2016-04-20

怖すぎて眠れない話

怖すぎる話。


私が住んでいる社員寮の共同浴場に入っていた時の

話なんだが、寝られなくて深夜の2:00位にお風呂

に入ってた。そしたら、部署が近い単身赴任者の50歳

位の仕事をしないことで有名なおっちゃんが入ってきた。

私がしばらく体なり頭なりを洗っているとふと、

「元気か?」と訪ねて来た。


当然、


私とおっちゃんだけしかいないので、

「まあ、ぼちぼちです」と返事をした。


そしたら、




いや、◯◯君じゃなくてさ。





・・・





??




え、どういう事・・・


俺とおっちゃんしかいないよね?


周りを見渡しても他の社員

いない。

俺は後ずさりをしながら、

浴場をでで、急いで部屋に

戻った。

部屋に戻って考えたのだが、

江原さん的な何かなのだろうか

彼は?

いや、仮に江原さん的な能力

があって霊的な何かがみえ

板として、霊的な何かが、

元気であるけがない。

そう考えると一つの結論

しかたどり着かない。


そう、彼は









デスノート

をもっているのだ。


りんごが好きなあのあいつと

多分話をしていたのだ。


正体を知ってしまった

俺は明日心臓麻痺死ぬだろう。



怖くて眠れない。

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