に渡るライブも開催され、10月からアニメ4期が放送となる。

この時点で「なんだ、おたくジャンル紹介日記か」と思われたなら仕方ない。

もちろんこの記事うたプリ存在くらいは知っている人を前提に書かれた記事なので、知らない人からしたらどうでもいいことこの上ないだろう。

それでも今、うたプリファンの一人として私はどうしてもうたプリの真髄のひとつ(だと勝手に思っている)でもある「遊び」について言葉にしておきたくてキーボードに向かっているので、もし少しでもこのジャンルに興味がわいたならぜひ知ってみて欲しい。

さっきも説明したけれど、うたプリアイドル恋愛するゲームだ。

シリーズ1作目の舞台アイドル養成専門学校で、一応恋愛禁止だったりする。アニメでもその設定はガッツリ意識されていて、アニメ第1期放送時には「誰も校則守ってねえじゃん!」とまあネタにもなった。

しかし彼らと私たちプレイヤーは、アイドル作曲家という枠の中で恋愛をしていく。

作品大元であるゲームの中では個と個であり、そのストーリーは彼と私(あるいはヒロインである七海春歌)の物語だ。

しかうたプリのすごいところは、「私と彼」という枠組みとは別にもうひとつアイドルファン」という枠組みがある点だ。

一つ例を挙げたいと思う。

シャイニング事務所公認Twitterアカウントうたの☆プリンスさまっ♪ http://www.utapri.com/sp/twitter/index.php#.V84vgkjOyk8.twitter

これはシャイニング事務所所属するアイドルたちがやっている(という体の)事務所公式アカウントだ。

このツイッターが始まったのは2012年クリスマスのことで、まずアカウントが出来たところからすごかった。

キャラクターの互いをフォローするタイミングから順番が見事にキャラクターらしさを外れず、キャラクターごとに異なるクライアント写真撮影技術。長期でつぶやくときには、仕事や移動時間まで計算し、どのキャラクターがどの新幹線に乗ったのか特定することだって出来た。

そこには圧倒的な"存在感"がある。

これが大いに盛り上がった。

もちろん、キャラクターツイッター先駆者うたプリだとかそんなことは言わないし(確かスタスカとかの方が早かった気がする)、こんなのスタッフ必死こいて原稿を打ち込んでるんでしょ、と言われたら元も子もない。

それでもそこにはプリンスたちが存在する"リアル"があったし、自分たちツイートと彼らのツイートが並ぶ画面は現実だった。

(だからこそ2016年シャニフェスプリツイに関しては、言いたいことがないわけではないのだけれどここでは割愛する)

そしてここでの彼らと私たちは、完全にアイドルファンなのだ

プリンスたちアイドルは決して恋愛匂いをさせないし、何においてもファンとの関わりを重視する。

ツイートの隙間に、文脈に、ヒロイン存在や自らを投影する楽しみ方ももちろんあるだろう。

しかプリンスたちの言葉は、恐ろしいほどのクリーンさを持った、アイドルたちからファンへのメッセージなのだ

もう一つ例を挙げる。

うたの☆プリンスさまっ♪サマーキャンペーン PRINCE SUMMER!2015|うたの☆プリンスさまっ♪ http://www.utapri.com/sp/prince_summer2015/

これは2015年の夏に行われたうたプリサマーキャンペーンのページだが、その中でもグッズラインナップの一つを見てほしい。

メモリアルフォト」と題されるグッズの説明文には"直筆サイン"の記載がある。

うたプリシリーズキャラデザをされている倉花千夏先生が"撮り下ろした"ビジュアルブロマイドとともに額装された"直筆サイン"色紙。合わせてお値段5,500円+税。

うたプリを知らない人からしたら何を言っているのかと思われるかもしれないが、このサイン入り色紙はプリンスたちが自ら一枚一枚書き上げた(という設定の)色紙なのだ

入っているコメントも種類があるし、もちろん一つとして同じものはない。

私たちはそこにプリンス存在を信じて、5,500円の色紙を買う。

決して安い金額ではないと思うし(下手すると映画が5回は見られる)、キャラクター自体実在しないのにバカじゃないかと言われたらそれまでかもしれないが、私たちにとって彼らは現実を生きていて、そしてその存在を信じるために5,000円以上を費やすことが出来る対象なのだ

