2014-03-30

理想生活に手が届きそう

35歳、独身資産がもうちょいで億に届く。

収入特殊ソフトウェア特許と、サービス運営などで、不労所得で年400万円ぐらい。

その他労働所得が年200万円ぐらい。労働日数は週一程度。ネットさえあればどこでも働ける。

今の状況では、まだ少し足りないけど、理想生活に手が届きそう。

日本土地が余ってきてるので、4〜5カ所ぐらい、安い土地を買って、

季節に応じて移動して生活したい。

同士を募って、俺が北海道で暮らす時は、同士は別の地で暮らす、みたいにして、コストを減らし、

各拠点には最低限のものしか置かず、お気に入り家具家電などは、軽四のキャンピングカーに入れて、

簡単に移動できるようにして、フラフラ暮らしたい。

問題は子供だよなー。

それ以前に相手が居ないがw

 

追記:

ホッテントリ入りしててびびったw

この構想(妄想?)は最初沖縄北海道だけで考えたんだけど、それだと1回の移動距離が長くてめんどうだなーって思ってるところに、

「そう言えば日本土地が余ってくるんだから、少しずつ南下したり北上すれば良いんじゃないか?」と考えてたら、こういう形になった。

 

資産アベノミクス株価が上がって3000万ぐらい儲かった。その前にリーマンショックで下がった時に思い切って買い漁ったのも大きい。

(実はビットコインなどの暗号通貨で儲かってて一時大台を超えてたんだけど、ちょうどMt.Goxに移した時にあのアホデブやらかしてくれたので、かなりふっとんだ)

今後このお金株価が下がった時に配当が大きい銘柄ETFなどに移して、年3%ぐらいのリターンを目指すつもり。

あとは不動産投資勉強して、土地を買ったあとに活用して年100万円ぐらいの収入にならないかと妄想中。

 

特許収入は今後あてにできないのでwebサービスを増やしていくつもり。

いやーITすばらしいわー。ITなかったらこんな生活できないわー(こんな感じで良いっすか?w)

 

夏暑くて、冬寒いとこに住む同士募集中w

夏は沖縄の海で遊んで冬は北海道スキーしたい人とかを想定してるんだけど、都合が良過ぎるかな?

俺はよぼよぼになるまでふらふら生活を続けるつもりだけど、同士は若い人とかを都度募集すれば、なんとか回るかなー、みたいな。

そのうちこれもwebサービス作って同士を募れるようにする予定。

 

日本は縦に長くてふらふら生活には絶好の国だと思うので、あまり海外は考えてない(キャンピングカーを移動させるのも大変だし)けど、

できそうなら、そこまで野望を広げてもいいかも。

 

まあ40歳ぐらいまでにこの生活突入できたら良いという考えなんで、のんびりやります

 

もうちょっと妄想させて。

ふらふら生活といえど、本拠地は必要だと思ってて、これは都市の近くにつくるつもり。

住所をそこにしてどうでも良い郵便物などはここに貯めておく。

オール電化を基本としライフライン水道電気のみ確保。

土地利用者IDを付与して、使った分だけ課金する。

トイレシャワーキッチンユニットテレビ冷蔵庫洗濯機などの最低限の家電を備え付ける。

風呂は近くのスーパー銭湯温泉などを活用する。(昼間っからスーパー銭湯に行って一日中のんびりするの最高っす)

このユニットには車庫があり軽四キャンピングカーを駐車してドッキングすれば、普通に生活できる状態になる。

せっかくキャンピングカーがあるので、各拠点にずっと居る必要はなく、気分によって近くの海や山に行って、だらだら暮らせる。

大きめの拠点では複数の車庫があって、さながらシェアハウスのように数人でシェアして使える。

隣近所が遠い場所なら夜中に多勢でどんちゃん騒ぎしても怒られないので最高。

子供ができたら小学校ぐらいのあいだは1箇所を本拠地にして、そこから学校に通わせる。

いじめとか気分を変えたいとかで子供が転校したがったら、またふらふら別の拠点に移動する。

子供が小さいうちから自活力を鍛え、中学生ぐらいになったら、両親(俺とまだ見ぬ妻)は、またふらふら生活に戻る。

よぼよぼになって車の運転ができなくなって来たら、このシステムを誰かに譲って、自分らは適当老人ホームに入居する。

 

でももっと妄想すると、それまでに技術的特異点が起こり、人類は体を捨てて、不老不死バーチャルリアリティーの中でだらだら生活するようになるので、

せいぜいこのシステムは20年ぐらい持てば良い。

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