2016-02-07

通学中の女子小学生に笑われる

社畜無能主婦の子供で、関東ゴミ高校生の僕は女子小学生出会った。

女子小学生は僕を見て、口に手を当て、嘲笑の目を向けてきた。

「プププw醜い容姿ねwなんか肌も変だしキモwそれにあの制服wゴミ高校のじゃんw頭が悪くて見た目も悪いw終わってるわwあんな風にならないように頑張ろw」

こんな感じだろう。

彼女は将来、人生恋愛勝ち組になるのだろう。

いや、もうなっているかもしれない。

その余裕が笑いとして漏れたのだろう。

小学生でも心の中では容姿の悪い者を馬鹿にしてるのだ。

学校でも笑いのネタにしてるに違いない。



今度笑ったら顔に傷の一つでもつけてやろうと思ってる。

容姿が醜くなって苦しんでも自業自得だ。

傷害罪逮捕されてもなんとも思わない。

死にきったの体と精神社会的に死のうがどうでもいい。

度重なる人からの敵意や蔑みで思考回路が狂って、他人善意が全て悪意に見えるようになった。このまま生きてても苦しいだけだ。

この体と疲れ切った精神で生きる気なんかないし、僕は失うものがない無敵の人なのだ

友達はおらず、恋人もいない、親とは不仲だ。

まるで自分の周りに厚い壁があるようだ。

僕はこの世にいるがこの世にいない。

僕は存在証明をしなければならない。

僕はここにいると。 

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    違うと思うよ。誤解だよ。たまたま笑ってる時にお前を見かけただけだよ。 だってさ、お前に笑える価値なんて無いだろ

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