http://anond.hatelabo.jp/20100209065146
↑の元増田です。
一晩経って、もう一回見てみたら、こんなにブックマークとコメントがついてかなり吃驚。しかもまだ増え続けてるし。
コメントをくださった皆様、ありがとうございました。
よもや注目の記事に登場してしまうとは思いもよらず.....。
何人か指摘してくださっていますが、元記事に書いたことが、アフリカ大陸全土に当てはまる訳ではありません。
あくまで、僕の住んでいる、アフリカ大陸某国の、某地方(都市、と呼ぶには随分田舎かなぁ....)での、僕の主観です。
客観的なデータに基づく物でも無いですし、論を構成するに値する物では無いと考えています。
ガーナの例を引いてくださった方がおられましたが、ガーナ羨ましいなぁ。人が陽気なのは一番です。
ここはもうちょっと人が暗いかも。気に入らない事への報復が結構陰湿だったりすることもあるので。
それから、
「結局、全部人のせい」
と書いたのだけれど、僕も同じように上手くいかないことを人のせいにしている。
「こいつら、言い訳ばかり、人のせいにばかりして、自分の仕事全然しないから、上手く行かないんだ」
というのは、僕の仕事が上手くいかないことを、「彼らのせい」にしているに過ぎないんだよね。
どうやったら彼らをその気にさせて、やる気にさせられるか、色々試行錯誤してはみるものの、中々上手く行かない。
それだけ信頼関係を築けていないと言うことも理由の一つだと思うし、それは即ち、表面的にしか彼らを理解出来ていないということに他ならないと思う。
それこそ自分の力量不足に起因することなので、人のせいにしているヒマがあったら、まだまだ改善を検討せよ、というところだと思います。
話しは戻りますが、沢山着いたコメントを興味深く拝見しました。
このちょっとした思いつきに、こんなに反響を頂戴してありがたく思っています。
全く同じ人間がいないように、意見・感想が多様にならざるを得ないことを再認識しました。
「『私』と『あなた』は違うものである」
という所を出発点に始めなければならないんですが、忙しさにかまけていて、ちょっと最近疎かになっていたかも。
同じ言葉を話して読み書きする人間同士だって、一つの事象に対してこれだけの意見が出てくるわけで、まして違う言語で生きている人たちとは、感覚的にわかり合えなくて当然。
上に書いた出発点に立ち戻って、もっと地道なコミュニケーションが必要ですね。
もっとも、これを実践するには、相当自分に余裕がないとまずいんですが。
流石に銃弾が飛んでくることはないけれど、各種テロはまだ時折発生しているし、道路封鎖・投石・放火、なんてのが挨拶代わりになることも無いわけではない状況で、そうした余裕を持ち続けるのには相当のエネルギーが必要です。
でも、まぁ、良い方向に転がるようにしてみたいと思います。
実はそろそろ一時帰国なんですが、今回は、そんなタイミングで諸々の所作を考え直す良いきっかけになりました。
コメントをつくてくれたみなさま、トラックバックをしてくださった皆様、本当にありがとうございました。
さーて、帰ったら最近の日本の状況を肌で感じて楽しみたいと思います。
温暖な気候に慣れた身としては、それも心配.....。
仕事で使うんだから、Photoshopくらい正規品買えよ。ただ、CMYK機能やアルファチャンネル機能などは使ってないし、どうせだからこの際に安いPhotoshop Elementsを正規に購入してくれると助かるのだけど。
ところで、なぜそれが不正コピー品と言い切れるのかといえば
そんなあたりが理由か。
ちなみにパソコン本体は自作ショップのBTOらしく、Windowsは正規品のシールが本体横に貼ってあった。あと、特定のパソコンでMicrosoft Officeを構成するソフトのうちのExcelを使っている事は分かっている(本社にメール送信する経理日報などの作成のため。ただし自分には、それのパソコンに触る権限がない)
ほかにもこれに限らず、パソコンやネットセキュリティ面がいろいろな部分でいい加減な雰囲気の事務所なので、こういう会社は一度は痛い目に遭っておいたほうが、単なるパソコンオタクの一社員である自分が色々言うよりは効果的なのではと考えた末、BSAに告発する事にした。
メールフォームから投稿できるので、喋りがヘタレな方にもお勧め。
http://www.bsa.or.jp/
