2016-01-14

缶コーヒーメーカーの人にお願いがある。

ずっと人工甘味料との闘いを強いられている。

昔なら『微糖』というキーワードから人工甘味料を避けることができたが

近頃はふつう缶コーヒー成分表示を見ても、ため息をつかざるをえない。絶望的。

俺は砂糖の入った『甘いコーヒー』が飲みたいのであって

人工甘味料の入った『甘ったるいコーヒー』は飲みたくないんだよ。

デブにはデブなりの矜持ってものがある。

決して人工甘味料を強いらないでほしい。

缶コーヒーとしての美味しさをあれほど阻害するものはないと感じてるけど

中の人には味的にもコスト的にも完全な正義になっているのだろうか?

今や余計な心配をせず砂糖だけを楽しめるコンビニコーヒーマシンこそ真のジャスティス

また、おなかがゆるみがちの人間にとって人工甘味料はたいへん危険なこともわかってほしい。

ついでに書くけどサンガリア缶コーヒーココナッツオイル混ぜるのやめてくれ。

あれほんとクソ不味いし何のメリットもないだろ・・・

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