そしてうたプリ公式は、それを決して脅かさない。

倉花先生の描くプリンスたちは"撮り下ろし"だし、誕生日記念日プリンス宛に届く手紙は必ずシャイニング事務所へ届けてくれる。

バレンタインには事務所からのお知らせが毎年でるし、ファンレターの宛先もブロッコリーシャイニング事務所だ。

今年の夏に行われたイベント"『Shining Dream Festa(シャイニングドリームフェスタ)』 http://www.utapri.com/sp/shining_dream_festa/ "でコラボレーションした世界デザイナー丸山敬太氏とも、アイドルたちは"相談して"衣装を作り上げた。

私はこの夏感動したのだ。

現実アーティストライブ衣装なども手がけてきた丸山氏がうたプリコラボをしてくれたこと、そしてうたプリ世界観をきちんと意識してインタビューSNSで応えてくれたこと。

私たちの大切にしてきたアイドルたちが、世界存在を認めてもらえたように感じたのだ。大げさと言われるかもしれないが、私はそれが何よりも嬉しかった。

うたプリはこうした壮大な「遊び」を大切にしてくれている。

これは私の個人的な考えなのだけれど、アイドル二次元三次元にかかわらず、その存在自体が究極の「ごっこ遊び」だと思っている。

アイドルを名乗る彼ら・彼女らはステージというフィールドの上で、精いっぱい自らをアイドルとして作り上げる。

アイドルたちも人間から、当然恋愛もするし食事もするし代謝もある。それでもその瞬間は私たちファンアイドルというたった一つの関係だし、それ以上でもそれ以下でもない。

その関係性に夢を見るから、例えばアイドルたちに恋愛スキャンダルがあろうもんなら、裏切られた気持ちになる。ファンの信じる"アイドルと私"という関係性の他に、関係のない人物が"アイドル恋人"という関係性を作り上げているのだから

もちろんそんなこと思わないし、恋人がいたって全然気にしない!という人もいるだろう。

それでも私たち受け手アイドルたちにの関係は、どう頑張っても"アイドルファン"を超えることはない。

アイドルでも個である彼らプリンスと、作曲家でもファンでもある私たち"うたプリファン"。

うたの☆プリンスさまっ♪」という作品は、その両面を楽しむことができる。

もちろん今までだってうたプリのやり方に困惑しなかったこともないし、キャラクターに関する重要情報後出しでぶれたりすることもあった。

それでも私が5年を超えてなおうたプリ応援しようと思えるのは、魅力溢れる楽曲や展開はもちろんのこと、うたプリの作り手たちがプリンスたちの存在を、生きていることを何よりも信じさせてくれるからである

それが揺らがない限り、私は彼らを応援し続けるだろう。

アニメ4期もこれからの展開も、6年目を迎えたからこそ不安に思うことはたくさんある。

それでもそれ以上に楽しませてくれることを祈って、私はこれからうたプリ応援したい。

応援していることが悲しくなってしまうようなコンテンツだけにはどうかならないで欲しいし、何よりも応援したいと思わせてくれるコンテンツでい続けてくれることを私は祈っている。

2016-09-07

アイナナのあれこれを見て思い出したとある声優さんの話。

※前提として私はアイナナファンです。ついでにうたプリファンでもあります

 あとすごく長いです。

----------------------------------------------

ここ何日か主にTwitterアイドリッシュセブン(以下アイナナ)について色々起きています

個人としては一言で言うと「 ('A`)メンドクセ」な気分です。

まあそれは別として、騒がれ始めてから愚痴垢」「問題提起垢」というようなTwitterアカウントが見られるようになりました。

それらを作った人は「元ファン」だったり「ラレとされるものファン」だったり色々です。

最初の方こそ、「このカードポーズや構図はおかしくないか?」「キャラの設定・デザインかぶりはどうなのか」などの意見が多かったですが、だんだんおかしくなっていきました。

こじつけとも言える重なり判定、こちらでは知りえないことをあたか事実であるかのように拡散する…

そしてとうとうその「おかしさ」はファンに向けられるようになりました。

「アイナナという作品を好きであるということは悪」という文言正義に「ただ楽しんでいるファン」を攻撃するようになりました。

些細なことを大げさにとらえて晒すレイヤーさんだったら容姿を貶す、反論されれば「アイナナが好きなことが悪い」。

これ、ただのいじめではありませんか?

