2014-05-30

閑職日記

違う隣の部署で53のおっさん閑職が私と同行してて、

自分新規1件も取らず僕任せというのをやめてほしく

(なんでかっていうと新規の客先さんの前で自分の持論を展開するから

部長に進言。

したところ。

いろいろ数字は出してないものの、営業に繋がる仕事は残しているにもかかわらず、

結果を出せと言われる始末。

数字の縛りは私ありませんので。。)

まじめに新規開拓で徐々にお客さんも増えつつあるのに私の実績にはなりません。

君にはあと1年しか余裕がないねん。

「結果をださんなアカンねん」

この時点でうちの営業のレベルの低さをとことん思い知った。

「口は豆だが結果がともなってないわりに下に押し付ける」

挙句のはてに「来年おれを出世させろ」とのこと

しるかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

んで嫌々のみにいくと君は能力ある。

他のやつと仕事のやり方が独特すぎる。

独立したらいい。

:::::::::::::::独立した経験もないくせに、君ら営業さんの使い道って年取ると居場所なんてないんすよ。

俺は営業以外でも、自分の専門分野を持っている。

自分視野を広げるためと、安定した収入を逃したくないだけ。

これからはどんどん働くスタイルがかわってくるでしょう。

生き残るやつは「変人」「脳ある鷹は爪隠す」の2タイプになるんではないか。

今の会社に何も求めない。言われた仕事をとりあえず誰もやってないことをやってみてみよう。

どうせ給与はくれるんなら、失敗おそれずやったほうが勝ち。

ということで、もうおっさん閑職には力かりません。

めんどいだけですから。。

今が一番私にとって居心地がいいです。

自分で考えて自分で結果を出す。(ごく少数のリーマンしか味わっていない仕事だとおもう)

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