よし、とりあえずまわりに相談できる人がいないなら、お医者さんに行ってみようぜ。本当に鬱なのか疲れて煮詰まっているだけなのか、その判断はとりあえずおいといて、まずはお医者さんに話してみようぜ。仕事休んで行くのはちょっとアレかもしんないから、今度の土曜日の午前中とかそこらへんで行ってみよう。とりあえずお医者さんなら、話くらいならいくらでも聞いてくれるはずさ。
びっくりしたわ。びくってした。肩が。むしろ体全体が。
腰の辺りからね、たぶん三センチぐらい飛び上がったわ。
もうね、隙間からおっさんが「やあ」って挨拶できるくらい。それくらい飛んだ。尻が。うん。臀部。いい響きだなあ。
いやね、現状、俺って何やってんだろうって思ってね。はははっ。ハッとして我に返って薄暗い室内と青白く照らされたキーボードを見て、「わあああ」って思っちまったわけなのよ。うん。
スクリームもムンクもびっくりだったね、あれは。びっくりでびっくりをびっくりさせる大びっくり連鎖だよ。あれだ、星ぷよくらいなら、たぶん相手に送れた。まあ即座に返されるんだけどさ。
うん。まあでも、悲しいかな、これって現実なのよね。紛れもなく、現実。粉塵にまみれた糞人生なのよね。
ああ。こういうとき、どういう表情をしたらいいかわからないんだぜ。すっごい無表情。情けなくなる。
さて、ではとりあえず、寝よう。うん。クソして寝ろ。はい。了解。
賛成している連中も負けてないけどな。
まあ、それでも海外の排外主義の連中に比べれば大人しいもんだよ。国内の反対派の活動は本場からしてみれば幼稚園児のお遊戯も同然。
SE歴6年目。
ソフトウェア品質管理から基幹系業務アプリケーション開発に移り3年、
いまだにプログラミングの面白さが分からない。
COBOLだのperlだのrubyだの、必要に応じて言語を変えてはシステムを作ったり、
永遠とストアドを組み続けたり、それなりに開発業務には携わってきたと思う。
でも得意な言語は?と聞かれたらこれと言って無い。
参考書を買うものの読み切るのは1割程度しかない。それも読むだけ。
買う理由も「覚えないとヤバイ」というプレッシャーで買うばかりだ。
たまに凄いWebサービスに出会うと興奮して、こういうサービス作りたいな、と考えが巡り
先駆けて開発環境を構築したりするけど、構築した時点で満足してその情熱も1日で冷めてしまう。
IT技術には興味はあるが、細部の技術に触れると途端にめんどくさくなる。
この業界、向いてないんだろうか。
それにこの業界に携わり続けたいという気持ちも全くない。
現在28歳。
これから何処に向かっていいのか分からなくなってきた。
この頃、ずっとなんか疲れてる。
同僚や後輩に鬱っぽいのが多いので、彼らを理解し動かしていくには俺も鬱になるしかない。ポジティブでいてはいけない。テンション高くてはいけない。
鬱になろう。鬱だ、鬱だ、死にたい…。
決して、本人がヘタレていたせいではないと、会社側が認識している場合。
これは名誉の負傷として取り扱うべきだと、俺は思う。
でも実際には、腫れ物として扱われている元上司。
どーすりゃいいかな。
どーしようもねーのかな。
世界一周!
このご時世に豪儀なことだ。
でも、規模を考えなければうちでも似たような話はあったなぁ。
そいつは結局、貰えるもん貰った後でやっぱり辞めたけど。
ふとしたはずみで見つけた知人たちのブログやついったーに、自分に対する苦情・不満が大量に、しかも知人たち同士の共通認識として書き込まれていたのを見つけ、相当へこむ。
にしても、閲覧範囲の制限の効くmixiとかじゃなくて、万人にオープンなブログやついったーに、しかもちょっと調べれば(今回は偶然だったんだけど)わかりそうなブログ名やアカウント名を使って書き込むってのはどういうことだろう。相当参る・・・。
BIからちょっとずれるかもしれないけど、
家は腐るほど余っているので衣食住のうち「住」はなんとかなりそう。
金銭支給よりも生存保障のほうが現実味があると思うんだ。
いや、東浩紀があまりに必死で語ってて、なにいってんだこいつ。とか思ったんだよ。
大丈夫。ベーシックインカムを本気で信じてる奴なんていないから。
収入も将来もない僕が、遊んで暮らせるようになるには社会がどうなればいいのかな~、教えてホリえもん~!
みたいなもんだから。
夢見てんのはのび太くんだけ。
もしかして、ちょっと期待しちゃった?