そんな様子を見ていて、とある声優さんのことを思い出しました。

寺島拓篤さんです。

寺島さんは2010年Xbox360ソフトTHE IDOLM@STER 2」に「天ヶ瀬冬馬」役として出演する事が決まった時、アイマス界隈は荒れました。荒れたところがお葬式でした。

寺島さん自体ラジオ出演時に謙虚(こうなるのもおかしいのですが)だったこともあり、どちらかというと同情的に思われていましたが冬馬をはじめとするジュピターメンバーは散々に叩かれました。

ジュピター コラ」と検索するとわかるかもしれませんが酷い画像が溢れ、「男なんていらない」と言われ…

寺島さんが「魅力を最大限引き出せるように気を配った」冬馬は傷付けられました。

すべては「大好きなアイマスを、アイドルを守る」といった間違った正義犠牲になったのです。

http://blog.livedoor.jp/terashimatakuma/archives/1532466.html

寺島さんの発表当時のブログです。ものすごく言葉を選んで書いています

時が経ち、ジュピターたちは思われていたようなキャラクターではなかったことと曲の高評価もありかつてのファンたちも受け入れ(去った人も少なくないでしょうが。これとは別の問題も合ったので)、アニメから現在SideM活躍しています

そしてもう一つ。2012年にあった「ココロコネクトドッキリ企画炎上騒動」。

ココロコネクトドッキリ企画炎上騒動 - http://dic.nicovideo.jp/id/4954228

経緯は長いので上のページを参照してほしいのですが簡単にいうと声優市来光弘さんへのドッキリ企画を発端とした炎上騒動です。

この騒動で一番に叩かれたのは企画であるプロデューサーでしたが、同じように批判の矢面に立たされたのは寺島さんでした。

市来さんと仲が良かったこと、ドッキリ映像ナレーションラジオパーソナリティーを務めていたことで一番目立つポジションいたことが原因かと思われます

今は消されていますが、まとめWikiプロデューサーと同じようにページを作られ今回の騒動とはまったく関係のない言動が取り上げられてそれすらも炎上ネタとされました。

当時のTwitterはこの話題で荒れました。

「好きだったのに失望した」「もう作品も見ないし買わないしラジオも聴きません」寺島さんに対してこんな意見が沢山見られました。

後に公式声優さんたちがコメントしたことで次第に収束していきましたが、今現在でも「イジメコネクト」などと言って話題にする人がいるなど決して綺麗には終わりませんでした。

長々と書いていきましたが、この2つの騒動今回のアイナナの件に似ていませんか?

人が「正義」を武器に徹底的に叩く。泣いたって怒ったって知らない。だってこっちは正義から

失望したり、嫌いになったりしても構いません。それを思うのは自由です。誰も止めません。

だって嫌いなものたくさんあります。それでもそれを誰かに強要したり、そうでない人を攻撃しません。

普通の人はみんなそうだと思いたいです。

間違った正義を手に叩いている人。今一度考えてみてくれませんか。本当に自分がやっていることは正しいのかと。

中の人を盾にするのかと言われそうですが、寺島さんはきっとあなたたちみたいな人を許しませんよ。

かつて自分を傷付けた人たちに似ているを大事に思ってくれると思いますか。

----------------------------------------------

思うがままに書いてしまったので誤字や表現に変なところがあるかもしれませんが、あえて推敲せずに載せます

から公式に望むのは「お騒がせしてしまって申し訳ありません」くらいの言葉です。

これからもアイナナを愛していきたいです。

2016-09-02

アイナナパクリ騒動でただ黙っているだけの人の話

アイナナパクリ騒動で苦しい気持ちになっている私です。

もう4年近く寿嶺二を追いかけ続けてます。アイナナに関してはリリース当時からプレイしています。というか事前登録しました。

初めてアイナナの情報を見た時は「うたプリかwwwww」と思ったものです。いやあ、陸は音也に見えるし、一織はトキヤだし、三月は心臓が丈夫な翔ちゃんで、そーちゃんは髪が白くて和風じゃない真斗でした。ナギにいたってはセシルじゃないかと。

ただこれはよく言われるように、いまやアイドルモチーフにした作品なんて巷に溢れまくってるわけで、彼らが抱える闇も言うなればもはやありふれたもので、外見だってセンター赤髪なんです。

キャラデザが似ているだけなら、もはや取り立てて騒がれることもないでしょうし、私もTwitter草はやしてまたうたプリかよって、言うでしょう。あーうたプリすげーなあ、さすがレジェンド

