2014-06-01

同僚としての女

偏見だらけなんで、匿名日記で書かせてもらう。

ただの相関なのか、因果なのかわからないが、ソリが合わない女の特徴を書く。

明らかなヘイトをもらう俺がただ気持ち悪い奴、嫌な奴という突っ込みは勘弁してくれ。

まず、語学好きの女。

語学好きの男とは仲良くやれるが、語学好きの女とはダメだ。

あいつらはヒトとモノをライクとヘイトで分けてる。

俺は、イケてない男、気持ち悪い男に分類されてるからそもそもダメだ。

理屈で話すと余計にダメだ。

そもそも〜、目的からすると〜みたいな提案は「今さら空気乱すなよ」と聞いてももらえない。

次にサブカル女オタク女。

あいつら人の好き嫌いで態度を変える。

モノへの好き嫌いだけじゃなくて、人間も好きと嫌いで分けてる。

とりまきに姫扱いされていつも相槌打ってもらえるから勘違いしてやがる。

オタク男は趣味対象については好き嫌いで語るが、そこから外れると理屈が先行するから仕事パートナーには最高だ。

「全ての機械電源ケーブルはちゃんとこだわる自作べきです!

僕はオーディオ趣味なんですが、オーディオ場合、ケーブルで音は確実に変わります!!

自作しましょう!」

っていう感じで、たまに圧倒されるが。

と、数パターン書いたものの、そもそも女が職場にいると仕事がうまくいかない。

男だらけのとこに、女がポツリポツリだと、とりまきをつくって姫扱いされてわがまま放題だ。

逆に、女だらけの職場になると、責任の所在が曖昧な仲良しごっこになる。

仕事は男だらけに限る。

女を同僚にするなら、地味で無趣味でつまらない人生歩んでそうなブスがいい。

可愛げがなくて、ガツガツ仕事して、婚期を逃すような女がいい。

あーもう、ぶりっ子死ね

俺に敵意向ける女は死ね

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