「なぜダブルワークをしなければならないのか」ということを理詰めで考えるといいと思います。
「働かなければいけないように感じるから」というポイントに至った場合、なぜそう感じるのかも詰めていってください。
「自分がどう考えて現状にあるのか」というところまで考えましょう。
とりあえず、オーバーワークなのは明らかなので、少し休むといいと思います。
太陽のグラヴィティー 1998
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%BC%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%81%AE%E5%90%9B%E3%81%AB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94
金田一少年の事件簿 1995
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E7%94%B0%E4%B8%80%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF_(%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E)
銀狼怪奇ファイル 1996 1~3月
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E7%8B%BC%E6%80%AA%E5%A5%87%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB
白線流し 1996 1~3月
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E7%B7%9A%E6%B5%81%E3%81%97
若葉のころ 1996 春
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AE%E5%8B%87%E6%B0%97_%E6%9C%AA%E6%BA%80%E9%83%BD%E5%B8%82
神様、もう少しだけ 1998 夏
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%A7%98%E3%80%81%E3%82%82%E3%81%86%E5%B0%91%E3%81%97%E3%81%A0%E3%81%91
ハルモニア 1998 夏
君といた未来の為に 1999 1~3月
ケイゾク 1999 1~3月
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%82%A4%E3%82%BE%E3%82%AF
quiz 2000 春
http://ja.wikipedia.org/wiki/QUIZ
恋の奇跡 1999 春
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AE%E5%8B%87%E6%B0%97_%E6%9C%AA%E6%BA%80%E9%83%BD%E5%B8%82
ベーシックインカムって。
全員に生活に必要な金額を渡して、さらに働く人は労働報酬があるとか言うけど。
でも、とりあえず働かなくちゃいけない人は必要で。
生活に必要な金と、さらに労働報酬を上乗せして手に入れる人が多く居るのだから、物価があがって
生活に必要な金額があがるから、全員に配る金額は増やさなくてはいけなくなる、しかしそれは全員に配るのだから、結局また物価が上がり、と。
生活に必要な物資の値段を固定にしたとして、労働報酬の不均等が起きるか、それ自体に莫大な維持費が必要になるし。
格差が生じれば働かない人以外の生活水準が向上するのだから、客観的な最低生活水準はあがる。
あがれば全員に配る金額はあがり。と。
需要が幅広く自由で、それに対する供給も怖ろしいほどふんだんかつ寛容に用意されてるのが日本だと思う。
風俗に行って、お金払って、そういうプレイをすればいいだけじゃないの?
ついでにエロゲオタの方が全員、三次元での陵辱願望があるかといったら決してそうではないと思う。
正直なところ一緒にされたくないと思う方も多いんじゃないの?
陵辱ゲーやる女(同性には打ち明けにくい趣味であると同時に自分が「性的強者」なのか「性的弱者」なのかよくわからない位置にいるなとは思う)としては
「二次と三次を混同しすぎない方がいいよ、煮詰まりすぎる前に金払って風俗行きなよ、こんなとこでぐだぐだ言ってないでさ」
という感想しかもてない。
日本語は一人称の自分語りを書きやすい言語だってどっかで読んだけれど、
あらためて増田を見てみるとみんな自分のことばっかりなのなぁ!
甘えてるよね
誰かに同調して欲しくて、慰めてほしくて、感心してほしくて、増田に書くんでしょう?
それで満足できるような反応は得られたのかな? 増田くんたち
しかし、国産車の中には、定員5人であるのに後席中央は2点式シートベルトのものがいまだにある。また、中央のみヘッドレストが装備されていない自動車もある。定員いっぱいに乗る機会はさほど多くないのだろうが(特にミニバン)、だからといって人数分の三点式シートベルトやヘッドレストを備えないのはいかがなものか。また、サイドエアバッグやカーテンエアバッグ、ESCなどもオプションのものが目に付く。
ところが、イギリスやアメリカのウェブサイトをのぞいてみると、同じ車種でもシートベルトは全席3点式であるし、ヘッドレストが定員分ないということもない。ESCやエアバッグも標準装備。
かつてNHKが国内仕様とアメリカ仕様の国産車の安全性を比較し、その後、国産車にもABSが設定されサイドインパクトバーが付けられるようになった。しかし、いまだに輸出仕様と国内仕様の安全性には差があるのではないか。
GOAだのゾーンボディだのG-CONだのと衝突安全ボディがうたわれたこともあったが、さいきんはほとんど耳にしない。今でもカタログには記載されているのだろうけれども。結局、あれは一時的な流行だったように思う。
安全性に対する関心が低いから、売れないから安全装備の普及が進まないのだ。しっかりとしたヘッドレストよりも多彩なシートアレンジのほうが売りになるのだろう。そうでなければとうの昔にヘッドレストは定員分あるはず。みんなが大してほしいと思わないものは省かれても仕方がない。ベンツやボルボは事故調査まで行っているというが、そういったことを国内メーカーに望むのは酷なことかもしれない。
国産車の安全性が低いとするならば、客の安全性への関心が薄いせいでもある。