というわけで、アイナナうたプリのパクりじゃん!!!という意見には正直「まあそうかもわからんけど、そうでもないでしょ」というスタンスです。アイナナはストーリー完走していますうたプリとアイナナでは決定的にグループか、そうでないかの違いがありますうたプリはずっと個人春ちゃん物語であるのに対して、アイナナの紡ちゃんといったらそりゃあもう可哀想なくらい乙女ゲーヒロインできてないんですよ。八乙女ゲーもいいとこだよ。彼ら7人の物語なんですよ。彼ら7人と、3人と、2人と、そしてそれを取り巻く人たちの物語

そしてそのストーリーを読んで、わたしは彼ら7人、3人、2人みんなを好きになって、本当に好きで好きで、推しが二人いるんですけど本当にたまらなく好きです。

リスポのMV見てガチ泣きして、i7のさんきゅーふぉーゆあえぶりしんぐ聞いてたまらない気持ちになって、一緒に走ってきた1年間を愛しく思います

1周年を迎えて、アニメ化も発表されて、アニメイトではi7予約した人が引き取りに大行列作って、アイナナカフェはいつも落選で、そんなビッグタイトルに、成長しました。

そんな折にパクナナという言葉を知りました。申し訳ないことに情弱ものでずっとアイナナのパクリ問題知らなかったんです。すみません。アイナナをパクリパクリいう人はうたプリ比較して言ってるんだと思ってました。うるせえストーリーやれやと思っていました。

ほかのアイドルものカードトレースしている。いや〜同じポーズ集使ってるとかそういうことじゃん…?大体アイドルものっていう同じテーマなんだから構図も似てしょうがないでしょ、と思っていました。いまも思っているところがあります

子どもの頃からずっといわゆる「ファインアート」に親しんできた背景があって、誤解を恐れずにいうと、アートとはパクリでもって成長し、継承されてきた文化だと解釈してきました。日本絵画もそうです。あと人間想像意図せずかぶってしまうこともこれまでよく見知ってきました。これはアートじゃないですけど世界中に、各国交流がなかったころからシンデレラ譚があるみたいな話あるじゃないですか、なんかそういうので意図せず同じものが出来上がってしまうことってあるだろう、と。

そういう感じで生きてきたのでほんとにある程度の構図かぶりに関してはしょうがないよ、と思っています

ただ、アートパクリとか言いましたが、もちろんパロディオマージュパクリの違いは分かってます

から、だから

トレースしてるって言われたら、証拠を突きつけられたら、わあ…ほんとだ……としか言えないんです。

まだ公式の発表がありません。だからアイナナ本当に黒なのかはわかりませんが、おそらく黒だろうと思ってます

それでいて私はずっとこの件に関して沈黙を守っています言及しません。

辛いんですよ。

わたしアイマスはやっていません。調べる技術がなくて線が一致したとかい検証画像も見つけられていません。これはアウトだ…と思う画像もありました。けどそこまで深刻に騒ぐほどの比較画像は見てません。

その状態なので、そんなに騒がないでくれ、というのが正直なところなんです。

これで本当に真っ黒だったら、アイナナはこれからどうなるんです。

とうらぶが以前トレース騒動があって色々な画像差し替えしましたけど、カードイラストだよ???差し替えも何もないでしょもうアウトじゃん。ゲーム自体なくなるのでは??それが辛い。推しキャラ達に会えなくなるのが辛い。

ラレ側からしたら冗談じゃない、というのはよくよく理解していますわたしだって、例えばですけど、アイナナのカードたちがトレースじゃなかったとして、ですけど

新しくまたリリースされたアイドルリズムゲーのカードにアイナナのカードトレース元として使われたなんて検証画像回ってきたら私の推しは素材じゃねえってキレる。

でもごめん、私には今受け止められる心がない。

許して欲しいわけでもない、擁護したいわけでもない、批判したいわけでもないです。

でもキャラになんの罪もない。

なのに「罪を犯したか刑務所に入るね、待ってて(なお帰ってくるかは不明)」って、わたしそんなにヒロイン力強くないから「わかった、待ってる」なんて涙ながらには言えないし「やだやだやだやだああああ行かないでえええ」ってむせび泣くしかないじゃん。だってやだよ、会えなくなるなんて無理でしょ。

から、もうこの文章批判されまくってTwitterバンバン叩かれるのも覚悟で言うけど、自分勝手なのも何もかもわかって言うけど、好きだから会えなくなるのは嫌だ。

好きなキャラが他のキャラを殺してんだぞ!?他のキャラにも恋人たちはいるんだ!!!!って言われたら、ほんとすみませんほんとすみませんって平謝りするし、好きなキャラからこそ汚れたままなんて嫌でしょ!?汚れたままでいいなんてファンじゃない!!って言われたらほんとほうだよねごめんって感じだけど、でもやっぱり、受け止めきれなくて、いなくなるのは嫌で、そんな気持ち火事を見ています。何も言及しない。公式擁護しない。パクナナと言ってくる人たちに楯突いたりもしない。同調もしない。声が上げられない。つらい。

私は本当のファンじゃないのかもしれない。自分勝手なだけ、好きなおもちゃを取り上げられたくない子どもしかいかもしれない。いや、その通りなんですけどね。

求めていることはなにもありません。公式が潔白だって言ってくれるのが私にとっての最高のエンドだけど多分それはなさそうだから公式が黒を認めてなおまたなるべく早く再会するトゥルーエンド期待したい。

それからアイドルや、それ以外でもそうだけど、二次元といえ「人」を擁する「公式」には、たかだかゲームといえどうしようもなく彼、彼女らを愛している人がいて、どんな理由であれ彼らがいなくなってしまった時、恋人が死んでしまったくらい、刑務所に入ってしまったくらい苦しくて辛い思いがいる人がいるということをよく理解した上で運営して欲しい。

また、これからもただただ状況を静観したいとおもいます。そしてなくなるまでアイナナプレイします。ごめんなさい、どうしても我慢出来なかった。辛いって叫びたかった。それだけです。

2016-08-30

わたし、アイナナやめないよ

スマホアプリゲームアイドリッシュセブン1周年を迎え、続編やアニメ化も決定し、更なるコンテンツ拡大が見込まれている。

私もたった1ヶ月半前からではあるけど、アプリダウンロードして、ストーリーに思い切りハマって、めったに課金しない私が課金までした。

でもここ数日、SNSでなにやら噂が飛び交っている。

まず1点目は、盗用疑惑のこと。

2点目は、ゲームプロデューサーである根岸綾香P(と種村有菜先生)の、自己投影のこと。

噂の域ではあるけれど、正直これを知ったとき、うわぁ…っていう感想だった。

でも、みんなマネージャーやめます、なんて、それでいいのか。

私はまだ、諦めない。

初めに言いますが、私はアンチではないし、コンテンツ継続してほしい(多分、余程じゃないとサービス停止とかならないと思うけど)派です。ただ、運営にはもうちょっとしっかりしてほしいから、この記事を書いています運営はできれば広報ナギを雇ってくれないか

まず盗用については、リリース当初からうたプリその他のパクリだのなんだの言われていた。確かにこのカラーリングとか、ナギやら三月やら陸のキャラ設定なんかもうたプリによく似てる。他ゲームとの近似検証も見た。個人的にはかなり黒に近いグレーかと(でもバンナム内なら多少はね?)。ただ、当初から言われてたしおいおい今更かよ…って思ってたんだけど。

でも、どうも運営は「盗用はしてません!スタッフはアイナナを愛してます!」というテンプレ回答しか送って来ないようだ

(まあ対応に追われてるのはわかる。ちなみに回答メール無断転載は禁じられている)。

しかし、たとえ盗用、トレスが本当だったとして、こんなとこで「パクリですごめんなさい!」って言う訳ないのだ。

じゃあどんな回答が100点なのか?それは私もそういうプロじゃないのでわからないんだけど、一辺倒「してません」で納得する人はいないだろうなと。盗用のつもりはないとしても結果的に似てしまったこと、他のコンテンツファンに対してもそのことで不安不快な思いをさせたことについて謝罪するというのがセオリーじゃないかな。

作品を落とす訳じゃないけど、盗用問題は少なからず他作品も挙げられる(アイナナはかなり多いけど)。有耶無耶にしたくない気持ちもすごくわかるんだけど、ぶっちゃけ運営でない限り主観でどうこう言って白黒つけるのには限界があると思うし、ここまで白を断言してきた運営オセロのようにひっくり返して黒って言うことはまず無いと思う。だからグレーの中でももっと綺麗なグレーを見せてよ、大人なんだからさー!

もし盗用してるのなら、今後は一切やめていただきたいのがみんなの本音だと思う、言うまでもないけど。

現行カードも差替えして、可能ならクオリティが上がるのなら文句はだいぶ減るとは思うけど、コスト面もあるだろうし、すぐは難しいと思う。

で、次。こちらは最近になって挙がった話題ですが、根岸Pのこと。先日のニコ生(君とアイドリッシュナイト)を見て、あー癒し系の人やな〜って思ったし、ほんわかしてて好印象だった。

…んだけど、どうやらこの根岸P、個人的ネット上で自分キャラクター(二階堂大和)の夢小説を書いてたり、そこで使用もしている自分ハンドルネームゲームの本編で使ったり、公私混同というか、職権乱用というか、作品私物化というか、要は好き勝手してた部分がある、らしい(自分の目で見た訳ではないので、あくまで噂、以下同様)。あときこの声優をやってるらしいとか(事務所で飼っているペットうさぎ、きなこの声優は名前公表されていない)。

個人的ドン引きまではいかないけど、エッ…てなるような内容の噂だし、まず良い印象は持てない。まだ私が夢女子とかガチ恋勢とか、大和推しじゃないだけダメージは少なかったと思う(腐女子MEZZO"推し)。

ただ、こういうゲームに限らず、作品って誰かの妄想で出来てる訳で。美少女ゲームだっておじさんが作ってるんだし、乙女ゲーム脚本や、BL小説はおばさ…お姉さんが書いている。

スタッフとして見せちゃいけない妄想の端くれ(個人としてやってる分には、夢小説はもちろん否定しない)が見えちゃったことについては、偉い人から注意されただろうし猛省すべきではあると思うけど、根岸Pがやってきたこと全てに対し全否定したり、裏切られたと思った人は、今まで注ぎ込んだ愛を溝に捨てたと思っちゃうのは勿体無いんじゃないかな。ぶっちゃけ根岸Pの功績ってどんなのかよくわからないけど、表立ってわからない努力だってあると思うんだ。ここで三月の名前を出すのは間違ってるかもしれないけど、彼だってファンには理解されにくい才能、努力をなんとか自分の力に変えてる。MC以上に裏方の仕事だったら尚更なんじゃないかな。

…とは言っても、こればかりは生理的に無理!!な人が多数いると思う。せめて本編作中に出ている如月あると(根岸Pのハンドルネームと言われている)や、ダグラスルートバンク(根岸Pの名前が元と言われている)がこれからストーリーで出ないようには配慮してほしい(壮五はダグラスがいないと悲しむかもしれないけど…)。理ちゃんは主要キャラからそうはいかないかな…。きなこの声優が根岸Pなのだとしたら、明かさないままか、知らないうちに本職の方に変えておくのが賢明だし、根岸Pはマネージャーにそばつゆをかけられないよう、もう表に出ないでいて欲しいと思うんですけど。いや本当割と危ないと思うので。個人的に恨みは無いけど。

触れてこなかったけど、種村先生については、こんなものだろうなと思ってるんで割愛します。

マネージャーマネージャー根岸Pでも種村先生でも無いんだ。それをわかってほしい。

昨夜いてもたってもいられず、運営に思い切り長文でメールしました。多分すごく問い合わせだらけで手一杯なのは承知の上で。何か少しでも思いが伝わるかどうかはわかりません。

作品が良いだけに、期待も大きいし、こういう問題も取り沙汰されると思ってる。だからなんとか這い上がってほしい。なんとかしてほしい。

ただのファンだけど、マネージャーでもあるんだ。

アニメブレイクして、長期的なコンテンツになってほしいんだ。

九条天のセリフに、次のような言葉がある。

「ボクが一番許せないことは、ファンに恥ずかしい思いをさせることだ。TRIGGER九条天なんかを応援してるのかって、笑われるような目に合わせたくない」

どうか私たちも笑われる目に遭わせないでほしい。頼む!

アイナナのお花畑ファン運営アンチの皮を被ったうたプリオタクに告

あのさ、いい加減お前らで言い合うのやめてくんない?

そこ言い合いしたって何の得にもならないのはお互いわかってるでしょ

ここは一つ論点整理マンが今の状況を、お花畑なアイナナちゃんファンにも腸煮えくり返ってるうたプリオタクにも分かるように図解してあげよう

パクリ疑惑

言わずもがなカードの構図パクリ疑惑やグッズのパクリ疑惑

 これは運営対応が悪い。パクリならパクリでさっさと認めればいい。

 パクリじゃないならパクリじゃないとはっきり言ったらいい。

 うたプリの某○花さんだってジャニから衣装パクった事実はないってすぐ言ったでしょ?

 それで騒動が沈静化するのはうたプリの例からして明らかなんだから、さっさと対応したらいい。

プロデューサー作品私物化疑惑

 →これも運営が悪い。そもそも簡単にバレるようなところに自分チラ裏置くな。

 これはお花畑ファンだってそうじゃない人だって反吐が出るでしょう。

 一部のうたプリオタクが某○松さんの曲についての自己語りで作品私物化されたように思ってるのと同じような思いだろ、察しろ

情報漏洩疑惑

 →これも運営が悪い。危機管理能力なさすぎ。これを擁護するお花畑ファンもいないだろ。

以上のことからして運営が悪いことは明らかなので、さっさと運営謝罪しろ別にここの疑惑が全部白だったとしても、こんだけ混乱を生み出したことに謝罪必要

そんで、お花畑ファンはさっさとその口縫い付けろ。これ以上頭の悪いアイナナファンが多いと思われる前にさっさと界隈から消えてくれ。

運営アンチの皮被ったうたプリオタクは一度自分ツイートを全部見直せ。アンチ臭が漏れ出てるぞ。あわよくば、この騒動でアイナナ潰したいんだろ?そうじゃなきゃ本当にツイート見直せ。余計なところまで攻撃して煽るな。それをしたらお前らもお花畑同類だ。

好き放題言わせてもらえば、お前ら同じ穴の狢だぞ。臭いものに触れたら同類だ。

花畑の奴らも何言ってんのか理解できないし、それを上から正論叩きつけて「目を覚まさせてあげてるんだから感謝しなさい」とか言いながらクソ空リプ投げてんのも理解できない。それただのインターネットお節介マンな。全く実にならない。

本当に運営のことを思うなら今は黙っとけクソババアども。

自分記事も含め、この件は全くもって不毛な争いを引き起こしてるからさっさと運営謝罪しろ

テクシはアイナナひいては運営の為に、作品の為に、ファンの為にとか言ってる奴が居たらそれは詭弁だ。

作品の為に人を煽って騒動拡大する意味ないだろ。こう言ったらアテクシどもは「煽ってない」って言うけど頭に水掛けたら?騒動全く関係ない人から見たら明らかに煽ってることは確かだぜ?

自分含め、関係者はさっさと頭冷やせ

2016-07-25

姪を腐女子にしたいのだが何を聴かせればいい?

特に深い意味は無いのだが、姪を腐女子にしてみたいので、はてなー集合知を借りたい。

スペック
試したこと

2016-07-21

http://anond.hatelabo.jp/20160720230323

ちょっといかな?

今時カラオケボカロ歌う奴はあんまりいないと思う。

リア充カラオケアニソンを歌う」というのも深夜アニメを一括りにした見方でなんかズレてる

アニメを観る人が増えたことで

リア充に受けるアニメ、夢女子向け、萌えオタ向け、声オタ向け、サブカルオタ向け、

という具合に住み分けが顕著になってきている。

例えば大手週刊少年誌に連載されている漫画や人気のソシャゲ原作に持ってくるようなアニメリア充にも通じやすいといえる。

(アイマス進撃の巨人など)

萌えオタ向けの幼児性を強く打ち出したキャラが何人も出てきてさしてストーリーに起伏もないようなアニメはやはり

女性ライトオタクには受け入れづらいものではないだろうか。

深夜アニメに不慣れな人は、きらら系のアニメを見たりするとやはり異質感を抱くと思う。

あずまきよひこばらスィー安部真弘サンカクヘッドなどは

萌えキャラ特有記号が薄く淡白だったり、作風のものが独特で枠から外れたところがあるから受け入れられているのだと思う。

これらは可愛く幼いキャラクターが出てきてほのぼのし雰囲気というだけで萌えオタ向けだと扱われるだけで

厳密にいえば萌えオタ向けとはいえないのかもしれない。

(そうしてみると苺ましまろサブカルオタ向けというほうが近いような気がする。)

同じようにうたプリ刀剣乱舞女性オタク以外からすれば

やはり風変わりでいまいち馴染めないところを感じているのではないだろうか。


それから小倉おっさん若い子に好かれたいから媚びてるだけだ。

あれが本物の男なら呆れた顔して何か言ってる。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん